エッチ体験談が11,000話を突破しました。

フェラチオの思い出

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最初に言っておくけど、俺は男ね。初めてのフェラチオは……いつだったっけな〜って思い出してみると小学校1〜2年の頃だったと思う。その頃は結構家の外で遊ぶことが多くって、山で虫とりとかしとったんよ。

コガネムシとかそういうのを掴まえたり、綺麗な石を宝石箱に集めるのが趣味やってん。結構山育ちってわけじゃないけど、自然と戯れてたんやとは思う。山にこうもりでるから石投げて落とそうとかしてた無邪気な時期やったと思う。

ホモちゃうねんけどな〜時期は夏やったかな?思い出されへんけど、山の奥の方に大きな木があってそこにおっさんが寝ててん。「おっちゃん何してんの?」か、なんか忘れたけど声掛けてん。

その頃は浮浪者って知らんかった時期やねん。おっさんがえらく臭いのは覚えてる。酸っぱい匂いしとった。普通はフェラチオいうたら女がするもんやんwなんか知らんけど、腹へってんねんゆーとったかな。

んで、家からパンやとかおかき持ってってん。人助けやと思ってたんかな。なんか漫画か絵本でお腹が空いて動かれへんっての見取ったからなんかな。自分はそんなことなってへんかったから気にせーへんかったし、ええことしてるからヒーロー気取りやったと思う。

行きだおれみたいなもんや思って、あげたらおっちゃん喜んで食ってた。「おっちゃん臭いな〜www」「風呂入ってへんからな」

「うちに入りに来る?」なんかそんな風に誘ったんちゃうかな。困ってる人みたら助けな〜とかそんな感じ。そのおっちゃんと手を繋いで家案内してん。

家には誰も居らんかったし、それ以前に親切にするんわ悪い事ちゃうって思ってたんもあると思う。今思えば正気の沙汰じゃないんだけどね。家に入るときには何度かおっちゃんが「ええんか?」

とか言うとった気はする。俺は全然気にしてなくって「ええって」って鍵で玄関の門扉開けて家に案内したんよ。で、風呂場に案内して、お湯入れて、おっちゃんが風呂入ってる間に、親父のタンスからシャツとかパンツ取ってきたんも覚えてる。おっちゃんの服が臭かったから洗濯機の中にほりこんだんも覚えてる。

風呂言うても、追いだきしたんにシャワーくらいやったんちゃうかな。「生き返るわ〜」みたいな事を言われた気はする。あがってきた後洗濯機の中に服ほりこんどったら、なんやゆーてたんで親父の服をとりあえず着といてって言うたと思う。

おっちゃん、アロハに短パンやったかな。風呂上がりに、パンかせんべいか忘れたけどおっちゃんに食わせて、「ええ子やな〜」言われて、凄い喜んでたのは覚えてる。やけど、結構さっさとおっちゃんは家でてったわ。

洗濯もんもゴミ袋に入れて持って帰ったんちゃうかな。言われたんは「このことは二人だけの秘密やで?」ゆーて指切りげんまんしたんよ。その時は凄い良い事をしたって思ってたわ。

お袋に、風呂場汚したこととか怒られたのはなんとなく覚えてるんやけどおっちゃんが上がった後の風呂場がなんかじゃりじゃりやったと思う。隅っこの方とか風呂の中に砂利いうかなんか残っててん。んで翌日か翌々日か忘れたけど、また山に行ったんよ。パンもって。

服の中に隠しとったんよね。おっちゃんはやっぱ前の格好しとったけど前ほど臭くはないにしてもやっぱ酸っぱいんよ。んで、「おっちゃんはここで何してんの?」とか聞いたんやったかな。

詳しくは覚えてないゆーか、適当な事いわれとったんやけど、なんやスパイやとかヒーロー屋とか、そんなことを適当に並べられ取ったと思う。やけど、自分はそれを信じてたんやね。敵から身を隠すためにこうやって住む場所を転々としてるとか、内緒にせなあかんのはそう言う理由やみたいな事を言われててん。

おっちゃんは俺の宝物の石とかカナブンとかそういうのを凄いなゆーて褒めてくれて子供心に嬉しかったのもあったし、ヒーローとか秘密警察やそういうのをまだ信じとったから、なついとったんやろうな。当たり前やねんけどおっちゃんは俺よりも物知りで色々なことを知っててん。鉢に指されたら小便掛けたらええとかそういうのんやったかな。

思い出語るんも程ほどにして本題に入るな?いつやったかは覚えてへんけど、おっちゃんにエロ本見せて貰ってん。人生初エロ本。マンガやったから衝撃やったいうか、なにしとんの?ゆー感じやったと思う。>>27標準語がいいならそうするけど関西の話なんで。

裸のねーちゃんがチンポ、と言っても俺のよりも数段大きいのをケツの穴にぶちこんであんあん言ってるって感じの印象だったかな。おっさんの説明だと大人の遊びだとかそういう感じだったと思う。「子供にはまだ早いんちゃうかな〜」

って言われると子供は子供じゃないと言いたくなるのがわかって言ったのかはわからない。覚えてるのは、おっちゃんの前で半ズボン脱いで、ブリーフ脱いでチンコ見せた言うこと。毛も生えてない時期やけど、外でちんちん晒すっていうのは凄い恥ずかしかったのは覚えてるんだけど、「無理やな」言われると意地で続けてたと思う。

おっちゃんの指でちんこを扱かれたら変な感じだけどチンコ立った。のは覚えてる。その後おっちゃんがちんこを口に咥えてペロペロしてたのかな。くすぐったいって印象が何か残ってる。気持ちいいって記憶はないけど、「くすぐったい、小便漏れそうwww」とか、そんな感じだけど、多分先っちょの方を舐められてたんじゃないかな。小便出るって感じできゅうってなったんじゃないかな。おっちゃんの口の中に小便でそう。

「あかん!」そんな感じだったと思う。出たのが何かはわからないけど小便が出たと思った。それもおっちゃんの口の中に。

何でか知らないけど、泣いた記憶はちょっとある。やっちゃった的なというか、駄目なのにしてしまったからなのかは覚えてない。そのあとおっちゃんはチンコ出しよって、それがでかかったのは覚えてる。

親父のよりでかいっていうか、親父のはデロンって感じだけど、おっちゃんのはどんって感じ。剥けてたって言うのが違いなんだと思うけど重厚さが違ったと思う。自分のちんこも皮被ってるから余計に何これって感じに思えたんじゃないかな。おっちゃんはそれを触ってや、みたいなこと言ってたかな。

