エッチ体験談が11,000話を突破しました。

初めてのアナルセックスからなる興奮に…

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ある男性と一日を共にしたこなみ疲れてきたところでこなみたちは近くにあったホテルへと入る。「今日は疲れちゃったね?」

とこなみが男性へ話しかけ会話は途切れる事はなく盛り上がっていた・・・・話しも次第にエッチなほうに流れそっと二人はキスをする。舌と舌がいやらしく絡みあう。

「んっ・・俺。。お風呂入ってくる!」とこなみをエッチな気分にしたまま立ち上がる男性。。。それを呼び止めるこなみ「もう・・・我慢できないんだよ?」

振り向くとこなみはおっぱいを出し男性を誘っていた。「だって俺・・・今日汗かいたし。。。お風呂入らないとく。。」「ココまでしてるのに?」

男性が話し終わる前にこなみは話しを遮って男性と誘う。気持ちよさそうに乳房をいやらしく舐めるこなみを男性は見つめる。「自分じゃ押さえられないんだよぉ・・」

男性にはどのように写っているのか。自分で自分の乳房を舐めている女。「これなぁ〜んだ?」

乳首を舐めながらこなみは自分のバックからあるのもを取り出し。「こなみちゃん・・・なんでローターなんか?!」男性も驚きを隠せないでいる様子。

「どうしてもお風呂に行くって言うならこなみ一人でイクから!」ニヤニヤとしながら男性のほうにお尻を突き出し四つん這いの格好に自らなり持参しておいたローターでマンコを刺激した。「あんっ!んっ!」

こなみは男性を誘うかのようにローターで感じた声を出しいやらし視線を男性に向けた。男性はこなみの大胆さに呆気を取られ動けないでいる。「はぁっ!やだぁ・・・パンツに染みついちゃう。。脱がなきゃ!」

そういいさおりは四つん這いから仰向けになり男性に濡れきったマンコが良く見えるようにパンツを脱いだ。その瞬間男性の理性も何処かに消えていってしまったのだろう。こなみに覆いかぶさりさっき交わしたキスより激しくいやらしいキスをこなみにする。

「やっと戻ってきたね?」待っていた猫のように甘えた仕草でこなみは男性を受け入れた。男性は必死にこなみを満足させようと乳房を強く揉んだりやさしく揉んだりする。

こなみも人前でしたオナニーによって興奮していて敏感な体になっていた。マンコの濡れも激しくなり男性は手を入れたときには動かしただけで「ピチャピチャ」と音を立てていた。「もっと・・・あっ!もっと激しくしてぇ〜」

こなみは感情と欲望のまま思った事を口にしたそれは男性の理性をさらになくす言葉であった。しかしもこなみの理性はキスをして男性が立った時からすでになかった。「こなみちゃん!もう俺」

「だめだよぉ?wwこれ使って?」また男性が何かをいい終わる前にこなみは遮り男性にあるものを求めた。「こなみちゃん。。。これどう使うの?」

男性にはこなみから渡されたッモノがナンなのかが分からなかった。「それはね?」こなみはマンコにあった男性の手を取り下にある肛門までずらした。

「ココに入れるものなの・・・」「え?!」またしても男性は呆気に取られた。

まさか今日一日デートをした女からアナルへの要求を求められるとは思ってもいなかったからだ。「こなみ・・・初めてだけど気持ちいって聞いたから・・・」そうこなみはまだアナル処女でこれは初体験である。

「でもこのまま入れていいの?」また男性もアナルへの欲求はなかったしかし興味が無いといえば嘘になってしまう。「ローションもあるから塗って入れて?」

バックからローションを取り出すこなみ「こなみちゃん今日こんなにエッチなもの持ち歩いていたんだね?」といいながらローションをアナルの周りと中に塗りこむ男性。そしてゆっくりとアナルに入る物・・・

こなみは両足を両手で持ち上げ男性に良くアナルが見えるような格好となった。「あぁぁぁっ!」初めてのアナルプレイ。。。

確かに気持ちがいい・・・こなみはアナルで感じてしまっている。「もっと激しくお尻の中きもちよくして!!」

普通のセックスでは到底恥ずかしくていえない言葉でも今日はすんなり言えた。。。それはこなみの初めてのアナルセックスからなる興奮から来る素直な言葉だった。「ちょっといい?」

