お盛んなお隣夫婦の喘ぎ声に刺激され…初めてのスワップ体験

俺は28歳のサラリーマンで、大学の頃から付き合っていた真美と2年前に結婚した。ついこの間、双方の親から多少の援助もあって小さいながらも戸建ての家を買った。

真美は26歳でちょっと人見知りなところが可愛らしい、黒いロングヘアーが似合う清楚な感じの嫁だ。芸能人で言えば、宮崎あおいが近いかもしれない。仕事はそれなりに忙しいが、まだ子供もいない事もあって二人で楽しく過ごしていた。始めたばかりのゴルフもお互い上達してきて、結構頻繁にラウンドしている。

俺は、たまたま時流に乗った会社に勤めていてそれなりの収入もあり、嫁も元々の趣味を生かした内職のようなこともしていて、生活は比較的楽なものだった。夜の生活は、付き合いだしてから8年近く経過しているのでそれほど多いわけではないが、あるきっかけがあるとやる感じだ。あるきっかけとは、隣の夫婦がセックスをすることだ。

建売りの小さな家なので、2階の寝室が隣り合っていて壁と壁との間が狭く、隣の夫婦がセックスをすると、わずかに奥さんのあえぎ声とベッドがきしむ音がする。隣の夫婦は、32歳の旦那さんと30歳の奥さんの組み合わせで、自営業という話をチラッと聞いた記憶がある。旦那さんは正人さんといって、社交的でいつも日に焼けた肌と白い歯が印象的なイケメンだ。家の外で会ったりすると、挨拶とともに色々とフランクに話しかけてくる。

奥さんの奈保子さんは、ショートカットのちょいきつい感じのする美人さんで、旦那を尻に敷いている感じだ。顔はそこまで似ていないが、江角マキコのような雰囲気だ。いつもホットパンツやミニスカートなどの、結構露出の高い格好をしていて、上もかなり胸元が開いている服を着ているので、でかい胸の谷間が見える。おれは密かに奈保子さんを見かけるのを楽しみにしている。嫁が組曲というか、宮崎あおいというか、ロングのスカートにアースカラーの上着、みたいな感じなので、余計にそういう刺激的な格好に目が行ってしまうのだと思う。

今日も嫁と一緒に風呂に入って、少しビールを飲んで寝室のベッドに二人で寝転がっていると「あ・・・ん・・・はぁ・・・」と言うかすかな声が聞こえ始めた。併せて、ギシギシベッドがきしむ音も聞こえてくる。「やってるね・・・」

俺がぼそっと言うと「ホントだ・・・」顔を赤らめながら嫁が言う。もっとよく聞こえるように俺が窓を開ける。

二人で黙ってしばらく意識を集中して聞いていると、「あっ!はぁ・・はっ!あぁぁっ!そこぉ!」などという声が聞こえてくる。もう、けっこうなボリュームであえぎだしている。ここまで聞こえてしまうのは、奈保子さんの声がでかいからなのか、壁が薄いからなのかわからないが、顔見知りの人のあえぎ声はとにかくメチャクチャ興奮する。

それは真美も同じようで、「あっくん・・・凄いね・・・」そう言いながら抱きついてくる。 「どうしたの?興奮しちゃった?」そう言いながらキスをすると、嫁の舌が飛び込んできた。すっかりと火がついてしまっているようで、激しく舌を絡めてくる。

隣からは「あっ!あっ!だめぇ・・・イキそう・・・あぁぁっ!イッちゃうよぉ!」と奈保子さんの声がする。奈保子さんは、ショートカットの髪型によく合った男っぽいサバサバした感じで、普段はメチャメチャ旦那さんを尻に敷いている感じだ。だけど、セックスではこんなに可愛らしい感じになってしまうんだなぁと思うと、興奮がより高まった。

嫁とキスをしながらパジャマを脱がしていく。清楚な感じの見た目のとおり、普段のセックスでは受け身一辺倒の嫁だが、こういう感じで始まったときは積極的になり、俺にパジャマを脱がされながら俺のチンポを握ったりさすってくる。嫁を裸にして、その小ぶりな胸を揉み乳首を舐めたりすると「あぁ・・・ん・・ん・・・んっ!あっ!」などと吐息が漏れ出す。嫁は、普段のセックスではほとんどあえぎ声を出さない。必死で我慢しながら吐息が漏れていく感じだ。「声だしな」などといつも言うのだが、恥ずかしくて駄目だそうだ。

「いい?イってもいい?あぁぁ・・・凄いよぉ・・・もう駄目・・・ナオおかしくなるっ!」奈保子さんは、自分のことをナオと言うんだなと思いながら、こんなにセックスの時にあえぐ奈保子さんを少しうらやましいと思った。「ほら、奈保子さんイクってさ」

