エッチ体験談 12,000話 突破!!

惨めな自分

自宅で私(33)と妻(28)、親友のT(33)とお酒を飲んだ妻は普段余りお酒を飲まないので直ぐに酔い、見た事のない程酔っていた呂律が回らなくなっていたので着替えもさせず別室で妻を寝かせTと昔話をしながら飲んでいたそして、いつの間にか私は寝ていたようだ

辺りを見渡すとTの姿がない私は不安が過り妻が寝ている部屋へ向かった。襖が少し開いていた。恐る恐る、襖からそっと中を覗いた小さな光の中での出来事不安は的中した妻は横向きで寝ていて背中側からTが妻を包むように抱きしめていた。その光景を見て私は動けなかったしかし妻はまだ脱がされていない。今ならまだ間に合う。そう思った。しかしスカートが不自然な事に気づくTの足が片方見えないお尻の方だけが捲れていて、Tの足が中に入っている感じだその時Tがスカートをゆっくり捲り上げるなんとTは何も脱がさず下着の隙間から妻に入れていたのだ。上着も捲り上げるだけでブラの上から揉んでいた。しかし妻は私と勘違いしているようだ。私の名前を呼びながら腰を動かしていた私は酔って悪夢を見ていると自分に言い聞かせ部屋に戻り眠った。そして翌朝、私は目を覚ました辺りを見渡すとTはいない。妻に聞くとTは既に帰っていた。妻はいつもと変わらない態度だやはり夢だったのだと安心していた私に妻が「昨夜はすごかったねあんなS(私)初めてなんじゃない」そう言われ昨夜の事は事実?頭の中であれこれ考えていると「覚えてないの?いつもと違うからおかしいとは思ったけど飲みすぎたか?」

何も答えられずにいると「どうしたの?二日酔い?」今の私には考える気力もなく二日酔いのせいにしてその場をやり過ごした。私は部屋に戻り頭の中を整理した妻がやられた?しかも俺だと思っている夢だと思っていたあの光景がよみがえる。まさか自分の妻が・・・どんな事をされたんだ?避妊は?そんな事を考えていると知らず知らずのうちに自分の物が痛い位に大きくなっていた。そして私は決心した。妻は俺だと思っているだったら酔って覚えてない事にして、どんな事をしたのか聞いてみようと。そしてその日の夜、私はいつもより多めに晩酌の酒を飲んだ。妻が寝室に行ったのはわかっていたが、なかなか実行に移せない。日本酒に切り替え酔いが回るまで飲んだ妻が寝室に行ってから1時間位は経ったやっと酔いが回ってきたので、寝室へと向かった。妻の隣に潜り込んだが、既に寝ていた自分の妻なのに、心臓が激しく鼓動している。幸せそうに寝ている妻を見て昨日の出来事が頭を過る自分の見た事は事実なのか・・・

あれこれ考えながら妻の身体をさわっていた。暫くすると妻が目を覚ました。私は妻に昨日の出来事を聞いたしかし恥ずかしくて言えないと言う妻なんとか説得して内容を聞いた
妻「最初は気持ちの良い夢を見ている気分だったのだけどそれがあそこをさわられてるって理解はできたんだけど酔って気持ち悪いし、眠いし勝手にしてろって思ってたそしたらあなた下着も履いたままなのに無理やり入れてきて」

私「どうやって入れたの?」妻「股の生地を横にずらして入れてきた」

私「それで?」妻「えっ?って思ったんだけどあなたは後ろから押さえてるしなんかいつもより大きく感じたしそれに・・・」私「それに?なに?」

妻「なんか無理やりされているみたいでちょっと興奮だった」私「なんだそれ?」妻「だからいつもと違ったって言ったじゃん」

私「あっあ〜言ってたな」妻「私も酔っていたからT君いるの忘れて感じちゃった」私「それで?」

妻「ゴム付けてないから中に出したら出来ちゃうよって言ったら」私「うん」妻「私のことギュって強く抱きしめそのまま中に出しちゃったの」

私「えっ?」妻「離れようとしたんだけど抱きしめているし出来ても良いの?って聞いたらあなた良いよって言って私もそれ聞いて一緒にいっちゃったの覚えてる?」私「・・・」

何も言えずにいると妻「本当に覚えてないんだ色々言っていたのに」私「なんて?」妻「え〜最高だとかしまりが良いとか普段あなたそう言う事全然言ってくれないから嬉しくて」

私「ごめん・・・」妻「良いよ!珍しく2回目もしてくれたし」私「え?」

妻「ティッシュ取ろうとしたらそのまままたゆっくり動き出して出てきちゃうよって言ったら良いよって言って続けたの」私「・・・」妻「結局二回目も中に出して、暫くそのまま抱きしめてくれていたんだけど私も激しくいっちゃったし、酔いと眠気もあったんでそのまま・・・」

私「入れたまま寝たの?」妻「違うよあなたパンツこのまま履いて寝ろって言うし朝起きてから大変だったんだから」私「なにが?」

妻「下着、スカート、シーツあなたの液でぐちゃぐちゃだったんだからしまいにはもう少し飲んでから寝るって言ったのに口に入れるし私も途中で寝ちゃったからその後は知らないけど」

そんな話を聞いて私は下半身を大きく膨らませていた我慢できず妻を脱がせた妻も興奮していたのか既に濡れていた私はTに汚された妻のあそこにためらいもなく入れた愕然としたたった一晩で妻のしまりが多少緩んでいた妻も違う事に気づいたようだしかし私はそのまま妻を抱いた何事もなかったかのように・・・そして今月になってから妻は真実を知った私はあの日の出来事を妻には言ってない妻も酔って記憶違いかなと思っているようだいつもと変わらない日々が過ぎて行く・・・

