非常勤講師を引き受けたら教え子の女子大生に告白されてウハウハエッチ

オイラの場合は、非常勤講師をやっている学校の大学生。一応二十歳だし、まあねって感じかな。今年(今年度)限定で、とある大学の非常勤講師を引き受けたんだけど、女の子が意外に多くて驚き。しかも意外と粒ぞろい!!その中の一人が、いつも講義が終わると質問しに来る。教える方としても、一生懸命な子は嬉しいよね。

先週が最終講義(あとは試験のみ)で、いつもの様にその子が質問しに来た。この後、非常勤であるボクは学校にはもう来ないので、質問があったらどうしたら良いかと聞いてきた。それじゃあって事で、ケイタイを教えた。

昨日その子から電話があった。質問があり、しかも近くに来ているので会えないかと言われた。まぁ特に忙しくはなかったので、最寄りの駅で待ち合わせた。午後3時過ぎだったので近くのカフェでお茶しながら質問に答えた。

そのあとも意外と話が弾んで、気づくと6時。ついでに夕飯でもどう?って事になり、地下鉄で最寄りの繁華街に出て、少し早い夕食を楽しく食べた。食事の時少し呑んだせいもあって、そのままちょっとした飲み屋に行き、良いムード!帰りに店から駅へ向かう途中、いい感じの公園がある事はリサーチ済み!軽くライトアップされた公園内にはカップルが、ちらほら居る。ライトアップを楽しみながら公園を散歩、周りのカップルが目に入らない訳がない。

少し無口になる彼女、おもむろに彼女が、ボクのコートの端をつかみ、軽く引っ張る。「うん?どうしたの?」とぼく。「好き、」と彼女は抱きついてきた。

もう後は簡単だよね。そのまま「お持ち帰り」してやるだけ!ボクもそうした。しかし!実はオマケがあった。それは「彼女は処女」というもの。結構カワイイ子で二十歳の大学生が処女ってちょっと驚きだったが、締まりの良いオマンコはもちろん、Eカップのオッパイも堪能させて頂いた。

金曜日泊まりに来るので。金曜日の夕方からついさっきまで彼女、僕の部屋にいました。金曜日の夕方、小旅行にでも出かけるようなバッグを持って彼女がやって来た。

3泊4日でウチに来るのだから、まあ小旅行だね。玄関でブーツを脱ぐ仕草がかわいい!脱ぎにくそうにチョットばたついている。ひざまずいて脱がしてあげると、すごく恥ずかしそう。

別にボクはMでも足フェチでも靴フェチでも無いけれど、なんか興奮する。立ち上がって軽くキス、『 ッッン、、』と声にならない小さな声が彼女から漏れる。とりあえず、そのままリビングに移動。

着ていた薄いピンク色の短めの丈のトレンチコートを脱ぐ彼女。下から現れたミニスカートとニットの組み合わせがエロい、、ニットってカラダのラインが判るから、先週見てるとはいえ想像力をかき立てられる。「お茶でも入れるね」とボク。

『あ、私やるよ、』とボクの後からキッチンについて来る。「じゃあ手伝って」、別にお茶入れるのに手伝うも何もないけど、そばにいて欲しくてね。お湯が沸くのをキッチンで並んで待つ二人。

彼女の手を握り、引き寄せる。さっきより少し激しくキス。キスそのものより、つかんでいる彼女の華奢な肩や、少し当る柔らかい胸の感触を楽しむ。

ケトルの音で唇を離す。中途半端な感じが逆にいい。お茶を入れ、リビングに戻る。

とりあえずソファに向かい合わせに座って、お茶を飲む。わざと平静を装う。先週は興奮していたし彼女も初めてで、そんな余裕がなかったので、まずは部屋の案内。

リビングに飾ってあるアジア小物を手に取って眺める彼女。それが作製された国は彼女が昨年旅行で行ったところらしい。話題としては当たり障りが無くて、彼女の緊張をほぐすには効果的。

次は書斎、さらには寝室、、、と行きたいところ。ボクの部屋は、元々ファミリータイプだったものを壁を取り払ってワンルーム形式にしたものなので、わざとらしく成らずにすむ。家具でパーティションを作り、リビング、ダイニング、書斎、寝室と分けている。

書斎では、専門書を手に取っては見るものの、単に『へぇ〜』って感じ。当たり前だ、変に興味持たれて食い付かれても困るし。書斎と寝室は低いチェストで区切ってある。

ベッドが見える。彼女にも見えているはずだ。先週初めてエッチしたベッドだ。わざと見えていないかのように振る舞う彼女。「シーツちゃんと落ちたよ。」と唐突にボク、『なに?』と彼女、「ほら、先週シーツを汚して、えらく謝ってたじゃない。」

彼女は顔を真っ赤にさせて、平静を装い『そう、、それは良かった、、、』(声がチョット変)(こういう精神的なプチいじめが好きなのって、ボクはやっぱりサドなのか?)そのまま少し強引に彼女をベッドまで引っ張る。彼女をベッドに座らせ、上から覆い被さるようにそのままキス。舌を絡ませながら、ゆっくりと押し倒す。

彼女のキスで塞いである口から漏れる微妙な声が興奮を高める。手をベッドに押さえつけるようにする。(別に彼女は抵抗している訳ではないが、ボク的に興奮するので、、、)まさに貪ると言う言葉がぴったりのキスだ。

こんな興奮するキスをしたのは久しぶりだ。彼女の手を離し、今度はニットの上から胸をさわる。触れた瞬間の彼女の『あっ、んっ、、、』は、これから起こることを想像したからだろう。

両手で味わいたかったので、再び彼女を抱き起こす。ベッドの上で向かい合わせに座り、キスをしながら両手で胸をさわる。揉むと言うよりさわるだ。下着のラインをなぞったり指を滑り込ませたりと、ちょっと痴漢気分。

服の上からでも乳首付近に指が来ると、彼女の息遣いが変化する。下着とニットが擦れ合う感触がたまらないけれど、そろそろ脱がせに掛かりたい。ニットの裾を持ち上げようとすると、『だめ、シャワー浴びさせて、、、』脱がすのが好きなボクとしては残念なのだが、まあしょうがない。

「じゃあ、一緒にね、」とボク『、、、先に入ってるから後から来て、』( 「 えー、いいの!」 )お風呂場に向かう彼女、ボクはタオルやバスローブをクローゼットから出し、一応コンドームも用意。シャワーの水音が聞こえる。脱衣場へ入ると彼女の服がきちんと畳んで置いてある。下着は間に挟んであるようだ。めくってみると、こげ茶色に近いベージュの上下、前回の淡いブルーの上下もイイが、大人っぽいこっちもイイ。

曇ったガラスの向こうに彼女のスラっとした後ろ姿が見える。おもむろにガラス戸を開け、湯気の充満したバスルームへはいる。コンドームをタオルにくるんで、バスタブの縁に置く。

彼女はそのままシャワーを浴び続けている。最近の子は足が長い!(オジサン発言)、オシリの位置が高いのである。しかも上向きの良い形。後ろから抱きしめる。ビンビンに勃起したチンチンも彼女のオシリの辺りに当っている。