そう言いながら乳首を軽くかんだりすると、俺の頭を両手でキューっと押さえながら「はぁ・・・あ・・・んっ!んっ!あっくん・・・して・・・」真美もかなり興奮しているようで、もう我慢できないようだ。下に手を伸ばし、アソコに触れるともう十分すぎるほど湿っている。そのままクリを触ると「あっ!だめぇ・・・もう・・・あっくん・・・入れて欲しい」

控えめな声で、恥ずかしそうにそう言う嫁。俺もたまらなくなり、すぐにゴムを着けて挿入する。「ぐぅぁ・・あっくん・・大きい・・・あぁっ!ん!奥に当たる・・はぁ!」嫁は必死で声を抑えているが、結構大きめな吐息になってきた。俺は特にイケメンではないが、チンポだけは大きい。20cm近くあり、太さも缶コーヒーくらいある。

「ほら、窓あいてるから聞こえちゃうぞ」そうささやくと、キューーーーーと膣が締まる。「あっくん!窓締めて!あぁっっ!ダメ!んっ!んっ!」

かまわずに腰を振ると、真美は眉間にしわを寄せながら、必死で声を我慢している。それでも「んっ!ハッ!ハッ!あぁぁっ!太い・・・あっ!」などと、ボリュームが上がってくる。

さすがに聞こえてしまうかな?と思いながら、キスで口をふさいでキスしたまま腰を打ち付けていく。もう、くぐもったうめき声しかしなくなるが、奈保子さんのあえぎ声が頭をよぎって、俺もあっさり限界が来た。キスしながら、何も言わずに真美の中で果てた。

そして、抱き合いながらしばらくぐったりとして「真美、奈保子さんの声聞いて興奮してたね?」そう言っていじめると「だってぇ・・・あんなに声出してるんだもん・・・」恥ずかしそうに言う。

「真美ももっと声出したら?もっと気持ちよくなるんじゃん?」「無理だよぉ・・・あっくんに恥ずかしいの聞かれたくないもん。嫌われちゃうもん」可愛すぎて死ぬかと思った・・・

真美と付き合う前はそれなりに遊んでいて、この大きなチンポのおかげで結構いい目を見てきた。経験の浅い子は始めは痛がったりするが、それなりに回数を重ねると狂ったように感じて虜になってくれた。失神したり、よだれを垂れ流したり、ハメながら潮を吹いたりする子もいた。チンポの比較で彼氏と別れた子もいた。

そんな中知り合った真美は、いつまでたっても必死で声を出すのを我慢していて、理由が俺に嫌われたくないからという、たまらなく可愛いものだった。そんなこともあって、それまでとは逆に俺が真美に夢中になり、結婚にまで至った。ただ、未だに真美をよがり狂わせることは出来ずにいたが、子供でも産めば変わるかな?くらいに思っていた。ふと嫁を見ると、下腹部を少しさすっていて、「真美、痛かった?」

「ううん。違うよ。あっくんの大っきすぎるから、まだ入ってるみたい・・・」そんな風に言うが、ちょっと痛いみたいだ。次は優しくしようと思っても、挿入してしまうとついつい激しく突いてしまう。反省した。そんな風にセックスをした次の日なんかに、ばったりとお隣さんと会うと何となく照れくさかった。

こうしたちょっとしたスパイスもあって、夜の生活も満足していた。相変わらずお隣さんとは挨拶をしたり、少し世間話をする程度の間柄だったが、急速に関係が近づく出来事があった。いつものように二人でゴルフ場に行ったとき、たまたま組み合わせになった同伴者が、お隣夫妻だった。

「あれ?あっくんじゃん!真美ちゃんも!」相変わらず馴れ馴れしいというかフランクな口調で真人さんが言う。「あっ!正人さんと奈保子さん!」

こちらも二人ともびっくりした。話をすると、よく二人で回っているそうだ。偶然に驚きながら、一緒に朝食を食べた。もちろん、お隣さんと一緒に食事をするのは初めてだ。「真美ちゃん、そのウエア組曲でしょ?可愛いね!」

「えっ!よくわかりますね!ありがとうございます。」人見知りな嫁も、ウエアを褒められて嬉しそうに食いついている。「俺のも組曲だからさ、わかったんだよ。それにしても似合ってるね。宮崎あおいより可愛いよ!」

女慣れしすぎな感じだが、イケメンな正人さんが言うとしっくりくる。※ただしイケメンに限る、というヤツそのままな感じだ。「コラコラ!隣の奥さん口説かないの、あっくんもあきれてるでしょ?」奈保子さんが上から目線で言うが、夜はあんなに可愛いくあえぐのにと思うと、こんな状況で勃起してきた・・・

