みほのエッチなお万個におちんちんいれてください!

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大学4年のとき、同じ棟に他大学から修士の学生として3人の女の子が入ってきました。おれらの周りには恐ろしく女性が少なくて、しかもその3人がなかなかきれいだったからみんな喜んだわけです。

女性人口がいきなり2倍になったこと、しかも3人ともきれいだなんて、毒雄的生活を強いられるうちら工学部学生にはオアシスですよ。おれももちろん喜んで、修士と同じ授業を受けるときなんかチラチラ観てしまって。でも、しばらくして3人とも彼氏がいることが分かったんです。

まっ、みんなもともと付き合おうとか深く考えてたわけじゃないから、どっちでもいい感じではあったんですけど。3人のうち一人が友達の研究室に配属されててすごくノリがよくて、しかもその研究室仲良くて、違う研究室のおれもしょっちゅう一緒にごはん食べにいったりしてて自然とその一人の川さん(仮)と仲良くなっていったんです。でも、川さん彼氏いるし、のりよくてお笑い好きで、冗談が大好きで、なんか男の先輩みたいな感じで特に意識しないようになりました。

仲良くなってきたのが7月くらいで、8月くらいに㊚先輩のアパートに遊びに行きました。先輩の部屋にはエロ本DVD(全部アブノーマル)がたくさんあって川さんと3人でもりあがりました。普通の女の子だったら引くとこでしょうが川さんノリいいんで。

ひとしきりエロで盛り上がった後ゲームして、そのときなんか、3人が兄弟のような、なんか不思議な感覚になったんです。多分先輩㊚もそうだったんじゃないかな。おれその先輩㊚のことも川さんのことも大好きでずっとこうして仲良くいられたらいいなって初めて思ったんです。

その帰り、川さんにそのこと話したら私もっていってて二人で公園でいろいろ話しました。その研究室の友達、先輩㊚、川さんといてすごく居心地よくてみんなといるのが大好きなこと、これからもこうして遊んでたいこと、今もこうして話しててすごく楽しいこと。二人で夜空を見ながらそんなことを話してました。

そしたらなんか、この人と一緒にいたいって強く思って、急に川さんがほしくなったんです。今まで男の先輩みたいに接してて、女友達紹介してもらう約束もしてもらっててでもほしい、って思った瞬間におれの中で川さんが急に女性になったんです。昔から気持ちははっきり言うたちでそう思ったことも川さんに伝えました。

ただ、急すぎたので、自分でも確信がなくて友達としてか女性としてかはっきりは分からないけど川さんが好きだってつかれた!書くの大変だ!みんなよー書くな。すげーわ————————————–RETRYすみません。川さんと付き合うようになって4ヶ月後に温泉旅行にいった二人で初めての旅行で、奮発して一泊二人で45000の離れ(露天風呂つき)に泊まった仲居さんに、「若い人は、離れの方が都合がいいですもんねー」

と言われながら入った部屋は、すごく雰囲気のある和風の重みのあるいい部屋だったふたりで大はしゃぎして、まず露天風呂はいろうって入って身を清めエチしエチしてエチして夕食になった。夕飯もすごく豪華でおさけも入って二人ですごくいい気分いい雰囲気になったいい気分のまま露天風呂はいったら雪が降り出したすごくキレイで、幸せですごく愛しくなった愛しくなったらエチなきもちになるわけで風呂あがって二人で布団にはいって抱きあった川さんとはもういっぱいエチしたけどすごく新鮮なきもちで抱き合ってた川さんがすごく可愛くて、そしたらいじめたくなってきた。

オレ「川さん、これから可愛い川さんにエッチなことするよ。いっぱい気持ちよくなりたいやろ?」と意地悪なことを言うと、普段はサバサバした川さんがすごく恥ずかしがった。オレ「川さん、気持ちよくなりたくないと?気持ちよくなりたいって言い」

というと川さんが震える声で「気持ちよくなりたい」と返事をした。オレはたまらなくなって、川さんの可愛い口に指を荒く突っ込み「気持ちよくなりたいですやろ、なんでちゃんと言えんと?川さん悪い子やね。体もこんなにいやらしいしすごく悪い子や。

悪い子でごめんなさいは?」と完全にSモードに入った。川さんも「みほ(仮)は悪い子です。ごめんなさい。」

指を入れられちゃんとしゃべれない口でなんとか返事をし完全にMモードに入った。口に入った指で川さんの頭をゆさぶりながら「みほはエッチでいやらしい悪い子です。ごめんなさいやろ。」というと「みほはエッチでいやらしい悪い子です。いやらしくてごめんなさい。」

と涙目で応えた。川さんが必死でおれの言葉に応えようとすればするほどおれは川さんをいじめたくなった「みほは本当にやらしいね。おっぱいもこんなに吸い付くみたいにさわってほしがってるよ。

おしりもいやらしいし。マン○もこんなに膨らんで、ほしくてほしくてしょうがないんやね。」と荒々しく川さんの色黒のキレイな体をもみしだくと川さんは震えながら何かにこらえるような感じで必死に感じていた。「川さん、ほら、川さんのすきなおれのチンチ○だよ。

いっぱい舐めり。(川さんの胸に馬乗りになり川さんの目の前にモノを突き出す)これ好きやろ?ほらあげるよ。」(川さんが舐めようとすると遠ざける。)川さん「おチンチ○なめたい!おちんち○みほにください!ほしいです!」

おれ「ほら、あげてるじゃん。なんでちゃんとできんと?悪い子。お仕置きしてあげる。川さんのすきなお仕置きだよ?おしりこっちに向けり!お仕置きほしいです。お願いしますは?」川さんは「お仕置きほしいです。お願いします!」

と泣きながらおねだりをはじめた。川さんのきれいなお尻を言葉攻めとともにスパンキングしながら川さんは必死で感じていた。スパンキングで赤くなったお尻がすごくいやらしくて、我慢できなくなった。

おれ「川さんの大好きなおれのチンチ○ほしいやろ。これどこにほしい?」川さん「ほしい。」

おれ「どこにほしいと?(スパンキング×1)」川さん「、、、おまんこ。。。」おれ「ん?みほのいやらしい、いっぱい濡れてるおまんこにほしいと?」

川さん「はい、みほのいやらしい、エッチな、おマン子に○○のオチンチンください!」おれは「よく言えたね。ご褒美だよ。川さんの大好きなオチンチンだよ。」といいながら、川さんの可愛く濡れたマン子を、モノでなぞりはじめた。

川さんは「あっ、くっ、うっ、、」と切ない可愛い声をあげながら、お尻をふっていた。おれもすごく入れたくなり、「もう一回おっきい声で言ってみ。」

と言い、川さんの「みほのエッチなお万個に、○○のおちんちんいれてください。おねがいします!!」の声とともに一気におくまで突いた。膣の奥の壁を何度も強く早く突いた。

川さんは、すごく大きな声で、喘ぎながら、最後に何も言わずに震えながら果てた。

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