17,000話以上掲載!!毎日更新!!

アンケート:寝とられた経験ある?

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験を男性女性別アンケートで徹底調査!!

寝取られとは自分のパートナーが他の人にエッチされてしまうこと。NTRと略されることもあります。浮気や不倫されちゃうこと。

悲しいことだと思うけど、寝取られ(NTR)に興奮しちゃう人もいるみたい。そんな経験ありますか?NTRでどう感じました?

男性への質問:寝とられた経験ある?

投票せずに結果を見る


女性への質問:寝とられた経験ある?

投票せずに結果を見る

いかがでしたか?

今回のちょっとエッチなアンケートにまつわるご意見、エピソード、思い出した体験談、感想はコメントにどうぞ!

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (27件)

  • 嫁の妹夫婦とよくお互いの家で飲むんだけど、いつも気がついたら寝ちゃってるパターンで目が覚めたら深夜2時頃で一緒に飲んでた部屋には妹さんしかいなくて嫁と義弟の姿なし。別の部屋から声が・・、恐る恐る覗くと酔っぱらった嫁のマ〇コにヤツのチ〇コがズコズコ入ってた。身内という事もあり関係がギクシャクするのもいやだから未だに知らないフリしてる。

  • 嫁を上司に寝取られました。
    嫁は当時28歳で上司は40歳。まさか子作り中に上司とも子作りしてたとは…
    その翌年、仕返しではないけど上司の奥さん(当時39歳)とセックス。
    正直嫁よりいいマンコでハマってしまい、5年程続きました。
    嫁は上司とは切れたんですが、俺が奥さんと中出しセックスしてる間、パート先の大学生、店長、そして私の友人に中出しされてました。
    今40歳ですが20代社員に中出しセックスされてます。

  • 寝取られたとは違うかもですが…
    行きつけのスナックに嫁と二人で行く。酔って俺とママとイチャついてる間に、常連のおじさんが嫁とキスしていて、手はパンティの中に…
    目が合い「旦那はママと楽しんでなよ、奥さん満足させといてやるから。」と…
    ママも「セックスしちゃおっか!」と言い、嫁が犯されるのを見ながらママとセックス。
    ママのオマンコは40後半と思えぬ濡れ具合と締まり具合。
    一方嫁はおじさんにバックで突かれ、最後は口の中で発射。
    俺はママのオマンコの中にたっぷり撃ち込んだ。
    その後、そのスナックに行く日は、酒→セックスが当たり前になり、おじさんも嫁のオマンコに中出しが定番となった。
    ママのオマンコも最高だが、嫁がよその男に犯されるのを見るのも最高。
    今度おじさんが友達連れて来るらしいので、ママと嫁を皆で犯す予定。

    • 久しぶりに行ってきました。もちろんセックス目的で。
      約束通りおじさんが友達を連れてきたた。友達のおじさんも嫁を舐めるように見、「旦那さんと月何回エッチしてるの?」「おっぱいおっきいね〜」とか言いながら酒を呑む。
      それから束の間、乳を揉み出した。
      おじさんが「さぁ始めようか」とチンポを出し嫁がしゃぶる。
      友達が嫁のパンティを脱がしおまんこをマジマジと見て「おぉ〜美味しそうなおまんこだ!」と言いクンニ開始。
      嫁がおじさん2人に犯されてるのを見て興奮。
      負けじとママのパンティを脱がしクンニ。そして挿入。
      ママと嫁の喘ぎ声が響き渡る。
      友達はバックで嫁のおまんこの中に発射。精子がドクドク流れるおまんこに興奮し、こちらもママのおまんこにたっぷり発射。
      それを見たおじさんが、「久しぶりママのおまんこに撃ち込むか!」と嫁とのセックスを途中止めしてママと開始。
      俺の精子まみれのおまんこに撃ち込みました。
      しばらく経っておじさんの友達が嫁と二回戦へ。おじさんなのに元気(笑)
      結局嫁もママも2発ずつ撃ち込まれました。