そんな妻があの日の夜の出来事を知った今月に入ってから妻の様子が変わった私は、気になった日を手帳に記していた記した日と、妻の怪しい行動が重なった私は妻に恐る恐る聞いた妻が順を追って話してくれた(私の手帳記録)と(後に聞いた妻の証言)を組み合わせて話していきたいと思います5月4日(水)(私の手帳記録)この日、私はゴールデンウィークの休みなのに朝から会社に呼び出され、渋々家を出た連休前に部下が発注ミスをしていた私は妻に帰りは遅くなると連絡を入れた所が、思ったよりも早く仕事が片付いたので妻には連絡もしないで自宅へと向かったこの時PM2:00位だった自宅の前に見覚えのある車が停まっていたそうTの車だこの時私は自宅に帰らず、そのまま通り過ぎ自宅が見える場所に車を停めて様子を窺っていたこの時PM2:30位私は手帳に時刻を記した自宅に帰る勇気も無くただ時が過ぎるのを待っていたその間私は色々と勝手な想像をしていたPM5:00私は耐え切れなくなり、自宅に連絡をした自宅に向かっていて15分位で着くからとこの時の妻の声は普段通りに聞こえたそして家の様子を窺っていたPM5:10家からTが出てきた妻の姿はないTは辺りを気にしながら車に乗り走り去っていった私はTの車が見えなくなったので自宅に帰った妻は普段通りに私を出迎えた特に変わった様子は見られないそこで私は妻に私「そこでTの車とすれ違ったけど家に来たのか」すると妻の顔色が変わった私は正直に話すと思っていたが、妻は予想外の事を言った妻「あ〜さっきT君が来てこの前上着忘れて帰ったらしいのそれで探したんだけどわからなくて」俺「そうなんだそれだけだったの?」

妻「え?あっうん2〜30分位で帰ったよ」私は辻褄が合わないと思いながらも俺「俺が電話した時はいたの?ゆっくりしていけば良かったのに」妻「帰った直ぐ後にあなたから電話が来たの」

俺「そうなんだ」妻「うんあなたもいつ帰るかわからなかったし」俺「そうだな」

この時、私は妻を問い詰める事も出来ずにいた(後に聞いた妻の証言)この日Tが昼過ぎに自宅に来た私が急遽、仕事に出掛けた事を告げると話したい事があったんだけど仕方ないと言ったが少し考えた後にMちゃん(妻)でもいいやと言われた妻はTを家の中に入れた妻「話ってなあに?」T「うんすごく言いにくい事なんだけど」妻「なに?なに?」

T「実は・・・」妻「なによ〜早く話してよ」T「この前ここで飲んだよね」

妻「うん」T「あの日俺Mちゃんと・・・」妻「私と?」

T「うん」妻「なあに?」T「やっちゃたんだ」

妻「は?なにを?」T「・・・えっちを・・・」妻「・・・うそでしょ」

T「本当」この時妻は、あの次の日の違和感を思い出した私だと思っていた相手がTだった妻は混乱した頭を必死に落ち着かせようとした暫く沈黙が続いた後に妻「絶対T君の勘違いだよ」T「俺もそう思いたいんだけど」

妻「だって絶対ありえない事だよ」T「うんだけど・・・」妻「あっ!私とSのしている所を見て勘違いしてるんだよそうだよ」

T「Mちゃん聞いて」妻「・・・なあに?」T「俺、前からMちゃんの事気になっていたんだ」

妻「えっ?」T「それであの日、Sも酔って寝ちゃったし、俺も酔っていたから最初はそんなつもりじゃなかったんだけどMちゃんの寝顔見ていたら我慢出来なくなって」妻「ひどい・・・」

T「ごめん」妻「私、Sとしていると思ってSに言っちゃったよ」T「え〜っそれでSは?」

妻「覚えていないって」T「だろうな」妻「だろうなってそんな人事みたいに」

T「ごめん・・・」妻「どうしよう」T「それで俺Sに話そうと思って」

妻「だめっ言わないで」二人は言う、言わないで暫く話し合っていた妻は俺に知られたくないTは俺に全てを打ち明けたい話し合いの中で妻はある事を思い出した妻「そう言えばあの時避妊してないよね」T「うんしてないよ」

妻「あ〜どうしよう」T「あの時出来ちゃうって言ってたね」妻「どうしよどうしよ」

T「だからSにみんな話して」妻「私の身にもなってよ」T「そうだねだったらどうするの」

妻「幸いSはなにも覚えてないからこのまま黙っていれば・・・」T「それはまずいだろう」妻「だって他にないよ私達が黙っていれば」

T「絶対ばれるって」妻「T君血液型は?」T「Aだけど」

妻「Sと同じだから大丈夫背格好も似ているし」再び二人は言い合っていた俺に知られたくない妻は断固としてTの意見を聞き入れなかったそこでTがT「Mちゃんには悪いけどSに直接話すよ」妻「だめっお願いねっ」

T「だったら俺ともう一度だけしてよ」妻「えっ?そんな事出来ないよ」T「だったらSに話す」

妻は暫く考えて決断を下した妻「わかったその代わり一度だけだよ」T「うん約束する」そうして妻は身体を許す事にTは妻を抱きしめキスをした妻は驚いてTを突き放し妻「今するの?」

T「うんMちゃんの気が変わらないうちに」妻「心の準備がまだ・・・ん〜っ」言い終わらないうちに再びTは妻にキスを妻はされるがままになっていたしかも日中から自宅で旦那の友達と関係を持つ経験の無い出来事が妻を快楽の世界へと変えていくTが妻を脱がせようとした時妻「ここではだめ外から見られても困る」

そう言って妻は2階の寝室へとTを連れていった寝室に入るとTはT「この前の出来事思い出すよ」妻「私、途中からしか記憶にない」T「だったら同じにする?」

妻「うん」T「だったらあの日と同じ服に着替えてよ」妻「うんわかった」

妻は同じ服を探して部屋から出て着替えた部屋に戻るとTはT「それじゃベッドに寝て」妻は布団の中へと入ったT「同じにするから」そう言うとTは妻の側に近寄ったこの時妻は怖さと恥ずかしさで目を閉じたままだった寝ている妻の顔にそっと手が触れるT「こうやって起きないのを確認してたんだ」

