妻が他の男とセックスしている姿は最高の欲情

ぴゅあらば

自分は寝取られ願望が強いM男です。自分には付き合って3年になる彼女がいるのですが、何度か願望を伝えても他人との行為を受け入れてもらえずにいました。彼女の名前は純子27歳です。学校の同級生でずっと友達でしたが、何度もアプローチをして付き合うことになりました。純子は163cm48kg、すらっとしているのに胸はEカップ、お尻もムチムチしていてたまらない身体をしています。

純子は住宅メーカーのOLで、料理もよくしてくれます。至って普通の真面目な彼女だと思います。自分は何とか純子が他人としている所を見たいと説得しましたが、いつも知らない人となんて怖いと言われていました。自分は単純に知っている人ならいいのかと思い、冗談交じりに話してみると純子から意外な反応が返ってきました。「うーん、それならまだ怖くはないのかな」

「じゃあじゃあ、相手探したらしてくれる?」「えっ?待って待って、、」純子の曖昧な返事をいいことに、勝手にOKと受け取り話を進めることにしました。と言っても、本当に知人に話せるわけもないのでネットで知り合った人を自分の知り合いということにして計画を進めることにしました。

結局、念願が叶うまで半年程掛かりました。選んだ男性は雅之さんといい、38歳です。寝取り経験が豊富で、何よりも純子が好きなスポーツやお酒という共通の趣味があったので選びました。雅之さんは178cmくらいあって、スポーツマンらしくがっちりした体型をしています。某自動車メーカーに勤めているらしく経済的にも余裕がありそうでした。仕事の知人ということで紹介して、純子が高校の部活でしていたテニスを一緒にしたり、飲み会をしたり何度も雅之さんに会わせました。雅之さんの気さくな振舞いもあって、純子は何の疑いもなくどんどん仲良くなっていきました。3ヶ月、4ヶ月と経つに連れて少し嫉妬するくらい純子は雅之さんと打ち解けていきました。少し多いかなと思うくらい雅之さんとの遊びを誘ったのですが、いつも嬉しそうに誘いに乗るようになっていました。

半年くらい経ち、雅之さんと純子はすっかり友達のように仲良くなりました。雅之さんにそろそろ頃合と言われ、一度二人だけで会うことになりました。ある月曜日の夜、雅之さんとファミレスで待ち合わせをして会いました。「まあとにかくちょっと話してみなよ、経験上何とかなる感じするよ」

「はい、、」「結構長い時間掛けたからね、純子ちゃんOKしたらたっぷり興奮させてあげるよ」雅之さんから、純子の着衣、下着姿の直立画像を撮ってくるように言われていました。当然のように純子は嫌がりましたが、何とか頼んで撮ってきていました。

スマートフォンに保存した、着衣の画像から見せました。「おー、やっぱり純子ちゃんいい女だよねぇ、性格もいいし結構もてるんじゃないの?」「うーん、どうなんですかね」

「セックスは奥手な感じするけど、でも一回気持ちよさ覚えれば結構嵌るタイプにも見えるけどね」雅之さんの言葉に少し嫉妬しながらも興奮もして聞いていました。次に下着の画像を見せました。「どれどれ、あーいいねぇ、肌も白いし、胸はEカップあるんだよね?下着になってもそんなにある感じしないのにね」

純子は着痩せするタイプで、顔からも胸が大きいとは想像が出来ませんでした。「いきなり会ってすぐするより、今回みたいに何度も会ってからした方が何倍も興奮するんだよねー」「、、」

「この下はどんな身体してるんだろうね、いよいよ見れると思うと興奮するよ」雅之さんはそのまま話を続けました。「じゃあ、今週末決行にしようか、嫌がるようなら無理しなくていいから、様子見ながら誘ってみなよ」

「は、はい」「でもOKしたら楽しみだね、付き合って3年だっけ?大事な純子ちゃんとセックスされたらたまらないでしょう、楽しみに待っててよ」自分は雅之さんと別れ、悶々としながら純子の部屋に向かいました。部屋についてすぐ、純子の様子を伺いながら話してみました。

