本当のセクロスモンスターとは…恐怖と屈辱のセックス体験

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昨日、一昨日で参加したオフにすげえセクロスモンスターがいたww
一昨日、数年前のオフで知り合った友人に誘われたオフ会にいってきた。そこで知り合った女達との昨日というかさっきまでのすさまじい出来事を話そうと思う。 文才がないのでうまくまとめられなかったらすまん

4年前位にvipでたっていたオフスレからの友人達で、 今では某SNSを通じてオフをしている。 そこを通じて知り合ったvipper()の方々とオフをするわけだが、 一昨日、久しぶりに参加した。オフでは当時親交があった友人は3人で 他は殆どはじめて見る面子だった。

お世辞にも顔がいいとは言えない奴らで、女の子達もモンスター級の顔。男はよくテレビのオタク特集なんかでみかけるようなひどいファッションセンス、 ひどい顔の人たちばかり、一方僕らはイケメンと呼ばれるような顔ぶれ 必然と女の子達も僕らに寄ってくるだろうなと思っていた。

でも、実際は不細工は不細工同士で固まっていて、 僕らはとてつもない疎外感を味わった。 そこで聞いた話だと、そのオフに参加しないかとイケメン側に言ってきたのは 不細工側の男(仮として山下さん)で、実際に会うのははじめてだったらしい

予約していた飲み屋に向かい適当に挨拶、必然的に僕ら4人は固まって座った それを見た山下さんが、 「ア、アノッブフュッwwwwヨニ、4ニンッデッ、アノッカタマラナイデクダサイwwww」 と何故か赤面しながら注意してきた。 実際何て言ったのかよくわからないけど多分こんな感じだったと思う

4人で固まるなと言われても、僕らは人見知りが激しい そんな知らない人たちにDQNの如く「イェーwwww盛り上がってるべwww」等と 混ざれるわけがない 「言いたいことはわかるけど、仲いい人同士で固まるのに問題ある?」 とイケメン側の1人、武田くん(仮) 山下さんは「アッアノジャァ・・rjgph;な;あsgj」速い上にどもっていて聞き取り辛かったけど、 武田くんがうん、うんと言っていたのでよしとした

武田くんに聞くと、何を言ってるかよくわからなかったけど、とりあえず頷いていたらしい しばらくすると妙にハイテンションな不細工な男2人と女3人、それに加えて山下さんもきた。来たとたん、小池くんが「あーやべ、電話きたからちょっと席はずすね。ごめんねー」と逃げていった

それに続くように中村くんも「タバコきれたからコンビニに買いに行ってくんね」 長さは別としてもなんか読む気が起きない文章だな とりあえず続けてみてくれ 武田くんと俺は会釈しながらに「ども、玉木(仮)です」

「武田です、誘ってくれてありがとうね」 こちらが自己紹介したので次はお前らの番だと待っていると 「あそーwwww友達同士はなすのもいいけど、俺らとも仲良くしよwwww」 それに呼応するように他の不細工も「せやなwwww」「せやでwww仲良くしよかwwwせやなwww」 その後も何かよくわからん事話しながら盛り上がってる不細工側の面々 で、散々盛り上がった後男3人と女1人は自分達の席に戻っていった

ちなみに、イケメン側は俺含めて4人。不細工側は男が5人、女が6人 かえりてーと思っていると小池くんと中村くんが戻ってきた 小池くんと中村くんの席に不細工側の女が2人座っていたので女共に「あ、友達戻ってきたからさ、自分達の席に戻ってくれると嬉しいんだけど・・・」と言ったんだが、女共は「いーじゃんwww仲良くしようよwww」とか笑いながら言ってきてるのね。 小池くんと中村くんはめんどくさそうにしてたけど、「あーなら、あっちの席に座ってるわー」とモンスターの巣窟に向かっていった

武田くんは飯を黙々と食い始めて会話を放棄したし、女共は何か2人で盛り上がってるし、俺も食べ物を注文することにした 小池と中村はイケメソグループの人間か >>13 そう。イケメンじゃないにしても普通よりちょっと上くらいの顔 メニューを眺めていると女の一方の谷(仮)が「好きな歌い手さんとかいます?www」って聞いてきた ニコニコ見ないし、歌い手とか言われてもよくわからんから、初音ミクしか知らないと答えた。 もう片方の女、ゴリラ(仮)は笑顔がなくなり「それ、ボーカロイドだよ。ニワカなの?」 「ニワカだーwwwヴィッパーの集まりなのにーwwww」