手できゅっきゅって揉んだら段々それがゴムボールみたいに堅くなってくのはちょっと驚いたっていうより、何これって感じだったんだよね。一度検査(最近だけど)したけど、尿道炎以外何も出てこなかったよ。でも、おっちゃんに「舐めてくれんか」みたいな事を言われても抵抗はあったと思う。小便出る場所だってのが理由。

だけど、おっちゃんが俺に言った説得の材料が「緊急事態はこうやってお互いのを舐めあって水分補給するんやで?」とか、そんなのだったと思う。砂漠とかジャングルで水が無くなったら困るやろ?みたいな事を言われておおーっとそんなので納得する俺は確かに馬鹿かもしれないけど、その時はだからチンコを舐めるのはそんなに変な事じゃないとか、雑誌に載ってたように普通の行為だけど、子供にはまだ早いか〜みたいな言われ方されて俺が拒める訳がない。

舐めた思い出はなんかピリピリするような、おえってなるような味というか、吐きそう、泣きそうって感じだったと思う。正直に言えば詳しく覚えてないけど、美味しいとは思った記憶がない。特に先っぽの方は塩味だけど、亀頭のカリの部分あたりの味がなんかおえって感じだったんじゃないかな。

唾が滴ると言うか、舐めるのに覚悟が居るって感じだったと思う。我慢して舐めてたのは間違いない。特に舐めるから咥えるに行こうしたときは「おえぇぇ」

って感じ。吐く、吐く、げはげは、ごほごほって感じ。鼻水も涙も、唾も出る出る。でも、おっちゃんは容赦なく突っ込んで来てたと思う。

なんでこんなことするのかわからないって言うのがその時の本音だろうけどどうすれば終わるのかとかわからないし、されるがままだったと思う。むせても終わらないし、泣いても「止めるか?見込みありそうやねんけどな」とか言われて無駄にファイトを燃やしてたんだよね。

その情熱とやる気を無駄に消費させた挙句、多分射精されたんじゃないかな。喉の奥にチンコ突っ込まれてリバースしたんだよね。気分は最低、口の中は酸っぱい、涙ぽろぽろ。

だけど、おっちゃんに「ようやったな」って頭撫でられて大人になっただの、内緒だの、指切りげんまんして機嫌直してたんだよな。多分、それが初体験なんだよね。そこから2か月くらいかな。冬になる前くらいまでおっちゃんのを舐めてたり、悪戯されてたわけだけど、ある日突然おっさんが居なくなっててその変な関係は終わったわけです。

これが最初の思い出なんだよね。ここまでで何か質問無かったら、中学の時の話をしようと思うんだけど無いので、中学の時の話をします。中学は私学に進学。なので電車通学だったんだよ。

それも結構距離があったので家から学校まで1時間半弱くらい掛かってた。小学校の友達との縁は半ばブチ切れて、中学から新しく友達を作らなきゃって感じだけど、その中学は幼小中高一貫教育のところで中学のクラスなのに最初から知り合い同士、友達関係があるわけで外部からの編入組は友達がいないって感じでした。それでも頑張って友達を作ろうと思ったのですが、通学時間もあるので部活動は難しいなというよりも、特にやりたい事を見いだせなかったので速攻帰宅部に入部したわけですよ。

トラウマと言うよりも、最初のあれで壊れてたというのはある。自分では気が付かなかった話だけど。数人の友達は何とかできたのですが、その当時の俺は荒れていたというか、殺伐としていました。授業中に喧嘩だとか、相手を意識が無くなるまでフルボッコ小学生の頃柔道を習っていたこと、親父に喧嘩の仕方を教えて貰っていたのが勝因でしょうけど、中学生時代は「関わるとヤバイ奴」という言われ方をしてました。

高校の時に知ったのは「喧嘩をするのは止めておいた方がいい」と言われてたらしいです。手加減って言うのをあまり知らなかったんです。普通に机や椅子で同級生を滅多打ちにするちょっと危ない人でした。

ちなみに親父の教えは「顔は狙うな、腹か可能なら足を狙え」でした。そんな俺にも数少ない友達ができました。切れると危ない人認定でしたけど、普段は大人しい子でしたから一応友達はいました。名前を永井君とします。

永井君は中学校のすぐ傍に言えがあり、良く遊びに行ったものです。お金持ちで自分用のパソコンやテレビ、ゲーム機を持っていました。なのでまっすぐに家に帰らずに永井君の家に拠ることが多くなっていました。

永井君の家に行けばおやつは出るし、ゲームで遊べる。そうですね。永井君はどう考えてもおまけでした。とはいえ、一応仲良くはなったので永井君と同じ塾に通うことにしました。

塾と言っても個人経営のマンツーマンの教師のところです。その塾は中学校よりもさらに遠くにあるのですが、俺は親に頼みこんで通わせて貰うことにしました。が、そこは極めてハイレベルなところで最初のうちは永井君と一緒に勉強していましたが、永井君のレベルについていけないので結局私は永井君とは別々に教えて貰うことになりました。時間的には永井君の講義の後に俺の講義が始まると言う感じでした。

なので、永井君とは入れ替わりの時に挨拶する程度でした。週3日、月・水・金でした。そして待っている間、図書館や近所にある山寺等で時間を潰す事が多かったです。定期券もその駅までのを購入して貰っていました。エロ話が遅くてすみません。読んでる人が居るのか不安ですが続けます。

中二病真っ盛りな俺は山門で夕暮れを眺めるのが好きでした。その後、先生の講義を受けて夕飯を取り時間を掛けて帰宅していました。元々は親から遅くなるので夕飯代を貰っていたので、講義の前に食べていたのですが、それをすると講義中に眠くなるので、講義が終わった後に食べる習慣が付いていました。

慣れてくるとコンビニで菓子パンでなく、電車に乗って家の最寄りの繁華街がある駅で降りてそこでご飯を食べて帰るのがちょっとした楽しみになっていました。お待たせしました。漸くエロパートです。中学生にとっての1,000円は大金です。

お金を貯めて欲しいDVDがあるときとかは節約して菓子パン1個に水で済ませていた時もありましたが、その時は、ラーメンが大好きでした。行列のできるラーメン屋に並んで独りラーメンを啜り、替え玉を頼むのがちょっとした贅沢でした。そのラーメン屋を出た後の話です。さぁ、帰ろうかなと思ってたら不良というか、どう見てもヤンキーです、本当にありがとうございましたって人に絡まれました。相手は一人ですけど、そのどう見てもヤンキーな姿にビビりまくってました。特攻服というのかわからないですけど白ランです。

髪の毛はオレンジでリーゼントって言うんですかね。木刀の竜みたいな髪型ですよ。そんな人が肩を叩いて絡んでくるんです。「なぁ、にぃちゃん。ちょっと靴汚れてんじゃね?」