「今度さ、純子の部屋で雅之さんと3人で飲もうよ」「え、私の家?」(ちなみに自分は実家住まいです)「うん、雅之さんだし、いいでしょ?」「うーん、そうだね、わかった」

快諾ではありませんでしたが、部屋に呼ぶことをOKしたこと、純子が雅之さんに対して好印象を持っていることにかけて、いよいよ本題を伝えてみました。「あのさ、純子、、」思い切って雅之さんのことを伝えましたが、当然のようにすぐにOKとはいきませんでした。

「ホントにするの?」「恥ずかしい、」「えー出来ない、、」

など、中々OKをもらえませんでした。しかし、粘って1時間以上あらゆる説得を続けると、出来ないかもしれないよとは言いましたが、どうにかこうにかその機会を設けることだけは了承を得ました。自分は興奮で汗びっしょりになりながら、すぐに雅之さんに連絡をしました。決行は週末の夜、純子の部屋ですることになりました。当日は飲んだりせず、雅之さんが到着次第そのまますぐにプレイをすると言われました。「おー良かった良かった、これでいよいよ念願が叶うね、興奮してきたな」

「は、はい、、」「じゃあ、当日向かう時に連絡するよ、二人とも楽しませてあげるから楽しみにしてて」いよいよ決行が決まり、自分は経験したことないくらい興奮していました。当日、想像を絶する嫉妬を味わうとも知らずにその日を待ちわびていました。

そして当日、自分(浩二)は内心ドキドキでしたが平然を装いながら純子と部屋で過ごしていました。純子も普段とそんなに変わらない様子で、雅之さんの話題は出さずに待っていました。時刻は21時半、約束の22時が近づいて緊張していると雅之さんから電話がかかってきました。「予定通り着きそうだよ、早速だけど今から言うことしてくれる?」

「はい」「まず部屋の灯りは暗めにしてね、純子ちゃん恥ずかしいだろうから」「はい」

「そしたら、二人とも下着姿になってくれる?浩二くんは全部脱いだ方いいな、純子ちゃんは下着の上にバスタオルでも巻いててあげなよ」「分かりました」「ではまた後で」

雅之さんの電話を切り、灯りを暗めにして純子に言われたことを伝えました。「えーどうしよ、緊張してきた、やっぱりできない」「だいじょうぶだよ、、」

自分は緊張で声が上ずりそうになりながらも、必死に平然を装いながら答えました。純子が脱ぎやすいように自分は下着姿になりました。「んー、恥ずかしいよ、、」純子は困惑した表情でしたが、ゆっくり服を脱ぎ始めました。純子の肌が少し見えただけで、いつもと違う興奮が襲ってきました。これから自分以外の男が来るにも関わらず脱いでいることや、何よりこれから触れられてしまう純子を見てたまらない気持ちになっていました。

純子はピンク色の下着を着けていました。下着だけになると、脱衣所に行きバスタオルを巻いて戻って来ました。純子はそのままいつも寝ている、高さ15cmくらいのベッドマットの上に座りました。そして遂に、約束の22時を少し過ぎた頃に雅之さんから到着したとの連絡が来ました。「203号室だっけ?今行くよ」

心臓が飛び出そうなくらい緊張していました。「ピンポーン」純子の部屋の呼び鈴が鳴り、自分が雅之さんを出迎えました。玄関先で雅之さんが言いました。

「こんばんは」「早速だけど、これ純子ちゃんに着けてくれる?」雅之さんは自分にアイマスクを手渡し、純子に着けるように言いました。自分は雅之さんより先に純子の元へ行き、純子にアイマスクを着けました。純子も緊張しているのか、少し赤らんだ表情で何も言いませんでした。

そしていよいよ雅之さんが部屋に入って来ました・・雅之さんはあっという間にボクサーパンツ1枚になりました。自分とは違う鍛えていそうな体に、見ているだけで嫉妬を覚えて、圧倒されていました。「純子ちゃんこんばんは」

