友達の彼女が俺の巨チンをフェラチオしたいといってフェラチオ顔射した 長編

ぴゅあらば

kaiさんから投稿頂いた「友達の彼女が俺の巨チンをフェラチオしたいといってフェラチオ顔射したエッチ体験談」。

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俺には小学生時代から付き合っている親友Mがいる。MにはSという彼女がいるのだが最近俺とSの間でMには言えない秘密ができてしまった。

MとSは高校の時から付き合っている非常に仲の良いカップルだ。俺自身もMと仲が良いこともあり、二人とは頻繁に遊びに行ったりしている。
ある日三人の休日が重なったこともありMの家で飲み会をしていた。俺は下戸なのでジュースしか飲んでいなかったがMはやたらとテンションが高く、ハイペースで飲んでいたこともあり直ぐにツブれてしまった。

SがMを寝室に寝かせてきたので俺もそろそろ帰ろうとしたがSは「もうちょっと飲もうよ~」などと絡んできたので付き合うことにした。最初は何気ない会話をしていたが段々下ネタを含んだ話になっていった。


俺「最近Mとの夜のマッスルドッキングはどうなんwww」
S「何言ってんのw」
俺「いや、興味あるって。S可愛いし今後の為にも聞かせてよw」

実際Sは結構可愛い。胸はあまりないが加藤あいに似ていて昔からモテていた。

S「今後って何よwwん~・・・Mは私の事凄く大事にしてくれるよ?」
俺「だろうね。あいつSの事スゲエ好きだもん。Sだってそうだろ?」
S「もちろん。でもMね・・私にさせてくれないの」

Sの話ではMはキスしたりSの体を丹念に愛撫する反面、Sからの愛撫は嫌がるというのだ。そこで初めて知ったがSは実は口でするのが大好きらしい。

S「私ね、実はお口でするのが凄い好きなんだけどMは嫌がるから全然できないんだよね・・欲求不満とかって訳じゃないんだけどタマに思いっきりしたくなるんだ。」

その話を聞いて正直興奮した。何年も一緒にいる女の子がこんな秘めた性癖も隠し持っていた。その興奮の赴くままに俺は軽く言ってみた。

俺「そうなんだ~それじゃあ俺のしゃぶってみる?結構でかいから舐め甲斐あるかもよww」
S「バカww止めてよw」

その後少しの間沈黙が続いた。言うの止めとけばよかったかな等と思っていたら

S「ねえ、俺君のって本当に大きいの?」
俺「はい?」

Sの口から驚きのセリフが出てきた。

S「だから!俺君のって大きいか聞いてんの!」
俺「お前こそ何言ってんだ?つーかTにでも聞けよ」

Tとは俺の昔の彼女でSの友達である。ちなみに今はフリー

S「そんなこと聞けるわけないでしょw私の恥ずかしい話を聞いたんだから教えなさいw」
俺「人は俺の股間をチョモランマと呼ぶぜ!」

自慢ではないが自分のモノに自信を持っているのでハッキリ言った。するとSは少し落ち着きがなくなり

S「ふーん・・そうなんだ・・」

等と言って黙ってしまった。俺はあれ?ひょっとして?と思い

俺「どうしたS?もしかしてしゃぶりたくなってきちゃったかなー?」

と聞くと

S「・・・・・うん。だめ・・・?」

と呟きながら俺の太ももに手を這わせてきた。

俺「・・・マジで?あっちでM寝てんだけど?」
S「大丈夫だよ?Mはあれだけ飲んだ後だと朝まで起きないから」

自分でもこらえ性がないと思うがその一言でタガが外れた。俺はSにキスをしながら胸を揉んだ

S「あっ・・もうダメだよ。私がしたいんだからじっとしててよ」

そういうとSは服を脱ぎ裸になると俺の下半身も裸にした。久しぶりに女の裸を見たこともありSの体を見ただけで俺の股間は一気にMAX状態になってしまった。

S「ふわっ!す、すっごい・・俺君の本当に大きいね」
俺「だろ?どうよMや前付き合ってた奴と比べてどっちがでかい?」

SにはMの前に付き合ってた男がいて、そいつにフェラチオ好きに仕込まれたらしい。(元彼の事は俺もMも知っている)

S「断然このチンチン!元彼よりはMの方が大きいけどこれよりはね・・」

どうやらSは俺のチンポを気に入ってくれたらしい。手で扱きながらしきりに「うわー。すご・・」と呟いていた。やがて舌なめずりを始めたかと思うと先端にキスをしてきた。久しぶりの感覚に思わず体が反応してしまった。それを見て気を良くしたのかいきなり口を大きく開けて亀頭部分を咥えて舌で尿道を刺激してきました。