「え?」「俺が格安でみがいてやんからよ」みたいな事を言われました。

「いえ、結構ですし」「遠慮すんなってww」そんな感じで絡まれてました。周りに結構人がいるのに誰も助けてくれません。

うわぁ、どうしよう……そう思ってたら、助けてくれた人がいました。格好いいリーマンでした。「おいおいケンジ、何してるんだ。早くいくぞ」

そう言って、俺の手を引っ張ってくれたそのリーマンは中年と言う感じだけど本当に格好いいというか、渋い人でしかもそう言う危機的状況から助けて貰えると感謝の気持ちもあって、美化されてるのは否めないです。でも凄い嬉しかったのは覚えてます。横断歩道を渡って、駅からは遠のいてしまいましたけどヤンキーの視界から見えなくなるまで、しばらくの間は手を繋いで歩いてました。

リーマンさんは自販機でジュースを奢ってくれました(遠慮はしましたけど、結局貰いました)その上で、こんな時間に君みたいな子が遊んでたら駄目だろとか、お説教だけど助けてくれた喜びで素直に、塾の帰りでと言うと、ここがどういう場所かわかってる?と聞かれ、繁華街でお酒飲む場所で子供が来る場所じゃ〜とか、まぁ、そういうことを言うと、リーマンさんは、「ハッテン場ってわかるかな」と、言うわけですよ。知らないというと、君みたいな何も知らない子に悪戯しようとか、ちょっかい掛けてくる人も多いんだし…とか、売りと勘違いされるだとか、要するにこういう場所に来ちゃいけないって注意をしてくれたんです。その上駅まで手を繋いで送ってくれたわけです。

ハッテン場に関しては帰ってから調べて知った訳なのですけど、要するに男性同士が出会ったりする場所と言う認識をゲットしました。そういう認識を手に入れると、無駄に興味を持ってしまうのが中二病というのか、週に何度もそういうハッテン場的な場所に足を踏み入れてました。もちろん服装は制服ですよ。

正直な話、あのリーマンもそう言う人なのかと思って期待してハッテン場を歩いたり、道端で座って携帯を弄ってみたりしてた訳ですよ。とは言うものの、あのヤンキーに絡まれるようなことも、ナンパされるなんて事も無かったわけです。当たり前ですね。繁華街の中で声掛けてくるなんかそうそうあるわけがないです。

それにそんなに遅くまで徘徊してるわけにもいかないので30分くらいの徘徊でちょっとしたスリルを味わうと言うのが、その頃の楽しみでした。同時にラーメンや牛丼を食べたりというのも楽しみでしたが、徘徊の為にあまり食事に時間を取らなくなっていました。時間としては20:30〜21:30ですしね。

そんなに遅い時間でも無い。人も多い。そりゃそうだよなって今なら理解できますが、当時はそう言う場所を歩いてるだけで声を掛けられるかもって思っていたわけです。お待たせしましたエロパートです。偶然だとは思うのですが、ゲームセンターの先の信号のところであの格好いいリーマンさんを見つけました。が、声を掛けれなかったんですよね。

そのくせ意味ありげに隣に立ってみたり、咳払いをしたりしてアピール。「あ、この間の」「あ、この間はどうも…」

わざとらしいことこの上ないけど、向こうに気が付いて貰ったんですよね。信号が青に変わったけど、何か話しをしたのは覚えてるけど、緊張してて何を話したかは思い出せないんだよね。リーマンさんに手を引かれて、どこかの路地のコインロッカーの前に連れていかれて、お説教されました。

「ここがどういう場所か説明しなかったっけ?」それに対して、ネットで調べたことやハッテン場がどういうものかを理解してる事を伝えたら、「君、そう言うのに興味あるの?」と聞かれて、過去のおっちゃんの話をしたわけです。

その上で、リーマンさんに会えるかもと思ってと言ったわけです。もちろん、それも目的の一つではあったし嘘ではないんだけど、ただ単純に面白そうだとか、ドキドキできそうだって言うのが徘徊の理由なのですが、その時はそう言う言い方をしました。少しだけ昼食タイムです戻ったので再開します。

リーマンさんは俺を地下街にある男子トイレに連れ込みました。地下街はシャッターが閉まっていたと思います。人影は地上とは異なり疎らだったと思います。トイレの個室(和式)に連れ込まれると、リーマンにキスされました。

舌が入ってくる濃厚な奴です。正直なところ、荷物を便器の中に落としたくなかったので汚いのは承知で隅の方に落としました。キスしながらリーマンさんは俺の胸をまさぐっていたように思います。這いまわる様に、胸元から腰、股間に至るまで。

俺はなすがままになってました。こういう部分は壊れてると思うのですが、好奇心には勝てないと言う感じですね。何をされるかと言うことで怖いと思うよりも、どうなるかに興味があったんです。

リーマンさんの息は荒かったと思います。紳士的な対応だった最初の印象とは異なり、どこか荒々しいような余裕がないような感じでした。制服のボタンを外すのも不器用で俺は自分でボタンを外し胸元をはだけていました。ベルトを外すのも指が震えてか上手にできないようで(そもそも片手では難しいと思う)自分が手伝ってベルトも外しました。

それがリーマンさんを煽ったのか、誘ってるように見えたのかは自分では理解していませんがリーマンさんは俺の乳首をむさぼるように舐め、腹を舐め、ズボンを下ろし、トランクスを下ろしチンコを舐めていました。その時の思考はズボンが汚れたら嫌だなということと、靴を脱いでズボンを汚さない様にしようと言うものでした。妙なもので、その最中、俺は冷静でした。

ズボンが汚れない様に、鞄が汚れない様に、そんなことを考えていました。リーマンさんのフェラチオは荒々しく舐めるものの上手ではありませんでした。気持ちいいというよりも、ただ舐めることでリーマンさんが興奮しているなぁと言うのがなんとなくわかったくらいです。

ただ肉体の反射としてチンコは勃起していました。その事に満足しつつも乳首を抓る様に、擦る様に弄るリーマンさンの姿は何だか可愛い様にも思えました。精神的な余裕の差かもしれないですが、そう感じていたと思います。

>>74持ってませんでした。残念なことですけど。しばらくしてリーマンさんがベルトを緩め、ズボンを慌てて下ろし、その前に俺をしゃがませるとボクサーパンツの中からデロンとチンコを取り出しました。リーマンさんは何も言わず、ただ俺の唇にちんこを押し当ててきました。

