エッチ体験談が10000話を突破しました。

チンコがデカくて高校のときに同級生や同級生の母とセックスしまくった

たー坊さんから投稿頂いた「チンコがデカくて高校のときに同級生や同級生の母とセックスしまくったエッチ体験談」。全二話。

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スペック
忠雄=高校二年生
文中の女性=母親&忠雄と同級生
隠語、女性器=アソコ、マン子、まんぺ(東北地方で良く言う、「セックスの話」を「へこ話」と言う。因みに男性器を「がも」と言う)まんぺの中にがもが入る。

武の母優子さんは美人です。
忠雄は武のうちに遊びに行った。

忠雄「こんにちは、武君いる?」
優子「あら、忠雄くん武はお父さんと親戚のうちに行ったわ」

オレ「そうなんだ・・」
優子「上がって頂戴、冷たいジュースでも飲んで・・」

オレ「はい、お邪魔します」
優子「忠雄くんは彼女とかいるの」

オレ「いないです」
優子「じゃーエッチした事あるの?」

オレ「・・まだないです」
優子「内緒にしててくれたら、おばさんがエッチを教えてあげる・・」
オレ「ええっ」


絶対内緒と念を押された。

優子「忠雄くんのおちんちんは武から聞いているのよ、クラスで一番大きいとか、多分学年でも大きいと思うよ」
オレ「そんな恥ずかしいです」
優子「じゃーペロペロと挨拶したいから全部脱いで・・」

とズボンとパンツをいっぺんに脱がした。
するともうガチガチになった棒がべろんと上を向いて出た。

優子「わぁー流石ね、武の父さんのより大きいわ、いやでっかい・・」
オレ「恥ずかしいよ」
優子「まずね、このオチンチンをお口で舐めてあげるわ」と言って竿を握った。

両手で握ってもまだ余っていた。
始めは先をぺろぺろして、次第に口の中に飲み込んだ。全部は入りきらない。

優子「うぐっ・・・つっかえて全部入らないわ」と苦しそうに言った。
オレ「なんか、くすぐったいような気持ちいいです・・」
優子「もっと気持ちよくしてあげるね」と竿全体をつつつーと唇を這わした。

そして袋をすっぽりと口の中に入れた。

優子「袋もかわいいね」と舌でくるくると遊んでくれた。
オレ「おばさん、めちゃ気持ちいいです」
優子「まだよ、もっと良くしてあげるからね。とても綺麗なオチンチンだわ」

と言いながら、亀頭をちゅぽちゅぽと音を立てて、出し入れし次第に早くなりました。

オレ「ううぅをぁー凄いです、気持ちいいです」
優子「これをフェラと言うのよ、後でやってもらうけど女性のまんこを舐めるのをクンニと言うわ」
オレ「そうなんだ、なんかビデオで見たことがあるよ」

と言ってから忠雄から離れて服を脱いだ。パンティ一枚でブラは外していた。
おっぱいは歳とか関係なく上を向いていた。

オレ「おばさんのを舐めたいです」と言いながらショーツに手を掛けた。
優子「好いわよ待っていたから・・」

するっと落ちたショーツの真ん中はじっとりと湿って居るのが直ぐ分かった。
忠雄は拾い上げて、クンクンと匂いを嗅いだ

優子「だめぇー汚いからやめてぇぇ」と奪い返した。
オレ「これ頂戴、童貞と卒業記念さ、好いでしょ」

優子「そんな汚いのでなく綺麗なのを上げるから・・」
オレ「この匂いがすきなんだもの・・この匂いをオカズにしてビデオを見ながら思い出してオナルよ」
優子「わかったわ、あげるよ」

優子はソファにすわり忠雄を前にこらせて脚を開いた。

優子「どぉビデオで視るのと」
オレ「初めてですっ」と声が震えていた。

オレ「綺麗なピンク色なんですね」
優子「もうおばさんだからピンク色じゃないはずだけど・・」

オレ「でも綺麗です」
優子「ここに口をつけて」と陰毛を掻き分けて直ぐ下を指差した。

言われたとおりに口をつけると小豆台のつるっとしたものを舐めた。

優子「あぁっ・・・」

オレ、びっくりして一度離れた

オレ「痛いですか」
優子「違うの、そこがクリトリスといってそこを触られたりするととても気持ちいいのよその下が、膣と言うの、あとで忠雄くんのペニスを入れてもらうわ」