俺「うわー、メッチャ気持ちイイわ。何?Sってこんなエロい口持ってんのに使ってないの?勿体ねえって。」
Sは奥まで咥えこんで鼻で息をしながら俺の太ももを叩いてきた。

俺「いてっ、何すんの。本当の事じゃん?つーか俺嬉しいんだけど?今までずっと可愛いと思ってた娘にこんなことしてもらえんだからさ。」
S「ケホッ・・ホント?軽蔑しない?」

俺「するわけないじゃん。折角だからMにできないこと俺でやっちゃいなよ。基本変態だからどんなことでの受け入れてやるよ。」
S「・・・嬉しい。そんなこと言って貰えるなんて思わなかった。でも私もエロいよ?引いちゃうようなこと言っちゃうかもよ?」

俺「別に良いって。彼女いない俺に良い思いさせて下さいw」
S「わかった!私頑張るねw」

Sは再びフェラチオを再開した。吹っ切れたのかかなりの勢いでしゃぶり倒すSは普段とはまるで別人だった。このままじゃすぐにイカされそうだったので69の体勢になりSのマンコを弄ることにした。既に簡単に指を飲み込む位濡れていたのでそれを言うとSは興奮したように腰を上下させた。

ひょってしてマゾ気質なのかもしれない。俺はマンコと陰核を弄りながらアナルにも舌を這わせた。俺はかなりのアナル好きだ。女の子が一番恥ずかしがるであろうその部分を苛めるのが大好きなのである。

S「あんっ!?俺君、そこ・・ダメェ・・」
俺「そこ?そこってどこ?」

S「ふうっ・・ん、お尻・・」
俺「ああwここの事?Sはフェラチオ大好きなんだよね?俺はSみたいな可愛い子のケツの穴舐めるの大好きなんだ。だから好きにさせてねw」

S「お尻の穴なんて舐められるの初めてだよ・・」
俺「マジで?じゃあ俺がSのアナルに手を出した初めての男かw興奮してきたw腰抜けるまで弄るわ!」

俺は前の穴を指で弄りながらアナルを舌で攻め続けた。舐め続けていくと綺麗なピンク色の蕾が開いてきたので今度は指も使って穿ってみた。舌と指で柔らかくなったきたアナルに興奮した俺は中指を入れて動かし続けた。Sは腰を振りながらフェラチオに夢中になっている。

限界に達しそうになるのを我慢しながらアナルに指を出し入れしていると一番奥に指が入った時に指先が柔らかいものに触れた。俺は慌てて指を引き抜いてしまった。どうやら奥に入れすぎて彼女の排泄物に指が当たってしまったようだ。その証拠に中指の先が茶色くなっている。

S「ど、どうしたのぉ・・・?」

Sは急に指を抜かれた事に驚きフェラチオを中断してこちらに目を向けてきた。俺はソファに手をついて四つん這いにさせてこちらに向かってお尻を向けさせた。

俺「ケツの穴弄られて気持ちよかったでしょ?この体勢でもう少しさせてね」
S「うん・・・俺君?あの・・最後は顔にかけて貰っていいかな?」

俺「顔射してほしいの?俺も顔射好きだから嬉しいけどマーキングみたいだな。」
S「ふふっwそうだね。マーキングでもなんでもいいの。俺君に喜んでもらえるなら」

俺は後ろから耳を甘噛みして口に指を持って行った。

俺「そうだな、この指今までSのケツ穴に入ってた指なんだけどお口で綺麗にしてくれたら凄い嬉しいなw」

指を口に持っていくとSは躊躇わずにしゃぶりはじめた。指先に自分の排泄物が付いてるのに舐め続けるSに満足した俺は再びアナルを攻めはじめた。Sは声を押さえつつも体を断続的に震わせて感じていた。ぽっかりと口をあけたまま閉じなくなったアナルに満足した俺はそろそろ本番に入ろうとチンポをマンコにあてがった。だが

S「俺君ダメ!お願い入れるのは許してほしいの・・・」
俺「ちょっ・・ここまできて?」

S「ごめん・・これだけしておいてなんだけど、やっぱりMが・・」
俺「うーん・・でもSもこれ欲しくない?」
S「欲しいよ・・いっぱいかき回して欲しい。けど・・」

かなり意志が固そうなSを見て挿入は無理と判断。その代りに顔射するところをデジカメで撮影させてもらうことで了承した。
Sを膝立ちさせて、目を閉じ口を空け舌を出させる。