それが舐めろ、舐めて欲しいという意思表示なのはわかっていましたが、久しぶりのことで少しためらったのを覚えています。舐めると言っても、最初は先端に舌先で少し振れ、それから丁寧に以前おっさんにしていた時のように、教えられたように舐めていたと思います。おっさんのに比べればそこまで大きくもなく、味もそこまで吐きそうなものでも無かったのはなんとなく思ったかも。

最初は先端だけを咥えて舌で裏筋を舐め、それから奥へ一気に飲みこんで吸う、ゆっくり戻して先端を舌先で擦る、また奥へ。多分そんな感じだと思う。フェラチオの仕方は今も昔もそんなに変わってないと思うから。ただ、指はその頃はリーマンさんの太ももにあってしゃがんだ身体のバランスを取る為にしていたと思う。その頃は指を使って陰茎を擦る等の技術はなく、ただ本当に口だけで、咥え、舐め、そして相手の動きに任せると言った比較的受け身なフェラチオをしていたのだけど仕方は無いと思う。

リーマンさんで覚えているのは、大きさよりも先走りの多さ。しょっぱい味がどんどん舌の上に溜まって行くので飲みこまないと口から溢れそうになる。音としてはそれこそジュッポジュッポという音がしてたと思う。唾液を絡ませなくても潤滑剤が後から後から溢れてくる感じ。長いストロークで咥え、舐め、飲みこみ、そう言う行為を繰り返していると「ああ……」そんな嘆息にも似た声が聞こえていたように思う。

気が付けばリーマンさんの手は俺の頭の上にあって、腰を振りそれも段々奥の方で短いサイクルで突き始めていたと思う。「ああ、ああ、ああっ!」そんな感じでリーマンさんは俺の口の中に射精した。リーマンさんで覚えているのは寧ろここから。

射精された精液を口の中で唾液と混ぜて飲みこんでました。それはおっさんの頃からの習慣で、そうしないと場合によっては殴られたからと言うのもある。貴重なものを出しちゃいけない。別にここが砂漠でもジャングルでもなく水にも事欠かない場所なのに癖や習慣はなかなか抜けないんですよね。リーマンさんはそれが甚く気にいったのか、興奮した壺だったのか、「イヤラシイ子だね」みたいな陳腐な事を言ってたんじゃないかな。

ややトリップしていたような、興奮しすぎて少し危ない感じがしたのは覚えてる。リーマンさんはそんな状態で俺を立たせてトイレの奥に手をつかせ、尻穴を触ってきたんだ。一時期はそうなってもいいと思ってたので。あと皮肉です何か小瓶のようなものの匂いを嗅ぐように言われて、言われるままに匂いを嗅いだ。

アロマなのか何かわからないけど、変な匂いがしました。リーマンさんはそれを鼻に近付けて深く息を吸い込んでいました。その上で、また再度堅くなったそれを尻タブの間に挟んで唾を付けて尻を弄ってきました。

「ここに入れたことはあるの?」「指はあるけど……」そんな言い方をしたと思う。指はおっちゃんにも入れられたことはあったけどアナルセックスは流石にしたことが無かったし、正直にそう答えただけ。

だけど、リーマンさんは「じゃぁ、初めてなんだね」とか、なんか色々言ってたけど、半分くらい独りごとに近かったと思うのでそこまで覚えていない。唾液で尻穴を湿らされ、多少の気遣いもあったようには思う。「行くよ?行くよ?」のような少しリーマンさんのイメージからは近い妙なテンションに少し怖いものは感じたけど、案外ぬるりとリーマンさんのチンコは俺の尻穴の中に入って行った。

多少、それまでに自分で弄ってきたというのもあるんだろうけど、予想していたよりは痛くなく、異物感だけがあるけれど思っていた以上には気持ちよくない。確かに声は出そうになるけど、どっちかと言えば強く掴まれた腰が痛いなって感じ。お腹の中をズンズン突かれるのは違和感が蓄積していく感じではあるけど、そこまで気持ちいいと言う感じでもない。寧ろ犯されてるって実感があまりなかった。

でも、リーマンさんの興奮具合がそうなんだと思わせてくれた。実際はバックというよりもお互い立った状態で、なので実際はそんなにリーマンさんは動いていなかったんだろうなとは思う。

行為の最中も何度か例の小瓶を取り出して俺に吸わせ、自分でもそれを吸っていた。でも、それが何なのかは分からないし、それの効果がどういうもので自分にどういう変化があったかは分からない。吸っていないことは無いと思うけど正直、匂いを嗅ぐとどうにかなるものならなってみたいとは少し思っていた。けど、そうなる間もなくリーマンさんは俺の尻の中に射精した。

それをトイレットペーパーで拭いてくれたのはリーマンさん。女もいけるのでバイセクシャルなんじゃないかな。事後、リーマンさんは俺のちんこを指でしこしこして気持ちよくなって良いんだよと言われるも、どうにも気持ちよくはない。そうすると、「自分で普段やってるようにしてみて」と言われて、リーマンさんの前で公開オナニー。

乳首を摘むように弄って、足を広げてゆっくり手の平で包み込むようにちんこを擦ると勃起するものは勃起する。ただ、目は閉じて行為に没頭するとイケそうでいけない。「手伝おうか?」と言われて、指で尻穴を弄られながら擦ってると変な感じはした。正直な話、ちんこよりもそっちの指の方が気持ちいいって記憶が強い。

チンコは異物感だけだったけど、指は何かを引っ掻くようなぞくぞくぞわぞわする感じで目を瞑って擦っているけど、声が漏れる感じ。リーマンさんに亀頭を撫でるように弄られると腰が痺れる感じ。「気持ちいいんだね」や「いって良いんだよ」と言われたのも効果があったのかもしれない。

「いくいく」そんな感じで、俺は射精した。それをリーマンさんに飲まれた。射精中のチンコは敏感で腰が逃げそうになったけど腰をギュッと掴まれて、そのまま逃げることはできずにそのまま座れた。

ちゅうちゅうと言う感じで座れると腰から魂が抜けるような感じで力も一緒に抜け堕ちた様に腰が落ちてトイレの床にへたり込んじゃいました。トイレットペーパーでちんこを拭かれて、「美味しかった」などと訳のわからないことをリーマンさんに言われ、身体をハンカチとトイレットペーパーで拭き、拭かれ乱れた服を直した後、リーマンさんにキスされた。家に連れて帰って一晩中したいと言われたが、帰りますというと手を繋いで駅まで送られた。

連絡先を交換したわけでもなかった。気を付けて、と言われて電車に乗り、座った。少しだけ尻が痛かった。

これが初アナルセックスの話ですリーマンさんとの以後の話は、ややドロドロした話になるのとアナルセックスメインになるのでこのスレの趣旨からは少しずれます。のであまり書きませんが、少しだけ補足すると、リーマンさんは既婚で子供がいます。単身赴任で関西に来てたそうです。元々そう言う性癖を隠して(自分で治そうと思ってたそうです)生きてきたけど独りになるとハッテン場に足が向かってたそうです。