純子は少し恥ずかしそうにしました。「いきなり目隠ししてごめんね、慣れるまで恥ずかしいだろうから少しの間我慢してね」「、、は、い」

そう言うと、雅之さんはゆっくりベットマットに乗り純子の隣に立ちました。自分はその様子を2メートルくらい離れた真横から見ていました。自分はベットの上の光景を見て、想像より何倍も興奮と嫉妬が襲っていました。雅之さんが純子の隣に立っているだけなのに、既にこれから起きることを想像してたまらない気持ちになっていました。「どうしても出来なかったらやめるからね、その代わりエッチな気持ちになったら楽しもうね」

純子は恥ずかしそうにどう反応していいか分からない様子でした。雅之さんは純子を立ち上がらせました。少し驚いたことに、その場の雰囲気に流されてか純子は雅之さんの言われるがまま、拒否の姿勢を見せませんでした。そして・・・いよいよ雅之さんがバスタオルの上から純子の胸を両手で掴みました。

「あぁ、純子ちゃんおっぱい大きいねぇ、バスタオルの上からでも分かるよ」遂に純子の身体に他の男が触れ、自分は心の中で情けない声を出しながら勃起していました。そのまま、雅之さんは純子の太ももをゆっくり撫でると、すぐにバスタオルの中に手を入れ股間に手をのばしました。

「お、純子ちゃん、もう濡れてるね、もしかして待ってる間に興奮してくれてたのかな」純子は何も言いませんでしたが、少しだけ身体をくねらせ反応しました。雅之さんはその様子を見て、純子の首筋に舌を這わせながらバスタオルを外しました。雅之さんは流れるようにどんどん事を進めていきました。

「純子ちゃん、スタイルいいね、肌も真っ白」抵抗出来ないのか、雅之さんに身を任せているのか純子はバスタオルを取られてもあまり反応はしませんでした。自分はその様子を見ながら嫉妬で頭がクラクラしていました。既にこれ以上の行為を止めて欲しいと思うくらいでしたが、雅之さんの手はどんどん純子の内部へと入っていきました。

「純子ちゃん少し脚開いて立ってくれる?」雅之さんは純子の脚を少し開かせると、下着の上から片手で乳房を片手で股間をなぞり続けました。「、、ぁ」

純子は目隠しをされたまま、少しだけ上を向いて反応し始めました。自分の位置からも純子のピンクの下着が濡れているのが分かりました。「もう下着こんなにヌルヌルにして、どんどん溢れてくるね」「、、ぁぁ、や、」

雅之さんは純子の様子を伺いながら行為を進めていましたが、純子の濡れている様子を見て今度は自分に言葉を向けました。「ほら、純子ちゃんの下着見える?俺に触れられてもちゃんと反応してるよ」<あああ、、>と心の中で情けない声を出しながらしごいていました。

「じゃあそろそろ下着取っちゃうね、純子ちゃんのおっぱい楽しみだなぁ、自分の大事な彼女の裸見られて嬉しいでしょう?」ただ裸を見ると言われただけで、耐えられないくらいの嫉妬が襲っていました。しかし、雅之さんは自分の気持ちなど構うことなく手馴れた手つきでブラジャーとショーツを抜き取りました。「あぁ、純子ちゃん、すごいおっぱい、たまらない身体」

純子の裸が雅之さんの前で露わになりました。純子は恥ずかしそうにしましたが、雅之さんはすぐに愛撫を続けました。純子のツンと上を向いた乳首を、雅之さんは口に含むと舌で転がしました。「、、ぁぁ」

純子はすぐに反応し、雅之さんは直立のままの純子の脚を再度少し開かせました。そのまますぐに、雅之さんは純子のワレメに指を入れ動かしました。「クチュクチュ、、」すぐにいやらしい音が聞こえてきました。純子はアイマスクを着けられているせいか、開かれた脚は閉じようとせず雅之さんの愛撫を受け入れていました。

「、ぁあ、いや、、」「クチュクチュクチュ、、」雅之さんが数秒弄っただけで、純子のワレメから聞いたこともない音がしだしました。純子は立ったまま膝を少し曲げ、脚を開いたまま声を上げました。

