俺を溺愛して執着する実の母と…また抱きたくなる衝動

ぴゅあらば

書き込み初めてだしきもくて人の迷惑だろうが淡々と吐き出していく。  2年位前、パイズリの後口に出して飲んでもらった。おぼろげな記憶では 「うれしいよ」 「立派なもんだよ」 とかいう2つの言葉だけ思い出せる。

当時俺24、母58。実母。 更に数年前、進学で初の一人暮らしに。実家で荷造りしてる間、母はしょちゅう 「Yちゃんいないと、明日からご飯作る甲斐がないよ」って泣いてた。性格のきつい 父と姉とは不仲だったから、他に選択肢が無くて昔から俺に執着気味だった。それに関しては俺も同情してたので、努めて邪険にはしなかった。

うんざりするほど泣かれつつ、ともあれ県外の大学寮で新生活が始まった。 入った後で聞いた話では、その寮は毎年、住人の約4割が留年するらしい。 学生自治寮で規律も何も無いから、簡単に堕落出来るのが理由とか。当初は 6割の方だと疑わなかった自分も、1年足らずであっけなく堕ちた。

実家に嘘をつき続けるうち、己のクズさ加減に愛想が尽き、死ぬことにした。 体力落とすため絶食し7キロ減、その上で薬局ハシゴして大量の安定剤と 日本酒、家族に心底詫びる遺書を書き部屋を片付け布団に入りはいさようなら。  30時間後の寝覚めは言語を絶した。 紆余曲折を経て、状況転換のため、学部内の他コースへの編入試験を受けることに。で、落ちた。

お先真っ暗。2度目を考えつつ、とにかく来いと呼ばれた ので取り敢えず帰郷。 母は優しかった。 一度はいい経験だぞ〜 実家生活がしばらく経った。母は毎日ご飯を作る。いつも傍にいようとする。 目を離すのが怖いと言う。もしどうしてもまた死にたかったら、一緒にいくから、 と涙でぐすぐす鼻を鳴らしながら言う。

近所にタバコ買いに行くにも付いて来る。 自業自得なので邪険にせず毎日酒で憂さ晴らし。体重はすぐ戻った。 空腹時、処方された青い睡眠剤を酒で飲むと、数時間ふらふら楽しくなることに そのうち気付いた。目的意識で真面目に通院。医者は無口な年寄り、いつも1分で 処方箋、はいまた再来週。ばいばい。

その日、深夜近く、例によって俺はリビングで楽しんでいたが、母は隣の座椅子で うとうとしていた。いつもは俺がふらふらにこにこ楽しいのを見るのが嬉しいのだと 言う。当初は心配していたが、楽しそうな俺に、 「Yちゃん楽しそうで幸せ」とか言って、1錠だけなら、と納得するようになっていた。 その日母は疲れていたらしい。

母はうとうとしていた。ふらふらしてた俺は何の気なしに立ち上がり、すぐ近い 座椅子で眠る母の後ろに立って、背後から両手を回しておっぱいに触った。 あの時の自分の心境がどうにも分からない。とにかく、十何年ぶりで母のおっぱいをカーディガン越しに両手で軽く撫でていた。よく分からない。

上から下に、下から上に、 左右、いろんな方向から撫でて、その後下から少し力を入れて持ち上げた。離すとぶに、 と落ちた。少々太めなので、比率はともかく胸囲はある程度なのだなと、ぶにぶにしながら 思っていたら目を覚ました。 まだぼんやりとしている。ぶにぶにを止めて、軽く撫でるのに戻した。

「・・・、・・・?」 母は振り向いてぼんやりからびっくりになって、俺を見て優しく笑って、また前に顔を 戻した。覗き込むとうっすら笑いながら目を閉じていた。不思議な気分になって、おっぱいを いじる手に力を込めた。ぐにぐに揉む。

指先をめり込ませて乳首を探す。じれったくなって 首元から右手を入れて直接交互に揉んだ。 「冷たい」って小さな声で言われたから、両手とも無理に首から入れてあったかいおっぱいに 触った。 「ごめん、ちょっと苦しいから」 「じゃ、脱いで」 「うん」 俺が両腕を首元から抜くと、母はもぞもぞ動いてブラ以外脱いで「いいよ」と 言ってまた目を閉じた。

俺がブラの内側に手を入れると軽く驚かれた。 「え、直接の方がいいの?」 「さっきもそうでしょ」 「ブラあるほうが大きいよ」(形が崩れず揉んで気持ち良いだろうと言いたいのか) 「いいから脱いで」 「ええとね、」 躊躇っているので掴んで外した。

その後はすぐ終わった。 「お父さん来るといけないから」というのでリビングから母の部屋に移り、電気を 豆電球にしてから、上半身裸で黙って布団に横たわった母のおっぱいをまた掴んで 少し痛そうな顔をするくらいがしがし揉みながら、わりと大きい乳輪と乳首を一緒に 口に含んだまま舌先で舐めて、ちゃんとだんだん硬くなってくるのが楽しかった。

10分位して、よだれまみれにしたおっぱいに挟んだりこすりつけたりして 勃てた後で、 「口でしてくれる?」 「えっ?いいよ、」 口に銜えるという概念が無かったらしく、驚きながらしてくれた。 当然上手ではなく、ちゅぽ、ちゅぽ、と音を立てて小刻みに頭を 上下するだけ、よく歯も当った。それでも、 「首が・・・」とたまに休みつつ続けてくれて、結局、15分位で 何も言わず口の中に出した。その後が思い出せない。

翌朝目が覚めるとちゃんと自分の部屋の布団で、頭をひねって何とか思い出したのが 冒頭の二言。部屋を出で、リビングでミシンで縫い物をしていた母におはようを言うと、 手を止め俺を見た。言葉で表せない、一生で見たことのない、今でも信じられないくらい ねっとりした目だった。それでいて、すごく優しかった、本当に普通じゃない目だった。

冗談でなく頭をぶん殴られたような気分だった。そのくらいの目だった。 「おはよう。よかったね」 と母は言って、また縫い物に戻った。どういう意味か今でもよくわからない。

来月半ば頃帰省して母を抱こうと思う。何だか分からないけどそうするのが 当然と言うかそうしなければならない気がする。またあの目が見たい気がする。 吐き出して気分が良くなった。お邪魔しました。

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ぴゅあらば

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