エッチ体験談が11,000話を突破しました。

ヤンキー女にみんなの見ている前でセックスさせられた

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もう卒業したので告白します。
中学2年の頃からいじめにあってました。
うちの学校は女ヤンキーが多くて、なぜか僕が目を付けられ卒業するまでいじめられてました。

いじめと言ってもパシリや一発芸、見張り役などでたまにボコられるぐらいでしたが・・・
でも3年になると服を脱がされ大笑いされたりオナニーを命令されたり(もちろんそんな事できません)。

土曜日の放課後でした。
5人に呼び出され便所に行くと、タバコを吸うので見張り役をやれと言われ、その後また服を脱がされギャーギャー騒いでた。

「チンポたたせろ」とか言われたけど抵抗してた。
するとリーダー格の女が「○○、たたせてみせてよ」って他の女に言うと「ヤダー汚いよ」とか言って笑ってました。
他の女がコレ使えば?って掃除用のゴム手袋を渡しました。

全員で大爆笑しながら、その女はゴム手袋を付けて「え~どうやんの?こう?」とか言いながら僕のチンポをつまみ手を動かせました。

便所で大の字にされ押さえられ、みんなに見られながらやられても気持ち良いわけがない、もちろん勃起もしない。
それなのに「出すなよ」とか「インポ野郎」とか言われて・・・

「皮剥いてみてよ」って誰かが言って、その女が「え~痛そう」とか言いながら半分ぐらい皮を剥かれたけど、マジ痛かったんで抵抗した。
結局バスの時間が来たから解散になり、1人一発ずつ腹にパンチや蹴りを入れられ、僕は吸殻の缶の後始末をして帰った。

夏休みは平和でした。
家まで電話がかかって来る事はなかったから。

でも夏休み明けはまたいじめられた。
しまもみんな見た目もパワーアップしてるし、なぜか人数も増えてた。

公園でたむろしてる時の見張り役はよくパンチラが見れたから嫌いじゃなかった。
その頃からよくHしたとか、しないとかの話題が出ていた。

ある時また授業中に呼び出しの手紙がまわって来た。
放課後に行くと女2人しかいなくていつもの公園じゃなく反対側の球技場のスタンドに連れていかれた。

その2人はあまりかわいくはないけど、茶髪・化粧でごまかしている感じ。
どういう神経かしらんけどまわりがみんな初Hしててあせってるらしく、処女じゃカッコ悪いし話についていけないとか言って、やらせてやるかわりに私らはナンパされて初Hしたって事にするから絶対に誰にも言うなって言われた。

公園の球技場にある障害者用の便所に3人で入った。
2人はいつもの威勢はなく緊張してる感じだった。

ズボンを脱がされたけど全然勃起しなくて「どうやったら立つ?」って言われて「口で・・」って答えると「調子のんな!」って腹にパンチされた。
2枚のハンカチをつなげて、それで僕に目隠しするとしばらくの沈黙の後、2人の内のどちらかがチンポをくわえた。

すごく気持ち良くて勃起すると、それを見た2人は硬さに驚き、ツンツンさわりながら確認してた。
そして目隠しされたまま、バックの体位で入れられた。

「痛い、痛い」と騒ぎながら「大丈夫?大丈夫?」ってもう1人がずっと言っていた。

2人目と交代した時にイキそうになり、絶対に出る時は言えと言われてたから「出そう」と言うと「ちょっとまって!」と急いで抜いて離れたので自分でしごいて射精した。

たぶんすごい勢いで精子が出たと思うけど、それを見て2人とも騒いでいた。

「私らが便所から出て5分間は目隠しを外すな」って言うと「絶対に内緒な、わかった?」と便所から出て行った。
すぐに目隠しを取ると便所の隅の方に血の付いたティッシュがまるめて捨ててあった。