「、、ああっ、いやっ、だめっ!」純子の必死な声と同時に、「ビチャビチャ」とワレメから大量の潮が噴きでました。「、あああっ、、」

立ったまま小便でもしてるかのような卑猥な姿で、純子は聞いたことのない少し高めの声を上げました。自分は見たことのない純子の姿でもの凄い興奮を覚えていました。純子は立っていられない様子でその場に座り込みました。あまりにも違う純子の姿に、このまま雅之さんのテクニックに嵌ってしまうのではと今更ながら不安になっていました。雅之さんがボクサーパンツを脱ぎました。自分の目に20cm近くはありそうなもの凄い肉棒が飛び込んで来ました。いろんな覚悟が足りないことを思い知らされていました。自分は純子のそばに勃起した肉棒が存在しているだけでおかしくなりそうでした。

「純子ちゃん、次は僕のも気持ちよくしてくれる?」雅之さんは目隠ししたままの純子のそばに肉棒を近づけました。そのまま純子の手を取り、自分の肉棒を握らせました。「ゆっくりしごいて」

純子は戸惑った様子でしたが、ゆっくり手を動かしました。「純子ちゃんの身体に興奮してもうこんなになっちゃったよ」純子の細い指にごつい肉棒が絡みついているのを見ているだけで、胸が締め付けられる思いでした。

「そのまましごいててね」雅之さんはそう言うと、ゆっくりと純子の目隠しを取りました。「純子ちゃん恥ずかしいと思うけど、僕のモノ見てくれる?」

純子は赤らんだ表情で、雅之さんの肉棒を見上げました。「どう?」純子は小さい声で答えました。

「、、すごい・・・おっきい、、」「ふふ、嬉しいな、純子ちゃん良かったらそのまましゃぶってくれる?」純子はゆっくりしごきながらでしたが、雅之さんの顔を見て出来ないよというような表情をしました。

「浩二くんは純子ちゃんが僕のモノ舐めてるとこどうしても見たいんだって、だから悪く思う必要は全然ないよ、むしろ喜ばせてあげようね」雅之さんに何度も促されると、純子はこちらは見ずにゆっくりと口元を肉棒に近づけました。心の中で「あああっ」と情けない声を出して見ていました。嫉妬で頭がおかしくなりそうな自分を知る由もなく、純子は舌を出して雅之さんの亀頭を迎え入れました。

「チュク、、」純子は雅之さんの大きなカリ部分を丁寧に舐め始めました。目は瞑ったまま、しごきながら丁寧に舌を使って舐め出しました。フェラチオをしている事実ももちろんですが、他の男の為に奉仕する姿に想像も出来なかった嫉妬心がありました。

「あぁ、純子ちゃんの舌すごく気持ちいいよ」「、チュク、チュル、」純子は咥えこみはしないものの、亀頭から根元まで丁寧に舌を這わせていました。静かな薄暗い部屋の中で純子は何度も舌で往復を繰り返しました。

「純子ちゃん、これ入れてみたくなってきた?」「、チュル、チュク、、」「今度は奥まで咥えて、チンポ欲しいってこと浩二くんに教えてあげてくれる?」

そう言われると、純子は雅之さんを見上げて照れくさそうにしました。自分の前で肉棒を求める姿を見られるのが恥ずかしいという感じでしたが、雅之さんに促されると再び口元に肉棒を近づけました。「そう、そのまま咥えてごらん」純子はゆっくり口を開けて、雅之さんの肉棒を咥えこみました。自分は震えるくらい嫉妬しながら、夢中でしごき続けました。

「ほら、浩二くん見てごらん、純子ちゃんが自分以外のチンポ欲しがってる姿たまんないでしょう?」「、、ジュチュチュ、」「あ〜純子ちゃん、すごいいやらしい顔」

雅之さんの大きな肉棒のせいで、純子の顔はものすごく淫靡になっていました。咥えるのをためらった純子でしたが、一度口に入れてからは恥ずかしがるそぶりは見せずしゃぶり続けました。「、、ジュルル、ジュチュ、」「あ〜すごい」

「、ジュチャ、ジュチュ、」大きな音を立てて純子は懸命に雅之さんに奉仕していました。喉の奥まで、頬をすぼませて雅之さんの肉棒を根元まで咥えこんでいました。「純子ちゃん意外とチンポ好きなんだねぇ、こんなにいやらしくしゃぶるなんて思わなかったよ」