「いやいや、あきれてないです!嫁褒めてもらって嬉しいです!でも、奈保子さんも凄く可愛いというかセクシーなウエアですよね。メチャ似合ってます!」奈保子さんは、ゴルフウエアによくある巻きスカートの偽物ミニスカートではなく、本物のミニスカートをはいているみたいで、ほどよく筋肉が感じられる太ももも肉感的でたまらなかった。上は、ゴルフウエアなのにこんなに胸元が開いているヤツがあるんだなぁ?と、感心するほど胸元が見えているウエアで、ピンクのブラもチラチラ見えて目のやり場に困るほどだった。

「ふふ・・・ありがとう。若い子に褒められちゃった」にっこりと笑う奈保子さんは、エロさがあふれ出ている感じだ。2歳しか違わないのに、凄く年上な気がする。「こいつ、ゴルフなのにこんな格好で、露出狂でしょ?」

正人さんがニヤニヤしながらそう言ってからかう。「なに言ってんの!あんたの好みでしょ!」「ごめんごめん!」

こうやって見ていると、正人さんは本当に尻に敷かれている感じだ。奈保子さんが、突然俺の二の腕をつかみながら「やっぱり!凄いよね!見てて、そうじゃないかなぁとは思ってたけど、相当鍛え込んでるよね?」かぶせるように、正人さんが俺の胸を拳で軽くたたきながら、「うはっ!凄いな、これ?」

そう言って驚いた。俺は、趣味で筋トレをしているので相当マッチョだ。いわゆる細マッチョではなく、脱ぐと、たいていキモイとかボディビルダーなの?とか言われる感じのマッチョだ。「そうなんですよ、あっくん無駄に鍛えてるんで暑苦しいんですよ。家にもバーベルとかいっぱいあって、床抜けるんじゃないかな?って心配なんです!」

嫁がそう言うと、二人とも笑った。「でも、私は好きだなぁ・・・なんか、男らしいし、守ってくれそうじゃん?」奈保子さんがそう言ってくれる。

「でも、刃物には勝てませんよ」嫁が反論する。そんなに否定しなくてもいいのに・・・「そうだよねぇ。逃げるが勝ちだもんね!」

すかさず正人さんが同調する。「ありがとうございます。まあ、盆栽みたいなもんですよ。自己満足です。」俺がそう言ってこの話は終わった。これだけのやりとりで、奈保子さんにものすごく好感を持ってしまった。

そしてラウンドが始まると、正人さんがものすごくうまいのに驚かされた。飛距離は俺のほうが圧倒的に出るのだけど、結局彼がスコアでは上回る。結構真剣にやったけど、結局スコアでは大差で負けた。嫁と奈保子さんは同じくらいの腕で、スコアもほとんど同じだった。

負けた言い訳ではないが、奈保子さんがいわゆるアンダースコートとかではなく、普通の下着を着けていて、打つときとか、カートに乗るとき、パットのラインを読むときに、チラチラとピンク色のパンツが見えていた。それが気になってしまったことも事実だ。ラウンド中は、歳も比較的近いこともあってか、凄く楽しかった。いつもの、誰と回るかわからない組み合わせになるゴルフでは味わえないフレンドリーなゴルフで、あっという間に時間がたった。

正人さんが、やたらと嫁を褒めるのがくすぐったい感じだったが、嫁は嬉しそうに笑っていた。そして、せっかくだからと、帰りに夕ご飯も一緒に食べようという話になって、レストランを決めて待ち合わせた。移動の車中、嫁は「あっくん、奈保子さんのスカートの中ばっかり気にしてたでしょ!」

うわぁ・・・気がつかれてたのか・・・そう思いながら、「えっ!そんなことないよ!真美も正人さんに褒められて嬉しそうだったじゃん!」「それは・・・褒められて嬉しくないわけないよ。っていうか、ごまかさないの!あっくんは真美だけ見てればいいの!」可愛くて死にそうになりながら、「じゃあ、真美もミニスカはいてよ!」

「う・・・わかったよ。でも、もう見ちゃダメだからね!」話から考えると、真美はまたお隣さんと回るつもりらしい。もちろん、大賛成だが、真美も正人さん気に入ったのかな?と、少しだけ不安になった。レストランで食事を始めると、正人さんと嫁がワインで、俺と奈保子さんがジンジャーエールだ。

車と言うこともあってだが、俺は基本的に飲まない。「奈保子さんは普段も飲まないんですか?」嫁が聞くと、「そうよ。お酒は苦手なの。」

「じゃあ、あっくんと同じですね!」「そうなんだよね。コイツ飲めないから、ちょっと寂しいんだ。」正人さんが言う。

「じゃあ、今日は私が付き合いますよ!」真美がこんなことを言うのは珍しい。俺が普段付き合わないので、それなりに寂しい思いをさせていたのかな?と、反省した。ある程度食事も進み、正人さんと嫁もほろ酔いになってきた。