帰りに公園でいつものグループに発見されまた見張り役をした。
あの2人はいなかった。

そこに4人いたヤンキー女の内の1人が何で呼び出してもいないのに公園にいるのか聞いてきた。
僕は絶対に内緒と言われてたので、必死で理由を考え、どうせ呼び出されると思い見張りに来たと説明した。

でも今までそんな事なかったし、完全に怪しまられてチクるつもりだったんじゃないのかと、髪の毛引っ張られたりパンチや蹴りを入れられながら、しつこく尋問してくるので僕はもうどうでもよくなり、全てを話してしまったのです。

それを聞いてみんなは大笑いしながらキモイ、キモイと連発してました。
あの2人は根っからの不良って感じじゃなく、勉強もそこそこ出来るし、格好だけでちょっと無理してみんなに合わしてるって印象だった。

話題はあの2人の悪口に発展し、格好だけでムカつくとか、本当は勉強ができる隠れキリシタンなどと言っていて、結局2人は破門ってリーダー格の女が決めた。

2日後、昼休みにあの2人に呼び出され、閉鎖されてる屋上へ行く階段の踊り場でボコボコにされた。

2人は本当に怒って興奮していたけど今にも泣き出しそうな表情で殴る蹴るを繰り返して、僕はただ謝る事しかできなかった。
今までのパンチや蹴りなどはたいしたダメージじゃなかったけど、この時の2人は本気で初めて鼻血を出したほどだった・・・

ハンカチで顔を押さえなが教室に戻る途中にリーダー格の女に呼び止められ、どうしたん?と聞かれたが何も答えずに教室に戻った。

また呼び出しがあったので放課後に公園に行くと、あの2人が地面に正座させられていてその周りをヤンキー女が5人立っていた。

「生意気だ」
「調子乗るな」

と蹴りを入れられ、2人は下を向いたまま。髪の毛で顔は見えないが泣いているようだった。
僕が来たのを見てヤンキー女が

「おっ、お前らの大好きな○○○君が来たよ」
「じゃあ場所移動しよっか」

とリーダーが言った。
向かった場所はあの障害者用の便所だった。

便所に入ると2人はまた地面に正座をさせられ

「あんたらここで○○○とHしたんやろ?」
「キャハハハッ、何考えてんの?」
「マジ、キモイよお前ら・・」

と罵声を浴びせられてる。
僕は2人が気の毒に見え、全て話した事を後悔した。

「おまけに調子乗って、昼休みに○○○をボコッたし」
「お前らどう責任とんの?え?」
「調子乗ってんじゃねぇよ!」

ヤンキー女が2人の背中に蹴りを入れた。
制服の背中には靴の足型がクッキリと残った。

「あ、別に僕は大丈夫だからっ・・・」

僕はたまらずヤンキー女を止めに入った。

「お前も勘違いすんなぁ!お前の為にやってんじゃないよ」

ドンと押されよろめく僕を見て、笑い声が便所にうるさいほど響いた。

「さぁ○○○にどう責任とんの?」
「・・・責任って言われても・・」

「慰謝料だよ、慰謝料!○○○、いくら欲しいの?」
「そんなのいらないよ・・・もうやめてよ」

「バカ、お前が言わなきゃウチらじゃ恐喝になるでしょ。被害者のお前が決めなきゃどうすんの!」
「・・ほんと勘弁してよ、受験もあるし僕は問題起こしたくないんだよ」
「・・ったく、もういいよ。どいてろ!」

そう言って僕を突き飛ばすと2人の女に蹴りを入れ、2人はそのまま横に倒れ、同時に他のヤンキー女も暴行に加わった。
2人は頭を抱えながら黙って耐えていた。

スカートがめくれパンツが見えても、直そうともせずにヒザと頭を抱えて耐えていた・・・

でも1人のヤンキー女がパンツに手をかけた時「いやぁぁっー」と激しく体をねじり抵抗した。
他の女が押え付けパンツをずらそうとしたら足をバタバタとさせたが、それがかえって脱ぎやすくなり、あっさりとパンツが脱げ、真っ白な桃のような尻が露出した。

