妻が出かけた隙に…連れ子で義理の娘とセックスするのが日課

ぴゅあらば

義理の娘、理恵と関係を持つようになって最大の悩みは、如何にその機会を作るかということだった。

家には妻のみどりもいるし、息子の将太もいるのでなかなか二人きりになることもなく、そうかと言って、ホテルを使うには、時間的、経済的にも厳しかった。

そこで、妻が地域の少年のスポーツ活動振興の集まり「あいご会」の集まりに夜、息子を連れて時折出かけるのを利用することにした。

夕食後、将太を連れて妻が出かける車のエンジン音を確認すると、理恵が入浴してる浴室に忍び寄り、脱衣籠の中の生理用ショーツを確認すると、パジャマの下とパンツを脱ぎ去り、年甲斐も無く、へそまで反り返らして浴室に滑り込んだ。

髪を洗っていた理恵は、脱衣所の扉を開ける音に「ビクッ」と反応し、家に残された唯一の私の名を問うた。

「お父さん!?」
「うん」
「また?私今日アノ日なんだよ?」
「うん、絶対大丈夫な日だね」

シャワーを取り、髪を流してやると、やっと、泡を流し終えた理恵があきらめ顔で、「またするの?」と問いかけてきた。

私は、答えずに理恵にキスをし、同時に、小振りな胸を揉み、股間をまさぐると、諦めたのか、理恵はなすがままになった。

「理恵はオッパイちっちゃいな、そこが、ング、たまらないンだけどな、ハァ、ハァ・・・」

最初こそ嫌がる態度だった理恵も、愛撫されるうちに反応しだして、舌を絡め、乳首を尖らせ、、腰をガクガクさせはじめた。

「あまり時間が無いからな、な!」と言うと、いつもの様に風呂のヘリにつかまり腰を突き出した。「入れるよ」そう言うと、細い腰をつかみ、ゆっくりと馴染ませるように理恵のナカに入っていった。

理恵のナカはあいかわらず狭く、愛液の量が少なめなので、粘ついてたまらなかった。「理恵の彼氏が羨ましいな。こんないい娘を彼女にしてるんだからな。」とやきもちと、背徳感の混じった言葉をかけると、身をよじって、「イヤ・・・」とつぶやく姿にさらに興奮を掻き立てられる。

しかし、興奮しすぎて注意を怠ってはいけない。家の車のエンジン音に似た音が聞こえたら、動きを止めて、耳をそば立てる。理恵も緊張しているのが身体から伝わり、奇妙な一体感に包まれる。

「違ったな。」そう言うと激しい腰の振りを再開し、理恵の肉体を楽しむ。生理のときは、中出し以外の楽しみもある。

腰を振ってると、時折「ツゥ-ッ」と赤いスジが太ももを伝い、破瓜を思わせるからだ。あまり時間的に余裕が無いので、スパートをかけ、こみ上げてくると、「理恵、お父さんの赤ちゃんを妊娠させてやる!イク〜!」と叫んで理恵の奥深くで射精するのが定番だ。

崩れ落ちた理恵に、「よく温まるんだよ」と優しい言葉をかけて満足感とともに浴室を後にする。

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ぴゅあらば

コメント

  1. ポチ君 より:

    娘が嫌がるのにエッチするのは犯罪だな。死ね!

    どうせなら娘から「Hしよう」って言う位じゃないと駄目じゃない?

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