ネットの出会い系とかは苦手なので使ってなかったらしいです。ちなみにリーマンさんの年齢はその当時で多分40代後半だったと思う。俺より年上の娘さんとかいたから。

次に中学の友達との馬鹿な行為に関する話を少しだけ。フェラチオ話というよりも、みんなでオナニーの話です。そんなにエロい話でもないですが、お茶受け話にでも聞いてください。

場所は永井君の家でした。永井の他には椋田、俺、尾崎の計4人。内容は至ってバカみたいなものですが、尾崎が無修正のDVDを持っているのでみんなで観ようぜと言う話でした。

それを学校に持ってきていたので帰りに早速観ようぜということになって上映場所が学校から一番近い場所にある永井君の家が選ばれたわけです。永井君の家には普段はお母さんがいますが、その日はいないと言うので益々好都合でした。「早くしろよ〜w」

「そうあわてんなよww」とみんなわくわくテカテカ早速DVDを再生。英語の文字が流れて、いかにも洋物という感じでした。

内容はチンコがありえないくらいにでっかい黒人に金髪女が「おー、おー、おー」と馬鹿みたいにでかい声でフェラしたり、ちんこを入れられたり、普通にアナルセックスしてたり、なんだよこれエロくねーぞwwwと言う感じのものでしたが、「すげぇ、でけぇwwww」「うわ、マンコグロwww」そんな感じの感想が飛び交ってましたね。

みんなが普段見てる快楽天とかホットミルクのイメージで見るエロとか全然違う、生々しいというかサイズ的にはあってるんだけどビジュアルイメージがそぐわないと言う感じなのか、エロイ雰囲気になる以前に、唖然としてしまって興奮していいのかどうかわからなくなるんですよ。とにかく、チンコも胸も尻もでかいとしか言いようがないし、喘ぎ声に至っては「日本人って良いよな」と日本人賛歌的な感情が芽生えるんですよね。最初のうちはみんな喰いついて見ながらも、誰もオナニーしようとはしない。

これで興奮したら負けだろって感じの雰囲気だったと思う。その突破口を破ったのは椋田だった。「よっしゃぁ〜しこるか〜しこしこしこしこ」

そんな馬鹿な言いかたして下半身すっぽんぽんになって「お前らも脱げや〜」みたいな事を言いだしたと思う。次に乗ったのが尾崎。椋田と尾崎は基本馬鹿なんだけど、そう言う行動力だけ無駄にあったと思う。

その次に脱いだのは俺、最後まで嫌がったのは永井。「止めようぜ、ちょっと、やめろよー」そんな感じで抵抗してベッドの中に入ってたな。

確かに自分の部屋で友達がしこったら嫌だろうなって今ならわかる。でも、その時はノリが悪いって見解だったと思う。と言っても全裸になったからと言って興奮すると言うものでもないんだけど、DVDの内容がレズビアン系になった時に椋田が「うぉぉぉぉ」

等と突然叫び出しマジ勃起してた。それを見た尾崎も「な?ここいいだろ?」って勃起してた。俺は一番勝手知ってたのでティッシュを取りに行き、椋田と尾崎の間に置いたらサンキューって感謝された。「レズの何がいいの?」

「お前はわかってないな〜」と椋田にわかってない扱いされたけど黒髪と金髪の女の絡みはともかく、あの声が何とも言えずに駄目だった。仕方なく、俺もしこしこしてた。椋田は時折「うっ!」と射精する振りはしてたな。

尾崎は「あー、もうヤバイ、でるでる!」って射精してた。永井君が「こぼすなよ〜」って神経質そうに言ってたな。結局そのDVDは永井君に貸されることになったんだけど、それ以降永井君が「外人いいよね」とか「留学する」とか言い出したり、尾崎に売ってくれとかしつこく言ってたって、それだけの話なんだけどね。

リーマンさんとの話の続きを書いた方がいいのか、女の話を書いた方がいいのか、高校生の時の話を描いた方がいいのか。リーマンさんとはたまに会う程度だったかな。電話番号もメルアドも交換してない。名前もお互い知らない。会うと誘われたり、話をしたり(ケンタッキーとかで)って感じだったかな。

名前は名乗らなかったし、リーマンさんの名前も聞いたけど覚える気がなかった。本名なのか偽名なのかもわからない。リーマンさんも毎日ハッテン場に居るわけじゃなく、俺もいつ繁華街に行くかは言わなかった。

偶然に会えたら、そんな感じだったかな。リーマンさんは毎回セックスを求めてきたりって感じではなかったけど、割と家族の話とかしてた。子供が生意気になってきたとか、お父さんしてるなって感じでしたね。こっちとしてはリーマンさんの家庭の事情なんか知ったことじゃないし、知りたくはなかったけど、世間話としてはそうなんですね、程度の相槌は打ってた。

逆に何でこんな場所に居るの?と聞かれて、何でだろうなって考えたこともあったけど、特に理由が無かったと言うか、それ以外に、それ以上に面白いことが無かったって言うのが理由になるんだと思う。繁華街に行くのが遊びというか、スリルを味わうための行為でしかないと思っていたし、そういう必要とされる感覚と言うのも嫌いじゃなかった。行為をする場所はトイレが多かったけど、ホテルも一度あった。

基本誘われれば拒まなかった。そう言えば、リーマンさんは結婚指輪をしていなかった。行為的に言えば、フェラしてからセックスの流れが多かった。

基本的に挿入はバックが多かった。セックス中にちんこを擦られても行かないんだけど、指で弄られると射精できるのがなんか不思議だったけど、とにかくリーマンさんは必ず射精させたがったし、飲みたがった。あとキスが好きだったって印象もある。ハグも好きだったかな。

そんなことをする割には時折心配したり、遅くなると行けないからとか常識論も吐く人でしたね。若いからですね。多分リーマンさんと会って半年ちょい過ぎた頃かな。リーマンさんが会えなくなるから携帯とかメルアドを交換したいと言ってきたので断わった。付き合いたいとも言われたけど、断わった。

リーマンさんの家族と別れると言われたけど、丁重に断った。最後はそっか…で終わったけど、最後のセックスの最中に忘れられない様にしてやる……と言われたが、流石に忘れるわけはないけど好きだの、愛してるだの言われると対応に困ったことを覚えてる。俺は愛してもいないし、嫌いではない。好きと言えなくはないけど付き合いたいとは思わない。そんな感じだったから淡々としていたと思う。

