先輩が「俺の嫁を、抱いてくれないかな?」と、いきなり言ってきた…

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俺は28歳の社会人で、今年結婚したばかりだ。自分で言うのも気恥ずかしいが、それなりのイケメンに生まれてきたので、小学生の頃から常にモテてきた。

そんな俺が、一目惚れして、この女しかいないと思って結婚したのが恭子だった。ポカリスエットのCMの女優さんにそっくりで、性格も良い上に、男性経験も少なくて、俺にとってはドストライクだった。恭子は、俺と知り合ったときはまだ大学生で、コーヒーショップでバイトしていた。

俺はそこに通い、持ち前のルックスとノリですぐに仲良くり、デートを何度かした後に付き合い始め、結婚まで一気に突っ走った。出会ってから1年とかからずに結婚したが、本当に結婚してよかったと思う毎日だ。嫁はまだ23歳だけど、結婚後、料理もメキメキ上手くなったし、掃除洗濯も完璧にこなしてくれるし、夜の方も週3〜4である。自慢ではないが、俺のモノは18cm程あるので、かなり大きめだ。恭子は、最初こそ怖がったが、今では俺のチンポに夢中といった感じだ。

やはり、アレが大きいというのは、女性にとってはたまらないらしい。大きさは関係ないとか、大きすぎると逆に痛いとか、巨根否定の意見を聞くこともあるが、アレはひがみだと思うwそんなある日、会社の仲の良い上司が、とんでもないお願いをしてきた。この上司は、俺の結婚式で、結構感動的なスピーチをしてくれたり、本当にお世話になっている人だ。偉そうなところもなく、理不尽なことも言わず、会社でも彼を嫌いな人はいないのでは?という感じだ。

そんな彼が、「俺の嫁を、抱いてくれないかな?」と、いきなり言ってきた。あまりに普通の顔で言うので、一瞬意味がわからなかったが、すぐに冗談とわかり、「え?ミクさんとですか?いいっすよw」

と、笑いながら即答した。先輩の奧さんはミクさんと言って、先輩と同じ33歳で、かなりの美人だ。もちろん、恭子ほどではないと思うが、そもそも美人の種類が違う感じだ。

恭子は、可愛らしい美人という感じだが、ミクさんは冷たい感じがするくらいの美人だ。可愛げがないとも言えると思う。だけど、実際に話をすると、見た目に反してかなりの天然さんで、お宅にお邪魔したときに、ビールと一緒に柿ピーを持ってきて、『はい、カピキーどうぞ』とか言ってくる感じです。先輩の話だと、何度指摘しても、バブル崩壊のことをバルブ崩壊とか言うらしいし、なんか、幼児の言い間違いみたいで可愛い感じだと思う。かといって、頭が弱いわけでもなく、国立大卒だそうだ。

見た目は、滝川クリステルをもっと日本人ぽくした感じで、170cm近くあるスリムな体は、ちょっと痩せすぎに感じる。恭子が160cmくらいで、少し肉付きが良いので、余計にそう感じるのかも知れない。ただ、先輩がそんな冗談を言う理由がわからずに、戸惑っていたことは間違いない。

「そうか!いや、こんなお願いして、狂ったと思われるかと思ったよ。さすがにイケメンだと、そういう経験もあったのかな?いやいや、ホント、ありがとう」と、先輩は一気に言った。俺は、え?マジだったのか?と、焦りながら、「い、いや、マジなんです?え?マジですか?」

と、グダグダで言った。「もちろん!こんな事、冗談で言えるわけないだろ?」先輩は、真面目な顔でそう言った。

「ど、どうしてですか?ミクさんと上手くいってないんですか?」俺は、余計なことと思いながらも、ついそんな事を言ってしまった。「いや、凄く上手く言ってるけど?」

不思議そうな顔で、先輩が言う。さっきから、微妙に話がかみ合わない気がする。「それなら、どうして?」「どうしてって、お前なら信用できるし、やっぱりこういうのは、お前みたいなイケメンが相手じゃないと、燃えないだろ?」

「いや、そう言うことじゃなくて、そもそもなんでそんな事を?」やっぱり話がかみ合わない。「あぁ、そっちか……俺、寝取られ趣味なんだよ」

先輩は、寝取られ趣味と言う言葉が、普通の一般的に認知されている言葉のように言った。「それって、奧さんとかを他人に抱かせて興奮するヤツですか?」俺は、戸惑いながら確認した。