S「誰にも見せちゃダメだよ?絶対俺君だけで見てね?」

俺「当たり前だって。Sも俺がオナニーするのは自分の顔射シーンを見られながらだってことを良く覚えておいてね」

Sの前に立ちチンポを扱く。Sは先っぽを舌でちろちろ舐めながら先程言うように伝えたセリフを口にした。

S「俺君。Sのいやらしい顔に俺君の熱い精液いっぱいかけてお化粧してください!」

俺はSの顔に向けて思いっきり精液を解き放った。

S「うぷっ、ぷぁっ!すごっ・・」

久しぶりの射精は残らずSの顔に張り付いた。真っ白なゼリー状のモノが可愛らしいSの顔に化粧を施した。顎の下に添えられた両手にもボトボトと滴り落ちるが顔は真っ白なままだ。

S「重ーい・・目が空かないんだけど・・」

口に入った精液をぐちゃぐちゃさせて喋るS。俺は手に乗っている精液も口に入れて一度うがいしてからもう一度両手に出すように命令した。

S「これでいいですか?ご主人様w」
俺は精液だらけで目も明かないのにそう言ってほほ笑むSの口にチンポを突っ込んだ

俺「そうだね。最後のお掃除フェラまでよろしく」
急に口を塞がれて驚いたようだったがSは大人しく綺麗にしてくれた。一通り舐め終わったSは手の中と顔に張り付いている精液を全て集め飲み込んだ。

S「凄い濃いね。喉に引っ掛かるんだけどw」
俺「Sがスゲエ可愛かったからね。自分でもこんなに出るとは思わなかったわ。」

S「Tは毎日こんなのでエッチしてたんだ・・」
俺「・・・Sはやりたいこと全部できたの?」

S「え?えーと・・NOかな・・あはは」
俺「じゃあさ、また俺としない?俺もSにしてほしいこととかあるし、さっきも言った通りSのしたいこと何でも受け入れるからさ。」

S「でも・・」
俺「当然Sが嫌がることはしないし、止めたくなったらいつでも言ってくれていいからさ。Sもまたこれ弄りたくない?」
俺はSの手を股間に持っていった。

S「・・・・うん。またお願いしていいかな?」

こうして俺とSの秘密が始まった。

※「俺」に対する呼び方は「H」とします。

親友Mの彼女Sと秘密の関係を結んでから10日程経ったある日の休日。Mから連絡が来た。

SがMの家で夕飯を作ってくれているらしいが取引先との会食が入ってしまったので俺に代わりに食べて欲しい、Sには了承を得ているので適当な時間に家に行ってくれと言われた。あれから微妙に気まずい感じがして連絡も取っていなかったのだが良いキッカケができたと思いOKした。夕飯には早いが話したいこともあったので夕方5時位にMの家に行った。

S「あ、H君?いらっしゃい!」

インターフォンを鳴らすとSが出迎えてくれた。今までと全く変わらない態度に拍子抜けする。

S「ご飯食べるには早くない?お腹空いてるの?」
俺「いや、そうじゃないけど暇だったからさ。」
S「そっか、じゃあテレビでも見てて。下拵えだけしていつでも食べられるようにしとくからw」

Sはそう言ってキッチンまで戻っていった。とりあえず言われた通りにリビングでテレビを見ていると準備が終わったのかSも俺の隣に腰を下ろし話しかけてきた。

S「ねえねえ、H君はT(元彼女)とヨリ戻したりしないの?」
俺「何?いきなり?多分しないんじゃないかな。」

S「ふーん。まあ独り身だから友達の彼女に顔射なんかできるんだよねww」
俺「・・・・まあね。彼女いたら彼女にするしw」

S「ほー。と言うことはTにもしてたんですか?」
俺「当たり前っしょw知らねえの?Tってモノすげえエロいんだぞ?ヤリタイこと大体OKしてくれたしね。」

S「そうなんだ・・ちなみにどんなことを?」
俺「言えませーん。本人の名誉の為にも言いません。」

S「この野郎!どうせその立派なモノででヒイヒイ言わせてたんだろ!」
俺「おう!こいつの威力はお前も知ってるだろ?つーかお前あれからMとどうなのよ?」

S「え?うん、何日か前に一回エッチしたんだけどいつも通りだったよ・・・?」
俺「てことは?」

S「・・・・」
俺「またしたい・・よね?」

そういってSの手を取って股間を触らせた。

S「うん。したい。お願いしてもいい?」

俺はキスをして押し倒した。話を聞くとMとエッチした時も気持ちは良かったらしいがフェラをしたくて堪らなかったらしい。その後も俺に顔射された事を思い出しては自己嫌悪に陥っていたようだが実物に触れてしまうと我慢できないようだ。

