夢のような展開…4PとSMで責められた話

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4P&SMで責められた話です。 未だに夢のような展開だったなと、信じてもらえないだろうなと。 前フリが長くなりますが、お許し下さい。 10数年前の経験です。 とある地方都市の大学生だった私は3年程付き合ってた彼女に振られて、 暇さえあれば、独りで街の呑み屋へ通っていました。 その店は学生が入れる雰囲気ではなく、40〜60代のおじさん達がほとんどで、 同年代の客は見かけた事がありませんでした。 偶然迷い込んだ私を、(物珍しさからと思いますが)歓迎してもらえたのと、 良心的な値段設定(それでもつぼ八の2〜3倍程度)、 たまにはおじさん達におごってもらえる事もあり、週2のペースで通っていました。 

その地方では私の通っていた大学は評判がよく、駅弁大学にはありがちですが、 東大>京大>○大>その他の旧帝大>早慶>国立>雑魚大 という認識で固まっていました。 都会の方(私も高校までは都会人でした)には信じられない序列ですが、 ○大生だと尊敬される事もあるほどでした。 この店の人たちも、そんな評判に騙されていて、私の事を優秀な学生と信じ込み (否定し続けたのですが)、可愛がって頂き、いろんな事を教えてもらいました。 そんな状態で2ヵ月ぐらい経った頃、顔なじみになった1人のおじさんが、 会社の女の子(20代?)を4人連れてきました。 その時初めて教えてもらったのですが、従業員50名ほどの社長さんだったらしく、 毎回、寿退社の女性職員は仲の良い同僚と共にこの店でお祝いしてもらっているそうです。 しばらくは、他のおじさん達と呑んでいましたが、その内に女の子とも話をするようになりまして、 仲良くなれたなと思った頃、社長が 「君は、もう夜遊びを控えなさい。」と、寿の子(普通レベル)を タクシーに乗せて帰らせてしまいました。 

他の子達(きつめの美人1、可愛い1、普通1)も帰るのかなとボケーと見てたら、 女将さんに呼ばれて奥の方へ行くと、 「社長さんから。今晩の軍資金、残さず使い切りなさいって。」 と万札を数枚畳んだものを渡されました。 見送りが終わった社長達が戻ってきて、 訳が判らずにいた私がようやく尋ねようとするのを遮る様に 「Sさん(私)は先週ナンバーズが当たって、 ちょっとした金持ちだから、皆でおごってもらいなさい。」 と私の背中を強く叩きながら 「たまには金の遣い方と女性のあしらい方を勉強してきなさい。」 と店から追い出そうとしました。 当然、女の子達は大喜びで、私は何度も社長に頭を下げながら連行されていきました。 とりあえず、バーで呑みなおしながら次にどうするかを相談する事に。 皆で2〜3杯ずつカクテルなどを呑みつつ、やはり話題は結婚・恋愛に流れ、 次第に過激な下ネタに流れました。 

きつめの美人(Aさん)はバツイチのM、仕込まれた経験あり。 可愛い系(Bさん)は遠距離の彼氏有りで、SMの経験は無いが自称S。 普通の子(二人と比べるからで、一般的には中の上、Cさん)は彼氏持ち、 SMどちらでもないが、イったことがない。 あなた達の社長と知り合いなんだけど、と思いながらも、 ギブ&テイクで自分の性癖・経験を打ち明けてしまう私。 タイミングを見計らって、一番気になっていたこと、 渡された万札の枚数を確認する為にトイレへ駆け込むと、 なんと15万円もありました。 さすが社長、微妙な金額と口実のバランスだ。 こういうのを気配りというのだなと、また勉強させてもらいました。 トイレから戻ると、女の子達の間で話がまとまっていたようで、 アダルトショップへ連れて行けとのリクエストでした。 懐が豊かになったせいで、気が大きくなった私はOKしてしまい、 4人で乗り込んで行きました。 