ボディーソープをスポンジにとり、泡立てる。ソープでヌルヌルになった手で、彼女のカラダのカタチを確認するように撫でる。乳首やマンコには敢えて触らないようにする。彼女もそれには気付いているみたい。

逆に、オシリの割れ目とかに急に指を滑り込ませると、『うっ、くっ、、』とエッチな声を出す。泡を手ですくい取るようにして、そのまま彼女のオッパイに持っていく。下から持ち上げるようにEカップの感触を楽しむ。

柔らかいのに弾力性がある。巨乳って程ではないが、適度な大きさとツンとした綺麗な形だ。乳首の色や大きさもボク好み。じらす意味で、乳首に触らないように揉みしだく。

その後、ゆっくりとその頂点(乳首)に向かって円を描くように指を這わす。頂点に触れた瞬間、『、、んっ、』って声と共にビクッとなる彼女。(カワイイ!、エロい!)思わず彼女のうなじにキス、うなじの匂いってすごく好きだ。そろそろ違うところも攻めてみる。

左手はそのままオッパイを弄びながら、右手はゆっくりと下へ這わせる。入り口付近をギリギリの所で指で撫でる。腰が引ける彼女、柔らかい彼女のオシリがボクのチンチンにギュっとなる。

指を少しだけ滑り込ませ、クリトリスを探す。探りあてたクリトリスは、じゅぶじゅぶに濡れている。もっと奥まで指を入れてみる。

「痛い、?」とボクこんなにエッチな事してても、先週までは処女だった子だ。出血はしなくても、最初の2、3回は痛いだろうから、聞いてみた。『、、だいじょうぶ、、でもヘンな感じ、、、』無理はしない、クリトリスを攻めることにする。

指でなぞり、軽くつまみ、弾くようにする。『、、あっ、、うっ、、くっ、、、』とエロい声が、のどから絞り出される。もう我慢できない。「ねえ、入れていい?」

『うん、、』彼女は静かにうなずく。やっぱりコンドーム用意して良かった。いそいそとバスタブの縁に隠したコンドームを取り、手早く付ける。

両手を壁につかせ、少しオシリを突き出すようにさせる。後ろから、そして下から突き上げるように、一気に入れる。『アン!、、』とカラダを反らせる彼女。

しっかり彼女の腰を両手で支え、中をかき回すように腰を動かす。『、はうっ、、ぐっ、、』とあえぐと言うより、もだえる感じ。入れたまま、左手でオッパイ、右手でクリトリスを愛撫する。

「ほら、入っているの見てごらん、見えるだろ?」彼女はイヤイヤをしながら、壁にもたれ掛かろうとする。抜けないように腰をホールドしつつ、クリトリスを刺激し続ける。

さっきの『、はうっ、、ぐっ、、』の声が大きくなる。もはや声ではなくノドが鳴っている。彼女の腰をグッと引き寄せ、たまらず射精、下半身がしびれる。

気持ち良さも出た量も久しぶり!って感じだ。少し落ち着いたところで、彼女のカラダをシャワーで洗い流し、先にバスルームから出させる。コンドームの処理をして、自分のカラダも隅々まで洗う。

チンチンがシビレて感覚がない。でも、さっきの行為を思い出すと、すぐさま勃起する。チンチン起ったままバスルームを出る。

普段ならバスローブなんか使わないのだが、今日に合わせて彼女とお揃いで買った!それは、彼女の性格から言って風呂上がりにバスタオル一枚で出てくるタイプじゃないし、ボクがバスタオル一枚でフラフラするのも恥ずかしがると思ったので、、、リビングに戻ると少し薄暗くなってきた部屋で、彼女は窓の外を眺めてる。バスルームでは髪をアップにしてたけど、下ろしたようだ。少しだがアップにしていた跡がついているのがカワイイ。

後ろからゆっくりと抱きしめる。アップにしていたとはいえ、少し髪が湿っている。そのせいで首筋やうなじから匂いたつ感じがする。

それを味わうように愛撫をする。前を向かせて、キス。普段の顔よりキス顔の方が綺麗だ。

今度はちゃんとベッドで愛し合いたい。お姫様抱っこでベッドまで運ぶ。女の子とはいえ、170cm近くある彼女はちょっと重い。

彼女が腕をボクの首に回してくれたおかげで何とか運べた。ゆっくりベッドの上に彼女を下ろす。自分も彼女の隣に横になる。

互いの鼻やオデコをこすり合わせたり頬ずりしたりと、キスをじらす。たまらず彼女の方から唇を求めるように顔を寄せてくる。おねだり顔が、すごくカワイイ。

バスローブの胸元から手を滑らせる。脱がさないでオッパイさわるのって興奮する。乳首を指で転がすと、彼女は息を漏らしながら切ない目でこっちを見る。

ゆっくりとバスローブを剥ぐように脱がす。ぷりんとした綺麗なカラダが現われる。こちらも速攻で全裸!脚を絡めるようにして抱き合う。

すべすべした彼女の肌が気持ちいい。ボクの太ももが彼女の股に触れる、明らかに濡れてるのが解る。そのまま太ももを彼女のマンコに擦り付けるように動かす。

声が出そうになっているのを我慢している様子だ。基本に返ってキス。キスからそのままオッパイへの愛撫をする。

乳首は勿論だが、周りをゆっくり丁寧に舐めると、あられもない声をあげる。片方の手で残ったオッパイを愛撫する。もう一方の手はマンコへ。軽く指を出し入れするだけで、じゅぶじゅぶとエッチな音を立てている。

腕をバンザイするように上げさせる。このときの脇の下から胸へのラインがボクは大好きだ。彼女の脇の下に顔を埋める。

彼女はびっくりしたように『イヤ、そんな、、恥ずかしいよ、、、』と言って脇を締めようとする。お構いなしに舐め始める。彼女の匂いが極微量だが、鼻の粘膜を刺激する。彼女は『く、くすぐったいよ、、』と もだえている。

脇の下の甘い匂いを堪能した後、そのままゆっくり舌をマンコに移す。途中を舐めるのが、もどかしい。『やだ、恥ずかしい、、、』と股を閉じようとするが、もう目の前に彼女の濡れたマンコがある。ヌレヌレのマンコに一心不乱にむしゃぶりつく。

叫び声のような喘ぎ声を上げてよがる彼女。かき分けるようにしてクリトリスを舌で刺激する。舌の広いところで包むようにゆっくり舐める。舌のざらざらした所を擦りつける。

舌の動きと彼女の動き、喘ぎ声が連動している。何だかそれが面白くなってきた。今度は舌の先っちょでクリトリスに8の字を描くように舐める。これも彼女にはすごく良いようだ。暫くすると『あうっ、、んっ』という言葉と共に、のけ反るように ビクン ってなって固まってしまった。(イっちゃった、、)本当はこのままイった後も舐めたいんだけど、『だめぇ、、ホントに、、許して、御願い、、、』 って言われちゃ流石に出来ない。

