神待ちで20歳の子と…純愛物語

ぴゅあらば

もう3ヶ月前のことだけど、増え続ける神待ちに興味を持っていた俺はついに神になる決心をした。って言っても相手がJKではまずいので20歳の子の神になったんだけど。

ソープにもデリにも飽きていた俺に大事な刺激は素人だと思ったからね。掲示板を見てると、俺好みの可愛い系の茶髪の子がそれらしい募集をしていから、すかさずメッセを送った。お腹が減ってると言うので、待ち合わせをして食事に行くことに。

その食事だけでヤレるとしたら結構高い物奢ってあげないといけないなーと考えていた。でも、それだけで20歳の素人の若肌を好きにできると考えると、どんな食事でも安いものだ。待ち合わせ場所に写メの感じより少し若く見える女の子が待っていた。

「何食べようか?」と聞いてみると予想外に「お腹いっぱいになるものなら何でもいいよ」とのこと。ラッキーと思った俺は安く済ませようとその辺にあるファミレスに車を停めた。特に不満そうな表情もなく中に入る。

相当安上がりで素人20歳の体をしゃぶりつくせるということに俺は有頂天になっていた。食事を終わらせると彼女は手を合わせて「ごちそうさまでした」と笑顔で言った。若いアバズレにしては珍しい。感心した俺はセックスする前に何か買ってあげようかな、という気持ちになった。

しかし、その話しを切り出す前に彼女の口から「わかってるよ。今度はそっちの目的だよね?」ここで何故か俺は「え?何の話し?」としらじらしく話しを逸らした。「何もしないの?」と問い詰められる「まさか俺の事疑ってる?そんな男じゃないよ。それより服とかアクセでも見に行く?」

我ながらなんて押しの弱い男。次の瞬間彼女は薄っすら涙を浮かべていた。涙のわけを聞くと、家が貧乏でバイトのお金は全部家に渡してること。

神待ちで自分の生活費をまかなっていること。今まで色んな男に体を許したこと。俺も涙が出そうになった。セックスのことは頭から消えていた。

本当の笑顔が見たい。そう思った俺は夜の遊園地へ連れ出した。子犬みたいにはしゃいで喜ぶ彼女。幸せだった。観覧車の上で付き合おうと切り出した。

絶対幸せにすると。彼女はまだ男が信用できないようで、首を縦に振らない。「証拠を見せてやる」心に火がついていた俺は20万のペアリングを買いに出た。

「これで信用できるよな?」やっと彼女が首を縦に振ってくれた。俺は涙を流した。しかし次の日から彼女は姿を消した。電話もメールも返事がなかった。

俺は最初彼女と行ったファミレスに行った。そこで衝撃の光景を目にすることも知らずに。彼女と楽しそうに話す俺のツレ。言葉をかけることができなかった。

後日頭痛と胃痛を我慢しながらそのツレを食事に誘って何気なく聞いてみた。「あー昨日をあれねwファミレス代だけでチンポしゃぶってくれたよ。それがうまいのwたっぷり口の中に出してやったよw」色んな思いが脳を駆け巡る。口をパクパクする俺を気味悪がってツレは先に店を出た。

家に帰り1人で泣いた。泣いて泣いて泣きつくした。そんなイヤらしい女ならあの時素直にヤってればよかった。まさかツレがそんなにイイ思いをしていたなんて。後悔先に立たずとは言うが後悔チンポ勃たずだった。

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ぴゅあらば

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