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性にマセていた近所の兄妹にセックスを教えて貰った

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性にマセていた近所の兄妹にセックスを教えて貰ったエッチ体験談。

近所に耕一君と幸恵ちゃんという兄妹がいました。
耕ちゃんは私の1歳下、ユキちゃんは2歳下でした。

家に遊びに行くと襖の陰に隠れスカートをめくって
パンツをひざまで下げ 「ユキのオマンコだよ~」
と見せたりしていました。母親が顔を赤くして「こら、
和雄兄ちゃんがびっくりするでしょ!」と注意して
ました。ユキちゃんは露出癖があったのです。

小6の時、耕ちゃんがぼくに「カズくん、セックス
しってるか?」と聞いてきました。ぼくが「知ってるよ。
オマンコにチンチン入れるんだろ」と答えると
「じゃあした事あるか?」とさらに聞いてきます。

「前に隣のさつき姉ちゃんが教えてくれるって
言ったけど結婚するからダメになった。耕ちゃんは
した事あるのか?」と言うと「ユキと毎日してるよ」と
あっけらかんと答えました。

「耕ちゃんいいな~。ぼくもやりたいよ」と言うと
「じゃあ、ユキとセックスすればいいよ」と言います。
耕ちゃんの話だと毎晩お風呂もユキちゃんと一緒に
入りキスしたり洗いっこした後に夜一緒に布団に
入ってセックスしてるようです。昼は親が帰ってくる
前にセックスしてる、ということでした。

耕ちゃんと話してセックスするのは明日の朝、両親が
家を出た後と約束しましたがその夜は興奮してなかなか
寝付けませんでした。翌朝、8:30に耕ちゃんの家に
行くと耕ちゃんの両親はもう出かけて二人だけでした。

ユキちゃんに「本当にセックスさせてくれるのか?」と
聞くと「うん。いいよ。カズくん、ユキといっぱいしよう」と
答えます。まず二人で部屋に行き布団を敷きました。
耕ちゃんは「俺はここで見てるからカズくん一人で
やっていいよ」と言いました。

ユキちゃんと布団の上に座りまず服の上から体を
触りました。ユキちゃんが「カズくん、セックスするん
だからズボンとパンツ脱がないと」と言いました。
ぼくがダッシュで脱ぐとユキちゃんもスカートを
取ってパンツ脱いで下半身スッパンポンになって
いました。ユキちゃんは仰向けになって足を開き

「ユキのオマンコ見て~」

と叫びました。初めて見るオマンコでした。ぼくの
チンチンは固くなっていましたが入れ方が良く
わかりませんでした。モソモソしていると耕ちゃんが
「カズくんダメだな、こうやるんだよ」と言うとズボンと
パンツを脱ぎユキちゃんと体を重ねます。

ユキちゃんは両手でオマンコを開き、耕ちゃんは
手慣れた様子で固くなったチンチンをユキちゃんの
オマンコにぬぷっと入れて動きました。ユキちゃんも
耕ちゃんも腰を動かし激しく口づけしていました。

その後年下で小4のユキちゃんのリードでぼくは
無事に童貞を捨てました。

暑い日だったので、終わった後にユキちゃんと一緒に
汗を流すことにしました。ふと見るとユキちゃんの
オマンコからさっき出したぼくの精液が鼻水のように
垂れてました。ユキちゃんは相撲取りのように股を開いて
しゃがみ、手桶でくんだ水で流しながらマンコを洗います。

洗い終わると一緒に湯船につかり、ぼくの手をオマンコに
もっていき「兄ちゃんはお風呂のときいつも触ってくれるの。
そしてユキは兄ちゃんのチンチンを触ってあげるんだよ」と
いってぼくのチンチンを優しくさすってくれました。

湯船から出て石鹸で洗いっこしている時、おばさんが帰って
来ました。風呂場の中を見て「もぅ!あんた何してんの」と
すごく怒りました。ユキちゃんは「兄ちゃんと風呂に入っても
怒らないのに、なんでカズちゃんとお風呂に入ったらダメなの」
「兄ちゃんとセックスしてるんだから、かずちゃんとしてもいい
でしょう」とか言ってました。

