奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた…そしてネトラレに目覚めた俺は…

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奥手でおとなしい嫁が急に淫乱に…後輩に仕込まれていた…続編

嫁の真奈美が、バイト先の常連客にちょくちょくデートに誘われるという話を聞いて、俺は慢心と好奇心から嫁にデートをさせてしまった。それが刺激になり、俺と嫁の仲もそれまで以上に良くなり、大成功だと思っていた。

だが、そのデートをしていた男が、実は会社の後輩の隆司だったとわかり、状況が一変した。だが、それなのに、自宅に隆司が来たときも、俺はつまらない見栄と慢心で、隆司と嫁をセックスさせてしまった。

二人がつながっている姿を見て、俺は自分の性癖を自覚した。俺は、嫁が寝取られている姿に異常に興奮するらしい。

そして何よりも、奥手で恥ずかしがり屋の嫁が、隆司とデートをするようになって以来、セックスに積極的になっていた。いつもは、ほとんど声も出さずにマグロに近い状態の嫁が、大きなあえぎ声を上げ、おねだりをしたりする。俺は、隆司のことをとても気に入っていて、信用もしているので、しばらくこの状態を楽しもうと思っていた。昨日、衝撃的に隆司と嫁がセックスをしたが、今日は予定通りデートをするらしい。元々の約束だったのだが、昨日セックスをしてしまったので、嫁はちょっと動揺している。

朝、会社に行く前に「ねぇ、かず君、、怒ってない?」心配そうに聞いてきた。「え?なにが?」

「昨日の、、、隆司、、さんとの、その、、」嫁は言いづらそうにしている。隆司のことも、28歳の嫁から見れば2つ年下なので、どう呼んで良いかわからない感じだ。俺の前で、親しげに名前を言うのも抵抗があり、呼び捨てにするのにも抵抗がある感じだ。

俺は戸惑い心配する嫁に、なぜか欲情していた。「怒るわけないじゃん!俺の方こそ、真奈美が怒ってないか心配してるよ。」「ホント?」

上目遣いで聞いてくる嫁は、メチャクチャ可愛かった。「ホントホント!あとさ、隆司のこと呼びづらいなら、たか君って呼んであげな。隆司さんは他人行儀だよw」親しげな呼び方をされるのは、本当はイヤなのだが、寝取られ的興奮のためにそう言ってみた。

「うん、、わかった。」戸惑いながらもうなづく嫁。「今日は夕方からデートだろ?夕飯食べてくるよw」

「あぁ、、うん、そうして!ゆっくりで良いからねw」嫁は急に小悪魔のような感じになった。たまらなくなりキスしようとすると、「ゴメン、今日デートだからw」

と、笑顔でかわされた、、、そして会社に行き仕事を始めていると、隆司が寄ってきた。小声で「先輩、昨日は本当にありがとうございました。先輩の奥さんだとも知らずに、ホントすいませんでした。」真剣に謝ってくる。

「良いよ、そんな、謝らなくても、、、良い刺激だったよw」余裕があるフリをした。「さすが先輩!器デカいっすね!じゃあ、その、、、今日も予定通りで良いですか?」

少し遠慮気味に聞いてきた。「もちろん!真奈美も楽しみにしてるよ。」「ホントですか!?嬉しいなぁw」

ニヤニヤしながら隆司が言う。俺は、またつまらない見栄というか強がりで「避妊だけは忘れるなよw」なんて言ってみた。

隆司は目を丸くしながら「了解です!」と、元気いっぱいに言った、、、自分で言っておきながら、俺のいないところで抱かれる嫁を想像して、死ぬほど鬱った、、、そして定時になり、事務の女の子たちが帰るのに混じって、浮かれた隆司が帰って行った。俺と一瞬目が合うと、チラッとコンドームを見せて出て行った。

うわぁ、、、完全にやる気じゃないですか、、、などと、心の中で言いながら、残業を開始した、、、そして仕事を終わり、ファミレスでディナーチョイスで飯を食べてると、メールが来た。隆司からだ、、、件名も本文もないメールを開くと、画像が一枚添付されていた。それはどう見てもラブホテルの外観写真で、思わず「マジか、、、」

と、声に出してしまった、、、その後は、まったく味のしない飯を食べ、珍しくビールを頼んでしまった。すると、すぐにメールが来た。嫁のキスをするような目をつぶった顔のアップ写真があり、本文には「びっくりした?もうお家だよ早く帰ってきてね」

こんな文章が、絵文字だらけで書いてあった、、、ホッとして泣きそうになりながら、頼んだビールも飲まずに会計をして駆け出した、、、急いで家に帰ると、確かに嫁は帰っていたのだが、隆司も一緒だった。「あっ!先輩、お邪魔してますw」「かず君、お帰り!ねぇねぇ、ビックリした?」

嫁は、無邪気に聞いてくる。なんか、二人の間に妙な親密さが感じられて、嫉妬で胸が詰まる。「あぁ、ただいま、、、うん、、驚いたよ、、て言うか、今も驚いてるけど、、、」隆司を見ながらそう言った。

「ゴメンね。なんか、かず君に会いたくなっちゃったから、、ごはんだけ食べて帰ってきたんだ。」「先輩、すいません。何か、余計な俺までついてきちゃってw」真奈美が嬉しいことを言ってくれたので、また俺の悪いクセが出て、「そんなことないよ!じゃあ、3人で飲むか!」

そんなことを言った。そして、嫁が軽くつまみを作り、3人でビールやワインを飲み始めた。「ホント、マジで最初はどうしようかと思いましたよ。あんなにキョドったの、初めてでしたもんw」

隆司は、昨日、俺の家に来て真奈美がいた時の驚きを話した。「イヤ、俺こそヤバイと思ったってw」俺も、そう言った。

「私も、たか君が来た時は、ストーカーかと思って緊張したよw」嫁がからかうように言う。人見知りな嫁が、こんなに打ち解けているのを見ると、嫉妬がわき出る。ただ、同時に痛いほど勃起している自分もいる。そして、酔いも進むと際どいことも言い始める。

「真奈美ちゃんって、小柄で痩せてるのに、おっぱいデカいっすねw」隆司が脈絡もなくそんなことを言うが「そう?でも、肩こるんだよね、、、」真奈美は嫌がるそぶりもない。

「そうだよねwそれだけデカイと重いもんねw」ため口になりながら、椅子に座る真奈美の後ろに回り、肩を揉み始める。「そうなんだ、肩こるなんて、始めて聞いたよ。」

俺は、少し驚いて聞いた。「えーー、、だって、肩こるとか言ったら、ババ臭いでしょ?かず君に嫌われたくないもん!」そんな可愛いことを言う。

隆司は、苦笑いしながら嫁の肩を揉み続ける。「あぁ、ホントこってるね。結構すごいわw」「あぁぁ、、気持ちいい、、たか君上手だね。」

俺は、酔いも手伝ってなのか、悪い虫が騒ぎ出した。「真奈美、そこに寝なよ。もっとちゃんとマッサージしてもらいな。」提案ではなく、言い切った。

すると、隆司はぴーんと来た感じで、真奈美を促してリビングにうつぶせで寝かせる。「えーーー、、いいよ、悪いし、、、」「いいから、いいから、俺、うまいんだよ。」

隆司がノリノリで言う。「そう?じゃあ、、、でも、エッチなことしちゃダメだよ!」冗談ぽくだが、そんなことを言う。奥手な嫁が、こんなにも楽しそうにしている。それは、嬉しくもあり嫉妬もする。

隆司は、デートの時の格好のままの真奈美をマッサージしていく。真奈美の今日の格好は、膝よりも少しだけ短いスカートに、ストッキングをはいていて、上は薄いピンクのアンサンブルだ。可愛らしい顔の真奈美に、とてもよく似合っていて、ときめいてしまう。やはり、今日はデートだったので、おしゃれをしているんだなぁと、今更ながら思った。そして、スカートの裾を気にしながらうつぶせで寝ている真奈美の上にまたがると、背中の方から上へ上へとマッサージをしていく。

「ん、、ホント、、上手だね、、、あぁ、気持ちいい!」目を閉じて、気持ちよさそうに言う嫁。俺は、黙ってそれを見つめる。

そして、肩や首筋などを揉んで行く隆司。そのまま嫁の頭も揉んだりしている。嫁は、本当に気持ちよさそうにしている。そして、隆司が動いた。

いきなり嫁の足下に移動して、足の裏をマッサージし始める。「あっ!たか君、そこはいいよ!汗かいちゃってるし!」うっとりと寝そうになっていた嫁が、慌てて言う。

「大丈夫、臭くないよw」隆司がおどけて言う。「イやン!バカ!」

そうは言うが、結局揉まれるに任せている。結構気持ちがいいようだ。そして、足の裏からふくらはぎと来て、太ももを揉み始める。このあたりまで来ると、嫁も無口になる。

隆司も、黙々と揉み続ける。もう、30分以上も揉んでいるが、疲れた感じはなく黙々とやっている。そして、動きが怪しくなってくる。揉むというか、さするような動きになってきている。

そして、どんどん太ももの付け根に移動していく。すでに、スカートの中に手が入っている。だが、嫁は気が付かないのか、気持ち良いからなのか、理由はわからないが無抵抗だ。

そして、そのまま揉み続け、上へ移動していくと、当然にスカートがめくれてくる。そして、スカートがめくれてストッキング越しにショーツが見えた状態になる。俺達の家のリビングで、嫁が他の男にマッサージを受けている。しかも、スカートがまくれてピンクのショーツが丸見えの状態だ、、、こんな、普通なら怒りがわくような状況にも関わらず、俺はただ勃起しながら見つめていた。

そして、太ももの付け根あたりを、隆司が揉むというか、さするというか、性感マッサージのような感じでマッサージしていくと「ん、、ん、、あ、、」時折、思わず吐息のような物が漏れる、、、この状態でも、止めさせることなく揉まれている嫁。酔いもあるのだろうか、感じてしまっているようだ。隆司は、指をさりげなくアソコあたりに当て始めた。

さりげなく、マッサージの中、手を移動するのに当たってしまったような感じで、時折指をアソコに当てると、そのたびに嫁が体を硬くするのがわかる。「あぁ、気持ち良かった!もういいよ!お疲れ様!」少しだけ顔を上気させた嫁が、隆司にお礼を言って止めさせようとする。

すると、隆司が思いきった動きをした。いきなり、嫁のストッキングを手でつかむと、左右に引き裂くように一気に破った。俺は、いきなりのことに言葉も出ずに固まってしまった。

嫁は、「あぁぁっ!ダメ、、」そう言いながら、ブルブルッと身体を震わせた。ビリビリっと音を立てながら破かれるストッキング、、、その音と、破れる感触に、嫁は明らかに感じてしまったような声を出す。

嫁は、俺も最近まで知らなかったのだが、完全にMだ。俺が、隆司とのことで嫉妬に狂って嫁を荒々しく犯すように抱くと、嫁は普段からは考えられないほど高ぶってイキまくった。マッサージで、恐らく感じてしまっていた嫁には、このストッキング破りはゾクゾクしてたまらないはずだ。嫁は「ダメェ、、、たか君、やめてぇ、、」

と、力なく言う事しか出来ない。そして、ストッキングを破り取ると、ピンクのショーツが丸見えになった。微妙に足を開いている嫁。ショーツのアソコのあたりが見えたが、シミが出来ていた、、、もう、感じているのは明白だ。

