先生がおちんちん診てあげる…無知のままいろんな体位を体験してたw

ぴゅあらば

学校2年の夏休み、学校の中庭で、座ってチンポを出し、皮を剥いたり被せたりして遊んでいました。(3歳くらいから、近所のお母さんにチンチンも立つことは教わっていて、皮は何時ごろか覚えていませんが、当時すでに剥けました。)

まさか先生に見られているとは、思いませんでした。
ガラッと直ぐ上の窓が開き、女の先生に「上がってきなさい」と言われ、窓から教室に入りました。

この先生は、私が4歳の頃結婚したので、稚児を勤めさせてもらい旧知の仲でした。

悪いこと言うことは判っていましたので、怒られると震えていましたが、「誰にも云わないから、先生が、どうなってるか、見てあげる」とパンツを下ろされました。

イスに座らされ、触られたり舐められたり吸われたりチンポ痛いほど大きくなりました。随分と長い時間そうされていましたが、先生がパンツを脱ぎ、イスに座り「こちらにおいで」と言い、座ったままチンポをオメコに入れてしまいました。(当時は何のことやら判っていません)

私の腰を手で前後に揺すります。目をじっと見られ真っ赤な顔の先生が、益々怖くなりましたが、気持ちは確かに良かったです。

随分と長く出し入れするうちに、先生が悲鳴を上げ震えだし、シッカリと抱きかかえられました。一時して「先生」と呼ぶと「大丈夫よ」とニッコリしました。「もう大丈夫だから、時々先生のお家に来なさい」と言われ、それからは、毎日、先生のお家に行き関係は、精通後の小学校5年生まで続きました。

精通があるまでは、時間がいくらあっても立ったままでした。

4年生の頃に精通があったのですが、1回目の射精より、2回目の方が射精前の比べ痛いと思うほど、ピンピンです。

先生は、涙を流したり、涎をたれたり、白目になったり、大声を出したり、震えたりと怖いくらいでした。

今考えると私の体が小さかったので、対面座位・後背位・騎乗位とイスに座って私が立ったままの体位のみでした。

楽しいけど、怖い毎日過ごしましたが、5年の3学期に父親の転勤で引越し逢えなくなりました。

この間、セックスの関係だけで、女性器以外、一度も裸を見たことがありません。このことが、セックスと言うことが、解ったのは中学校に入ってからです。

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ぴゅあらば

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