オマタ触ると気持ち良いと言う姪っ子を目覚めさせてしまった…

ぴゅあらば

姉の娘で姪っ子が居るんだけど父親が居なくて凄く懐いてる名前は舞、舞が小学3年生の時2人で遊んでたら舞が内緒だよwって子供が内緒話する時のトーンで言い出した。「あのね舞ねオマタ触ると気持ち良いんだよw」

悪い事だと思っていないのか楽しい事を発見したように無邪気に報告してきた。悪い事じゃないけど恥ずかしい事っていう認識は多少あるみたいだったここは、大人として本来は「そんな所は触っちゃダメだよ」ってたしなめなければならない所だったが小学3年生の女の子でも感じるのか・・という発見に素直に興味がわいてしまった。「ここ触ると気持ち良いの?」

とお風呂場でも舞の裸は良く見てるのですっと手を伸ばしてスカートの中に手を入れてパンツの上から触ってみる「うーんとね・・もっちっと上・・」どうやらクリの部分が気持ちが良いらしい「ここ?」なぜかドキドキする「うん・・そこ・・」

手が感じる場所にあたりだしたのか舞はスカートを両手でたくし上げたまま目をつぶって感じ出した。股間に当てられた私の手を太ももをキュッと固定して鼻で息をしている「はぁ・・はぁ・・・」スリスリとパンツの上からクリのあるあたりを摩ってやりながら舞の表情をみると小学校3年生の女の子なのに表情はもう大人の女性のように上気してどこか色っぽさすら感じた。

居間で30秒くらい続けていたけど、誰か帰ってくるか解らない状況にハッとなってさっと手を引くと舞が物足りない表情で見つめてくる「ねぇお兄ちゃんもっとして・・」ソレから冷静になって慌ててこういう事は人には言っちゃいけないしコッソリやらなきゃダメだよと教えるが舞は不満顔なにより自分より人の手でしてもらうほうがもっと気持ち良いことを発見したわけで中々聞分けない、駄々っ子のように抱きついてきて「またして・・ね?」とオネダリコレは舞の得意技でこうやって舞にはいろんなものを大人たちから調達する天才だソレを教えてしまった責任もあって時々してあげる約束をする事にでもそれは建前というかいい訳というか内心下心が芽生えていた事も事実だった。舞は3日おきくらいにお風呂にいる時や休日遊んであげている時にねだってきた。

舞も女の子なので汗だくになるからそれなりにタイミングを狙っていたんだと思う「お兄ちゃん・・」日頃はかないスカートをきてやって来て何時もと少し違う潤んだ目ですりよってくるから直ぐにわかる膝の上に乗せてあげて横からスカートの中に手を入れて摩ってあげる心なしかそこはムワッと湿り気を帯びてて手が上下に動くたびにピクピクっと幼いからだが震えて、小さな吐息が舞の口から漏れる「ん・・・」まだイクという事は無いけど十分に満足すると突然立ち上がってお風呂に入りたかがる、股が濡れて気持ち悪いらしいその後はなんだかすっきりしたみたいにして何時もの無邪気な小学3年生の女の子に戻る舞もコソコソする私をみてコレがいけない事だという事が徐々に理解できたのか母親である姉にも家族の誰にも言っていない「お兄ちゃんと私の秘密だもんねw」とはにかむ様に言う舞はそのうちパンツを脱ぐようになる濡れて気持ち悪いし、母親に「貴方パンツ一日何回着替えるの」

と怒られたからだった。但し直ぐに履けるように膝まで下ろすだけ当然私の手は直接舞のアソコを撫で回す事になる当然前より格段に気持ちが良いから舞は気に入ったみたいだった。舞はクリが気持ちよくてまだ穴は痛がった。

当然だろう舞の穴はまだ小さすぎて私の小指すら入らないように思えた。私もなんだかこれ以上舞に色々発見させてしまうと後戻りが出来なくなる気がしていや、既にかなり後戻りできない状況にきていたがそれだけは良くないと思い手を出さずに舞が求める時だけ触ってやる関係を続けていた。舞とこうなってからはお風呂に入るたびに舞のアソコは私が指で洗ってあげていた。