  • 妻を寝取られてしまってから、寝取らせました、というか、妻だけに彼氏との性交を許すようになりました。
    妻は、彼氏を家におもちかえりするように成りました。私が許したせいなのか、避妊をしないようになりました。赤ん坊が出来るようにして性を交えています!大丈夫かって?
    妻は妊娠し易いタイプです。
    性交体位は、一番妊娠し易いバックスタイルがほとんどです。これだと精が漏れにくいのです。私の二階の寝室に、ペタペタペタという妻の大きなったヒップと彼氏の筋肉質の腹が当たる音が擦るから間違いありません。
    締まりのいい妻の陰部に彼氏のフル勃起した巨大な陰茎が挿入される瞬間の妻のうめき声を聞く喜びは光悦の一瞬です。妻たちが睦み合うようになっかてから4か月目で彼の子を宿しました。この1ヶ月間は、夫の私とは性交していませんでしたから、彼の子を妊娠シタコトハ間違いありません。金曜日の夜から泊まりで彼がやってくるようになって2カ月目のことです。
    妻たちは教師ですが、妻は、事務室の女職員達に、子供ができちゃった、と笑いながら話したといいます。もちろん、表向きは、夫の子としたのは言うまでもありません。しかし、妻に男性教師がいることはみんな知っています。
    妻は、女事務員のひとりに、
    「誰の」
    とヒヤカサレたといいます。
    妻は常々、女は、愛してる人の子供を生みたいものと言っています。

    妻は、寝取られたのか、自分で寝取らせたのか………。

  • 妻の男性との交際(性交を含む)を認めざるを得なくて、妻だけを容認しています。
    今では、彼が若いこともあってわが家へ来てメイクラブしていきます。
    しかし、妻のご乱行(ランギョウ)を他の人から聞いたり、噂が聞こえて来ることには耐えられないです。
    この頃あるエッチ電話でさえもです。
    「奥さんはデートかしら」
    「奥さんをよく監督しなさいよ」
    これは、妻のご乱行をちゃんと知った上での言なのです。
    「奥さん今ごろやってるね」
    「帰ったら調べたら」
    言われて興奮しました。
    自分が思ったりやってきたからです。たいがい、卑語を交えて言われます。
    デートでおまんこまでやってるね。
    監督しないとおまんこやっちゃうぞ、奥さんは。
    奥さん今ごろおまんこやってるね。
    奥さん帰ったら、おまんこ調べるんだな。などと、あからさまに言われます。
    手こきしちゃいます。

  • 寝取り返されたというのが正しいのか。いや違うか。
    妻は現役女子高生で彼は浪人生。予備校で知り合い、彼の下宿に入り浸るようになり、学校サボってサカりまくっていたそうです。それが理由かどうかは知りませんが彼は受験に再び失敗し、妻はちゃっかり現役合格…という。まぁどこにでもありそうな話です。そして大学で出会ったのがこの自分。

    その頃の妻は新入生の中でもちょっと目を惹く存在でした。お嬢様言葉の美少女が満員の学バスの中で足を絡めてくるんですよ。ちょっともうヤバイ。即撃墜ですわ。初めて裸にしたときの意外な巨乳や腰使いのエロさにも驚きまくりでした。今考えたら絶対ヘンな女だと思います。ヤバイです。でもその頃は有頂天でした。陰で泣いてる男がいるとも知らずに。

    …まさか再会してるとはなぁ。ネットは怖い。
    でまぁ逢ってしまったらヤルでしょう。生じゃなきゃヤル意味がないとは妻の言葉です。あの頃叶わなかった中出しを望んだ妻と、中でも大丈夫…と言う言葉に過剰に反応してしまった彼。中折れで妻の希望は叶いませんでした。プライドが傷ついたのかビビったのかは知りませんが彼は再戦なく逃亡。ネット上から姿を消してしまいました。それが却って妻の執着心になったのかもしれません。

    どうも様子がおかしい妻を訝しんで、あれこれ詮索して発覚。
    夜毎にその時の様子を訊き出しては中出ししまくりです。幸か不幸か孕ませることはできませんでしたが妻のあそこの匂いが変わってしまっていて、それでまたしばらく鬱勃起が続きました。結局寝取られに目覚めてしまったわたしだけが残されました。単男さんを募集したりもしましたが妻は彼じゃなきゃダメなんだそうです。誰か妻を口説いて中出しをしてくださる男性はいないものかと願う今日この頃です。

  • 結婚式の夜、二次会の幹事で新郎側4人 新婦側2人と新居で三次会の流にリビングで、幹事の大役に開放された皆は、嫁と友達二人を飲ましてヘロヘロにさせると男のペースに自分も女2人にエロ目になって襲いかかったら、自分の嫁さんも友達に襲われていた。
    結婚式の夜に目前で、友達に生チンを代わる代わる入れられる姿を見ながら、嫁の友達とエッチしている俺。