そう言うと今度は指先が唇をなぞる時折口の中に指が入ってくる指が離れるとちゅぱっと音がしたどうやらTが指を舐めているようだ暫くその行為が繰り返されるそして妻の唇にTの唇が触れたTは何度も妻の唇を甘噛みしながら舌を妻の口内に侵入していた口中にTの舌が這いずり回るTが口を離すとT「本当はここで止めようと思ったんだけど・・・」妻が恐る恐る目を明けるとT「Mちゃんが舌を絡ませてきたんだよね」そう言うと再びキスをした舌が入ってくるとT「やって」

そう言われ妻は舌を絡ませた舌を絡ませている音が部屋に響いているTが唾液を入れてくる妻はそれを味わいながら飲み込んだいよいよTは妻の身体を触り始めたTの手が、妻の内腿をさらさらと撫で始めた抵抗しないでいると、Tの手はスカートの裾を上げてくる 生地越しに妻のあそこを優しく愛撫し始める うめくような声がでる Tの手で両足が開かれていく 下着の上から優しく手をあそこに当てられる 柔らかく湿った部分を既に妻の下着は濡れていたTは激しくあそこを愛撫している妻のあそこからはくちゅくちゅといやらしい音がするそしてTが布団の中に入ってきたTは自分のズボンだけを脱いだそして妻の下着の生地だけをずらしてゆっくりとあそこに入れたTの物が奥まで入ると妻「本当にT君だったんだ」T「なんで?」妻「あの時の感触が一緒」

T「ん?」妻「次の日、Sとしたんだけど大きさが違うって思ったのだけど酔っていたから勘違いだと思っていたけど・・・」T「けど?」

妻「この大きさだった」T「どっちが大きいの?」妻「T君の方が大きい」

T「本当?嬉しいよ」話しながらTはゆっくりと出し入れを繰り返すT「Mちゃんのここ締め付け凄いよね」妻「本当?」

T「うん最高だよ」妻「あの日も言った?」T「言ったよ、だけどMちゃんSの名前言ってたよ」

妻「だって・・・」T「仕方ないかそれで俺嫉妬して中に出したんだよね」妻「出来ちゃうって言ってたよね私?」

T「言ってた、言ってた覚えてるんだ?」妻「うんこの辺りからは記憶ある」T「最後まで?」

妻「うん大体は」T「気が付かなかったの?」妻「全然」

T「そうなんだいっぱい出てた?」妻「次の日大変だったんだから」T「なんで?」

妻「T君の液で」T「あ〜ごめんごめんそれじゃ今日もいっぱい出そうかな」妻「中はだめだよ」

T「なんで?」妻「まだ出来たって決まった訳じゃないから」T「そうかそうだねどこに出そうか?」

妻「ん〜中以外」と話している最中に電話がなった妻「あっ電話」T「このまま出て」

妻「え〜もう〜」妻は抱きしめられたまま電話に出た私からの電話だった妻は焦ってTから離れようとしたが強く抱きしめられていたので仕方なくそのまま話していた妻が電話で話している最中にTはなんと妻の中に出したのだ当然妻はその事に気付いたが私に知られてはいけないと思いTに出されながらも私と会話をしていた妻は電話を切ると妻「やばいよ帰ってくるって」そう言って慌てて後片付けをした妻に電話の後10分位出て来なかったことを告げると時間が無いのに口でさせられていたそうだ中に出されてその後の処理を聞いたら着替えている時間が無くそのままでいた私が帰って来てからも中からTの精子が流れ出てくるし下着はぐちゃぐちゃしかも太ももまで精子が流れてきていた私にばれないかとヒヤヒヤしていたそうだ私はそこまでは想像していなかったし、気付いていなかったこの時はまだ妻の様子は変わっていない5月6日(金)(私の手帳記録)PM7:26私の携帯にTからメールが届いた内容は「Y(Tの彼女)と喧嘩した明日の夜暇なら愚痴&相談事を聞いてくれ奥さんの女性的意見も聞かせて欲しいんだけど連絡よろしく」

私は少し考えた結果別にお酒を飲む訳でもないし相談事なので良いだろうと安易な結論を出したそして妻にその事を伝えた私は妻も了承したのでTにメールを送った(後に聞いた妻の証言)夕方、私が帰宅する前にTから電話がきたTは妻に会いたいと言ってきた妻は会う事を拒否した妻は理由として近所の目もあるから噂を立てられたくないとするとTは私が居る時なら良いのか?と聞いてきたので妻はそれなら良いと返事をしたこの時妻は、私もいるから大丈夫だろうと思っていたこの時はまだ妻の様子は変わっていない5月7日(土)(私の手帳記録)PM7:00Tが自宅にきたしかも彼女のYも一緒だ2人は本当に喧嘩をしていたのだ(この時の内容は普通の痴話喧嘩だったので中略します)話も同じ事の繰り返しでらちが明かない状態だった私も聞いているのが面倒になりビールを飲んでいたするとYが私も飲みたいと言って一気にビールを飲んだ飲みながらの為Yの愚痴もさらにエスカレートTはいつの間にか反論を止め黙ってYの愚痴を聞いていたそんなTの姿を見て妻はTにもビールを勧めた結局、飲みながらなので話も平行線のままだったPM11:00Yが酔い潰れたので、別室で寝かせたようやく静かになり3人で話しながら飲んでいたPM12:00この頃、私は急激に眠気が襲ってきたTがいるので私はまだ眠る訳にはいかないそう思いながら我慢していたしかし、涙は出てくるしあくびも頻繁にそんな姿を見て2人は寝た方が言いと言うが不安もあり、大丈夫だからと言って耐えていたしかし・・・いつの間にか寝ていたらしく、気が付くと朝になっていた頭が変だった、頭痛はするし思考能力が無い今まで経験の無い感じだった時間を見るとお昼近かったT達は既に帰った後だった妻に昨日の事を聞くと私は話の途中で寝てしまったとの事その後Tは彼女と同じ部屋で寝て、妻も寝室で寝たと言っているこの時私はYも一緒だったので何の不信感もなかった(後に聞いた妻の証言)妻とTは話の途中で私が寝たので部屋で寝るようにと起こそうとしたしかし揺さぶっても、何をしても起きないのでそのまま寝かせたそうだ妻も寝室で寝ようと立ち上がると、Tに抱きしめられた妻「だめっ」T「なんで良いじゃん」