奈保子さんが、「私も結構鍛えてるんだよ。」そう言って、俺の手を取り二の腕を触らせる。奈保子さんは、力こぶを作る。思いの外しっかりした力こぶで、驚いた。「凄いっすね!ホント、鍛え込んでるじゃないですか?筋トレしてるんですか?」

驚いてそう聞くと「そうだよ!ゴールドジム行ってるんだよ」「えっ!○○○のところのですか?俺もそこです!」「ホント!?見たことないよね?あ、そっか、私昼間だもんね。」

「俺は夕方ですからね。でも、驚きました。」そう言って、トレーナーのことや、筋トレ器具の話で盛り上がった。それを正人さんも嫁もあきれた顔で見ている。「コイツ、筋トレマニアなんだよね。」

正人さんがあきれながら言うと「女性で珍しいですね。あっくんは筋トレばっかりで、私が美術館とか誘っても乗り気じゃないんですよね・・・デートも体動かすヤツや、スポーツショップとかばっかりで・・・」「○○○展?」ぼそっと正人さんが言う。

「えっ!そうです!どうしてわかったんですか?」「そうなんだ・・・わかったとかじゃなくて、俺が行きたいと思ってるヤツ言っただけだよ。」「そうなんですね!よく行くんですか?」

「ちょくちょくね。でも、ナオがこんなだから、一人で寂しくね。」「うわぁ!一緒ですね!」「今度行く?」

「ホントですか!」なんか、あっさりとデートの約束している・・・「ちょっとぉ・・・嫁の前でなに口説いてるの?バカか!」

奈保子さんが食いつく。「ごめんごめん、4人で行こうよ!」正人さんが慌ててそう言う。

「いや、興味ないし」奈保子さんがつれなく言う。「そうだ!じゃあ、こうしようよ。今度の土日、2日だけパートナー交換して見ようよ!あのテレビみたいにさ。」

正人さんがとんでもないことを言う。たしかに、テレビで夫婦を交換するヤツをやっている。お互いの不満がそれによって解消されて、ラブラブに戻るという話が多いヤツだ。「えっ!?」俺と嫁が驚く。

「いいね!そうしようよ!」奈保子さんは超乗り気だ。「2日って、泊まるって事ですか?」

俺がそう聞くと、「テレビもそうじゃん」正人さんがさらっと言う。「それは、ダメですよぉ・・・」

嫁がそう言う。「どうして?」正人さんと奈保子さんがユニゾンで言う。

「だってぇ・・・ナオさん綺麗だし・・・あっくんナオさん気に入ってるみたいだし・・・心配です。」モジモジとそう言う嫁。「ホントに可愛いこと言うねぇ。あっくんのこと超好きなんだね。」

正人さんが言う。「考え過ぎよ。たまにはいい刺激になって、あっくんも真美ちゃんにもっと気遣いできるようになるかもよ?あのテレビみたいに。私が変なことするわけないでしょ?」奈保子さんが諭すように言う。

結局押し切られて来週の土日に実行することになった。それが決まってからの5日間は、そわそわと何となく落ち着かない感じで、嫁もそんな感じだった。水曜の夜、いつものようにベッドに入ると、嫁が抱きついてきて「あっくん・・・今日から毎日するからね・・・」

そう言ってキスをしてくる。激しく舌を絡めながら、「いっぱい出しておけば、変な気持ち起きないでしょ?」本当に可愛くてたまらない気持ちになる。そして、嫁にむしゃぶりついていつものようにセックスを始めると、「あぁぁっ!大きい・・あっくん!凄いよぉ!はぁ!はぁ!あっ!あぁぁぁっ!あっくん!私だけぇ・・・」

いつもとは比較にならないほど声が出ている。夫婦交換する前から、こんなにも良い影響が出るなんて、驚いた。嫁なりに、奈保子さんに取られないように必死のようだ。俺も正人さんに取られないように夢中で腰を振ると、「あっ!あっ!あっくん!あっくん!愛してる!あいしてるよぉ・・はぁぁぁっ!ふわっぁ!」そして、嫁の中でぶちまけた。ゴムを外して処理をした後、腕枕でイチャイチャしていると、隣からもあの声がする。

そっと窓を開けると、「あっ!だめぇぇっ!そんなこと言わないでぇ!あぁぁっ!」奈保子さんの可愛らしい声がする。「ほら、あの筋肉にメチャメチャにされたいんだろ?荒っぽくされたいんだろ?」

正人さんの声まで聞こえる。もしかして、向こうも窓を開けているのかな?と思うほどだった。「そんなことないもん!あぁぁ!ハッ!ハッ!ダメ・・だ・・・イク!イッちゃう!いい?イっていい?」「じゃあ、言って見ろよ。あの筋肉に犯されたいって。」