    朝方、目を覚ますとリビングの隣の和室の部屋に布団の上で友達と全裸で抱き合って寝ている嫁の姿を見て、興奮していた俺。
    良い結婚式だったと思う。

    嫁を抱いた友達にも、自慢の嫁さんを味わってもらい、その後も羨ましがられてます。
    嫁さんも、みんなの失態で流れは仕方がないと笑ってました。

    それから6年が、経ちましたが、みんな仲良くしてます。

  • 彼女や妻を寝取られてばかりいます。
    大事に付き合っていた18歳の高校出たばかりの女の子と
    は、二年も交際していました。ボクは20歳でまだ童貞。指南を行きつけの喫茶店のマスターに乞うと、女は、押しの一手だというのです。見本見せてやろうか、と言うのです。そのマスターにほんとうに見本を見せられてしまったのです。家で
    手コキばかりしました。あのマスターのチンボウで処女膜を破られたんだ、オマンコやられてしまったんだと。

    その後、ヤリマンの教師と結婚しました。妻は、男好きのする女です。新しい男性との性交に免疫力があるのです。モテるのが嬉しいらしいのです。処女の子のときの経験で女とはそうしたものと、思うようになりました。
    そうして、妻を寝取られてしまいました。若い12も年下の教師にです。
    中学の恩師には、妻のことを、公衆便所呼ばわりされました。それだけが原因ではありませんが、恩師の若い奥様を寝取ってしまいました。が、この奥様も置き薬のセールスに寝取られてしまいました。
    特に、妻を寝取った青年には参りました。家で性交するようになったのですから。

  • 私ゎ父に寝とられました
    布団に入って来ておっぱいやおまんこをさわららたり舐めたりおまんこを吸ったりされて、気持ちくて感じてしまいましたーそれから夜中に私わ寝たふりをして触られることが多くなりましたまた日曜日の朝ゎな仕事に行くのが遅く朝のみんな出かけて2人の時間があるときにゎ寝たふりをしてくるのを密かに待つようになりました

    • 若者さんへ

      当然、性交までやったんでしょ。その辺も書いて下さい。

  • 嫁が体調を崩し、精神も乱れて訳の分からない事を言ったりして休職しました。家で1人で、話す相手もいなくて寂しい。と言うので、嫁の友達もいないと言うので、同じ職場である、嫁の友達でもあり、俺の友達でもある男性を話し相手として、家に喚ぶ事を了承しました。それが二年が過ぎた時、早く帰って部屋に入ったら、二人とも気まずい雰囲気が。友達を見送りに出た後、座布団の下からコンドームの空き袋が。元に戻し、何も言わなかったから、今も、友達とセックスしているのは事実かな。一年前が精神は落ち着いてあるから、その辺りからセックスをしてたのかと思います。コンドームを着けているし、嫁の精神状態が落ち着いていれば良いかな。と思ってます。

    • 匿名様
      奥様のいけないこと、刺激的ですね。
      夫のあなたは寛大ですね。男性との性交を証明する避妊具まで残されていたとは!
      奥様を問い詰めてしからないのですよ。自分以外のペニスが入ってしまったのですよ。
      奥様を他人に寝取られているのですよ。あなたは、自分だけの、絶対他人には指一本も触れられたくない、大事な大事な奥様にこともあろうに、性交までも許してしまっているのですよ。

  • 妻は教師です。家を建ててから、同僚の若い男性教師が遊びに来るようになりました。
    夜遅くまでいると気が気ではありません。
    二人の会話が止んだりすると、耳をそばだててしまいます。やっているのか、いないのか分からないほど気がもめることはありません。
    どんな声も聞き漏らさないと壁に耳を付けたりしています。よく、会話が止んだ時が始まり、と聞いたことがあります。
    妻は、夫婦生活するとき、前技が終わって本行為に入る瞬間、うーん、と必ず声を上げます。ペニスが挿入する間際にです。
    その声がもしや漏らしはしないかと必死で聞いていました。
    妻たちの声が全くしないと、あらぬことばかり想像してしまいます。もう彼のチンチンが入ってしまったかもしれないなどとろくなことを考えません。
    二人がやっているのか、いないのか分からないほど気が気でないことはありません。

