年の差婚でまだまだ女盛の若い嫁を満足させるために部下を…

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嫁とは結婚してもう20年になる。私は来年50歳になり、嫁は今38歳だ。

いわゆる、できちゃった婚で、当初は親御さんなんかの風当たりも強かったが、二人目もすぐに授かり、自営の私の仕事も軌道に乗ったこともあって、ソレもすぐになくなった。色々とあったが、楽しくて暖かい家庭を作れたつもりだ。一人目の子供が大学に行くことになり、一人暮らしを始め、あっと言う間に二人目も留学でイギリスに行ってしまった。

四人でワイワイと楽しい毎日だったのが、急に寂しくなった。早くに子供を作ったこともあり、嫁はまだ女盛りの38歳で、夫の私の目から見てもまだまだ綺麗で、色気があると思う。あそこまでの美人ではないが、雰囲気は仲間由紀恵に似ている。そして、本家の仲間由紀恵と違って爆乳だw嫁の由紀恵(仮名)は、早くに結婚したのでほとんど遊ばずに家庭に入ったし、男性経験は私一人、、、のはずだ。

二人の生活になると、夜の生活が劇的に増えた。月に一度あるかどうかだったのが、週に2、3回はするようになった。由紀恵の方から誘ってくるパターンが多く、40代目前になってきて性欲が強くなってきているようだ。私は、もう50歳と言うこともあり、その由紀恵の性欲と期待に応えられていない感じだ。

中折れすることも多く、由紀恵は口にこそ出さないが、不満を持っているはずだ。だが、何事にも積極的な由紀恵は、セクシーなランジェリーを着て誘ってきたり、大人のおもちゃを通販で買って、私に使わせたりするようになっていた。確かに効果絶大で、黒髪で清楚に見える由紀恵が、娼婦のような下着を着けて誘ってくると、猛烈に興奮する。

全身メッシュのボディストッキングを身につけて、スケスケで乳首やアソコをさらしながら、私のパジャマを脱がして口で奉仕してくる由紀恵。最近立ちが悪いとはいえ、由紀恵のエロい姿にすぐに硬くなる。「ふふ、、元気出たねwカチカチだw」

そう言いながら、私にまたがる由紀恵。ボディストッキングのアソコの部分は開いているので、そのまま生ではめていく。もう、子供は作らないという考えと、生理が重い由紀恵が選択したのは、リングだった。

体質的にも合っていたのか、痛みもなく、生理自体も来なくなった。そういうことなので、いつも生で中出しをしている。由紀恵は、私のペニスにまたがると、いきなり激しく腰を振り始める。

時間をかけていると、私のペニスは中折れすることが多いので、初めからマックスで動くようになっていた。「アァッ!アッ、あふっ!は、フゥッ!気持ちいい、、あぁ、、んんっ!」喘ぎ始める由紀恵。私は、痛いくらい締め付ける由紀恵の膣を味わいながら、由紀恵の感じている顔を見ていた。

由紀恵のアソコは、二人出産しているとは思えないくらいの締まりを保ってていて、いわゆる名器だと思う。「あなたぁ、、アッ!アッ!気持ちいい!く、アァッ!」どんどん高まる由紀恵。まだ子供がいない頃は、喘ぎ声も小さく、声もほぼ出さなかったものだが、最近は本当に良く喘ぐし声も出る。

セックスが、良くて仕方ない感じだ。「由紀恵、もう出るよ、、、」まだ、挿入して3分もたたないと思うが、限界が来てしまった。

「えっ?まだ、、あなた、、もっと、、、アッ!アッ!くぅあぁっっ!」由紀恵にそう言われたが、限界だった。「ゴメン、出るっ!」

私は詫びながら射精した。「アァッ!あなたぁっ!アァッ!」由紀恵も、私にきつく抱きつきながら、そう叫んだ。

そして、座位で抱き合ったままキスをした。私のどこがいいのか、未だに私にラブラブな感じで、由紀恵の方から積極的に舌を絡めてくる。「ゴメン、もうイッちゃって、、、」

謝ると、「ううん、早くイクと、飽きられてないって安心できるから、全然平気よw」笑いながら言ってくれる。本当に、良い嫁だと思う。私はもう一度謝ると、サイドボードからおもちゃを持ってくる。