もう1人もパンツを脱がされると白のパンツとピンクのチェック柄の2枚のパンツはハサミでズタズタにされ、

「あ~あ、お前らノーパンで帰るの?」
とリーダーが言いみんなが笑った。

その時にリーダーと目が合ってしまい、

「そうだ、お前らもう1回○○○とHしてよ。じゃあ許してあげるよ。」

そう言うとみんなが笑いながら僕を押え付け、ズボンを脱がしにかかった。

「ちょ、ちょっとまって!やめてって・・・」

全員に押さえられ便座に座らされるとズボンとパンツを一気におろされた。
その瞬間、女達の笑い声が一瞬止まった・・・

僕はもう勃起してたんです。

「わぁっ、こいつもう立ってるよ!」
「何考えてんのー、さいあく~」

今までも脱がされた事あったけど、あの2人以外に勃起したチンポを見られたのは初めてだった。

「なんだ○○○、やる気まんまんだね」
「ち、違うよコレは・・・違うって」

リーダーが嫌がる女を髪を引っ張り立たせると、障害者用の手すりにしがみつかせ、尻をこっちに突き出させた。

女の両足に各1人ずつ付いて両足を押さえると、リーダーがスカートを腰までめくりあげた。
何も付けてない白い尻が僕の目の前に飛び出た。

「お願い!やめてっ」

足を閉じしゃがむが、また抱え起こされて

「もう1回やったんだし別にいいでしょ」

女の腰を押さえながら、
「ほら○○○っ、はやく入れなよ!」
バックの体制で女は押さえられている。

「いやだよ、できないって・・」
もう1人の女は地面にしゃがんで下を向いたままだ。

足を押さえていた女が自分の目の前にある尻に手を伸ばし

「はい、もうやっちゃいなって」

と、尻の肉を広げた。

縦スジが開かれ薄いピンクのマンコがいやらしく口を開けた。

尻を動かし抵抗するとパンッと尻を叩かれ、やがてあきらめたのか、マンコを開いたまま動かなくなった。

「ダメだ・・できないよ」
「チンポ立たせて何言ってんの?どうせやりたいんでしょ」

他の女が僕の両腕をつかみ、僕を移動させ近づけた。
もうチンポとマンコの距離は15㎝ぐらいだ。

僕のチンポはギンギンに勃起して自分の腹の方にそそり立ってる。

「理沙、あんた自分でチンポ入れなよ・・・ほら、はやく!」

リーダーがそう言うと、女は自分の股の間から手を伸ばし僕のチンポを軽く握った。
そして上を向いてるチンポをググッと下におろすと、自分のマンコにゆっくりと押し当てた。

僕は無意識に腰を押し、亀頭部分を入れてしまった。

「うっ、痛いっ・・まだ痛いのっ」
「いいから全部入れなよ、大丈夫だから」

マンコは僕のチンポに吸い付く様に咥え込み締め付けた。

マンコの中は熱くてヌメッとした感じ。
チンポの根元まで入れると、気持ち良くて自然と腰が動き、僕の腰の動きに合わせて「うっ・・ううっ・・くっ・・」と苦しそうな声を出した。

僕が腰を動かすと、僕の両腕をつかんでいた女は手を離し一歩後ろにさがった。
と、同時に僕の腰の動きは速くなった。

ヤンキー女達の笑い声はなくなり沈黙の中

「いっ・・うっ・・んっ・・ぁんん」と女の声だけが響いていた。

僕は女の腰を持ち腰を振った。
すべすべの初めての女の肌の感触に感動し、一気に気持ち良さが頂点にのぼりつめ、「あ~っ・・っく~」と声にならない声を上げた時、「お願い!外に、外に出してっ!」と女が叫んだ。