息を整える彼女。上気したカラダがエロい!彼女の白い肌がホントにうっすらピンク色になっている。顔を見つめると恥ずかしそう。(カワイイしエロい、)とりあえず1回でも イかせると気分的に余裕が出てくる。ゆっくり彼女の肩、鎖骨、おへそ、を丁寧にゆっくり愛撫する。

時には舌を這わせ、時にはキスマークが付くぐらい吸う。女を味わうってまさにコレだね。次はこっちが気持ちよくなる順番だ。

コンドームを装着し、少し落ち着いてきた彼女に覆い被さる。別に言わなくても良いんだけれど、キスしながら「入れるよ、」と耳元でささやく。それに対しての『、、うん、いいよ、、入れて、、、』っていうセリフが聞きたいだけなんだけどね。

彼女の入り口にチンチンをあてがう。先っちょだけ入れる。コンドームと彼女の汁で、くちゅ とイヤらしい音がした。彼女も『、あっん、、、』と声を漏らす。

そのまま残りをゆっくりと挿入。ぎゅっと密度の濃いマンコだ。暖かいし吸い付く感じ。「だいじょうぶ?」とさっきと同じように彼女に聞く。

彼女的に挿入は、まだ3回目である。『、、うん、平気、、、』『、い、いっぱい入ってるよ、、』なんかすごいセリフだ。正常位で彼女の反応を見ながらピストン&グラインド、大丈夫そうだ。

彼女を抱き起こし、座って向き合う体位(名前が解らん。)にする。彼女のオシリの辺りを掴んで、揺らすように刺激を与える。揺れるオッパイがボクの胸にあたる。堅くなった彼女の乳首が当るとスゲー気持ちいい。

ボクの首に回した彼女の手に力が入る。完全に抱きつかれる格好になる。ボクの肩の所に顔を埋めているので『、くっ、、ふっ、んぬぅ、、、』と言う声が耳だけでなくカラダを通して聞こえる。彼女の手をはずし、ゆっくりと彼女に脚を組み替えさせ上に載せたまま、ボクはそのまま仰向けになる。(騎上位ですね)クリトリスを擦りつけるように彼女を動かす。

ピストンよりグラインドで彼女の中を味わう。彼女的には、きっとまだ中が気持ちいいって感じじゃないけど、クリトリスは敏感みたい。オッパイを突き出して反り返る姿勢がエロ過ぎる。

残念ながらもうイキそうになる、、騎上位でイクと、搾り取られるようで、気持ちいいんだけど、彼女の前では、まだイった瞬間の情けない顔は見せられない。正常位に戻して激しくピストン、彼女もフィニッシュが近いことを知り、喘ぎ声が絞り出されるようになる。イク瞬間に彼女をギュって抱きしめ一体感を味わってフィニッシュ!!さっきバスルームでした時もすごかったけど、今度はそれ以上。

心地良い疲労感と脱力感、そして何とも言えない満足感だ。後始末をした後、二人で布団にくるまる。彼女の横で腕枕をしてあげる。

髪の毛を撫で、キスをする。キュっと抱きついてくる彼女が可愛いくてしょうがない。『ねぇ、先生、わたしのこと好き?』当たり前のことを聞くものだ。

「当たり前だろ、じゃなきゃこんな事しないよ、、」同時にキス。『うん、そうだよね、』と嬉しそうだ。ボクが二十歳の頃の女の子は二十歳でも、みんなこんな感じだった。(おじさんトーク)今はもうそんな子は居ないのかと思ってたけど、ちゃんと居るんだね、こういう子。

『ねぇ、先生って私で何人目?』ストレートだなぁ〜、ボクのことを知りたいだけなのか、嫉妬心が強いのか?「えっ、何?、突然そういう核心部分聞かないでよ。」探りを入れつつ、どう答えるか考える。『あのね、エッチって女の子は最初なかなか気持ち良くならないって聞いてたのに、、、』??『きょう、2回目だよエッチ、でも、、すごく気持ち良かったから、、』???『もしかして、ものすごく経験人数が多いのかなって、だから上手いのかなって、、』男に生まれて良かった!ボクはどちらかというとマッチョなタイプじゃないので、オレは男だぜ!って感覚が希薄なんだけど、初めて、そんなことで誉められた!まあ、彼女は勘違いをしてるんだよね、彼女の言う女の子の快楽って中イキのことでしょ。

クリトリスでイクのは、オナニーしてれば処女でもイけるしね。「いや、多くはないよ、どちらかと言えば少ないんじゃない?」と答えておく。『ふ〜ん、、、』なんだかあまり納得してない。

まあ、最初くらいは多少勘違いも良いか。すっかり外は暗い。「夕御飯どうしようか?どっかに食べに出る?」

『う〜ん、何か作ろうか?冷蔵庫見せて、』布団の中でモゴモゴしながらバスローブだけを羽織って、彼女がキッチンに向かう。ここで抜かりはない、3、4日分の食料は入れてある。『あら、食材揃ってるじゃない、足りないものお買い物して来ようかと思ったんだけど、いいね十分、』そうなんだよ、3泊4日外に出なくても良いように、食材、飲み物、完璧なのさ!『適当に使って料理していい?』「うん、悪いね。ボクも手伝うよ。」

『じゃあ着替えるね』彼女は寝室に戻り下だけ下着をつけ、持ってきたバッグからジーンズとスウェットパーカを取り出し着る。ノーブラだ!ニヤニヤしながらチョット聞いてみると、家ではいつもノーブラだそうだ。(う、嬉しい!)ボクもジーンズとトレーナーを羽織りキッチンに行く。彼女にエプロンを手渡す。『な〜に〜、エプロンなんて、誰のよぅ〜、』「いやいや、ボクのだよ。これでも下手なりに料理するんだよ。だから食材もそこそこ有るんだよ。」

『ふ〜ん、』ニコニコしてるので、その辺は信じてるようだ。てきぱきと下ごしらえ、ボクにも出来ることをちゃんと指示を出す。エプロン姿、特に後ろ姿はイイ!スカートじゃないのが玉にきず だけど、スタイル良いので、OK、OK!食べ終わり、二人でお片づけ、食器洗いも二人でやれば楽しい。

お茶を入れ、ちょっと一息いれる。リビングのソファーに二人で寄り添うようにマッタリ、いきなり2回もしちゃったし、おなかもイッパイ、ちょっと眠い。まだ9時前だけど、二人でうつらうつらし始めたので、「寝ようか?」とボク。『うん、』と彼女。

さっきのシーツは、色んな意味でぐちゃぐちゃなので、新しいものをひく。お互いジーンズだけ脱いでベッドに潜り込む、冷たいシーツと彼女の暖かさのギャップが気持ちいい。そのまま二人とも寝てしまった。

変に早寝してしまったため、夜中に目が覚める。喉が渇いたので、キッチンへ。ウーロン茶をごくごく飲んでいると、彼女も目が覚めたらしくこっちに来た。

『わたしにもちょうだい、』と彼女はボクのグラスを奪うようにして喉を鳴らして一気に飲む。喉の動きがエロい。思わずキスをする。お互いウーロン茶の味がする。ウーロン茶で冷えた口の中がお互いの舌が絡む事でだんだん暖かくなる。