おばさんは「幸恵、本当に耕一兄ちゃんとセックスしたの?
セックスってどういうことか本当に知ってるの」と聞くと
ユキちゃんは「知ってるよ」と言うと体操座りなって股を
カパッと開いてオマンコをひろげ、膣口を指さし「ここに
オチンチン入れてもらうんだよ」と笑いながらやってみせました。

私はそのオマンコをじっと見ていました。おばさんは私たちの
洗いっこを見つけたときよりもさらに顔を赤くしていました。

「兄ちゃんが父ちゃんが母ちゃんのオマンコにチンチン
入れていたのを見てから二人でするようになったんだもん」
「カズくんともしたの?」
「やったよ。でもうまくチンチン入れられなかったよ。兄ちゃんは
一回ですぐ入れるよ。カズくんはもたもたしてたよ」

私はセックスしたのがバレるよりユキちゃんに耕ちゃん
より下手と言われたのが恥ずかしかったです。おばさんは
ぼくのチンチンを見ていました。そしておばさんはまだ
ユキちゃんの言葉が信じられない様子でした。

「じゃあ幸恵、どうやったのかここでカズくんと
やってみなさい」とおばさんが言うとユキちゃんは
「カズくん、セックスしていいんだって。やろう!」と
ぼくのパンツをずり下ろしました。そして「ちょっと
痛いな」と言いながらすのこに横になりオマンコを
指で開いて「はめて。今度は大丈夫だよね」と誘います。

ぼくは硬くなったチンチンに手を添えて入り口に
当てるとユキちゃんのオマンコをズブリとはめました。
するとおばさんが「やめなさい!」とぼくを突き飛ばし
ました。本当にやっていたとわかったようです。
おばさんは「洗ったらすぐ帰りなさい。それと今日の
ことは他の人に言ってはダメ」ときつく言われました。

しかし言うなといわれれば言いたくなるし、やるなと
禁止しされればやりたくなるもの。(大人もだな!)
おばさんにユキちゃんとセックスしたことも、耕ちゃんと
ユキちゃんがセックスしていることも絶対他の人に
言ってはダメだし二度とやっちゃだめだと言われました。

しかし

ユキちゃんとセックスした次の朝にまた耕ちゃんの
家に遊びに行き、ユキちゃんと耕ちゃんと3人で楽しく
セックスしました。耕ちゃんが入れている間ぼくは
ユキちゃんとキスし、ぼくが入れている間耕ちゃんが
キスしました。耕ちゃんに教わりながらユキちゃんに
キスすると「カズくん上手」とほめてくれました。

耕ちゃんは「ユキは俺の『おさな妻』だ」と自慢して
ました。当時そういうドラマがあったのでその気に
なってたみたいです。

耕ちゃんはチンチンも大きかったしはめるのも上手
でした。ユキちゃんは「兄ちゃん、はめよう、はめよう」と
何度も催促します。そして人のいないところでユキ
ちゃんのパンツを脱がせてハメるのです。

ぼくは耕ちゃんに昨日ユキちゃんとはめた後に
お風呂に入っていておばさんに見つかって怒られた
ことを話しました。そして耕ちゃんとユキちゃんが
はめていることもおばさん知ってるよって。

耕ちゃんは野球から返ってきたら母ちゃんがユキ
ちゃんと別々の部屋に寝なさい、と言ったけど
ユキちゃんは母ちゃんもカズくんと一緒にお風呂に
入ったんだよと秘密を暴露して応戦したそうです。
父ちゃんが自分の部屋がなくなるので一緒でいい
だろうとつっぱねたと教えてくれました。

耕ちゃんが「カズくん、母ちゃんの裸見てはめたいと
思ったことあるか?」と聞いてきたけど恥ずかしいので
「はめたくない」と返事しました。母のおっぱいは
大きくて乳首が大きくて黒かったのと、幸恵ちゃんと
違ってオマンコの周りの毛がごわごわして気持ち
悪かったのが印象に残っていたからです。

ぼくは「耕ちゃんは母ちゃんとはめたいか?」と聞くと
「ユキとはめて」いたほうがいい」と言いました。

家でやっているとおばさんに見つかって叱られるから
ぼくは別の場所を提案しました。その場所は親戚の
納屋の2階です。1階は農機具置き場で、2階は藁の
束がたくさんありました。