「これで、続きしてもいいかな?」電マやディルドを持ってきて聞く。由紀恵は少しうつむいて、恥ずかしそうに「はい、、、お願いします、、、」

そう言った。ボディストッキングを着たままの由紀恵。その巨乳が、メッシュから透けている。大きいのに、それほど垂れていない胸。美しいと思う。私は、ベッドに横たわる由紀恵のアソコに、電マを押し当ててスイッチを入れる。

電マは由紀恵のお気に入りの一つだ。「ガぁぁっ!あ、あふっ!あ、ああ、あぁあぁあぁ、、くぅっ!ツ、あぁっ!」私とのセックスの時よりも、はっきりと感じている。

私は、最大出力にする。「だぁぁめぇぇーーーっ!アッ!アッ!あぁぁぁっっぁああぁぁぁああっぁっ!イクッ!イクッ!」そう言って、全身をブルブルと震わせる。

私とのセックスでは、まずイカない由紀恵だが、電マを当てるとあっという間だ。そして、荒い息をしながらぐったりする由紀恵のアソコに、ディルドを押し当てる。このディルドは、みちのくという名前の商品で、かなり人気らしい。

ディルドの中では中くらいの大きさのようだが、私のペニスよりもかなり大きい。私のペニスが小さいと言うことなのだが、このディルドを手にするたびに、何とも言えない敗北感のようなものを覚える。すでにぐっちょりと濡れている由紀恵のアソコに、一気に押し込んだ。

ズブズブっと、一気に全部飲み込むと「ぐっハァっ!あぁーーっ!凄いぃ、、、アッ!アッ!はぁん!はぁんっ!は、フゥッ!フーーっ!」と、背中をブリッヂのようにのけぞらせながら、大きく喘ぎ出す。毎度のこととはいえ、私のものよりも大きなディルドで、ここまで激しく反応されると、私にこのディルドがついていれば良かったのにと、屈折した敗北感を味わう。

私は、それを振り払うようにディルドを動かし始める。嫉妬のような感情に襲われている私は、激しく動かす。「グゥ、グひっ!ひっ!ヒィィンッ!凄い、、あぁ、、これ、、、イク、、、あなたぁ、、、由紀恵、イキます、、、あぁっ!」

切羽詰まった感じになる。「由紀恵、大きいのがいいのか?私のより大きなチンポでイクのか?」私が興奮のあまりそんなことを言う。

「イヤぁぁっ!ちが!ちがいます!あ、あぁ、、こんな、、だ、、めっっ、、、」私の言葉に、興奮が増しているようだ。「大きいチンポでやられたいのか?大きいチンポに抱かれたいのか!?」

私は、興奮で我を忘れている。「ちがいます!あなたぁ、、、愛してます、、あぁ、、くっ、、あぁ、、」「イクのか!?大きいチンポでイクのか!?」

「ごめんな、、さいぃ、、、イク、、イキます、、、あぁっ!イクッ!イクッ!」そう言って、激しく体を震わせた。そして、ぐったりとする由紀恵。本当は、私のペニスでここまで感じさせて、抱き合いながら眠りにつきたいと思っているのだが、無理な話だと思う。

しばらくすると、「あなた、、、愛してます、、、」そう言って、抱きついてくれる。「由紀恵、ゴメンな、、、由紀恵は、他の男と、、その、、、したいと思ったことはないのか?」

「えぇっ!?どうしてそんなこと聞くの?ないわよ。あるわけないでしょw」そう言って笑った。冗談だと思っているようだ。私も笑ってごまかしたが、実は本気だ。

いつも満足させられなくて、由紀恵に申し訳ないという気持ちと、ちゃんとしたセックスをしてもらいたいという気持ち、そして、私自身が由紀恵と他人とのセックスを見てみたいという、ねじ曲がった欲望からだ。そんな感じで、多少秘めた思いはありながら、楽しく二人での生活を満喫していた。セックスのたびに、私が言い続けた甲斐もあって、最近ではセックスの時に「大きいチンポでイキます!」