「あぁぁっ!はい!あの筋肉にメチャメチャにされたいです!あっくんに犯してもらいたいです!あぁぁ!あぐぅぅ!イクイク!イクぅっ!」話の内容を聞いて、心臓が壊れそうなほど高鳴った。同時に、こんなの嫁に聞かれたらヤバいなと思いながら振り返ると、嫁はスヤスヤ寝息を立てていた。ホッとしながらそっと窓を閉め、隣に滑り込んで寝た。

その夜、奈保子さんをバックでメチャメチャに突いている夢を見た。そして、言葉のとおり嫁は木曜日も金曜日も自分からセックスをしてきた。しかも、木曜日は夕ご飯前にキッチンでもして、夜もした。金曜日は夜に結局3回もした。「これだけ出しておけば、大丈夫かな?明日の朝もお口でしてあげるからね」

笑顔でそう言う嫁は、可愛い中にエロさも混じっていて最高だった。これだけ愛してもらえれば、他に何もいらないと思えた。そして朝、モゾモゾする感じに目が覚めると、嫁が口でしていた。こんなのは、今までで初めてで、嬉しくてたまらなかった。あっけなくイクと、嫁はティッシュに出しながら、「これで大丈夫!変なことしちゃダメだからね!」

笑顔でそう言われた。「真美こそ変なことするなよ!」「私はあっくんしか見えてないもん・・・」

嬉しいなぁと思った。そして、昼前にインターホンが鳴り、ホットパンツに胸元が見えすぎのブラウスを着た奈保子さんが少し大きめのカバンを持って入ってきた。「おはよ!用意できてる?」

笑顔で嫁にそう言うと、「はい、大丈夫です。」嫁もそう答える。ウチに奈保子さんが来て、嫁が奈保子さんの家に行くという形だ。

「じゃあ、いつものように、いつもと変わらない感じでね。そういうルールだからね!」奈保子さんが念を押す。決めたことは、いつも夫婦で過ごすように過ごすということだけだ。いつもと違うことをしても、それでは意味がないということで、そう決めた。

そして、嫁が出て行き、奈保子さんが家に入る。とりあえず、奈保子さんがコーヒーを入れてくれたので、リビングのテーブルで向かい合って座る。「へぇ・・・こんな感じなんだ。なんか、可愛らしくまとめてるね。」

キッチンやリビングを見ながらそう言う。基本的に、家は嫁の好きなようにさせているので、可愛らしい感じになっていると思う。向かい合って座ると、胸がどうしても気になる。薄いブルーのブラもチラチラ見えていて、柔らかそうな胸の谷間もたまらない。「あっくん、どこ見てるのかな?」

そう言って、俺の鼻を人差し指でつんと突く。「あぁっっ!いや・・・おっぱい・・・」「ぷっ!正直ね。おっぱい好きなんだ。」

「はい!好きです!」「普通はそうだよね?ウチの旦那変わってるのかな?まな板みたいなのが好きなんだって。」「それは・・・変わってるかもしれないですね。」

そんな軽い下ネタを話すと、じゃあ、トレーニング行こう!みたいな感じになって、一緒にジムに行った。奈保子さんは、ショートパンツに上はセパレートのタイプのウエアで、へそというか腹が丸見えになっている。大きな胸がより強調されて、凄く目立っている。

俺は、普通の膝だけのパンツに機能性Tシャツという格好だが、ラインが相当出るので筋肉が強調されている。「あっくん、やっぱりとんでもない体してるね。」「奈保子さんこそ、腹筋うっすら割れてるし、足も鍛えてますね!」

そう言って褒めながらも、勃起してしまわないように必死で他のことを考える。そして筋トレを始めたが、なまじ普通のトレーナーよりも追い込んで補助をしてくれた。結構Sなキャラだ。そして心地よい疲労感を感じながら、スポーツショップに行った。

「旦那はスポーツショップとか付き合ってくれないんだよねぇ・・・」そう言いながら、「あっくん、これどうかな?」「あっくん、これ飲んでる?」

「あっくん、これ似合うんじゃない?」などと、ウエアやサプリメントのことで盛り上がった。結局、おそろいのトレーニングシューズを買って帰った。

「なんか、おそろいのシューズとか、バカップルみたいだねw」奈保子さんがそう言うと「そうですねwでも、こんな風に買い物したの初めてだから、嬉しかったです。」実際に、真美は店には来るけどこんな風に意見は言ってこない。

比べてはいけないと思いながら、さっきのトレーニングからこの買い物までの流れを、とても良いなと思ってしまっていた。そしてスーパーによって家に帰ると、奈保子さんが料理を作り始めた。奈保子さんは、いったん浴室に行って戻ってくると、裸にエプロンだった・・・