「そう、それw」「マジですか……えっ!?ミクさん、そういうの経験ありですか!?」あの美しいミクさんが、すでにそんなプレイに手を染めていたなんて、本気で驚いて聞いた。

「まだなんだよねぇ〜どう切り出して良いのかもわからないし、話してもないよ」トホホという感じで、先輩が言う。「え?じゃあ、さっきはなんであんな事言ったんですか?」

「お前に、協力してもらうためだよ。ミクはお前のこと、妙に気に入ってるし、お前なら絶対にイケるから!ダメかな?」「いや、先輩がOKなら、俺のほうからお願いしたいくらいですよ」一瞬、嫁の顔が浮かんだけど、相手がミクさんなら、願ってもないチャンスだと思ってしまった。

「そうか!やっぱりお前に頼んで良かったよwじゃあ、作戦をさずけるなw」先輩は、嬉しそうに笑いながら言った。そのあと先輩が話した作戦の内容は、”俺が何かにつけて先輩の家に遊びに行き、先輩が何か理由をつけていなくなり、俺とミクさんを二人にする”と言うシンプルなモノで、それを何度か繰り返して、上手いことやってくれと言う、作戦とも呼べない程度のモノだった。

そして、さっそく明日の夕方に先輩の家に遊びに行く段取りになった。正直言って、先輩とその約束をしたあと、俺は浮かれていた。前から、ミクさんのことは凄く気に入っていた。今の嫁との生活に、不満なんか何もないし、浮気するつもりもまったくない。でも、相手がミクさんなら、リスクを取ってでも行ってみたい……それに、ミクさんの旦那の先輩がお願いしてきたことだし、公認なら浮気ではない……そんな苦しい言い訳を自分自身にしながら、軽い足取りで家に帰った。『サトシくんお帰り〜!ねぇ、どう?喜ぶかなぁって思ってw』そう言って玄関で出迎えてくれた嫁は、裸にエプロンをしていた。その場でクルッと回って見せてくれた嫁は、下着も着けていなくて、肉付きの良いお尻が丸見えだった。

嫁はまだ23歳なので、普通にしているとロリっぽい感じで、禁断の若妻とか言うタイトルのAVみたいな感じがする。まだまだ俺は、嫁のことを全然飽きる気配もないし、週に3〜4回はセックスもするのに、嫁は俺に飽きられることを妙に心配して、こんな風に色々と趣向を凝らしてくれる。今日のこんなコスプレも、いつものことなのだが、やっぱり嬉しくて興奮する。

我慢しきれずに、そのまま抱きしめてキスをした。『んんっ!サトシくん、ダメダメ〜wせっかくこんな格好なんだから、視覚で楽しんでねw』嫁はそう言うと、俺の手を引っ張ってダイニングに連れて行く。そして、俺の上着などを脱がせてダイニングチェアに座らせて、食事の準備を始めて行く。

後ろを向くたびにお尻が丸見えになり、横を向けば横乳がはみ出そうになって、裸エプロンの良い部分がフルに出ている。若くて張りのある肌に、少し肉付きの良いエロい体。胸はFカップくらいあるし、存在自体が反則レベルのエロい若妻だ。だけど、ここまでしてくれる嫁を、俺は裏切ろうとしている。いくら先輩のお願いで、先輩公認とは言え、やっぱり浮気は浮気だ……そんな事を思っていたら、嫁が持っていた台拭きをわざとらしく落として、『あらあら、落としちゃったw』と言いながら、足を伸ばしたまま前屈みで台拭きを拾い始めた。俺にお尻を向けてそうするので、お尻だけではなく、アソコまで丸見えになっている。そして、嫁のアソコはピンク色で綺麗なのだが、ヌラヌラと光って見える。

テーブルの上には、着々と夕食が並べられていたが、俺はもう限界だった。足を伸ばしたまま前屈みになっている嫁に、ズボンを降ろしながら近づき、レイプでもするようにチンポを押し込もうとする。『へへw興奮してくれた?待ってね、してあげる!』そう言って、俺の方に振り返り、俺のチンポを舐め始めてくれた。

