尿瓶に注ぐ義父のおチンチンが忘れられず…

ぴゅあらば

私は30歳、子供が3歳の女の子で主人は37歳。○○自動車の整備をしています、私は2年前まで会社勤めをしていましたが子供が出来退社して現在は専業主婦です、この頃から主人の会社もリストラが始まり、それまでは毎週最低2回は休んでいて、私達親子は毎週何処かに遊びに連れて行ってくれたのですが、最近の主人は休みが少なくなり、その上毎晩帰りが遅く「あぁー疲れたー」と言い、早い時は夜10時にはもうー寝てます、たまの休みにも遅くまで寝たり外食に出掛けるのがやっとです、

そんな時に田舎の義父の身体の調子が悪くなり入院しました、義父は55歳でよく主人が俺の親父は18の時に俺が出来当時としては珍しい出来ちゃった結婚だったんだよ、といつも想像して昔はテレビも無くあれしかする事が無かったのだろうと話していました、

私は昼間車で約1時間の道のりで義父さんの家に行く事が出来ます。最近高速も出来便利になりました。義父は義母を亡くしもうー8年になるそうです。義父は趣味が多く友達も多いから田舎から離れられず9部屋もある家で1人で住んでいます、私は一度義父の家に寄り義父の下着や着替えを持ち病院に行きました、

義父はいつもの様に元気そうに見えましたが心臓が悪いらしく、近く病院をかえカテーテル入院をしなければならないと言いました、その為にもしもの為に主人の承諾書がいると言いました、私は大変な事と思いましたが別に検査だから大丈夫ですとお医者さんは言ってくれました、私は義父を慰めるように「お父さん、大丈夫よ、すぐに良くなり又釣りに行ったり絵を描いたり彫刻も出来るから」と言うと「おう、すまんなぁ、心配掛けて、面倒掛けるけど頼むはー」「何を言うのですか、私に出来る事何でも言って下さい、そして早く元気になって」と言うと笑顔で「すまん・・」と頭を下げました、

そして病院を変わりカテーテル手術をしました。主人も私も付き添い、手術が終わり、何事も無く睡眠薬で寝ていると、主人「大丈夫みたいだね、それじゃ俺明日の仕事があるから俺帰るけど親父の事頼むわ」と主人は帰ってしまいました、夜中になりやっと目が覚め「サチちゃん、すまんのー居ってくれたんかー、言い難いのだが小便がしたくなったが起き上がる事が出来ず・・・・」「あ、無理です看護婦さんからこれを渡されました」と小水を取る容器を見せると「ああ、そうか、ではそれを貸してくれ」「あ、でも私がやりますから」と布団を捲り病院着を捲くるともろに義父のおチンチンがあり驚きましたが、私は義父のおチンチンの先を持ち穴に入れると溜まったオシッコが勢い良く透明のガラスに入っていきます、

「どうーもうー無いの」と子供に聞くように言うと「ああ、すっきりしたー」と言い私はトイレに行きそれを流すと容器を洗い又病室に戻りました、義父はまだ睡眠薬が効いているのか眠っていました、私はベッド横の仮ベットに横になり寝ました、思い出すと義父のチンチンは大きく重かった主人のより長くも感じました、

朝になり私が起きると義父は起きていて「おはよう、すまんが又小便がしたいのだが・・」と早速「あ、おはようございます、はい、分かりました」と容器をあてがい昨日同様チンチンの先を持ち穴に入れました。やはり大きくて長いです。私が容器を持ち捨てに行くと入れ違いに食事が運ばれ、それを食べさせました。その後看護婦さんやお医者さんが来て義父のチンチンにガーゼを掛け太腿の付け根のカテーテルが入った所を消毒して義父の具合を聞いていました、

出て行く時にお医者さんが義父に「いい娘さんだね」と言い義父は笑顔で頷いていました、私は地下の食堂で食事を済まし、上に上がると看護婦さんが「もうー付き添いはいいですよ、後は私達に任せて下さい」と言われました。義父も「すまんかったなぁーありがとう、○○○に悪い事した、帰って優しくしてやって」と子供の心配までしてくれました、