S「待ってH君!今日汗いっぱいかいちゃったからシャワーだけ浴びさせて。」
俺「俺は別にそのままで構わないけど?この間だって・・」

S「あの時は酔ってたから!汚いままじゃ恥ずかしいじゃん・・・」
俺「じゃあ一緒に浴びようよ?」
S「もうエッチ!何する気?」

そう言ったSだが特に拒否もしなかった為一緒に風呂場に入った。

俺「さてSさん?今から貴女の体を綺麗にします。」
S「はい。お願いします・・」

Sの視線は俺のチンポに釘づけである。

俺「特に一部分は特に綺麗にします。つーわけで下の毛を剃らせろコノヤロー」
S「はっ?何言ってんの?ダメダメダメ!そんなことしたらMに怪しまれるでしょ?」

俺「見せなきゃいい。」
S「エッチするときはどうすんの?」

俺「生え揃うまで禁止!」
S「そんなの駄目だよ・・私はMの彼女なんだよ・・・?」
俺「そうだね。でも今は俺の言うこと聞いてよ。Sは俺で自分のしたいことしていいから、俺にもSの体を自由にさせて?もし本当に嫌なら諦めるからさ。」

俺はSを抱きしめてそう言った。Sのお腹に勃起したチンポを擦りつけながら。

S「ホントに私のしたいことしていいの?」
俺「もちろん!でも痛いのは勘弁してな。俺どっちかというと苛めるほうが好きだからw」
S「バカwwわかった。良いよ。でも綺麗に剃ってね?」

俺はMの使っている剃刀とシェービングクリームを使ってSに剃毛を行った(描写は割愛)

俺「できた。うわあ・・ツルツルで子供みたい・・」
S「恥ずかしーwwなにこれスースーするよw」

俺は不覚にもSのパイパンマンコを見て余計に興奮してしまった。

S「ちょっとH君?なんか興奮してない?そういう趣味あったの?」
俺「悪い。自分でも驚きだわ。なんか背徳感が・・いただきます!」

俺は言い切る前にむしゃぶりついた。綺麗に剃ってあるのでツルツルになっているSのマンコは前に舐めた時とはまた違った味わいがあった。

S「アンッ!もうバカ!ずるいよ私にも舐めさせてよ~」
俺「ごめんごめん。でも流石に風呂場は狭いからさ。後で好きなだけさせてあげるからまずは俺にやらせてくれ。」

そういってクンニを続けた。Sも毛がない状態でされるのは初めてなのだろう。一々声を上げて反応するのが可愛らしい。しばらく続けているとSが言った。

S「H君・・我慢できなくなってきたからさっそく私のしたいこと言っていいかな?」
俺「良いよ?何がしたい?」
S「H君におしっこかけたい・・」

Sは一度でいいから男の人におしっこをかけてみたいという願望を持っていたらしい。こんなことは普通じゃない。でも普通じゃない剃毛を受け入れた後なら躊躇いも少なく言えるのではと思い俺の要求を呑んでくれたらしい。そのSの言葉に俺は答えた

俺「良いよ。一度なんかじゃなくて何度でも言いな。全部受け入れるってまえ言ったしな」
S「ホントに?でもずっと我慢してるから多分いっぱいでるよ?臭いと思うよ?」

俺「良いっての。お前のウンコ出る穴まで俺は舐めてるんだぞ?今更ションベン位で遠慮すんな!今日も舐めるけどww」
S「ありがと・・じゃあもう出るから、たくさん浴びてね!」

Sは浴槽の縁に腰掛け自分のマンコをくぱぁした。すると凄い勢いで黄金色の液体が噴き出してきた。俺はSの前に胡坐をかいて座っていたので全てが丸見えである。音を立てて排出される尿は勢いを全く緩めることなく俺の胸に浴びせられている。無毛のマンコからとめどなく出てくる液体は臭いはキツイがとてもきれいに見えた。

Sは少し腰を浮かせ、おしっこの標的を俺の胸からチンポに変えてきた。俺はチンポにおしっこをかけられながら自分で扱いて見、Sはそれを見ながら興奮したのか息を荒くしていた。1分位出していただろうか。段々と勢いが無くなっていきSのおしっこは止まってしまった。

彼女は息を荒げながらも名残惜しそうに尿道を弄っていたがその姿に我慢できなくなった俺は立ち上がり顔にチンポを突きつけた。彼女の尿に塗れたチンポだったがSは躊躇いもせずに喉の奥まで咥えこんだ。

Sもよほど我慢していたのだろう。下品な音を立て、時々オエッと吐きそうになるほど深いフェラチオをしてくれた。俺も腰を振りSの喉の奥を激しく犯す。Sは苦しそうな声を上げているが嬉しそうな表情をしている。
やはりこいつはマゾのようだ。

それを確信した俺は彼女の頭を掴み腰を振った。所謂イラマチオというやつだ。Sは涙を流しくぐもった声をあげながらも玉を撫でてくれる。そのまま腰の動きを強めた俺はSの喉の奥にチンポを差し込み射精した。