妻「Sが起きるし、それに一度だけの約束でしょ」T「大丈夫だって」妻「Yちゃんに悪いと思わないの?」

T「Mちゃんだって・・それにSに知られたくないんだろ」妻「そうだけど・・・」T「だろうだったら」

妻「だめ起きたらどうするの?」T「それは大丈夫」妻「なんで言い切れるの?」

T「二人の酒にこれ入れたから」そう言ってTはある錠剤を妻に見せた妻「なにそれ?」T「これ知らないの?」

妻「知らない」T「前に不眠症になった時、医者から処方してもらったの」妻「睡△薬?」

T「正解!だから絶対に起きない」妻「いつのまに?」T「へへ〜みんなの隙を見て」

妻「酷い人」T「お互い様だろ」そしてTは再び妻を抱きしめた私が直ぐ側で寝ているにもかかわらず妻は私がいるからと抵抗したがTは大丈夫だからとそのまま続けたこの時妻は、いつ私が起きるかと不安だった薬でぐっすり寝ている私を横目にTは妻を愛撫するそしてゆっくりと妻は服を脱がされていく妻を裸にするとTは妻を私の隣に連れて行ったT「ほら大丈夫だから」

妻「おねがいやめて」T「大丈夫だから騒ぐと起きるかもよ」妻「えっ?」

T「嘘、嘘こっちこっちここに座って」そう言って妻を私の直ぐ側で座らせたT「すげ〜興奮Sの脇でMちゃん抱けるなんて」妻「言わないで」

T「おっぱい大きいねあれ乳首立ってるよ感じてる?」おっぱいを揉みながら妻を寝かせた暫くおっぱいを揉まれていると突然私が寝返りを打った妻は慌てて起き上がろうとしたがTに押さえられて動けなかった妻「止めよう」T「だ〜め」

そう言って一向に止めないここで妻が急に無言になった訳を聞くとこれ以上話せないとの事この日に関しては出来れば話したくないと言うので私が妻に色々聞いてそれを記し、最後に妻から聞いて順番を組み合わせた? 止めようと言った後も結局続けた? Tにあそこを舐められた? 舐められながらTの物をフェラした? Tに入れられたここからが驚いた妻が言いたくない訳がわかった? Tは妻に入れながら、隣で寝ている私にキスを命じた? 今度は私のズボンを脱がすよう命じフェラするよう強要したこの時妻はTに入れられながら、私の物をフェラしていた? 大きくなったのを妻に確認すると私に跨り入れるよう命じたそしてどちらのが大きくきもち良いか言わされた? 妻はTの物が大きくて気持ち良いと答えた? Tはご褒美と言って妻にフェラをさせたこの時Tは3Pと言って喜んでいた? Tは再び妻に入れた? 私の物をフェラするよう命じた? 私が妻の口に出した? 私の上に跨りキスするように命じた? Tは私の上で妻に入れていた? Tが妻に自分がいくまで私とキスしていろと言った? Tが妻の中に出した? Tはそのまま妻から抜いて妻のあそこから流れ出るTの精子を私の物に垂れ流した? 私の物に付いたTの精子を妻に綺麗に舐め取るように命じた? そして妻の体中にTはキスマークを付けた結局この後、朝方近くまでTの物をフェラさせられ体中に何度もキスマークを付けられていた私自身にそのような事が起こっているとは思ってもみなかった妻が泣きながらの為、詳しい会話等が聞けませんでしたこの時の朝から妻の態度が変わった私と視線を合わせなくなっていた5月8日(日)(私の手帳記録)私は前日の出来事など知らず、その日を過ごした夕方になりやっと頭も冴えてきたそして泊まっていったTの事を思い出した自分の頭の中ではYも一緒だったから何事も無く終わったと考えていただが以前見た光景が頭を過ったその事を考えると自分の股間が痛いほど大きくなっていた妻を抱こうと思ったPM:10:00妻が先に寝室で休んでいる私はそっと妻の側へと潜り込んだそして妻を抱きしめたすると妻が「きゃっ!」と声を上げ飛び起きた私の顔を見て直ぐに視線をそらした妻「なんだびっくりした」そう言ってまた横になった私は気にしないで攻寄ったすると妻が妻「ごめん疲れてるから」

そう言って拒否された私は仕方がないと思い、諦めて一人悶々としていた(後に聞いた妻の証言)妻は一睡もしないでTとやっていたと言うより、させられていたそうだ2度Tに出されてからは、萎んだままの物を手と口でしてあげて妻が疲れるとTが責めながらキスマークを付けてくるその繰り返しで、疲れと眠さそして全身にキスマークが付いているのでとても私を相手できる状態ではなかった5月11日(水)(私の手帳記録)AM10:00この日、会社から急ぎの仕事を頼まれた残業は確定だと思い妻の携帯に電話をした暫く呼び鈴が鳴るが電話に出ない一度切ってまた掛け直した2度目に出た妻はトイレに行っていたとの事何か話し方が変に感じ、妻に聞くと体調が悪いからとの事だこの時は余り深く考えずに妻に遅くなると告げ電話を切ったPM11:30仕事から帰宅した妻は既に寝ていた私はお風呂に入ろうと脱衣所へ衣服を脱いで洗濯機に入れようとした時妻の下着が見えた今まで見た事も無いようなセクシー系の黒の上下だ普段見るのは白やピンクの可愛い感じの下着がほとんどだそして何気にショーツを取り出したいつから付ける様になったのだろうと思いながら何気に裏地を見たすると白い生地の部分にべっとりと液が付いていたそれを確認しようとした時妻「帰ってきたの?」と声が聞こえた私は慌ててショーツを洗濯機に戻した私が寝るまで妻が起きていたので結局、確認する事が出来なかった(後に聞いた妻の証言)私から連絡が来る少し前にTが来た玄関のチャイムが鳴り妻が向かう玄関を開けるとTだったT「よっ!近くまで来たから」妻「日中は駄目だよ〜」