「大きいチンポに抱かれたいです!」「大きいチンポの人とセックスしたい!」とまで言わせることが出来るようになっていた。

そしてある日、夕食を食べ終わった後に切り出した。「由紀恵、一度だけ私のわがままを黙って聞いてくれないか?」「えっ?、、、、はい、、、」

おそらく、由紀恵はわかっていたのだと思う。私がどういうことを話し始めるかと、、、そして、”他人に抱かれて欲しい””それを見たい”と言うことを打ち明けた。由紀恵は、しばらく無言でうつむいていたが「わかりました。」と、一言だけ言った。

私は、由紀恵に何かを頼むことは少ない。生活に不満がないし、由紀恵がいることだけで満足している部分があったからだ。そんな私の頼みなので、結局受け入れてくれたのだと思う。私の希望はかなり過激なもので、拒否されるのを覚悟して説明したのだが、受け入れてもらえた。

自宅で私と二人でいつも通り過ごす中、他に一人男性がいる。そしてその男性は、その日一日、好きなときに好きなように由紀恵を抱いて良いというものだった。まさか受け入れてくれるとは思っていなかったので、正直驚いた。

思わずどうしてOKか聞いてしまった。「だって、、、あなたはいつも私たちに一生懸命で、自分のことはいつも後回し、、、あなたが望むことなら、私はどんなことでもします。」こんなことを言われて、思わず涙ぐんでしまった、、、そして、これを考えたときから、こいつしかいないと思っていた相手に打ち明けた。

私の会社の社員で、大学も高校も私の後輩という、いろいろな意味で信用できる松田という42歳の男だ。まだ独身で、日々独身生活を楽しんでいるようで、とても若々しい。打ち明けると「先輩も寝取られ願望あるんですね。意外です。奥さんめちゃ綺麗なのに、そんなこと思っちゃうんですね。俺は全然OKですよ。と言うか、正直めちゃラッキーって感じです。もちろん、誰にも言わないですよ。墓場までってヤツですから、安心してください。」

軽い感じだが、仕事も抜群に出来るし、責任感も強い男だ。見た目は、オリーブオイルのもこみちさんに似た感じで、イケメンの部類だ。身長も高く、細身の体をしている。正直、由紀恵が心まで寝取られてしまうのでは?と、心配なのだが、こんな事を頼めるのは彼しか思いつかない。

そして、あっという間にその日が来た。前の晩から緊張している感じの由紀恵だったが、今朝は落ち着かない感じが凄い。立ったり座ったり、ウロウロしたりで、見ていてちょっと笑えてきた。

そして、インターフォンが鳴ってしまった、、、休みだというのに、スーツで訪れた松田。「おはようございます!お久しぶりです。」さわやかな笑顔とともに松田が挨拶をする。松田は、ゴルフで私を迎えに来たときに由紀恵とは何度か顔を合わせたことがある。

だが、挨拶以上の会話すらしたことがない。それなのに、今日はこんな事をさせようとしている、、、由紀恵は見ていてわかるくらいガチガチに緊張している。膝丈のスカートに、白のブラウスを着た由紀恵。清楚で上品な感じだ。だが、ブラウスなどを着ると、胸の大きさが強調される。

はち切れそうな胸が、清楚な雰囲気の由紀恵には似つかわしくない。由紀恵は緊張から「おはようございます、、、お久しぶりです。」オウム返しみたいなことしか言えない。

私は、二人が仲良くなるのは危険だと思っていたので、あまり会話はさせたくないと思っていた。「まぁまぁ、挨拶はいいから、松田も自由にやってくれよ。」「わかりました。じゃあ、よろしくお願いします。」