『大っきくなってるねw私の裸で、興奮してくれたの?嬉しいなぁw』そう言って、パクッとくわえて、舌で亀頭などを舐めまくってくれる嫁。可愛らしい顔で、大きく口を広げて奉仕をしてくれる嫁。本当に、可愛い嫁だ。『サトシくんの、大っきいから、歯が当たっちゃうwゴメンねw』そう言いながら、フェラ続ける嫁。そんな事を言われて、俺も自尊心が満たされていく。

「あぁ、恭子、気持ち良いよ……」思わず声が漏れる俺。『あぁ、サトシくんのおちんちん舐めてると、我慢できなくなるよぉ〜』切なげな声を上げながら、嫁がもっと激しくフェラをしてくれる。

そして、いつものことだが、俺のモノをフェラしながら、自分でアソコを控えめな感じでまさぐり始めた。いつ見ても、フェラをしながらオナニーをする嫁は、エロ過ぎてクラクラする。『サトシくんの、カチカチになってきたwあぁ、これ、好きぃ……』嫁は、とろけた声で言いながら、さらに激しく俺のチンポを責め立てていく。そして、自分のアソコをまさぐる手も、どんどん力強くなっていく。

『ダメェェ……もう、イッちゃいそうだよぉ!ねぇ、もう入れて下さい。我慢できないです……』嫁は、フェラを中断して、自分でアソコを広げておねだりをする。当然俺も我慢できるはずもなく、家のあらゆる場所に置いてあるコンドームを手に取り、素早く装着して、嫁を立ちバックの姿勢で貫いた。『んんっあっ!!サトシくん……イ、イクぅ、もう、イッちゃウゥッ!』オナニーで、かなり高まっていたようで、入れた途端にイキそうになる嫁。だけど、俺もさっきまでの嫁のフェラと、挿入した嫁のキツキツの膣圧に負けて、動いた途端にイキそうな感じだ……進退きわまって、動くに動けない俺に、『イジワルしないでぇ……ねぇ、動いて下さい……』顔だけ振り返り、とろけた顔でおねだりをする嫁。夫補正とは言え、芸能人並みに可愛い嫁が、こんなとろけた顔をして、おねだりをしてくると、俺の興奮もさらに高まり、もう限界だった。もう、にっちもさっちもいかないので、思い切って腰をガンガン振り始めた。

『うぅあっ!当たってるうっ!大っきいよぉ……あっ!あぁっ♡イクっ!イクっ♡』嫁はすぐにイキながら腰をガクガク震わせた。俺も、それとほぼ同時にイッてしまった……いつものことだが、嫁が色々とコスプレとか、趣向を凝らしてくれるので、興奮しすぎてすぐにイッてしまう……まぁ、とは言っても、嫁もイッてくれているし、時間は短いけど、お互いに満足していると思う。そして俺がチンポを引き抜くと、指示してもいないのに、嫁がコンドームを外して処理をしてくれたあと、お掃除フェラまでしてくれた。『へへw綺麗になったwホント、このおちんちん、大好きだよw』嫁が、上機嫌で言う。

「え?おちんちんだけ?好きなのは?」『そうだよwこれだけw』「なんだよ〜まぁ、良いけどw」『ウソだよwサトシくん、だ〜い好きだよwずっとずっと、飽きないでね♡』と、嫁は可愛らしいことを言いながら、キスをしてくれた。

嫁ほどのレベルの女が、俺ごときにこれだけ執着してくれるのは、本当に奇跡的だと思う。ずっと仲良く過ごしていきたいと思う。だが、俺は浮気への道を踏み出そうとしている……胸が痛むが、恭子とはまったく違うタイプの超美人のミクさんに、かなり強く心動かされている……俺は、心の中で嫁に詫びながら、結局計画通りに進むことにした。そして次の日、会社で先輩に会うと、妙に上機嫌だ。そんなにミクさんを寝取ってもらいたいのかな?と思うと、変な感じだったが、会社ではその話をしないようにした。どこで誰に聞かれているかわからないし、何となく、俺からは言いづらかったからだ。