隆司もそれを確認して、おもむろに指をショーツのアソコあたりに持って行って触った。「あぁ、、ダメっ!ダメェ!あっ!くっ!うう、、」吐息のようなモノを漏らす嫁。

「真奈実ちゃん、濡れちゃってるから、気持悪いでしょ?脱がすね。」そう言って、嫁の返事も待たずにショーツを器用に脱がしていく。さすがに嫁も抵抗して、ショーツを手でつかんで引っ張り上げようとする。

すると、また隆司が大胆な行動を取った。ショーツを脱がさずに、少しずらしてアソコに指を入れた、、、「はぁぁん!んんっ!あ、ア、あぁ、、、ダメ、ダメ、ダメっ!抜いて!抜いて!抜いて!」パニックになったような感じでそう叫ぶ。

隆司は、当然指を抜かずにこすり上げるような動きをする。「あ、あ、あぁ、、あっ!あっ!ダメぇぇお願い、、抜いてぇ、、かず君見てるよぉ、、あぁ、、」うつぶせの状態で、着衣のままアソコに指を突っ込まれた嫁。

隆司の微妙な指の動きに合わせて、徐々に腰が持ち上がってくる。うつぶせで、腰だけ上げた状態の嫁。そこに指を挿入して責める隆司。もう、これだけでイキそうだ。

すると、隆司が少し心配そうな顔で俺を見た。俺が黙ってうなずくと、隆司はホッとしたような顔で、入れていた指を二本にした。嫁は、指が二本になると、腰を完全に上げてしまってバックのような姿勢になった。「あっ、くっ、、うあぁ、、だ、め、、抜いて、ホントダメ、あぁ、、かず君、、止めてぇ、、、」

泣きそうな、それでいてとろけ始めている顔で俺の方を見て、助けを求める。俺は、緊張で裏返りそうな声で「真奈実、マッサージでなに感じてるんだよw中から綺麗にしてもらえよw」そんな風に言った。

「そんな、、あぁ、ん、、こんなの、マッサージじゃないもん!あ、ア、は、ひぃ、、んんっ!」バックの姿勢で、着衣のまま隆司に指を二本入れられて感じている嫁。必死で声を我慢しているが、すでに指を抜こうとする抵抗はなくなっている。隆司は、指を激しく動かすことはせずに、ゆっくりと、本当にマッサージの一環でしているような感じで動かしている。

「真奈実ちゃん、中もこってるよwちゃんとほぐしてあげるから、もっとリラックスw」隆司は、必死で声を我慢しながらビクビク身体を痙攣させる嫁に、面白がっているような感じで言った。「ううぅ、、こってないもん!かず君にほぐしてもらってるもん!ダメだよ、、、あぁ、、、こんな、、ん、はぁ、、んんっ!」

もう、誰の目にも感じているのがわかるのだが、それでも快感に身を任せずに、必死で声が漏れるのを押さえようとする嫁。ビリビリに破れたストッキングの間だから、真っ白な嫁の太ももがのぞいている。着衣のまま、ストッキングをレイプのように破かれて、俺の目の前でこんな事をされるのは、真奈実にとっても刺激がありたまらない様子だ。

すると、真奈実の呼吸が変わって、長く息を吐き始めた。拳を握りしめ、目を硬くつむり、何かをこらえるような感じだ。「ハッ!ハッ!はぁぁ、、ホントに、、止めて、、ダメ、、ダメ、、、お願い、、、たか君、、、お願いぃぃ、、、、いっひっ!」そう言って、手が真っ白になるぐらい拳を握りしめて、腰のあたりを激しく振るわせた、、、「うわっ!スゲェw指ちぎれるって。締めすぎwイキすぎw」

隆司がからかうような口調で言う。そして隆司は指を抜く。嫁は、グッタリしながら「イッてない、、、イッてないもん!マッサージがくすぐったくて、笑いをこらえてただけだよ!」

真奈実が、さっきまでのとけかかった顔ではなく、真顔で言った。そして、言いながら破れたストッキングを脱ぎ、めくれ上がったスカートを戻した。そして俺の方を見て、「かず君、、、ごめんなさい、、、」

泣きそうな顔で言ってきた。俺が怒られる場面だと思っていたので、ビックリしながら「え?何が?俺こそ、ゴメン。」しどろもどろで謝った。「たか君に、変なことされちゃったよ、、、ごめんなさい、、」

本気で謝っているようだ。けしかけて、止めもしなかった俺に、激怒してもおかしくないのに、謝ってくる。「怒ってないから!俺こそ、ゴメン、ホントマジで、、、」俺も必死で謝る。

「ホントに?嫌いになってなぁい?」「うん!当たり前じゃん!」「愛してる?」

小首をかしげながら聞く嫁。可愛くて死にそうだ、、、「もちろん!愛してるに決まってるよ!」そう言って、キスをしようとする。すると、俺のキスをかわしながら「ゴメン、かず君w今、まだデート中だからw」

そう言って、ニヤニヤした、、、すかさず隆司が、「じゃあ、俺と!」そう言って、キスをするような顔をした。嫁は俺の方を見て、妖しく微笑んだ後、隆司に顔を近づけていった。

すでにセックスをさせているのに、今更キスぐらいでと思うかもしれないが、キスだけはやめてくれ!!と、叫びそうになった。それを知っているかのように、嫁は隆司の唇ではなく、頬にチュッとして、振り返って笑った。「なんだよーーケチw」

隆司がすねたように言う。「私の唇は、かず君のだからw」嫁がそう言ってくれる。

俺は、また優越感が暴走して「じゃあ、今度は真奈実がマッサージしてあげないと!隆司、脱いで寝ろよ。」そう言った。あぁ、またやっちまったと思いながらも、もう引っ込みがつかない。

隆司は素早く服を脱ぎ、パンツ一枚で仰向けで寝た。すでに勃起しているチンポが、パンツにテントを作っている。嫁は、戸惑ったような顔で「したことないよ。マッサージとか、出来ないよ!て言うか、なんで裸?」

と言う。隆司が、カバンから小さなペットボトルのような容器を取り出して「じゃあ、これ使って!これを身体に塗ってさすればOKだから!」と言った。取り出したそれは、ローションだった。こんなモノを真奈実とのデートに持ってきていた隆司は、何をするつもりだったのだろう、、、「え?なにこれ?」

と言いながらも、興味津々と言った感じでローションボトルのふたを開けて、中身を少し手に取った。「うわっ!これ、ローションってヤツ?すごいね、、、ヌルヌルだ、、、」始めて触るローションに、好奇心が刺激されている感じだ。

そして、いきなりボトルから、直接隆司の身体にローションを垂らし始めた。「わっ!冷た!」隆司が笑いながら言う。

そして、隆司の腹の上に乗ったローションを、嫁が手のひらで塗り広げていく。「あぁ、、気持ちいい、、、真奈実ちゃん、上手じゃん!」「ホント?でも、この後はどうすればいいの?」

「胸のところ、マッサージして、、、」隆司が、気持ちよさそうに言う。嫁は、ローションを隆司の乳首に塗り広げて、指や手のひらでマッサージする。

「ん、あぁ、、気持ちいい、、、上手だよ、、、」隆司が気持ちよさそうに言う。まさか、俺達の家のリビングで、嫁が俺じゃない男にローションプレイをするなんて、想像すらしていなかった。

「これでいい?気持ちいいの?」嫁が聞く。嫁は、やるからにはちゃんと気持ち良くしたいようだ。妙に真面目というか、向上心があると思う。「気持ちいいよ、、、」

隆司が答える。俺は、この異常な光景に、ガチガチに勃起していた。そして、興奮状態の俺は、「じゃあ、真奈実も脱いで、身体でマッサージしてあげな。」

緊張しながら言った。「え!?かず君、何言ってるの?」本気で戸惑う嫁。

すかさず隆司が「お願いします!それしなきゃ、ローションマッサージの意味ないからね!」と続ける。「えぇ、、そんな、無理だよぉ、、、」

困った様子の嫁。俺は、間接照明のスイッチを入れてからリビングの電気を消して、部屋を薄暗くすると、嫁の服を強引に脱がせにかかった。「キャン!ダメだって!かず君!?」

驚いて俺を止めようとするが、手がローションだらけで、ローションが服につくのを恐れてか、中途半端な抵抗しか出来ないでいる。それをいいことに、一気に嫁を下着だけにした。「恥ずかしいよぉ、、、もう、やめよ?こんなの、おかしいよ、、、」

嫁が少し泣きそうな声で言う。「真奈実ばっかり気持ち良くなったら、ずるいでしょ?ちゃんとしてあげないと。そんな、自己中な真奈実は嫌いだな。」そう言ってみた。

「そんなぁ!かず君、嫌いとか言っちゃダメ!ダメだもん、、、わかりました、、」真奈実は、渋々承諾した。俺の一目惚れから始まった、真奈実との恋愛からの結婚だが、今ではありがたいことに、真奈実の方が俺にラブラブになってくれている。もちろん、俺も真奈実のことを変わらずに可愛いと思っているし、夢中なのだが、真奈実の俺に対する気持ちは凄く強い。

なので、それを利用するようで心苦しいのだが、嫌いになると言う事をにおわせると、言う事を聞いてくれる。嫌われないように、必死という感じだ。そして、俺が見つめる中、ローションでベタベタの手で、下着を脱いでいった。

薄暗いリビングで、全裸になった嫁。その足下には、上半身にローションを塗りたくられた、パンツも脱いで全裸の隆司がいる。そして、嫁が隆司の胸の上に、自分の上半身を乗せていく。そして、体を回すように動かして、その大きな乳房で隆司の胸のあたりをマッサージしていく。

「うわ、スゲ、超気持ち良いよ。真奈美ちゃんも、乳首堅くなってるねw」隆司が、マッサージをされながらそんなことを言う。嫁は恥ずかしそうな顔で、隆司の上でマッサージを続けるが、全裸同士なので、時折隆司のチンポが嫁のアソコにくっつくような感じがある。

それを見て、ヤバいなと思いながらも、ドキドキが加速する。アソコにくっついた瞬間に、隆司が腰を入れればヌルンと入ってしまうはずだ。隆司も興奮が凄いようで、チンポがビキビキに堅くなっているのがわかる。その張りだした立派なカリが、よりくっきりとしていて、雨宿りが出来そうだ、、、「ねぇ、手で、してくれるかな?」

隆司が、少し遠慮がちに言った。嫁は、一瞬俺の方を見て、すぐに「うん、、いいよ、、、」と言った。

俺の返事も聞かずに、自分の判断で、隆司のチンポをしごき始めた嫁。ローションまみれのチンポが、嫁の手の中で踊る。「すっげ、、、ヤバい、、、良すぎる、、、、あぁ、、」

隆司が、思わずそう漏らす。嫁は、隆司のカリ首回りを重点的にローションまみれの手でこすっている。そして、もう片方の手では、隆司の乳首を触っている。

全裸でローションまみれの嫁が、風俗嬢のような事をしている。もう、現実感がなくなってきた。すると、隆司が苦しげな声を上げた。「あぁ、出る!真奈美ちゃん、イク!」

そう言って、恐ろしく高い位置まで精子を打ち上げながらイッた、、、「わっ!わっ!凄い!飛んだ!」隆司の射精に、ビックリした嫁が言う。隆司は、腕で顔を隠すようにしながら、フーーと長い息を漏らしている。相当気持ちよかったようだ。

「真奈美ちゃん、ありがとう。スゲー良かった、、上手だね。ローションプレイは経験済みだった?」隆司が聞く。「ないよ!あるわけないじゃん!ねぇ、かず君!」

俺に同意を求めてくる。「あぁ、お前が最初だよ。」渋々応える。

「マジっすか!?真奈美ちゃんの初体験もらっちゃって、すいませんw」嬉しそうに言う。イラッと来るが、平然を装いながら「風邪引くから、一緒にシャワー浴びて来いよ。」そう支持すると、嫁も隆司も風呂に向かった。