  • 31歳主婦です。寝取られた・・ではなく夜這いされ私が抱かれた話です。
    私達夫婦は主人の親と同居していまして私は24歳で結婚し翌年1人目(男の子)を出産。
    27歳でそろそろ2人目をと思った頃、主人が仕事で出張中にお義父さん(主人の父)に夜這いされ出張中毎日中に出され主人とは出張から帰って来た日にエッチしてその後妊娠した事が分かり主人は喜んでましたが高い確率で・・と言うより間違いなくお腹中にいる子はお義父さんの子なので私は複雑な気持ちでした。妊娠中主人が出張で居ないとお義父さんは必ず私の体を求めて抱いてきます。そして28歳で2人目(女の子)を出産しその後もお義父さんは私を抱きにきましたがすぐに妊娠したくなかったので我慢してコンドームを着けてもらい2年後の現在、お義父さんに
    「そろそろ3人目作ってもいい頃じゃないか?オレの念願だった女の子も産んでくれたしもう1人女の子産んでくれりゃあ嬉しいんだがなぁ」
    主人は男だけの兄弟でお義父さんは女の子が出来なかったのをすごく悔やんでたそうで長男も勿論可愛がってくれますがそれ以上に娘にはデレデレです。来週からまた主人が出張で居ないので、こればかりは縁ですがお義父さん念願の女の子がまた授かれるように頑張りたいです。

  • 妻に若男ができてセックスされてしまっていることが分かったのは、妻たちの交換日記からでした。
    そのことはこの欄や、記憶に残るセックスの思い出、にも書いたことがあります。今回は、他のことを書きます。

    妻に若男ができた頃、ボクにも人妻に巡り合いました。
    色白の
    美人で、遊び人の音楽教師に処女を散らされて結婚したといいます。以来、ご主人一筋に、二人の子供を設けて、何不自由なく結婚生活を送ってきたというのです。

    この奥さんと週に一度ラブホテルでセックスをするようになりました。
    そうするうちに、奥さんの口からある男の名前がでるようになりました。問い詰めると、すでに二年前から、奥さんの自宅でセックスするようになっていたと白状しました。
    妻のこともあり、女とはそうしたものかと改めて思い知らされました。

    ボクには、寝取られの要素があるのかも知れないと、この時気付きました。
    奥さんとデートのたび、彼氏とセックスの有無を尋ねるようになりました。初めは、そんなこと聞かないで、と嫌がりました。奥さんとしても秘密にしたかったのは当然のことだったと思われます。それは、ボクに対して悪いことだったからでもあったのでしょう。
    そのうちに、先週来たよなどと、少しずつ話すようになってきました。
    自分でも変でした。奥さんが他の男と寝てきたのかと思い、この白い体に男のペニスが暴れたのかと知ると、異常に刺激されるのが分かりました。
    「ホントにやったのか」
    と奥さんに抱きつきながらいうと、
    「アナタの思い通りになったのよ、これでいいんでしょ」
    と体を開いてくるのでした。 奥さんは、ボクが怒るどころか、却って興奮するのだと思うようになっていったのです。
    ホテルへ向かう車の中で、彼がいつきたのかを、まるで楽しいおしゃべりのように、話すようになりました。
    先週のいつきたとか3日前だったなどと言うのです。それが、まるで前技のようになって、ボクは、奥さんを風呂にも入れないでクンニの雨を降らせてしまいました。
    参ったのは、今朝きたよ、でした。ボク達が、デートするその日の朝、彼とセックスしてきたのです。
    ボクは、奥さんに、ボクを喜ばせようとして、そんなこと言うのでしょう、と言いました。
    あるデートの日、奥さんは、はい、お土産、と言って、ティッシュの包みを寄越したのです。
    コンドームが入っていました。
    「あなたが、疑ってるから」
    というのです。
    コンドームにはまだ生暖かい彼から発射されたばかりの精汁がたっぷり入っていました。
    ボクは奥さんを押し倒しました。容易な挿入感がボクを狂おしくしました。
    奥さんは、ボクを完全なMだと思っているようです。

    妻はといえば、若男をわが家へ連れ込むようになっていました。ボクのことを知っているダチは、
    「まるで、その居間は、盛り部屋じゃん」
    と冷やかすのです。
    ボクがうつつを抜かしていることを、これ幸いとでも思っているのでしょう。