そういうとこなみは体制また四つん這いに変えて男性におねだりする。「この体勢のほうがきつくないんだっ☆この体勢でアナルきもちよくして?」もう恥ずかしいという感情はこなみにはなかった。

タダ気持ちよくなりたかった。「こなみちゃんアナルヒクヒクしてる」男性は性器をビンビンに反り返らせてこなみのアナルを刺激しながら言った。この男性もすでにアナルで呆気に取られたことは忘れ楽しんでいた。

「あぁ!!だめぇぇ!!いっちゃうぅぅ!!いっちゃうよぉ〜」こなみは始めてのアナルへの刺激に耐える事が出来ず絶頂へ達してしまった。お尻を突き出したまま上半身の力は抜け脱力感覆われぐったりするこなみ、しかし、男性はすかさずこなみのマンコに手を伸ばす。

「こなみちゃん、こっちで逝かないと!」と言い人差し指をこなみの濡れきったマンコの中に入れる。ビクッっとなったこなみはいきなり起き上がり甘い声で言った。

「私だけ気持ちよくなってるからこうたいだね?」待っていましたといわんばかりに反り返った性器をこなみの前に突き出しフェラチオを無言で求める男性!「そんなに焦らないでも気持ちよくしてあげる。」意地悪そうにこなみはいいやさしく男性性器を握り上下に擦りだす。

早くしたりゆっくりしたりまたは金玉をもみながらとあらゆる手をつかう。男性はあまりの気持ちよさに頭をベッドの枕に乗せ性器をいじられている事に浸りこなみからの手コキに浸りきっていた。いきなり手の感触からふわふわとした感触に変わり自分の性器が包まれえる事に気づいた男性はこなみのほうをみる。

「これはどう?きもちい?」こなみは男性性器をさっき舐めていた自分の乳房ではさみ上下に動かしている。「うぅ・・・こなみちゃんきもちいよ・・・とっても!」

男性は初めての事だった。次第に男性性器の先端つまり祈祷の部分が湿ってくるのが男性自信分かったやっとこなみの口の中に自分の性器は入る。。。「いただきまぁ〜す☆」

おやつを楽しみに帰ってきた小学低学年のようにこなみは男性性器を口の中に頬張った!「あぁ!こなみちゃんすごくきもちいよ!」と男性からこぼれるように出たセリフ・・・こなみは聞こえてるのか走でないのか分からないが性器を口で舐めている、こなみは唇で男性性器を上下に刺激し口の中では舌で亀頭を舐めていた。

「ん〜〜〜〜!!パッ!!でたね〜〜〜」男性は無意識に自分が射精したと思いこんでしまい驚いた!しかし出たのは精子でなく「いっぱい出てるよ?我慢汁www」こなみは男性性器から出ている我慢汁で無邪気に遊んだ!無邪気に我慢汁で遊ぶこなみに男性のペニスは激しい脈を打ち男性の意思とは関係なく小刻みに動いた。

「えぇ〜〜これなに?誘ってる?」とこなみから男性はいわれて意味が分からず大きく反りあがったペニスをみた。男性は一瞬恥ずかしくなり体制を変えようとしたがこなみが小刻みに動くペニスをまた口の中に放り込んだ。

「あぁ!こなみちゃん・・・」男性は「きもちい」という言葉を飲み込み口には出さなかった。感じてる自分に恥ずかしかったからだ。

こなみは体勢を変えて「こなみのね・・・触って?」こなみの濡れきった美肉は男性の手の届く範囲であった。男性はすかさずこなみを満足させようと指を中に入れた。

「こなみちゃん・・・吸い込まれるようにはいっちゃったね・・・」「そんなっ!あぁ!イィ・・・もっとお願い!!」こなみは美肉をいじられながら肉棒を涎まみれにした。

こなみは上手く肉棒を舐めることが出来なくなっていた。「こなみちゃん・・・ここ大きくなったよ。」そう男性は美肉の中にゆびを入れたり美豆を刺激してこなみ激しく感じていた。