俺が見えないところで裸で二人きりと思うと、気が狂いそうだ。そっと浴室に近づき、様子をうかがう。「自分でやるよ!もう!ホント、たか君エロいよねw」

「だって、真奈美ちゃんスゲぇエロい体してるから。ほら、遠慮しないでw」「やん!もう、触らないの!」「はーーーいw」

「それもどかす!もう、そんなの押しつけないの!変態!」「ゴメン、息子がご迷惑おかけしましたw」そんな感じで、キャッキャ楽しそうだ、、、だが、俺がいないところでは二人ともそれ以上はするつもりがないようで、少し安心した。と、同時にちょっとがっかりもした。

そして、しばらくして二人とも出てきた。嫁は部屋着に着替えていて、隆司はパンツにTシャツという格好だ。俺は、緊張して無言でいる二人を促して、そのまま寝室に誘導した。

「隆司、もっと真奈実の中のこり、ほぐしてやってよ、、、」俺は、緊張で声が裏返りそうになりながら、何とか言った。

嫁の真奈美と後輩の隆司がセックスをして、頻繁にデートをするようになって、俺と真奈美の夫婦関係は不思議と前よりも良くなった。もっとも、もともと仲が良くてラブラブな関係だったのだが、奥手だった真奈美がセックスに対して少し積極的になってくれた事で、俺の数少なかった嫁への不満がより少なくなった。

フェラチオも積極的にやってくれるようになってきたし、嫁のアソコを舐める事に関しても抵抗がなくなってきた。その可愛らしい顔に似合わない、グロテスクなまでにでかいクリトリスを舌で舐めると、普段はほとんど喘ぎ声を出さない嫁が、絶叫に近い声で喘ぐ。今までは、寝室でしかしなかったセックスも、朝玄関でしてみたり、夕食の準備をする嫁をキッチンで立ちバックで犯す事もある。

セックスに対して、タブーが少なくなってきた嫁を、俺はもっとエロい女に変えていきたいと思っていた。隆司とのデートは、週に1度から週に2〜3回になっていて、初めは気乗りしない感じもあった嫁だったのだが、今ではデートの日の朝などは見ていてわかるくらいにウキウキしている。ただ、隆司も嫁も、俺への裏切りはしていないようで、セックスはおろかキスもしていないそうだ。

ただ、デートの時はほとんどずっと、車の中でさえ手をつないでいるそうだ。ある日デートから帰ってきた嫁が、ニコニコしながら右手を見せてきた。その薬指には、今まで見た事がない指輪がはまっていた。

「かず君、ペアで指輪買っちゃったw可愛いでしょ?」ものすごく良い笑顔でそんな事を言われた、、、俺は、息が苦しくなるほどショックを受けて、不思議なくらい勃起していた。そして、気がつくと嫁を思いきり抱きしめてキスをしていた。

嫁は、待っていたと言うかのように、嫁の方から舌を絡ませてきて、玄関だというのに俺のチンポを服の上からさすってきた。俺は、嫁のミニスカートをまくり上げて、下着をずらすとすぐに生のチンポを挿入した。嫁のアソコは、十分すぎるほど準備が出来ていて、グチョグチョというレベルだった。

さっきまで隆司と一緒にいて、本当になにもしなかったのだろうか?こんなに濡れていて、何かしていたんじゃないだろうか?そんな疑惑が浮かぶ。二人がウソを言っているとは思いたくないが、そんな思いが頭をよぎる。ただ、よぎればよぎるほど、勃起が強くなる。

「あぁっ!!堅いぃ、、、かず君、興奮してるの?隆司とペアリングしたの、イヤじゃないの?あぁ、、、凄いぃ、、、、」嫁は、下駄箱に上半身を突っ伏すような姿勢になり、立ちバックで犯されている。ミニスカートをまくり上げ、胸元が大きく開いたカットソー姿のまま、俺にガンガン突かれている。

最近嫁は、隆司のデートの時にミニスカートやホットパンツをはく。そして、胸元も結構きわどいニットやカットソーを着ていく。もちろん、そんな服は持っていなかったのだが、隆司とデートに行った時に買ってもらったりしているようだ。普段の格好も、徐々に隆司好みのちょっとギャルっぽい感じに変わってきていた。

嫁は、小西真奈美みたいな黒髪清純キャラだったので、その格好の変化が俺には結構ショックでもある。そして、俺は「イヤだよ!そんな指輪、外せよ!」そう言いながら、真奈美の尻を平手で強く叩く。

「あぅぅ、、あっっ!ダメぇ、、あぁ、、お尻叩いちゃダメぇ、、、真奈美、もうイッちゃうよぉ、、あぁっ!」立ちバックで尻を叩かれながらされるのが、嫁は弱い。俺は、さらに尻を叩きながら腰を打ち付けていく。

「外せよ!」俺は、もう一度言う。「ダメっ!隆司と約束したんだもん!ずっと外さないから!」

首をひねって俺の方を見ながら、いたずらをする子供のような顔でそう言った。俺は、その言葉に怒りどころか強い興奮が体を支配する。そして、あっけなくイキそうになる。「あぁ、もうイク!」

そう言うと、「ダメっ!中はダメ!」真奈美がきっぱりと言った。もちろん、俺も中に出すつもりなどない。慌ててチンポを抜いて、尻めがけて射精した。

思いの外強烈な射精で、真奈美のずれたショーツだけではなく、カットソーの背中あたりも超えて、嫁の首筋にまで精子がかかってしまった。「うわっ!凄い、、、飛んだねw」嫁は嫌がるどころか笑っている。

「やっぱりかず君変態だねw隆司とのペアリングでこんなに興奮しちゃうなんてw」ニヤニヤしながら言う嫁。最近嫁は、隆司の事を呼び捨てにする。もう、完全に恋人感覚になっているような気がする。俺は、イったことで多少冷静になった。

「ゴメン、服汚しちゃった、、、」そう謝ると、「汚れてないよ。かず君のなら、汚くないもん。」そう言って、首筋についている精子を指でぬぐい取って、それを舐め取った。

それを躊躇なくすぐに飲み込むと、「かず君のなら、全然汚くないよw」とびっきりの笑顔で言ってくれる。「真奈美、、ありがとう。愛してる。生で入れちゃったけど、大丈夫かな?」

「うーーん、、、大丈夫。たぶんね。でも、ちゃんとつけなきゃダメだよw」明るく言ってくれる。興奮してゴムもつけずに入れてしまうなんて、バカだなぁと反省しながらも、そろそろ子供作っても良いのかな?とも思っていた。

そして、玄関にも置いてあるwティッシュを取って、真奈美の服や下着の精子を拭き取った。そして、俺のチンポも拭いた。その時に、俺のチンポに白い液体がついていた。真奈美の本気汁なんて、隆司との関係が始まる前は、見た事もなかった。

そういった意味で、こんなに嫁とのセックスライフが充実した事を、隆司に感謝した。こんな感じで、嫁と隆司とのデートは、良いスパイスになっていた。結局指輪もはめたままでいて、それをチラチラ見せて俺を挑発するのが楽しいようだ。

俺は、まんまとその挑発に乗って、そのたびに嫁を押し倒している。前は週1〜2くらいのセックスだったのだが、今はたぶん週7くらいでやっていると思う、、、ただ、その幸せの絶頂の日々が、ちょっとずつ変わり始めていた。それは、嫁が長かった髪をばっさりと切って、真っ黒だった色をかなり明るい色に変えたあたりからだったと思う。

いつもの隆司とのデートから帰ってくると、嫁の髪が短くなっていてしかもキラキラと光って見えるくらい明るくなっていた。「ただいま!」そう言って家に入ってきた嫁を見て、俺は「えっ!どうしたの?」

と、思い切り動揺して聞いた。「どうかな?変じゃない?今日、隆司と一緒に美容室行ったんだ。隆司に任せたらこうなったw」そう言って、玄関の鏡を見る嫁。

生足がまぶしいくらいのホットパンツに、右肩が出ているニットのカーディガンみたいな服を着ている嫁。清純なイメージだった嫁が、ビッチみたいになっている。もともとこう言う格好に興味があったのか、ただ単に、隆司の好みに変えられているのかわからないが、もしかして俺はとんでもない事をしてしまったのかと思い始めた。その焦りもあり、嫁を荒々しく抱きしめてキスをした。

嫁は、抵抗こそしなかったが、積極的に舌を絡める事もなく、受け身のキスだ。俺はホットパンツを脱がせようとする。「ゴメン、かず君、、、生理なんだ、、、」

そう言って、拒否された。俺は、それなら仕方ないと思って、あっさりと引き下がった。そして、嫁が先にシャワーを浴びて、俺がシャワーを浴びた。

そして寝室に行き、ベッドに入る。「かず君、、、ゴメンね、、、お口でしてあげるから、、、」そう言って、俺の下を脱がしてチンポをくわえてきた。

俺は、幸せを感じながら、嫁の頭を撫でた。だが、そこにはいつもの黒髪がなく、隆司好みの茶髪のショートカットがあった。怒りや焦りとともに、今までにないくらいの興奮が俺を襲う。

そして、あっけなくイッてしまった、、、嫁は、俺の精子をティッシュにはき出しながら「ふふふ、、、かず君、すっごくいっぱい出たねwお休みなさい、、、」そう言って、眠りについた。俺は、飲んでくれなかった事に違和感を感じながら、寝ようとした。

なかなか寝付かれず、水を飲みにキッチンに行った。そしてトイレに入り、何となく生理用品のゴミ箱を見た。中は空で、使った気配もない、、、、今、生理のはずなのに、なぜ?そんな疑問が、疑惑に変わっていく。

俺は、浴室に行き、洗濯かごの中を見る。嫁が今日はいていた下着を見る。それは、生理の時にはくようなタイプではなく、凄く布の小さなセクシーなモノだった。

その下着を見るのも初めてだったので、それにも動揺したが、今日生理というのがウソなのではないかと思い始めていた。そして、不安と心配に押しつぶされそうになりながら、明け方近くまで眠れなかった。朝になり、いつも通りの感じだった。

嫁は朝ご飯を作っていて、可愛らしい笑顔で「おはよう!もう出来るよ、座ってコーヒー飲んでてねw」と言ってくれる。何一つ変わらない。ただ、嫁の髪型が変わってしまっている以外は、、、俺は、心配しすぎだったかな?と思いながら、会社に行った。

会社では、隆司がいつもの感じで寄ってきた。「先輩!おはようございます。ビックリしました?」ニヤニヤしながら聞いてくる。

「おはよ!別に?イメチェンで、似合ってると思ったよ。」俺は、どうってことはないという感じで言った。本当は、メチャメチャ動揺したのだが、虚勢を張った。「先輩、やり過ぎだったら言って下さいね。」

ちょっとだけ心配そうに隆司が言った。「ん?なにが?全然物足りないくらいだよ。退屈だから、もっとなんかやってくれよw」余裕をカマしてそんな事を言った。内心では、もう止めてくれとお願いしたいくらいなのに、変なプライドが邪魔をする。

「了解ですw」隆司はそう言って離れていった。このあたりから怪しさが加速していった。

週7くらいだったセックスが、半分くらいになってきたし、俺とのセックスの時の反応が、微妙に変わってきている気がしていた。俺は、どうしても我慢出来なくなり、とうとう禁断の手段に出てしまった。嫁のスマホに、遠隔操作のアプリをこっそりとインストールした、、、この当時はまだこれが社会問題になる前だったので、簡単に入手もできたし、世間的に認知もされていなかった。