オレ「はい」
優子「こんなことをするのがセックスよ、ビデオで見ているだろうけどね」
俺「・・・・」

まんコはもうベチャベチャになっていて忠雄は音を立てて舐め回した。
鼻より下は優子の愛液でいっぱいに汚れた。

優子も忠雄の棒をペロペロさせた。
忠雄は逝きたいのを我慢した。

優子「忠雄くんのおチンチンはでかいから、どんな女の子でも後を追ってくるわ」
優子「ねぇ忠雄くん、時々武や父さんと内緒でこんなことを楽しみましょ」

オレ「はい、分かりました」
優子「日曜日でも買い物に行くふりをして、ラブホテルにいくわよ」

オレ「でもお金ないよ」
優子「心配しないで、こんな大きいチンチンでセックスを楽しめるからお金の問題じゃないのよ、でも父さんともセックスして怪しまれないようにするから大丈夫だわ、本当は比べ物にならないくらい、でかいおチンチンだから忘れようとしても無理だわ・・」

オレ「そんなに大きいですか・・」

優子は寝室に連れて行き、先に横になって脚を広げて、大陰唇を広げてから

優子「この中にペニスの先をあてがい、ゆっくり入って頂戴・・」

忠雄は言われたとおりにペニスの先を持ち押し当てた。
亀頭が愛液で濡らしてから、体全体を前に進めるようにしたらにゅるっと入った。

優子「ああっ来たわ、やっぱり大きい・・」

起き上がって忠雄の棒を見た

「まだ余っているのね、もう届いているから入らないわ」
「届くって何がですか」

「膣から奥は子宮口という部分があってね行き止まりなの、そこに当ると物凄く気持ちがいいのよ」
「そうなんだ」

「じゃーねぇ、腰を引いて・・全部抜かないで途中まで動いて、また押し込んでみて・・それを繰り返すのよ」
「これが性交なんですね」

「そぉう次第に動かすのを早くしてみて・・
「我慢しきれなくなったらどうすればいいですか」

「そのまま中にザーメンを入れてもいいわ」
「妊娠しないですか」
「大丈夫よ、でも他の女のことなら生でやれる時とそうでない時があるから気をつけなさいね」

性教育の実技である。
世に言う「筆おろし」とも言うらしい。

若さいっぱいの忠雄は凄い速さで動き、優子は敢え無くダウンした。
忠雄の先は優子の中でドクドクと放射した。
いっぺん離れようとしたら優子が

「ダメっそのままいてぇ」

女にかぶさりながらキスを繰り返し、舌を絡めていたら、また大きくなった。

優子は抜かないで忠雄と向き合い、脚を組みなおして忠雄を下にした騎上位と言うらしい、優子の中に出した精液が棒に伝わり忠雄の根元に垂れてきたのが分かった。

ただでさえぬるぬるしているのに精液で余計濡れ簡単に動けた。
自分の夫とこんなにしているんだなぁと忠雄は思った。
優子は忠雄の肩に手を突いて、まンコに忠雄を出し入れした。

「ああぁぁなんて良いんだろう」
「毎日したくなるわ」
「おれもおばさんが凄くいいです」

忠雄の根元を掴んで

「まだ五センチは残っているわ、うーんデカチンだわ、じっくり味わないと・・でもセックスしたいときは直ぐ呼べるから便利よね」

と納得していた。

「おばさんのお陰で童貞と卒業きて嬉しいです、しかも女の体を色々と教えてもらったしセックスの仕方まで教わったから記念日です」
「おばさんも忠雄記念日しておくわ」と笑った。

さぁシャワーを一緒に浴びましょうと風呂場に付いて行った。
優子さんが忠雄の棒にシャワーをかけたら、直ぐ反応してギンギンと立ち上がった。

「やっぱり若いわ、もうこんなになったわ」

シャワーを借りて女の胸に掛けてまンコにゆっくり掛けた。

「気持ちいいね」

優子はいきり立っている忠雄を口に入れた。

「うっっ・・」

優子の口には忠雄のものが半分しか入らなかったとしげしげと眺めた。バスの縁に座らせて脚を開かせてゆっくり押し込んだ。

「ああっーいいっもっとぉぉ」とせがんだ

優子が縁から落ちないようにと腰をしっかり引いた。

「ううううっ逝くよ」
「おばさんも逝きたい」

そして間もなく一緒に逝った。
優子は股を広げて精液を洗い流した。忠雄の棒は口で綺麗にした。

ベッドに戻り優子を四つん這いにさせて背後から突き始めた。
優子の体はグラグと揺れた。長い髪は顔が見えないくらいに被さりバサバサとしていた。
少しして二人で逝った。