その時はやけに心配されたけど、自分の家庭の方をもう少し心配したらいいのにって思ってたかも。最後、別れたと思ったらリーマンさんがこっそり電車に乗ってて、付けられててかなりビビった。手前の駅で降りて、まいて帰ったけどあれは結構驚いた。

ストーカーって奴だと思うけど、あれも人生初でした。女の話は素っ飛ばして高校生の時の話を少しだけ。ちなみに童貞は中学時代に卒業しました。

幼小中高一貫高なので受験勉強らしいものをせずに高校生になりました。脱落したのは本当に駄目な子くらいで、一部はより難易度の高い高校を受験していましたが、過半は中学時代の見慣れた顔でした。高校から編入してきた奴の中に、大藤という奴がいました。

大藤は変わった奴で、1年の頃は別のクラスでいsたが、2年、3年と同じクラスになりました。印象としては大人しく、気弱でしたね。その頃の俺は中学時代の危ない性格が多少は丸くなっていたのもあるし、そういう問題を起こすような相手もいなかったので平穏無事な日々を過ごせると思っていました。その頃も変わらず、繁華街通いは続いていました。

時系列で言えばそっちが先なのでそこも書きます。ことの発端は同級生の善吉君が独り暮らしを始めた事です。中学3年生の秋でした。善吉君の家はお寺で、善吉君はその後継ぎでした。

坊主です。頭つるつるです。ただ本人は後を継ぎたくありませんでした。理由は細かく聞いていませんが、彼は家を出ました。

その家に俺は良く遊びに行きました。他の友達も良く遊びに行きました。どういう経緯かは覚えていませんが、同年代の溜まり場になっていました。迷惑かと思いきや、善吉君は喜んでいたように思います。

良いか悪いかは省きますが、善吉くんはアルコールが大好きでした。未成年者の飲酒は行けないのですが、事実彼の冷蔵庫にはアルコール類がありました。同時にコンドームもそこにありました。ゲームもそこにありました。マンガもそこにありました。

俺はその家の鍵を持っていました。善吉くんに好きに使っていいと言われていたからです。理由は単純です。その頃、善吉くんの家はヤリ部屋になっていたんですね。中学生が普通ラブホテルに入れるわけもない。

俺のように遠距離で繁華街を通過するならいざ知らず、多くの人間は学校のそこそこ近い場所から通学していました。だからなのかは分かりませんが善吉君の家はていのいいラブホテル代わりになっていました。使用料は1時間1,000円だったかな。そんな感じでしたが不文律でした。そこで時間潰しをする代わりに、料金の徴収や鍵の管理を任されていました。

アルバイト代と言ってもたかが知れてますが、飲みもの食べ物は好き勝手に食べて良いし、ゲームもし放題。マンガも読み放題。使いたかったら使っていいと言われましたが、使うあてはありませんでした。それで童貞を捨てた話ですね。いつだったかは覚えていません。

その頃は高校生も利用していたと思いますが、あるカップルが利用後男の方が先に帰り、女(高校生)が後に残ってシャワーを浴びていた時でした。時間はまだ20分くらい残っていたのと、その日はその後の予定が無かったのでゆっくりして良いですよ、とかそういうことを言ったとは思う。その女の顔は、普通よりやや可愛いか?くらいの人でした。

高校生なのは知っていたけど、学年も名前も知らない。多分、中学の後輩の伝手で男が聞いてきたんだろうな〜くらいにしか思ってなかったのと、あんまり噂が拡散するのは良くないとは善吉くんが言ってた気がする。シャワー上がってタオルを首に巻いてパンツ一枚だったかな。

リビングに来て飲みものなんかないと聞かれて出した気がします。一緒にソファーに座ってその女はテレビを見てたと思う。俺はマンガを読んでたと思う。

部屋を利用する人を詮索したり過度に話しかけたりしないっていうのがなんとなく決めてた自分ルールだったって言うのもあるかな。女の方が積極的に話しかけてきたのは覚えている。根掘り葉掘り、中学だよね?やこの部屋の持ち主かどうか等、覗きの話も言われたかな。そんなことはしないけど、声と音は聞こえてくるけど、そんなのは慣れてきたらBGMみたいになっちゃうんだよね。

うるさかったらヘッドホンしてゲームすりゃいいんだけど、そこまで煩いってのは実際なかったし、聞こえちゃう、聞かせてやろうぜみたいなやり取りには慣れてたし。童貞かどうか聞かれて、否定も肯定もしなかったら、怒ったw?みたいに言われて少しむかついてたと思う。その上、その女は彼氏の悪口を少し言ってた。独りよがりであんま気持ちよくなくってさとか。

そんなことを言いつつ内緒にして欲しいとか言われたんだけど、そもそもここでの事は口外法度なのでいうつもりもないし、男の顔だって覚えてなかった。読んでる人がいるのか不安だけど、女の話はもう少しで終わるので。しよっか?と誘われて、寝室に向かって行くときは少し緊張はした。

女とするのは初めてだったのもあったし、立たなかったらどうしようって少し思ってたのもあるかな。最初に脱いだ時は立って無かったと思う。緊張してる?とか聞かれたけど別にとは答えてたと思う。というよりも、少し見下し気味の目線にいらっとしてたのはあったと思う。

『この女犯す、この女犯す』みたいな事を考えてテンションをあげてたと思うんだ。実際、やや乱暴気味にキスして舌を絡めて、いつも自分がされてたように首筋から胸元、へそ、太ももの当たりをゆっくりと舌で刺激し、初クンニ。なんかチンコと味が違って驚いたのはあった。マンコもチンコみたいな味かと思いきやなんか違うんだけど、それが個人差によるものなのかはわからないけど、やや酸味がある味だったと思う。

『犯す、犯す、犯す、犯す』自己暗示のように犯すと頭の中で繰り返してたと思う。うすら笑いを浮かべる女を犯す。そればっかり考えてた。指を中に入れて、ゆっくりと弄ったら中は思った以上に濡れてたと思う。ただ、中を弄るよりもクリトリスのあたりを指でこすったりする方が反応が良かったのでフェラするように丁寧に舌で舐めながら、まんこを指で弄ったりしてたら女が、もう良いから入れてって言ってきた。なので、コンドームを付けて、尻向けろって言って後背位の体勢にさせた。

冷静に考えなくても自分が普段されてる事を、自分がするってのは変な気分だったけど、『犯す』と思っていて、気分を高めたまま一気に奥まで挿入。女がうめき声をあげてたと思うけど、気にせずにマイペースで腰を振ってた。最初の方は腰を手で掴んで引きよせていたけど、「おい、腰動かせよ」