そして、夕方になり、仕事も片づいて、先輩と一緒に会社を出た。「いよいよだな。でも、焦って失敗しないでくれよ。時間はいくらかけても良いから、必ず決めてくれよ!」先輩は、俺に本気でお願いをしているような感じだ。自分の自慢の嫁を、こんなにお願いをしてまで、他人に抱かせたいモノなのだろうか?俺は、恭子が誰かに抱かれることを想像したら、想像だけでかなりイライラしてしまった。寝取られ性癖というモノは、俺には一生理解できないと思う。

そして、先輩の自宅にお邪魔すると、ミクさんが出迎えてくれた。品のある白いブラウスに、膝丈のベージュのスカートをはいたミクさんは、ニュースの原稿でも読みそうなくらいに決まっていた。『あら、伊藤くん、お久しぶりね』と、落ち着いた大人の女性の口調で挨拶をしてくれた。ミクさんは、33歳で、まだ子無しだ。子供がいないからか、所帯じみたところがなく、大人の出来る女性と言った雰囲気だ。ミクさんは、自宅でイタリア語の翻訳の仕事をしていて、専業主婦ではない。ミクさんは昔、イタリア好きが高じて実際にイタリアに住んでいて、旅行代理店の現地スタッフだったこともあったようだ。

俺も、丁寧に挨拶をしながら、ついついミクさんのことをジロジロと見てしまう。本当に、日本人離れした顔立ちで、美しい。ただ、少し痩せすぎというか、胸はぺったんこに見える。この人と、セックスをする……そう思うと、おかしなぐらい興奮してしまう。俺は、リビングに通されながら、ミクさんのお尻をガン見し、妄想の中ですでにバックで犯していた……ミクさんに怪しまれないように、先輩のパソコンの調子を見に来たという設定でお邪魔したので、とりあえず先輩のノートPCを見るフリをした。『ゴメンなさいね。あの人も私も、マイコンとか弱いから……』と、相変わらずの天然というか、美しくて知的な見た目と違って、マイコンなんて古くさい言い方をするwこのギャップが可愛いと思う。

そして、適当にいじって直ったことにして、お茶の時間になった。先輩がこの前、ミクさんが俺のことを気に入っていると言ったので、妙に意識してしまったが、確かにそう言う目で見ると、俺のことをチラチラ見ている気がした。先輩も含めて、3人で楽しいお茶の時間が過ぎていったが、俺は密かに勃起しっぱなしだった。

すると急に、「サトシも嫁さんもまだ若いから、いまだに週に4回もしてるんだってw」と、先輩が振ってきた。『本当に!?結婚してどれくらい経つんだっけ?』ミクさんが、本当に驚いた感じで言った。

「まだ10ヶ月です」『あぁ、そうだったわね。それなら、納得w』ミクさんが、納得するが、先輩がすぐに「でも、俺達は新婚の時でも、そんなになかったじゃんw」『そう言えば、そうね……羨ましい……』ボソッとつぶやくミクさん。

「ミクさん達は、今はどんな感じですか?週2くらい?」俺は、思い切って下ネタに走った。だけど、ミクさんは特に嫌悪感も示さず、『ないないw月に2回あれば多い方かな?』「そうだっけ?もっとしてる気がするけど」先輩がとぼけて言う。

『ふ〜ん、誰かと間違えてませんか?私とは、月に2回しかしてないですよ』ミクさんは、”私とは”を、妙に強調して言った。「イヤイヤ浮気なんてあるわけないじゃん!ミクほどの女はなかなかいないよ」先輩は特に慌てることもなくそう言う。ミクさんは、顔を赤くしながら、『バカ……伊藤くんがいるのに、なに言ってるんだか……』と、照れて言った。

俺は、この流れを見て、さらに下ネタを続けた。「もったいない!俺だったら、ミクさんが嫁さんだったら毎日になっちゃうなぁ〜」と、結構真面目な感じでそう言うと、ミクさんは顔を真っ赤にしながら、『もう!こんなおばちゃんをからかわないの!』と、恥ずかしそうに言った。本当に、こういう仕草が少女みたいで何とも言えずに可愛い。

「いやいや、マジです。俺、ミクさんのこと、先輩にはもったいないなって、ずっと思ってますもんw」少しふざけた感じで俺が言うと、「ははwミク、良かったなw」と、先輩が言った。ミクさんは、顔を真っ赤にして、手で顔を扇ぐ仕草をしている。