雅之さんは今までの純子の印象からは想像出来なかったと嬉しそうに言いました。そして、自分の肉棒を美味しそうにしゃぶる純子を見ながら満足そうに自分に言葉を向けました。「浩二くん、純子ちゃん凄くいい娘だね、チンポ欲しいってこんなに一生懸命しゃぶってくれるよ」「、ジュジュ、ジュルル、、」

純子は雅之さんの腰の辺りを掴み、口だけで肉棒咥え出し入れを繰り返しました。何度も肉棒が欲しかったら咥えるようにと言葉を掛けられてるにも関わらず、純子は欲しいと気持ちを伝えるようにフェラチオを続けていました。「ジュチュ、、ジュポ、ジュチャ、」

「あ〜気持ちいい、純子ちゃんの口の中に我慢汁一杯出ちゃってるよ」胸が締め付けられてたまらない気持ちになっていました。純子の様子がいつもと違い、夢中で一生懸命にフェラチオをしている感じがしました。「あ〜純子ちゃん凄い吸い付き、どんどんえっちな気持ちになってきたのかな、こんなに欲しがってくれて嬉しいなぁ」

「ジュチャ、、ジュチュ、、ジュポ、」純子は何も言いませんでしたが、赤らんだ表情で雅之さんの肉棒をしゃぶり続けていました。「ホントいい顔、じゃあそろそろ入れさせてもらおうかなぁ?」

雅之さんは自分にも向けた感じで言いました。肉棒から口を離した純子の表情は、既にうっとりしたような感じに見えました。「じゃあ浩二くん、一番見たかったモノ見せてあげるからね」自分は我慢汁でベトベトの肉棒を夢中でしごきながら凝視していました。雅之さんはベッドの上に座ると純子に言いました。

「じゃあ純子ちゃん、僕の上に跨ってそのまま入れてくれる?」雅之さんが純子を促すように、対面座位の格好にしました。純子はゆっくりとでしたが、拒む様子はなく雅之さんを跨ぎました。純子は雅之さんの生のままの肉棒を握らされると、自らワレメにカリ太の肉棒を宛てがいました。「あ〜、そうそう、そのまま入れてごらん」

純子は数回尻を上下させ、雅之さんの極太肉棒をゆっくりと自らの膣内で奥深くまで咥えこみました。「ああああっ、、」純子が声を上げた瞬間、更に猛烈な嫉妬心が襲いました。純子が明らかに自分の時とは違う、気持ちよさそうな甲高い声を上げたからでした。

「あああっ、すごい、、」雅之さんの逞しい肉棒が、純子のワレメを無理やり広げて出入りを繰り返しました。「、、ああっ、だめ、おっきいっ、、」

「あ〜、純子ちゃんのおまんこ気持ちいいよ」雅之さんは純子の表情を満足そうに見ながら言いました。そして雅之さんがほんの数回下から数回突き上げただけで、純子が更に声を上げました。「、んああっ、いっちゃうっ、、」

「あ〜、いいよ、ほら」ビタンビタンと尻肉が波打ち、いとも簡単に雅之さんの肉棒を一番深く咥え込んだ状態で純子は絶頂に達しました。「、、ああっ、いやっ!いくっ、、いっちゃうっ、」

純子は雅之さんにしがみつくように抱きつき、ビクンビクンと身体を痙攣させながらイキました。自分がいくら頑張ってもイカせられない純子を、雅之さんはあっさりとイカせてしまいました。「純子ちゃん舌出して」雅之さんがそう言うと、二人は濃厚なディープキスを始めました。舌を絡め合うキスは、特段に嫉妬心を煽られました。純子は雅之さんの虜になっているかのような表情で、いやらしい舌の動きで雅之さんに答えていました。

「もっとしてあげるから、ほら、動いてごらん」一度イカせることなど当たり前という感じで、雅之さんは続きをするように促しました。純子は甘ったるい声を上げながら、また自ら尻を上下しだしました。「ああ、だめ、おっきい、、」