「えっ!奈保子さん!それ!えっ!」目をそらしながら、慌てふためいてそう言うと、「ん?あぁ、家ではこうなんだ。旦那の趣味でね。家と同じってルールだよね?」さらっとそう言う。

「いや、でも!そこまでは・・・あの・・」「じゃあ、止める?着てくるね。」「あぁぁ!やっぱりいいです!そのままで!」

「ぷっ!あっくん可愛いね。」そう言って料理を作り始める。膝丈のエプロンの向こうに裸があると思うと、異様にドキドキする。

よく見ると、胸のあたりに乳首が浮いているのもわかる。そして、冷蔵庫を開けるために振り返ると、おしりが丸見えだった。本当に、全裸だ・・・トレーニングの成果か、キュッと上がったお尻は日本人離れしていて、たまらなくセクシーだった。もう、ガチガチに勃起しながらその光景を見ていた。同時に、こんなことまでしてくれる奈保子さんは、健気だと思ったし、正人さんがうらやましかった。

そして料理が出来ると、奈保子さんは着替えてしまったが、料理はおいしかった。ガツガツ食べて、おかわりまですると、「あっくんは、作りがいがある子だねぇ・・・そんなに美味しい?」「うまいです!」

俺が食べる様子を、ニコニコしながら奈保子さんは見ている。「旦那は、小食だからね。こんなに食べてもらえると、嬉しいよ。」奈保子さんが言う。

そして食べ終わり、色々とお話をした。「あっくんは、真美ちゃんに不満とかあるの?」「特には・・・あっ!筋トレのことくらいですかね。」

「そっか、ラブラブだもんね。真美ちゃんも、あっくん好きって言うのが伝わってくるよ。」「奈保子さんはどうなんですか?」「うーーん・・・私も特にないかな?あっちが淡泊って事くらいかもw」

思わずスプライトを吹き出しながら、「下ネタですか?」そう言った。「ごめんごめん!あーーあ、こんなにして・・・」

そう言ってスプライトを拭いてくれた。結局、お互いに多少趣味が合わないことはあっても、ラブラブな夫婦と言うことがわかった。たしかに俺は、真美と結婚できたことが最大の幸運だと思っている。

そして、お風呂に入ることにした。先に入るように進めたが、いつもそうだからという理由で、俺が先に入った。俺が風呂に入って頭を洗っていると、ガチャッと後ろで扉が開く音がした。

「えっ!?」驚いてそう言うと、頭を奈保子さんが洗い出してくれる。「いつもウチじゃあこうだから」

そう言って、シャンプーを丁寧にしてくれる。鏡越しにチラチラ見える奈保子さんは、当然全裸だ。頭を洗い上げると、体も洗い始める。なるべく見ないようにしながら洗ってもらうが、「はい、こっち向いて、前洗うからね」

そう言われて振り返る。奈保子さんの裸は、すばらしかった。胸は大きいけど張りがあり、腹筋は薄く割れていてくびれている。乳輪も俺の好みの少し大きめで、乳首は小ぶりなピンク色だった。なるべく見ないように上を見たりして体を洗ってもらっていると、「ほら、足広げて。小学生みたいなことしないの。」そう言われた。さっきから、完全に勃起してしまっているので、太ももに挟んで隠していた・・・

言われるままに足を開くと、チンポがビンと音を立てる勢いで跳ね上がった。「えっ!?・・・なに、これ・・・」驚く奈保子さん。大きすぎて驚かれるのは慣れているが、お隣の奥さんに見られるのは異様に恥ずかしかった。

「これ、大きいね・・・太いし・・・あっくんて、外人の血が入ってるんだっけ?」「いや、100%日本人です。そこが大きいのは遺伝です。」「そうなんだ・・・凄いね。ここまでのは初めて見たよ・・・」

そう言いながら、石けんの泡をチンポに付けて洗い始める奈保子さん。「いや、それはダメです・・・やり過ぎです。」慌てて腰を引き、後ろを向く。

「家ではこうだよ?ルールでしょ?」そう言いながら、後ろから俺のチンポをつかんで洗い始める。しかも、背中に胸を密着させてくる。大きな胸が俺の背中でつぶれる感触は、嫁では味わえない感触で興奮した。奈保子さんは普通に洗っていたのだが、そのうちカリの部分を指でつまんでみたり、敏感なカリのところを重点的にこすってみたりしてくる。

「く・・・ふ・・・」吐息が漏れると、「あれ?あっくんなに興奮してるの?洗ってるだけなのにぃ」いじめっ子のような口調で言う奈保子さん。

「じゃあ、今度は俺が洗います。」そう言って振り返って、手にボディソープを付けると直に洗い始める。「いやん!ダメ!」

そう言って後ろを向くが、後ろから胸をわしづかみにして洗い始める。「だめだって・・ぇ・・・ん・・・」硬くなった乳首を重点的に指でこすると「あぁ・・・はぁぁ・・・ん・・・だめ・・・はぁ・・ん」