松田も緊張しているのがわかる。とりあえず、松田は上着を脱ぐとリビングのソファに腰掛けた。私は、松田などいないような感じで「由紀恵、悪いけどコーヒー入れてくれる?」

「え?あ、はい。ちょっと待って下さいね。軽く朝食も作りますね。」そう言って、キッチンに行った。エプロンを着けて、色々と準備を始める。私は気になって、チラチラと松田を見てしまう。彼は、朝食を作る由紀恵をじっと見ているようだ。

私は緊張で目が回りそうな感じを覚えながら、朝刊に目を通す。すると、動く気配がした。松田が、ソファから立ち上がり、キッチンに向かって歩き始めた。フライパンを振る由紀恵の後ろに立つと、いきなりエプロンの上から胸を揉みしだく。

由紀恵は、「あっ!だ、、、」ダメと言いかけて、口を閉じた。松田に話しかけてはダメというルールを設定しているからだ。松田は、荒々しく胸を揉み続け、由紀恵はフライパンから手を離し、キッチンで松田に胸を揉まれ続けている。

二人とも無言だ。二人に会話をさせないようにしているのは、二人が仲良くなるのがイヤだからだ。私よりも若くイケメンの松田と、日々の生活で男性と接する機会が少ない由紀恵が、会話する中で仲良くなるのが目に見えていたからだ。

黙って胸を揉み続ける松田。そして、由紀恵のスカートをまくり上げる。松田に誘導されて、キッチンのシンクのところに両手を突いて、立ちバックでするときのような姿勢になる。スカートがまくれ上がって、薄いピンクのショーツが丸見えになっている。

松田は、それをはぎ取るように引きずり下ろした。膝のところにショーツがとどまり、スカートもまくれ上がって、白い尻が丸見えになっている。普段の松田の感じから、優しく紳士的なセックスをするものと思っていた。

こんなにも、荒々しくレイプのように由紀恵を抱こうとするなんて、意外で驚いた。だが、もう、これ以上は無理と言うくらい私のペニスはいきり立ってしまっていた。カチャカチャとベルトを外して、ズボンを下ろす松田。トランクスも下ろす。膝のところにズボンとトランクスがとどまったままの姿で、ペニスを握って由紀恵のアソコに押し当てていく。

その、松田のペニスを見て、驚愕した。右手で竿の部分を握っているのだが、右手から残りの部分が驚くほどはみ出している。右手で隠れている部分よりも、長く突きだしているように見える。20cm近くあるということなのだろうか?松田は純血の日本人だったと思ったが、外人の血が入っているのかといぶかった。

それくらいの、圧倒的なペニスだった。ただ、太さはそれほどでもないのかな?と思ったが、長すぎて細く見えてしまっているだけだと気がついた。それを着衣のまま、エプロンすら着けたままの由紀恵が、キッチンで立ちバックの姿勢で松田の巨根に貫かれようとしている。

まだ、ろくに愛撫すらしていないのに、あんなに大きなモノを押し込もうとしている、、、私は、思わず立ち上がりそうになり、椅子から腰が浮いた。だが、何とか思いとどまり、再び腰を下ろした。松田は、由紀恵のアソコに押し当てると、ズブズブと埋め込んでいく。「んんんっ!んーーっん、ん、、、」

松田のが、どんどん埋まりこんでいく。由紀恵は、声を出さずに、うめき声のようなモノを出している。だが、それは痛みからくるモノではない感じだ。あっさりと、松田の巨根が由紀恵の中に埋まりこんだ。由紀恵は、キッチンに手を突いていた格好から、キッチンに上半身をもたれかかるような格好になっていた。キッチンのカウンターの上に、上半身をくっつけて、松田のモノを受け入れている由紀恵。

当然のように生挿入だ。ここからは、由紀恵の表情までは見えないが、痛みに苦しんでいるような感じはない。ろくに愛撫もせずに、あんな大きなモノをねじ込んだのだから、痛くないか心配していたのだが「すっごく濡れてるよw」

