グロいタマ潰し話はいかがですか?

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外出の帰り道のことです。 あなたはチラチラとこちらの顔を覗き込む2人の少女に気づきます。見覚えのある制服は、確か近所にある中学校のものだったはず。

「間違いないよ、アイツだよ……。」「服装も髪型も……顔の特徴もバッチリだね……。」「……よしっ、やるよ。」

小声で話していますが、ところどころ会話も聞こえてきます。しかし、特に危害を加えられるわけでもないし、ここは無視するあなた。家の近くになり、路地へと入ったときのことでした。

背後に人の気配を感じて、振り返ろうとした瞬間「やあっ!」気合いの入った黄色い声が聞こえたかと思うと、股間に激痛が走りました。先ほどの少女の1人が、背後からモロに金蹴りをしかけてきたのです。

股間を襲う激痛にへたりこんでうずくまると、もう1人の少女があなたの髪をつかんで後ろに倒し、仰向けに倒れたあなたの顔面にまたがり、思い切り体重をかけて座り込みます。生暖かくてやわらかい、しかし大きな質量で顔面を押しつぶされ、鼻が押しつぶされそうです。息もろくに出来ずにじたばたしていると、その足首をがっちりとつかまれてしまいます。

視界もさえぎられていますが、今度はもう一人の少女でしょう。ふくらはぎの内側に胸と思われるやわらかい感触があるところをみると、どうやら両足を脇に抱えられたようです。何があったかわからずにパニックになっているところに、 再び股間に激痛が走ります。

足をかかえた先ほどの金蹴り少女が、その足をあなたの股間に振り下ろしたのです。腹の底から湧き上がった悲鳴も、少女の尻にかき消されてしまいます。「こら!気持ち悪い息を吹きかけんな!あんた、先週末ハルカのこと襲っただろ?」

頭上から少女の声が聞こえます。しかし、先週だってその前だって、平和に暮らしていた小市民のあなたに、ハルカだの襲っただの、まったく身に覚えのないことでした。首を振って、声を大にして否定しようとするも、やはり少女の圧力にはどうすることもできません。その動きに股間を刺激された少女が表情をゆがめると、それを見た足元にいる少女は、足を持たれて閉じることもできないあなたの股間に、再びかかとを突き刺します。

「暴れるんじゃない!ワカナが気持ち悪いって言ってるだろ!」「ま、まあいいよミズキ。とにかく、ハルカはそのときのショックで神経科に入院しちゃったんだよ。ハルカ、かわいそうに 『チンポが襲って来る!』ってたまにパニクるようになっちゃって……。」

「だから、私たちがハルカのことを治してやるんだ……ハルカを襲ったチンポを、目の前でズタズタに引き裂いてね。」「でも、それだけじゃ私たちの気もおさまらない。これからあんたのタマ2個とも潰して、男のシンボル根こそぎぶっ壊すからね。」

「あんたも神経科に入院するようなトラウマができるようにね!」息もろくにできず、身動きも取れず、悲鳴さえ上げられない絶望的な状況。少女の股間に視界を奪われ、金玉を踏みにじる靴底の感触だけが増幅されます。

「おらっ!このっ!早く潰れろっ!……なかなか難しいな。」「ズボン越しじゃなくて、直接踏んでみる?」「そうだね。ちょっと頼むわ。」

そんなやり取りが聞こえた直後、耳元で『シャキ』という金属の擦れる音が聞こえます。シャキ、シャキ、シャキン……「聞こえる?これ、あんたのチンポ切るために持ってきた鋏の音。まずはズボンで切れ味を感じてみてね。」ジャキ、ジャキ、ジャキ……革ベルトとジーンズ、そして下着までまとめて、いとも簡単に切り裂かれてゆきます。

あっという間にあなたの下半身はむき出しにされてしまいました。「こんなみすぼらしいモノでハルカを……絶対許せない!!私の電気アンマでこのゴミみたいなタマ、跡形も残さずぶっ潰してやる!」逆上したミズキは、靴を脱ぎ捨て、あなたの金玉にドカッとかかとを乗せた。