秘部を刺激されているのにこなみは体全体でその快感を感じていた・・・「もう・・・たい・・・」「なに?こなみちゃんなんか言った?」

美肉をいじる事に必死になっていた男性には今このこなみが言ったいやらしい言葉が聞こえていなかった。こなみはもう一度言おうと思ったが行動にしたほうが早いと思った。「ちょっとおきて?ww」

「どうしたの?」こなみは上半身を起こした男性に美肉の中まで見えるように穴を向けた。この行為はバックして!という暗黙の了解のはず。

「こなみちゃんどうしたの?言わないとわからないよ・・・」しかしそれは普通の男性に対してのことだった。この男性は少しSッ気があったのだった。

「いわせないでよ〜〜」恥ずかしがるこなみに男性は素を見せ始めるまたこなみのMッ気があるから恥ずかしいとまたぬれる。「入れて・・・?」

「何を?どこに入れるの?」そういうと男性は指でまたこなみの美肉を愛撫した。トロトロになったこなみの美肉はヒクヒクを肉棒を欲しがってるように見える。

「オチンポを・・・その・・・ココにください。。。」こなみは片手の腕を背中から美肉のほうに持っていき人差し指と中指を使い美肉を広げて男性に言った。男性は満足した顔を一瞬こなみにむけた。

そのままに肉棒がこなみの美肉の中に吸い込まれるように入っていく。こなみのぬくもりを肉棒で感じとり思わず声をもらしてしまう。「あぁ〜〜こなみちゃん・・・あたたかいよ・・・」

こなみは避妊道具つまりコンドームが嫌いだった。肉棒の感触を感じ取れないからである。男性は避妊道具はつけていない。

こなみはゆっくり入る男性の肉棒をゆっくりと下唇をかみながら味わった。男性は奥まで肉棒を入れると一気に抜きだした。「なに!!なんで?いやだよぉ〜」

こなみは動転したようにいう。今やっと恥ずかしい言葉まで言って入れてもらった肉棒がもう終わりかと思うと気が気じゃない。男性は無言のまままた肉棒をこなみの中につきさした。

パンパンと肌と肌がぶつかり合う音がホテルの中に鳴り響く。またこなみの美肉から垂れてくる愛汁と肉棒に絡み合ういやらしい音も同時に・・・「あんっ!あん!!もっと頂戴!とってもきもちいよ!」こなみはしっかりと肉棒を中で感じ快楽へとおちていた。

男性はこなみが言う淫語に興奮して今にも射精しようなぐらいだった。「はぁはぁ、ちょっと休憩!!」男性は腰を止めこなみに言った。

「なんで〜〜〜?とっても気持ちよかったのに〜」子猫のようにこなみは肉棒を入れられたままの状態でごねた。その瞬間男性はこなみを見たら下から見上げられてる事に気が付いた。

肉棒を入れたまま息を整えて今さっきまで逝きそうだった波が去り男性はこなみに言った。「立ってやってもいい?」いわゆる【立ちバック】というものだ。

男性はこなみの美肉に入った肉棒を抜かずにそのままベッドの横まで移動しゆっくりと腰を動かした。こなみの美肉をゆっくりと味わうかのように奥に肉棒を入れる。こなみからは声を殺すような小さな声が聞こえてくる。

男性はしっかりこなみを味わうと腰を激しく振った。「いやぁ〜〜〜!急にそんなにぃ〜〜ぃ!い!」こなみは急に激しくされ驚き、感じた。。。

しっかりと腰を持ち肉棒をこなみの美肉の奥へと何度も入れる男性!こなみも最初の内はビびっくりしたものの奥に入る肉棒に感じきっていた。と同時に男性はこなみの美豆をいじり乳房をいじり腰を動かした。こなみの性感帯であるところを同時に攻める。

