エッチ体験談が10000話を突破しました。

年上の女との大人のセックス!!

当時25歳だった俺は、6年間付き合っていた彼女と別れ、途方に暮れていました。そんな時、友人に誘われてねるとんパーティにいったんだよ。それまでも彼女はいながらも何度か行った事があり、それなりにルックスにも自信があったので適度においしい思いもしてきたのさ。だけど、今回は本命探しだったんです。確か女性24歳〜30歳とかいう範囲だったかな。少し年齢層が高いパーティで、男女合わせて30人くらいのパーティでした。行った事のある人なら分かると思うけど、24歳〜30歳とかいうパーティの場合、あんまり若い娘は来ないんだよね。その時もそうだった。若い娘はイマイチの娘ばっかりで、ほとんど年上の人ばかり。

そんな中、ひとりだけかわいさの中に美人さを持ち合わせたK子さんがいたんだ。K子さんはスレンダーな体に上品な服装で、お嬢様みたいな感じでした。会話をしてみると28歳で、俺より3つ年上。年上の人と付き合った事がなかった俺は、迷いながらも『今日のメンバーならこの人!』と狙いを決めました。

だけど狙いを決めるも何も、意外な事にK子さんの方が積極的で、すんなりとカップル成立。やっぱり30歳近くなると焦ってるのかな〜なんて思ってたんです。んで、夕方からのパーティだったので、パーティ終了後ドライブに。

行った先は俺のお気に入りの夜景スポット。山奥の人気の少ない駐車場に停めて、山道を歩いてその場所まで行くので、自然と手を繋げるからいいんです。話が弾むに連れ、K子さんの明るくて楽しい人柄に惹かれていく自分がいたんです。手を握っているだけでは物足りなくなった俺は、出会った日にも関わらずキスがしたくなったのよ。(まあ元々手は早い方なんだけどね)

んで、話が途切れた瞬間にキス・・・。
ん?無反応?あれ?よし!もう一回!ムチュ〜!・・・またも無反応。
キスが終わったらすぐ、「それでね・・・」とまた話を始めるK子さん。
なんで?確かに唇に触れるだけのフレンチキッスだったけど・・・。
何も感じないの?だってねるとんパーティではK子さんの方が積極的だったんだよ?出来れば喜んで欲しいし、逆に「出会った日にそんな事しないで!」みたいな反応も覚悟してたのに。思い切って訊いてみたんです。『なんとも感じないの?』「え?だってキスなんて挨拶じゃん」

ガーーン!勝手な言い分だけど、彼女には出会った日に簡単に唇を許すような人であってほしくなかったんです。自分からしておいて本当に自分勝手なヤツですよね・・・。『そ、そうなんだ。大人の女の人はやっぱり違うな〜』なんて言いながらも、凹んだ俺はそれ以上何もする気にならなくなりましたとさ。

翌週末、一人暮らしのK子さんが手料理を振舞ってくれるとの事で、お邪魔しましたよ〜。車で30分ほどでK子さんちに到着。K子さんちはワンルームマンションで、お世辞にも広いとは言えないものの小奇麗に片付けられており、部屋に入るとすぐ目に付く位置にあるベッドを見て少し興奮してみたり・・・。

地べたに座布団を引いてベッドを背もたれにして、ちゃぶ台の上でご飯をご馳走してもらいました。すごい家庭的な内容の料理で、『これだったらすぐにお嫁に行けるねぇ』と言うと「ホントに?」とまんざらでも無さそう。ヤバイ。やっぱカワイイ。んで、勧められるままにワインなどもいただき、車で来ているにも関わらずフラフラになっちゃいました。

「泊まっていけばいいよ」となんとも嬉しいお言葉を頂戴したのに、飲んだらすぐに眠くなる俺は下心を持ちながらも睡魔に勝てずにベッドに横にならせてもらいました。うぅ、眠いのが悔しい・・・。「ジーパンなんて穿いて寝たら体が痛いでしょ?」と言われたので、いいのかな〜と思いながらもTシャツにトランクス姿でベッドの中という状況に。

ご飯の後片付けをしてくれている間に水をもらい、ほんの少し酔いが覚めてきたところにK子さんが登場し、『私も一緒に寝よっかな〜』なんてステキなセリフ。よっしゃー!と心の中で思いつつ、『うん、おいでよ』と冷静な素振り。パジャマにでも着替えてくるのかと思いきや、なんとK子さんは俺の目の前で背中を向けて着替え始めたんです!