嫁と隆司のデートの日、隆司がさくっと定時に帰っていき、嫁を迎えに行った。PCから嫁のスマホをアプリ越しに確認したとき、隆司からのメールはなかった。嫁は、本当に浮気してるみたいでイヤだからという理由で、隆司とアドレス交換をしていないと言っていた。

そして、PCから嫁のスマホをアプリでチェック開始した。スクリーンショットを取って確認すると、嫁はブラウザを開いている。そして、何枚かスクリーンショットを取って確認すると、ブラウザ上でGmailを確認している、、、アプリのメールソフトは全部確認して、隆司のメールがないことに安心していた。

ブラウザでしか確認していないなら、気がつかないはずだ、、、そして、そのアドレスにもショックを受けた、、、takashilovemanami@gmail.comだった、、、高校生がやるような痛いメルアドに、ショックを受けた。受信トレイには無数のメールがあるが、中まではわからない。とりあえず嫁が開いたメールは、隆司からのモノで「今終わったよ(^_^)vすぐ行くから、真奈美も用意してね!今日もいっぱいほぐしちゃうよ(T_T)」

こんな内容だった。もう、普通にメールのやりとりをしているし、真奈美と呼び捨てにしている。しかも、ほぐしちゃう?セックスをしているのを暗示しているように思った。

このときの動揺は、本当に立っていられないくらいのモノで、へたり込んでしまった。そして、その後はメールのやりとりもなかった。GPSで場所を確認すると、嫁は自宅から徒歩で移動している。

そして、近くのコンビニで止まった。さすがに自宅では世間体もあると思って、離れた場所で落ち合っているのだと思った。そして、移動開始した。

速度が上がったので、車かタクシーで移動したるようだ。そして、覚悟はしていたが、思った通りラブホテル街で止まった。俺は、ショックで手が震えていたが、アプリで録音を開始した。

5分ずつしか録音出来ないが、録音後メールで送信してくる。最初の5分が届くと、すぐに確認した。イヤホンをつけて聞き始めると、いきなり嫁の叫び声がした。

「ダメぇぇっ!見られちゃう!あぁっっ!指抜いてぇっ!ぐぁぁっ!」嫁は、そう言いながらも感じている声になっている。「声でかいよwホント人来ちゃうよw」

隆司が軽い口調で言っている。「イヤぁぁぁっ!人来ちゃう!見られちゃう!ダメぇぇっ!」嫁が切羽詰まった声で言う。

状況から考えると、ラブホテルの駐車場で、車の中で手マンをされている感じだ。「うわっ!マジかよ!ちょっ!」隆司が急に慌てた声を出す。

「ゴメンなさいぃ、、、タオル、、、ティッシュで、、、」「ホント真奈美は指だとすぐ吹くよなw」「だってぇ、、、隆司上手すぎるんだもん!」

ここで5分が終わった。吹く?潮を吹いたと言うことなのか?真奈美は潮なんか吹かない。俺が知っている限りでは、吹いたことなんてない、、、はずだ、、、、衝撃でクラクラする。嫁が、また俺を驚かすために仕組んでいるのだと思いたい。すぐに新しいメールの添付ファイルを確認する。

2本目の録音ファイルは、さっきの直後からで、「良いよ、そんなもんで。真奈美のなら気にならないってw」「ゴメンね、、、臭くなっちゃわないかなぁ?」「なるよwでも、真奈美のだから、良い匂いに思えるよw」

「バカ、、、」「じゃあ、マッサージ行こうか!」「、、、お願いします、、、」

そう言って、車のドアが開いて締まる音がした。その後は、ほとんど無音で「この部屋で良い?」隆司の声がした。

「えぇ?もっと安い部屋で良いいよぉ!」「バカ、お前と過ごすのに、金なんて惜しくないってw」「ヤバい、、、いまキュンとしちゃったよ、、、」

「あれ?惚れた?」「ゴメン、それはないわwかず君だけだもん!」この絶望的な状況で、初めて見えた光だった。

嫁のその言葉に、本当に救われた気持ちになった。「内緒でこんなところ来て、よく言うよw」「それは、、、内緒じゃないもん!聞かれたらちゃんというよ。聞かれないから言ってないだけだもん!それに、ただのマッサージでしょ?w」

嫁がおどけた感じで言う。俺以外の男と、こんなに楽しそうに話をしているのも見たことがなかったので、焦燥感が凄い。嫁は、本当に俺が聞いたら答えるのだろうか?確かに、俺はどこでデートしたとか、詳しく聞いたりしていない。

嫁が、一方的に報告してくることだけを聞いて、それで納得していた。映画に行ったり、食事に行ったり、買い物に行ったりと言った感じだ。確かに考えてみれば、何をしてきたかまったく報告のない日もある。

自分の間抜けさに泣けてくる。5分刻みでしか録音出来ないのがもどかしいが、確認を続ける。「うあぁ、、、凄い部屋だね、、、なにこれ、産婦人科みたいw」

「それ、アレだよ。SMの台だよ。縛り付けるヤツw」「へぇ、、、初めて見た、、、」「ちょっと乗ってみたら?」

「えっ!イヤだよ!」「イヤ、縛ったりじゃなくてさ、乗るだけ乗ってみたら?こんなのなかなか経験出来ないじゃん?」「そっか、、、そうだね。変なことしないでよ!」

「しないよw」「よいしょっと、、、うわぁ、結構高いね、、、落ちたら痛そうw」「このベルトで、固定するみたいだね。」

「アッ!ちょっと!危ないって、やめてよ!」「危ないって!動くなよ。」「ちょっと、ホントヤダ!怒るよ!」

「まあまあ、何事も経験だよw」「もう!すぐ外してよ!」「ほら、足も、、、ちょっと広げて、、、」

「ダメだって!パンツ見えちゃうよぉ!」「いまさらw人の車潮だらけにしといて、よく言うよw」「んーーっ!言わないでよ!恥ずかしいじゃん!」

「はいはい、ほら、ちょっと広げて、、、そう、、、」「なんか、、、凄いね、、、ホント動けない感じ、、、」「パンツ丸見えだぜwあれ?なんか、シミが、、、、w」

「イヤぁっ!ウソだよ!シミなんてないもん!」「ゴメンゴメンwじゃあ、このままマッサージするよ。」「えっ?うん、、お願いします、、、、」

そして、しばらく音が消える。新しいファイルもほとんど無音で、10分くらい無音状態が続く。嫁のスマホのバッテリーをアプリ越しに確認する。

まだ半分以上残っているが、あまり減らすと怪しまれる。とは言っても、録音はやめられない、、、「ん、、アッ!アッ!ん、んんっ!」「ここ、凄いこってるねぇw二つともコリコリだねw外すよ、、」

「うん、、、」「綺麗だ、、、ホント、形も良いし、デカいよね。」「恥ずかしいよぉ、、、ねぇ、、」

「ねぇ、なに?」「、、、イジワル、、、マッサージして、、、」「はーーい」

「アッ!アッ!んんっ!はぁぁ、、ん、、ん、、んっ!」「凄い、、、カチカチだよ、、、」「ねぇ、、、あぁ、、お願い、、、」

「なにw?お願いってw?」「その、、、舌でマッサージして、、、」「違うだろ?教えた通りに言ってよ。」

「、、、、イジワル、、、真奈美の、、、勃起したイヤらしい乳首を、、、舌でいっぱい気持ちよくして下さいぃ、、、」真奈美の声が、うわずっている。こんなに興奮している声は、聞いたことがない。「ああっっ!!そう、、アッ!アッ!はぁあっ!あっぐぅぅ、、、凄い、、あぁ、、、」

産婦人科みたいなSMの台に、ベルトで手足を固定された嫁が、他の男に乳首を舐められて喘いでいると思うと今すぐ乗り込んで止めたくなる。だが、それ以上にどうしようもないほど勃起してしまっているどうしようもない俺がいる。俺の目の前で、隆司と嫁は2回セックスをしている。

だが、俺がいないところで内緒でこんな事をしているなんて、どうしても信じられない。嫁の性格や、俺への気持ちを考えると、現実とは思えない。俺は、会社でこれ以上確認するのは無理と判断して、ノートパソコンを閉じて会社を出た。

そして、たまにサボりに行くネットカフェに行った。個室のブースを選択して、すぐに入って自分のノートパソコンを取り出した。WIFIの設定をして、またすぐに確認を開始した。

さっきの続きからだが、嫁の喘ぎ声がヘッドフォンから響く。「ダメぇっ!もう、、あぁぁっ!凄い、、、隆司ぃ、、、真奈美、、、もう、、、あアッ!」「イっちゃったw真奈美、感じすぎw乳首でイクって、ドンだけだよw」

嫁の真奈美が、俺に隠れて隆司とセックスをしていたことがわかってしまった。真奈美は、あくまでもマッサージだと言っているし、キスは禁止しているようだ。

家での俺に対する態度も、一時悪くなった気がしたが、今は良好そのものだ。相変わらず、週に2〜3回隆司とデートに行っている。最近では、平気で土日などの休日を、一日デートに使うこともある。

隆司と一緒に買ったペアリングは、常に身につけている、、、そして、デートから帰ってくると、激しくセックスをするのがパターンになっている。セックスをしながら、真奈美が俺を挑発するようなことを言って興奮させてくる。隆司とは、腕を組んで歩いたとか、映画の間中ずっと手を握っていたとか、そんなことを言ってくるのだが、セックスまではしていないという感じで話す。

実際にはしているのがわかっているし、裏切られたという気持ちも少なくない。だが、冷静に嫁の話を聞いていると、確かに嘘はついていない。うまくはぐらかすというか、流れを作って話をしている。

俺が、”セックスしたんだろ?”と聞いたら、ちゃんと白状しそうな気もする。だが、嫁が俺のことを嫉妬させて興奮させて来ることに、幸せと興奮を感じているのも確かだ。しばらくは、嫁を信じてこの状況を楽しもうと思っていた。

そんな矢先、久々に3人で遊ぶことになった。ボーリングやカラオケをしようという話で、仕事終わりに俺たちが車で隆司を迎えに行った。そして、隆司の家の辺りに着くと、嫁の目線は明らかに隆司の家の場所をわかっていた。

「じゃあ、呼んできてよ!」俺が明るく言うと、「え?うん、、、」そう言って、素直に呼びに行った。

隆司の部屋を知っていることを隠すと思ったが、嘘はつかないらしい。そして、隆司と嫁が、手をつないで車にやってきた。「お待たせしました!今日はなんか学生時代みたいですねw」

明るくほがらかな隆司は、本当に嫌みがない。そして、なぜか後部座席に二人で座って、俺は一人で運転という流れになった。「なんだよ、タクシーじゃないんだから、前来いよ。」

俺が嫁に言うと、「まあまあ、今日は僕たちのデートに引率してるんですから、我慢してくださいよw」隆司が軽口をたたく。「ちゃんと前見て運転してよw」

嫁も調子に乗ってそんなことを言う。俺は、ちょっとふてくされながら車を走らせるが、楽しいなとも思っていた。そして、ちらっとバックミラーをのぞくと、嫁の姿が見えない。

えっ?と思って、後ろを振り返ると、隆司の足の上に体を重ねている。隆司はチンポを丸出しにして、嫁にくわえさせている、、、「ちょ!!おい!なにやってんの!?」慌てて車を寄せて止めて、そう叫んだ。