こなみは一瞬視界が真っ白になった。その瞬間美肉からは肉棒が押し出され快楽によって足の力が抜けこなみは崩れ落ちた。太ももに伝わる違和感。

少量だがこなみは潮を吹いたのである。それを分かっていた男性は崩れ落ちたこなみの美豆をその場で激しく刺激した!「ダメ〜〜!」と叫んだこなみ。しかし体は正直で、大量の潮が床を湿らした。。。

潮を吹きこなみは荒い息使いで呼吸を整えベッドへと座った。男性はしてやったりと言わんばかりに寝転がり呼吸を整えてる。こなみはまだ息があがっていたが隠し男性の肉棒を口の中にいれた。

「あぁ!」男性は一瞬びっくりとしたがこなみを見るなり優越感に浸りそのままこなみの口をあじわった。こなみは口の中から肉棒を取りだし手でゆっくりと上下に動かした。

「ねぇ〜?入れてもいい?」そう切り出したのはこなみのほうからだった。「うん、オレもそうした。」

男性はずいぶんと前からこなみに上になってほしかった。こなみはゆっくりと肉棒を美肉の中にすべり込ませた。「はぁ〜あっ・・・」

こなみの美肉の奥深くに入る肉棒にこなみは声を抑える事は出来なかった。むしろ押さえようとはおもっていなかった。ゆっくりと奥まで浸かった肉棒を感じながらこなみは腰を動かした。

「こなみちゃんすごく気持ちいよ・・・」「こんなに太いの始めてかも!本当奥に当たってる!」騎手を連想させるような腰使いでこなみは男性の肉棒を自分の美肉の中で入れたり出したりした。

男性の陰毛はこなみの愛汁とさっきの潮でビショビショにぬれていやらしい音を立てていた。「やだぁ〜〜だめぁ〜イッイッちゃうよ〜〜」と男性の上にまたがり自分で言うこなみに興奮し男性は始めて腰を上に振った。

こなみは男性に身を任せすぐに頂点へと果てた。こなみは男性に覆いかぶさるように前に倒れると「こなみちゃん・・・こうなって?」とこなみを後ろにやった。

こなみはビクビクと感じながら後ろに重心をやるとある事に気づく「気持ちい所にオチンポ当たってる。」そうだ。男性の肉棒はこなみの美肉の中のGスポットに当たる!男性はにっこり笑うとそのまままたうごきはじめた、「ダメだって〜〜いま!あん!あん!逝ったばかり〜〜〜」こなみは必死に止めさせようとしたがあまりにも気持ちよくなり肉棒で感じる事に身を任せた。

「あんあんあん!」こなみの声はホテルの中に響き渡る。男性が疲れこなみはベットに横たわった。

「どうだった?」男性は横たわるこなみに聞いた。「今・・・触ったらだめだよ?」

「どうして?」「今・・・は・・・だめ・・」こなみは息を切らし何かを待ってる。

男性はダメだといわれたことをすぐしてしまった。。。「あぁぁぁん!!」こなみは乳房を触られただけで感じてしまった。

「どうしたの?」男性はなにがなんだか分からなくなりこなみにきいた。「逝きすぎて・・・どこでも・・・感じちゃうの・・・」

全身美肉のような体になったこなみは体をビクビクと痙攣させ男性に言った。もともとSな男性はそれを聞いて正常位でこなみの美肉の中に肉棒を無理やり入れ込んだ。「まだダメだよ〜〜ちょ!!」

男性が聞くはずもなくそのまま入れた。「だめぇぇぇぇ〜〜おかしくなっちゃうぅぅぅぅ!!!」こなみの頭の中は白くなり壊れた。。。。

男性はこなみの感じる姿にこなみの美肉の中の気持ちよさに頂点への感触を感じまた。こなみは「口に頂戴!口に頂戴!」と口を開きベロをだした。

男性は腰を動かしてるスペードを早めて「ココにだしていいの?」と何度もこなみに聞いた!「ダメ〜〜〜〜いっちゃうぅぅぅ!!」「オレも!!!こなみちゃんだすからね?」

「あぁぁぁぁぁぁぁ!いいの〜〜」大量の精子がこなみの口の中に流れ込んだ。。。こなみはそれを躊躇もなくすべて胃の中へと流しこんだ。

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