T「ごめんごめん俺も余り時間ないから」妻「どうしたの?」T「Mちゃんが恋しくて」

妻「なに馬鹿なこと言ってるの」T「本当、本当その証拠にほら!」そう言って妻の手を取り、股間へと導く妻「も〜なに馬鹿な事してるの」

T「ねっ早く口でして」妻「ここで?」T「うん早く早く」

玄関の中でフェラを要求された妻は玄関に鍵をかけ、Tの前にしゃがみ込んだそしてズボンのチャックを下げ、中からTの物を取り出した妻は手で扱きながら、舌先でぺろぺろと舐め妻「相変わらず大きいよね」T「そうか?」妻「うん」

そう言って妻は口いっぱいに咥えたT「くう〜気持ち良い」妻「んふっ」妻は奥まで咥え舌を絡めたT「いきそう・・」

妻「うん」突然妻の携帯が鳴り響いた妻は着メロで私だと気付いたしかしそのままフェラを続けていたT「携帯鳴ってるよ」妻「いきそうなんでしょ?Sだから良いよ」

T「そうだけど」なんて話しているうちに電話が切れたT「良いのか?」妻「多分」

すると再び携帯が鳴ったそれでも妻は続けているT「急用かもしれないから出ろよ」妻「うん」妻はポケットから携帯を出した妻「もしもし」

話をしている最中にTは妻に手で扱かせた妻は私と会話しながらTのものを扱き時折舌で舐めたり、咥えたりしていたTが限界に来たらしく妻の会話中に妻「うんわかった何時頃にんっ!んーー・・・ごめん」妻の顔や口の中にTは出した私との会話の最中に顔や口の中に出されたのだ私から話し方が変だと言われて妻は妻「体調が悪いから」と言ったそして私との会話が終わると妻「も〜いきなり出すからびっくりしたよ」

T「ごめんごめんばれなかった?」妻「大丈夫だよ今日S遅くなるんだって」T「本当?だったら夜に来るよ」

妻は多少渋ったがTの勢いに押され了承したTが帰って暫くしてからTからメールがきた内容は{たまにはセクシーな下着姿見たいな}妻は少し悩んでから買いに行く決断をした夜になり妻にTからメールが来たT{仕事の終わりが微妙な時間になるかも?}妻{わかった折角下着買ったのに}T{え!行く行くせめて下着姿見たい}妻{無理しなくて良いよ}そんなやり取りをしていたそして夜の10時にTからメールがきたT{終わったけど今から大丈夫?}妻は私が遅くなると言うといつも夜中になる事を知っていたので妻{余り時間が無いけど良い?}T{良いよ!速攻で行きます}そして30分程でTが来た妻が玄関の扉を開けた妻「本当に時間無いよ」T「うんMちゃんの下着姿見たいから」妻「えっち!あからさまに言われると恥ずかしいよ」

T「へへ〜」Tは妻を抱きしめキスをした焦るようにTは妻の上着を脱がす黒のブラがあらわになるT「黒か〜最高!ひょっとして下も?」妻「うふ」

T「どれどれ」そう言って下も脱がせたT「似合うね」妻「恥ずかしいよ」

T「うわ〜駄目だ我慢出来ない」そう言って妻を抱きしめる妻「時間が無いから駄目だよ」T「そうは言ってもMちゃんのここ濡れてるよ」

妻「駄目だよ〜」T「すぐ終わるから」そう言ってTは妻を立たせたままショーツを脱がしたそして立ちバックの体制になり妻のあそこにあてがうと一気に奥まで入れた妻「はあんっ早くいってね」

T「うん」Tは妻のブラの上からおっぱいを揉み激しく腰を動かしていた暫くするとTの呼吸が荒くなってきた妻はTがいきそうなのを感じたので妻「中は・・・」そう言いかけた時Tは妻を力強く抱きしめT「うっ!いくっ」

妻「だめっ・・・だめっ」T「うっ・・・・」Tの物が妻の膣内で何度も脈打つ妻「あ〜ん出てる」

T「はー・・はー・・はー」Tが出し終えるとT「時間無いから急いじゃった」妻「ティッシュ取りにいかないとどうするの?」

T「え?そうなのそれじゃ」そう言うとTは妻の手を取り股間に妻「え?どうするの?」その言葉と同時にTは膣から引き抜いた妻「あっ!ちょっと」

{ゴプッ}そんな音と共に妻の膣からTの精子が流れ出てくる妻は掌で流れ出る精子を受け止めているTは妻の掌に精子が溜まったのを見て妻のブラのホックを外したそして妻の手を取り胸を中心に撫で回した妻のおっぱいは精子でべとべとになったTは妻にブラを付けさせ、ショーツを穿かせた妻「も〜べたべたするよ」T「時間やばいだろう?」妻「そうだ!」