とか谷も言い出した。武田くんがそれ、ニコ厨じゃん・・・ってボソっと言ったけど2人には聞こえてなかった 俺は言い返すのもあほらしいので「ニワカでごめんねーwww誘われてきただけだからさwww」と返した すると谷が携帯を取り出し、何か操作した後きったねえ笑顔で「これがニコニコwwwww」って見せてきた 俺が「はぁ・・・そうなんですか」というとゴリラは「ヴィッパーなら見るべきwwww帰ったらすぐ垢とったほうがいいよwww」 かえりてえ、まじかえりてえと思っていると武田くんがトイレにたっていよいよ俺だけになってしまった 。

小池くんと中村くんの席見ると何かすげえ仲良くなってた 携帯取り出してなんかやってたから番号とアドレスの交換をしてたんだと思う それを見た谷とゴリラも、俺と帰ってきた武田くんに「ねえwwwねえwwwwケータイ交換しよwwwwはよはよwww」 俺は絶対にしたくなかったけど、武田くんがささっと携帯だしたので俺も仕方なくすることにした

お酒もほどよくまわってきたところで谷とゴリラが自分達の席に戻っていった。それに代わるように割と普通な子達がきてで、まあ当然の如くアドレス交換 この2人は顔は普通なのに寸胴体系だった一方の谷、ゴリラは共に結構なデカパイでスタイルもよかった で、他愛もない話をしていると既に22時をまわっていた。

山下さん含めた男5人と女2人(ずっと同じ席にいたので話していない)が帰るみたいで、席をまとめることになった 小池、中村、俺、武田くんで飲みなおそうかと思っていたけど結局谷とゴリラが俺と小池くんのとこにきた 23時をまわると、小池くんと武田くん、他の普通の子達も帰っていった 残った中村君も何か用事があるとかで帰っていくと、俺はついにモンスター2人の相手をしなくてはならなくなった

俺は家が近くにあるため、終電がとか言い訳できなかった。そこで、「2人とも終電は大丈夫なの?みんな帰っちゃったけど」と軽くジャブをいれた 反応は「あーもうないwwネカフェかどっかにとまろうかなっておもってるwwwwだから心配しなくてもいいよwww」 心配してねえよしねよまじでかすどもが、と怒りの眼差しで見ているとゴリラが「何見てるのwwww好きになったの?wwwwワロスwww」 谷も「見た瞬間からもしかしたらwwって思ってたwwワロスww」とかうざい感じで話しかけてきてるのよね もう耐えれなかったので「あ、もう出ようかと思うんだけど、2人はこのまま飲んでてもいいよ」と言って帰り支度をすませた。

するとゴリラと谷も「あーならわたしたちも一緒にでるwwwwまってまってwww」といいながら追いかけてきた  何かよくわからん音楽がなりだしたけどお前はまだましかと思って友人達にメールを送った。するといきなり 「ん・・・あん・・・」と「oh….yeah….yeahh…」とか聞こえ出したのでモニターを見るとエロ動画が流れていた 「いやいやいや、それはちょっと見ないで・・・」と言いながらマウスを奪ってタブを消そうとすると、タブにブックマークの文字が・・・ リストには二次に混ざって、三次の白濁まん汁とか、フェチ系のサイトばかりある。

それに加え、数ヶ月前に興味本位で見ていたブクマしたブス系のエロサイトもあるという タブを開くと、ブスフェチ系のサイトが選択されていた 俺はすぐさまでタブを閉じ、 「いや、これ違うからね、友達がきて遊びで登録してっただけだから、俺じゃないから、ね。勘違いしないで」とよくわからない言い訳をした 谷は「へえwwwwwwこういうのwwwすきなんだwwwwイケメンにもB専とかいるんだねwwwwワロスwww」 マジでそのときは死にたかったけど、必死に言い訳をしていたので谷は「わかったwwwwおけwwww」とだけ言ってニコニコをまた見だした

実家に帰りてえよ畜生・・・生き地獄じゃねえかよと思っているとゴリラがシャワーを浴びてきたらしく、下着姿で部屋にはいってきた デカパイな上にスタイルも中々よかったので、不覚にも勃起してしまった自分が情けなかった ゴリラは「どうせ寝るだけだし着替えやっぱいいやwwwwwあ、谷ちゃんその動画みてんだwwwwおもしろいよねそれwww」 モンスターには羞恥心というものがないみたいで、勃起した自分がすごく恥ずかしかった