固まる俺。でもしっかり目は離さない。するとK子さん、「やだっ私なんでこんな所で着替えてんだろっ!」おいおい、滅茶苦茶わざとらしいですよ?とは思いながらも『いいじゃんいいじゃん』と俺。逃がしてたまるかよ。

一応胸は隠しながらブラを外し、パジャマに着替え完了。下はパンチー丸出しながらも、サササっと着替えてらっしゃいました。改めて大人の女は違うナ〜なんて変なところで感動。

そんなやり取りでガマンの限界に来ていた俺は、K子さんがベッドに入ってくるなりディープキス。フレンチキスでは無反応だった彼女も、この状況ではそうはいかないよね。パジャマの上から胸をまさぐりながら、今度は首筋を愛撫。レロレロ・・・喘ぎ声が大きくなってきたK子さんを横目にパジャマの上を完全にポイ!オッパイは決して大きくなかったけど、本当に柔らかくて最高でした。ウマー。少し濃い目の乳首も大人の女性を思わせて逆に興奮材料になったもん。

K子さんは脇の下が弱いと見た俺は集中攻撃に出たよ。横パイを舐めているかと思いきや一気に脇の下へ舌を強く押し付けてベロベロベロ〜!K子さんの体が海老反りになり、『はぅう!・・』と声も更に大きくなりました。「そこダメ・・・お風呂に入ってないのに汚いからヤメてぇ」と言うK子さん。だけど『ちょっぴり辛いけど全然臭くないし、すんごい美味しいよ』と言いながら更に反対もナメると「いやあああぁん!」と更に感じているようでした。かわいいなぁ。今思い出してもモッコリ・・・。

下の方にも触れたくなった俺は片手でパジャマのズボンを脱がしにかかりました。その間も乳首&脇の下への攻撃は止みませんよ?K子さんは「あんあん!」と言いながらも腰を上げて脱がせやすくしてくれました。さすが大人の(略いきなり触るのはもったいないのでパンチーの上から割れ目をなぞると・・・うおおーなんじゃこりゃー!これまでに経験した事がないほどの大洪水状態。ゴメンネ、ゴメンネ、焦らし過ぎたね。。。

パンチーも脱がせて手を潜り込ませると、適度な量の茂みがあり、その奥は・・・海でしたw。愛液を中指に付けてクリをやさしく刺激すると、K子さんは声を引きつらせながら俺にしがみついてきました。手マンよりもクンニの方が好きな俺は彼女の足を抱えてまんぐり返しの体制に。「えっ!えっ!やだーーっ!」とは言いながらも本気の抵抗ではなかったので、得意の舌使いを披露しましたよ。

俺の舌って歴代の彼女に必ず誉められる代物で、かなりの自信作(?)。強く吸いつつ舌先でツンツンと刺激し、今度はやさしく触れるか触れないか・・・。まあ言葉で表現するには難しいテクニックを俺の舌は持ってるんですよ。クンニを始めて2分も経たない内に「S君(俺の事ね)、もうダメもうダメ!早く来て!」もちろんそれが何を意味するのか分かっていたけど、わざと意地悪してあげました。

『来てって?どこに?ヤメてほしいの?』「そうじゃないけど早く来て!もうイッちゃうから!あああん!」彼女の声が高まるのに合わせて俺の舌もスピードアップ。スパートをかけました。そうです。舌でイカせるのが好きなんです。ハイ。「ダメだってばぁー!はうっ!!!」はい、一丁あがり。俺の口の周りは彼女の愛液でベトベトになってました。

口の周りについた愛液をティッシュで拭いていると彼女が「なんで来てくんなかったの〜?でもすごいねえ。私めったにイク事ないのに・・・」だって。その時決めました。よし!これでメシ食っていこうってw

今度は彼女が俺にしてくれました。俺をベッドに座らせて、彼女は地べたに正座する形でフェラ。これまたうまい・・・さすが大人の(略「私もやってあげる!」と彼女が言うと、その瞬間チングリ返しの格好をさせられました。タマタマをまるまるお口に優しく含まれたかと思うと、今度はお尻の穴まで・・・。『ひゃうっ!』思わず声が出てしまいました。その瞬間K子さんはプッと吹き出していました。テメコノヤロー!適度な大きさにしてくれた時に・・・しまった!ゴム忘れた・・・。

しかし、彼女のベッド横の引出しからしっかり出てきましたよ。ブツが。さすが(略その後の挿入の状況は特に変わった事もないので省略します。とにかく俺にしがみ付いてきてくれるのが嬉しかったよ。その後、俺はふたつ隣の県に転勤になり(彼女にはえらい泣かれました)しばらく中距離恋愛をしていましたが、俺が現地でねるとんパーティで彼女を作ってしまった為に別れてしまいました。

ほんとに申し訳ないことをしたなって思います。あれから4年、俺も結婚したけど彼女どうしてるかな・・・。せめて幸せになってくれてればなって思います。

おしまい。

4+

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