2度、3度と精液が尿道を通っていくのがわかる。その間もSの口は俺のチンポで塞がれている。だが器官にでも入ったのだろうかSが大きく咳込んだ。

S「ゲホゲホッ・・ハァッ・・オエッ・・」

ようやく上げたSの顔はグチャグチャだった。顔中涙と精液まみれになり、なおかつ鼻の穴からも精液が出ていた。

S「H君・・相変わらず凄い出るね・・溺れちゃうかと思ったよw」
俺「前も言ったけどSが可愛いからだって。」

俺はシャワーでSの顔を洗い流すと浴槽の縁に手をつかせてこちらにお尻を向けさせた。

俺「またSのアナル弄るよ?」
S「良いよ。H君の好きにしてェ・・」

両手でお尻を広げピンク色の蕾に口をつける。Sの体がビクンッと震えるが構わず舌を侵入させていく。その日のSのアナルは少し臭いがキツク苦かったがアナル好きの俺には却って興奮するシチュエーションだ。舌で濡らした後は指先で入口を撫でてやった。

俺の指は少し太めだが、そんなモノは関係ないとばかりに飲み込まれてゆく。Sは時々小さく声を上げるが気持ちが良いのだろうか全く抵抗しない。中指を入れて全体的に拡げるような動きでアナルをほぐしていく。

唾液を垂らしながらそれを繰り返していくと指が2本位入るんじゃないかというくらい柔らかくなった。俺は何も言わずに人差し指と中指をアナルに突き入れた。

S「えっ・・?H君!ダメッ!」

Sがこの日初めて抵抗するがそれとは反対に俺の指はアナルに埋まっていった。流石に奥までは無理だったが浅い部分を調教して指を抜き、チンポをマンコにあてがった。

俺「エッチはダメなんだっけ?」
S「・・うん。まだダメ・・」

俺「まだってことはいつかはいいの?」
S「・・・・・」

俺「そっか。嬉しいなwじゃあついでにお尻でもできるようになろうよ」
S「アナルセックスってこと?無理だよ・・そんな大きいの入れられたら壊れちゃうもん」

俺「Sだって興味あるでしょ?」
S「少しくらいは・・お尻の穴気持ち良いし・・」

俺「じゃあ決まりだ。Sはいずれマンコにもアナルにもこのチンチン入れるってことで!」
S「はい・・お願いします!」

Sはそう言って俺のチンポにキスをした。それから風呂場から出て脱衣所でお互いの性器を舐め合い俺は再びSの口の中に射精した。その後は夕飯を食べた後に二人でゲームをしたりキスしながらお互いの体を触り合ったりと人の彼女とは思えないほどイチャイチャして過ごした。

そして帰り際にSに約束させた。陰毛が生えるまではMから求められても拒否すること。求められたら必ず報告すること。それができたらまたSの好きなことをさせてあげると言ったら喜んで了承してきた。

見た目は可愛い親友の彼女だが、彼女の本性を知っているのは今の所俺だけだ。

ある日の仕事中俺の携帯にメールが来た。

内容は
「昨日クエスト失敗しちゃった。週末にでも手伝ってくれない?」
というものだった。

先日Sに剃毛をした時に交わした
・毛が生え揃うまでMから誘われてもエッチはしない
・断った時に俺に報告したらSの要求になんでも応える

この約束をした際にもしケータイの中身を見られても大丈夫なように
合言葉を決めていたのだが、それはお互いが共通してプレイしているゲームのワードを使うというものだった

わかる人にはわかるだろうが、メールの中にはワードが含まれている。
だが残念だがその週の週末は予定があったので、Sに断りを入れた。

代わりにMを夕飯に誘い色々探りをいれた所、やはり最近夜の営みはご無沙汰らしかった。

俺は後ろめたさを感じながらも怪しまれないようにSのフォローをしつつMの不安を取り除くような言葉をかけた。

Mも大分気が楽になった様で帰路に就く頃にはすっかりイイ顔をしていた。

その日の内に俺はSに連絡をした。
次週の土日はMが出張で居ない事を聞き出したからである。
都合の良いことに俺もSも土日を含んだ3日が休みだったので今回の要望を聞き日取りが決まった。

そして当日。俺はMを見送ったSと合流するとSは折角だからMの家でする?と聞いてきた。

俺とSは実家暮らし。お互いの家に行くことができないし、興奮するシチュエーションではあるが今回はホテルですることにした。

部屋に入るとSは待ちきれないのかすぐさま下着姿になりベッドに腰掛けた。
俺も続いてトランクス一枚になるとSが抱き着いてきたのでキスをしながらベッドに押し倒した。

息を乱し頬を染めながらSは必死に舌を絡めてくる。

俺「それにしても恋人が出張中に他の男に股開くなんてSも悪い女だよな。」
S「H君だって人のこと言えないでしょW」

俺「いやいや。彼氏以外の男のチンコしゃぶって小便かける淫乱には負けますよ?」
そういうとSは少し声を荒げて言った。

S「何それ?H君だってOKしたでしょ?すごい興奮してたくせに!」
俺「興奮?したよ。言ったじゃん俺は変態だって。俺が言ってんのはあの状況で同じ様に興奮してたSもスケベだって事だよ」