吐息からあえぎ声に変わる。すかさずあそこに手を伸ばすと、お湯ではない粘度の高い液体があふれ出ていた。「あれ?ここ、まだ洗ってないのに濡れてますよ?」

「あっふぅ!あっ!ん・・・お湯・・だよ・・・あっ!」堅くなったクリを指でつまむと「あがぁ!だめぇ・・そこ・・つまんじゃ・・だめぇ・・・あっ!あっ!あっ!もう・・・」「もう、なに?」

「いやぁぁ・・・ダメだよぉ・・・ダメだってぇぇ・・もう・・・イッちゃう・・・」ぼそっとそう言う奈保子さん。いつもの男っぽいところは影を潜めて、可愛らしくあえぐ。ぴたっと指を止めて、「はい!洗い上がりました!お風呂入りましょうか?」

「・・・だめぇ・・・あっくん・・・イジワルだね」そう言うと、俺を湯船の縁に座らせて、対面座位の姿勢でまたがってくる。「あっ!」

と言うまもなく、俺のチンポを挿入する奈保子さん。一気に奥まで入れている。「ぐぅっわぁっ!イグ!わぁぁぁぁっ!」そう叫ぶと、背中を折りそうな勢いでのけぞって痙攣する。

入れただけでイッてしまったらしい。痙攣して締め付けてくるのを生で感じながら、「奈保子さん、ゴム付けなきゃ・・・」しびれるような背徳感と快楽に押しつぶされそうになりながら、何とかそう言うと、「大丈夫・・・大丈夫だから・・・して・・・あぁぁっ!」入れているだけで、快感がこみ上げてくるようだ。子宮に当たっているのを感じながら、下から突き上げると「あがっ!あがっ!ぐぅぅぁ!あっ!こん・・・な・・・凄い・・・だめぇぇ・・・なお・・・ナオ、イってる・・・さっきイッたのに、もうイッてる!あがっ!あっ!ダメ・・・壊れ・る・・」

白目を剥きそうな勢いで感じている奈保子さん。過去にも、子宮が感じる子は狂ったように感じてくれたが、奈保子さんの感じ方は、トップクラスだ。嫁は子宮がダメな子なので、ここまで感じさせることが出来ずにいる。そして、奈保子さんがだらしなく俺に胸にもたれかかってきて、よだれを垂らしている。そのまま駅弁の形にして持ち上げて、さらに激しく突き上げると、「あっ!あっ!また・・イグ!イグ!がはぁっっ!あっくん・・・だめぇ・・・死ぬ・・・あぁぁっ!」背中に痛いほど爪を立ててくる。その痛みに余計興奮して、さらに突き上げると「いやぁぁぁぁ・・・・出ちゃうよぉ・・・あぁぁ・・・とまらない・・・いやぁぁぁ!イクぅぅっ!」

そう言って、ビチャビチャビチャッとお漏らしをしてしまった。そんな様子を見て、俺の興奮もマックスになり、「イキそう・・・奈保子さん・・・出そうです。」そう言って奈保子さんを離そうとすると、ぎゅと抱きついてきて、両足まで絡めてくる。

離すことが出来ずに、動きを止めてももう射精を止められないくらい高まってしまっている。「ダメですって、奈保子さん、離れて、出るから!」そう言うと、奈保子さんが腰を振り出した。もう、限界だったので、あっけなくイッてしまった。

生セックスは初めてではなかったが、中出しは生まれて初めてだったので、そのしびれるような快感に思わずうめき声が出た。すると、奈保子さんがキスをしてきた。激しく舌を入れてきて、かき混ぜてくる。俺も舌をメチャメチャに絡ませて、奈保子さんの舌を吸ったりする。不思議なもので、キスをした瞬間、初めて浮気をした気持ちになった。浮気をしてしまったという思いになったとたん、真美の顔が浮かんできた。ところが、逆にそれでチンポはまたガチガチになってきた。まだ奈保子さんと駅弁スタイルでつながったままだったが、「あぁぁ・・・あっくんの、また堅くなってきたぁ・・・すごいね・・・あぁぁ・・・」

奈保子さんもどうしようもなく興奮してしまっている感じだ。さすがに腕がつらくなってきたので、奈保子さんを立ちバックの姿勢にすると、後ろからハメて腰を振る。「あぁぁ・・すごい・・・どうして・・・こんな・・・ダメ・・・だめぇ!もう、来ちゃうよぉ・・・」

大きな胸がブルンブルン揺れている姿に、俺の興奮も高まる。「ほら、当たってるよ・・・奥に・・・コリコリしてるよ・・・」「当たってるぅ・・・ナオの子宮、壊れるぅ・・・あぁぁっ!だめぇ!壊してぇ!」