そこで、急に先輩のスマホがなった。「会社からだ……めんどくせ〜」先輩はそう言いながら、席を立ち、廊下に消えた。

『呼び出されちゃうのかな?』心配そうに言うミクさん。「あぁ、そんな感じですね。今、デカいプロジェクト動いてるから、仕方ないかも」俺も適当に話を盛る。

先輩はすぐに戻ってきて、「ゴメンね、ミク、ちょっと会社に戻る。でも、すぐ戻れるから。帰る前に電話するよ」先輩が、迫真の演技で言う。『お疲れ様。無理しないでね』寂しそうに言うミクさん。本当に、先輩のことが大好きのようだ。それなのに先輩は、俺にミクさんを抱かせようと画策している……ちょっと複雑な気持ちになった。

「じゃあ、俺も帰ります!」俺がそう言うと、「いや、お前はケーキ食ってけよ。残すなよw」そう言って、先輩は一人で飛びだしていった。

二人きりになると、正直緊張したが、「ミクさん、先輩のこと大好きなんですねw」と、話を続けた。『え?うん……でもね、最近あんまりかまってくれないんだ……』寂しそうに言うミクさん。

「そうなんですか?あ、さっきの話?」『う、うん……』顔を赤くしてうなずくミクさん。「確かに、月2は少ないかも」

俺が言うと、『さっきは見栄はったけど、本当は、月に1回あるかどうかなんだ……』「え?それは……」『そんなに魅力ないかな?』いきなり深刻な感じになって、戸惑った。「いや、ミクさんはマジで魅力的です。俺、最初にお目にかかったときから、良いなぁって思ってましたし……」

『本当に?あの人、浮気はしてないと思うけど、私をもう女って思ってないのかな?』と、ちょっと悲しそうに言うミクさん。俺は、今適当にウソをつけば、もう今日にでもミクさんを抱けるんじゃないかと思ってしまった。「そんな事ないと思うけど……あ、でも、先輩がミクさんはあまり積極的じゃない気がするって言ってたなぁ……」『えっ?どういうこと?」』俺は、食い付いた!と思いながら、「アレの時、結構受け身というか、何もしてくれないみたいな事言ってた気がする……」

と、適当に言った。『本当に?』「ミクさんって、いつもどういう感じでしてます?」俺は、いけると踏んでそう聞いた。

『えっ!?その、キスして、あの人が胸とか舐めてくれて、その……してもらう感じだよ』恥ずかしそうに照れながらも、そう言ったミクさん。やはり、下ネタ雑談ではなく、こういう風に相談を聞くという形式にすると、意外とセックスライフのことも素直に話すんだなと、不思議に思った。「それじゃ、飽きられるよ。もっと、情熱的にしないと、イヤなのかな?って思っちゃうよ。」『そんな……でも、恥ずかしいし、どうしたらいいのかわからないし……』「じゃあ、教えますよ!」

俺は、思い切ってそう言った。『本当に?教えてくれるの?』ミクさんは、なんの疑問も持たずにそう言った。本当に、天然というか、人が良いというか、可愛い人だと思う。俺は、「キスって、どうやってますか?」

と、事務的に、カウンセラーが聞くみたいに聞いた。『えっと、その、あの人がキスしてくれたら、ギュッと抱きついて、そのままキスしてもらいます……』恥ずかしそうに、少し戸惑いながら言うミクさん。「自分から舌からませたりしないんですか?」

『し、しないよぉ〜恥ずかしいよぉ』耳まで赤くしながら言うミクさん。俺は、心の中でマジか?と思った。「いや、それはないですって!そんなキスじゃ、そりゃ飽きられる!」俺は、彼女を堕とすとか、そう言うことは関係なく、本気でアドバイスし始めた。30過ぎの人妻が、そんなキスじゃマジでまずいと思ったからだ。

「先輩がキスしてくれて、舌が入ってきたら、すぐにミクさんも舌を絡めて下さい。それで、ギュッと抱きしめながら、先輩の上顎や歯ぐきも舐めてみて下さい。たまに目を開けて、見つめたりするのも忘れずに!」『そんなの、恥ずかしくて出来ないよぉ……』「出来ないと、月一が半年に1回になって、そのうち年一になって、結局レスになりますって!」俺は、当初の目的を忘れて、本気で熱くアドバイスしていた。