腕枕しながら、忠雄は優子さんと旦那の馴れ初めを聞いた。
話を聞いていても乳首に愛撫したり、マんこに指を入れたりした。

さっきまでに五回は逝っていた。
優子も忠雄を握ったりしていた。

優子の脚を広げさせて又入った。
六回でやめることにした。

「今日はたっぷり楽しんだわ、ありがとうね」
「僕のほうこそとても気持ちよかったです」

と舌を絡めたキスをして女と別れた。

ある日授業参観日があった。
忠雄は綺麗な母さんをチェックして、その母さんの同級生を友達にした。

男の子の親であれ、女の子の親であれ、おばさんを狙った。
むろん優子さんもいた。
優子さんは隣に立っている真紀の母に

「あそこの子のあれがでかいと、うちの武が言ってたわ」

真紀の母、愛「へぇぇー」

優子「うちの子とトイレが時たま一緒のとき、あの子だけは離れておしっこするんだ、でないとズボンに跳ね返ってくるんだって、おしっこの音もうるさい位の音がするって言っていたわ」

「じゃうちの旦那より大きいのかしら」
「なんでも二十二センチ位あるって、仲間と計ったらしいわ、四五人いたようだけど自分のと比べる前に逃げていったと話していたわ」

「武クンはどの位あるの?」
「うちの武はその子より五センチ短いといってた」

「大振りのほうね、羨ましいわ」
「子供通しでセックスは、やっていないよね」

「たぶんネ」
「食べたいぃ」と、笑った。

その話は、一週間ほどで瞬く間にクラスの母たちに広がった。

愛は夫が出張で真紀は友達の家にお泊りで一人だった。
「そうだ、でかいのを呼んじゃおう」と生徒名簿から忠雄の電話を調べて掛けた。

愛「忠雄くんね」
忠雄「はいそうです」

愛「真紀のお母さんだけど・・」
忠雄「あっ美人なお母さんだよね」

愛「乗せるのにお上手よね」
忠雄「だって美人なお母さんは大好きなんだもの」

愛「うちに遊びに来ない」
忠雄「真紀ちゃんは?」

愛「友達の家に行っていないわ、主人も出張だし、私一人よ・・」
忠雄「いいんですか・・」

「ねぇ来てよ」
「わかった」

家は五軒ほど先でコンビニの隣だった。
忠雄はそこでショートケーキを二個かって行った。

「どうして誰もいないとき呼ぶんですか」

と忠雄は聞いた。

「うふふっ、もう母たちの間で評判なのよ」
「えっ何がですか」

「忠雄くんのおチンチンがでかいって言うことがね」
「いやだぁそんな話をしているんですかぁ、まったく教育ママとして失格だよね」

「そう言われればそうかもしれないわ」
「忠雄くん、彼女さんいるの?」

「いないけど」
「じゃおばさんを彼女にして頂戴」

「えぇっ」
「きょう一日でもいいからエッチしたいのよ」

「デカチンを欲しいの?」
「真紀には絶対内緒にして頂戴ネ」

と言いながら服を脱ぎ始めた。

「忠雄くんも脱いでぇぇ」

ベルトを緩ますと愛は手伝いトランクスまで全部下ろした。
するとフル勃起がビョンビョンと揺れながら出た。

「わぁぁっこれって有りなの、凄いわ」
「そうなんですか」

「エッチを知っているの?」
「ビデオを見たことはあるけれど、エッチはまだないです」

「いいのよ、ビデオみたいにやっていいわ」
「はい、分かりました」

「てもね、その前におばさんにいいことさせてぇ」
「え なんですか」

「でかいチンチンにケーキのクリームを塗って舐めたいの」

とスプーンを持ってきて上辺のクリームを救って忠雄に乗せた。

「冷たいですよ」
「そうね ご免ね・・」

両手で忠雄を掴みゆっくり口に入れた。
クリームは直ぐなくなり、肉棒はペロペロされた。残っていないクリームを残っているかのように、丁寧に嘗め回した。

「ううっ気持ちいいです」
「じゃーね、おばさんのマン子にクリームを塗ってチュパチュパして・・」

愛は下着を脱いでゴロンと寝た。
そして脚を広げて秘部を上に向かせてビラビラを開き其処にクリームを塗るようにと言った。
忠雄は優子さんの時にクリトリスを教わったから、まずそこにたっぷりと塗った。