S「い、いいじゃない!別に彼氏でもないH君には関係ないでしょ!」
俺「その彼氏でもない男のチンコ目当てでここに居るビッチはどこの誰だろうな〜?」
S「…帰る!人の事ビッチ呼ばわりする様な人と居たくない!」

Sは立ち上がりベッドから降りようと背を向けたが俺はすかさずSの手を引っ張りベッドに押し倒した。

Sは驚いたような顔をしてこちらを見ていたがすぐにこちらを睨みつけてきた。

S「離してよ。帰る!」
俺「黙れ」
声のトーンを落としそう言うとSは怯えたような表情になってしまった。

俺「勘違いすんなよ?お前に拒否権なんてないんだよ」

俺はそう言うと予め用意してた物をSに突きつけた。
それは写真。最初にSと関係を持った時に撮った写真を家でプリントして持ってきていたのだ。

俺「見ろよ良い顔してしゃぶってるじゃねえか。Mにも見てもらうか?」
S「何言って…終わりにしたい時は何時でも言えって…」

俺「馬鹿かお前?そんな訳ないだろ?お前はもう俺の玩具なんだよ。」
言い終わると同時にSの股間に手を伸ばした。すると

俺「オイオイもう濡れてるじゃんWやっぱり淫乱は違うな!」
S「別に…生理現象なんか誰にでもあるでしょ?」

Sは顔を背け冷たくそう言い放った。
だが俺は構わず下着の上からなぞってやった。
一瞬ビクンッと反応したが必死に耐えているようだ。

キスをしようとしたが顔を背け拒否されてしまったのでブラを剥ぎ取り乱暴に胸を揉んだ。

俺「相変わらず小さい胸だな。もうちょいなんとかならんの?」
S「もう…止めてよ…」

今にも泣きそうな表情で訴えるSに少し心が痛んだが俺は乳首を摘まんで言った。

俺「ここまで来てやめる訳ないっての。お前は俺に犯されるか、Mに全部知られるかのどちらかの選択肢しかないんだよ」
S「…最っ低!こんな人なんて知らなかった!良くそんな事平気で言えるね!?」

そう言って睨みつけて来たSの髪を掴んで顔を上げさせた。

S「痛っ!?放しなさいよ!この…」

パンッ
俺はSに平手打ちをして掴んだ髪を乱暴に振り放した。
Sは頬を押さえ目を見開いてこちらを見ている。

俺「OK、わかりました。じゃあ選べ。帰りたけりゃ帰れ。アイツが出張から戻り次第写真と動画送ってやる。勿論編集して俺のことはわからなくしてな。それが嫌なら自分で股開いておねだりしろ。イヤらしくな。」

俺はベッドの端に座りSの選択を待った。
しばらくするとSはベッドを降りて下着を付け始めた。

それを無言で眺めているとすぐに手が止まり今度は全裸になってベッドに上がってきた。
座っている俺に一瞬視線を向けると仰向けに寝転び自ら両足を抱えてこちらにマンコを向けて来た。

俺「おねだりはどうした?どうして欲しいか口で言え。」
だがSは涙を溜めたままこちらを見るだけで何も言わない。

しょうがないのでアナルに小指を突っ込んでみた。
すると驚いた事に簡単に根元まで飲み込まれてしまった。

俺「すげえ…こんなに柔らかかったっけ?」
小指をピストンさせながらマンコにも手を伸ばす。
新しく生え始めている陰毛がザラザラとしているが気にせず指を這わすと先程よりかなり濡れている。