案の定、3人とも大騒ぎで店の人から叱られましたが、 必ず1人に1つは購入すると約束すると、 おばちゃんは「30分だけ貸切で選んで良いよ」 とドアの鍵を閉めてくれました。 これで安心したのか、3人とも私とは初対面だという事も忘れたかのように、 (酒のせいかもしれないけど)顔を赤らめながらも、 サイズや機能について、細かく質問を重ねていました。 悩んで議論を尽くした末に、結局合計11個購入しました。 内訳はバイブ×2、無線式ローター×1、親子ローター×2、 アイマスク・手錠等のSMセット×1、ナンチャッテ女王様コスチューム×1、 ローション(1.5?のペットボトル大)×1、アナルバイブ×1、 樹脂製の浣腸用注射器×1、ペニスバンド×1 以上でいくら値引きしてくれたのかは分からないけど、 たしか6万円おいてきたと思います。 まさか、すぐに使えるとは思わなかったので個別に包装してもらおうと頼みかけると、 Bさんが、無駄遣いは良くないとまとめて袋に入れてしまいました。 店を出て、次を考えていなかった私は本気でカラオケかファミレスで一休みしようかと思って提案すると、もう次は予約してあると返されました。 

タクシーを捕まえて運転手さんに行き先を告げるのを聞いてると、 15分ほど走ったところの交差点の名でした。 思い当たる店は無く、悩んでいると横に座っていたBさん(私は後部席の中央)に 「いい子にしててね」と先程買ったアイマスクを付けられました。 知り合いの社長の従業員だから危険は無いと、 言いなりになっているとタクシーから降り (支払いは誰かが立て替えてくれたようです)、 目隠しで二人に腕を組まれた状態で数分歩き、 ドアを開けて建物に入りました。 そこから狭い階段を上がったのと、またドアを開けた時の匂いで ラブホテルだと分かりました。 タクシーを降りた時から1人減った様子なので、帰ったのかと聞くと、 酒などを仕入れてから来るとの事でした。 目隠しを取って、とりあえず汗を流すことになりましたが、 抜け駆け禁止らしく1人ずつで、浴室から出る時にはバスローブを着ていました。 当然、私はバーでの下ネタ話からずっと起ちっぱなしで、ここでもバレバレでした。 

部屋はパーティールームのようで、カラオケBoxのような部屋には 7〜8人座れるソファとテーブルのセット、ミニバー、カラオケの舞台?がありました。 隣には20畳ぐらいの部屋がついていてダブルベッドが3つ並んでました。 (後で見たら、離れないようにベッドの足同士をネジ止めしたり、 板を打ち付けたりと、企業努力の痕跡がありました。) 遅れてきたAさんもシャワーを浴びて、改めて乾杯をして、おもちゃを出し始めました。 BさんはSMグッズ、AさんとCさんはバイブ・ローターを選んでいたので、 配分して全てに電池を入れました。 話の流れから、AさんとBさんのレズSM(スカトロ・アナルも?)を見ながら、 CさんとSexをして、上手く行けば3Pや4Pにいけるかも、と期待していたのですが。 「じゃあ、はじめようか」のAさんの掛け声で、Bさんは女王様衣装に着替えだしました。 

まだ、誰の裸も見ていなかったので食い入るように見ていたら、 いつの間にか私のバスローブが脱がされ、手錠をはめられてしまいました。 何故?と固まっていると、「たまには責められてみたい」 という私の欲望を満たしてあげようと話がついて、 Aさんがそれなりにグッズを選んだそうです。 嬉しくなった反面、グッズの種類を思い返し、 浣腸とアナルだけはやめて欲しいと頼みました。 先生役のAさんは「本当にだめだと思ったら、 キーワードをいえば許してもらえる」とルールを作ってくれました。 キーワードは「○○様助けてください」と全員共通で、○○にはそれぞれの元彼女・元亭主・現彼氏の名を入れる事になりました。 今から思うと、これもAさんの作戦で、私が皆の前で元彼女の名を呼びたくないと読んでいたのだと思います。 Aさんは「先に快感を与えて昂ぶったところを責めたほうが効果的。」と指示を出しながら、ロープで縛るのを手伝いつつ、Cさんに私の乳首を舐めさせる。 自分は玉袋や肛門を指で刺激しながら、私の体に股間をすりつけて愛液を塗ってくる。 ローテーブルに仰向けになり、両足はM字で固定され(天井や壁からフックや滑車が何個もぶら下がってました。