「え?フェラはダメでしたっけ?」隆司が、しれっと言う。嫁は、驚いた事にフェラを続けている、、、根元近くまで深くくわえて、んぐ、んぐ言いながらフェラチオをする嫁。

フリーズしていると、嫁が目だけ俺に向ける。俺の目を見ながら隆司のチンポを奥までくわえたり、カリ首あたりを舌で丁寧に舐めていく、、、俺は、ハッとして「いや、ダメじゃないよ。それくらい気にしないけど、車汚すなよw」なんて、虚勢をはった。ホント、俺の見栄っ張りさというか、虚栄心は救いがたいと思う、、、すると、隆司は俺が見ているにもかかわらず、嫁の頭を押さえつけて、チンポを喉の奥の奥まで押し込んでいく。

みるみる嫁の顔が真っ赤になる。そして、しばらく経つと、隆司が手を緩める。嫁は、真っ赤な顔のまま咳き込む。

涙目になりながら激しく咳き込む嫁。そうしている間も、俺の目を見つめ続けている。「大丈夫か?」俺は、息を呑みながらそう言った。

「大丈夫、、、ねぇ、出発してよ。」嫁は、感情のわからない表情をしながらそう言った。俺は、何とも言えない感情のまま車を走らせた。

時折、隆司の吐息、嫁の荒い息づかい、クチュクチュ言う音が聞こえてくる。そして、隆司が「イク、、、」短くうめく。

「んんーー!んーーー!」チンポをくわえたままの嫁が、口内射精を受けてうめく。俺は、事故らないのが不思議なくらい後ろばかり気にしてしまっている。

「あーーーすっげ、気持ち良かったw」隆司が脳天気に言う。「もう、出し過ぎだよぉ、、、」

嫁の明るい声がする。て言うか、精子は?飲んだ?ドキドキする。生挿入や、中出しまでされているので、今更ゴックンくらいで驚くのは変だが、頭を殴られたくらいの衝撃を受けた。「真奈実、、、飲んだの?」

声が震えているのがわかる。「え?だって、かず君が車汚すなって言ったからwしょうがないよね。」嫁がこんな事を言う。

「先輩、前、前!」隆司の言葉にハッと気が付き前を見ると、赤信号で突っ込むところだった、、、まだ始まったばかりなのに、もう一発終了している、、、しかも、飲ませている、、、だが、ここで俺は確信した。俺は、この状況を望んでいると。そして、3人でボーリング場に入った。

隆司と嫁が腕を組んでいて、俺が一人だ歩いている。「久しぶりだね。ボーリングなんてさ。」俺が嫁に向かって言うと、「え?3日前に行ったよ。あっ!隆司とだったwゴメンねw」

嫁は、楽しそうにからかうように言ってくる。嫁は、俺を嫉妬させる事が目的でこうしているのだろうか?そのはずなのだが、最近なんとなく違う気がする。隆司との関係を、見せつけるのが目的になっている?よくわからないが、何か違う気がする、、、「やったばっかりかよ。俺なんか1年ぶりくらいだぜw」

俺がそう言うと、「先輩、上手いんですか?」隆司が聞いてくる。「ベストは220だけど、今はどうだろう?」

「凄いじゃないですか!じゃあ、勝負しません?」「勝負?て言うか、お前はどうなんだよ。この前いくつだった?」「僕は120程度ですよ。」

「そうか、、、じゃあやる?何か賭けるの?」俺が聞く。「そうですねぇ、、、じゃあ、真奈美のキスでどうですか?」

隆司が、少しだけ遠慮がちに行った。俺は、”そう来たか、、、”と、心の中でつぶやいていた。「良いけど、俺が勝ったら?」

「なんでも良いです。なんでも言う事聞きます。真奈美のキスがかかったら、俺負けないですから。」きっぱりという隆司。正直、ちょっと格好いいと思った。真奈美も同じようで、隆司と組んでいる腕を、より隆司に密着させて嬉しそうな顔をしている。

「なんだよそれw愛の力ってヤツか?まあいいや、やろうか。」俺は、本気で叩きつぶすつもりだった。そして、俺と隆司の二人だけでのプレイが始まった。

俺は、久しぶりだったのだが、すぐに感覚が戻って、ストライクとスペアを積み重ねる。隆司は、かなり真剣に、集中して投げている。気合いが乗り移ったかのように、際どい球が粘ってピンに絡んでいく。

そして、ほとんど差がないまま終盤に入った。すると、嫁が動いた。隆司が投げる時に、はっきりと「隆司頑張れ!」

と言った。隆司が投げる間は立ち上がって声をかけている。軽くショックを受けていると、嫁が俺の目を見つめる。隆司が投げている隙に「いつでも止めるから。イヤだったら言ってね。愛してるから。」

そう言って、人目も気にせずに唇にキスをしてくれた。すると隆司が戻る。ストライクだ、、、「きゃーーw隆司格好いい!」嫁の黄色い声援が響く。

俺が投げる番になると、椅子に座ってノンビリと休み始める嫁。声援もないし、見もしない、、、結局、これが決め手となって俺は自滅していった。嫁の態度を気にすれば気にするほど、キスをする二人を想像すればするほど、集中力が削られた。そして、20点も差をつけられて負けた。

隆司は、勝ちが決まると子供のようにはしゃいでいる。嫁は「隆司凄いじゃん!格好良かった。ねぇ、はい、、、」そう言って、目を閉じてキスをされる体勢になる。

隆司は、嬉しそうに躊躇なく唇を重ねた。人目があるので、軽く唇と唇が触れただけだったが、衝撃が凄い。界王拳なら100倍くらいありそうな衝撃だ。嫁は、唇同士でのキスを終えると、目を開いて俺を見てイタズラをする幼女みたいな笑みを浮かべた。

「キスしちゃったwなんか、、、ときめいたw」嫁が、少しだけ頬を赤くしながら言う。「なに、惚れた?」

隆司が調子にのって言う。「うーーん、、ほんの少しはねwでも、かず君が良いに決まってるじゃん!」そう言うと、俺に素早く近寄り、キスをした。

人目も気にせずに、情熱的に舌を絡めてくる。嫁が、人前でこんな大胆な行動を取るなんて、信じられない。だが、遅めの時間のボーリング場は、騒がしくてキスをしていてもそれほど目立たなかったようだ、、、「良いなぁ、、、ずるいじゃん!勝ったの俺なのに!」

すねたように言う隆司。「じゃあ、今度はカラオケで勝負!」嫁が、明るく言うと隆の手を取り引っ張っていく。

その手は、恋人握りで絡み合っている、、、そして併設のカラオケボックスに入る。ただ、勝負と言っていたのに、ひたすら普通に歌っている。3人で順番に歌って、盛り上がった。

楽しかったのだが、隆司と嫁が太ももをくっつけて座っているし、さっきの続きとばかりに何度もキスをしている。ただ、舌を絡めるようなキスは嫁が拒否しているので、軽いヤツばかりだ。だがそれでも、俺は痛いくらい勃起している。

「あれ?先輩立ってません?」隆司がいきなり言った。俺は、腰を微妙に引いて誤魔化していたのだが、バレバレだったようだ。

「あっ!ホントだ!かず君、私が隆司とキスしてるのに、興奮してるの!?変態じゃん!www」なんていうことを言ってきた。俺が答えられずにいると、隆司が何も言わずに、嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。

今日は、ボーリングをするつもりだったので(結局嫁はしなかったが)長めのスカートだが、隆司は手を突っ込んでモゾモゾしている。嫁は、何も言わずに俺をただ見つめている。すると、隆司がスカートから何かを取り出した。そして、俺に投げて渡した。

嫁のショーツだ。黒色の、面積が小さなエロいヤツだ。すると、アソコあたりがシミになっている。「なんだよwシミ出来てるじゃんw真奈実も変態だなw」

俺がそう言うと、「最初からだよ、、家にいる時から、隆司に会えると思うと興奮して、、、」俺の目を見ながら言う嫁。瞳に吸い込まれそうな錯覚を覚える。俺が何か言おうと逡巡していると、嫁がいきなり眉間にしわを寄せる。

「やっぱりこってるね。マッサージしとくよw」隆司が軽い口調で言う。「良いですよね?先輩w」

隆司が、俺にも聞く。「あぁ、、しっかりとやってくれよ。」声が裏返りそうになりながら、また虚勢をはる、、、すると、すぐに隆司はスカートの中の手をけっこうなペースで動かし始めた。

「ぐぅぅ、、、、あぁ、、、こ、、あぁ、、、こんな、、、だめ、、だよぉ、、、あぁっ!カメラあるし、、、くっフゥあぁっ!」嫁は、眉間にしわを寄せて、声を必死で押さえながらそう訴える。「カメラの向こうで見てるぜw真奈実がイクの、バイトの男の子や女の子が見てるぜw」

隆司があおると、嫁がビクンビクンし始める。「ホント、、、だめだ、、っ、、てぇ、、、見られてるぅ、、、見られてりゅぅ、、、あぁ、、らめぇ、、、もう、あぁ、、、見られてるのにぃ、、、イク、イッちゃう!イッちゃう!あぁ、かず君、イクよ!真奈実、隆司にイかされるよ!みんなが見てるのにイッちゃうよぉっ!」嫁は、ろれつも怪しいくらいに感じている。

やはり、Mな嫁は、羞恥心をあおられるとたまらないようだ。「マッサージでなに感じてるの?真奈実はド変態のド淫乱だなw」俺が冷たい口調で言うと、真奈実は黙って身体をブルブル震わせる。

「んーーーーーーーーーっ!かず、、くん、、、、イクっ!!!!!!!!!!!!」」そう短く叫んで、ソファに横倒しになった、、、、隆司は、スカートから手を抜くと、おしぼりで拭き始めた。見てわかるくらいグチョグチョだ。「スカートはいたままで吹くなよ。あーーーあ、、、どうすんの、これ?」

言われて初めて、ソファの下が大変な事になっているのに気が付いた。水たまりだ、、、カラオケの音がうるさくて、ビチャビチャ言う音が聞こえなかったのだと思う。おしぼりを全部使って、ティッシュも使って拭いた、、、「ごめんなさい、、、スカート、、、どうしよう、、、」スカートの、後ろ側が思い切りシミになっている。拭いてもきりがないくらい広範囲が濡れているので、とりあえず切り上げて車に行くことにした。

そして部屋を出て、会計を済ませると駐車場に向かった。気のせいか、会計してくれた男の子がやたらと真奈実を気にしているように思えた。やっぱり、見られていたのかな?と、不安になった。

車につくと、隆司が言う。「じゃあ、真奈美、スカートここで脱げよ。」隆司は、命令口調だ。

嫁は、スカートの下は下着を着けていない。俺がさっき渡されたショーツをポケットに入れたままにしているからだ。人気が少ないとは言え、こんなところで下半身丸出しになどさせられない。そう思って、止めようとしたら嫁が周りを気にしながらスカートを下ろした。当然、ヘアが丸見えで、お尻も丸見えだ、、、俺が慌てて車のドアを開けて、真奈美を入れる。

そして、俺と隆司も乗り込むと、俺は真奈美にショーツを投げて渡しながら「ちょっと、やり過ぎだよ。人が来たら警察呼ばれるよ。」俺が隆司に不満を漏らすと、「スイマセン。でも、真奈美、スゲェ興奮した顔してますよ、、、」隆司はそう言う。