最初の頃に比べて、慣れてきたのかリラックスしているのか、彼女のキスがすごく柔らかくなってきた。「ねえ、***(彼女の名前)の唇は誰のもの?」とボク。ちょっときょとんとした彼女、少し考えて、『、、ああ、そういう事ね。、、もちろん先生のものだよ。』「もう先生はやめようよ〜、外で困るだろその言い方、」

『じゃあ、####(ボクの名字)さん。』「あのさあ、***も将来 ####になるかも知れないんだよ、自分の事をさん付けで呼ばないだろ普通、、」『じゃあ、%%%(ボクの名前)さん、って呼ぶかぁ、、、』ちょっと嬉しそうに、キュっと抱きついてくる。彼女を抱き上げてベッドにもどる。

彼女にバンザイさせるようにしてスウェットを脱がす。暗い部屋の中で、白い彼女の肌、オッパイが浮き上がる。数時間前に結構激しく2回もしてるのに、もうたまらない、彼女にむしゃぶりつく。

パンツを剥ぎ取り、彼女の脚の間に自分のカラダをいれる。『、、また、するの?、、、』否定的な感じじゃない。彼女の ”する” って言葉になぜか興奮。「うん、したい、、ダメ?」ちょっと情けない感じで言ってみる。

『、いいよ、、、』はにかんで言う感じが可愛いんだよね。指をマンコにあてがう、濡れている。さっきの” また、するの? ” は期待からでた言葉だったようだ。(この子、意外とエッチなのかも、、、)ボクは舐めるの好きなので、また舐めまくるのもいいけど、今度は舐めて欲しい。

「ねえ、お口でして?」『、、いいよぅ、、、どうすればいい?、、』彼女の手をボクのチンチンにあてがう。「これを、しゃぶって、、」

『、うん、、』彼女の顔がゆっくりとボクの下半身に下りていく。『、このまま口に入れればいいんだよね?』「うん、アイスキャンディを舐めるみたいにして」少し開いた口がチンチンに近づく。軽く息を吸う彼女。

彼女の唇が先っちょに触れる。この瞬間がいい。ゆっくりと彼女の口の中に含まれていく。ちょっと歯が当る。痛いけど彼女の口の中っていうリアリティがある。

鼻からもれる息、時々発せられる彼女の『、んっ、んぐっ、、』が相まってめちゃくちゃ興奮する。初めてで、ぎこちないけど基本的にフェラチオとしてはイイ感じだ。今は情報が氾濫してるから、初フェラって言っても、脳内シミュレーションは出来てるんだろう。

すごく一生懸命舐めてくれる。このまま、お口の中に出したい。「ねえ、イキそうなんだけど」

『、うん、、』(実際にはしゃぶってるので ”はん、、”って聞こえる )「お口の中でイッていい?」『いいよ、、』(実際にはしゃぶってるので ”ひいよ、、”って聞こえる )じゅぶじゅぶと言う音がする。彼女が上目遣いでこっちを見る。

これが、射精のスイッチをONにしてしまった。軽く痙攣するように出てしまう。ゆっくりとチンチンからお口を離す。

精液と唾液が少し糸を引く。『、飲んでもいい?、、』(実際には口に精液含んでるので ”ぬんでもいい?、、”って聞こえる )(えっー、マジ!)「いいよ、大丈夫?苦いだろ、」『、大丈夫、、』ゴクンと喉が鳴る。苦そうに眉間にしわが寄る。

一生懸命な感じがカワイイ。「上手だね。」とボク。『そう?勉強したんだよ、』「は?なにで?」

どうも女性向けのエッチの技術ビデオがあるらしい。(まあ、あることは予想できるけど)週末泊まりに行くので、友人から借りて見たんだという。こっちはその辺に興味津々!彼女の話を総合すると、内容は2本立てらしい。最初は女性が気持ち良くなる方法、オナニーの方法みたいなのも紹介されてるらしい。

もう一つが、男を気持ちよくする方法、フェラや玉舐め、チクビ攻めなんかが映っていたらしい。こう書くとエッチな感じだが、彼女曰く、保健体育のビデオみたいらしい。ボクが16歳も年上だし、自分は経験が無いので予習してみたって感じだと言う。

まあ彼女、根がマジメなんだね。流石にもうぐだぐだ。腕枕&抱っこ で二人とも熟睡。

土曜日、起きたのは10時過ぎ、別々にシャワーを浴びる。バスローブのままキッチンで簡単な遅い朝食を作って食べる。昨日が昨日だったので、ちょっと彼女は恥ずかしそうだ。

髪の毛が濡れているので、ちょっと雰囲気が違う。「今日、どうする?」『うーん、特に考えてないけど。』「そっかぁ、、じゃあ、なんかリクエストある?」

『、、、う〜ん、、ココでまったりじゃダメかなぁ、、』「うん、別にいいよ。何か思いついたら、後でもいいから言ってね。」『わたし、寒いの苦手なの、ココ暖ったかいから、出たくないかも、、』(へへへへ、やったね!今日もいちゃいちゃできる!)リビングでお茶を飲みながら、の〜んびりする。ソファーで寄り添うように、ボーっとテレビを見る。

頭をちょこんとボクの肩にくっつける彼女。腕を彼女の肩に回す。肩をさする様にしながら抱き寄せる。

『、、くぅ〜ん、』と鼻を鳴らすように抱きついてくる彼女。ゆっくりと彼女の髪の毛と背中を撫でる。同時に頭にキス。洗いたての髪の毛の匂いがたまらない。

鼻、唇、頬、手で彼女の髪の毛を五感フル活用で堪能する。『、好きぃぃ、、、』ぐっと彼女が顔を押しつけてくる。当然、こっちは下半身にキちゃうよね。

指を彼女の太ももに這わせる。膝から上にギリまでゆっくり撫でる。そこからもう一方のももにジャンプ。絶対に大事な所には触らない。

焦らす様に太ももを指が上がり下がりの往復をする。彼女の吐息の湿度が上がる。押しつけられているボクの胸の辺りが暖かく湿ってくる。

『ふぅ〜ん、んん、、』と彼女。おねだりのサインだろうけど、あえて触らない。焦らしを続ける。『、あっん、んん、ふぅ〜ん、あっふん、、』と声が大きくなる。

まだ焦らしは止めない。ついに彼女が、『、お願い、、焦らさないで、お願い、、、』(この子本質的にエッチだよね?それとも今時の子はこうなの?)「うん?どうして欲しいの?」『、ぅん、、して、、』「なにを?」

『、、やだ、分かってるくせに、お願い、、変になっちゃう、、、』そろそろ可哀想だからリクエストに応えてあげよう。ゆっくりヌルヌルになったマンコに指を入れる。入れると言うより中の液を指で”すくう”って感じ。