俺は一刻もはやく帰りたかったので無視して会計をすませていた エレベーターを待っているとゴリラが大きめの声で 「はやいwwひどすwwこの後どこいくwカラオケ?カラオケいっちゃうの?」 エレベーターに乗り込むと当然、モンスターも乗ってくる。 エレベーター内でも「ねえ、ねえwどこいくwわたしカラオケいきたいw」谷は「ネカフェでも可wwwww」とかね。 外に出ると「んじゃ、お疲れ様でしたー。俺住んでるとこ近くにあるからカラオケとかはいいや、じゃあねー」とスタスタと帰る事にした 何故かついてくるモンスター達、俺が「あ、もしかして、うちにくるんですか?」と言っても 「そうだよーwwwwお金あまりないし、節約節約www」 俺はNOといえない性格なので断れず、結局コンビニで色々買って部屋にあげる事にした

なんでモンスターを家にあげなくちゃいけないんだよ・・・とか色々考えているとゴリラが 「シャワーかりるねwwww汗かいたwww着替えあったら貸してwwwぱんつもwwww」とか言い出した てめえ、ここ俺んちだぞ。しかもお前今日会ったばかりじゃねえかしね・・・ 谷を見るとパソコンでニコニコ見てた

飲んでさっさと寝てしまおう・・・と思い、買ってきた酒に手をだしたのがまずかった モンスター達も「あwwwwわたしも飲むwwwwのみなおしのみなおしwwww」とかきったねえ笑顔で飲みだした ゴリラの顔をよくみると、ゴリラの歯はすごくボロボロで、ヤニで黄色な上、茶色?だかそんな感じの染み?があった 歯医者いけよまじで・・・その歯はむし歯どころじゃねえだろおい・・・何年放置してたんだよそれって感じだった。

まぁ嫌われてもいいやと思い「歯、すごいね。歯医者行ったほうがいいよそれ。放置してると死ぬよまじで」と言ったがゴリラは 「あ、これwwwwwすごいでしょwwww歯医者いきたいんだけどさー、こわくてむりwwwwぜったい怒られるwwww」 谷は「私もいこうっていってるんだけどさーwwwwなかなかいってくれないwwww玉木さん、一緒にいってあげてwww」 俺は一気に萎えてベッドに横になって寝ることにした。結構眠かったし

でも谷とゴリラが動画みて盛り上がっていたせいで眠れない さすがの俺もきれて「うるさいから、マジうるさい。寝よ。起きたら好きなだけみていいからマジで。寝て」と注意した 谷は「おっけwwwwwじゃ、シャワーかりますwwww」 ゴリラは「隣いっすかwwwwベッドじゃないと眠れないんでwwwww」 俺は眠すぎてどうにかしてたんだと思うけど、「となり?いいよ。寝てマジで。うるさいから」と言ってしまった 「しつれいしやすwwwwwあったけwwww」とか言いながらごそごそと入ってきた

たてたからには最後まで投下したいです で、やっぱどんなに壊滅的な顔した不細工な女でもさ、体つきがいいから緊張しちゃって中々寝付けない 寝れずにいるとゴリラは急に抱きついてきた。俺が「マジやめてそういうの、いらんからマジねてくれ・・・」というとゴリラは「フヒッwwwww童貞なんすかwwww抱き枕的な感じでいいじゃないすかwwwwwww」 なにいってんだこいつと思ったけど寝てくれればいいやと思って放置した

放置したのがまずかったのか、足をすりすりしてきた やる度に「やめろ、寝ろ」って言ってたんだけどやめる気配がない そうこうしている内に谷も出てきた 「あwww添い寝wwwアーッwwwwwやちゃってるの?wwww私も混ぜてwwww」 とか騒ぎ出したので「うるさい、なにもしてないよ。寝てるだけ、マジで頼むから寝かせて」と注意した 下に敷いてあげた布団に寝る谷、なおも足を絡めてくるゴリラ もういいや、無視して寝ようと決めた で、ウトウトしだして睡眠にはいろうとしたところでもぞっと股間を触られた

おもしろくする努力がまるでない。 そのうち努力するビッパーに抜かれんぞ。 いや俺はかなり好き 続きたのむ もうゴールしてもいいよね? 早く 下半身寒いから 読みやすさは考えてなかった。ごめんね もう一気に纏めたの投下します 「ちょ!!!!!!マジそれはやめて!!!ね、下いって、頼むからこないで」と恐怖を感じながら下に寝かせ、これで寝れると核心し、俺は寝た ベッドは窓際という事もあり、夜は暖房をつけていてもちょっと寒い。