Aさんがこのホテルを選んだ理由だそうです。)、両手は手錠ごと上方に引き伸ばされてバンザイ状態。 Aさん(モデル体型・Dカップ)とCさん(やせ気味、自称Cカップ)は全裸で、Bさん(普通より筋肉質?・Eカップ垂れ無し)は女王様。 Aさんの方が女王様に似合うのになと思いましたが。 3人がかりで全身を舐め尽くしたら、ローションをかけ始め反応の良かった肛門・乳首を口で、 それ以外は指や体全身を使って愛撫してくれました。 息も絶え絶えになって休憩を求めると、Bさんが「キーワードは?」と淫らな笑みで私の顔を覗き込み、 そのまま両手で顔を挟みディープキス、口を離して唾を垂らしこんできたり、 Aさんのアドバイスで私の閉じた目を無理矢理舌でこじ開けて、眼球を舐めまわしたりと、傍若無人。 顔面騎乗に移行してクリトリスを重点的に舐めさせるので、頑張っていたら、 「私のおしっこ飲める?」 今まで、経験どころか興味も無かったのですが、この時は躊躇せず「飲ませてください」と答えてしまいました。 

AさんとCさんの少し驚いた顔が印象的でした。 二人とも顔の近くに集まり、手は愛撫を続けてくれてましたがBさんの放尿を待っていました。 かなり時間が経ったと思うのですが、いきみつづけてたBさんから少しずつ出始め、 次第に勢いを増し私の口からあふれそうになりました。 私は即席Mながらもこぼしてはいけないと必死に首を伸ばして口を尿道口に当て、 酒の一気飲みで鍛えたテクを駆使して全てを飲み干しました。 塩辛いというイメージだったのですが、なぜか「苦い」と思いながら飲み込んでました。 出し終えたBさんは脱力状態でソファに倒れこみましたが、 Aさんが「初めてなのにスゴい。素質がある。」とほめてくれました。 この時、Aさんからスカトロの詳しいレクチャーがあり、黄金の名称を教わりました。 Aさんは食べたことも、食べられたこともあるそうです。 すいません ひとまず、ここで中断します。 続きは、また明日に。 続きです。 実際はここら辺から所々記憶が入り乱れており、後から教えてもらったりして補正していますが、つじつまの会わない部分も出てくるかもしれません。 

飲尿をクリア出来てしまった事で、Aさんは次のステップを準備し始めました。 Cさんは視界を塞ぐ様に顔に跨りながら、後ろ手に竿を扱き続けました。 自分の予想では、浣腸だと思って、舐める合間に「やめてください。それだけは勘弁してください。」と繰り返しましたが、理性が勝ったのか負けたのかキーワードは決して口にしませんでした。 「もういいよ。」とAさんの声でCさんが離れると、洗面器を手にしたAさんがニコニコしてます。 「お楽しみは後でね。」と言って洗面器の中からホテル備え付けの髭剃りを出して見せ付けてきました。 「これだけだと大変だから。」と、たぶんAさんの物と思われる、女性用のシェーバー?と手のひらサイズの鋏もソファの上に並べていました。 復活したBさんも嬉しそうに見つめてきます。 「何処を?どうするのですか?」と、つい中途半端な敬語で尋ねると、 「首から下を全部ツルツルにしてあげる。」と。 「後で困るから、やめてください。」と頼んでも 「自分の体を見る度に、今日の事を思い出せてラッキーでしょ。