その後義父は退院して何日か経ちました、「ねぇーお義父さん、大丈夫かしら」「うん、心臓だから急には良くはならないだろうが電話では調子良さそうだったよ」「ふーん、私今度みてこようかー」「うん、そうしてくれたらありがたい、今度の日曜はセールがあり俺も休めないからついでに孫の顔も見せてやってくれ」と言われました、良かったー又お義父さんに又逢えると心の中で思いました、男臭くて魅力的な人なので私はすっかり参ってます、主人には無い包容力そばにいるだけで安心感が生まれ安堵感がある人なのです、下品ですがあの逞しいチンチンを今でも夜な夜な思い出されます、

私は主人の許可も得て早速デパートに行き義父の好きそうな食品を探し買い求めました、私としては最初から泊まる積もりで私の下着まで買い用意しました、当日お昼過ぎに子供を連れて出発し、すっかり紅葉も終わり寂しくなった木々を見ながら冬の訪れを感じました、途中で又スーパーに寄り今夜の夕食の材料を買い揃え3時過ぎに義父の家に着きました、でも義父はいませんでした。やはり電話も掛けずに来た事を後悔しました、

子供と二人で近くの公園に行き時間つぶしをして義父を待ちました、4時過ぎ周りが暗くなり始めた頃やっと義父がスケッチブックを抱え帰って来ました「おぉーどうしたーおおー今日は○○ちゃんも一緒か、すまん、つい夢中になり遅くなってしまった」「如何ですか、身体の調子は」「おうー大丈夫だ、前より調子が良さそうや、この前はありがとうな」「あ、いえ、今日は美味しいものでも食べさせてあげようと用意して来ました」「おお、それはありがたい、最近は作るのが面倒で外食ばかりしてたから」と近況を聞きながら家に入りました、

私はまずお風呂の用意をして義父と子供を一緒に入ってもらいました。その間に私は夕御飯の用意をしました、途中お風呂場に入り久し振りに義父の背中を流し孫と笑いながら楽しそうに入っている様子に一家団欒の幸せを感じ、ストーブと炬燵のある暖かな夕食を取りました、お義父も楽しそうに笑い「久し振りに楽しい食事が出来た」と喜んでくれました、そして、「さっちゃん、遅くなると凍結するから今日は泊まった方がいいよ」と言われ「あ、そうですか、じゃー私怖いからそうーさせてもらいます」と今考えたように言いました。

すると義父は主人に電話を掛け「今晩は寒くて凍結しそうだからこっちに泊めるから」と言いました、主人は今会社が忙しいので何だったら後2,3日いてもいいよと言う返事でした、私の考えがズバリ的中です、それで私もお風呂に入りました、私が身体を洗っていると外から義父が「どうやー湯加減は」と聞いてくれ「はい、いいお湯です」とガラスに張り付くように外の義父に言いました見てるかどうかは分からず私の女を見て欲しかったのです、

私が脱衣所に出ると義父は洗面所で歯を磨いていました、私はアァーと思いましたが、バスタオルで身体を拭きながら「気持ちがよかったぁー」と言うと鏡に写る私を驚いた様子ですぐに目線を落とし「そうかー」と私はブラを付けるべきかどうか迷いましたがどうしたら私がアピール出来るかを考えブラは付けませんでした、今日買ったショーツを穿き義父に出してもらった生前お義母さんのパジャマを着て暖かな居間に戻りました、

少し雑談をしながらテレビを見ていると子供が眠そうになったので「あらー○○ちゃんもうーおねむの時間なのね、お爺ちゃんにおやすみなさいと言って寝ましょうか」「うん、お爺ちゃんおやすみなさい」と私と子供は別の部屋に行き子供を寝かしました、私はすぐ居間に帰り「○○寝ました、お義父さん、一杯付けましょうか」「おうーわしはあまり飲めないが久し振りに付き合うかー」と私お酒の用意をして二人で飲み始めました。