指がふやけそうな位ゆっくり丁寧に中を掻き回す。アクシデントのようにクリトリスに触れる。その度に『、うぐっ、、』と喉が鳴る。

ぎゅうぎゅう抱きついてくる。背中に彼女の爪が少し食い込む。「ここが気持ちイイの?」『、、うんっ、気持ちいぃ、、、』顔が見たいので、カラダを剥がすと同時にキス。

もう一度クリトリスを刺激する。今度はボクのバスローブの襟をギューと掴んでいる。快感に耐えるように、少し苦しそうな表情がエロい。

わざともう一度「ここが気持ちイイの?」と聞く。『、、うんっ、いぃ、、、いぃ、、、』泣きそうな声を出し、こっちを切なくギュッと見ている。そのまま、『、あっん、くっ、、ふっ、んぬぅ、、、』大きく ピクン となった後、軽く痙攣、呼吸が一瞬止まり、ボクの胸の中に崩れる。

ハアハアしている彼女からどっと汗が噴き出す。(へへ、指でイかせちゃった)『、、好きぃ、、好きぃ、、』と繰り返し、ギュッと抱きついてくる。どうもこの子の” 好き ”は、単なる好きという意味だけじゃないみたい。まだ息が乱れてる。

キスをすると、彼女の方から吸い付いてくる。『、、んぐっ、んぐっ、、』 と喉の渇いた時に水を飲むの様な音を立ててる。そのままクールダウンするようにゆっくりキスを続ける。

だんだん彼女も落ち着いてきた。可愛いので、割としっかり見つめてしまう。『、やだぁ、、あんまりジッと見ないで、、、』「、カワイイから、、」

『、、もう、恥ずかしいよぅ、、、』と顔を背ける。顔を回り込ませ、キスをする。彼女はキスが好きみたいなので、こうすればこっちに顔を向けてくれる。

顔を離すと、やっぱり恥ずかしいのか、ボクの胸に顔を埋めてくる。『、なんかスゴイよね、、昼間からこんなコトして、、』「そう?、きっとフランス人とか、こんな感じだよ。」フランス人っていうのに根拠は無い。ただ何となく、そんな感じがした。

このままイチャイチャしながら、おしゃべりしたり お菓子食べたり テレビ見たりと昼くらいまで過す。(色んな事を喋ったけど、内容はバカ過ぎて書けませんね。)適当に昼ご飯をすます。午後はDVDを見て過した。その後二人して昼寝。夕方、目が覚める。

彼女は、まだ横で寝息をたてている。ちょっとイタズラしてみたくなる。布団にもぐり、下の方へ。起こさないように気を付けながら、彼女の脚の間に顔を入れる。そのままマンコに舌を這わせる。意外と起きない。

調子に乗って、割れ目に舌を割って入れる。『、、ぅんんんん、、、』起きたかな?寝言か?もう、起こしちゃってもイイや。脚を広げ、クリトリスを露出、口で含むように舐める。『、、あっ、、うっ、、くっん、、、』絶対もう起きてるはずだ。

「起きてるんだろ?タヌキ寝入りめ!」冗談ぽく言う。『、、うん、起きてるよ、、でも、気持ちイイから、そのままにしてた、、』彼女がウチに来てから ほぼ丸一日、彼女エロエロになってしまったようだ。「すっかり、エッチな子になっちゃったね、、***(彼女の名前)」

『、ふふふ、、%%%(ボクの名前)さん のせいだよ、』笑顔がカワイイ。「もっとする?」とボク。『うん、、いっぱいして、、、』”いっぱい”がカワイイ分、余計にエロい舌を絡めるようにキスをする。

彼女の息継ぎするような 『、ん、ん、、ん、、、』が興奮する。彼女の唇から耳に舌を移動。耳舐めるのって楽しい。そのまま舌を這わせて、耳から首筋へ。

綺麗な首だ。キスマークを付ける。彼女の『、、あっ、、うっ、、くっ、、、』って言う反応がイイ。手のひらでオッパイの柔らかさを楽しみながら、指先で乳首を転がす。

彼女の喘ぎ声が、乳首への攻めと連動する。マンコへ手をやると、ぐじゅぐじゅだ。わざとあまり触らない。もうとにかく入れたい気分だ。

手早くコンドームを付けると、チンチンの先っちょでクリトリスをヌルヌルと撫でる。「これ、どうして欲しい?」『、、、ぃれて、、』「うん?なあに?聞こえないよ、、」

『、、、、入れて、お願い、入れて!』最後の”て”を言い終わらないうちに、挿入。じゅぶ という音がする。『、、はぅ、んっ、、あっんっ、、、、』一気に根本まで入れる。ピストンよりグラインドの方が彼女は感じるようなので、ゆっくりクリトリスも擦れるように彼女の内壁の感触を感じる。

耳元で、「ねえ、***(彼女の名前)のカラダは誰のもの、、?」『、、、%%%(ボクの名前)さん のものだよ、、、』切ない声で懸命に答える彼女。「うん?よく聞こえないよ、もう一回言って。」と言いつつ指は乳首をねっとりと攻める、『、、、%%%(ボクの名前)さん のもの!、、、』興奮して声が少し大きくなる。

彼女の手を取り、挿入してあるチンチンの根本にあてがう。「じゃあボクのカラダは誰のもの?」『、、、***(彼女の名前)のものだよ、、、、』チンチンを触りながら言う。めちゃめちゃエロい!グラインドをしながら、「それじゃあ、***(彼女の名前)の心は誰のもの、、?」

『、もちろん、、%%%(ボクの名前)さん のものだよ、、、』切なさが増す。絞り出すような声。「うん、じゃあ%%%(ボクの名前)の心は誰のもの、、?」彼女は『、、くぅ〜ん、、』となった後、喘ぎながら『、、***(彼女の名前)のもの!!』叫ぶように言い、抱きついてくる。

『、、***(彼女の名前)のこと、全部あげるから、、全部ちょうだい、、全部!お願いぃ、』最高だ。二十歳の女の子にこんな事を言わせている。すごい優越感。もう後はどうでもいい。そう思うと逆にイキ難くなる。前回までが多少、早漏気味だったのがウソのよう。彼女を攻めて攻めて攻めまくる。

彼女も最初は正常位だと、どんどんベッドの上の方にずり上がって行っていたが、今は逆、深く挿入出来るように腰をこちら側に持ってくる。バックに体位を変える。彼女のオシリからウエストへのラインが綺麗だ。

ためらわず、一気に入れる。普通、経験の少ない子は、腰が引けたような格好なるが、はじめからオシリを突き出してくる。彼女の片手を掴み、半身を横向きにさせる。

ボクは本当はバックの時は相手の肩を掴んでスルのが好きなのだが、彼女は背が高いので、こうした。ピストンする度に、横チチが揺れる。手でワシ掴みする。喘ぎ声も最初の頃とは全然違う。エロモードに入ってしまい、恥ずかしさが無くなったのだろう。

突いて突いて突きまくる。彼女の喘ぎ声はもはや叫び声のようだ。次にボクの好きな騎上位にもっていく。ゆっくりと彼女が確かめるように自分の中へボクのチンチンを沈めていく。

根本まで入った直後の彼女の『、ふぅー、、、』と息を吐く感じがエロい。「自分が気持ちいいように腰を動かしてごらん。」と指示をだす。『、うん、やってみる、、』ぎこちなく動かす彼女。