静かな薄暗い部屋の中で、純子の快楽に浸る声が響いていました。純子は両手をベットに付くように言われると座位のまま、股を開いて更に声を上げました。「、ああ、だめ、気持ちいい、、」雅之さんが突き上げると、純子のたわわな乳房が揺れてたまらなく興奮しました。雅之さんは純子の乳房を美味そうにしゃぶりながらピストンを続けました。

「、、あああっ、またいっちゃうっ、、」「いいよ、ほら、我慢しないでいってごらん」純子が顔を天井に向けて喘ぐ姿に、自分は我慢出来ず射精しそうになっていました。

「、、ああっ、やだっ、いっちゃうっ、、」「いいよ、ほら」「、あああっ、いくっ、いくっ!!」

純子の腰が痙攣で前後に何度も動きました。自分はそれを見た瞬間、我慢出来ずに思わずイッてしまいました。自分でもびっくりするくらい精子が飛び散り、びっくりするくらい射精が止まりませんでした。雅之さんは純子から肉棒を引き抜き、純子は肩で息をしながらベットに横たわりました。雅之さんは自分の方をちらっと見てから言いました。「純子ちゃん、浩二くんもう出しちゃったよ、ここからはもう二人で楽しもうか?」

自分は経験の無い射精をした後、自分の考えが足りな過ぎたことを思い知らされました。当然のように興奮が無くなり、今すぐにでも行為を止めて欲しくてたまりませんでした。雅之さんは少しニヤケ顔で、まだ息も整わない純子を四つん這いにしました。純子に肘をつかせ、尻を高く上げさせると肉棒をワレメに擦りながら言いました。「浩二くんもう止めて欲しくなったでしょう?」

「ああ、はい、」「ふふふ、そんな勝手なこと通用しないの分かるでしょう、ほら見てごらん、純子ちゃんこんなスケベな格好でチンポ待ってるよ?」純子の体勢は、雅之さんの肉棒を待ち望んだまま動いていませんでした。雅之さんは純子の大きめの尻を両手で掴みながら、また純子のワレメに肉棒をねじ込みました。

「、、ああああっ!」純子はまた甲高い声を上げました。雅之さんはそのまま力強いピストンをしながら自分に言いました。「あ〜、純子ちゃんのおまんこ気持ちいいねぇ」

ビタンビタンと激しく尻を打ち付けると、純子の尻肉はいやらしく波打ち、純子は更に声を上げました。「、、ああっ、だめっ、すごいっ、、、」純子は両手でシーツを強く握り締め、見たこともないような表情で喘いでいました。

「、ああんっ、、ああああっ!」「ほら、浩二くん、こうしてあげたら純子ちゃん喜んでくれるよ?」自分とのセックスとはあまりに違う反応に、胸が締め付けられる思いでした。そしてすぐに、純子が自分の想像より何倍も雅之さんのセックスの虜になっていることを思い知らされました。

「、あああっ、もうだめ、、」純子の声が更に甘ったるく、快楽に満ちた声に変わりました。「あ〜純子ちゃん気持ちいいねぇ、彼のセックスとどっちが気持ちいいの?」

「、、ああっ、いやっ、」「答えないとチンポ抜いちゃうよ?ちゃんと答えて」「、、あああっ、」

「ほら、どっち?」「、、あああっ、こっち、」「誰の方が気持ちいいの?」

「、、ああっ、雅之さんの方がいいのっ、、」純子がいやらしい言葉の交換に応じるなんて信じられませんでした。自分はその言葉を聞いて猛烈に嫉妬しながら、また勃起をしていました。純子は四つん這いのまま、泣き声のような声を上げながら二度も絶頂に達しました。

「浩二くん、純子ちゃんきちんとイったよ?挿入して一度もイッたことないなんて言うから心配してたよ」嫉妬心を煽られ、更に情けない気持ちになっていきました。「じゃあ、そろそろ僕も一度イカせてもらおうかな」

雅之さんは純子を仰向けにすると、正常位で再びゆっくり、いきり勃ったままの肉棒を挿入しました。「、、ああああっ、」もう聞きたたくないと思うほど、純子の甘ったるい声が上がりました。雅之さんは自分に見せつけるように純子と舌を絡ませ、濃厚なディープキスを繰り返しました。ゆっくりと何度も膣内の奥を突かれながら、純子は雅之さんのディープキスにいやらしい舌の動きで答えていました。

