カラダとセックスだけは最高の彼女に溺れ…

ぴゅあらば

俺が23歳の時のこと。社会人になって始めて彼女が出来た。

彼女の名はアキ(仮名)アキは顔こそ十人並みだがスタイルは抜群だった。そして付き合い始めると俺はアキの体に溺れた。発想は単純だった。

「同棲すれば毎日セックス出来る」アキに同棲を持ちかけると彼女は喜び、すぐに同棲生活が始まった。最初のうちは順調そのものだった。

当時の俺は、出社7:30・退社22:00、休みは1ヶ月に2日という少しブラック系企業に勤めていた。毎日毎日帰りは遅いし休みも少ない。そんな生活でも毎日のようにセックスをしていた。

俺は帰宅すると簡単に食事を済ませ風呂に入って布団に入る。アキは攻め好きだったからか、俺の布団にもぐりこみ、フェラで強引に元気にして自らが上に跨って腰を振る。「されるがまま」の俺だが「このままじゃ相手に悪いな」と思い、途中からは攻めに転じていた。

時には「いつもアキの方から誘ってきてたら悪いな」と思い俺からアキを誘う事もあった。体力的には厳しかっので会社の同僚にそれとなく聞いてみると「最初はそんなもんだろ」といった回答が大勢を占めていたし、俺自身も納得していた。

同棲生活が始まってから3ヶ月が過ぎた頃、アキは仕事を辞めた。そして次の仕事を探すでもなく「ただ」働かなくなった。アキは日中暇だからパソコンを買って欲しいと言ってきた。

当時の俺は殆どPCが使えなかったし興味も無かったので{自分で買えよ}と思っていたが、毎日帰宅が遅いし、休みも少ないことで引け目を感じていたのでパソコンを買い与えてしまった。仕事を辞めてすぐの頃は家事をそれまでよりも丁寧にこなしていたアキだったが、パソコンにのめり込むのと比例して全く家事をしなくなった。「せめて自分の使っている場所くらいは掃除して欲しい」と言っても生返事を繰り返すだけで、全く家事をしようとしない。

22時から23時に帰宅してから自分で飯を作るのはシンドかったので、俺は晩飯は外食ですませるようになった。パソコンにのめり込んでいたアキだったが同棲を始めてから全く変わらない部分もあった。そう、セックスだ。

俺が布団に入ると必ずフェラをしてくる。そしてお決まりのコースへ・・・アキがパソコンばかりやっているので家の中は荒れ放題。俺には平日に部屋の掃除をするような時間は無い。生活費は全て俺が負担。さすがに辛抱できなくなって真剣にアキを説得してみる事にした。

俺「なぁ、せめて掃除くらいはしてくれないか?お互い働いているなら分かるけど・・・」アキ「こんな風になったのはアナタのせいだから!!」俺「え・・・・」

アキはその言葉を切っ掛けに、それまでにあった喧嘩の原因だとか、俺の気に入らないところとかを羅列して俺を攻めてくる。どんなに仲が良くても喧嘩をする事くらいあると思う。俺は些細な喧嘩でも俺に非が有ると思った時には心から謝っていた。急に過去の喧嘩の原因になった事を責められた俺は、とりあえず「その時は悪かったな」と言っていた。

だが、アキは収まらない。どんどん声は大きくなっていき、流石に俺を責めるネタが尽きてくると、また付き合い始めの時の喧嘩の理由に逆戻りして俺を責め立てる。{あぁ、今日はもう無理だ。寝ないと明日の仕事に響く・・・}仕方なく家事の件は諦めて床に就く。するとアキも布団にもぐりこんできて、「いつもの」フェラが始まる・・・

そんな口論を10回以上は繰り返したと思う。俺は諦めた。そして・・・俺「もう無理だし別れよう。お前もそこまで気に入らない所がある男と付き合うの嫌だろ?」

アキ「やだー!!絶対直すしもう文句言わないから捨てないで!!」別れ話が進まないのでイライラして俺はアキが毎日使いまくっているパソコンの電源を引っこ抜くとモニターをキッチンのシンクへ投げ捨てた。アキ「・・・・・・・」

ようやくアキが大人しくなったし明日も仕事に行かないといけないので俺は布団に入った。するとアキも布団にもぐりこんできて、「いつもの」フェラが始まる・・・別れ話をした後だし俺が拒絶すると、アキは発狂し大きな声で何かを叫ぶ。

仕事で疲れていた上に、アキとの別れ話(実際には何も進んでいない)で疲れ果てていた俺は仕方なくアキに体を許した。極度の疲労とアキの絶叫で頭がボーッとしていた俺は{これで寝れる}以外に考えられなかったのだ。翌日、会社に出勤したのだが前日の疲労が抜けきっていなかったからか午前中は簡単なミスを連発し、上司を呆れさせた。そして昼飯を食べようと向かった社員食堂で倒れた。

慌てた同僚が救急車を呼んでくれて病院に搬送されたのだが、原因は「疲労とストレス」だった。1週間から2週間の安静が必要だと診断されベッドで寝ているとアキがやって来た。同僚が気を利かせてくれてアキを呼んでしまったのだ。俺は疲労とストレスの元であるアキが来た事にうろたえてしまったが、大部屋だった事もあったし、同僚が居た事もあって「どうしたらいいんだろう・・・」と困惑していた。

アキは近くに居た看護婦に「個室に変更して欲しい」と交渉しているようだった。そして意思表示が出来ないでいる俺の意見は全く考慮されず、個室へ移動する事になった。同僚は「見せつけやがって」などと言いながら帰って行く。

看護婦は点滴のセッティングが終わると部屋から去った。そして個室には俺とアキしかいない。するとアキがベッドにもぐりこんできて、「いつもの」フェラが始まる・・・

だが疲労困憊のチンポはピクりともしない。看護婦が点滴のチェックに部屋に訪れるまで、アキは延々フェラをしていた。看護婦も何となく察したのか「仲良くしすぎるのは家に帰ってからにして下さいね」と言い残し去っていく。

毎日俺の病室に入り浸るアキ。毎日毎日俺のチンポや乳首や肛門を弄り倒す。俺は体に思うように力の入らなかったので全になすがままになっていた。傍から見たら完全に「馬鹿ップル」

見舞いに来る同僚には散々冷やかされたが、受け答えする元気すら無かった。俺は疲労とアキの性欲とテクニックの影響で考える力が徐々に無くなっていった。

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ぴゅあらば

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