エッチ体験談が11,000話を突破しました。

夜中に目が覚めて衝撃の事実を目撃…嫁が後輩にバックで突かれてる!

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今日は、会社の後輩が家に遊びに来て、調子に乗って飲み過ぎて潰れたようだ、、、いま目が覚めたが、今が何時なのか、それどころか自分がどこで寝ているのかも、一瞬わからなかった。頭もガンガンする、、、とりあえず、自分がリビングのこたつに入ったまま寝ていた事は理解した。

そして、こたつで寝たからだと思うが、猛烈に喉が渇いている事に気がついた。とりあえず、水かな?と思っていると、人の気配と物音?声?に気がついた。あぁ、嫁か、、水持ってきてもらおう、、そんな事が頭をよぎったが、すぐに水でもぶっかけられたような気持ちになった。

『ダメぇ、、抜いてぇ、、ホント、もう無理、声、、出ちゃうぅ、、ンンあっ、、、』嫁の嬌声だった、、、薄暗いリビングの端っこのソファの上で、人影が二つ重なっている。「だから、その声で起きるってw黙って締めてろよwすぐイクからw」後輩のサトシの、いつもの明るくチャラい感じとは違った、冷たい声が聞こえる。

よく目をこらしてみると、ソファの背もたれに体をもたれさせて、座面に膝をつき、バックからサトシにやられているようだ、、、僕は、慌てて引き離さなきゃと思ったが、体が動かなかった。サトシに対して、先輩と言いながらも頭が上がらない僕は、一言で言うと彼にビビっている。気弱な僕は、喧嘩もした事がないし、人に強く意見を言えない。

サトシは、そんな僕に対しても馬鹿にした態度を取らずに、会社でも凄く僕を立ててくれるのだけど、よく日に焼けていて、茶髪でスポーツ万能で良いガタイの彼に、僕は密かにビビっている。だけど、今はそれどころではないし、犯されている嫁を助けないといけない。嫁は黒髪眼鏡という清純タイプだが、僕より半年生まれが早くて、学年が一つ上なので、姉さん女房風だ。

尻に敷かれている感じはあるけど、幸せな新婚生活を送っていた。嫁は、ルックスこそ抜群というわけではないが、不細工でもない。眼鏡をかけるようになってからは、眞鍋かをりっぽいと言われるが、しょせんその程度だ。

ただ、体は凄い。ウエストがくびれていて、うっすらと腹筋が見えるくらいなのに、胸はFカップあり、しかもツンと上を向いていて垂れていない。下手なグラビアアイドル以上のその体に、僕は骨抜きになっている。

その嫁が、今レイプされている。すぐに助けなきゃと思い、動こうとした矢先、『わかりましたぁ、、締めるから、、、早くイッて、、あぁっ!もう、ダメ、、イキすぎて死んじゃうよぉ、、、』と、嫁がうめいた、、、イキすぎて?無理矢理されているんじゃないのか?パニックになるが、サトシが言う。「おぉ、スゲぇ締まってきた。良い感じwそのまま締めてなよw」

そう言うと、腰を強く振り始めたサトシ。ソファがギシギシ言うし、『ンあっ!!あぁあ、あぁ、、ダメぇ、、声、出るぅ、、あっ!あっ!んん〜〜〜っ!!!』と、嫁も声が抑えきれなくなっている。僕がいるのを忘れているように、セックスをする二人、、、まだ夢の中にいるのかな?と、思ってしまった。

「おぉwまたアナルパクパクしてるじゃんwイキすぎだってw」『んおぉおぉんっ、、ダメェェ、、だって、、こんなの、、ヒぐぅ、、、こんな所突かれたらぁ、、イッちゃうよぉ、、、、』「かおりは奥が好きだなwほら、ほら、こうだろ?」『ングッ!んんっぐぅっ!それ、ダメぇ、、だ、め、、あ、あぁぁ、、、また、、イ、ク、、、』「すげぇなwたまってた?wて言うか、声出しすぎじゃね?先輩起きるぜwあぁ、見てもらいたいのかw」