絶叫に近くなってきた。隣では、嫁と正人さんがいるはずなので、聞こえないかドキドキするが、止まらない。「ほら、いつも当たらないとこに当たってる?」「あぁっ!当たってる!いつも届かないとこに当たってるのぉ!あぁっ!イクっ!」

そう言って痙攣すると、あっけなくイッてしまった。嫁とのセックスで、嫁はほとんど言葉を出さないし、恥ずかしいからか、イクと言ったこともない。「いつも届かないところ突かれて、イッちゃったんだ・・・奈保子は悪い子だね。」呼び捨てにしていじめてみると、その言葉だけでビクビク痙攣する。面白くなって「ほら、言ってごらん。いつも届かないところまで大きなチンポで突かれて、イッちゃうって!」

そう言って、尻を叩いてみると「あがぁっ!イク!いつも届かないところ、あっくんのデカチンに突かれてイッちゃう!イグぅぅ・・わぁぁっっ!」そう言って、またビチャビチャ漏らしながら痙攣する奈保子さん。その姿を見て、俺もあっけなくイッてしまう。昨日も今朝も、真美にあれだけ搾り取られたのに、2回もイッてしまった・・・

そして、痙攣している奈保子さんを湯船に入れて、一緒に入ると「奈保子さん、凄く気持ちよかったです。ありがとうございます。」お礼を言った。奈保子さんはぐったりしていたが「・・・君、凄すぎ・・・ちょっと反則・・・狂うかと思った・・・」

「奈保子さんも、最高に綺麗でした。」「ちょっと、どうするの?こんなにして・・・夢中になっちゃうでしょ?責任取りなさいよね!」強気なキャラが戻ってきた。

「わかりました。責任取ります!」そう言いながら、後ろからキスをして胸を揉み始めると「あ・ふぅ・・・ダメだって・・・あぁぁ・・ん・・」「じゃあ、止めます?」

「・・・・・・・ダメ!」そう言って、舌を絡ませてきた。そして、俺を風呂の縁に座らせると、フェラしてきた。目一杯口を広げてくわえるが、歯が当たる。

「凄いね・・・歯が当たっちゃう・・・堅いし・・・ん・・・」そう言いながら、カリや尿道口を舌で舐めてくる。そのテクニックは凄く、嫁のフェラとは大違いだ。嫁のフェラは、歯が当たるのもあるが、ほとんど舐める程度だ。3回目なのにもう射精感がこみ上げてくる。

「奈保子さん、ダメです。もう出ます。」そう言うと、止めるどころか手コキもくわえて責めてきて、「あぁ!ダメ!出る!」そう言ってイッてしまった・・・

イク寸前に、奈保子さんは口にくわえてくれたので、口の中にぶちまけた。「凄いね・・・3回目なのにいっぱい出たね。」そう言ってくる奈保子さんは、すでに精子を飲み込んでいるようで、口の中は空のようだ。

「飲んだんですか?」慌てて聞くと、「あっくんの美味しいよ」そう言って頬にキスをしてきた。

「すいません・・・なんか・・・でも、初めて飲んでもらいました。メチャメチャ嬉しいです。」「えっ!そうなんだ!悪いことしちゃったなぁ・・・真美さんに謝らなきゃね。」「イヤイヤ、ダメでしょ?内緒ですよ!ていうか、中出しも生まれて初めてです・・・大丈夫なんですか?」

「わかってるよw私も言えるわけないしねw中出しも初めてなんだ・・・ホントごめんね・・・私はピル飲んでるから大丈夫だからね。」それを聞いて、心底ホッとした。そして風呂を出て、リビングでテレビを見ながらくつろいだ。

くつろいだと言っても、奈保子さんのパジャマはスケスケのネグリジェ一枚で、胸もアソコも透けて見えるので、興奮してしまって仕方なかった。しばらくして、そろそろ寝ようという話になって、寝室に入り一緒のベッドに入ると、凄くドキドキした。しかし、かすかにベッドのきしむような音がすることに気がついた。心臓が張り裂けそうになりながら慌てて窓をそっと開けると、「んっ!ハッ!あぁ・・ダメぇぇ・・・イクっ!」

かすかにそう言う嫁の声が聞こえた・・・それ以降は、声も音も一切してこなかったが、確かに聞こえた・・・イクと言っていた・・・俺が一度も言わせたことのない言葉だ・・・

グルグル地面が回っている気がした。絶望感が凄い・・・窓際で固まっていると、後ろから突然チンポを掴まれた。「あれ?真美ちゃんがやられちゃってるのに、こんなにしてるの?」

奈保子さんが、妖艶に微笑んでいた。

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