私もされた事があるんだし。」「それに今は振られて彼女もいないんだし。ナンパとか悪さも出来なくなってちょうど良いわ。」

「ツルツルになったら舐めやすくなるから、気が狂うまで舐め続けてあげるよ。」 最後のセリフで落とされてしまいました。 脇の下から始め、まずAさんが鋏→シェーバー→髭剃りの順で手際よく剃り方の手本を示し、交替しながら手足の毛を指の一本ずつまで剃り終えました。シェービングクリームの替わりにローションを使っていました。手が滑らないのかと、そこだけは冷静に見てました。 足の拘束も外されて、背中や胸毛、ヘソ周りなどをBさんが剃っている時に、Cさんが乳首の周りに生えている毛を切ろうとしたらAさんのストップが掛かりました。 女性に腋毛を強制的に茂らせて羞恥責めプレイというのは知ってましたが、男に効果あるのかな、と蕩けた頭で考えてました。 股間を剃られる時は、言葉でもいたぶられつつ、肛門のしわや袋のしわもきっちりと引き伸ばされて処理されました。 ここで一度シャワーを浴びて一休み、となりましたが私だけは後ろ手に手錠で拘束され続け、口移しでビールを呑まされました。 ようやくベッドに移動した時もBさんに竿を引っ張られて歩いてました。 ベッドに横たわると、今度はロープで大の字に拘束されて顔にぺニバンを装着され、両手にバイブを持たされて3人同時オナニーの手伝いをさせられました。 私は動くことを禁じられていましたが、モーターの威力は凄まじく、Cさんも初めてイったようでした。 その後、両手をまとめられて人の字になり、ご褒美としてまた隅々まで舐めてもらえました。

やはり、剃る前と比べると快感が強くなっていました。 「軽く一通りやって見ようね。」とAさんがSMセットからロウソクを出して火をつけました。 低温だからなのか、苦痛は瞬間的な熱さのみで、じんわりと痺れが広がるように感じました。 うっとりとした顔をしていたらしく、竿をロウで覆い尽くされて型取りされてしまいました。 「ちょっと我慢できるかな。」と残されていた乳首周辺の毛に火を移し、 チリチリと縮れて皮膚に届く寸前に口を押し付け、舌で優しく舐める。 苦痛が去った頃に、焼け残った根元を歯で咥えて抜き取る。 これを繰り返されてた時は絶叫してたそうです。(でも、キーワードは出なかったとのこと。) 後で聞いたら、Aさんはクリトリス周辺に数本残された陰毛でやられて、 失禁してしまうぐらい気持ち良かったので、ぜひ体験させたかったそうです。 次は鞭でした。 我慢できる程度の苦痛でしたが、あまり快感には結びつきませんでした。 ただCさんと交替で撃ちつけてくるBさんの顔がどんどんエッチになっていくのを見たくて、我慢を続けていました。 体中がヒリヒリとして、もうそろそろ限界かなと感じた時に、Bさんが「もうだめ。我慢できない。」