「きゃっ、冷たいね」
「だろうっ」

そしてクリームを書き分けてクリを一気に舐めた。
「ぁぁあっー」部屋中声が響いた、それがエロかった。

忠雄はマン子を吸ったまま、愛の上になり肉棒を顔に持っていった。
愛は両手で拝むように包み口に咥えた。
シックスナインである。

「ううっ はぁはぁ いいっ」愛は悶えた。

「気持ちいいです」
「このでかいの、マン子に入れて欲しいわ」
「じゃ上になってください」

と愛の脇に寝た

愛は肉棒を確かめるように掴み静かに押し込んだ。
にゅるっと入っていった。

「はあぁぁ こんなに大きいのね、生きていて良かったわ」
「ねぇ忠雄くん、これから都合のいいときにこうして、でかいのを楽しませて頂戴・・」

「はい いいです」
「ちゃんと生でさせてあげるから、妊娠の心配はさせないわ」

「そうですか、安心です」
「そう、父さんには生理痛で具合が悪くて、レディースクリニックに、相談に行ったのよ、そしたらピルの服用で様子を見ましょう」

「始めは一週間分の処方箋だったけど海外旅行を控えているのですがと嘘をついたら一か月分貰えたのよ」
「嘘も方便なんですか」

「そう、これで安心して、夫や忠雄くんとセックスを楽しめるのよ」
「もうお子さんは要らないのですか」

「父さんに聞いてみないとなんともいえないけど、多分要らないわ」
「じゃ楽しむことに徹底するのですね」

「そうよ、父さんとセックスしておいて、その脇で忠雄くんのでかチンを楽しまなきゃー人生生きてて良かったということなのよ」
「分かりました」

愛を仰向けに寝かせて脚を開かせて、膝裏を引き寄せさせた。
愛の秘部は上を向いてパックリ開いた。
絶景な眺めである。

「おばさん、とても綺麗な色をしています」
「あら、お世辞が上手ね、この歳になると綺麗じゃないと思っていたのに、そう言われれば恥ずかしいわ」

その花芯に舌をベローっと舐めた。

「ひいぃーっ」
「おばさん美味しいですよ」

そして優子おばさんから教わったクリを舐め膣に指を一本入れた。

「はぁ ぁぁぁっ それいいわ」
「二つ攻められると、頭が真っ白になっちゃうわ」

忠雄は花芯に口を付けたまま、ゆっくりと周り、愛の顔の上にチン棒を持っていった。
愛はそれを握り先から次第に口の中へ押し込んだ。

「うぐっ つっかえるわ、全部入らないなんて見たことがないわ」
「残っていますかぁ」忠雄はどうでも良かった。

「はぁ うぅっ いいぃ」

秘部を舐められて、チン棒を口に入れて至福の性交タイムだった。

「そろそろ、テガチンをマん子のなかに欲しいわ」
「じゃー入れるよ」
「えぇ じゅぼっと入れてぇぇ」

愛から離れて股の間に入り、チンを持ち上げて花芯を確かめるようにして亀頭をあてがいビラビラを押し分けて、にゆるっと滑り込ませた。

「あああああああああっ いいわ」
「父さんのより、遥かにでかいしいいわ」

比べられると、フル勃起になった。

「ううっ、おばさん凄いです気持ちがいいです」
「あたしもよ、こんなに大きいの生まれて初めてだわ」

「これだと、女の子が後からついてくるわ、でも真紀にはセックスしないで、代わりにおばさんを楽しませて頂戴ね」
「うん」

という事は真紀のお母さんに内緒だったら、真紀とエッチしてもいいっていうことかな。クラスの女の子たちは、口にはしないが二三人の会話になるとランク付けをして遊んでいるといううわさは忠雄の耳にも入っていた。