「ちょっ、ちょっとミズキ、直接は汚くない?」「かまうもんか!靴下は捨てるからいいよ。それより、こいつのタマ逃がさないようにして、確実に潰してやらないと!」ミズキの言うとおり、今度の電気アンマは先ほどとはまるで別物。

足の裏の感触を頼りに、的確に金玉を狙って踏みにじってきます。「ほら!男はこれが地獄の苦しみなんだろ!ハルカの苦しみを少しでも味わえ!こんなタマ潰れちまえっ!」袋の中で逃げる金玉を、ミズキの足が着実に追い詰めてゆきます。

そして指先をからめて、恥骨の間にがっちりと固定された右の金玉が……グリュッ……プチュッ……ついに嫌な音を立てて、少女の足の裏の下で爆ぜてしまいました。「……よしっ!1個いった!骨の間に挟めば楽勝じゃん。」「やったねミズキ!どう?これが女の子を傷つけた報いよ。本当はじっくりと苦しんでもらいたいところだけど……誰かが来る前に、残りも潰してオトコ廃業させなきゃね。」

「オッケー!要領がわかればもう1個も……そらっ!」ギュッ……グリッ……ググ……プチッ……あまりの痛みに一瞬気を失いかけますが、潰れてもなお続く電気アンマの激痛に 再び意識を戻されるあなた。「おまえ、今一瞬気絶したろ?そんなことでこの地獄からは逃がさないよ!まだまだおまえには、もう1つの地獄を味わってもらわないとね!」

「そういうこと。それじゃミズキはそっち続けてていいよ。私はそのうちにチョッキンしちゃうね……さあ、レイプ魔さん、覚悟はい〜い?」シャキ、シャキ、シャキ……、シャキン…………。

耳元で聞こえていた鋏の開閉音が、徐々に足元に移動してゆきます。同時に、細く冷たい指が、あなたのチンポを乱暴につまみ上げます。彼女たちにとって、あなたのチンポなどハルカを壊した凶器であり、癒すための道具にしか映らないのでしょう。

しゃき!指よりひんやりとした硬く鋭いものが根元を強く挟み込みます。スチール製の刃が根元に当てられ、ギュッと力がこめられているのです。「それじゃコレ、もらってくね。一生後悔しとけバーカ。」

ジョキン!!ひときわ大きな音と、刃の圧力により千切られるような激痛を感じたかと思うと、それ以降、先端をつまんでいた少女の指の感触は感じなくなりました。根元から先の神経はチンポとともに切断され、永久に失われたのです。ただ、チンポの根元の切断面と、潰れた金玉とともにズタズタにされた神経の束を踏みにじられ続ける、恐ろしい痛みだけがあなたの全身を支配します。

「はいおしまい。あなたの男としての人生もおしまい。」「よかったな。これで女を襲うこともないだろ?警察にもだまっておいてやるよ。」あらかじめ用意してあったチャック付のビニール袋にチンポを詰めて、2人の女子中学生は勝利の笑みを浮かべました。

そのとき、ワカナのポケットから着メロが鳴り響いたのです。「もしーアヤ?ジャストタイミングだよ。今、例の男を狩ったとこ……え?何言ってるの?そっちでもやったって……ええっ!白状したの!?それじゃこっちの男は……うん、もうチンポ切っちゃったし、タマも潰しちゃった……うん、わかった。

それじゃこっちはスペアってことで持ってくね。じゃあ、すぐ逃げるから……うん、それじゃあとで。」「……お、おい、今の電話、まさか……?」「……こっち……人違い……だったみたい。アヤのとこで見つけた男が白状したからさっき去勢したって。」

「マジ!?どーすんだよこいつ……もう潰しちゃったぜ!?」「……逃げよっか。」2人はすっくと立ち上がると、早々と支度をしてそそくさと逃げてしまいました。

「マジでごめんね〜。そんなまぎらわしい格好してるから……。でも、このチンポはハルカを立ち直らせるのにもらっとくね。……スペアとしてだけど。」「……何もないけど、この靴下、止血用にやるよ。これで切り落とされたチンポの根元でも押さえときな。」開放されてもなお、立ち上がる気力すらなくなったあなたの股間に、少女の履き汚したルーズソックスがパサリと落ちます。

その感触を最後に、あなたはようやく気を失ってしまうでしょう。

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