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下を触ろうとしたら拒否されたけど、布団に潜り出して・・エッチな体験談

下を触ろうとしたら拒否されたけど、布団に潜り出して・・エッチな体験談。
俺の家で男女2人ずつで宅飲みしていたんだが、あまり酒に強くない俺は真っ先に眠くなりベッドに入った。
夜明けごろ目が覚めると女友達が背を向けた状態で寝ている。ベッドの端に座っていたのでそのまま眠ってしまったのだろう。
布団に潜り込み腰から見えるパンチラを堪能するも、トイレに行きたくなる。
そっとトイレに行き、同じようにベッドに戻ろうとしたが、ベッドの揺れで起こしてしまった。
こちらを向き小声で「おはよう」と眠たそうに言う。「まだ寝てれば?」俺がそう言って左腕を差し出すと向こうも遠慮せず腕まくら状態に。


いい雰囲気を感じたので、さらに腰に手を当てて一定のリズムで軽く叩く。叩く位置は徐々にずれていく。
相手はずっと無言で目を瞑っていた。が、俺の手が尻に届いてから少しして「腕痛くない?」と頭の位置をずらしつつ俺の方に近づいてきた。
距離が近くなり相手の背中全面に手が届くようになった。服の上から背中を撫で、ブラに沿って手は前に進む。
とうとう胸に手をやったが抵抗する様子は一切ない。そのままブラのホックを外した。
「頭あげてくれる?」腕枕を解消し布団にもぐる。緩くなったブラをずらして乳首を舐めた。
気持ちが一気に高まったのか、相手が足を絡ませてきた。さりげなく俺の股間を触っている。
俺も興奮が抑えきれなくなり相手のベルトに手をかけたが、その手が掴まれ上に引き上げられる。
「下はダメ。今彼氏いるし、それに二人も起きちゃうでしょ」
そう言って布団の中にもぐっていき、俺の股間を触り、ベルトを外し、パンツを脱がし、
そして最後に口に含んだ。
フェラはゆっくり静かに丁寧に行われ、出たものは飲み干された。

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