「もっと早く動いてみて」
「あーピストンだよね」
「そうよ」

ゆっくりと浅く動いて、愛の反応を見ながらふいに強く奥までドスンと突いた。

「うぐっっ 何ナノ今のは」
「ふふっ好いみたいだね」

「下から突き上げられたわ」
「もう一回やるね」と言っても、浅く動いて中々強く突かない

「ああぁーん 焦らさないで、意地悪よ」
「うふふっ」

でもまだ浅く攻めた。
突然、奥まで強く、早く動いた。
愛の体は前後にグラグラと動き、豊かなおっぱいもぐら付いた。

「あああぁぁー いやぁぁーん、す 凄いわ」

目に涙を薄っすらと浮かべていたのを忠雄は見た。
脱いだ下着で涙を拭いてやった。

「優しいって言うか、なんか憎たらしいわ、あたしセックスして涙なんか出たことはなかったわ」
「忠雄くんは罪なことをしているのよ」

「はぁ・・・」
「女を泣かせることは罪よ」
「そ そうなの?・・・」

また、さらにグイグイと腰を動かした。

「はぁ はぁ いぃぃーっ いゃっー凄いわ・・」と喘ぎ声が大きくなってくる。
「だめっもう駄目」

「何がダメなの」
「気持ちよすぎてもう力が抜けていくわ」

「気持ち好いならいいでしょ」
「ダメ、ダメなの~」

更に腰を高速回転させると

「あああぁあぁぁぁっっ、いっいいく~」

と雄たけびを上げた。
愛のわきの下に手を付くと、愛も差の腕にしがみつくように絡めた。

「もう我慢が出来ないよ」
「おばさんも逝きたい、そのまま中にいっぱい流し込んでもいいわ」
「飲んでいるんだね」

と念を押した。

「そう、時々生理が辛くなるときがあるからお医者さんに進められて飲んでいるのよ」
「じゃ安心だよね、いっぺん外すよ」

愛のグチョグチョになった花芯を拭いた。
愛も忠雄の先を口できれいにした。
少し休んで後ろからの愛のリクエストに答え忠雄は愛を上に乗せて下から突き上げ、正上位と、三回立て続けにセックスをした。

かれこれ五回は射精をした。

「おばさんは、こんな気持ち好いセックスに納得をしたわ」
「はいとても気持ちよかったです」
「また、連絡するわ」

と真紀の家を後にした。
ところが、真紀はコンビニにいて忠雄が出てくるのを見たのである。

「あれれ、なんで忠雄くんが真紀の家から出てくるの・・?」
「ちょっと忠雄くん、何しに行っててたのよ」一瞬、固まった。

まさかの展開である。

「やぁこんにちは・・?」
「こんにちは じゃなくてさ」

「真紀のお母さんと雑談してたよ」
「ホントかな・・」

「ホントだってば」
「なんか怪しいな」
「なんだよ、うぞだと思うなら聞いてみろよ」

クンクンと鼻を鳴らして

「お母さんの匂いがするわ」
「ギグッ」

冷や汗が背筋を走った。
「じゃーねー」逃げようとした。

真紀は後を付いてきて、忠雄の家に入った。

「お邪魔します、勝手に上がります・・」
「汚いけどどうぞ」

「ねぇ忠雄くん、あんたもしかして、もしかしてだよ・・」
「なんだよぉ、念を押すような言い方は・・・」

「お母さんとエッチしたでしょう」
「そんな子供がふしだらなことはしてませんよ」
「じゃなんでお母さんの匂いがするのよ」

女の第六感は素晴らしいと思った。

「・・・・・・」
「やったのね、エッチしたのね」

「・・・」
「母にエッチした通りに真紀にもしたら内緒にしてあげる」

といってスカートを下ろし、Tシャツも脱ぎブラとショーツになった。
真紀の裸は初めてだったので、棒は直ぐ反応した。

「ほら、ズホンの中で暴れているわ」とチャックを下ろし、パンツの上から握った。
「うふっこれが噂のチンチンね」

「あっ気持ち好いです・・」
「女子の間で評判よ」

「え そんな」
「誰が一番最初にセックスするか話していたのよ、まさか真紀が一番と予想だにもしていなかったわ」

「うーん捕まっちゃったから仕方ないな」
「そうそう、諦めなよ、親子を楽しませて頂戴っ」

言い切らないうちに真紀の口を塞いだ。

「やっぱり母とセックスしたのを認めるのね」

畳み掛けられると忠雄は首を縦に振った。
真紀はトランクスを下げて、直に棒を扱き始めた。

忠雄は立っているのが辛くなりソファに腰を下ろした
まだ真紀の母の余韻が残っていた。

あれから、続けることは無理だったが真紀となら相手が違うし、一回なら仕方ないと思った。

「ねぇ、忠雄くんは武の事知っているかな」
「ん、なにを」

「武君は、クラス替えするまでにクラスの大半の女の子とエッチしていたのよ」
「へぇぇ」

「武君のおチンチンはその時でナンバーワンでサ、次々とエッチの希望者が手を上げたのよ、中には生理が終わったからしたいっていう子もいた、それぞれに危険回避しながら武君を味わったわ」

