エッチ体験談 12,000話 突破!!

憧れの先生のおっきくて熱くなったモノが私の中に入ってきた!

私がK1のときの話です・・・。 私はK校に入って一目ぼれした先生がいました。 その先生は担任でもないし授業も受けたことがないです。 当時25歳独身で教科は化学で顔は藤木直人激似でした。 

私は入学してすぐその先生がいる職員室に毎日通いました。 毎日先生にまとわりついていました。後ろから抱き付いてずっと 好き好き言ってました(笑)けれど先生は全く興味がなさげで 「離せ」とか「やめろ」とか愛想笑いで払いのけられてました。 

それでも当時の私は先生しか見えていなかったので傷ついても傷ついても 先生の周りから離れなかった。 毎日お茶を運んだり一緒に駅まで帰ったり私にとってはそれだけで とても幸せでした。 ある日いつものように職員室に行ったら先生がいなかったので 化学の先生専用(?)の職員室にいるかなと思って向かいました。 

そこには先生がいましたが他には誰にもいませんでした。 授業のチャイムはいつのまにか鳴っていました。 私は先生の横のイスに座ってくるくる回っていたら 「今何の時間や?」「戻れ」とか授業に戻すように仕向けてきました。 ついに「いい加減にしろ、電話するで」といって私の学年の職員室に電話を入れようとしました。 私は「いやや〜先生と一緒にいたい!」ってゴネて先生を困らせようとした。 

そしたら先生は一瞬困った顔をしてまた席についたから ラッキー♪と思って先生にずっとくっついていた。 私はいつものように先生を困らせるようなことばっかり言った。 「先生好きやで」 「先生あたしが彼女になったろか〜?」 「年の差9個やったらまだセーフやろ?」 今思えばかなりガキだったと思います。 

すると先生は私に「○6なんてキスもしたことないやろ?」って笑いながら言った。 何か子供扱いされてるみたいで腹が立ったから、 「キスくらい出来るわ!」ってゆって先生の唇にチュッってした。 処女だったけどキスはもう済んでたからね。 すると先生はかなりびっくりして私を突き飛ばした。 

「お前何すんねん!」 正直そんなに怒ると思わなかったしいつもは優しかったから私もびっくりして 怖くなってその場から逃げようとしました。 もう先生とは今までみたいに毎日会ったりしゃべったり一緒に帰ったりできへん って思ったら涙出てきてもう終わりや・・って思った。 先生はその場から立ち去ろうとする私の腕を思いっきり引っ張って かなり激しくDキスをしてきました。 先生の舌が私の中にいっぱいに入ってきてもうとろけそうになった。 

そのまま腕を壁に押し付けてDキスをしばらく続けたあと首筋から段々下へと舐めまわした。 私の手首を片手で持ったまま器用にセーラー服を脱がせてブラとスカート姿にさせた。 先生の舌が胸の辺りまで降りてきたとき先生はもう一方の手でブラをスルっと ずらし乳首を吸ったり軽く噛んだり、舐めまわしたりした。 片手でパンツの中に手を忍ばせてきた。 

「・・ぁあ・・ぃやぁ・・」 初めての快感に思わず声が漏れたら先生は一瞬乳首から唇を離して 「しっ!外に聞こえる」といって再び愛撫を始めた。 先生は何かに取り付かれたように激しくクリトリスを刺激した。 ま○こから出てくる愛液をクリにいっぱいつけて指の腹で擦りつけた。 「・・ぁぁぁぁあああああぁん!!!!!」 私はこのとき初めてイッた。 あまりにも大きな声をだしてしまったので先生はちょっと焦った様子で 私の唇を先生の唇で塞いだ。 唇を離して一瞬ニコってしてから先生はズボンのベルトを緩めて 先生のおっきくて熱くなったモノが私の中に入ってきた。 

「イタクない?」「イタかったらゆって?」 そういってゆっくり・・ゆっくり私の中に入ってきた・・・。 最初はゆっくり・・・そしてだんだん早く腰を動かした。 「・・はぁ・・はぁ・・ぁん・・あん・・」 二人の息は荒くなって一緒に絶頂を迎えた。 先生は外に出してくれた。別に中だししてくれても良かったんだけどね。 そして恥ずかしくて下を向いている私に 「どや?気持ちよかった?」って笑いながら言ってきた。 

私は先生に抱きついた。先生も腰に手を回してくれてしばらくしてから ポンポンって2回頭を叩いたら制服を着せてくれた。そして 「授業さぼんなよ」って言ってデスクに向かった。 「うん」とだけ言って次の授業は普通に受けた。もちろん このことは当時の友達誰も言ってません。 それからも今までどおり毎日先生の所に通って横に座っては先生の ち○こをつついてましたw先生が焦る顔がおもしろくて 他の先生の目を盗んでは一方的にキスしたりアソコを触ってました。 先生ともう一度ヤリたいな〜と思う今日このごろですw

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