最初の恥ずかしそうだった純子の姿が、雅之さんの逞しい肉棒によっていとも簡単に変えられてしまいました。寝取られたい寝取られたいとあれだけ言っていたくせに、実際に相手の男に夢中になる純子を見て後悔と嫉妬で頭がおかしくなりそうでした。「あ〜気持ちいい」「、、ああっ、ああんっ!」

後悔しても遅く、当然のように雅之さんは純子を味わい続けました。段々とピストンを激しくしていくと純子のたわわな乳房はいやらしく上下に揺れました。「あ〜純子ちゃんすごいおっぱい、ホントたまんない身体してるなぁ」「、、あああっ、」

「じゃあそろそろ出そうかなぁ、純子ちゃんおまんこ締めて僕のことも喜ばせてね」雅之さんが当然のように言った、締めての言葉など自分は一度も思ったことも言ったこともありませんでした。「あ〜そうそう、いいよ」

「、、あああっ、だめっ!」「またおまんこヒクつかせて、イッちゃいそうなんでしょ?ほら、イッてごらん」雅之さんは更に強めに肉棒を打ち付けました。

「、、ああああっ、イッちゃうっ!」「いいよ、ほらっ」「、あああああっ、ダメ!イクっイッちゃう!!」

何度も絶頂を迎えたはずなのに、純子は今までで一番全身を痙攣させて果ててしまいました。「純子ちゃん、休んじゃだめだよ?またこのチンポ欲しかったらきちんとおまんこ締めて僕のこともイカせてね」肩で息をしている純子に休む間も与えず、すぐにピストンを再開して純子に命じました。

「そうそう、その調子、あ〜気持ちいい」「、、、あああ、」「浩二くん、純子ちゃんまた僕の欲しいっておまんこ締めてチンポしごいてるよ」

自分は何も返せず、夢中でしごき続けていました。雅之さんは純子の身体をがっちり抑え付けると、フィニッシュに向かい始めました。「あ〜そろそろイクよ、浩二くん中に出していいんだよねぇ?」自分は雅之さんとの会話で、オナニーがしたいが為に中出しされたいとも言っていました。

「え、いや、やっぱり外にお願いします、、」「なんだ?口だけだったんだね、じゃあ外に出してあげるから、その代わりこの後二人でシャワー浴びさせてもらうよ?」「ああ、はい、、」

自分の見ていない所で二人きりなんて絶対嫌だったのに返事をせざる得ませんでした。更に嫉妬心を煽られる行為を約束され、一番見たくない射精の瞬間を見せつけられることになりました。「あ〜出すよ、純子ちゃん」「、、あああああっ、」

雅之さんのピストンが今まで一番激しくなりました。「、、あああんっ!ああっ!ダメっ、ダメっ!!」「あ〜っ出る、イク」

純子の子宮が壊れてしまうと思うくらいの激しい打ち付けに、心の中で「もう許して」と情けない声を出しながら自分は射精をしました。すぐに雅之さんも純子を奥深くまで突いてフィニッシュに向かいました。「ああ〜出るっ、イクっ!あああ〜」雅之さんはそう言うと、純子の膣内から肉棒を引き抜き口元に持っていきました。純子の身体をおこし、口の中に肉棒を差し込んで射精しました。

「ドピュ、ドピュ」「あ〜いい、純子ちゃん、あ〜」「、ジュチュ、、」

何度も後悔させられましたが、他人が自分の彼女で射精する姿は一番胸が締め付けられ想像を絶する嫉妬がありました。純子は肉棒を片手でしごきながら、雅之さんの精子を丁寧に搾り取りました。自分が一度もしたことのない口内射精を受け止め、赤らんだ顔で最後まで肉棒の掃除をしました。純子は行為を終えると、放心状態のような表情でバスタオルを巻きました。雅之さんは純子の呼吸が整うのを待って、当然のようにシャワーに純子を連れていきました。

ここまで読んで頂いてありがとうございました。長くなりましたので、またの機会に続きを書きます。ありがとうございました。

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ぴゅあらば

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