俺「お前ケツの穴いじられて感じてんの?」
S「はっ…っ…んっ」

小さく声を上げながらも耐えようとしているSに我慢ができなくなった俺は彼女をまんぐり返しの体勢にして股間を舐めまくった。

わざと音を立ててマンコを啜り、その間もアナルに指を入れてなぶり続けていると流石にSも声を出し始めた。

S「お願いH君!おマンコとお尻一諸にするのは駄目っ!」
俺「なんで?すごい気持ち良さそうだよ?」
S「うんっっ、気持ちいいのっ!気持ちいいから駄目なのっ!」

大分とろけてきているようなSの言葉を無視して俺は更にクリトリスに舌を伸ばした。

Sは身体中を小刻みに振るわせながら奇声を発していた。

S「キッ…ヒッ…ヤッ…ダッ、メェ!」

構わず刺激を続けると腰をガクガク振って一際大きな声を出してイってしまった。

息を荒げながら身体中を震わせるSの両足を開かせ膣口にチンコを当てがった。

絶頂の余韻で惚けていたSだがハッとしたようにこちらを見た

S「お願い…ゴムだけは着けて…」
俺「今日は抵抗しないんだ?」

俺は先端を擦り付けながら意地悪く聞いてみた

S「どうせ抵抗したって無理矢理するくせに…せめてゴムくらいしなさいよ…」
俺「………やだね!」

その言葉を言い終わる前に腰を進め挿入した。

S「あぁっん!う、嘘でしょ!?なんで生で入れるのよ!」
まだ全部入りきってないが温かく絡みついて来るSの膣を細かいピストンで突いてみた。

俺「やべぇ。Sの膣滅茶苦茶気持ちいいわ。」
腰を振りながらSを見ると泣き出してしまっていた。

俺「何泣いてんだよ。便器ごときを気持ちいいって言ってんだから喜べって。」
S「グスッ…便器ってなによぉ!ふざけないで!」

俺「ふざけてないっての。性処理用の肉便器が偉そうな口叩くな。大人しくヨガってろ」
S「ど、どうしてそんなこと言うの?どうせするならいつもみたいに優しくしてよぉ…」

Sの言葉を無視して強弱をつけながら角度を変えて突き続けていると歯を食いしばっていたSの口から次第に甘い声が出始めた。

俺「ははっ。口で何言っても結局感じてるじゃねえか。」
S「あっ、んんっ…なんで?駄目、気持ちよくなっちゃ駄目なのにっ…」

気が付くと大分スムーズに動けるようになってきたので、ゆっくりとしたストロークから腰を引いて一気に根元まで突き入れてみた。

S「あぁぁぁぁッッ!…はぁっ……」
Sは声を上げたまま硬直してしまった。

そのまま奥を小さく叩きながら背中に手を回し起きあがらせ対面座位の体制にした。

俺「大丈夫か?」
頭を撫でながら聞くと小さく首を縦に振った。

俺「奥まで入れられて気持ちよかった?」
また頷く

俺「Sがホントに嫌ならここで止めるから正直に今の気持ちを言ってごらん?」

Sはしばらく無言で俯いていたが

S「止めちゃイヤ。最後までしてよ」

俺の首に手を回して抱きつきながらそう言ってきた。

俺はキスをしながら激しく突き上げた。
先程は拒否していたが今度はSの方から舌を絡めてくるくらい夢中になっている。

俺は後ろに体を倒し騎乗位の体勢で腰を振らせた。
もの凄い勢いで腰を振るSに対抗して俺も色んな角度から突き上げた。

髪を振り乱し、口から唾液を垂らしながら一心不乱に快楽を貪るS。
俺は頃合いを見計らい起き上がって正常位の体勢で犯した。

俺「どうだS?気持ちいいか?」
S「うんっ、あっ、あんっ、気持ちいいよぉっ!」

俺「それは良かった。いつもMとするのとどっちが良い?」
S「そんなの…んっ、はっん…言えないよ…」

俺「言わないと止めるぞ?俺しか聞いてないんだから正直に言えって」
ここで腰の動きを早めて奥を激しく突いた。

S「やぁっ!止めちゃやだ!H君!H君にされる方が気持ちいいの!
MのおちんちんよりH君のおちんちんの方が気持ちいいのぉ!」

俺「良くできました!それじゃあご褒美だ。そろそろイクぞ!」
その瞬間感じすぎてとろけきったSの顔が元に戻った

S「え…外に出してよ?中は…」
俺「このまま出すに決まってるだろ?お腹一杯にしてやるよ。」

S「何言ってんの!?ダメダメダメダメ!妊娠したらどうするのよ!?」
俺「Mに育ててもらえよ。俺は知らんよ?」

S「馬鹿じゃないの!?そんなこと出来るわけ」
既に限界に来ていた俺はSの言葉を遮った

俺「悪い!もう無理!中に全部出すぞ!」
S「イヤッ!抜いて!妊娠しちゃう!イヤァァァァ!」

Sの絶叫を聞きながら俺は全てを中に吐き出した。

S「嘘でしょ…なんてことするのよ…」
Sはそう訴えるが俺は膣に精液を染み込ませるようにチンコを動かし続けた。

S「もうやだ…抜いてよぉ…」
全て出し切った俺は一息ついてチンコを引き抜いてSの顔に突きつけた。

俺「おまえの汁で汚れた。口でキレイにしろ」
S「ホンット最低!馬っ鹿じゃないの!?これ以上何する気よ!」

俺「うるせえな。便器使ったらチンコが汚れたからキレイにしろって言ってるだけだろうが」
S「だから…便器って言うの止めてよ!H君私に中だしまでしたんだよ!?そんな相手を便器扱いするの!?」