私本当はアルコールが弱くあまり飲めません。だからすぐに真っ赤になり酔った振りが出来ます「ねぇーお義父さん、昔はモテタでしょう」「いや、いやわしは駄目さ、不器用だから」「そうですか、今いい男だから昔もブイブイ言わせたのでしょうね」「ハハハ、ブイブイは良かったなぁー」と芸能界の話他愛も無い世間話に華が咲き「ねぇーお義父さん、暑いですね」「そうかー田舎は5度から10度寒いから・・」私話の途中でパジャマのボタンを二つ程外しました。そして炬燵を出て横座りになりワンピースのパジャマの裾を膝上まで上げると右横にいる義父から前ボタンのワンピースのボタンとボタンの間から私の太腿が見えるようにしました、そして私はなるべくテレビに視線をやり義父と顔を合わせないようにしました、

義父が私の身体を見てくれるかどうかは分かりません。でも私としては女を意識して欲しいと思うからです、「お義父さん、もうー少し飲むー」と聞き私が手を伸ばし注ごうとした瞬間、上から3つ目のボタンが都合良く外れました、これだと私の胸は横から丸見えだと思いましたが私は外れたのを気が付かない振りをしてそのまま飲みながらテレビを見たりお喋りをしていました、

10時過ぎのニュースが終わり飲めないお酒を飲みだるくなり「お義父さーーん、少し横になってもいいー」「おう、ええぞー」私義父の方を向き横になりました、義父はその後テレビのボリュームを下げ今日描いたスケッチブックを広げ見ている様子でした、私は息が荒く眠った振りをして義父の様子を伺っていましたが、私に関心を寄せる素振りが無いので「うーーんー」と自分の腕枕を外し足を開きました、すると義父が立ち上がり何処からか枕を持って来てくれ私の頭を上げ枕をしてくれました、

その際暫く私を眺めてくれ又元の位置に戻りました、やはり息子の嫁というのが邪魔しているのでしょうか、主人はよく「今日なぁー駅のベンチでお婆さんが股を広げて座ってたんやー俺、見んとこーと思っていたのに目が勝手に見てしまうんやー」と男の心理を聞いた事があります、でも義理とはいえ父という理性が邪魔してるのでしょうか、私は義父にみつからないように裾のボタンを1つ外しました、これで太腿の上の方まで見えてるはずです、お義父さん、これで胸を見せ新しく買ったレースのショーツも見えるでしょう、お義父さんが良ければこの中まで見てくれていいのよ、と思うと義父に動きがありました、

義父はテーブルの端に寄り私に近付きスケッチブックの新しいページを捲り何やら私の寝相を描いているようでした、そうです、これなら堂々と私が見えるのです嬉しいーーやっと正面から義父が私を見てると思うと嬉しくて抱き付きたい心境でしたが寝てる私にはそれは出来ません、コンテの走る音だけが部屋の中に聞こえ私は無理に荒い息をするのが苦痛でした、私は子供の母親であり主人がいるのに依りによって主人の父親を今誘惑しょうとしています、でもそんな事より今の私は女でいたいそれがたまたま義父だったのです。

暫くして義父の手が止まりスケッチブックをたたむ音が聞こえそれをしまうのに立ち上がり棚の上に置きました、そして私の横の来て「さっちゃん、そろそろ寝ようかー」と私を揺り起こしました「う・・んー・・は・・い・・」と目を閉じたまま私両手を義父に差し出しました「おうーおうー」と義父は私の手を取り抱き上げてくれました、

私は体の力を抜き義父に預けるとすぐに義父に抱き付きました、義父は驚いた様子でしたが暫くしっかり抱いてくれました、そして私を抱き上げ寝室に連れて行ってくれました、その日はそれ以上の事は無く私が期待してた事は出来ませんでした、次の朝起きると義父はすでにいませんでした、

毎朝の散歩に出掛けているのでしょう、居間には読んでいた新聞がそのままになっていて、私は珈琲を立てながら棚にあるスケッチブックを取り中を見ました、驚いた事に私は何も着ていない私が描かれていました、寝乱れた私ではありません、胸や陰毛まで描かれ顔は私なのです、私は嬉しさでいっぱいになりました、そして慌てて元の棚に戻し、子供を起こしました暫くすると義父が帰りトーストを焼きながら昨夜の事を謝りました「お義父さん、昨夜はごめんなさい、私酔ってしまい覚えていません」「ええよー、たまには飲んで気分転換せんとなぁー」と優しく笑ってくれました、

