幼稚園から小学校に上がる前…母の愛人から性的虐待を受けていた

ぴゅあらば

幼稚園から小学校に上がる前の頃、母子家庭の私の家に 愛人の男が住み込む事になった。何も知らない私は普通に 「おじさん」と呼んでいたけど。 そのおじさんに慣れて一緒に遊んで貰ったりしだした頃から 様子がおかしくなり始めた。

「小学校に上がるお祝いに欲しがってたローラースケートを買ってあげよう」 と言われて喜んだ私。だけど「代わりにおじさんのお願いを聞いてもらえるかな?」 と言われた。ローラースケートが欲しくてウンウン頷いたら スマタさせられた。凄く怖くて怖くて泣き叫んだけど止めてくれなくて。

結局、「この事を誰かに言ったら大変な目に遭うからね」と言われ 「大変な事」が一体何かも解る年頃じゃなかったし、ローラースケートを 買って貰ったっていう弱み(?)もあって小学校あがってからも毎週土曜日、 小学校から帰って来た私に仕事で家を出ている母親が居ないうちにスマタさせられた。

凄く嫌で嫌で毎回嫌がってたら悲鳴とか近所に聞こえるせいか、 空家みたいな所に連れ出され(ビクビクおびえながらついていったのも「大変な事」とか ローラースケートの事があったため)とうとうじっくり舐められたり触られたりされるよう になった。

そんな事がある前に幼稚園の頃から一緒にお風呂に入ってたので、今更 「一緒にお風呂に入りたくない」というのも母親に訝しがられ、結局風呂場でも 性的悪戯を受けた。

最終的に、お婆ちゃんが家に遊びに来て洗濯物を干している時、家に電話があって 今から出て来いと言われ、泣きながら「お婆ちゃんが居るから、お婆ちゃんがいるから」 と嫌がってたらお婆ちゃんが何事かと驚いてやってきて受話器を奪われた。

そこでお婆ちゃんに問い詰められ全部ゲロった私。お婆ちゃんの驚愕の顔が忘れられないけど もっと怖かったのが、母親にお婆ちゃんがその事を話した時、一瞬だけ 母親は私を見る目が「自分の子供」から「自分の男に手を出した女」に変わった。 鬼般若みたいな顔だった。忘れられない。

警察沙汰にはせず、どうしたのか知らないけどそのおじさんは家に来なくなった。 幼稚園にあがる前からなので、正味5年間。処女を奪われずに済んだだけでもよかったと今は思ってる。 性的ないじめとはちょっと違うかも。 だけど、こういう目には遭ったし他にも別の人で似たような事はあった。 だから意外と多いと思う。

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ぴゅあらば

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