って、少し命令口調で言われてたように言ってみると、女が腰を自分で恥ずかしそうに動かしてたので、尻を叩いたら、ひくりと反応した。「なんだ、叩かれて感じてんの?」みたいな蔑んだ良い方したけど、多分リーマンさんの真似なんだろうなとは思う。

自分がされたとおりにしかできないって言うのは情けないけど、リーマンさんならこうするかなって感じで言葉責めしたり、叩いたり腰を動かしたり、焦らしたりしたんだ。射精する前に女が大きくびくついたと思う。それが逝ったのかどうかはわからない。でも、構わず罵声と尻を叩く音と、腰をぶつける音を響かせて動いた。

それこそ、犯すって衝動だけに突き動かされてた。なんとなくリーマンさんが乗り移ったような、イヤラシイ物言いもしてた。何度も尻をひっぱたき、腰を引きよせ奥にぐいぐい押し込むようにセックス。

はぁはぁって呼吸が辛くなるくらいに、普段と違う感触をチンコが感じて射精だったと思う。今思えば、ちんこだけで射精したのは久しぶりだったかもしれないけど、終わった時の感想と言えば、射精できたって何かそっちだった。終わった後、お掃除フェラをさせようと思ったら拒否されてびっくり。

普通はしないものなのかと知ったり、女って面倒だなって思った気もする。事後、ベッドに横たわって牛のように動かないし、さっきまで別の男とやってたのにこんなもんかって思ったのは覚えてる。ただ、セックスが思ったほど気持ちいいものでもないなって感想は抱いたと思う。

その後、女は再度シャワー。俺は部屋の片づけしてゴミ(ティッシュやゴム)を纏めて、布団を干してシーツを洗濯機に放り込んだりして女を見送って終わり。これが童貞喪失の話。案外セックスって大したことねーなって話でもあるかな。高校の時の話に戻る。

ちなみに善吉くんは高校1年の夏前に音信不通。マンションからも退去してた。実家を知ってたけど、連絡取る必要が無くなってたのでそれっきり。冷たい奴と思うかもだけど、事実そこまでする気が無かったんだ。

噂じゃどこかの山寺に入れられたとは聞いたけど真偽のほどは定かじゃない。永井君も高校は別の場所に行っちゃいました。ぶっちゃけたら虐めっ子になった挙句、虐め返されて引きこもり。

その後、高校を退学して勉強して大学に入ったとは聞いた。椋田は高校を中退。消息不明。こいつも苛めっ子グループだった。

俺は直接的には苛めに関しては関わってなかった。高校時代はなんとなく普通に青春したいなとか思ってたけど、そう言うわけにもいかなかった。部活に入るわけも無く、塾通いと繁華街通い、友達とは学校でツルムくらい。

といって、友達と言ってもクラスの連中と他愛ない話をするくらい。その頃仲が良かったのがシンジ君。善吉のマンションの鍵を持ってた一人だけど、結構変わり者……というよりも、アニメのキャラクターの口真似とかしたり、微妙なオタクポジションだったって印象ではあるけど、基本的にいい奴で中学時代に殴り倒したこととかあるけど、懲りずにからかってくるのは度胸があったと思う。その辺りの距離感が上手かったんだと思う。

あんまりgdgd書いてても仕方ないのでさっくり飛ばすけど繁華街以外で会ったエロの話は大藤となんだ。シンジ君に関しては何度か家に遊びに行ったけど、宗教勧誘(子供連れて母親が勧誘に来る)ことが多頻度で、その上たまに引っ越して、何故引っ越したとか聞くと「親が風水にうるさくって方違えがどうとか」そんなことを言ってた印象がある。俺にアニメを教えたりしたのはシンジ君なのだが。ちょっと飛ばします。

時間を飛ばして、2年生の夏休み。その間に俺と大藤が遭遇するイベント(仕掛け人シンジ君)があるのだけど、大まかに言えば、シンジ君と大藤は同じクラスで知り合いになってた。その後、大藤の前で別の奴(中学からの知り合い)を俺が殴り飛ばしたりしてたんだよね。

で、ある日シンジが一緒に遊びに行こうって誘ってきて、大藤が俺の顔みてひきつる。乱暴者というか、不良扱いされてたらしいです。妙な噂だけ色々あったし。「なんであんなのと友達なの?」とまで言われて、何度かげしげし軽くこずいたりもしてました。

2年になって俺と大藤が同じクラス。シンジ君は別のクラス。残念なことに大藤は席まで俺の近くで妙にからまえて困ってたと思う。とは言うものの、夏休みにポスターの作成をするって話になって、大藤の家にエアブラシとかそういう機材があるって話になって大藤の家に行くことになったんだ。

大藤の言えはなんというか、典型的なオタクの部屋って感じでフィギュアとかそう言うのが結構あったと思う。プラモデルかもしれないけど色々あった。塗料もプラモデル屋にありそうな棚があってずらりと並んでいたし、美少女系のフィギュア(魔法少女系とか)もあったかな。棚にはホビージャパンとかの雑誌も結構あった。

ベッドは2階建ベッドではっきり言えば、整理されてるんだろうけどそれでもごちゃごちゃっとした感じで、狭い、汚いって印象はあったんだよな。それでポスター(文化祭の)を作成するので下絵を二人で書いて、(アニメキャラのパクリ絵をミュシャ風にアレンジ)して、コンビニのコピー機で拡大。それを写して主線入れて、マスキングして……そういう工程だったかな。

画材が足りなくなったと言っては繁華街の画材屋に一緒にいったりもしてたしその作業は作業として結構楽しかったんだ。最初の頃は大藤も緊張気味で、何故か敬語で喋るからタメ口でいいよって言うんだけどなかなか敬語と丁寧語の中間でしか喋ってくれないけど当初の緊張とかは時間と共に払底されてたと思う。それで、最終日だったか、最終日の前だったかは忘れたけど製作の続きをしに大藤の家に行った時の話だ。

(以下、ややエロ話)その日は家に誰もいなかったと思ったら、大藤の婆ちゃんはいてたらしい(後で聞いた)実際居ても、居なくてもお邪魔しますと大藤に案内されて2階に上がったんだけど、その日はなんか暑かった。製作も目途が経ってたから俺がやる気が無かったんだろうなぁ。作業始めずに大藤のベッド(2階建ベッド)でごろごろしながらホビージャパンを見てたんだ。で、気がついたら寝てた。

枕が変わろうが、どこででも寝られるのはある種の特技なんだろうけど自分では全く覚えてないんだけど、起きたら下半身すっぽんぽんだった。あれ?なんでさって思って下で雑誌読んでた大藤に「お前脱がせた?」って聞いたら、「>>1が自分で脱いだんだよ!」