こちらも上手く当るように動かしてあげる。徐々に慣れてきたのか、気持ちいいポイントを掴んだのか、だんだん動きが滑らかになる。『、、あんっ、、こうすると、なんか違う感じがするぅ、、、、』と彼女は腰をくねらせる。

彼女の動きが速くなる。同時に体を後ろに反らせてる。『、あんっ、あ、あんっ、んっ、、んぐぅ、、、』と同時にマンコがキュッと締まる。からだを反らせたまま、硬直したようになり、そして崩れた。

前に倒れるようになり、息も絶え絶えに、『、、好きぃ、、好きぃ、、、』と連呼しながらキスをしてくる彼女。この”好き好き”攻撃で、ボクも射精。ワンテンポ遅れたが、ほぼ同時にイケた。大満足だ。

ゆっくりチンチンを抜く、彼女の汁が糸を引く。ボクの下半身はもちろん、シーツもぐちょぐちょだ。『、今の凄かったぁ、、、』ボクに甘えるように抱きつく彼女。「うん、凄くよかったよ、最高だった。ごちそうさま。」

『、やだ、もう!』と彼女は笑いながらじゃれつく。この後ご飯食べて、お風呂に二人で入って”洗いっこ”をしたりした。じゃれ合ったり、いちゃついたりはあっても、流石にこの日(土曜日)はここまで。

今更ですが、、彼女のセリフは『』で、ボクのセリフは、「」で書いてます。彼女の下の名前は、***、ボクの名字は、####、ボクの下の名前は、%%%と表記してます。まあ、解りますよね。

日曜日、昨日は早めに寝たので、普段通り7時過ぎに目が覚める。と言うか、腕がちょっと痺れているせいで起きた。彼女はまだ寝ている。ボクの腕がカラダの下に入ってる。(これが痺れの原因だ、、)起こさないようにゆっくり腕を引き抜く。

寝顔がめちゃくちゃカワイイ。デジカメで、寝顔をパシャパシャ撮る。あとで彼女に見せてみよう。キッチンに行き、コーヒーを入れる。

トーストとサラダ、ベーコンエッグをつくる。トレイに二人分のせてベッドへ持っていく。彼女も半分目が覚めている。

『、コーヒー?、、いい匂い、、、』「うん、朝食も持ってきたよ。」『わー、うれしい。映画みたいだね。』ベッドで朝食後イチャイチャする。このままエッチに持ち込もうとすると、『、、シャワー浴びようよ、、ね、、一緒に、ね、、、』セリフと外見と表情の組み合わせがメチャクチャ、まったく一致してない。

このギャップがエ、エロい!エロ過ぎる!「うん、わかった。あ、ちゃんとお風呂にしようか?お湯張ってくるよ。」バスルームへ行き、バスタブにお湯を張る。一気に湯気が立ちこめる。脱衣場をかたづけたり、タオルやバスローブ、足拭きマットなんかを用意しているうちにお湯が溜まる。

部屋に戻る、彼女がコーヒーを飲みながら、外を見ている。アップにしている髪、そこから見える うなじ が綺麗。「用意できたよ。」

『、うん、じゃあ入ろうか、、』彼女の手を取り、手を繋いでバスルームの方へ。彼女が立ち止まる。「うん?どうしたの?」

彼女、モジモジしながらボクの方をチラッと見る。『、ねえ、ここで脱がせて、、』(えっー!なんだって!)『、、明るい所でね、、』(うんうん、なあに。)『、、明るい所で見て欲しいの、、』(だから、なにを!)『、、、見て欲しいの、わたしのカラダ、、、』今まで散々見てるけど?と思いつつ、「い、いいよ、、」としか答えられない。『、、あのね、いつも脱がされた後すぐエッチしちゃうでしょ、、』(うん、うん、)『、、だから、もっとわたしを見て欲しいの、、、』爆発するような欲情が湧き上がる。

それを押し殺すほど、興奮する。「じゃあ、ここで脱がすよ、」パジャマのボタンを一つずつゆっくり外す。

後ろに回り、パジャマの上着を脱がす。華奢な肩、綺麗にくびれたウエスト、斜め後ろから見える形の良いオッパイ、むしゃぶりつきたい衝動を抑え、今度は膝をつき、下を脱がす。パジャマを脱がすと、黒のヒモパン!昨日の夜は、ずるずると寝てしまったので、どんなパンツだったか確認してないのだ。

「カワイイのはいてるね、、」『、%%%さんは、こういうのスキ?、』「うん、とってもエッチだね。」『、ここに来るために買ったんだよ、、』スゲー嬉しい。こういう事ってちゃんと言って欲しいよね。

焦らすようにパンツを脱がす。目の前に、あまり濃くない陰毛が広がる。このまま舐めたい、入れたい、突きまくりたい、でも我慢。

彼女は全然隠したりしない。真っ直ぐに立ち、手を後ろで組む。こうすると、オッパイが強調される。流石にちょっと恥ずかしいのか、横を向く彼女。

『、、どうかなぁ、、、』どうって、言われても、どうもこうもない、最高だ!「凄く綺麗だよ、、」デジカメで撮りたい!という衝動にかき立てられるが、ここは押さえる。観察するっていうか、美術館の彫刻や彫塑を見る感じ。

(ちょっと変態入ってるよね、この状況。)我慢できずに触る。でも揉んだりとかじゃなく、ゆっくりと触る。彼女のカタチを指や手に覚え込ますようにだ。マンコに指を滑らせると濡れている。しかも、もの凄い濡れかた。どうも、彼女は見られることに興奮するみたいだ。

「ねえ、すごい濡れてるよ、どうしたの?」わざと聞いてみる。『、、お願い、もっと見て、、***のこと、んっ、、もっと、、』「じゃあ、もっと恥ずかしい所を見てあげるよ」彼女を四つんばいにさせる。少しオシリを突き出させる。マンコが汁でテカってる。

「***のマンコ、ぬちゃぬちゃ だよ。」『、、うん、%%%さんに見られてると思うと、凄いエッチな気持ちになっちゃうの、、』おじさん発言になるけど、最近の子はエッチに対してタブーがないんだろうね。自分の気持ちいいこと、相手の気持ちいいことは我慢しないんだろう。

日曜日の午前中、割と明るいリビングで、二十歳の女の子が全裸で、エッチなポーズをとっている。もう、普通じゃいられない。って言うか異常なシチュエーションだ。グラビアアイドルのようなポーズを色々ととらせる。

何だか見てるこっちが間抜けな感じがする。グラビアアイドルは水着だから”セクシー”ですむけど、同じポーズでも全裸だとエロ過ぎだ。「ねえ、デジカメで撮っていい?」我慢できずに聞いてみる。

写真に残すことより、”撮る”という行為に興奮する。『、、いいよ、、、綺麗に撮ってね、、、』目が完全に今までの彼女と違う。デジタルの一眼レフを書斎から持ってくる。

キャップを外し、ファインダーをのぞく。目の前に全裸のエロモード全開の女の子がいるのに、触らずにレンズを通して見ている。この倒錯感が下半身をこれまでに無い興奮に誘う。