『うぅ……そんなの、ダメ……でも、上手く出来ないと思う……』「じゃあ、そうだな……俺の指を先輩の舌だと思ってやってみて下さい」そう言って、指を差し出してみた。エロい感じではなく、カウンセラーのように言ったからか、ミクさんはすぐに、『うん……やってみる……』と、言って、俺の人差し指を口にくわえた。そして、おずおずと舌を絡めてきた。俺は、ミクさんの舌の感触に、欲情がMAXになった。このまま押し倒したくなったが、なんとか我慢した。「そう、もっと舌の先で押すような動きも……そう、吸ったりしてみて!そうそう!」

俺は、興奮しながレクチャーを始めた。けっこう長い時間それを続けてから、俺は指を抜きながら、「良い感じで出来てたよ。それでやってみて」と、言った。俺は、先輩と”それでやってみて”と言ったつもりだったのだが、ミクさんは勘違いしてしまったようで、いきなり俺にキスをした。

彼女の舌が、俺の口の中を暴れ回る。上顎や歯ぐきを舐め、強くバキュームし、たまに思い切り目を見開いて、俺を見つめる。俺が言ったことを、忠実に再現している。でも、その目の見開き具合が、あまりにも大きすぎて吹き出してしまいそうだった。だが、俺は我に返り、体を離すと、「ち、違いますって!先輩とやってみてって意味です!」と、言った。

『えっ!?あ、ゴメンなさい……やっちゃった……また失敗した……』うつむいて、反省するミクさん。「いや、俺こそすいません。紛らわしい言い方して……イヤでしたよね?」『イヤ?うぅん……伊藤くんこそ、キスしちゃってゴメンなさい……』ミクさんは、自分の価値をホントにわかっていないなと思った。ミクさんにキスをされて、嫌な男などいるはずがない。

「イヤ、俺は全然イヤじゃないっす!て言うか、正直ラッキーって思いましたw」俺は、空気を変えるために、わざと明るく言ってみた。『本当に?ありがとう……それなら、もう少し練習させて欲しいです』顔を真っ赤にして言うミクさん。

「もちろん!喜んで!」俺は、思いがけずに上手く行ったと思いながら、キスの講習会を始めた。「じゃあ、俺がやるようにやってみて下さいね」

そう言って、ミクさんにキスをした。先輩の家で、嫁のミクさんとキスをしている……そう思うと、背徳感で心臓が痛いほどドキドキする。ミクさんは、棒立ちのまま俺にキスを受けている。俺は、ミクさんの口の中を、わかりやすく大きな動きで舌でかき混ぜていく。「こんな感じです。出来ますか?」

俺は、キスを終えると、勉強でも教えるような口調で真面目に言った。『伊藤くん、上手なんだね……なんか、凄かった……』頬を赤くして、少しうつむき照れるミクさん。とても年上の女性には見えない可愛らしい感じだ。「そんなことないですよ。これくらい普通ですって!あ、あと、伊藤くんは他人行儀なんで止めて下さい。サトシで良いっす」

『え?うん、じゃあ、サトシくん、ちょとやってみるね……失礼します』失礼しますと言いながらキスするのもおかしな感じだが、俺は真面目な顔でうなずいて、目を閉じた。すぐに、柔らかいミクさんの唇の感触がした。そして、さっきよりも滑らかに、俺の口の中を舌でかき混ぜていく。俺は、そっと目を開けると、ミクさんと目が合った。ミクさんは慌てて唇を離して、『ダメだよぉ!ちゃんと目閉じてて!恥ずかしいです……』と、恥ずかしそうに言った。「すいません。でも、良い感じでしたよ」

『本当に!?喜んでくれるかなぁ?』「絶対大丈夫です!凄く喜ぶと思います」『ありがとう……でも、キス……しちゃったね……奧さんに悪い事しちゃったなぁ……』「いや、大丈夫です。ナイショにするんでwミクさんもナイショにするんでしょ?」『それは……そうだけど……』「じゃあ、二人だけの秘密ってことでw」