    そんな奥さんに、夫婦交際を勧めることにしました。
    結果を書きますと、二つ返事ではありませんでしたが、それに近かったです。
    奥さんが、浮気していることに、多少は関係あるのかも知れません。
    主婦は、その方面には緩くなっているのではないでしょうか。ワクワク感もあるし、なんといってもセックスには慣れっこになっています、抵抗感はないでしょうね。
    そのコンタクト雑誌の編集部から奥さんに
    確認のケータイが入ったそうです。住所氏名年齢などに続いて、交際には、性交も含まれますが……。と聞かれたそうです。
    あとで、奥さんに、何と答えたのって聞いて見ました、
    「はい、デキます」
    だって!!
    雑誌に奥さんのデカ尻を強調したフォトと、初めての時は、ボクの前で、二度目からはデートを許します、というメッセージが掲載されました。奥さんは、私なんかに申し込んでくる人なんかないわよ、と内心期待しているみたいでした。

    五人の若者から、交際希望の手紙と写真が届きました。
    奥さんに、五枚のフォトを見せると、恥じらいながらも、一番野性的な男性を選びました。
    スポーツマンで、マッチョマンでしかも巨根の持ち主でした。
    巨根といえば、妻の若男も超巨根です。ボクにとって運が良いのか悪いのか……。
    瞬く間にそれにフィットしてしまいました。二人ともです。

    交際相手といきなりというわけにもいかないので、ダンスでもしたら、というと、彼は慣れたもので、
    「奥さん、オレも脱いだから、脱ごうね」
    と云って、瞬く間に二人とも裸になってしまい、そのままホテルのBGMに合わせるようにダンスし始めました。
    踊りながら、彼は、ボクに巨根を見せびらかすように、二人の体の間からニョッキリと突き出して見せたのです。
    そして、彼は、奥さんを抱え上げた
    と思うが早く、その巨根で貫いてしまったのです。駅弁体位です。奥さんは泣いていました。奥さんは、こらえに堪えていました。突然、「ああ、イヤっ、イヤっ、イクイクイクイク」
    彼は、セックスに長けていました。奥さんをバックから攻めるとき、まるで餅でもこねるように巨根を操るのでした。ボクは、巨根の凄さを、ただ唖然として眺めているだけでした。
    ホテルを出るときに、ボクに
    「次からは、奥さんとデートでよろしいですね」
    ボクは、ためらいながら、
    「この人がいいならボクは」
    「奥さんは、いいって云ってくれてます」
    ボクは、女は、一度体を許すと後はズブズブって、これは知人に妻のことを言われた言葉だけど、奥さんだっておんなじだと思った。
    それでも、許しているのだから、内緒はイヤだなと考えていました。

    ある日奥さんから、彼から誘いがあると云ってきました。いいから、行ってきなよ、と言いました、
    「二人になったら私どうなるか分かってるの」
    「初めてじゃないじゃないか、分かってるよ、行ってきなよ、それより、帰ってきたら知らせてよ」
    こういう時の事後報告って、二人の食い違いが刺激的ですね。
    奥さんは、一回しかしないというのに、彼は三回やりました、などと。
    いつかは、彼から、奥さんが、別れるのが寂しいからといって、ホテルの玄関先でおしゃぶりして精汁を飲み干したと云ってきました。

    3ヶ月ほど経ったとき、
    もう五回位はデートしたの、と尋ねたら、なんと、20回は会ったと言うのです。
    ボクと三人で会うことはなくなりましたが、いつも正月が来ると思い出すことがあります。
    ご主人もボクも不調で、その年はじめての性交がままならない時がありました。
    「彼を呼ぼうか」
    ということになり、巨根君を姫初めにご招待したのです。一月六日になっていました。
    その時、巨根君は、奥さんに、
    「この前のこと話してもいい?」と何かボクに言いたげなのです。
    「私は、隠す積もりはないですから」
    敢えて言わなかっただけ、という素振りでした。
    「実は、二日に姫初めやっちゃいました、ね、奥さん」
    「そうだったのか」
    もう、このころには、ほとんど事後報告はありませんでした。

    実は、奥さんのご主人は、ボクの恩師でした。
    こんなコトが恩師に感づかないはずはなく、とうとう知れることになりました。
    恩師から呼ばれました、
    「君は、オレの女房とオマンコしたんだな」
    コトバも出ませんでした。

  • 妻を寝取られてしまって恥ずかしいです。
    ある知人に、情けなくないですか、と言われてしまいました。ホントに情けないです。
    妻の彼は、ボクに、デート中のフォトを送ってきたりするようになったのです。
    ボクに、デートしちゃったよ、といいたいのでしょう。彼氏は、妻より13ばかり若いです。
    ラブホと思われる部屋で撮ったもののようです。
    フォトは、上半身は、布団の中で、妻の大きなヒップだけをグッと競り上げたもの。顔だけ写したもの。これは、キスを激しくされたり、多分、フェラした、荒れた唇を捉えています。一番、嫉妬させられたのは、くつろいて座っているポーズ何ですが、その枕元には、使用済みのティッシュが丸めて散らかっているのです。
    彼氏が送ってくれたフォトの中には、性交中のものや、ザーメンが股間から流れ出ているものもありますが、この何気なく散らかっているティッシュのシーンほど刺激的なものはありません。

