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フェラの感覚があって朝起きたら彼女でなく彼女の友達が寝てた・・エッチな体験談

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フェラの感覚があって朝起きたら彼女でなく彼女の友達が寝てたエッチな体験談。
ある日酔っ払いまくって気持ちよく寝てたら、フェラされてる感覚で夢うつつなままだが目が覚めた。
舌が俺の亀頭を這う感覚や口内の生暖かい感覚、徐々に激しくしごかれ気持ちよく逝って、俺は満足してそのまま朝まで寝た。
朝起きた俺は隣で寝てた彼女を起こそうとしてビビったw
隣にいたのは俺の彼女じゃなく俺と彼女の共通の友達の祐里だった。
昨夜を思い出してみたら、彼女と祐里と俺と俺の同僚の4人で、同僚に祐里を紹介するための飲み会を開いた。
カラオケまでははっきり覚えてるんだがその後が曖昧だったんで隣に寝てる祐里を起こして事情を聞いてみた。


簡単に書くと、俺が酔っ払い過ぎたから同僚が俺を抱えて俺の部屋へみんなで来たらしい。
彼女は次の日も仕事が早いからとひとつ上の階の自分の部屋へ行って寝てしまったらしい。
間もなくして同僚は帰って、祐里は彼女の部屋で泊まるはずだったんだが、彼女も酔っ払ってたんだろう、部屋の鍵がかかって電話しても反応がなかったから俺の部屋に戻ってきたらしい。
んで夜中のフェラについて祐里にずばり聞いたんだが、俺が寝たままいきなりジーンズとパンツを脱ぎ出して、「はやく!」とか言ってたらしいw
明らかに寝言だったらしいんだが、そんなん出したままで放置もできなかったらしく布団をかけようとしたら頭を捕まれてチンチンの方に押し込まれたらしい。
まぁそれで仕方なくフェラしてくれたみたいだw
悪かったと思って素直に謝ったら、別に嫌いじゃないからいいよって言ってくれたのに、ちょっとスケベ心でもう一回お願いできん?とか言う俺w
祐里は返事しなかったが拒否っぽい反応は見えなかったんでパンツを降ろし口元に近づけたら祐里が自分から握ってきてフェラを始めてくれた。
そのまま俺は寝て69の形に祐里のケツを誘導するとちょっと抵抗したけどパンティーの上から愛撫してるとフェラを一旦止めてパンツを脱いで俺の顔をまたいだ。
そのままお互いのものを舐めあってる時にいきなり祐里の携帯の着メロが流れ、慌て離れるw
案の定彼女からで、ドキドキしたまま会話が終わるのを待って、お互いに無言のままパンツを履き服装を整え何もなかったかのように部屋にきた彼女を迎えた。
ちなみにその後、ぺッ友みたいな関係じゃなく完全にセフレっぽい状態が10ヶ月ほど続いたが、やってる所に彼女が来て修羅場を迎え終焉しますた。

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