「私、まだやる事があるので2、3日いますから何でも用事があれば言って下さい」「おうーそうかー、それゃ助かるよ、じゃー洗濯を頼むわー、わし、今日は碁をしに行くけど昼過ぎまで帰れんから」と珈琲を飲みトーストを食べると出て行きました私はまず掃除をして義父の布団を干し私達が使った布団も干し洗濯物を干し山の中腹にある公園に行き子供と遊びました、子供はその公園が気に入りハシャギまわり二人で追いかけっこをして走り回りました、お昼になり義父の帰りを気にして帰ると義父はまだ帰っておらず、子供と二人で簡単な食事を取りワイドショウを見ていると眠くなりついつい二人でお昼ねをしてしまいました、

気が付くと4時を過ぎていました、義父はまだ帰っていません、私は慌てて子供を起こし車で買い物に出掛けました遅くなったので今日は鍋料理にしました、そしてやっと5時半過ぎに帰って来ましたそれも上機嫌で「ただいまー、すまんのー遅くなってしまったが、わし、優勝してしもたー」と小さなトロフィーと副賞の品物を私に渡しました、「最後の方は苦戦の連続だったが、やはりお爺ちゃんは強いんだぞー」と孫を抱き上げ自慢していました、

3人で熱々の鍋を囲み昨夜同様に楽しい食事を済ませ私がお風呂の用意をしていると居間からは娘とお爺ちゃんの楽しそうな笑い声が聞こえこれでパパがここにいたら平和な家庭そのものですでもパパはおりません、お湯が溜まる間に私は食事の後片付けをしてお爺ちゃんの替えの下着を出し娘の下着も出しましたそこで私はお爺ちゃんのパジャマの下に私の下着を忍ばせその下に娘の下着を入れ脱衣所に置きました、「お義父さんーお風呂もうー大丈夫です、入って下さいー」と言うと少し離れた居間から「おうーありがとう、今行くからー」と娘を連れてお風呂に行きました、私はその間にお爺ちゃんのお布団を敷き私達のお布団も敷きました、

そして私は昨日より遅くお風呂場に行く事にしました娘が出て来る頃合いを見計らいお風呂場に行くとまるで計ったように「おかあさんー」と呼ばれ「はーいー」と行くと「もうー出るよー」と言われました「あーごめんごめん、良かったねーお爺ちゃんと一緒に入れて」「うん、頭も洗ってもらったー」「そうーいいねーお母さんも洗ってもらいたかったなー」「そうだ、お爺ちゃんーママの身体と頭を洗ってあげてー」「おうー、そうだなー」と誤魔化し笑っておりました、私は「お爺ちゃん、背中流しますから少し待ってて下さい」と言うと子供のパジャマを着せ私達のお布団に連れて行きテレビを付けアニメを再生さすと「眠くなったら寝てもいいのよ、ママはお爺ちゃんの背中を洗って来るから」と言い残しお風呂場に行きました、

お爺ちゃんは湯船に浸かり目を閉じてリラックスしてました、「お待たせしました、背中流します」「おうーいいのに、そんなにされると癖になり毎日来てもらうようになるぞー」と笑いました「いいですよ、毎日でも来ますから」と私も笑いながら答えましたお爺ちゃんは前を押さえながら湯船から出て来ました、手で隠しているようですが全然隠れて無く久々に大きなオチンチンが見えていました陰毛も多く男って感じる瞬間でしたそして私に背を向け背中を洗いましたまだまだ若く弛みも無く大きな背中でした私は抱き付きたい気持ちを押さえ必死で洗いました

そして私は勇気を出し「前も洗いましょうかー」「おー、いや、前は自分で洗えるから」と断られ「じゃーまだ頭は洗ってないのでしょ」「うん、まだや」「じゃー」と私シャンプーを取り頭を洗い始めました「おうー気持ちいいなー人に洗ってもらったら最高やなぁー」と言われ私嬉しくなりました「何処か痒い所ありますか」「いや、無い、でももっと頼むわー」と全体を丁寧に洗いましたそして湯船からお湯を汲み頭に掛けて流そうとすると私ほんとに誤って壁に肘が当たり自分にお湯を掛けてしまいました「いやーー」「う、どうしたー」「あ、ごめんなさい、壁に肘が当たり私の服に掛けてしまったのー」「おうーそうかーそれは、すぐに洗濯した方がいいよ、わし、すぐに出るから」とシャワーのノズルを回しお爺ちゃんシャワーを流すと又私に勢いよく掛かってしまいました