アニメ「アルプスの少女ハイジ」のハイジの干草の
ベットがあるあの雰囲気でした。ユキちゃんはハイジの
ように藁のベッドでジャンプしていました。最初は3人とも
肌がチクチクして嫌だったのですがすぐ慣れました。

この場所は結構重宝しました。ユキちゃんを連れ出して
何時間も二人っきりではめられるからです。3人ではめる
回数が減ってぼくとユキちゃんの二人ではめることが多く
なったから耕ちゃんは怒ってました。

耕ちゃんは耕ちゃんで放課後の学校に忍び込んではめて
いたようです。田舎で人目につかずはめるには学校が
一番だったからです。他にも山の中に秘密基地を作って
そこではめているとユキちゃんから聞きました。

耕ちゃんがユキちゃんに上手にはめるのに参考に
していたのは「37階の男」、「おさな妻」、「青い炎の女」
といったドラマでした。エッチなシーンがあると二人は
テレビを見ながら即実践してからああだ、こうだ、
そうではないと研究していました。

今でも印象に残っているのは耕ちゃんが納屋の2階で
「37階の男」は腰をこう動かしてやっていたんだ、と
ユキちゃんのオマンコとつながりながら腰(お尻)を
動かして見せてくれた事です。体全体にタオルケットが
かかっていたベットシーンを再現していました。

ぼくが見ているときは「カズくん、こうだったよな」と確認
しながら腰を動かしてました。おばさんもテレビ見ている
ときはどうしてるのか聞くと頭に焼き付けて夜布団に
入ってから実践するんだと自慢していました。

おばさんはこの遊びをやめさせるためにユキちゃんに
厳しくしていたようで、自分には兄ちゃんとセックスしたら
ダメだと叱られるのに兄ちゃんは叱られないから不公平
だと怒ってました。

耕ちゃんはユキちゃんにはめているのがバレて父ちゃん
からボコボコにされていると思ったら夕べもユキと布団に
入りオマンコした、キスした、ですから。夜は相変わらず
眠くなるまでユキちゃんとはめてから朝まで熟睡している
そうです。

どうしておばさんが耕ちゃんを叱れないのか不思議でした。
そこには子供にはわからない大人の事情があったの
ですが長くなるので省きます。

耕ちゃんの部屋ではめようと決まったある土曜日の
午後。ぼくは耕ちゃんの家を訪ねました。でもおばさんが
家にいて監視しているのではめることができません。
仕方なく3人でトランプしました。

おばさんがちょっと目を離したすきにユキちゃんが
ぼくの手をオマンコに当てて「カズくん、セックスしたい
よね。ユキもはめてほしい」と言っているとまたおばさんが
来て「幸恵、なに馬鹿な事やってるの!」と怒りました。
ぼくが「なぜユキちゃんばかり叱って耕ちゃんを叱ら
ないんだ」と尋ねるとおばさんは黙ってしまいました。

ユキちゃんは積極的で早く三人ではめようと立ち
上って服を脱いでしまいました。おばさんは耕ちゃんに
「幸恵と本当に…◎△%&…」と言いましたが最後の
方はよく聞き取れませんでした。

耕ちゃんはもうずっとやってると返事して服を脱いて
ユキちゃんにおおいかぶさっておばさんの目の前で
セックスをはじめました。今こうして思い出しても
興奮します。うまく表現したいのですが、力不足のため
うまく表現できません。我ながら残念。

ユキちゃんはオマンコに耕ちゃんのチンチンを入れて
もらいながら「カズくん、キスしよ~」と誘います。ぼくも
服を脱いでキスしてオマンコの輪に加わりました。
結局おばさんは耕ちゃんを叱りませんでした。

まだセックスの意味もよく知らず互いに幼い性器を
結合させて遊んでいた頃の話です。ぼくが中学に
入ってからは勉強やスポーツに忙しくなったので
このお遊びは自然消滅しました。

最近インターネットをするようになりこの掲示板を
見つけて昔を思い出し、つらつらと綴ってみました。
今になって考えてみるとずいぶんアナーキーな
ことをやっていたと思います。

でも昔は田舎には娯楽といえば酒とテレビとセックス
くらいしかなかったんです。そういう時代背景をふまえた
上で読んでいただけると幸いです。

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