『ちがっ!違う!あぁぁっ!で、も、、ダメぇ、、声、、止まんない、、止まんないよぉ、、もうイってぇぇ、、、』ダメと思いながらも、感じている様子の嫁。初めは無理矢理だったのかも知れないが、今の状況は、どう見ても嫁も感じているし、楽しんでいるようにすら思えてしまう、、、俺がすぐ近くで寝ているのに、バックでガン突きされている嫁は、どうやら全裸だ。薄暗い中で、グラビアアイドルも驚くほどの形の良い巨乳が、ブルンブルンと揺れているのもわかる。

さっきの嫁の言った言葉から考えると、すでにかなり前からセックスしている様子だ。そして、イキまくっている嫁。実際に、僕が目を覚ました後も、イッた様子だ。

無理矢理されているのなら、迷う事なく助けに行ったと思うが、嫁が感じてイッていることによって、どうして良いのかわからなくなってしまった。もちろん、僕が冷静な状態ならば、それでも助けに行ったはずだが、とにかくパニックだった、、、「あぁ、たまんねwイクぞwこのまま出すぞw」『ダメっ!それは絶対ダメっ!!外で!外でイッてっ!!』「て言うか、もうイッてるしw手遅れw」

『あぁぁ、そんな、、あ、アアッ!ダメぇ!!ンあっっ!!』「ダメとか言って、出されてイッてんじゃんw」『うぅあ、、あ、、酷い、、酷いよぉ、、、出来ちゃうよぉ、、赤ちゃん出来ちゃうよぉ、、』ほとんど泣き声の嫁、、、中で出された?生ではめてた?僕は、太ももがガクガク震えるのを抑えられなかった、、、「大丈夫だってw俺の薄いからwそれに、今さらだろ?wいつも中出しじゃんw」『うぅぅ、、、だって、、、今日は、、、大丈夫じゃない日だもん、、、酷いよ、、、』「ほらほら、先輩起きちゃうぞwちゃんといつもみたいに綺麗にしろってw」

『うぅぅ、、、わかりましたぁ、、、』そう言うと、薄暗い中で嫁がサトシにフェラを始めた、、、え?いつもみたいに?いつも中出し?今日初めて襲われて、初めてサトシとセックスしたんじゃなかったんだ、、、いつからだろう?まったく気がつかなかった。たしかに、しょっちゅうサトシはウチに来て遊んでいた、、、泊った事もある、、、頭の中に疑問が際限なくわき出てくる、、、「ほら、ちゃんと肛門も舐めろってw」『はい、、』「あぁ、気持ち良いw」

『うぅ、、もう、、これで最後にして、、、もう、、これ以上裏切れないよ、、、』「はぁ?最初にかおりが誘ってきたくせにw」『あれは、、間違えただけだよ、、、』「なに言ってんのw間違えに気がついた後も、触り続けてただろw」『そ、それは、、、その、、驚いたから、、、』「何に?w」

『、、、大きさ、、です、、、』「俺も驚いたよw目が覚めたらかおりが俺のチンポ握ってたのにはw」『、、、ごめんなさい、、、」「でも、いいぜw今日が最後でもw俺もそろそろ先輩に悪いって思ってた所だしwじゃあ、俺このまま帰るわw」

『ン、、、、』「なんだよw離せってw」『、、、、、、』「なんだよw黙ってちゃわかんねーしw」『もう一回、、、して、、、』「なんで?最後にするんだろ?w」

『さ、最後だから、、、もう一回、、、』「はいはいw何回目の最後だよwほら、自分でまたがれよw」そう言って、ソファにどっかりと座るサトシ、、、『うぅ、、、イジワル、、、』嫁は、そんな事を言いながらも、ほぼノータイムですぐにサトシにまたがった。そして、躊躇なくそのまま生で騎乗位で繋がる。

「危ない日なんじゃねーの?w」『、、、そうだけど、、、』「なに言いながら、腰振り始めてんだよw」『だ、だってぇ、、急がないと、起きちゃうし、、、』「起こすより、出来ちゃった方がヤバいだろw」