なので冷え性の俺は服を着こんで寝ている 一度飲みすぎてパンツ一丁で寝たときは寒すぎて途中で起きた程だ その時はきちんとパジャマを着込んでいたのでぐっすりと眠れるはずだった・・・ 何かすっごいスースーすると思って目を覚ますと下着姿の谷とゴリラが俺を脱がしていた だがそのときのおれは何かおかしくて「え?なに?れいぷなの?いいけどしずかにして、あとさむい」 ゴリラ&谷「れいぷじゃないしwwちょっと体みたかっただけwwワロスwww」寝起きで目が良く開かなかったので、二人の体がすごくえろく感じた。そのせいか何故か勃起してしまった・・・

ゴリラ「脱がせよwwいいっていってるしwwww脱がしてみよwwwww」 俺はもうどうにでもなれと思い二人に任せることにした 俺の下着を脱がせるとモンスター2人は「ちょwwwでけえwwこれやばwwwはいるかなこれwww」 しばらく俺のち●こを眺めた後、谷とゴリラが下着を脱ぎだした 暗くてよくわからなかったけど、形のいいおっぱいだった ゴリラは何か発情しだして、「キスwwキスしたいwwいい?wいい?wwww」とか言い出した 歯のことを思い出し、絶対にしたくなかったので、「いや、マジ無理、やめて」と言ったはずだったと思う

ゴリラが何か近づいてきたけど俺は手で押し返そうとした、けど何かすっげえ力で寝起きの俺は押さえつけられた その間に谷は俺のち●こを触ってんの。ちょっとしごいた後、何か暖かいものがぬるって触れた多分舐めてた ゴリラはゴリラでハァーッハーッとかいいながら近づいてくる マジ口くせえの、酒飲んでるし、タバコすってたし、歯みがいてなかったし、マジで臭かった。

本気で気持ち悪い歯だったし どうにかしてキスだけは避けようとしたけど、唇がふれたときはもう諦めて身を任せた 舌がはいってきて、何かすげえ臭かった、何度もオエッってなったけど構わずべろべろなめてくるのね、ゴリラが 谷は何かすっげえ咥えこんじゃってるし、妙にうめえし。 まぁでも慣れってこわいもので、臭さになれたあとは俺からも舌ぺろぺろしちゃってた・・・

中々いかない俺に谷「プハッ・・・マジはやくいってw精子みしてwうわぁぁぁwって奴やってw」 あんなでねえよ・・・正気かよと思いながらキスしているとゴリラが口を離して跨ったうえに、ま●こを押し付けてきた 何かすげえ濡れてたからか俺はすっげえ興奮しちゃって必死に舐めまくってしまった

ゴリラは「フーッ・・・ン・・・フーッフーッ・・・」とか言いながら押し付けてくる 谷は音までたてはじめて、本気でフ●ラをしはじめた 俺はいよいよやばくなり、「あ、でます」と何故か丁寧に言った 谷の口に出すと俺は賢者モードにはいってしまったけど、ゴリラが必死にま●こを押し付けてきたので舐めてあげてた 谷「ゴホッwすげえ出たwwwオナ禁してたのかよww飲んでいい?飲んでいい?wwwwwwゴリラちゃん飲む?wwww」 俺は「あーそういえば最近オ●ニーしてなかったからそのせいかも・・・

ティッシュはテーブルのとこにあるからー」と言ってあげた ゴリラ「フーッ・・・の・・・飲んでいい・・・よ・・・フーッフーッ・・・フーッ・・・フーフーッ」 実際はもっときもいかんじで笑ってしまいそうだった 谷はわかったといって飲みこんだんだと思う 「まずwwwwにがwwww玉木のまじまずいwwww」とかついに呼び捨てにしやがった

しね不細工どもと思ったけど俺のち●こは再び勃起した 多分俺はMなんだと思う 谷は「はやw勃起はやwゴリラちゃんいれればwわたし舐めてもらいたいw」 俺はゴムがないことに気づいたので「あ、ゴムないからごめん・・・」といったけどゴリラは「生でいいよwwwww」と言った 「病気とか怖いから生はちょっと・・・」って失礼な事を言っちゃったけど、ゴリラ「私は病気ないwwwww」