急いでTがズボンを穿いていると妻「しないって言ったのに」T「ごめんごめん」そして妻は下着姿のままTを玄関先で見送るT「それじゃ」

妻「うん・・あつ!」T「ん?どうした?」妻「中に残ってるの出てきた」

T「あら〜」妻「帰って来る前にシャワー浴びないと」T「そうだねそれじゃ」

妻「うん」Tが帰ると妻は慌ててシャワーを浴びたそして寝室に行った私が帰ってきたのがわかった時洗濯機に入れた下着を思い出したそして私にばれないように声をかけた後に私の判断ミスで大変な事に5月13日(金)(私の手帳記録)PM9:00私はビールを飲みながらテレビを見ていたら妻が風呂に入ったテーブルの上に妻の携帯が置いてあった私と同じ携帯なので使い方はわかるつい好奇心から携帯を見たメールは私や妻の友達からだけだった通話記録も同じだ試しにデータホルダーのピクチャーを見てみたが大した事はないしかしメモリーカードのデータホルダーを見て驚いたはっきりと妻の顔が写っている訳ではないがどう見ても妻としか思えない{画像内容は想像出来ると思うので省略します}しかし私は撮影した事がないこの時になって、妻に疑惑を抱き始めた妻が自ら浮気をしているTなのか?それとも他にこの日の夜は妻に聞くことも、顔を合わす事も出来ずただひたすら酒を飲んでいた5月14日(土)(私の手帳記録)ほとんど眠れないまま朝を迎えた私は仕事上の癖で気になる事があると書き留めておく習慣があった手帳を読み返して気になる事があっただが、ただの憶測にしかない妻の携帯画像も確証がないそして一人ではどうする事も出来ない為幼馴染のRに相談する事にしたこの日の夜、私はRを呼び出して居酒屋で話をした詳しい事は話さず、妻に浮気の疑いがある事を話したRは親身になって聞いてくれた私はRに話した事で安心したのか前日、ほとんど寝てない影響かいつもより酔いが早く回っていた5月15日(日)私は何気に目を覚ました居酒屋で飲んでいた記憶はあるが、どうやって帰ってきたか覚えてない私は妻に聞いてみた私「俺、昨日どうやって帰ってきた?」妻「あっあ〜R君が送ってくれたよ大変だったんだから」

私「なにが?」妻「あなたを部屋まで運ぶのR君手伝ってくれたんだよ」私「そうか〜それでRは?」

妻「えっ直ぐに帰ったよ」私「そうかRに悪い事したな〜」妻「お礼言っておいた方が良いよ」

私「そうだな」暫くしてから私はRに電話を掛けたR「もしもし」私「あっ俺」

R「おう大丈夫か?」私「昨日は悪かったな」R「良いって」

私「俺、変な事言ってなかったか?」R「大丈夫だぞ」私「そうかなら良かったありがとう」

R「こっちこそ」私「え?」R「ま〜お前を送って行くとは言え遅くにお邪魔して」

私「良いってこっちも助かったよ」R「お互い様だなそれに俺も助かったよ」私「ん?」

R「泊めてもらって」私「え?」R「聞いてないか?」

私「あっあ〜良いよそれくらい」話によるとRは朝方、帰ったとの事だった妻の勘違いなのか?私は妻には言わずに様子をみることにしたそして妻にはRが宜しく言っていたと伝えた(後に聞いた妻の証言)この日の遅くにRが私を連れて家に来た私が泥酔状態でいたため、妻一人では運べる状態ではなかったRが気を利かせ私を部屋まで運んでくれたほっと一息ついた所でRが帰ると言い出したしかし妻はせっかく送ってもらったからと言ってRを引き止めた妻はRに酒を出して、そして一緒に飲んだ最初は他愛も無い会話をしていたが妻も段々酔っていた妻「今日ってなんの話ししてたの?」R「なんで?」

妻「あんなに酔って帰ってきたの初めてだから」R「ま〜色々とね」妻「なになに教えてよ」

R「良いけど高いよ」妻「馬鹿な事言わないでね!」R「本当に高いよ」

妻「はいはいはいわかったから教えて」R「Sが、Mちゃん浮気してるんじゃないかって」妻「私が?そんな訳ないじゃん」

R「Sにはそう言っておいたけどね」妻「当然だよ〜」R「でも実際には・・・ねっ!」

妻「なに言ってるのそんなわけ」R「大丈夫Sには言わないから」妻「だからなにもないよ」

R「Tから聞いてるから」この言葉に妻は全身の血が引いた妻は驚きで何も言えなくなっていたR「何で?って感じかな?」妻は答える事が出来ないR「Tと一緒飲んだ時あいつぺらぺら自慢げに話してたよ」

妻はいっきにビールを飲み干した・・・そして妻「何を聞いたの?」R「ん〜切欠とか色々」妻「色々って?」

R「聞きたいの?追加料金決定だね」そしてRは妻にTから聞いた内容を話した{ほとんどここで書いた内容なので中略}R「それとMちゃん凄く締まりが良いって言ってたけど本当?」妻「知らない!」

R「確かめさせてよ」妻「嫌!」R「あいつへの口止め料だと思ってさ」

妻「ひどい・・・」R「そうかな?お互い様なんじゃない?」妻「それとこれとは」

R「わかった良いよ」妻「ありがとう」R「あいつに言うから」

妻「えっ?」R「当然だろ」妻「ちょっとそれは止めて」

R「だったら」妻は暫く考えてから妻「本気で言ってるの?」R「ま〜素面じゃ言えないけどね」

妻「確認するだけだよね?」R「うんTからあれだけ言われると気になって」妻「指ではだめ?」

R「だ〜め」妻「そうだよね・・・その代わり確認だけだよ」R「大丈夫だって」

妻「わかった・・・」R「それじゃこっちきて」妻は言われるままにRの側へと・・・

Rは妻を抱き寄せると徐にスカートの中に手を入れた妻「ちょっ」Rはお構いなしに妻の下着の上からあそこを愛撫したR「あれ?Mちゃん準備良いね」妻「えっ?」

R「下着濡れてるよ」妻「知らない」R「凄い感じやすいんだね」

妻「知らないよ」R「ほらっびちゃびちゃ」妻「ちょっと確認だけでしょ」

R「そうだねちょっと残念・・だけどいきなり入れて平気?」妻「良いよ」R「濡れているもんね」

妻「言うな」R「それでは遠慮なく」Rはズボンとパンツを脱いだその間妻は自らショーツだけを脱いで床に寝てクッションで顔を隠したRはスカートを捲り上げた妻「だめっ隠してして」