舞はコレが大好きで、お風呂は決まって私と入るようになり私が帰りが遅い時も「早くはいりなさい!」と怒る姉と喧嘩しながら私の帰りを待っていた。その時に舞が欲しがるとそのまま触ってやる事もあった。でもあまり長く風呂場でそんな事をしていると風邪を引くし姉達にも怪しまれるのでたまにしか出来なかった。

ただ、一寸心配な事もあった。舞は私に良く懐いてくれていたし私も舞が可愛かったから構ってあげる事に苦はなかったけれど舞は休みの日も一日家に居て私から離れようとしない友達が遊びに来ても、二人っきりの時間を邪魔されたくないのかはたまた隙があれば触って欲しいのだろうか「今日は遊びたくない」と理由もいわずに友達を帰してしまう事が増えた。「舞せっかく遊びに来てくれたんだから一緒に遊んでおいで」というけど舞は「嫌!」と頑固で聞かないそのうち友達も諦めて帰ってしまうこれではそのうち舞が学校で虐めにあってしまうのではないかと心配になってきた。

叔父として此処まで懐いてくれるのは嬉しいがやっぱり友達も大事にして欲しいと思った。それで、私の方から強引にこういう事はもうしないと舞に打ち明けた。舞は非常に残念そうに寂しそうだったが意外にも「わかった・・」

と諦めたように同意した。もう直ぐ4年生・・やはり女の子だから少しは聞分けが聞くようになってたようだった。本人もこういう事が良くない事なのは良く理解していたようだった。

ただ、私がソレを甘やかし肯定してしまったのが良くなかったのだと反省した。舞はそれからは友達とも遊ぶようになった。私と舞の関係は普通の叔父と姪の関係に戻ったと思う遊びに連れて行ったり一緒に遊んであげたりはするけどもう舞からして欲しいと言われることも無いまあ、姉に聞いたら夜な夜などうやらコッソリ一人でしているらしいけどねしかも、毎日らしい・・

「あの子大丈夫かしら・・」と心配する姉に心の中で申し訳なく思いました。時はあっという間に過ぎてこの話を舞が高校を卒業して東京の大学へ上京していく時に酒の勢いで舞にポロッと話してしまいました。舞はちゃんと覚えていて私が少しだけ飲ませたお酒でちょっとだけ赤く染まった頬をもっと赤く染めて「ずっとお兄ちゃんの手が忘れられなかった」と言いました。

そういえば舞は中学高校も部活と勉強を頑張っていて浮いた話一つありませんでした。その夜、あの日から随分成長した舞をこの手に抱き彼女の始めての男になりました。「ああっ・・お兄ちゃん嬉しい嬉しい・・寂しい・・離れたくない・馬鹿・どうして・・」と涙一杯でキスしながら舞は年甲斐もなく腰を振る私の背中にツメが食い込む程痛く抱きついて泣きました。

舞の上京と時を同じくして私の結婚も決まったばかりでした。相手は親戚のおばあさんの紹介でお見合いした女性です。容姿はけっして美人ではないですが気立てが良く、私などには勿体無い女性でした。

「私がお嫁さんになりたかったのに・・」と最後に2人っきり駅のホームで呟きました。舞は私への気持ちをふりきるようにして東京へ上京していきました。それから暫くして、新婚生活がおちついた頃舞から私達「夫婦あて」に手紙がきました。

便箋には手紙と一緒に写真が入っていてハンサムな青年と2人で幸せそうに笑う舞の姿がありました。一緒についていた手紙は白紙でした。ただ、たった一文字だけ「お」の文字を消した後がありました。

妻は「間違えたのかしらね?」と笑っていたけど私には舞が言いたい事は十分に伝わっていました。終わり

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ぴゅあらば

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