『大丈夫、、、多分、、、あっ!あぁ、、ん、、凄いぃ、、奥が、、ダメだ、これ、、ダメ、、ホントダメ、、あっ!あぁぁっ!!』「ダメと言いながら、腰振りすぎだろwすっげぇ子宮降りてきてるけどw」『んんっ!あっ!あん♡あぁんっ♡凄いぃ、これ、、当たってるぅ、、あ♡アン♡』「声出しすぎだろwキスしろ」嫁が、騎乗位で腰を振りながら、サトシにキスをしたようだ、、、『ンン〜〜ッ!ンッ!ンッ!んんっ♡んっ♡』キスをしながらも、甘いあえぎが抑え切れていない、、、もう、どこから見ても、レイプされている女ではない。

それどころか、僕とのセックスよりも間違いなく気持ちよさそうだ。僕が同じ空間で寝ているのに、ソファの上で、お互い全裸でセックスする二人。しかも、嫁が上になって腰を振り、嫁の方からキスをしている、、、絶望感が凄い。世の中に、こんな裏切りがあるのかと、心の底から驚いた。

そして、驚きが収まってきた僕は、どうするべきなのか考え始めた。離婚?訴訟?だが、こんな状況でも、嫁を嫌いになれない。何か事情があるはずだと考える僕がいる。同時に、サトシに対しても、制裁するという考えになれない。

ビビっているというのもあるが、嫁がどう考えても楽しんでいるので、一方的な怒りを持てないでいる、、、まぁ、一言で言うと、腰抜けと言う事だけど、持って生まれた性格はどうしようもない、、、そんな事を考えながら、薄暗い中でうごめく二人を見ていた僕だが、動きがあった。サトシが、騎乗位で繋がる嫁を、抱え上げて立ち上がった。『ちょ、ちょっと、何、、どうしたの?』声を殺しながら、驚きの声を上げる嫁、、、「たまには違った刺激が欲しいだろw」

そう言いながら、嫁を駅弁にしたまま歩き始めるサトシ。さすがのパワーだと、感心してしまう。そして、そのまま真っ直ぐ僕の方に来る、、、慌てて目を閉じて、寝たふりをする。

『ダメっ!ダメだって、何考えてんの!ダメ!』嫁が、結構マジな感じで抗議する。「黙れってw起きるぞ」ちょっと怖い感じでサトシが言った。

『だってぇ、、ダメだよ、、こんなの、、、』サトシは、駅弁から嫁を解放して、それでもつながったまま嫁を床に降ろして、立ちバックの体勢にした。僕が寝ているこたつに両手を突き、立ちバックの体勢になった嫁、、、ドキドキしすぎて、心臓の音で寝たふりがバレないか不安になった。しかし、不安になりながらも、薄目を開ける僕、、、そして、サトシが動き始めた。

ゆっくりと、さすがに彼も僕を起こしちゃまずいと思っているのか、静かに動き始めた。『ん、、あ、、、ン、、』嫁も、声を抑えている感じだ、、、そのまま、静かに、浅く動くサトシ。時折嫁の吐息と、ニチャ、ヌチャと言うような、湿った音がする、、、そのまましばらくその静寂が続いた。

それを破ったのは、嫁だった。『ち、乳首ダメぇ、、声出る、、出るもん、、ダメぇ、、』「なんだよ、カッチカチだぞ、おいwほら、静かにしろよw」サトシが、嫁の巨乳を揉みながら、浅く静かに腰を振る。

『だ、だってぇ、、じらすから、、、敏感になってるよぉ、、、あぁ、、あっ、、くぅ、、あぁ、、』「じらすって?なに言ってんのw」『うぅ、、、だって、、イジワル、、、』「はぁ?起こさないように、気を使ってるだけだろw」『、、うぅ、、、奥に、、、奥まで、、、下さい、、、』「ひでぇw先輩すぐそこにいるのにw」

『だ、だってぇ、、こんなの、、こんなの我慢できるわけないよぉ、、、』「だから、黙れってw代わりにこっちに指突っ込んでやるよw」『ダメぇぇーーーっっ!それは絶対に、ダ、あぁぁっ!!!!ひグゥゥッ!ダメぇ、、汚いよぉ、、』抑えているとはいえ、もう結構なボリュームで叫ぶ嫁。「おっw締まったwマジ、可愛い顔してこっちも好きなんて、ド淫乱だなw」