「ほう んー中々いい話だね、先生に聞こえていかないのかな」
「その先生だって、言わば職権乱用よ、多分聞いていて聞かない振りをしていると思うわ」

「停学とかじゃないの」
「ところが、理事長の奥さんも関係しているし、成績が抜群だから文句のつけようがないらしい」

「うん、生徒会長もやっているし・・」
「ねぇー 学校サイドも卒業させてやれよと甘いのよ」

「なるほど・・」
「それと武君も派手に出ないからネ、皆メールで予約しているの」

「凄いじゃん、真紀ちゃんは何回したのサ」
「あたいは、一回だけよ だって他の子は二回目の子は後回しとルールを作っちゃうのよ、」

「へぇ驚きだよね」
「だから二回目にとメールしたら、クラス替えになっちゃって今なのよ」

「凄い話だね」
「忠雄くんだって、噂が出ているわよ、母たちが狙っているって」
「はぁ」

と、とぼけたが真紀の前では口を噤んでいた。

「あたしたちは、子供だからピルなんて手に入れれないけど、親は生理痛とか言ってお医者さんから、処方箋を貰って飲んで、中に出させておチンチンを堪能しているって聞いたわ」

「ふーん」
「ふーんじゃなくて、真紀の母も中に出させてくれたでしょう」

「・・・」
「じゃ口で飲んでくれたの?」
「いいわよ、聞いておくから・・」

と真紀はキスを求めた。
忠雄は舌を絡めて真紀を抱きしめた。

「あぁっ嬉しいわ」
「なんか甘い香りがするよ」と言いながら下着に手を掛けた。

「優しくしてネ」
「うん」

「母より激しくセックスして頂戴・・、お互いに若いからさ」
「うーん」
「だめよ、逃げないで」

忠雄は下着の上からアソコをなぞりだした。

「ほら、もうびちょびちょだよ」
「いっやーん、そんなこといわないで、恥ずかしいわ、忠雄くんのだって先っぽがベチョベチョよ」

「そろそろ好いかい」
「中はダメよ、母たちならいいかもしれないけど・・」
「わかった」本当は中に入れたかった。

これだから、子供通しは自由が利かない。その点母たちは遊ぶのに上手だある。

「始めはあたいが上になるわ、出そうになったら教えて、すぐ逃げるからさ」
「うん」と忠雄と手を握りながら上下に体全体で挑んできた。

「あぁー堪んないわ、素敵よ忠雄っ」
「真紀ちゃんの体も凄くいいよ」

「どっちがいいの」
「比べられないよ、真紀のほうがいいかもしれない」

「ホントぉ、喜ばすに上手なんだから」
「じゃ、母と優子ママとはどっちがいいの?」

「なんだ知っているのか」
「情報の真紀だけど」

「優子ママは、童貞を捧げて女の体をいろいろと教えてもらった」
「そう真紀ちゃんの母はそれを復習しながらセックスをしたんだ」

「ふーん」
「真紀の母がいいかもしれないよ、五回も逝ったから・・」

「ゲッ五回だと、あたいで六回目になるんだね」
「うん、なんか先っぽがひりひりするんだ」

「そう、じゃ 今日は今抜いたら止めておくわ、ただし・・」
「なんだよ」

「もう一度、あたいと寝て頂戴、約束するなら許してあげる」
「わかった」

忠雄はホッとした。

学校のスケジュルは期末試験に入り、終わると夏休みになる。
忠雄、武ら四人で海辺の町に三泊四日の旅行に行くことになった。

何れのメンバーも十五センチ以上の棒を持った奴らである。
ホテルに二泊、旅館に一泊でこの旅館は露天風呂付きの宿だった。どの宿も海に近くロケーションのいい場所にあった。