「きゃー」「おー又掛けてしまったかーごめんごめん」と言って振り返りました私はアンゴラの半袖のセーターにデニムのミニのスカートでした、デニムのスカートはいいのですがアンゴラは高かったので私慌ててその場で脱いでしまいました、すると「おうーすまんすまん」と言いながら私を見ています私「あ、ごめんなさい、これ、高かったから慌てて脱いでしまいました」「そうかー、すまんかった、わしが別のを買ってやるから」と言いながらも私を見てくれています薄いピンクのブラからも水が落ち私一度脱衣所に戻り全てを脱ぎ去りバスタオルで身体を巻き隠していた下着も洗濯機に入れお風呂場に入りました「大丈夫です、心配しないで下さい」「そうかーよかったー、サチちゃんも入るといいよーお詫びにわしが洗ってやろうかー」「えーホントにーでも恥ずかしいなー」「馬鹿、親子やからかまへんやろー、○○は寝たのかー」「はい、もうー寝たと思います」「それじゃーいいだろうー」「はい、でも一度お湯に入らせてー」とバスタオルを外し片手で胸を隠し片手で下を隠し湯船に入りました

義父は一旦脱衣所に出てパジャマの下だけを穿き入って来ました、私は慌てて出て垢すりに石鹸を付け義父に渡しました、義父は「さすがに若いなぁー肌がピチピチしてツルツルやーと直に手で撫でます、体中に電気が走り湯気でいっぱいのお風呂場が霧が晴れたような気持ちです私は両膝に両手を置き今何処を洗われているのかも分からない程何も考えられなくなっていました、「じゃーわしは出るから」と言われた時あれーもうー終わりー「あ、はい、ありがとうございました」私は暫く放心状態で動く事も出来ませんでした、身体を洗い髪を洗うともうー私には下着は無くノーパン、ノーブラで直に昨日の義母のパジャマを着ました洗面所で歯を磨きながら鏡を見て前のボタンを3ツ外しました

角度を変えて色々見ましたどうー見ても胸が丸見えです義母は小さかったので私には少し小さなパジャマなので少し足を開くと陰毛が見えるようにボタンとボタンの間隔が広く前屈みになるだけでお腹が見える程です私はまだ髪が乾いて無いのでフェイスタオルを肩に賭け居間に戻って行きました「おうー、上がったかー」と私にコップを差し出しビールを注いでくれました、「ありがとう」と一気に飲み干すと「ええー飲みっぷりやーのー」「いえいえ、私飲めないの知ってるくせにー」と義父を睨みました「そうだった、そうだった」と笑いました、

「お義父さん、私明日穿く下着が濡れてしまい今日から下着無しです」「お、持ってきてないのかー」「ううん、さっき穿き替えたのが濡れたから」「じゃーわしのを穿いとくかーハハハ・・・」「まさかー嫌なお義父さん」「じゃー今はその下何も着けて無いのか」「はい、・・・」「ほーうーいやらしい娘やーパンツも穿かないで親父の前で座ってるーー」「もうーー仕方無いでしょう、お義父さんの髪を洗っていて濡らしたのだから」「おうーそうだったなーハハハ・・」とビールを勧めてくれました。

いつも明るく私に接してくれる義父はお酒も強く今もビールを何本か飲みその上でウイスキーを飲んでいます、私がお酌をすると尚美味しいと言ってついつい私も飲んでしまいます、私が2本目のビールになり話の途切れて時「ねぇーお義父さん、どんな絵を描いているの、見てもいいー」と棚のスケッチブックを下ろしました、義父は「つまらん、風景ばかりだ」と何の抵抗もしませんでした、