『うあぁぁ、、違うぅ、、違うもん、、あ、あっ!ダメぇ、、指、抜いてぇ、、』「逆に聞くけど、抜いて良いの?w」『うぅあぁ、、うぅ、、、あぁ、、、』「なんだよw返事なしかよw」『、、、そのまま、、、で、良いです、、、、』「良いですじゃねーだろw抜くぞ、オラw」

『抜いちゃダメぇ、、ねぇ、、もうダメ、我慢出来ないっ!奥まで来て、、奥まで入れてぇ、、』嫁が、声を抑えずに言った、、、慌ててサトシが嫁の口を手でふさぐ。「馬鹿かっ!声出すなって!」『わかったからぁ、、はや、く、、ぅ、、』そう言って、嫁はこたつの上の台拭きを手に取り、口にくわえた。

「マジかwほんとセックス大好きだなw行くぞw」サトシがそう言いながら、一気に腰を突き入れた。『グぐぅーーんっ!!』嫁は台拭きを噛みしめながらも、かなりのボリュームでうめいた。

そして、ガクガクと足を震わせて、生まれたての子鹿のようになった。「先輩の真横でイクなよwド淫乱w」その言葉に、ビクンビクンと体を震わせる嫁。

もう、認めなければいけないと思った。二人は、相当長い期間、何度もセックスしていると、、、そして、嫁はこれで最後と言いながら、何度も同じことを繰り返していると、、、『ンンーーっ!んーっ!!』台拭きをくわえたまま、荒い息をする嫁。「なんだよwまだしろって?w」『んんっ!』台拭きをくわえたまままたうめく嫁。どうやら、”うん”と言ったようだ。

「知らねーぞw」そう言うと、サトシは猛烈に腰を振り始めた。嫁のお尻の穴に指を突っ込んだまま、嫁が壊れるんじゃないかと不安になる勢いで腰を振るサトシ。

僕はこんな風に腰を振った事はない。僕は早漏と言う事もあり、もっとゆっくりとしか動けないからだ、、、ガンガン腰を振るサトシ。『ん゛ん゛ん゛ん゛っっーーーっっ!!』台拭きを噛んだままうめく嫁、、、いきなりビチャビチャビチャッと水をぶちまけたような音がした。

「うわっwいきなり吹くなよwどうすんだよ、これw」そう言いながら、腰を振り続けるサトシ。『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっーーーっっ゛!!!!』嫁は、こたつに両手をついたまま、ガクガクッと震えて痙攣している。

「スゲぇ締まってんぞwヤバ、もうイク、、中でイクぞw」『ん゛ん゛ああ゛あ゛あ゛あ゛っっっ!!!!』「イクっ!」嫁は、途中で噛んでいた台拭きを口から落として、絶叫して果てた、、、そのまま、スコンと糸が切れた操り人形みたいな感じで床に座り込み、まったく動きもしゃべりもしなくなった。

「なんだよ、また失神かよwめんどくせぇwあーあ、ビッチャビチャ、、」サトシが、そんなグチを言いながらも、床を拭いたり、嫁の体を拭いたりしている。そして、嫁に服を着せ始める、、、何とも言えない、慣れた感じで着せていくサトシ、、、初めてではないらしい、、、僕は、とんだ間抜け夫だったようだ、、、そして、すでにスヤスヤと寝息を立てている嫁を横に、手際よく片付けをしたサトシは、そっとドアを開けて出て行った。

結局何も出来なかった僕。裏切っていたサトシは許せないと思うけど、それ以上に嫁が信じられなかった。イヤイヤと言いながら、結局おかわりまでした、、、だけど、一番怖いのは、浮気していたことを、まったく僕に気取られずに今日まで来たことだ。

僕が鈍感なだけかもしれないが、それ以上に女は怖いとあらためて思い知った。そして、色々と考えて眠れずに、結局朝になった。今日は休みなので、ゆっくり寝ようと思っていたが、それどころではなかった、、、僕はとりあえず頭をしゃっきりとさせたくて、コーヒーを入れ始めた。