と言って鞭を放り出して騎乗位で腰を振ってすぐにイってしまいました。 これで鞭も終了し、いよいよ恐怖の浣腸が用意されました。 人の字のままうつ伏せにされ、Aさんが私の下に入って69の体勢になり竿をしゃぶり袋を揉みながら、私の足元にうずくまったCさんに肛門の舐め方・ほぐし方を指導してました。Bさんは、またも休憩中です。 舌先が捻じりこまれたり吸いつかれたりと初体験の刺激で撹乱され、目の前にAさんのマ○コがあるにもかかわらず、何も出来ませんでした。 Aさんの指が楽に出し入れ出来るようになると準備完了らしく、また体をひっくり返され、腰の下に枕を重ねて入れられて、尻を浮かされた状態でM字開脚で拘束されました。 わざわざ寝入っていたBさんも起こして、全員が150か200cc(良く覚えていません)を注入してきました。 グリセリン等ではなく、薄くローションを溶かしたぬるま湯でした。 Aさん曰く「刺激も少なくて、滑りも良くなるから。」と、お気に入りだそうです。私はこれ以外の経験が無いので比較出来ませんが。 しばらくベッド上で竿をスマタで刺激されたり、肛門に舌や指を捻じり込まれたりしてましたが、Aさんが限界を察知してくれたらしく排泄自体はトイレでさせてもらえました。 初体験では、匂いの印象が強く残りすぎて、お互いにその後のプレイに悪影響が出る恐れがあるとの事です。 ウオシュレットできれいにしてトイレを出ると、今度は仰向けのCさんをまたぐように69体勢をとらされると、両足をしっかりと押さえ込まれました。 最初は舌や指で始まりローターを出し入れ、他の部分も休まずに刺激されていた為か順調に拡張されて、すぐにアナルバイブを飲み込まされました。 先生の指導が良かったのか、苦痛は全く無くて、挿入された時には充足感?を感じるほどで、スイッチを入れられたらCさんの足にしがみついてしまってました。 そうこうする内にBさんがぺニバンを装着して、ローションをまぶしているのを見てしまいました。 「それは入りません。無理です。」と訴えましたが、自分の物と比べられて、少し小さめなことを確認させられると 「Sクン(既に、さんからクンになってます)が我慢できたら、3人とも生であそこでもお尻でも、挿れたり中出ししてもいいよ。」 無条件で頷いていました。

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Bさんが「顔を見ながら処女を奪いたい。」と言い出し、 Aさんが慣れない内はバックからの方が楽だから鏡越しに見るようにと説得してくれましたが、 なかなか納得してくれません。 そのうちに、「Sクンは処女とした事はある?」と言われて 正直に4人の処女を頂いた旨を報告すると、 「その時の体位は?」「顔を見ながらだと感激したでしょ」と丸め込まれてしまいました。 冷静だったら、こんな簡単な手口には掛からないと自信があるのですが、 当時はおかしくなっていたのか、もしかしたら願望があったのかもしれません。 ともあれ、私が応じてしまったのでAさんも諦めて、 「やっぱりSくんはMの素質が抜群だね。これだけ目覚めちゃったら、この先の人生が大変だよ。」と笑っていました。 仰向けになった私の両サイドに座り込んだAさんとCさんが片足ずつ抱え込み、 空いている片手で乳首や竿を弄ってくれてました。 

Bさんは私の腰の下の枕を追加したりして、高さや角度を調整し終わると、「いただきまーす。」と言ってゆっくりと侵入してきました。 肛門の痛みは感じなかったのですが、拡げきられて張り詰めた感触と、 内臓を喉元まで押し上げられた様な感じがしたのを覚えています。 その時、私の両手はAさん達のお尻に押し付けられていたのですが、 無意識に力が入っていたらしくて爪を立てて握り締めてしまい、 特に右手側のCさんのお尻は爪痕だけではなく薄皮がめくれて血が滲んでいました。 Cさんも興奮していて、その時は痛みに気付かなかったそうですが、 後できっちりとお仕置きをされてしまいました。 Bさんは途中で止まることなく根元まで嵌め込むと、「入ったね。すごく嬉しいよ。」と言って、そのままキスをしてくれました。 「痛くない?もう、動いてもいい?」と訊ねられ、なぜか「お願いします。」と求めてしまいました。 Bさんは「可愛い。」と呟いて、いきなり激しく腰を動かし始めました。 やはり慣れていないのか、時々抜けてしまい、狙いが外れたぺニバンの亀頭が私の金玉を直撃した時は、さすがに止めてもらいました。 「ごめんね。」と心配そうに覗き込んで、舌で優しく舐めてくれてると激痛も和らぎ、「もう大丈夫です。続きをお願いします。」と再開をお願いしてました。 