夢中でシャッターを切る。カシャ、カシャ、という一眼レフ特有の音がする。『、、んっ、あんっ、、、』触ってもないのに彼女がよがる。シャッターの音に反応してるみたい。気分はもう、加納典明アラーキーだ。

『、、ねぇ、、しよう、ねぇ、、』ヌルヌルのマンコをこちらに見せながら、彼女が誘う。おねだり顔が今までと違って、カワイイと言うよりエロエロだ。「うん?するんじゃなくて、見て欲しいんだろ?」こっちも完全に イジメっ子 モード。

『、、ううん、お願い、、して、、おかしくなっちゃうよ、、』イヤイヤしながら答える彼女。「じゃあ、自分でしてごらん。」『、えっ、、』「オナニーだよ、オナニー、いつもしてるんだろ。」

『、、うん、じゃあ、、見てて、、』(やっぱりしてるんだねオナニー!)仰向けで膝を立て、両手で、オッパイを触り始める彼女。下から全体を揉むようにしながら、人差し指と親指で乳首をコリコリする。上手いものだ、参考になる。

『、、んっ、あんっ、あ、、、あんっ、んっ、、んぐぅ、、、』シャッター音と彼女の喘ぎ声が部屋に響く。左手はそのままで、右手だけが下に下りていく。「オマンコも触っちゃうの?」完全にイジメっ子だ。

『、、ダメ?触っちゃあ、、』彼女もすっかりイジメられっ子の顔。「触りたいの?」『、、くぅん、』子犬の鳴き声みたいな声を出す。

「じゃあ、いいよ。じっくり見ててあげる。」コクンとうなずく彼女。指が割れ目に入ると同時に、しなやかに動き出す。

くちゅくちゅ とイヤらしい音を彼女のマンコがたてる。足下の方から見ると、人差し指と中指でクリトリスを撫でているのが見える。膝を閉じ、脚を突っ張るように伸ばす彼女。

『、、くぅん、あんっ、あ、んぐっ、んぐっ、、んっ、あ、、、んっ、、んぐぅ、、、』最後の”んぐっ”と共にカラダを反らせ、ビクンビクンと痙攣する。この子はイク時がわかりやすい。ハアハアと息を整える彼女、姿勢はさっきのまま、余韻を楽しんでいるようだ。

「イっちゃったね?気持ち良かった?」顔をのぞき込むように言う。『、うん、オナニーでこんなになったの初めて、、』「この2、3日で、感覚が鋭くなったのかもよ?」『、、、そうかも、、』このまま床でっていうのも考えたけど、お風呂で遊びたいので、ここまで。

「続きはお風呂でしようか?」『、、うん、』と小さくうなずく彼女。彼女はもう全裸だけどボクはまだパジャマだ。

「ねえ、脱がして」と彼女に頼む。『、いいよ、』とボタンを外し脱がす。「下もお願い。」

彼女はひざまずき、パジャマそしてトランクスも脱がせてくれる。チンチンが勃起しているので、脱がし難そうだ。ゆっくりと優しく脱がせてくれた。彼女の目の前にちょうどチンチン。

『凄いことになってるね、』「うん、まあね」『、***のこと見てこうなっちゃったんだよね?』「そうだよ、」『、、うれしい、、』何が嬉しいのかよく分かんないけど、エロいよね?このセリフ。

うわーん、このままここでフェラしてもらいたい!すると彼女はボクの気持ちを察したのか、『、舐めていい?コレ、、』いいに決まってる。でもまだ ボクはイジメっ子モード だ。「、、舐めたいの?」

『、、うん、』「じゃあいいよ、***が好きなだけ舐めても。」『、ありがとう、』と言うと根本を手に取り、口を近づける。口に含むのかと思いきや、本当に舌でペロペロ舐めはじめた。

舌がボクのチンチンを這う。広い部分でヌットリ、先っちょでツンツンレロレロ、たまらない。口に含まれるのって疑似マンコだけど、これは違う。腰が引けそうになる。下半身全体にくる くすぐったい快感。

声が出そうになる。ヤバイ!ヤバ過ぎる。例のビデオにでもあったのだろうか?たまらん。おかしくなりそう。「、ありがとう、続きはお風呂でね、、」などと言って止めさせる。

バスルームに入る。湯気が充満している。軽くカラダをお湯で流し、二人でバスタブにつかる。改装の時、大きめのタブにしていて良かった。

昨日も二人でお風呂入ったけど、普通に仲良しイチャイチャ、今日とは違う。”コアラ抱っこ”の体勢になる。これなら、オッパイもマンコも触り放題。手を動かす度に湯船のお湯が波立つ。

『、、はぅ、んっ、、あっんっ、、、、』彼女の喘ぎ声がバスルームに響く。声に合わせて、こっちの指の動きが速く激しくなる。『、、くぅん、あんっ、あ、んぐっ、好き、、好き、、好き、、、、、、』彼女の”好き”は所謂”イク”、”イキそう”に当るんだと思う。

『、、好き、好き、、%%%さん、好き、、、、お願い、、好き、、、、』カラダを反らせ、後ろ向きにキスをせがむ彼女。激しいキス、手は一心不乱に動かす。『、、んぐっ、んぐっ、、んっ、んぐぅ、、、』口をキスで塞いでいるので、声がくぐもる。

『、、んぐっ、んぐっ、、んぐぅ、、、う、、、、』彼女の息が一瞬止まる。カラダが崩れ、ピクピク状態。女性はいいよね、短時間で何回でもイケて。『、ずるいよ、***ばっかり、恥ずかしいよ、、、』「じゃあ、今度は***がして、」

『、うん、、、、じゃあ、そこに座って、、』ボクをバスタブの縁に座らせる。後ろに回る彼女。後ろからボクの耳にキス。そのまま、首、肩、背中と舌を這わす彼女。

男でも、カラダを舐められると気持ちイイ。今度は、前に回る。唇にキス、舌を絡めてくる。

口を離すと、唾液が糸を引く。そのまま、彼女の半開きの口が、ボクの胸の方にいく。チクビに彼女の唇が触れる。見ているだけで興奮する。

彼女の舌がチョロチョロとボクのチクビを舐める。メチャクチャ気持ちイイ。声が出そうになる。『、気持ちイイ?、、』上目遣いでこちらを見る彼女。

「、うん、、、」それしか言えない。反対のチクビに彼女の手が這う。カラダの中から湧き出してくる様な快感。チンチンとは違う感覚だ。

たまらず、「、うぐっ、、」と声が出る。『、、ふふ、ピクピクしてるよ、、カワイイ!』完全に逆転状態。「、、これもビデオに のってたの?」こう聞くのが精一杯だ。

『、うん、男の人も乳首感じるんでしょ?』素直に答える彼女の明るい感じがギャップだ。ずっと続くけど爆発的な快感が無い。切なくなる。「そろそろ、こっちを舐めてよ。」彼女をチンチンへ促す。