松田がささやいた。松田は、しゃべるのも何をするのも自由だと言ってあるので、由紀恵にささやいている。濡れている、、、荒々しくレイプみたいにされて、凄く濡れているらしい、、、あっけないほど簡単に、松田と繋がってしまった由紀恵。

キッチンで、朝食を作る由紀恵。エプロンをして、いつも通りに準備をしていた。その格好のまま、松田にキッチンで犯されている、、、日常が、一気に非日常にすり替わった。だが、コレこそが私が見たかったモノだと確信した。

松田は、無造作に腰を振り始めた。最初からハイペースだ。パンパンという肉を打つ音がする。「んんっ!んっ!ンンーーっ!ん、は、、、ん、、、あっ!んっ!んっ!んっ!ンンーーっ!」

由紀恵は、声を出さずに、吐息というかうめきのような声を上げている。痛くてダメという感じはない。認めたくないが、あえぎ声が出そうなのを必死で抑えているように聞こえる。「あぁ、スゲぇ、、足ガクガク震えてるよ。感じすぎじゃない?」

松田がささやく。頭がグルグル回る。足がガクガクするほど感じている?こんな雑なセックスで、由紀恵が感じるとは思えないが、現実は違うようだ、、、松田がエプロンの上から胸を揉み始める。荒々しく胸を揉みながら、パンパンと腰をぶつける松田。

「あぁ、イキそう、、、出すよ。中に出すよ。」松田が、イヤラシい言い方で由紀恵の耳元でささやく。「ん!んんっ!!ンンーーっっ!!!」

ひときわ大きくうめき声を上げる由紀恵。必死で声を抑えているようだ。「あぁ、イク、、、」松田がうめきながら、由紀恵と繋がったままイッたようだ、、、中出しを受ける由紀恵、、、私は、体が震えるほどの興奮に包まれていた。

「ん、、ぐぅ、、ん、、、あ、、、んんっ、、、」由紀恵が、弱々しくうめく、、、「ふぅ、、、奧さんもイケたみたいですねw」松田がそうつぶやくと、体を離してソファのところに戻った。そして、自分でティッシュで拭いて衣服を整える。

由紀恵は、キッチンにへたり込んでしまっている。キチンの床に、上半身は着衣で乱れておらず、下半身だけが乱れた格好で、下着を膝のところに引っかけたままの由紀恵。レイプの現場のようだ。

その状況に、どうして?と思うほど興奮している私がいる。松田の方を見ると、何か持ってきた本を読んでいる。くつろいだ感じの松田。もう、緊張はないようだ。

由紀恵に声をかけるべきか逡巡していたが、由紀恵がハッとしたような感じで立ち上がり、慌てて下着をはいて、着衣を整える。そして、途中だった朝食の準備をする。すぐにコーヒーと目玉焼きとパンを準備して、私が待つ食卓に持ってくる。

「ごめんなさい、お待たせしました。」由紀恵は、私の方を見ることが出来ないようだ。少し目を伏せたまま、並べていく。いま、食卓に並べながらも、中出しされた精子が、由紀恵の下着を汚しているはずだと思うと、今すぐ押し倒して抱きたいと思った。

だが、何とか思いとどまった。「ありがとう。由紀恵も食べたら?」私は、平然としているふりをして、そう勧めた。

「はい、でも、ちょっとお手洗いに、、、」そう言って、トイレに行こうとする。中に出された精子の処理をしたいのだと思った。私は、嫉妬から来る加虐心から「いいから、座って、、、一緒に食べるよ。」

有無を言わせずに命令した。「え、、、はい、、、」由紀恵は、戸惑いながら座った。

座るときに、一瞬座るのをためらった。たぶん、ドロドロで気持ち悪いのだと思う。そして、一緒にコーヒーを飲み始める。「今日は、ちょっと暑いかな?過ごしやすくなったね。」