  • 妻を寝取られてしまうほど、夫にとって辛いことはありません。
    妻に、若い男性がいることを薄々分かっていたころ、妻が帰宅して、
    「今度の日曜日、K君たちと映画にいってくるけど、いいかしら」
    私は、内心、

    そんなこと思いながらも、
    「たまには映画も、いいじゃないか、行ってきなよ」
    と、送り出しました。
    妻は、その日、夜9時頃帰ってきました。
    「少し呑んじゃって、遅くなっちゃった、ごめんなさい」
    妻は、ご機嫌で帰ってきました。

    この後、妻たちの交換日記がタンスに隠されているのを見つけて、妻は、思っていた通り、性交していたのです。12才も若い男性とでした。

  • ある日、妻は笑いながらこんなことを話しました。
    「婦人科の先生に、いい人いらっしゃるでしょうって言われちゃったのよ、失礼しちゃうわね」
    医師は、女性の陰部を診察すると奥さんに彼氏が出来ると分かるというのです。
    妻は、「あのまえの夜あなたとやったんだものね」
    妻は、それを医師に話してその場を切り抜けたようです。
    じっさいには、妻には巨根男性があったのです。医師にはっきり分かるほどのもちぬしがいたのです。
    医師は、妻にはなしたそうです。
    「ほとんどの夫には分かりませんよ」
    といってから、
    「奥さん、括約筋を締めなさい肛門を常に締める練習をしなさい。そして、ご主人との夫婦生活の時に必ず締めなさい。そうすれば彼がいることは分かりませんよ」
    これは、ボクが妻を認めてから、妻から聞いたことです。

    • こんなことを言うと失礼になるかもしれないけど
      奥さん素晴らしいですね。年下の若い男性に抱かれるなんて
      お酒飲んでご機嫌で帰ってくるなんてもう、妻ではなく女じゃないですか

  • 大事な妹を寝取られた。
    妹の旦那にだけど、小6の妹の処女を奪ってから
    ずっと、関係が続いてるから本当は俺たち兄妹が不倫してる事になるのかな。
    いや、俺は妹を確かに寝取られてる…

  • 妹、寝取られた。
    彼ができただけなんだけどね。
    でも、最近彼に抱かれてきた後抱いてやる。
    何故かお互いに燃える。

  • 妻をNTRて貰った事はあります。
    出逢い系で見つけた嫁好みのデカチンさんに私の目の前で寝取って貰いましたが凄く興奮させて貰いました。
    何度か経験しましたが嫁もSEXを楽しんでますしデカチンさんなら嫁を満足させられると思い倫姦の計画を嫁に話したら心良く引き受けてくれたのでデカチンさんに他人棒を紹介して貰い10人の他人棒との倫姦をして貰いました。妻にはかなりハードでしたが今までに無い素晴らしい経験だったと思いますし希望の全身に精子漬けまでして貰い喜んでました。

    • 奥様をお貸してくれませんか!
      10人以上は呼べるのでたっぷりと精子を出させて貰います。
      希望通りの精子漬け出来ます!

  • 変態かも知れないが…
    先日私の目の前で他人棒に妻を寝取って貰いました。
    妻は最初のうちは嫌がってましたが途中からは自ら腰を振る様になり
    『チンコ チンコ チンコ』
    を連発しながら気持ち良さそうに
    『お願いだから中に出して』
    と他人棒を挿入しながら私の方を見てたので
    興奮しすぎて妻に顔射してしまいました!

    明日は他人棒を増やして寝取って貰う予定です♪

  • 嫁に中出しして下さる方居ませんか⁉︎
    孕ますつもりで沢山中出し出来る方や複数で中出し出来る方が居れば嫁を貸出し致します。
    条件は
    ①勃起状態で15cm以上
    ②体力に自信が有る方
    ③頻繁にお会い出来る方
    ④調教出来る方

    • 凄く興味が有りお借りしてみたいですが!
      このサイトでは検討違いだと思いますので別に出会いサイトならば確実に応募があるのでは?
      奥様の許可を得てるのかな⁉︎

コメントする

目次