エッチ体験談 13,000話 突破!!

未練タラタラに元彼女を・・・

二年前に振られた彼女と、あるきっかけでまた連絡を取り合うようになった。色白で細身でDカップ、顔も体もドストライクで、正直未練タラタラだった。

久しぶりに会って居酒屋行って、元カノの家へ。少し話した後、お互いシャワーに入って、寝場所が無いからベッドで一緒に寝ることに。もうこれは復縁のSEXか!と息子を昂らせて待機してたけど、元カノは一切そんな素振りを見せず、さり気なく体を触ろうとしても、はね除けられて反対向いてすぐに寝た。

凄い凹んだけど完全にそのつもりだったから諦められなくて、相手が寝たことを確認してから、さりげなく胸の上に手を置く。揉むと起きそうな気がして、薄手のTシャツの上からさわさわ静かに乳首を探す。けど全然見つからない…。ブラの厚みを押し広げながら、爪でコリコリと突起を探す。

はっきり位置が掴めないけど、所々で小さな声が漏れだす。獲物は近い!と全部の指先動かしてたら、手のガード入りましたorz一旦撤収して様子見…。多分起きてない。元カノの性格的に起きてたら我慢なんかせず、「何してんの?」と汚物を見る目つきで一蹴するはず。

胸はまだ手で守られているけれど、その際こっち向きに寝始めたので次はお尻へ変更。向かい合って、片手で撫でまわす。全く反応なし。尻だから鈍いのかと余裕が出て、ジャージの隙間に手を滑り込ませる。

下着がサイズの小さいやつなのか、若干お尻に食い込んでて、手のひらいっぱいに生尻が!興奮しまくって、ハミ出たお尻を鷲掴み。どうせなら!と下着もどんどん食い込ませて、もう片方の腕も元カノの下から通して、抱き合うような体勢になり、股間を擦り付けながら、両手でお尻を揉みまくる。元カノもまた声が小さく漏れだしてきた。

ヒートアップしてそのままクリトリス側を触った瞬間、「うぅん」と不快を示す唸る声!手を急いで抜き取り、寝たふり…。起きてたら確実に言い逃れできないけどね。幸い起きていなかった。でも寝返りをうって、またもや反対を向いていて、加えて毛布に包まるようになってた。

もう鉄壁の状態だし、これ以上すると本当に起きるから仕方ないけどここまでだなと思い、自分も就寝した。でもその後、喉が渇いてぼんやり目が覚めた。すると自分の手が何かを触ってるのに気づく。寝ぼけながら感触を確かめていると、なんと元カノの乳首を直接くりくり弄ってる。

寝ながらTシャツに手を入れブラの中にも侵入するとは!元カノもなんかはぁはぁ言ってる。その急な状況に再び興奮して、乳首をピンピン弾いたり摘んだりしまくってた。しばらくは乳首で好き放題遊んでたけど、このままではまた起きかけて失敗する!と思い、一度手を離して落ち着かせる。

冷静になって考えた結果、やっぱりもう一度クリトリス触りたいって考えに行き着いた。元カノは中よりクリが感じやすかった。それでどうしても寝てる時に触りたかったんだ。ただ一番敏感な部分なだけに、不用意に触れば即起きてしまうだろうし、バレたら言い訳も付かない体勢になるから、手で触るのは諦め足で触ることにした。

それで、どちらも仰向けに寝てる状態で、自分の足を膝を立たせて相手の股に入れ、股間に密着させた。かかと辺りがクリトリスにあたる感じ。それで上下に擦ってみた。すると「ふぅんっ」の声と共に思いっきり、体がビクンとした!まさかの直撃と期待以上の反応に我ながらびっくり。そのまま寝たふりをしながら擦ったり、小刻みに振動させたりして、足に全神経を集中させる。元カノは、はぁはぁ息を大きく荒げながら、時折ビクビク震えている。流石に起きてるのか?と思ったけど、この状態なら何とでも言い逃れできるぜ!と構わず続行。嫌がって股間から足をどけたら、もうそのまま終了で寝ればいいやと思ってた。

で、続けてたら嫌がるどころか、足を蟹ばさみするようにぎっちり絡み付いてきた。更に、少しずつ自分で腰を動かして擦り付けてくる。どれだけ効果あるんだよこれ。ここまできたらもうSEXでも大丈夫だったのだろうけど、急に元カノとの立場が逆転した気がして、自分のSっ気が発動。

そのまま放置してた。静かな部屋で押さえた声とジャージの擦れる音がして、足からじんわりとした汗の湿りと股間の柔らかさが伝わってきて凄いエロかった。それでその後、元カノが泣きそうな声で抱きついてきたので、襲う様にジャージを脱がせ、正常位のカエルみたいなポーズにさせて、「ここがどうした?」て問いただしながら下着の上から思いっきりクリトリス弄ってイカせた。で、SEXした。後で聞いたら、乳首触ってた辺り(自分が寝ながら触ってた時)から何となく意識はあったらしい。

本当にSEXするつもりは毛頭なかったらしい。ふざけてる。復縁も別にしてない。

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