口答えが過ぎるので無理矢理口に突っ込んでイラマチオをさせた。

俺「歯立てるなよ?噛んだりしたらMにも見分けがつかないようなツラにするからな」
髪を掴んでガツガツのどの奥までピストンを繰り返す。

俺「あーマジで気持ちいいわ。自慢して良いぞ?お前最高の便器だわ」

そう言ってチンコを口から抜きSを解放してベッドに仰向けに寝転んだ。
しばらくそのまま休みこちらに背を向けているSに向かって声をかけた。

俺「で、どうだった?」
すると背中を向けていたSが俺に抱きつき笑いながら言った

S「うん!すっっっごい良かった!」

そう。今回Sが俺に出した要望は「レイプして欲しい」つまり全てSのリクエストだったのだ。

・嫌がっても出来るだけ酷いことをして欲しい
・適度に暴力も可
・今回は最後までエッチして欲しい
・ピルを飲むから最後は中だしで

等予め言われていたので出来るだけ叶えてみた

俺「そっか良かったか。俺もすげえ気持ちよかったよ」
S「フフッ、わかるよ〜だって私のお腹の中一杯だもんW」

俺「つーかマジで中に出しちゃったけど大丈夫なん?」
S「大丈夫だって!出来てたらMに育ててもらうんでしょ?」

俺「馬鹿。」
軽口を言いながら俺に抱きついてくるSの頭を撫で叩いた頬に手を添えた

俺「叩いたりしてごめんな?痛かったろ?」
S「H君っていつもこんなに優しいのにあんな面もあるんだね。ちょっと怖かったよ?」
俺「ごめんって。」

今更ながら俺のスペック
身長と体重は控えるが、柔道と相撲でインハイ出場経験あり。
格闘家のマーク・ハ○トに似てると良く言われる。サングラスかけるとヤクザにジョブチェンジ。

S「でもね。そんなH君も見れて嬉しかったよ?ホントに」
この瞬間のSはヤバい。マジで可愛かった。

俺「Sこそ演技半端じゃなく上手かったぞ?凄かった」
S「ありがと!折角だから絶対に抱かれたくないような人が相手だと思って感情入れてみたんだ!H君にもレイプしているような気持ちになって欲しかったから!」

俺「まあ確かにそんな気持ちになったよ。じゃないと女の子に手は上げないって」
S「ねえH君?たまにならそういう怖いH君出しても良いよ…?」

俺「どゆこと?」
S「だから!またこんな風にして欲しいの!…ダメ?」

俺「ダメじゃないけと…次はもっと乱暴にするかもよ?」
S「全然大丈夫!でも私は優しいH君が大好き!だから本当にあの写真で脅迫とかしちゃイヤだよW」

俺「しないしないWちゃんと約束は守るよ。嫌になったらもうしないから」
S「そう言われると寂しいな。私の体物足りない?」

俺「バカ言うな。すげえ気持ち良いわ。でもお前はMの彼女だからさ。ここまでしておいてこんな事言うのもおかしいけどな。」
S「良かった。でも今はMの事は言わないでよ。今日泣いたのってMを裏切ったっていう罪悪感もあるんだから…」

バツが悪そうにそう言うSを抱きしめ頭を撫でてやった

S「んっ…頭撫でられるのって気持ちいいね。なんか安心する。」
俺「犬か猫みたいだなお前」

S「いいえ便器ですW」
俺「…根に持ってる?」

S「マジでゾクゾクしたよ。H君の声であんな事言われるとは思わなかったし」
俺「あんな風に思ってないからな?Sは可愛い女の子だぞ?」

S「やっぱりH君優しいね。でも優しいだけじゃだめだよ?私を練習台に鬼畜になりなさいW」
俺「はいはい。次に彼女が出来た時同じ事言われないよう気をつけるよ。そうなったらこんな関係も終わりだろうけどな。」

その後ホテルに泊まった俺たちは風呂で二回、ベッドで四回、チェックアウト前に一回とヤりまくった。家まで送り分かれる直前にSが言った

S「H君。暫く彼女作っちゃ嫌だよ?」

すごく可愛い笑顔でそう言うS。

恋人に聞かれたらヤバいだろと思いつつ手を振って別れた俺達。
未だに関係は続いている。

ぴゅあらば

コメント

  1. トリコ より:

    このシリーズめっちゃ良いな
    もっと見たいんで頻繁に投稿して下さい。

  2. 左京 より:

    最初の1〜2回目の投稿はまだ面白かったけど、今回のは創作と空想、欲望が入りすぎて読み物としても最低ランクでつまらないし、興奮もしない。

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