俺は、すぐに真奈美に視線を送ると、確かに目がポワンとして熱っぽい感じだ。明らかに普通ではない状態だ。そして、そのまま自宅に戻った。

さすがに世間体があるので、車の中でまだ濡れているスカートをはかせて、慌てて部屋に向かった。そして、部屋に入ると嫁はスカートを脱いで、シャワーを浴びに行こうとする。それを、隆司が腕をつかんで止める。

そのまま俺達の寝室に引っ張っていく。そして、隆司は素早く全裸になると、俺達のベッドに寝転がる。「真奈美、俺のマッサージ、よろしく。」

まるで、セフレに性欲処理をさせるような言い方だ。だが、そんな態度と口調が、Mの嫁にはたまらないようで、「あぁ、、はい、、、今します、、、」そんなことを言いながら、フラフラッと隆司の近くに吸い寄せられた。

そして、下半身だけ丸裸の格好のまま、隆司のチンポを口にくわえる。隆司は少しずつ、礼儀正しくて感じが良い後輩という仮面を、外し始めている気がする。嫁の頭を乱暴に押さえて喉奥までくわえさせたり、シャワーも浴びていないのに、睾丸の裏なんかも舐めさせている。

そして、服の隙間から手を突っ込んで、嫁の胸を揉んでいる。嫁は、そんな隆司の荒っぽい動き一つ一つに、細かくビクッとしている。それは、怖いからではなく、感じてしまってそうなっているようだ、、、このあたりになると、隆司も嫁も、俺はいないものとして行動している感じだ。ここまでは、嫁にはまだ俺に対する遠慮や愛情が見えた。しかし、この後は嫉妬させようとしているのか、本気で隆司を求めているのかわからなくなる展開だった。

隆司のチンポや睾丸を舐め続けていたが、急にフェラを止める嫁。そして、隆の上にまたがると、自分で隆司のチンポを握って、アソコに押し当てる。当然、ゴムは着けていない。

「あっ!ゴム、避妊はしないと!」俺が慌てて声をかけるが、嫁は俺の目を真っ直ぐに見つめたまま、腰を下ろしていく。少し目が細くなる嫁。微妙に眉間にもしわが寄っている。

そして、生のチンポを、根元まで飲み込んだ、、、俺の前で、俺達のベッドの上で、俺のことを見つめたまま、隆司の生チンポを自分で挿入した嫁。俺は、少しでも触られたら、恐らくイクくらい勃起して興奮していた。もう、認めるしかない。自分は寝取られ好きだと。

そして、隆司のチンポを奥まで飲み込んだ嫁は、腰を上下に振り始める。騎乗位など、ほぼしたことがない嫁なのだが、凄く滑らかに腰を動かしている。「あぁ、、、たまらない、、、これ、凄いのぉ、、、こすれるからぁ、、、あぁ、、かず君、ゴメンなさぃ、、、隆司の生チンポで、気持ち良くなるよぉ、、、」

急に俺のことを見てそう言った。俺は、「なぁ、真奈美、動きが滑らかだけど、俺がいないところでやってるだろ?」と、ストレートに聞いた。

「してる、、やってるよぉ、、、マッサージ、デートのたびにしてもらってるぅ、、あぁ、、当たってる、、、こすれてるぅ、、」「どんな風に?いつも生なの?」「あぁぁ、、、イヤァ、、、そんな事、、なんで、、、あぁ聞かないでぇ、、、」

「隠すつもり?」「いつもぉ、、、隆司のおチンポ舐めさせてもらってるのぉ、、、映画館でも、、、観覧車でも、、、レストランでもぉ、、、あぁ、、、」舐めさせてもらってる?舐めてあげてるじゃなくて、舐めさせてもらってる、、、その言い方が、セックス奴隷のようで怖くなる、、、そんな俺と嫁の会話を、隆司は薄い笑いを浮かべて聞いている。

隆司は、まだ寝ているだけで、腰を動かしたり手で真奈美を触ったりもしていない。その余裕と自信に溢れた態度が気に入らない、、、「だから、どんな風にしてもらってる?」俺が、少しイライラしながら聞くと「生ですぅ、、、いつも、、、生でしてるよぉ、、、あぁ、、、中に出してもらってるっ!」

嫁は、答えながらも腰を振る。ガンガン腰を押しつけるように振る嫁。「そんな、、、出来たらどうするの?」俺が、唖然として聞くと「わかんないよぉ、、、でも、産みたい、、、」

本当に、ゴムもピルもなにも避妊を講じずに、欲望のまま中出しを続けているようだ。「どうするつもりだ!?」少し切れ気味に隆司に問いただすと「先輩?先輩がもっと過激にしろって言ったじゃないですか、、、それに、責任は取りますよ。」

軽い感じで隆司が言う。目の前にいるのが、いつもの隆司と違って見える。なんか、言いようのない恐怖が生まれる。「とにかく、離れろよ!」俺が、命令口調で言う。

「どうする?先輩ああ言ってるけど、、、」隆司は、嫁に意見を求める。「このまま、、、このまましてぇっ!」

嫁は、腰を振りながらそう叫ぶ。すると、間髪入れずに隆司が下から突き上げる。「ぐぅ、あっっ!ダメ、すごいぃぃ、、、ゴリゴリするよぉっ!生チンポが、真奈美の膣を削ってるのぉっ!あぁ、、、もっと、もっと、もっとぉ!」

真奈美が、こんなに淫語を言わされるまでになっているとは思ってもいなかった。考えてみれば、あのスマホの遠隔アプリを嫁のスマホに入れて、二人がやっているのを確認して以来、あのアプリは使っていなかった。やはり、超えてはいけない一線だと思ったからだ。

あの時確認した限りでは、セックスはやってしまっていたが、俺への愛情は揺るぎないと感じていた。それで安心してしまったのがいけなかったかもしれない、、、

嫁の真奈美が、「まだ足りないでしょ?もっと興奮させるからw」と宣言して以来、嫁は開き直ったかのように隆司とのセックスを楽しみ始めていた。

俺がいてもまったくお構いなしに、自宅でセックスをするのが当たり前になっていた。それどころか、隆司はほとんど俺達の家に住み着いているような感じになっていて、3人でいるのが普通な感じになっていた。嫁は、俺に対しては今まで通りのラブラブな態度で接してくれているが、セックスはしてくれなくなっていた。

キスをしようとすると「だぁーーめっ!隆司とするから、ダメだよw」なんてことを言いながら、実際に俺の目の前で隆司とキスをする。隆司は、少し申し訳なさそうな顔をするのだが、結局ベロベロに舌を絡めて濃厚なキスを見せつけてくる。

隆司も調子に乗り「ほら、真奈美、口開けろよ。」そう言って、上を向かせて口を開けさせ、唾液を流し込んでいく。「あぁ、、、美味しいよぉ、、、隆司ぃ、、、もっと飲ませてぇ、、、」

トロンとした顔でおねだりをする。おねだりをしながらも、俺の目を見つめながらだったりするので、異常に興奮する。そして、そのまま何度も隆司は嫁に唾液を飲ませて、何度も舌を絡めてキスをする。

嫁は、その間中、俺を見つめ続ける。挑発的な目の中に、時折不安そうな陰りが見えたりする。嫁も、この異常なシチュエーションに興奮しながらも戸惑っているのだと思う。

セックス以外でも、嫁と隆司は家にいるときはペアの部屋着を着ているし、ご飯を口移しで食べさせあったりしている。本当に、恋人同士のような感じで二人は過ごしている。3人で出かけるときも、嫁は隆司と手をつないで歩く。

こんな感じなのだが、俺に対しての愛情は失っていない感じだ。だが、セックスは一切ないし、キスもないので仲のよい友達というか、兄弟のような感じになってしまっている、、、(出典元:NTR使える寝取られサイト)今日も仕事を終えて家に帰り、ドアを開けると「あ、おかえりぃ、、なさぃ、、、」嫁のくぐもった声がする。

いつものことだと思いながらリビングに入ると、ソファに座った隆の上で、AKBのような制服を着た嫁が、とろけた顔で俺を見る。スカートがまくれ上がって、隆司のチンポが嫁の中に入っているのが丸見えだ。隆司の好みで、ツルツルに剃り上げた陰毛、、、そして、隆司好みのコスプレ、、、真っ黒だった髪は茶色く染められていて、耳には隆司とおそろいのピアスまで開けている。

清純な見た目そのままの真奈美は、ピアスなんかは”親にもらった身体に穴を開けるなんて信じらない”などと言っていたはずなのに、今では二つも開けている、、、「お帰りぃ、、おつか、、れさまぁ、、、ごはん、出来てるから、、、あぁ、、くぅあぁっ!ダメェ、、また、イクっ!隆司ぃ、、かず君見てるよぉ、、あぁ、、」隆司は、俺がいるのも気にせずに下から嫁を突き上げている。「先輩、お疲れ様です!先メシ食っちゃいました。スイマセン。先輩も、どうぞ!」

隆司は、俺の目の前で嫁を寝取りながら、なんでもないみたいな感じで話しかけてくる。俺は、「あぁ、お疲れ、、、」などと言いながら、食卓に並べられた食事を食べ始める。すっかりと冷めた食事を食べながら、ソファの上でセックスをする二人を見つめる俺。

初めてこの状況になった時は、怒りや焦りや絶望や色々な感情がグチャグチャになったが、今はテレビを見るような感じで二人のセックスを見ながら、冷えた飯を食べることにも抵抗がなくなっていた。隆司は、わざわざ俺に見やすいようにソファの位置を変えて嫁と繋がっている。下から突き上げられるたびに、嫁の顔が快感に歪む。だが、俺がいるので喘ぎ声を我慢しているような感じだ。

「くっ!うぅぅ、、あ、あ、、、ああ、、ダメェ、、声、、出ちゃうぅ、、もう、、イク、、、イっちゃうよぉ!あぁぁ、、ゴメンなさぃ、、、」着衣のまま、可愛い顔を歪ませながらイッたようだ。「先輩見てるのに、何回イッてるんだよw」

隆司にそう言われて、余計に体を痙攣させる。隆司はガンガン突き上げる。「イグっイグっ!またイッちゃうよぉ、、、アァッッぐぅ!かず君見てるのにぃぃ、、、あがぁ、、、もう、、イグイグッ!おまんこイグッ!おまんこイグゥゥッッ!!!」清純だった嫁が、淫語を叫びながら体を震わせる、、、俺はイキそうなくらい勃起していた、、、そして、隆司は薄く笑いながらさらに突き上げていく。

「先輩の前でイケよw俺のチンポの方が良いって言いながらイケよw」この隆司の言葉に嫁は体をのけぞらすように震わす。「ごめんなさぃっ!イッちゃう!イクッ!イグっ!隆司のチンポでイクッ!イグっぅっ!かず君のチンポより良いのぉっ!!このチンポ好きっ!がッフゥあァッ!!!」

そう叫びながら、隆司の倒れ込む嫁、、、俺は、嫁をここまで感じさせることはできないと思う。隆司は、嫁の頬を軽く平手で叩く。俺の目の前で、嫁にビンタする隆司。だが、嫁は身体をブルッと震わせて感じているようだ。

そして、正気になると、ソファに座ったままの隆司のチンポを口にくわえる。そして、隆司のシャツから手を突っ込んで、隆司の乳首を刺激したりしながらフェラチオを続ける。セックスに対して消極的で奥手だった嫁は、隆司とこうなる前はフェラチオはほとんどしなかったし、へたくそだった。