『ふふwなんか、ちょっとドキドキしちゃうw』ミクさんも、まんざらでもない感じだ。でも、あんなにも先輩のことが好きだという感じで、真面目そうなミクさんが、意外とあっさりと秘密を作るのにちょっと驚いた。もしかして、恭子も?そんな想像をしてしまった。『じゃあ、サトシくん、他には何したら喜んでくれると思う?』ミクさんが、真面目な顔で聞いてきた。

俺は、堕とそうとする気持ちと、真面目にアドバイスしようとする気持ちとで揺れたが、真面目にアドバイスする方を選んだ。「ミクさんって、先輩のこと責めたりしないんですよね?口でしたりしてあげないんですよね?」『えっ……うん……したことないから……』「えっ!?今まで一回も?先輩の前に付き合ってた人とかにも?」

『正樹さん以外と付き合ったことないから……』「いやいや、だって、ミクさんだったら、モテすぎてヤバいくらいだったでしょ!?」『そんな事ないよ……付き合ってって言ってくれたのも、正樹さんが初めてだったし……』「ちょっと、信じられないなぁ……」俺はそう言いながらも、あまりにレベルが高いと、逆に無理だと思って声をかけないのかも知れないと思った。

そう言えば、テレビで滝川クリステルも、同じようなことを言っていた気がする。確かに、相当自分に自信がないと、このクラスには声をかけられないかもしれない。『やっぱり、しないと不満かな?正樹さんも、言わないだけで、不満だったかな?』心配そうに言うミクさん。「言いづらいですけど、絶対に不満ですよ。そんなに難しいことじゃないし、やってみたら良いですよ!」

『やっぱり、そうか……ねぇ、また教えてもらっていいかな?』ミクさんが、そんな事を言った。俺は、今日はミクさんを、可能であれば抱く気ではいた。でも、実際には何回かお邪魔して、5〜6回チャレンジしないと無理だと思っていた。それなのに、この急展開に、俺自身が信じられない気持ちだった。「いいですよ。じゃあ、この指で、やってみて下さい」俺は、さっきのキスの時のように、指を差し出した。

『あのぉ……イヤだと思うけど、その……本物で、練習させてくれませんか?』ミクさんは、うつむいて顔を真っ赤にして言った。「いや、まずいですって!それはダメでしょ!?」俺は、労せずして上手く行きそうなのに、思わずそう叫んでしまった。

『そうだよね……でも、上手く出来ないと、飽きられちゃうから……お願いします……』ミクさんは、どこまでも真剣な感じだ。「……わかりました……じゃあ、脱ぎますよ」『本当に!?ありがとう!頑張るね!』このリアクションに、思わず苦笑してしまった。こんな美人にフェラしてもらえるのに、逆に感謝されるなんて、不思議な感じだ。ミクさんは、本当に俺に感謝している感じで、天然というか、人が良すぎるなと思う。

そして、下半身だけ脱いで、ソファに座る俺。『凄い……もう大きくなってる……エッチなこと、想像してたんだw』ミクさんが、俺のチンポを見てそう言った。「え?まだ立ってないですよ」

俺は、本当は半立ちだったけど、見栄を張ってそう言った。『えぇっ?本当に?これで普通サイズなの?』ミクさんは驚いた感じで言う。俺は、女性のこのリアクションにも慣れているが、やはり巨根を褒められると、自尊心が凄くくすぐられて気持ち良い。「そうですよ。触ってみて下さい」

俺がそう促すと、すぐに握ってきた。ミクさんの白い細い指が、俺のチンポに巻き付くと、それだけでヤバいくらいに興奮した。『本当だ、まだ柔らかい……』「そのまま持ってて下さい」俺はミクさんの指の感触で、勃起し始めていたので、そう言った。

『わっ、わっ、凄い!固くなってきたよ!ねぇ、大丈夫?痛くない?』ミクさんは、手の中で変化するチンポに、驚いてそう言った。このリアクションが、メチャメチャ可愛いと思ってしまった。「ははw痛くないですwこれで、もう大きくなりました」『すごいね……こんなに大きいんだ……ねぇ、これって、普通なの?みんな、こんなに大きいモノなの?』ミクさんが、驚いたような感じで聞いてきた。

「え?なんで?」『その……大きいから……あの人のよりも……』

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