嫁は、サトシに運ばれて、ソファの上で毛布をかぶって気持ちよさそうに寝ている。そりゃ、失神するまで気持ち良いセックスをすれば、良い睡眠が出来るだろうと思う、、、そして、コーヒーを入れ終わる頃に、『私も飲む〜』と、嫁が甘えた声で言ってきた。僕は、メチャメチャ狼狽した。

「あ、これ飲んでて」焦りながら、自分が飲んでいたのをとりあえず渡した。それをニコニコとした顔で受け取りながら、一口飲み、『ふふw間接キス〜♡』と、嬉しそうに言った。

さっきまで、他の男と生ハメ中出しセックスをしておきながら、よくこんな態度が取れるものだと、逆に感心した。だけど、可愛いと思う僕もいる、、、思わず「じゃあ、直接」そう言って、嫁にキスをした。

キスをして、すぐにさっきまでサトシとキスをしてたな、、、うがいもしてないじゃん、、、そう思って、凹んだ。と言うか、今の嫁の体内には、少なくても2発分のサトシの子種が入っているはずだ、、、そういえば、サトシは嫁に服を着せるときに、ショーツとあそこの間に、ティッシュを挟み込んでいた、、、アレは、精子が流れ出てきたときのことを考えた配慮だと気がついた。そんな事を自然の流れでするくらいに、嫁に生で注ぎ込んでいるのかと思うと、泣きそうだ。

僕らには、まだ子供はいない。結婚して半年も経っていないので、まだまだこれからだと思っていた。なので、僕は嫁と避妊をしながらのセックスしかしたことがない。嫁の生膣を味わったことがないと言うことだ、、、嫁は、僕と初めてしたときに、処女ではなかった。

でも、経験が少ない感じだった。僕以前には、一人としか付き合ったことがないと言っていたし、それを信じていた。演技だったのかも知れない、、、そんな黒い思いが浮かんできてしまった、、、『ねぇ、せっかく早起きしたから、今日はデートしよっ!!』元気いっぱいの嫁、、、思い切りストレス解消して、ぐっすりと深い眠りをして、フル充電した嫁はハイテンションだった、、、結局、僕は色々な思いを少しも表に出せずに、いつも通り嫁の言いなりで一日をスタートさせた、、、そして休日を終えて、会社に出勤した。サトシと顔を合わせるのは気が重かったが、サトシも驚くほどいつも通りだった。

と言うか、もう慣れたものなのだろう、、、この、チャラいけど人の良い笑顔の下で、僕を馬鹿にしているのかも知れない、、、「先輩、勝手に帰ってすいませんでした。先輩が寝てすぐに、かおりさんも寝ちゃったし、俺も先輩が寝た後すぐに帰りました。二日酔いでした?w」心の中でウソつけと思いながらも、何も言えない僕は、ヘタレなんだろう、、、「あぁ、うん、ちょっと頭痛かったよwかおりは平気だったみたいだけど」「かおりさん、酒強いッすもんねwまた週末カラオケしましょうよ!」

「あ、そうだね。でも、家で飲まない?たまにはゆっくりしよう」「良いっすね!じゃあ、なんか良いつまみ持ってきます!」と、月曜日にして早くも約束をした、、、金曜日とかは、こんな感じで嫁とサトシと僕とで、カラオケしたり、ボーリングしたりして、食事をしてから家で飲むパターンが多い。

今回は、ちょっと試したいことがあって、家でゆっくりしようと誘った。帰宅後、嫁に予定を話すと『はぁ〜い♡じゃあ、気合い入れてごはん作るね!』「ごめんね、サトシしょっちゅう遊びに来て、ウザくない?」『え?大丈夫だよwけっこう面白いし、タッくんも楽しそうだし!』「そっか、じゃあ、よろしくね」

と、こんな会話をした。やっぱり、僕には嫁が浮気しているなんて気がつけないと思った。この会話も、この前のアレさえなければ、なんの違和感も感じなかったはずだ。

不審なところは一つもない感じだ。嫁もサトシも、悪人ではないと思うが、これだけボロを出さないのは凄いと思う、、、、そして、あっという間に週末が来た。ただ、前日に嫁におねだりされて、セックスをした。