まったく中身のない会話をしてしまう。由紀恵も「そ、そうですね。洗濯しますね。」今日は、松田がいるからだと思うが、いつも以上に言葉遣いが丁寧だ。

すると、松田がまた寄ってきた。無言で由紀恵の横に立つと、ズボンとトランクスを膝まで下ろす。近くで見ると、本当に圧倒的サイズだ。思わず見とれてしまうくらいの男根だ。

松田は、自分でそれを握ると、由紀恵の顔の近くに持って行く。背が低い由紀恵と、背が高い松田。椅子に座った由紀恵の顔のちょっと上に、そそり立つ巨根がある。由紀恵の顔の縦の長さと、松田のモノは同じくらいの長さに見える。

こんなえげつないモノで、さっき由紀恵は突きまくられたのかと思うと、焦りのような気持ちが生まれる。いつも使うディルドよりも、二回り以上デカいモノでやられてしまって、由紀恵はどう感じたのだろう?もう、私のモノではまったく感じなくなってしまうのでは?そんな恐怖すら生まれる。そして、松田は少しかがんで、由紀恵の口にペニスを押し当てた。

普段通りの格好で、私と一緒に食卓でコーヒーを飲む由紀恵。そのすぐ横に、松田がペニスをむき出しにして立っている、、、そして、グリグリと由紀恵の口のところに押し当てる。由紀恵は、戸惑った顔で私を見つめる。

私は、何も見えないという感じで、コーヒーを飲み続ける。松田は、強硬手段に出る。手で、由紀恵の口を開けさせて、その巨根を口の中に押し込んでいく。太さも凄いそれは、キツキツな感じで由紀恵の口の中に収まった。

そして、松田は腰を振り始める。由紀恵の頭を抑えて、オナニーホールのように扱い始めた。由紀恵は、口を目一杯広げて、されるがままにしている。

松田は、容赦なく奥まで押し込んでいく。スケール感から考えると、喉のかなり奥まで入っているはずだ。由紀恵は涙目で、時折えづくような感じになっている。「あぁ、気持ち良い、、、」

松田が本当に気持ちよさそうに声を出す。そして、動きがどんどんハードになる。松田は、由紀恵のエプロンをずらすと、ブラウスのボタンを外していく。

むき出しになる由紀恵のブラ。薄いピンクのブラが妙にエロい。松田は、そのブラを無造作に上にずらし上げた。由紀恵の大きな胸がボロンと飛び出す。

いつもの食卓で、いつも通りの朝食を食べているのに、由紀恵は胸をむき出しにされて口を性器のように扱われている、、、松田は、由紀恵の乳首を指でつまんだり弾いたりしながら、さらに腰を振る。スピードが速く、かなり奥まで突っ込むので、由紀恵はえづきっぱなしになる。吐いてしまうのでは?と、心配になるくらいだ。

すると、「あぁ、イク、、」松田がつぶやきながら、体を震わせた。「んんんーーーっっ!!!」

由紀恵は、大きなうめき声を上げる。そして、満足顔の松田が、ペニスを抜く。由紀恵の唾液というか、ドロドロの粘着質のような液体に包まれた松田のペニスは、湯気が出そうな感じだった。

そして、慌てて席を立とうとする由紀恵。吐き出しに行こうとしているのだと思う。その肩を押さえて、松田が座らせる。「お疲れ様、喉渇いたでしょ?どうぞw」

そう言って、飲みかけのコーヒーカップを手に握らせる。口を閉じたまま、少し涙目の由紀恵は、私の方に助けを求めるように視線を送る。しかし私は、視線を外した。

すると、由紀恵はあきらめたのか、コーヒーカップに口をつけた。そして、ゴクンという音が聞こえた気がした、、、コーヒーと松田の精子を飲み込むと、由紀恵はフゥと小さく息を吐いた。松田は、それを見て満足そうにソファに戻った。

精飲までした、、、まだ、初めて1時間も経っていないのに、中出しに精飲、、、私はクラクラするほど興奮していた。由紀恵は、どうしていいかわからない感じで座っている。その表情は、戸惑いや不安の色が濃く出ている。