後のミーティング?の時に「いくらMでも、この手の痛みはだめなのね。」と4人で話していましたが、多少は知識も増えた現在では、その類の嗜好も存在すると分かりました。 ただ、自分は今でも苦手で快感に結びつかないのと、あの3人に「ミーティング時の結論は間違いだった」と訂正する手段が無いのが残念です。 話を戻します。 再開後は女性3名で話し合いながら、緩急を付けたり、挿入の角度を変えたりと、試行錯誤しながら私の反応を楽しんでいました。 突然、(今なら前立腺だったのだと分かりますが)ある角度の時、それまでとは違った感じがして、いきなり射精をしてしまいました。 私は恥ずかしながら、オナニーのし過ぎなのか、遅漏で通常のSexでは30分以上はピストンを続けてやっと出せる程度で、先に体力的な限界が来て射精に至らずに中止することもよくありました。 当然フェラでは一度も発射できた事が無く、手コキでイケたと言う事実を目の当たりにして、驚きよりも、感動してしまいました。 射精がいきなりだったので、Aさんは「お許しを頂いてないのに、勝手にイっちゃったね。」と虐めてきましたが、Bさんは「私がイかせたんだよね。」と嬉しそうに何度も念押ししてました。 Cさんは黙ったまま、私の体にかかった大量の精液を人差し指で塗り拡げたりしてましたが、「二人とも、これ飲んだ事はある?」と聞きました。 話によるとCさんの彼氏は、飲ませるどころか精液を舐めさせることも嫌がり、すぐに拭き取ったり嗽をさせていたそうです。 

当然?、他の二人は毎回のように飲まされると話し出し、練習と称してCさんに飲ませようとしました。 Aさんがそのまま飲んだら面白くないと言い出し、まずCさんが私の体に付いた精液を啜り取り、口移しでBさんの口に貯めて行き、全て舐め取ったらBさんからAさんへ、最後にCさんが受け取り飲み込む事になりました。 飲み込んだCさんは「私も初体験できた。」と喜んでましたが、「彼氏のとは味が違う。二人の唾が混じって無い原液も飲んでみたい。」と言いました。 出来れば直接飲みたい、口内発射されたいとの事で、バイブで先程の部分を刺激しながらフェラをする事になりました。 射精後も萎えることなく起ち続けていましたが、今の一発目で全部を出し尽くしてしまった気がしましたが、あえて口にせずに受け入れました。 アナルバイブだと安心してたのですが、Aさんが用意したのは普通のバイブで、私が何も言えずに固まっていると、 「さっきの(ぺニバン)よりもほんのちょっと太いだけだから大丈夫。無理には動かさないから。」 とキスされながら囁かれたので、目を閉じて承諾してしまいました。 Cさんがフェラ担当、Aさんがバイブでアナル担当、残ったBさんは私の乳首を責めながらCさんにバイブを挿入してました。 Cさんのフェラはあまり上手ではなかったのですが、Aさんが素早く見つけ出した先程のスポットを的確に刺激し続けたので5分も持たなかったと思います。 精液の量も(見えなかったので、射精時の感触だけでの判断ですが)1発目と大差は無く、Cさんはムセながらもこぼさず、口の中で転がした後で飲み込みました。 「やっぱり、さっきと同じ味だった。」と笑いながら、お掃除フェラもしてくれました。

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夜明けに近かったので、続行するかを相談しましたが、 ・やってみたい事はまだたくさん残っているので、11時のチェックアウトには間に合わない。 ・延長料金を払うのはもったいない。(まだ資金は残っていたのですが、またもやBさんが却下) ・金曜の夜から飲んでたので、日曜の夕方までは全員が他の用事をキャンセル可能で時間が取れる。 ・このホテルは繁華街から離れているせいか、週末でもフリータイム制を実施している。 ・電池の補充が必要。 ・おもちゃの消毒用にアルコールも追加購入したい。 ということで、一眠りしてから一旦チェックアウトして、朝飯を食べた後に改めてチェックインする事になりました。 皆で手分けして、Aさんの指示通りにおもちゃを洗ったり拭いたりしてきれいにしてからテーブルの上に並べました。 「流れで、誰かに使ったおもちゃをそのまま使われるのは構わないけど、時間を空けると自分が使ったものでも抵抗がある。」との指摘には素直に頷けました。 