谷「わたしもwwwww」 そういうとゴリラはすぐに俺に乗って腰をすごいぐいんぐいん動かしだした こいつやべえワロス・・・とか思っていると谷が俺の顔に乗ってきた こいつもすげえ濡れてて、俺はまたま●こを舐めだした 体位を変えたかったので谷に「ごめん、正上位になりたいからどいて」というと 谷は「じゃあゴリラちゃん舐めてwwwww」とかよくわからない事を言った レズでもねえのに舐めれるわけねえだろこいつら正気かよとか心配してたけど、 俺の心配をよそに谷はそそくさとゴリラに跨った

ゴリラは「フーッ・・・気持ち・・・いい・・・フーッ・・・いくかも・・・フーッ」というとフーッの数がすごい多くなってた俺もいきそうだったので「いきます・・・」と言うと ゴリラは大きいフーッをしだした。なにこれまじうけると書きながら思ったけどマジでこんな感じだった 俺はすぐ抜くとちょうどち●この前に谷の口があったのでちょっと屈んでつっこんで出した

谷はおっさんみたいな感じで「グォッホッ・・・」って咳き込むとまた飲み込んだと思う。ティッシュにだした様子はなかったし そして俺は再び賢者モードにはいった。 谷「ちょっと電気つけるww明るい中で顔みながらしたいw」とか言い出して俺はまずいと思った 不細工な顔を見て勃起するはずがない。そのときはそう思った 谷が電気をつけるとすごい顔でフーッフーッと息をはいてるゴリラが顔を赤くして俺を見つめていた 目を閉じてんっとしてきたけど俺はスルーした それでも目をとじてんってしてきてるので俺は恐怖さえ感じた谷は「キスしてあげなよwさっきしてたじゃんwあw賢者かいまwワロスw」といいながら押してきた

マジでそのときは力が入らなくて、ゴリラの上に倒されて顔を押し付けられた ゴリラは俺の体に抱きついてきて離さないぞ!って感じで。 俺は本当にいやだったけど、谷が「キスしなってwwwwはよwwwwはよwww」って言葉に勃起しちゃった もういいやとおもってキスするとまた吐きそうになった 本当に臭い。さっきの臭さに加えて谷の愛液?かなんかでさらに臭さが増してるの やばかった本当にあの臭さはくさやよりも臭いと思う。 ホームレスとキスする感じだと思う。本当に臭かったけど、何かフル勃起しちゃった 普段よりも数センチでかくなったと思う 俺も3Pしたわー 3日前にしたわー ゴリラが手をはなしてくれたので俺は顔を離した。

不細工な顔と汚い歯にまた興奮しちゃった その瞬間ゴリラがすごく愛おしくなった。沖縄産のゴリラみたいな顔してるのに本当に可愛く感じた 谷が「つぎわたしwwwwしよwwww」って言ってきたので谷を見るとまた興奮した 体つきがよかったけど、顔がとてつもなく不細工。このギャップに興奮したんだと思う。俺はすぐに正上位でいれた で、谷の希望でバックでやった後、谷の口に出した。 それからゴリラと一回やって寝た。

夕方起きるとゴリラが横に寝て、谷はおにぎり食べてた。買ってきたらしい みんなの分も買ってきてくれていたので本心からありがとうといった。 お金は俺の財布からもっていったらしいけど。 で、谷はおにぎり食い終わった後、 「メールするねwwwwwゴリラちゃんまだしばらく起きないと思うけどあとよろしくwwwww」って言って帰っていった 俺はまだ眠かったのでまた横になってぼーっとすることにした。

しばらくするとゴリラが起きて「おは・・・よう・・・谷ちゃんは?」とか素の状態で言ってきた 俺は帰ったよとだけ言うとゴリラは「そかー・・・」といいながら俺によりそって抱きついてきた 冷静になってみるとすごく不細工なので俺ははやくかえってほしかったけど、ゴリラが裸だったのもありまた勃起してしまった

勃起したち●こがゴリラの肌に触れるとゴリラは「たったwwww」と昨日までのようにテンションが気持ち悪くなった またキスをせがまれて、まあ結局キスしてその後夜までやった んで、また泊まっていって今朝一回やって帰らせた。 これまでは可愛い子としかセクロスはできなかったけど、ブスも悪くないなと思った体験でした

谷からは「秋葉よったらまたいくかもwwwwそのときはよろwwwww」 ゴリラからは「楽しかったです。また機会があったら遊びましょう。泊めてくれてありがとうございました」 ゴリラはメールだとすごく丁寧な子でした。 おわり

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