「○○○っ!中に出すなよ」リーダーの女も言った。

僕は腰を引きチンポを抜いたが、抜く瞬間のマンコの入り口が亀頭を締め付け、抜いたと同時にピューッピュッと精子が飛んだ。

女の尻や太もも、そして足を押さえていた女の腕にも精子が飛んだが、かまわず僕は手でしごいて射精した。
「うぎゃぁー!手に付いたーっ」と女は騒ぎ、理沙のスカートでゴシゴシと拭き取っていた。
理沙は尻に付いた精子をそのままにスカートを戻しその場にしゃがみ込んでしまった。

僕も足首までずり落ちたパンツとズボンをあげ、ベルトを締めようとした時、リーダーが言った。

「何やってんの?まだ綾香がいるよ」
「えっ?・・・い、いや」
「綾香にもボコられたんでしょ、2度と調子に乗らんように教育しときゃなきゃね」

地面に座り込んでる綾香をヤンキー女が一気に押さえにかかると
「いやっ!いやっ!絶対いや~・・・やめてっ」と叫んだがあっというまに地面に大の字に押さえ付けられ足を持ち上げられると、小ぶりな尻が見えた。

座り込んでいた為か尻には便所のタイルの形が少し赤くなって残っていた。

リーダーにズボンを脱がされドンと押されると足首まで下がったズボンでバランスを崩し僕は倒れた。
倒れた目の前には綾香の尻があった。

ヤンキー女達が綾香の両足を大きく開くと綾香は
「やめてっ!お願い!やめてっ」と言いながら自分のマンコを手で隠した。

その手もすぐに払いのけられ、薄い陰毛にワレメが見えた。
気持ちとは裏腹に僕のチンポはまた勃起していて「どうせ男はやりたいだけなんだろ」とか言ってリーダーが僕の服をつかみ体を起こした。

僕は「やりたくて、やるんじゃないんだ」と自分に言い聞かせ、正常位の体制で押さえられ、腰をくねらせて抵抗する女の両足の間に移動した。

閉じたままのマンコのスジを指で開き、亀頭の先をあてた。
マンコは想像以上にやわらかく、陰毛はふわふわしてた。

入れる穴がわからなかったが、チンポを押し付けながら下の方に移動させると、ぐにゅって感じで亀頭が入った。
その瞬間、女は「いーーーっ!痛いっ痛いっ」と軽くブリッジしてる感じになった。

少し間を置いてからゆっくり腰を動かし出した。
女は腰で突くたびに体全体で揺れた。

「・・くっ・・・ううっ」とかすれた声をたまに出した。

地面に両ヒザを付いてるのでヒザが痛いのと女を押さえてるヤンキー女達の視線になぜか急に恥ずかしくなり、あまり気持ち良くなかった。

僕は女に覆い被さるようにし、地面に両手をつき腰を振った。
僕の顔の下には顔を真っ赤にした苦しそうな女の顔があり「はぁっ・・はっ・・はっ・・くっ」って言う息遣いが聞こえ、僕は無我夢中で腰を振った。