それが今では、風俗嬢のように手慣れた感じでしている。隆司のチンポを喉奥まで飲み込んで、えづきながらも奉仕を続ける。すると程なく、「イクぞ。」

隆司が短く言う。すると嫁は、チンポを口から出して、口を限界まで大きく開けて、舌を目一杯伸ばす。その状態で嫁は隆司のチンポをしごく。

隆司は短くうめくと、嫁の舌に大量の精子をぶちまけた。舌の上があっという間に白く染まっていく。そして、勢い余った精子が嫁の鼻やまぶたなどにも飛び散っていく。

舌を白く染められて、顔射までされているのに、嫁はうっとりとした顔で身体を震わせている。隆司は、嫁の顔に飛び散った精子を指で嫁の口にかき集めていく。口の中いっぱいに隆司の精子をため込んだ嫁は、俺の方を見つめる。

そして、俺の目を見つめたまま、ゴクッと喉を鳴らして飲み干していった。「もう!何で3回目なのにこんなに沢山出すかなぁw」嫁がニコニコしながら言う。俺が帰るまでに、すでに2度したらしい、、、「真奈美がいい女だからだろw愛してるよ。」

隆司が俺に遠慮することなく言う。「フフフww嬉しいなぁw私も愛してるよ。」俺などいないみたいに嫁も言う。

そして、AKBコスのままの嫁と隆司が濃厚なキスをする。嫁の口にぶちまけたばかりなのに、隆司は気にすることなく舌を絡めている。そんな二人を見ながら、食事を終えて使い終わった食器をキッチンに運ぶ俺。嫁はそんな俺を見つめながら、隆司と熱烈にキスを続ける。

俺は、悔しい気持ちもあるが、それ以上に興奮しながら食器を洗い始める。夫の目の前で他の男とセックスをしながら、夫に冷めた飯を食べさせて食器まで洗わせる嫁。社会的には完全に終わっている嫁だが、俺はこの状況で少しでも触ればイキそうなくらい興奮している。

幸せの形はそれぞれだとは思うが、この異常で惨めな状況が俺にとっては幸せなようだ、、、そして、俺がフラフラッとソファに座ると、嫁が俺にもたれかかってくる。そして、とろけた顔のまま俺に微笑みかけると、チンポを触ってくる。すると隆司が「じゃあ、先風呂入ってます。先輩、ごゆっくりw」

にやけながら隆司が言う。そして風呂に向かって歩いて行く。「カチカチだねw隆司としてるの見て、興奮したんだw変態さんだねw」嫁が馬鹿にする感じではなく、愛情の感じられる言い方で言う。

俺はたまらなくなり「あぁ、、、ねぇ、真奈美、、、したいよ、、、」もう、何ヶ月も真奈美とはセックスをさせてもらっていない。フェラどころか、キスすらない、、、、「ふふふwちょっと待っててwプレゼントあるからw」そう言うと、嫁はAKBコスのままキッチンの方にいく。そして棚から袋を持ってくる。

不思議に思っていると、嫁が「かず君、目閉じててねw」そう言うと、俺を脱がしにかかる。俺は目を閉じて服を脱がされていく。そして全裸なになると、我慢汁でドロドロになったチンポを嫁が握った。

久々の感触に、気持ちよくて腰が抜けそうだった。「もう、イキそうじゃんw待っててw」嫁がそう言う。ガサガサ音がして、「じゃあいくよ、、、」

嫁の声と同時に、チンポがヌルンとした感触に包まれた、、、気持ちよすぎて、もうイキそうだったが、嫁の膣ではないひんやりとした感触に驚いて目を開けると、嫁がオナホを俺のチンポにハメていた、、、「あぁっ!見たなぁwどう?良いでしょw」嫁は、いたずらっこのような顔で俺に言うと、オナホを上下に早く動かし出した。俺は、もう限界だった。

「あぁ、だめぇ、、、真奈美、こんなの、、、あぁ、、、だめ、だ、、」そう言うと、自分でも驚くほどの快感の中、大量に射精した、、、オナホの上側は開いているので、そこから真っ白な精子が驚くほど高く打ち上げられた、、、「うわっ!飛んだwすごい、飛びすぎw」嫁がはしゃぐ中、俺は震えるほどの快感の中にいた、、、そしてイッて多少冷静になると、惨めな気持ちがおそってきた。

「ねぇ、真奈美、、、こんなの、、、酷いよ、、、」「なんで?こんなにたっぷり出しといて、不満なの?w」嫁が笑いながら言う。

確かに、普通に嫁とセックスをするときの何倍もの快感だった、、、俺は、寝取られマゾという性癖が完全に開花してしまったのを実感した、、、そこに隆司が腰にタオルを巻いて戻ってきた。「あれ?もう終わったんですか?オナホだと早いっすねw」隆司にこんな屈辱的なことを言われても、怒りもわかなくなっていた、、、「あっ!早いね。じゃあ、私もシャワー浴びてくるね!」

嫁がそう言ってシャワーに行こうとするが、隆司が嫁の腕をつかんで引き寄せてキスをした。嫁は、すぐに舌を絡ませて隆司に抱きつく。「ほら、ケツ出せよ。」

隆司が冷たく言う。「、、、はいぃ、、、」興奮のためか、声を震わせながら嫁が返事をする。

そして、そのまま床に四つん這いになると、AKBコスのスカートをまくり上げる。真っ白な嫁の尻が丸見えになる。隆司は、ソファの横の袋からプラスチックの浣腸器を取り出すと、風呂場から持ってきていたお湯が入った手桶に突っ込む。

そしてお湯を充填させると、ローションを少し手に取り嫁のアナルに塗りたくる。「あぁ、、恥ずかしいよぉ、、、」嫁が恥じらいながら言っても、隆司はかまわずに浣腸器を嫁の肛門に差し込んだ。

「ぐぅぅ、、、」そして、隆司は力を込めてお湯を嫁の体内に流し込んでいく。「あぁぁ、、、入ってくる、、、あぁ、、、いやぁ、、、、」

200ccのお湯が流し込まれた。隆司は機械的にまたお湯を充填して嫁の肛門に差し込み流し込む。「だ、めぇ、、、あ、あ、、、入ってくる、、、あ、あ、、」

また200cc入れられて、400ccになる。それを繰り返して、つぎで8回目だ、、、「ぐぅぅ、、あぁ、、、だめ、、、、もう、だめ、、、苦しいよぉ、、、もう、、、あぁ、、、お願いぃ、、、」

嫁の真奈美が「名前、考えた方が良いかもね。生理、2週間遅れてるんだw」と言って以来、不安な日々を送っていた。

妊娠しているとすれば、間違いなく隆司の種だ。俺は、最近はセックスどころかキスすらさせてもらっていない。だが、そんな俺の不安など関係ないとでも言うように、隆司と嫁のセックスは毎日続けられていた。

嫁は、俺への愛の気持ちは失っていないようだったが、それは情とか同情と呼ばれるたぐいの物のような気がしている。兄弟、、もしくはペット、、そんな感じなのかもしれない。明日は休みということもあり、今日は嫁と隆司のプレイも気合いが入っている。

夕食を食べ終えるまでは、俺も交えた3人で普通の会話もしていたし、楽しい時間が過ぎていた。本当に、急だった。最近は、いつも急に世界が入れ替わるような感じで始まることが多い。「あぁ、、お腹いっぱい。おいしかったよ。真奈美は料理上手いよねw」

ほがらかな感じで隆司が言う。「ありがとう。嬉しいなぁw」真奈美が嬉しそうに言う。

その笑顔の真奈美は、俺が結婚した時の黒髪で清楚な真奈美ではない。茶色のショートカットで、ピアスも2つ開いている。しかも、最近では隆司の好みに近づきたいという理由だけで、日サロで日焼けしている。

すっかりと、黒ギャルみたいになってしまった真奈美。その指には、隆司とのペアリングが光っている。初めの頃は右手の薬指にはめていて、俺の指輪を左手の薬指にしていたのだが、いつの間にか隆司の指輪を左手の薬指にはめている。俺の指輪は、しまっているのか見当たらない、、、俺も、何か言おうとしたのだが、「真奈美、おしっこしたい。」

隆司が冷たく言う。すると、ピンと空気が張り詰めた感じがする。そして、真奈美が隆司の椅子の前にひざまずいて、ズボンのファスナーを操作してチンポを取り出す。

大きさこそたいしたことがないのだが、立派なカリが特徴的なチンポだ。まだ勃起していないそのチンポを口にくわえると、隆司が体をブルッと震わせて放尿を始めた。出すそばから、ゴクゴクと飲んでいく嫁。

隆司はビールも飲んでいるので、けっこうな量が放出されるのだが、一滴もこぼさずに飲み干す、、、さすがに苦しかったのか、最後の最後で少しむせたが、「ごちそうさまでした。おいしかったです。」と、お礼まで言っている。そして、その顔は、上気して目が妖しくなっている。

隆司は、何も言わずにニヤニヤとそれを見ている。すると、真奈美が「綺麗にします。」と、短く告げて、チンポをくわえて奉仕し始めた。

その特徴的で立派なカリ首を舌で重点的に舐め回し、喉の奥までチンポを飲み込み、頬を思い切りすぼめながらバキュームフェラをする。隆司のチンポは、あっという間に大きくなり、少し反った独特のフォルムで主張している。真奈美は、フェラをしながら、器用に隆司の下を脱がしていく。

ズボンも下着も脱がされて、下半身丸出しになる隆司。隆司は、気持ちよさそうに目をつぶったり、ニヤニヤしながら真奈美の顔を眺めたりしている。その態度は、すでにこの家の主であるかのようだ。

だが、セックスの時以外は、俺への態度は何一つ変わっていない。よき後輩のままだ、、、会社でも、俺への敬意が伝わってくるし、まるで心の中が読めない、、、すると、指示もないのに真奈美が隆司の両足を持ち上げるようにして、アナルに舌を這わせ始める。もちろん、まだシャワーも浴びていない。尿を飲まされ、まだ綺麗にしていないアナルまで舐めさせられている、、、それなのに、とろけたような顔で、頬を赤らめている真奈美がいる、、、舌をすぼめるようにして、アナルに差し込むようにして舐めている。

そして、真奈美はアナルを舐めながら、片手で隆司のチンポをまさぐり、もう片方の手を隆司のシャツの中に入れて乳首を刺激し始める。「うおっ!気持ちいい、、、」隆司も思わず声が漏れる。

食事を終えて、まだ食器も片付いていない状態で、椅子に座る隆司にこんな奉仕をする真奈美。俺には、風俗嬢以下にしか見えない、、、あれが、俺の嫁、、、永遠を約束した相手、、、とてもそう思えない、、、そのまま、長い時間が過ぎていく。俺は、何も言えず、何も出来ず、ただそれを見ていた。

だが、食卓をひっくり返してしまうのでは?と思うくらい、勃起していた、、、実際には、食卓に届くほどのサイズはないのだが、、、「あぁ、、出るぞw」小馬鹿にするような口調で、隆司が言う。その言葉を聞くと、真奈美はチンポをくわえた。

そして、隆司がうめく。真奈美は、それを全て口の中に受け止めて、わざわざ俺に口の中を開けて見せてから、飲み込んだ、、、俺に見せる意味は何だろうか、、、だが、見せられたことで、息すら苦しいくらい興奮している。「おいしかったよ!ごちそうさまでしたw」

真奈美が、上機嫌で言う。「じゃあ、風呂入るか?」「うん!」

そう言って、手をつないで行ってしまった、、、俺は、いつものように、食卓を片付ける。二人は、ラブラブで一緒に風呂に入っているのに、俺は食器を洗っている、、、しかも、勃起しながら、、、寝取られ好きと自覚してからの俺は、この状況を楽しんでいた。そして片付けが終わり、浴室に近づく。