ベッドの中央に寝た私の右にBさん、左にCさんをそれぞれ腕枕し、Aさんは開いた私の両足の間に寝て、腿枕とでも言うのか、竿に頬擦りするようにして寝てました。 「やっぱり全部剃っちゃったから寝心地がいい。」と喜んでくれました。 BさんとCさんはすぐに眠ってしまいましたが、Aさんの吐息を感じた竿が目の前でピクピク反応するのが 面白かったらしく、時々舐めたり吸い付いたりと悪戯してました。 肛門を弄っては、「柔らかくほぐれてるよ。あとでいっぱい可愛がってあげるね。」 と言ってましたが、しばらくすると静かになったので、私も眠ってしまいました。 10時にセットしたモーニングコールに起こされる前に、違和感で目が覚めると Aさんがアナルバイブを挿入しながら朝立ちしていた私をしゃぶっていました。 両脇の二人はまだ眠っていたので、「少しだけね。」と言いながら生で跨って来て、ローターを自分のクリトリスに当ててから体を密着させてじっとしてました。 しばらくするとイケたらしく、スイッチだけ切って二度寝にはいりました。 10時になるまで私は目が覚めたまま、(みんな、目覚めたら正気を取り戻して、終了してしまうのだろうな)と諦めていました。 

目覚ましの音で皆が起き出すと、やはり3人とも照れたようにもじもじしてましたが、 Aさんの中に挿入したままで起っているのに気が付いたBさんが 「ずるい。独り占めはゆるさない。」と言って、Aさんを押しのけました。 Cさんは「これはAさんにもお仕置きだね。」と笑っていました。 全員で風呂に入り、普通?に体の洗いっこをしました。 (お仕置きはないのかな)と不審に思いましたが、結構楽しめました。 身支度を整える時に (私はホテルを出る前に、女性が服を着たり化粧をしているところを見るのが好きなので)タバコを吸いながらボーっと見ていると、完了したCさんが、 「SクンとAさんは裸になって。」と言い出しました。 Bさんも「お仕置きが必要だったね。」と頷いています。 二人で裸になると、Aさんには肛門に親子ローターを(親子一緒に)埋め込んで、 膣にペニスバンドを逆向きに取り付けたものを装着し、胸も乳房を突き出すようにロープで縛り上げて、セーターとミニではないのが残念でしたがスカートを着せました。 

ローターのスイッチは胸の谷間に挟んで置きました。 縛り方は、Aさんのアドバイスを受けながら私が行いました。 次は私の番です。 肛門に無線式のローターを入れられただけでしたが、Bさんの使用済みのパンツを履かされ、Cさんのブラジャーをつけられてしまいました。 上に着る服は自分の服を許されたので、見た目は普通に見えたと思います。 AさんとCさんは、上下とも下着をつけずに服を着てました。 支払いを済ませて外に出て、皆で大通りまで歩きました。 BさんとCさんは下着をつけずに外出したのは初めてだったとの事で、 「解放感が合ってきもちいい。」「風が入ってスースーする。」 「病み付きになりそう。」と大喜びでしたが、エッチな気分とは違うそうです。 スイッチは切られたままだったので、私は意外と平気で歩けたのですが、 Aさんは辛そうな顔でした。でも、似たような経験はあったそうです。 私とAさんが腕を組んで、その後ろをBさんとCさんが歩いていて、時々Aさんがバランスを崩してよろめくのを見て囃し立てていました。 近くのファミレスに入り、一番奥の出来るだけ死角になる席を選びました。 