「おっ、動きが速くなった」
「もうイクんじゃない?」

ヤンキー女の会話が聞こえた。

「あっ出る!」という感覚が急に来て僕はチンポを引き抜き、女の陰毛の上にドロリと射精した。

「うわぁ~濃いなぁ」
「きたなぁい~」

と、ヤンキー女達が覗き込み騒いだ。

「モクりに行こっかぁ」とリーダー女が言うとヤンキー女達はゾロゾロと便所から出て行った。

僕と残された2人は少し沈黙した後、「・・・ごめんな、ごめんな」と2人に謝ったが返事はなく下を向いたままだった。
どうしていいかわからず、僕は便所から出た。

外にはタバコを吸いながらヤンキー女達が立っていた。

「あっ、出て来たよ」
「どうだった?○○○?」
「どんな感じだった?気持ち良かった?アハハハハッ」

「・・・もうやめてよ、こうゆう事は・・ヤバイよ」
「あんた何言ってんの?レイプしといて」

「ええっ!?やってないよ!」
「今さっき、やってたじゃない・・・黙っていてほしい?」

僕はレイプという言葉にかなりショックを受けた。

でもその後に別に脅迫とか、ゆすりなどはなかった。
たぶん自分達もかかわってるので、事を大きくしなかったのだろう。

僕は今まで通りパシリ・見張り役をして過ごした。
あの2人は髪を黒く染め、以前のようは派手さは消えた。

リーダー達数人は学校も休みがちになり、他のヤンキー女も受験や内申書を恐れてか平和な日々が続いた。

僕はあの日の事を思い出し、毎日オナニーした。
学校であの2人を見るたびに興奮した。

そうしてる間に理沙っていう女が好きになった。
毎日理沙の事ばかりを考えてた。

本当に好きだったのかわからない。
ただ、やりたいだけだったかもしれない・・・。

いじめていた男を相手にするわけもないし、自分の中では完全にあきらめていた。。
中学を卒業して卒アルで電話番号を見つけるまでは・・・。

僕は心臓が張り裂ける気分で電話した。
「話があるから来て欲しい」と言うと「私だけ?綾香は?」とかなり不安な様子。

ヤンキーグループからの呼び出しと思ってるらしい。
とりあえず18時に小学校の裏門に来るように約束した。

中学校の裏にある小学校まで自転車で行き待った。
しばらく待つと女はやって来た。
本当に僕1人で来るのか様子を見ていたらしい。
そして思いきって告白した。

答えは「ごめん、考えられない」でした。
当然の結果で覚悟していたがショックで、少しパニックになり「もうあのグループとは関係ないから」とかわけわかんない事を言って必死で説得した。

女は本当に迷惑そうで
「もうあの子らにも、○○○にも関わりたくないのよ!高校が始まったら全部忘れてやりなおしたいの」
僕は急に冷静を取り戻し、黙って下を向いてた・・・

「じゃあ1回だけ、あと1回だけやらしてあげるから。もう私に関わらないで・・・お願い。」

女はそうつぶやいた。

「え?いいよそんなの・・」
「・・・でも」

「ううん、いいよ。ごめんな、僕が悪いんだから・・・お互い良い高校生活になるといいよね」
「・・・うん」

僕達はそう言って別れた。
帰りにゆっくり自転車を走らせながら、ちょっと大人になった気分だった。

夜、僕は塾が終わってからまたあの小学校の裏門で待っていた。
とうとう自分の欲望に勝てずに、恥を承知で理沙に電話したのです。

「あの・・この前の、あと1回だけっていうの・・・やっぱりもうダメかな・・」
「・・・・はぁ?」
「・・・あの、あと1回だけ・・・」
「何考えてんの?」
「・・ごめん。」