浴室の中からは、楽しそうな声が聞こえてくる。「ちょっとぉ、なんか当たるんですけどw」「当たり前じゃんwお前の裸見て、大きくならないわけないだろ?」

「へへへw私も隆司の裸見て、こんなんだよw」「うわっwカチカチじゃんw」「ん、クふぅ、、あ、あぁ、、ダメだよぉwそんなにつまんだらぁw」

「凄いねwていうか、さらに大きくなったなw」「やぁぁん、、、だってぇ、、、隆司がいっぱい触るからだよぉw」「触って欲しくないの?」

「触って欲しいw」「もっと大きくなっちゃうよ。デカクリ女になるぜw」「隆司はイヤ?デカクリ女はイヤ?」

「スゲぇ好きw」「だったら、いっぱい触って、大きくしてw」「わかったよwほらw」

「ぐぅぅん、、、ぎぃ、、あぁ、、、ダメぇ、、千切れるぅ、、あ、、ぐぅぁぁ、、」嫁が、切羽詰まった声を上げる。だが、それは痛みからではなく、気持ちよすぎてそう言う声になっている感じだ。「すっげぇwガチガチじゃんw小指よりデカいなw弾くぞw」

「ぐぅん!グッ!グゥあっ!がっ!」隆司が指でクリトリスを弾くのに合わせて、声が漏れている感じだ。その声の感じから、かなり強く弾いているのがわかる。

「こっちもやるぞw」「ヒッぎぃぃぃん!ダメ!乳首取れちゃうぅ!ぐぅぅあぁっ!イクぅっ!ガハッ!ハッあぁっ!」「早ぇーよw痛くするとすぐイクなwドMの雌豚w」

「酷いよぉ、、、そんな、、言わないでぇ、、、」パチン!「キャッ!ぁぁあぁ、、、」肉を打つ音と、真奈美の悲鳴と泣き声がする。

「生意気だぞ。」「ごめんなさいぃ、、、もう、ぶたないでぇ、、、」パチン!「ひぃっ!ゴメンなさいぃ、、何でもして下さいぃ、、、アァ、、ヒッぐぅ、、、」

真奈美の泣き声が続く。「あーーあw顔真っ赤じゃんw最初からそう言えよなwで、お前はなんだっけ?」「はい、、私は、、、ドMの雌豚です、、、何でもして下さいぃ、、、」

顔を叩かれて、こんな屈辱的なセリフを言わせられている嫁、、、すぐに止めるべきだと思うのだが、真奈美の声に痛みや恐怖よりも、快感の甘い響きが混じっているのがわかるので、動けない、、、「ケツ出せよw」「え?浣腸はイヤぁぁ!恥ずかしいよぉ!」パチン、パチン、パチン!3回続けて肉を打つ音が響く。

「ああっ!ひぃっ!ヒギぃっ!」悲鳴が続く。「ケツ出せよw」

「ハイ、、、真奈美のぉ、、、淫乱ケツマンコを、、、浣腸して綺麗にして下さいぃ、、、」「よく出来ました。こっち来いよw」そして、シャワーをいじる音がする。

シャワーのヘッドを外して、肛門に押し当てて浣腸をしているようだ。ゲイ用語で言うところのシャワ浣だ。「ぐ、、ぅうぅぅ、、、入って来る、、あぁ、、、」「もっと突き出せよw」

パチン!尻?を叩く音が響く、、、「あヒィあぁ、、、ぐぅ、、あぁ、、もう、、いっぱい、、です、、、あぁ、、苦しい、、止めてぇ、、」嫁が泣き声になる。「もっと力抜けよw」

パチン!「は、、いぃ、、ぐぅ、、あぁっ!もう、、、ダメぇ、、、、」「スゲぇwおなかパンパンじゃんw」ここで、シャワーのコックをひねる音がして、湯を出すのを止めたようだ。

「く、、ハァ、、、だ、めぇ、、、ねぇ、、、もう、、ダメ、、、おトイレに、、、」「もっとケツ上げろ。」「は、いぃ、、」

磨りプラスチック越しに、立ちバック的な格好でお尻を高く上げる嫁と、背後に立つ隆司が見える。「グ!ひぃんっ!ダメぇぇっっ!!ぬいてぇ!出ちゃう!漏れちゃう!あぁっ!」嫁が必死で叫ぶ。

「ホント、出すの我慢してると、ヤバいくらい締まるなwそれに、なんでこんなに子宮降りてきてるんだよwもう、降りてくる必要ないのになw」!!!それは、もう妊娠しているということなのだろうか?生理が遅れているという話を聞かされて以来、その後の報告はしてくれない。生理が来たのか、妊娠してしまったのか、、、嫁からは何も言ってこない。俺も、気になって仕方ないのだが、聞けずにいた、、、「ホント、、に、、、だ、、め、、、もう、、出る、、、お願い、、、抜いて下さい、、、」

必死の口調だ。もう、限界域にいる感じだ。すると、パン!パン!パン!と、肉を打つ音が響く。

叩いたのではなく、腰を振り始めたようだ。「あグッ!グッ!がっ!ガァ、ハァ、、、ダメダメダメだめぁっ!もう、、、ホント、ダメだもん、、、出るもん、、あぁ、、、イヤァァ、、、、」「ほら、頑張れ!イカせたらトイレ行っていいぞwスゲぇ締まってるから、もうイキそうだw」

「イッてぇっ!お願い!イッて!真奈美のオマンコでイッてっ!ぐぅあぁ、、ハ、ひぃぃっ!」パンパンパンパンパン!と、音が連続で響く。「あぁ、、イク、、イキそうだ!」

「イッて!イッて!あぁ、、真奈美も、、イクぅ!」「なーーんてねwイカないよw」「そ、、そんな、、、あ、あっぁ、出るっ!あぁっ!イヤぁぁーーーーっ!」

隆司の、そんなフェイントで力尽きたのか、絶叫しながら限界を迎えたようだ。ブピッ!とか、ブポッ!等という、破裂音のようなモノを響かせながら、噴出してしまったようだ。「イやぁぁっーーーーーーーーーー!ダメぇーーーーーーっ!見ないでっ!聞かないでっ!あぁっ!こんな、、止まらない、、、あぁ、、、ゴメン、、なさいぃ、、、」

「うわっ!スゲぇかかったwきったねぇなぁ!どんだけ溜めてんだよwスゲぇ臭いw」と言いながら、隆司はシャワーを使い始めた。流しているようだ。

「グスン、、グスン、、、ゴメンなさぃ、、あぁ、、もう、、、こんなの、、、酷いよぉ、、」「なにがだよwお前、噴き出しながらイッてただろwホント、雌豚だなw」「そ、、それ、は、、、ハイ、、、イキましたぁ、、、恥ずかしいモノ出しながらぁ、、イキましたぁ、、、真奈美は、、、淫乱な雌豚ですぅ、、、」

その声は、快感で震えていた、、、「よく言えました。じゃあ、仕上げるよ。」「お願いします、、、、」そして、そのあと4回ほどシャワ浣して、その都度、真奈美は絶叫して泣き出したが、洗いざらいお腹の中のモノを出し切ったようだ、、、このやりとりを聞いて、怒りよりも興奮が勝ってしまう俺は、もうダメだと思った。

そんなことを考えていると、ガチャッと扉が開いた。「あ!いたんですね?すいません、先輩、、あらかた流しましたけど、仕上げお願いしますね。」馬鹿にする風でもなく、本当に申し訳なさそうにお願いをしてくる隆司。

いっそ、馬鹿にしてくれた方が、気持ちの整理もつくと思う、、、「あ、あぁ、、」俺が曖昧に返事をする中、嫁が出てくる。恥ずかしそうにうつむいて、「かず君、、、ゴメンね、、、」

と、申し訳なさそうに言った。俺のことを、どう思っているのだろう?久しぶりに全裸の真奈美を見た。もう、言葉を失った、、、お腹は、目で見てわかるくらい、ぽっこりしているし、乳輪の色が濃くなっていた、、、妊娠している、、、間違いないと思う、、、「真奈美、、そのお腹、、、」

思わず聞くと「へへへw可愛い?」はぐらかす嫁。「ほら、風邪引くぞ。」

隆司に言われて「あ、ハーーイ!いま行くね!」全裸のまま隆司を追う嫁、、、呆然と見送ると、首筋と、腰のところに小さなタトゥーが見える。ハートっぽいのと、リボンっぽい可愛いヤツだ、、、風呂上がりでもついているということは、本物の彫りなのだと思った、、、清楚で、ピアスすら絶対にしないと言っていた真奈美が、黒ギャルビッチになってしまった、、、しかも、妊娠までしているようだ、、、頭が真っ白になってしまった、、、そして、そのまま床にへたり込み、色々と考えてしまった。どうしてこうなった?幸せに二人で過ごしていた。

真奈美がバイト先で、たまたま俺の後輩の隆司に出会ってから、、、いや、俺がくだらない見栄、、優越感、、、そんな事から隆司に真奈美を抱かせたから、、、今から、止められるのだろうか?止めたい?俺は何を望んでいるのだろうか?ふと気づくと、寝室の方から嫁の嬌声が聞こえる。ほとんど叫び声だ。そっと寝室のドアの前に移動して、耳をそばだてる。

「グゥゥッ、アがっぁっ!ケツマンコ壊れるぅぅッ!イグ!イグッ!ケツマンコイクっ!フ、ひぃぃっっ!」セックスには奥手で、あえぎ声も小さくしか出さなかった嫁が、獣のようなあえぎ声を上げている。「あーーあwもうケツの方が良いんじゃない?真奈美は変態だなぁw」

「隆司が、、そうしたんだから、、、あ、あぁ、、だ、、めぇ、、、」「ハイハイw疲れたよ。上乗って。」「はい、、待ってねwんんっ!く、ぅぅうん、、」

「ほら、自分でもケツに入れたw」「そ、、それは、、、もう、、イイじゃん!バカッ!」「イイから、動けよw雌豚w」

「ううぅ、、はい、、」ベッドのきしむ音が響き始める。「アッ!アッ!あぁっ!くぅ、、あぁっ!ひ、ぃ、、ん、、ヒッ!は、ヒッ!くぅあぁ、、」

「凄いねwそんなに出し入れして、痛くないの?」「痛くない!ケツマンコ気持ちいいのぉ!出ちゃいそうでぇ、、おかしくなるぅ、、」「クリもヤバいねwマジ、デカ過ぎだろ?」

「グゥッ!つぁぁっ!!千切れるぅ!ぐぅあぁっ!イクっ!イグゥッ!」「うわぁwこんな強くつまんでも、イクんだwこれにもピアス開けるか?」「イヤァ、、、ダメェ、、、死んじゃうよぉ、、、イキすぎて死んじゃうよぉ、、、」

「ぷっw痛いからイヤじゃなくて、イキすぎて怖いからイヤなのかよwよし、決めた!明日開けるぞ!」「は、はひぃ、、、わかりましたぁ、、、」「よし、変わるぞ。」

俺は、このあたりで我慢できずに、そっと寝室のドアを開けた、、、そして、そっと寝室に入る。真奈美は夢中で気が付かない感じだったが、隆司は一瞬こちらを見た。真奈美は、正常位で自分で両足首をつかんで、大きく開脚している。

そのお腹は、ぽっこりと膨らんでいて、妊娠初期にこんなにハードなセックスをして良いのか、不安になった。そして、アナルには隆司のチンポが挿入されていて、アソコにはバイブが入れられている。隆司は、腰を振りながら、バイブを抜き差ししている。

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コメント

  1. より:

    この後の展開が気になります!

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