パクっと口に含む彼女、暖かい。舌が裏筋に絡みつく。『、動かした方がイイ?』モゴモゴした口調で彼女。ヤバイ、さっきのチクビ攻撃と相まって、イキそうだ。

矛先を変えるために、「今度はタマも舐めて、、」と言う。舌がタマを包むように動く、ゆっくりと口に含まれていく。まだ要領が掴めないのか、ちょっと痛い。

でも、おかげでこちらは少し落ち着きを取り戻す。「やっぱり、***の中でイきたいな。」彼女を立たせ、抱き寄せながら耳元でささやく。

『、、いいよ、、、』と彼女。彼女を洗い場に寝かす。ウチはバスルームに床暖房入れてるので、冷たくはないはず。

ゴムを付け、何も考えずにぶち込む。相手を気持ち良くするとかは、まったく考えない。とにかく彼女の中で精液をぶちまきたい。

一気にピストン、彼女を犯しているって感じだ。ものの数分で射精、「んぐうっ、、」とのどが鳴ってしまった。ずんとした怠さが下半身を襲う。

『、、ねえ、良かった?、』「うん、凄くよかったよ、、」『、、うれしいなぁ、、%%%さんが満足してくれて、、』年上の男と対等になった気分なのだろう。カワイイものだ。ダラダラと過ごし、昼食。

午後は散歩に出かける。腕にカラダを絡めるようにしてくる彼女。オッパイが腕に当る。コート越しだけど柔らかい。

ちゃんと恋人どうしのデート。彼女は大人っぽいし、こっちは童顔、16歳年の差カップルには見えないかも。途中でお茶したり、ショップのぞいたり、二人でお話ししながらだと、意外に歩ける。

地下鉄の駅2つ分くらい歩いてしまう。彼女が通う大学に繋がる鉄道のターミナルステーションに来てしまった。大学の連中に会わないかとドキドキ。彼女はいっこうに構わない様子。

デパート内のジュウェリーショップに入る。こういう所では女の子は目がキラキラするものだ。記念に何か買ってあげようと思う。

彼女が選んだのは、シンプルなリング。値段はたいしたこと無い。買ったその場で、はめていく という彼女。

左手の薬指に はめる。『***が、%%%さんのものっていう印だよ、』ホントに” オヤジ殺し! ”って感じだ。飲食店が多く入ったビルの中の1つで少し呑みながら早い夕食、その後帰路につく。

地下鉄の中で寄り添う彼女。腕をとり手を繋ぐ。家に戻り一息、冷えた体に熱めのお茶を飲む。少し歩いたので怠い。

リビングでだらだらする。ある意味一番の幸せだ。ゆっくりお風呂に入り、ホコホコになる。ほてった体を冷たいシーツのベッドに滑り込ませる。

二人で抱き合うように横になる。柔らかい彼女のカラダと髪が心地良い。ゆっくり彼女を撫でる。

『、、くぅん、』彼女が子犬のような声を出す。カワイイけどエロい!疲れているけど、その疲労感が逆に欲情感を増幅する。彼女の手を取り、ボクのチンチンにあてがう。

『、、するの?、、、』言い方がまた”オヤジ殺し!”である。何も言わずに、そのままキス、舌を彼女の口に割り込ませる。突然だったので、口を塞がれた彼女の口から『、、んぐっ、』と声が漏れる。

キスした唇を離さぬまま、パジャマを脱がす。彼女も、もどかしいようにボクを脱がしてくれる。あっという間に二人とも全裸になる。

まだ、キスしたままだ。手だけで彼女を愛撫。『、、んぐっ、、ふぐぅ、、ぐっ、、、』喘いでいるのか苦しいくて悶えているのか、よく解らない。

マンコに指を入れると、じゅぶじゅぶ と音を立てる。手探りするようにコンドームをベッドサイドから探す。装着するのも、もどかしい。

根元まで、ゴムが覆うのと同時に、彼女の入り口にあてがう。さっきからの彼女の『、、んぐっ、』が一瞬大きくなる。腰を突き出すと、ぬちゅという音を立て、ヌルリとボクのチンチンが彼女の中に吸い込まれる。

キスで口を塞いだまま、ちょっと無理な体勢で一心不乱にピストン。たまらず彼女がのけ反る。『、くっ、、ふっ、んぬぅ、、、あぅ、あん、、んぐぅ、、、』もはや声じゃない、うめき だ。

こちらは逆に変に冷静になる。ピストンする機械のような気分だ。『、、あぅ、あん、、んぐぅ、んぐぅ、、んぐぅ、、、』大きく反り返る彼女。マンコがぎゅうぎゅうと締まる。

完全にイっている彼女を更にピストン。暴れるように、ビクンビクンしながらバタバタする。『、、だめ、もうだめ、、お願い、許して、、ねえっ、、んぐぅー、、』止めない。そのまま黙々と続ける。

『、、んぐぅ、んぐぅ、、壊れちゃうよ、、んぐぅ、あぅ、、ん、、』再び、マンコを締め付けながら、ビクンとなる。こちらもたまらず射精。彼女の呼吸はメチャクチャ、汗が噴き出し、口は半開き。

スゲー気持ちイイ!ちょっとSMプレーっぽい感じが精神的な快楽をもたらす。しばらく息を整えている彼女、カラダの汗を舐めるように愛撫。少しピクピクしている。『、、壊れちゃうよ、こんな、、、』「こんな何?」

『、、いじわる、、』「でも、また して欲しいんでしょ?」『、、もう、知らないよ、、、』言葉と裏腹に、ボクに甘えるように抱きついてくる彼女。腕枕をしながら、疲労感、脱力感、倦怠感、これらを快感として、二人とも眠りに落ちていく。

最高の週末だった。先週の週末、彼女と過した様子を思い出しながら書きました。スレッドからすると、先々週の”処女を奪った話”の方が、いいんでしょうが、その時は書くつもりもなかったので、記憶が曖昧になり止めました。

処女と”したこと”がある人なら解ると思いますが、彼女はガチガチで入れようとすれば、腰が引け、また入れようとすると腰が逃げるって感じで、全然色っぽくないですね。挿入も、逃げられないように彼女の片方の太ももにまたがり、もう一方の脚を上げさせる体位(名前がわからない)でやっと入れるって感じでした。一応、ここでおしまいにします。

長々とスイマセンでした。学校が実質的に春休みなので、今は殆ど同棲状態です。”奥さん”って言うか”奥ちゃん”若しくは”お嫁ちゃん”って感じですね。

ノロケになりますが、やっぱりカワイイです。普通、束縛されたりするとケンカの元になりますが、彼女の独占欲はウレシイものです。背が170cm近くあっても、なんだか”ちっちゃい女の子”って感じですね。

こちらも休みを採って明日から二人で旅行に出かけます。彼女に行きたい所を聞いたら、国内の温泉でした。南の島とかをリクエストしてくるかな?と思ったんですが意外でした。

まあ金額的には、国内の方が高いんですけどね、、、ゆっくり風呂入って、美味しいもの沢山食べて、だらだら過してきます。

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コメント

  1. お地蔵さん より:

    37の時に23歳の看護師と5日間家に籠ってエッチしまくった事が有るけど、キスしすぎて二人ともたらこ唇になった(笑)

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