長い沈黙の後、

「・・・・・本当に最後って約束できる?」
「うん、絶対にコレが最後」

そう言って待ち合わせする事ができた。
少し待つと女は自転車でやって来た。

ピンクのダボダボジャージにコート姿。
理沙は無言で近づいて来た。

「あ・・ほんとにいいの?」
「・・・・」

「・・・ダメならいいけど」
「・・・いいよ、別に。」

僕達は小学校に入り、体育館にある足元の小窓から体育館に入った。
非常灯の明かりを頼りに準備室に入った。

「・・ここでいい?」
「・・・別に」

窓からの外灯の明かりだけで、ほとんど見えない。
黙って立っている女に近づき、僕は手を伸ばした。

「いいよ、自分で脱ぐから」

そう言うと自分でジャージとパンツを降ろし、跳び箱に手をつくと、尻をこっちに向けた。

僕はこの事務的な態度に少し抵抗があったが女の後ろに立ちズボンを脱いだ。

「・・・あの・・まだ痛いの?」
「別に。もうあれから何回かやってるし・・・」
「あ、そうなんだ・・」

ちょっとショックだったけど、気にせずに僕はコートをめくった。
青白い光に照らされ白い小ぶりな尻がぼんやり見えた。

僕は地面にヒザを着いて少し冷たい尻をつかむと尻の肉の間に顔を入れワレメに舌を伸ばし舐めた。
一瞬ビクッと尻が震えた。

シャンプーの香りがして、とてもやわらかく熱かった。

両手で尻の肉を広げながら、顔を押し付け舐めまくった。
しつこく舐めていると明らかに自分の唾液とは別のぬるぬるした感じになり、舌の動きがスムーズになった。

濡れてるんだ・・・感じているんだ・・そう思うとすごく興奮した。
AVで見た男優のような舌の動きをさせると微かにだが女の息遣いが荒くなったように感じた。
ピチャピチャといやらしい音が静かな部屋によく聞こえた。

「・・・もういいでしょ」

もう僕も我慢の限界だったので立ちあがり、チンポを握りマンコに近づけた。

チンポを当てながら押し付けると、ぬるんって感じで亀頭まで入った。
「んんっ・・」女の出した声は明らかに気持ち良さそうな声だった。

でも2回ほど腰を動かしただけで急激に快感が込み上げて来て我慢できずにチンポを引き抜き、闇の中へ射精してしまった・・・
女は跳び箱に手をつきながら振り向き、

「何?イッたの?」
「ハァハァ・・・うん」

女は無言でジャージを手に取り履こうとした。

「あ、ちょっとまって!・・・」
「なに?」

「ちょっと今のは・・・も、もう1回だけ・・」
「1回って約束でしょ」

「・・・お願い、お願いしますっ」
「・・・・・・」
「・・・ほんっっとーにあと1回だけだからね?」

良く見ると部屋の端にマットが10枚ぐらい積んであり今度はそこに移動した。
女は積極的に横になり、もたついてる僕に「はやくしてよ、寒いんだから」と言った。

近づくと股を開いたので、その間に入りすでに勃起したチンポを持った。
入れようとした時

「絶対外よ・・・中出しダメだからね」

グッとチンポを挿入すると

「うっん・・」とかわいい声を出した。

さっきまでの偉そうな口調とは全然違った。
正常位で足首を持ちながら腰を振ると

「うっ・・うっ・・んっ・・んんっ・・ぁん・・あん」
僕のチンポで感じてるんだ!と感動した。

僕は女に覆い被さり、女の顔の横に自分の顔を密着させ、腰をゆっくりと振った。

「はぁ・・はぁん・・あん・・うっ・・うぅん」

熱い吐息が耳に直接感じ取れた。

僕はキスをしようとしたが、顔を背けられた・・・
仕方なく僕は腰の動きのスピードを上げた。

女の上着の中に手をいて乳を揉みながら腰を振った。
だんだんと快感が登り詰めて来た。

「あ~もうイキそう・・・イク・・」僕は激しく腰を振った。

「はぁっ・・あッ・・あッ・・あっ」
「あーっ、イクッ・・イクッ!」

ビュッビュッ、ピューッ
陰毛からヘソに僕は射精した。

女は「はぁーっ、はぁー、はぁー」としばらく息が荒かった。

部屋にあったタオルで精子を拭き取ると僕はジャージを女に手渡しながら「・・・ありがとう」って言った。

「・・本当ならお金もらうんだけど」
「えっ!?」

もしかして援交でもやっているのだろうか・・・

体育館を出ると女はタバコを吸いながら僕の後を歩いていた。
裏門に着くと僕はもう1度「ごめんな、ありがとう・・」と言った。

「じゃあ、もう電話してこないでよ」
「・・うん」

「絶対?」
「うん。」

こうして僕達は別れた。

援交するにまで落ちた理紗を見て僕はキッパリとあきらめる決心がついたのでした。

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