R「はいはい」そしてRは自分の物を妻の入り口付近に当てた妻「ちょっと下」R「え?ここ?」

妻「うん」ついにRの物が妻の中にゆっくりと入っていく先端が入ると妻「えっ!」Rはいったん動きを止めR「なに?」

妻「ちょっと〜太いよ」R「そう?気のせいだと思うよ」妻「え〜」

R「気のせい気のせい」そう言いながらゆっくりと入れていくR「くぅ〜すげ〜締まり」妻「はうっ・・あん・・太いよ〜」

妻の膣内はRの物で押し広げられていく逆にRは妻から締め付けられていくそして根元までしっかり入ったR「はぁ〜気持ち良い」妻「確認・・出来た・・で・しょ」R「話通り最高」

妻「じゃ・・ぬっ・抜いて」R「え〜もう少しだけ」そう言ってRは腰を動かした妻「はぁんっ・・あんっ・・あっ・だめっ」

「ねっ・・お願い・・あっ・あっ・あっ・・だめ・やめて」 妻は叫ぶように言った R「すぐに抜くから・・・ もう少し」 そう言いながらRはさらに奥まで入れてきた 「だめっ、お願い! お願いだから!・・・ あああ!」 妻はさらに深く入れられて、いきそうになっていた 妻の膣内は大きく広げられていく これまで以上に広く そして妻の体が心を裏切り始めた 腰がひとりでにRに向かって押し出すように動いてるRはそれに気が付いたR「いきそう?」妻「あっ・あっ・あっ・・だめ・・いっちゃう」R「良いよいって俺もいきそう」

妻「うん・・あっ・あっ・あっ」R「いくっ!」妻「あっ!いくっ!」

妻がいった瞬間、Rは妻から抜いたそしてそのまま妻の口に・・・妻「・・・・・・んっ!・ふぁがっ!」妻の口の中にRの精子が大量に噴き出た妻「んっんっんっ」

出てくる精子を受け止める「ごくっごっ」妻は咥えながら精子を飲み込む「ちゅぴっちゅっぴっ・・ちゅくっちゅっくっ」最後の一滴まで搾り出すように手で扱きながら口で吸い出すなにも言わずに妻は体制を変えたRを仰向けにすると妻は・・・

Rの物をまるで綺麗にするかのように丹念に舌で舐めたり、唇で撫で回したりしていたその間Rは妻のおっぱいを揉んでいたその後、暫く二人でいちゃいちゃして朝方Rは帰っていった妻は私に泊まっていったと言うつもりが私の顔を見たとたん気が動転して直ぐに帰ったと言ってしまったそしてこの後、私は妻の浮気現場を目撃する事となったその時の状況、その後の妻を掲載したいと思います。5月20日(金)この日の夕方、私は15日に妻とRの話が合わなかった事が気になりRに家で飲まないかと誘いのメールを送ったRからはOKの返事が来たそして19:00頃に玄関のチャイムが鳴った玄関を開けるとそこにはRとTがいたTがRに連絡した所、私の家に行くと言ったら一緒に行く事になったそうだそして私、妻、T、Rの四人で飲んだ色々と話は盛り上がっていたが私は飲む量を控えていたそしてみんなが良い感じに酔っていた時間も23時頃になっていた私は頃合だと思い寝た振りをした暫くすると妻「お〜い・・・寝たの?」妻の問いかけに私は無視しました、 様子を伺っているのか交代で私を起こそうとする声が聞こえるなぜか私の心臓はドキドキと張り裂けそうな位高鳴り、喉がカラカラ状態でした所が私は本当に寝てしまっただが時間にして30分位部屋の電気は消えていて、誰の姿もない帰ったのか?と思うような静けさだだがどこからか笑い声が聞こえた 私は体勢を低くし声のする寝室へと静かに向かった3人共寝室にいる様だしかし入り口の扉が閉まっていた私は二間続きになっている隣の部屋に入ったそっと襖をほんの少しだけ開いたなんとか中が見える中を見渡して見たすると三人は妻を挟んだ感じで座っていたT「Sは今頃ぐっすり寝てるんだろうな?あいつ酒に弱いからな、今日もあいつに代わってMちゃんを可愛がってあげるからね」

Tが言うとRも笑っていました。妻「今日は許して・・・」T「だ〜め今日は三人でするんだからそれにRともしたんだろ二人で話していたらSから誘いのメールがきたのよ」

R「そうそうタイミング良かったよな俺もMちゃんとまたしたいって思ったし」T「だから三人で楽しもう」妻「Sに聞かれたくない話だからってここに来たんだよ」

T「どっちにしろSに知られたくないだろ」R「それともSに言うか?」妻「ひど〜い」

T「あれからSとえっちしたの?」妻「んん、意地悪その事は言わないで」R:「さぁ〜、早くしないとSが起きちゃうよ」

そして・・・Tが妻にキスをしたねっとりと舌を絡ませているのがわかるRも負けじと妻の後ろに回りおっぱいを揉みだした俺の妻が・・・・その場に出て行けない自分に腹立たしくも有りましたが次の展開を密かに期待して私の股間は痛い程勃起していたのでした妻「ぁぁぁんんっ・・・、だ、だめだよ〜」

仰け反りながら後ろにいるRに甘えるような口調で言うとRは妻の唇を奪いました妻は嫌がる風でもなくRの頭に片手を廻してキスを受け長い間舌を絡ませていましたその間、Tは ズボンとパンツを脱ぎ硬くなった物を妻の顔付近で見せびらかすようにしていました。T「これが欲しいだろう?」Tはニタニタと笑いながらいきり立った物を妻の手に握らせたTの物を・・・・・

頼むからフェラなんかしないでくれと祈りましたでも妻はRとの長い間交わしていた唇を離してTの股間に視線を移したようですT「ヘヘヘ、ほらほら・・・Sより良いって言いながら咥えてよ」妻「「ぁぁぁ・・・」妻はTの物を手で扱いているように見えます妻「T君の固い」