「わー上手なんですね、これあそこの公園の横から描いたのでしょう、すごーい上手です」と何枚か見ていくと「あれー、これ私ですか」と初めて見たように義父に聞きました「お、どれどれ、あ、それは・・あ、すまん・・・昨日サチちゃんが転寝をした時ちょっと悪戯心で描いた物なんだ」「え、私全裸になっていたの」「いや・・ごめん、勝手に脱がして描いた、誠にすまん」「あービックリした私脱いで寝てたのかと思った、でもこれも私だと誰が見ても判る位似ていて上手だわーお義父さん、でもここは私の方がもっと濃いかも」と陰毛の部分を指差し言うと「おうー、そこは想像で描いたからなー」「え、胸は見たのですか」「うん、横から丸見えだったから事実を描いた」「わー恥ずかしいー、ごめんなさい、独身のお義父さんには目の毒でしたわね」「いやいや、いい目の保養をさせてもらった、いや、こんな事を言うと息子に怒られるかなハハハ、それで、サチちゃんは毛深いのかな」「えー分かんないーお義父さんから見てどうー見えます」「いや、わしの経験上描いたままが正解だと思った」「そうですか、私は自分では濃い方だと思ってました」と炬燵から出てパジャマのボタンとボタンの間から覗いて見ました

すると義父も顔を乗り出し覗き込みました、「まぁーお義父さん」「おー悪い悪い」と元の位置に戻りました、「そうよね、今更隠しても仕方が無いわね、もうー見られたみたいに描かれているのに、お義父さんが正解かどうか確かめますか」「おー、おーー今何て言った、聞き違いかな」「いえ、見てみますか」「やっぱり、そうー言ったんか、よーしー正解を見てみよう」「はい」と私立ち上がりパジャマのボタンを下から外しました、ビールで顔が真っ赤なのが幸いして本当に真っ赤になっていました、私は義父の顔を避け横を向いて下半身を義父に見てもらいました、

「ほらーわしの言う通りサチちゃんのはこんな物やこの通りやんかーどや、正解のご褒美は何かなハハハ」「えー私の薄い方ですか、上から見るから濃く見えるのかなぁーご褒美何がいいですか」「う、ホンマにくれるんかー・・」「ええ、お義父さんの言う通り何でもいいですわ」義父は考え込みました、軽い冗談だったのが本当に何でもと言ったので私は心の中で『じゃー一晩だけ抱かしてくれ』と言うのを期待していました、でも義父は考えに考えた末「ほんなら、サチちゃんを本格的に描かしてもらおうかな、いいかなー」「え、ヌードですか」と期待を裏切る要求でした

「いや、別にヌードじゃ無くてもいいんだが」「わーお義父さん、卑怯だわ、ちゃんと本当に思っている事を言って下さい」「そうかー、ヌードが描きたいんだがいいかなぁー」「何を遠慮しているのですか、私は構いません、あれだけ上手に描いてくれるのなら私を描いて下さい」「ありがとう、サチちゃんはわし気に入っているがやはり息子の嫁というのが壁になり抵抗がありそんな事頼めんだろう」と困った顔で言いました「お義父さんありがとう、心配していてくれたのね、でもね、私主人を愛しています、でもお義父さんも大好きです、だからお義父さんの為にも何でもして上げたいと思います」「おうおうー、何とありがたい言葉やーわしはええ娘が出来たー」と涙を出さんばかりに喜んでくれました、

「その代わり、私もお義父さんに甘えてもいいでしょう」「おうおうーええでー甘えてやーこんな年寄りで良ければ」と言われた途端私はお義父さんの膝に頭を持って行き膝枕をしてもらいました、本当なら胸に抱かれに行きたかったのですが物事には順序があるので先ずは膝枕だったのかもお義父さんドシーッと胡坐を組み大きな手で私の頭を撫でてくれました、私パジャマのボタンがどうなっているのかも忘れました横向きだから何も見えなかったかも知れません、すると廊下を歩く音が聞こえ私は慌てて起き元の位置に座ると娘が「ママ、オシッコー」と言って戸を開け入って来ました「そうーオシッコなの、いい子ねーはい、行きましょうねー」とトイレに連れて行きました、もうーいい感じだったのにと冷たい風に当たりながら思いましたが娘を恨む事も出来ず私は義父に「お義父さん、ご褒美は明日でもいいですか」「おうー、いいよ」「それでは、おやすみなさい」と○○を連れ部屋に入りその日は諦めて寝ました。

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