土曜だったこともあり家族連れが多く、混み合っていましたが幸いにも、私たちの周りは空席でした。 Aさんはバイブが当たるのか、腰を前にズラして何とか座っていました。 案の定と言うか、オーダーする時に肛門に仕込まれたローターのスイッチを入れられましたが、少し言葉が詰まっただけで誤魔化すことが出来ました。 Bさんたちは残念がって、「Sクンもバイブにすれば良かった。」などと、プチ反省会を開いてました。 食べている間は大学や会社の話で盛り上がり、何事もなく過ぎたのですが、食べ終わって落ち着くと、 CさんがAさんの服に手を入れてバイブとローターのスイッチを入れました。 Aさんは真っ赤な顔を俯かせて耐えていましたが、バイブの音が結構目立つのでローターの刺激だけにすると、「ありがとうございます。」とかすれた声で震えていました。 Bさんは私のズボンのファスナーを全開にして、ずっと立ちっぱなしだった竿をテーブルの下で弄りまわしていました。

当然ローターのスイッチは弱めだったけど入れてあります。 この状態で、食後のコーヒーを頼むことになりましたが、 せっかくだからと私が「BさんとCさんも体験してみたら。」と提案すると、二人とものってきて、荷物を持ってトイレへ行きました。 よくよく考えたら、親子ローターは1つしか残ってないのに気が付き、Aさんと 「ふたりともどうするのかな。」と、わくわくして待っていました。 後できいたら、この時Aさんはお仕置きのネタにされて(自分の肛門のローターを出して口できれいにさせられ、ふたりにさしだして、自分はアナルバイブを埋められる)という様な妄想で一段と濡れてしまったそうです。 二人は多少顔を赤らめて戻ってきました。 トイレでローターの残数に気付き、検討した結果、 Cさんが膣にバイブを仕込み、Bさんは膣と肛門に親子ローターを1つずつ入れてきたそうです。

1つの個室に入ってCさんがBさんの肛門を舐めてほぐしてあげたと言ってました。 ついでにCさんは私のトランクスを履いて上から自分のパンツを食い込ませてバイブが抜けないようにしたそうです。 Bさんは既にスイッチを入れているとの事で、私たちもスイッチを入れられてしまいました。 音はほとんど聞こえませんが、3人とも顔を赤くして時々ため息をついているので、かなり妖しい雰囲気だったと思います。 当然私は立ちっぱなしで、3人に同化していたと思います。 じゃんけんでBさんがオーダーすることになり、女子高生と思われるウェイトレスさんが注文を受けてくれましたが、誤魔化しかたに失敗して、暖房が強すぎるせいにして謝らせてしまいました。 申し訳なく感じ、皆急いで飲み干して店を出ることにしました。 レジで清算するときもスイッチが入ったままでしたが、何とかクリアしてドアから出る時にCさんが小さな悲鳴を上げたので振り返ると、バイブが抜け掛かったらしく、必死に膝を合わせて落さないように立ち尽くしていました。 私が慌てて、抱きかかえながらさりげなく手で押し込もうとした時に 「あーん。」と、ひときわ色っぽい声を上げてしまったので、そのまま店を出ました。 Cさんは「二度とこの店に近寄れない。」と泣きべそをかいていました。 

昼間は誰に会うか分らなくて危険だと悟ったので、近くの川岸に降り、誰もいない橋の下に隠れて、全員が仕込んでいたおもちゃを出しました。 Bさんのローターには少しウ○チが付いてたので恥ずかしがっていました。 とりあえず、まとめて袋に入れてタクシーも見当たらないので、バスに乗って街まで戻り、ドラックストアで消毒用アルコールと、電池を合わせて50個買い込み、ついでにゴムも3ダースのセットを購入しました。 女性陣はお菓子やジュースも大量に購入していましたが、結局半分ほどしか食べる暇がなくて、お土産になってしまいました。 着替えたいとの事で、一度私の家に寄って車を出して、それぞれの家を回ってから、午前中に出たばかりのホテルに戻りました。 ここで三部作(予定)の第一部が終了です。

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コメント

  1. 匿名 より:

    なかなか羨ましい
    姉妹と3Pしたことがあるけど、片方がお風呂に入っている間に順番にあわただしくエッチしただけだわ

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