ホテルはツインの部屋を取ったから三部屋にした。
海で遊んでいるとき、茶髪の女の子が忠雄に話しかけてきた。

女「ねえ今夜部屋で飲み会をしない?」
俺「僕ら学生だからお酒はダメです」

女「部屋から出ないで静かに騒ぐ程度だから分からないってば・・」
俺「うーん、ちょっと待ってくれ」

武と相談した。

俺「女子連は何人いるの・・」
女「四人だけど」

俺「ちょうどいいな」
女「へぇそっちも六人なの」

俺「あーそうだけど」
女「いいじゃん、ペアになれるね、お楽しみが増えたわ」

俺「どこのホテルだよ」
女「ほら屋上に赤いものが見えるところだけど・・」

俺「なんだ同じホテルだよ」
女「ラッキーだわ」

女「飲み会より、その海水パンツの中にあるものに興味あるんだけどさ・・」
俺「うふふ」

女「どうヨ」
俺「じゃー一時間毎にローテンションを組むというのはどうだい・・」

女「悪くはないわ」
俺「トップは胸の大きい順と、棒の大きい奴からでどうだい」

女「いいわ、うふふっ おもしろいね」
俺「早めにレストランで晩飯食って、ペアになり楽しもうか」

女「そうね、四回楽しめれるからね」
俺「時間内に、何回逝っても制限無しだぞ」

女「最後の女性まで持つの?」
俺「大丈夫だよ」

レストランでは、始めのペア同士が隣になり会話も弾んだ。

俺「愛子、そろそろ行くか」
武「あぁーやりてぇからみどりちゃん来いよ」

他の二組も各部屋に上がった。
周りの客はあっけに取られていた。

部屋に入ると忠雄は愛子の胸を確かめた。
Tシャツの上から、鷲掴みするように触った。

「ほう流石だね」
「いやんはずかしいわ」

「どれだけ大きいのサ」
「短パンを降ろしてくれよ」と愛子に行った。
途中で引っかかりすんなり降ろせなかった。

ベロンと出て上を向いた。

「おぉぉー」
「どうだ」

「少しは男を知っているけど、一番だわ」
「ランクを変更したな」

「うんっ、始める前にメアド教えて、定期的に逢いたいわ」
「妊娠はダメだぞ」

「(ピル)ちゃんと飲んでいるから」
「他の三人もかい」
「そう、楽しむことが趣味なのよ」

愛子は棒をニギニギして、口に含んだ。

「うぐっ余っちゃうわ」

しばらく舐めてもらった。

「っじやー、今度はこっちが気持ち良くして上げるね」と愛子を仰向けにして脚を大きく広げゆっくりと愛子に侵入
「んっ、くふぅ~」ん~いい声。

三分の一ほど入れた状態でゆっくりとビストン。

「あっああっあっ」

暫くそれを続けながら

「入っている?」
「入っているわ~気持ちいい」

「もっと奥まで入れるよ」
「えっはいっ」

そして三分の二位まで挿入
「んっいいーっ」忠雄は入っていくときの愛子の顔と声が好きなのであえて三段階で挿入している。

そして又その深さでピストン

「あ~あーっ深いっ」

暫く突いて

「どぉうきもちいい?」
「気持ち好いです~」

「奥まで来ている?」
「うん、うん来ている」
「ふ~ん、じゃあこれは?」

と言いながら肉棒の根元まで突き上げるように挿入

「え、えっああああああああぁっ・・・」
「何でぇ何っで、当っているわ」

「あーっ凄いわ~凄く気持ちいい」
「もうダメ逝きそう~」

「どうして欲しいの?」
「あぁ逝かせて頂戴・・・」
「じゃーこういうのはどうかな~?」

と奥を小刻みに突き上げた。

「あっあっあっ~いくいくっ~」

とにかく声が大きい、部屋に響いてラブホでよかったと思った。

「忠雄さん逝けたよね」
「ん、わかんなかった?俺はまだだよ」

「え、気持ちよすぎてよく分からなかったです、ごめんなさい」
「何で謝るの?」

「だって忠雄くんまだ逝っていないと言うから」
「何言ってるの?まだまだだよ」

「えーっ愛子はもう無理です」
「そんなことないよ」

と愛子を俺の上に乗せた。
やっぱ上に乗せると眺めがいい。

「お願いです、少し休ませてください」
「さっき休んだろっ」

愛子の腰を持ちじりじりと花芯に棒を近づけていく。

「あっーお願い休ませてぇ・・もう無理ですあああぁ~」

またにゅるっと挿入。
マジで限界らしく、ぐったりしていた。

でも、騎乗位のおっぱいも見たい・・。
ぐいっと愛子の腰を掴み上半身を引き起こして忠雄の上に乗せた

「うーん、やっぱGカップはいい眺めだよ」
「腰を振ってみて~」
「もう無理なんです」

と支えていないと腰砕け・・。
でも、おっぱい揺れるのが見たくてたまらない。

「愛子さんが上になって動くの見たい」

もう次の機会はあるか分からないし・・。

「あ~あっ無理です」と潰れる愛子。

倒れて俺の上にGカップを押し付けながら荒い息をして

「もう限界です、許してください」
「次もこうしてセックスさせてくれるなら許してもいい・・」

「えっ」
「ダメなら許さないっ」

と腰を強く使った。

「ひぃぃっ、あっあっまた会います、必ず会います・・・」
「ほんと?」
「ほんとぉよ、あぁ」と約束させて抱きしめながら高速で腰を突き上げ「あっあっ、いくっいくっはぁぁまた逝くわ」半泣きになった。