しかし、嫁の上で腰を振りながら、サトシが来る前日は、ほぼ必ずと言っていいくらい、嫁からのおねだりでセックスすることに気がついた。嫁なりに、サトシが遊びに来ても、セックスしないようにという決意の表れだと思った。前日に僕として欲求不満を解消しておけば、サトシと変な空気になっても、我慢出来る、、、そんな考えなのではと思った。

そして、当日になった。早めに会社を出たサトシ。「じゃあ、お先っす。つまみ買って行きます!」

調子よく言いながら、サトシが出て行った。そして帰宅すると、嫁が料理を作っていた。『おかえりなさぁ〜い♡へへw結構気合い入れて作ってみたw』確かに、こたつの上には色々と乗っている。

真ん中の鍋に入ったブイヤベースには、カニなんかも入っていて、豪勢な感じだ。「良い匂い。お腹すいちゃったよ」『もう少し待ってね!もう出来るし、サトシくんも来るんでしょ?』「そうだね」

『じゃあ、これ飲んでて!』そう言って、缶ビールを渡してくる嫁。これも考えてみれば、早く僕を酔いつぶそうという考えなのかも知れない、、、僕は、飲んでるフリをしながら、密かに中身をトイレに捨てた。今日は、トコトン飲むのを回避して、酔ってるフリをするつもりだ。

そして、すぐにサトシが到着して、夕食が始まった。「マジ、お店みたいに美味いね!サイゼリアみたいじゃん!」『ちょっとぉ〜それ、褒め言葉になってないと思うけど」

「あぁ、すんません。俺の中ではサイゼリアがナンバーワンなんでw」『はいはいw』調子の良いサトシの言葉も、今までならば心から笑えたと思う。しかし今は、この二人の仲の良さ、息の合った感じが怖い、、、「ね?先輩もそう思うでしょ?」

僕にフリながら、酒を注ぐサトシ。僕は、飲んだフリをしながら「あぁ、そうだね、メチャ美味いよ!」『ホント?嬉しなぁ♡』嫁が嬉しそう言う。

「ホントホント、サイゼリア並みにw」サトシが茶々を入れ、『もうっ!バカw』と、嫁がまんざらでもない感じで言う。僕は、飲んでるフリをしながら、隙を見て酒を台拭きにしみこませたり、サトシのコップに移し替えたりしながら、ほぼ酔わずにいた。

それでも、「ちょっと飲みすぎた〜トイレ行ってくる」そう言って、トイレに立つ。そして、トイレの扉を薄く開けたままにして、聞き耳を立てる。

『バカ、ダメだって』扉を開けて、意識を集中していないと聞こえないレベルのボリュームだったが、確かに嫁のそんな声がした。「いいから、舌出せよw」サトシの小声も聞こえた、、、二人は、キスでもしている様子だ、、、今までも、僕が席を外したすきに、こんな事をしていたのだろう、、、嫁もサトシも、スリルにハマっていったのかもしれないが、もっと注意をして欲しかった。

どうせなら、知りたくなかった、、そして、何もしていないけどレバーで水を流して、一呼吸置いてからドアを開けてリビングに戻った。戻ると、不自然なくらい間を開けた二人がいた。ちょっと吹き出しそうになりながらも、座ると、『そろそろ、おじや作る?』と、嫁が言ってきた。「あぁ、いいね!」

僕が答えると、頼んでもいないのにサトシが酒を注ぎながら「出来るまで、飲んでましょうよ!」と言った。考えてみれば、サトシは僕に凄く酒を飲ませる。

早く僕を潰して、嫁とセックスしようと言うことだったのだろう、、、僕は、相変わらず飲むフリをしながら、酔ったフリも始めた。そして、おじやを食べている途中で、「ダメだ〜ちょっと休憩」と言いながら、横になった。

『飲み過ぎだよ〜風邪引いちゃうよ?』そう言いながら、嫁がタオルケットを掛けてくれた。この一見優しい行動も、僕の睡眠を深くするためのものかと勘ぐってしまう、、、そして、寝たふりをしながら二人の会話を聞く。「先輩、酒弱いっすねw」