怒りなどの感情はないようだ。そして、重い沈黙が過ぎる。「じゃあ、洗濯しますね。」

たまりかねたように由紀恵が席を立つ。洗濯機に向かう由紀恵の、お尻のあたりがシミになっているのが見えた。アレが、中出しされた松田の精液だと思うと、息苦しくなるほどの興奮を覚える。

そして、洗濯機を回す由紀恵。そのまま掃除機をかけ始める。松田がまた動いて、掃除機をかけている由紀恵を後ろから抱きすくめた。

そして、ブラウスのボタンを外すのが面倒なのか、ブラウスのボタンのところに両手を突っ込んで、一気に左右に引き裂いた。ブチンブチンと音を立てて、ボタンがはじけ飛んでいく。「あぁ、、あ、」

引き裂かれるようにブラウスを脱がされて、由紀恵が思わず声を漏らす。その声は、恐怖などではなく、妙に甘い響きが混じっているように聞こえる。そして、ブラをはぎ取るように外す。

由紀恵は、スカートをはいたまま、上半身裸で掃除機を持っている。スイッチは消して音はしていないが、掃除機を持ったまま、その大きい胸をグチャグチャに揉みしだかれている。「乳首カチカチだよw」

そう言いながら、由紀恵の乳首をつまんでいる。「あ、ンンーーっっ!あ、、、ヤァ、、、」吐息脳ようなモノが漏れる。

松田は、由紀恵に足を伸ばしたまま両手を床につけさせると、スカートをまくり上げる。立位体前屈のような姿勢で、スカートをまくられてショーツが丸見えだ。そして、その大きな胸は、いつもとは逆方向に垂れている。

「パンツ、シミだらけだね。漏れて来ちゃった?w」返事がないとわかっていても、松田は言葉責めのようなことを繰り返す。そして、またショーツをめくる。お尻がペロンとむき出しになると、松田は素早く下半身むき出しにして、その巨大な肉の塊を由紀恵のアソコに押し当てた。

そして一気に押し込むと「グッ!ハァっ!あ、、んんんーーーーっ!!ん、ハァ、、、」由紀恵は、声が漏れ出してしまう。それでも、必死で声を抑えようとするのは、私への義理立てなのだろうか?そしてまた、松田の鬼突きが始まる。パンパンパンと小気味良い音を立てて、松田が突き立てる。

苦しい姿勢のまま、由紀恵はそれを受け続ける。その勢いに、胸が複雑に飛び跳ねて形を変えている。「んっ!んっ!んはっ!グゥ、、あ、あっ!んんっ!んんっ!んんんっっ!!」

声を我慢しても、荒い息づかいは止められないでいる。これで理解した。愛がないと感じないとか、ペニスは大きさじゃないとか、そういった言葉は、私のような短小が自己を慰めるために作り出した妄言だと、、、圧倒的なサイズの前では、貞淑な由紀恵も体が反応しまくっている、、、すると、急に松田が腰のふりを止めた。

「う、うあぁ、、あ、」急に止めたことで、由紀恵は思わず声が漏れた。今の私には、”どうして止めたの?”と、由紀恵が不満を漏らしているように聞こえてしまった。

「自分で動けよw」松田が注文する。完全にSキャラで行くようだ。私の性癖を理解してくれているということなのだろう、、、由紀恵は、困ったような顔で私に視線を送る。だが、私はまた視線をそらしてしまった。横を向いて、ドキドキしていると、「そうそう、、もっと強く、、」

松田の声が響いた。慌ててそちらを見ると、立位体前屈のような姿勢のまま、由紀恵が自ら腰を動かしている。当然、動かしづらいのでぎこちない動きだが、浅ましく男根を求めて腰を動かす由紀恵に、呼吸が止まるかと思うほど興奮している。「そう、良いぞw」