と言ってついに咥えましたT「く〜最高」R「この光景Sに見せてやりたいぜ、ハハハハッ」私はRの言葉を聞いて腹立たしくありましたが妻はRの言葉を聞いても何の反応もしないでただひたすら頭全体を動かしTの物を頬張る妻の姿を見ていると何だか自分が惨めな気分になりました。

T「そうそう、上手だよ、Mちゃん、もっと舌を使って」妻は四つん這いになってフェラをする妻の後からはRがスカートの中に手を入れショーツの隙間から指を入れてるようです動かす度にクチュクチュと卑猥な音が私の耳にも聞こえだしました妻は咥えながら妻「ぁふ〜・んんぁ・・・んんぅぅ・ぁぁぁ〜・いい・もっと〜」とお尻を振っていました。

R「もうグチョグチョだよ、淫乱だなぁ〜Mちゃんは俺のも咥えてよ」Tの物を咥えていた妻は後ろにいるRを振り返り妻「うん」と言ったようですいつの間にかRも脱いでいました妻の両脇に二人が立つと妻はひざまづいて両手で2本を扱きながらRの物を咥えたのです舌を使ってしゃぶっているRの物はとても長くしかも大きい腰を動かされるとのど奥にまで達して「ウッ」と声を上げていますそれでも妻は必死にフェラをしているTとRの物を交互に咥えているR「Sとどっちが良い?」

妻が無言でいるとT「このまま下に連れて行くか?」妻「あん意地悪〜・・Sより大きくて良い」T「もっと」

妻「あっぅぅぅっ・・・んんんっ・・・いい・・美味しいよ!」R「あ〜今の言葉、Sに聞かせてやりたいぜ」T「良い子だねそれじゃ〜ご褒美」

そう言ってTは妻の後ろに回り四つん這いにしたTは妻のショーツを脱がせたそしてとうとうTと妻は私の目の前で1つに繋がりました何度か腰をゆっくりグラインドさせていると咥えていたRの物を口から離し上体を反らせて妻「ぁ〜〜ぅぅ、ぁぅんん、ぁぁぁ・・・・」とTに感じてきたようでしたそして微かではありますが私の耳に「グチュグチュ・・・・」と卑猥な音が聞こえ出しました。

T「Mちゃんもう感じてるのかな?まだ入れて直ぐなのに凄い締め付け」Tはウェストのくびれに両方の手をかけて奥まで入れた物を腰全体で大きく掻き回しているようでした妻「あっ、あああ、いいいいいっ・・・、あっ、そこっ、いいいいい・・・・」そして尚も妻「も、もっと・・・・、もっと・・・」 Tは思い切り奥まで突くように動いたかと思うとT「ウッ、ウッ、ウッ・・・」

と言いながら動きが止まりました。しかし妻はRの物をフェラしているTが妻から離れたR「交代か?」そう言って妻にフェラを止めさせた2人が入れ替わった時はっきりとは解りませんでしたが妻の太腿には何か光る液体が流れ出ているように見えますまさか?と思っているとR「汚ねぇなぁ〜一杯出てるじゃねぇかよ〜ちっとは遠慮しろよ・・・」

Rの言葉です、それを聞いて愕然としましたやはりあの液体はTの精液でしたと言う事は生で挿入して妻の膣に精液を射精した?信じられませんでしたTは妻の目の前で「ほら・・・」と言いながら咥えさせようと・・・妻は精子と愛液がこびり付いたTの物を咥えました。

T「Mちゃん俺の美味しいか?」妻「ぁぁぁ・・・、美味しい・・・・」Tの萎えた物を口一杯に頬張り頭を上下左右に動かしている妻の後ろではRが反り返った物を握り締めていましたそしてR「もったいないよMちゃん流れ出てるじゃん」

そう言いながらRは太腿に伝わった液体を自分の物で掬い取り、妻のあそこへ擦りつけました。R「それじゃ今度は俺が・・・」そう言ってRも挿入しました妻はTの物を咥えたままビクンと身体を反らして妻「あっ・・・・、ぁぁぁ・・・・太いよ〜」

と声を漏らしました。Rが激しく腰を動かすと妻「ぁぁぁ、もう駄目・・・・、許して・・・」妻は首を振りながら言うのですが自ら腰を動かしているように見えますTは両方の手で妻のおっぱいを上下に揉み硬く尖った乳首を親指と人差し指で摘むとより一層の卑猥な声を出して快感を貪っているように見えました。

Rの動きに合わせるように妻はTの物をしゃぶっているそしてRも限界にきたのかR「やばっいきそう」T「中出しちゃえ」なにを馬鹿な事を言っているんだそう思ったやさきにR「くっいくぞっ」

そう言って腰の動きが速くなった妻「あっ・あああ・いっ・・・あっ!」Rが力強く腰を打ちつけたそしてはぁはぁと言いながらまるで最後の一滴まで搾り出す様に出し入れを繰り返す妻「あ〜ん・・いっぱい出てる」R「ふ〜すごい締め付け全部搾り取られたよ」

T「良い締り具合だよな」そして妻は出された精子を垂れ流しながらRの物を綺麗にする様にフェラを始めた私はがっかりした気持ちでその場を静かに去ったこの後も三人の行動は続いた下にまで妻の喘ぎ声が聞こえるそして翌朝・・・朝方2人は私が寝ていると思いこそこそと帰った私は暫くしてから妻の元へ部屋に入るとなんとも言えない精液の匂いが・・・

そっと布団を捲ると妻は裸で寝ていただらしなく股を広げて妻のあそこ、太腿、それに口元や顔、髪、体にも精子がそしてベッドの下にはパンティとブラジャーがしかも下着は精子で汚れていた回りにはティッシュがないきっと妻の下着で拭いたのだろう私は唖然として部屋に戻りました

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