『サトシ君が飲ませるからでしょ!』「それにしても、これ、マジ美味いっすねw」『サイゼリア並みなんでしょ?w』「そうっすwでも、こんなの作ってもらえて、先輩は幸せですねw」『へへwそう思う?サトシ君も、良い人作らないとw』「そうっすね〜そろそろ俺も結婚したいかも」

『え?相手いるの?』「いるに決まってんじゃんw伊達にチャラくないっすからw」『いやいやwチャラいから、相手いないんでしょw』「まあ、そうとも言うw」『でも、セフレは何人いるんだっけ?』いきなり嫁が下ネタに走る。

「今は二人っすよ。」『私も入れて?』「えっ?かおりちゃんはセフレじゃないっすよ!」『じゃあ、何?』嫁が、小悪魔っぽい口調で聞く。

「そ、それは、、、大切な人かな?w」『ぷっw嘘つきw都合のいい女でしょw結婚しろとか言わないからw』「そんな事ないっすって!マジ、結構惚れてるッすもん」『はいはいwありがとw』「あぁ〜!信じてないし。俺、マジですよ!」

『だったら、私と結婚出来る?』「えっ?先輩いるし、、」『マジなら奪えるでしょ?』嫁が、真剣な口調で言う。まさか、、、吐き気がしてきた、、、「先輩と、、、別れるんですか?」

サトシが、緊張した声を出す。『別れたら?』「それは、、、結婚するっす」サトシが、観念したように言う。

『ぷっw冗談よwサトシ君のために別れるわけないじゃんw』嫁が、楽しそうに言う。「なんだよ〜焦ったって!」なんだこのやりとりは、、、サトシが無理矢理している、、、脅してしている、、、そうだと思っていた。

この会話を聞く限りでは、嫁が主導権を持っている感じだ。『サトシ君って、意外とビビりだねw』「うっさいなぁ。でも、確かにかおりちゃんの方が度胸あるよねw普通は結婚式の控え室でしないもんねw」『さぁ?何のことかわかりませんがw』「とぼけんなよwウエディングドレスで中出しされて、ティッシュで精子抑え込んで挙式とかwAVじゃんw」

『アンタが無理矢理したんでしょ!』「なに言ってんのwアイコンタクトで呼びつけたくせにw」『まぁ、いいじゃん、そんな昔話は』「昔って、半年前じゃんw」気が狂いそうだ、、、結婚前からやっていた?しかも、式の当日に中出しされていた?僕が、永遠の愛を誓って指輪をはめたのに、その直前に他人のチンポをはめていた?誓いのキスをしたときには、体内に他の子種が入っていた?さすがにキレそうだ、、、だけど、逆に言えばこれでもキレられない僕は、ダメ男なんだろうと思う、、、「何してんの?w」

『何って、ファスナー降ろしておちんちん取り出していますけど?それが何か?』「なんで半ギレれなんだよwて言うか、電気消して場所移そうぜ」『いただきますw』「聞いてねーしwあぁ、、かおり、気持ち良い、、、」ピチャピチャいう音が響く。

僕が寝ているすぐ横で、嫁が自分からサトシのチンポを取り出して、フェラを始めた、、、もう、ずっと悪夢に迷い込んでいる感じだ、、、、嫁を、少し気の強いところがあるが、清楚で奥ゆかしい女性だと思っていた。まさか自分の嫁が、こんな糞ビッチだったなんで、想像すらしていなかった。『今日はいつもより固いねw溜まってるんじゃなぁい?』嫁が、からかうような、それでいて楽しそうな言い方をする。

「まぁね、月曜に約束したから、今日までオナ禁してみたw」『ウソつけwオナニーなんてしないくせにwセフレと都合が合わなかっただけでしょw』「そうとも言うwでも、この特濃の1発目は、どこに欲しい?w」『中にwって言いたいけど、止めとくw濃すぎて、安全日でも出来ちゃいそうだからw飲んであげるから、早く出してw』「マジで?超上がる」

嬉しそうなサトシ。

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