「忠雄、気持ちよかったわ」
「俺もよかったよ。でも愛子さん、感じやすかったからね、いつでもこうなんでしょ?」

「ええ、こんなに気持ちよかったのは始めてかも」
「凄い逝き方してたじゃない?あんな声出す人初めてだよ」

「じゃあ忠雄さんともうセックスしませんっ」
「いやいや、忠雄であんなに感じてくれて嬉しかったよ、じゃまたセックスしてくれるかな」
「いやん、だって約束したじゃないですか」

忠雄の胸に顔をつけて乳首を舐めた。
次の約束はメールで愛子が連絡することになった。

暫く何処の母たちから連絡が入らなかった。
それぞれ子供たちから、学校の予定やクラスのことが手に取るようにわかっているからである。

忠雄は本棚の上にあった、テキストを見つけた。
隣のクラスの美津子さんから借りた本だった。

今日土曜日は職員会議があるとかで半ドンで部活すら休みとされた。
丁度いいので美津子に家にほんを返そうとひとつ隣の駅まで向かった。

大きな工場の隣に美津子の家があった。
玄関は空いている。

「こんにちは、美津子さんいますか」と叫んだ。

「あら、忠雄さんじゃないの」
「あっおばさんこんにちは」

「美津子さんはいますか」
「生憎出かけているわ」

「そうですか、これ、この間借りたのをもってきました」
「わざわざありがとうね」と受け取った。

「冷たいジュースを飲んでいかない?」
「はハイ」と家に上がった。

「美津子さんは帰りが遅いですか」聞いた。

「もしかすると、土曜だしお泊りするようなことも言ってたわ」
「そうなんだ、じゃ帰ろうか」

「ちょっと待って」
「忠雄さん、彼女さんは居るの」

「はい、居ません」
「ちょっと美津子に内緒で楽しいことをさせて頂戴っ」

「はぁ」
「いいでしょ?」

「ナなにかー」と言うと忠雄の手を引っ張り奥の部屋に連れて行かれた。

「何をするんですか」

「よその母から聞いたけれど、忠雄さんのおちんちんが大きいのは有名なの、だから、美津子にも内緒で、主人にも内密でその大きいデカチンをココに入れて欲しいのよ」といいながら下着を取った。

「ほら忠雄さんに会いたくて、もう洪水のようにビチャビチャなのよ、可愛そうだよね」

と忠雄のチャックを降ろして中に手を突っ込んだ。

「チャックだけでは出てこないわ」とベルトから全部を脱がした。

ようやくベロンと揺れて上を向いた肉棒がぶらぶらと揺れた。

「うわぁ、ス素晴らしい」
「今日はデカ記念日よ」

と仰向けに寝て忠雄を又の間に寄せた。
忠雄は跪いた。
女は忠雄のものを静かに、びちょ濡れの中に押し込んだ。

「あら、竿が残っているわ、物凄く大きいのね」
「おばさん、気持ち好いです」

「忠雄さん、激しく動いて・・・」
「いいんですか」
「いいわよ、中に入ったまま逝ってもいいわ。大丈夫の日よ」

俺はまず、正上位で逝き、その時おばさんは二回逝っていた。

「そうねシャワーを浴びましょうね」と忠雄を案内した。
シャワーで肉棒を洗い流し、花芯も自分で洗った。

風呂の縁に座らせて、脚を開かせてら大パノラマになった。

「おばさん、とても綺麗な色をしています。サクラの花みたいなピンク色です」
「もうおばさんだから、綺麗だなんて恥ずかしいわ」

「ここから美津子さんが生まれたのね」
「そうよ、忠雄さんのお母さんだって同じことよ」

「ここがご主人と仲良くしているところなんだ」
「恥ずかしいからまじまじと見ないでぇぇ」

「また入るよ」
「ええぇ来て頂戴」

タイルぎりぎりに膝を着いてまんぺのなかに突っ込んだ。
「はぁぁーいいっううっはぁはああー」

動きに合わせて声も震えた。

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