松田の声。「ん、ハァっ!ハッ!ハァっ!ンン、ヒッ!ヒッ!んんっ!」明確に、あえぎ声が混じり始めた。

由紀恵の腰の動きも速くなる。驚くほど強く、叩きつけるように腰をぶつけていく。すると、松田が誘導して後ろ向きの騎乗位の姿勢になる。床に仰向けで転がる松田の上で、通常とは逆向きの騎乗位が始まる。

由紀恵は、腰を激しくこするつけるように動かし始めた。この動きは、私とのセックスでも以前はすることがあったが、私があっけなくイッてしまうので、最近では封印されたままだった。腰を前後にリズミカルに高速で動かす由紀恵。

「ぐ、あぁ、、く、、あぁ、、ふぅあぁ、、」もう、吐息からあえぎ声に変わっている。貞淑なイメージの由紀恵はもういない。

松田のアレのサイズから考えると、ヘソのあたりまで貫いているのではないかと思う。子宮を押しつぶされて、下手したら子宮の中にまで届くくらいのサイズのペニスでやられてしまっている由紀恵。後戻り出来なくなるのではないか?そんな後悔が生まれる。

だが、そんな私の気持ちも知らずに、腰を高速で動かして、貪欲に快感をむさぼる由紀恵。もう、かなりの時間動かし続けている。私では、こんなに保たない。もう、あっけなくイッてしまっているはずだ。そして、さらに続けると「うぅ、、イク、、イクぞ。」

松田が、告げた。こんな動きをされても、こんなに保つなんて単純に羨ましいと思った。そして、松田がうめきながら、また中出しをする。「うハァっ!あーーっ!ア、ぐぅぁぁっ!」

と、叫びながら体を震わせる由紀恵。どこからどう見ても、イッている、、、由紀恵は、そのまま松田の足の方に倒れ込んでいく、、、そして、そのままグッタリする由紀恵。その姿勢でも、ガッチリと松田のペニスははまり込んだままだ。松田が、由紀恵の腰を持ち上げてペニスを抜くと、由紀恵のアソコはぽっかりと穴が空いたままになる。そして、ダラダラと精子が流れ出てくる。

いくらリングで避妊してあるとは言え、生で中出しされるのを見せつけられるのは、手が震えるほど衝撃的だ。松田の足のところにもたれかかるようにグッタリしている由紀恵。「足の指くわえろよ。」

そう言って、足を動かして、由紀恵の口に持って行く。由紀恵は、ほとんど無意識というか反射的に、松田の足の指をくわえた。そして、フェラでもするように舐め始めた。

その顔は、うっとりとしているようだった。そして、舐め始めてしばらくすると、急にハッと気がついたように舐めるのを止める。そして、一瞬俺を見ると、慌ててボタンのないブラウスを着て、ショーツを身につけて身繕いをする。

そのまま急いで洗濯機の方に向かう。そして、カーディガンを羽織って、洗濯物を抱えて、ベランダに向かう由紀恵。私は、正直に言って、もうこれくらいで止めたかった。

だが、まだ昼にすらなっていない。何とか心を奮い立たせて、続けることを選んだ。ベランダに出て洗濯物を干していく由紀恵。

そこに、松田が近づく。松田は、由紀恵をベランダの手すりに手を突かせて立たせる。そして、さらに由紀恵を押して、ベランダの手すりに胸を突かせる。

その状態で、松田はしゃがんで由紀恵のスカートを脱がす。ショーツも下ろす、、、由紀恵は外からは、外を見ているだけの感じに見えるはずだ。だが、下半身は丸裸だ。そして、松田は由紀恵のアソコに指を入れた。しゃがんでいる松田は、外からは見えないと思う。

由紀恵が、上半身だけを出している感じに見えると思う。3階という高さなので、下を歩く人と意外なくらい目線が近い。幸い今は誰も歩いていないが、ヤバい、やり過ぎだ!と思っていると、松田が手を激しく動かし始める。

腰が落ちそうになる由紀恵。だが、ベランダの手すりで体が止まる。

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コメント

  1. ポチ君 より:

    リングじゃ生理は止まらないし、生理痛も治らないよ。

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