ってなんか怒ってるんだよ。「え〜?俺寝ぼけて脱いだりしないって」「いや、ん〜って言っていきなり服脱ぎだすからこっちが焦ったって」

「え〜、お前が脱がせたんじゃないの?」「俺はそんな趣味ないって」「どう言う趣味?」

「え、それは……」なんか、そんなやり取りだったと思う。実際、自分でズボン脱いだことなんかなかったし、きっと大藤が脱がせたんだなって思いこんでたんだよね。

その上、寝起きだからかチンコが立ってるんだよね。「良いんだよ?内緒にしとくから」「いや興味は無くはないけど、脱がせてないって」

「え?」「ベッドの下…」「え?」

みたいなことを大藤が言うんだよね。あれと思って、ベッドの下漁ったら大藤大慌て。「エロ本くらい良いだろww見せろって」

とか言いながら二階建てベッドの上で取っ組み合い。でも先に布団捲ったらチンコ出してるエロ漫画が出てきたんだよ。大藤は必死で言い訳してたというか、貰っただの、別に興味とかあるわけじゃとか結構しどろもどろだったと思う。

タイトルは忘れたけどM字開脚した男の子がチンコ見せてる奴だったと思う。中身はホモって言うかショタなんだろうけど、結構酷いというかなんかマゾって感じというか、男の子が酷い目に会ってる内容だったと思う。ぱらっとしかみてないけど、ラブラブとかって感じじゃなかったと思う。

大藤は必死に違うんだってって言い訳してたけど、俺は別にいいんじゃない?男が好きでもって言ったら、大藤はえ?って顔してたと思う。なんか秘密の暴露を一方的にしたのが、申し訳ないって思ったのか共有できそうなもんを感じたのかはわかんないけど、「もし俺が男としたことあるって言ったらどうする?」みたいなことを言ったのは覚えてる。

「あるの?」みたいなある前提でいうから、「もしもだって」みたいにはぐらかしたけど「それは>>1の性癖だから、自分がどうこう……」なんかもやもやって言い方だったと思う。

そうじゃないけどって前提で、おっちゃんの話とか、リーマンの話をしたら、大藤勃起してたwww「舐めてやろうか?」って言ったら「いいの?」って言うし…別にいいけどって言った上で、どこでって言ったら、ちょっと待ってって言われた上で別の部屋に連れてかれた。3階というか、屋根裏っぽい場所だけど汚い場所でもなくてロフトというか秘密基地っぽい場所で小さいベッドがあるんだ。聞いたら昔、大藤の部屋だったらしいんだけど、電気の配線とか空気の流れの問題で今の部屋に移ったとかだったかな。

正直なところ、大藤がなんでこんなにいきいきと場所とかのお膳立てしてるんだろうなって思ったのはある。さっきまで見つかってあたふたしてた人間のすることじゃないよなって。でも、まあいっかくらいに思ってた。

以下、少しエロ話屋根裏部屋とは言っても、昼間から友達の家でかって思いはしたけど家に誰もいないし良いかって思ってたかな。「とりあえず脱いで」って言うと大藤は素直に従ってたと思う。というか、上まで脱いだし。その上俺にも脱いで欲しいとか言う。

おいおいって思ったけど、汚れるのもなんだなって思って脱いだよ。屋根裏にもクーラーあったけど、付けたばっかりでそんなに涼しくはなってなかったし。ベッドは使ってなかったからだろうけど、少し埃ぽかったかな。

そのベッドの淵に大藤が座って、「舐めて貰ってもいいかな」ってその時は相変わらずの丁寧口調なんだけど、気にしちゃ駄目かと思ってフェラしたんですね。最初は大藤のは小さいと思ってたけど、勃起すると結構大きくなってた。膨張率って言い方で言えばそうなんだけど、思った異様に大きく固くなってた。

そりかえりが凄くって、キノコって感じだけど仮性気味。カリの部分が結構大きいのが特徴でした。フェラチオは丁寧にしたんだよね。指で扱いて勃起させてから玉の方から竿をゆっくり登る様に舌を這わせたり、玉を指で軽く揉むようにしたり、カリの部分を舌でゆっくり這わせたり、なぞったり。

同級生、しかもクラスメイトにしてるって気分的なものもあったと思うけど、技量的なものであっと言わせたいと少し思ってたのかもしれない。咥えることなく、舌で舐めて刺激して、指で軽く扱いたり、チンコ以外の場所を刺激したり、丁寧に丁寧にしたんだよね。大藤は「んは」とか「ぅあ」とか喘ぎ声が漏れてたと思う。

「気持ちいいか?」とか余分な事も聞いたけど大藤は、「凄…」って感じで会話する余裕もなかったと思う。大藤の少し大きいそれを咥えて、頬をすぼませて、急っと吸い上げるように吸い上げ始めたら、大藤は「あ、あかん、ぅ」みたいなうめき声をあげて口の中に射精。濃かった。

としか言いようがないのと、結構多かったのも覚えてる。一度で飲みきれなかったのもあるんだけど、射精するときに喉の奥まで押し込まれて(頭掴まれた)調節しにくく、喉に直接出されて噎せたって言うのもあるんだ。でも、吐きだすわけにもいかずに必死で飲みこんだんだよね。出したら良いのにって自分でも思うけど、もう半ば習性になってるかもしれない。

フェラ話は以上で、その後はその場所で大藤にオナニーを見せて、ちんこをすられて射精したんだけど、大藤が俺の精液を舐めて「よくこんなの飲めるね」とか言われてこずいたんだよな。結構汗かいたので、一応服着てシャワー浴びようかって話になったんだけど先に大藤が一回に降りたら、婆ちゃんがいるって言われて、w-ってなった。家に誰もいないと思ったからしたわけで、居たとなると結構血の毛が引いたしシャワー浴びるのも遠慮して、濡れタオルだけ借りて身体を拭いたんだ。

で、結局その日はポスター製作何もせずに何しに来たんだって話になったんだよね。大藤との最初はそんな感じだけど、特筆は最初は大藤は尻の穴に指入れるのを嫌がってたとか、そういうことくらいかな。大藤とは現在進行形で友達なんだけどね。

肉体的なことはたまにあったり無かったりかな。大藤から誘ってこない限りはしてないし、大藤は性格的に滅多に誘ってこないし。他にも色々あるんだけどもうすぐ出かけなきゃいけないのでこのスレはここまでってことで申し訳ないです。

少ないと思うけど最後まで読んでくれてありがと。現在、大学生だけど大学に入ったら女性経験増えたけど、彼女も彼氏もいないんだよな……乙

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