32歳にして38歳の姉にオナニーを見られた…熟女母姉丼

ぴゅあらば

去年離婚しました。32歳になって再び独り暮らしです。26日から29日まで行くところもないので実家に顔を出しました。実家には今年還暦の母親と38歳になるが二人で暮らしています。父親は五年前に他界しました。姉も出戻りです。母親には、二人揃って別れてしまうなんてどうしようもないね、と呆れられています。

26日の晩、いつものようにチンコがムズムズしたので風呂場で処理してました。実家の風呂はジェットバスなので、あの泡の中にチンコを入れると女に舐められているような感じで結構気持ちいいんです。ギリギリまで我慢して、湯を汚してはマズイので勢いよく立ち上がって洗い場目掛けて放出しました。その瞬間、「シャンプー切れてたでしょ。」と姉がドアを開けてしまったんです。

二人とも凍り付いちゃったけれど、一旦出始めたものが止まるはずありません。唖然として見ている姉の前でしたたかに放出してしまいました。「もう、やだ。」姉は苦笑してシャンプーを置くとゲラゲラ笑いながらドアを閉めました。姉にその瞬間を見られたのは二度目です。中学時代に、やはり風呂でしてるところを見られたことがありました。飛び散った物をシャワーで流し、ばつの悪い思いで風呂から上がると居間で母親と姉が笑い転げてました。

「あんた、いい歳こいてマス掻いてたんだって。」母親に笑いながら言われて幾分開き直った私は素直に答えました。「まあね。一日一回出さないと落ち着かないんでさ。」

「へえ、そんなもの。父さんは一月でも二月でも平気だったわよ。」風呂上がりのビールを飲みながら三人で下ネタ話に花が咲きました。初めて聞いた両親のセックスはかなり淡泊だったようです。反対に姉の方はかなりお盛んで毎晩別れた旦那に迫ってたようでした。「じゃあ、今はどうしてるの。」

と姉に聞くと、「バイブが旦那になっちゃったわぁ。」とアッケラカンと答えます。母親もビールを飲み過ぎたのか、飛んでもないことを言いました。「折角生のバイブが来たんだから、ちょこっと使わせて貰ったら。」

「え、生の。」私がビールを咽せると、畳み掛けて来ました。「一度イッた位じゃ、まだまだ出来るでしょ。」

「そりゃあ、あと三回位なら。」それを聞いた母親と姉が顔を見合わせて意味ありげに笑いました。何事かと思って見ていると姉がスッと立ち上がってパジャマを脱いでしまいました。下は何も着てませんでした。思わず唾を飲んで姉の身体を見ていると、「さ、私もお風呂入ってくるね。」「悪い冗談やめてよ。焦っちゃったじゃない。」

私がホッとしてビールに手を伸ばすと母親が、「あんまり飲み過ぎちゃ駄目よ。」と私の手を上から押さえました。そのまま手を離さず、何となく指先がネットリと絡んで来ました。「Y子(姉)が出てくるまで、腰でも揉んでちょうだい。」

風呂に行きかけた姉が振り返って、「腰だけ。」と言ってゲラゲラ笑いながら風呂に行きました。「ねえ、二人ともどうかしてるよ。」

裸の姉が風呂場に消えて少し気が楽になった私はビールを諦めて手を退きました。「どうもしてないわよ。じゃ、腰、揉んでちょうだい。」母親はそう言って浴衣を脱ぎ捨てました。やはり浴衣の下は素肌でした。今年還暦を迎えた母親ですが、身体だけ見た限りでは40代でも十分通用しそうな瑞々しい肌をしています。俯せになるときに尻の間から捩れたマンコが見えました。思ったより黒ずんでいない、きれいなマンコでした。

歳を感じさせない母親の身体に思わず見入ってしまいました。尻の膨らみもそれ程ではなく、ウェストもそれなりに締まっています。私が後から近付くと自分から脚を開いて間に私が入りやすいようにしました。お陰でマンコは勿論、尻の穴まで丸見えです。実は私、アナルが結構好きなんです。母親のアナルはデベソのように少し盛り上がっていました。指で確かめたいと思いましたが、楽しみは後に取っておくことにして、まず型通り背骨の間から腰を揉み始めました。指先に吸い付くような母親の肌は驚きでした。こんなにいい身体を放っておくのは勿体ないかなと思ったら、「まだまだ捨てたもんじゃないでしょ。」

と母親が言って、咽の奥でククッと笑いました。「うん。何かしてるの。」「水泳してるのよ。週二回だけど、毎回千メートル泳ぐのよ。」

「凄い。」「水泳始めたんで、下の毛剃っちゃったの。白髪も混じってたし。」「うん、丸見え。」

「いい眺めでしょ。」何となく誘われてるような気がして、揉んでいる指を少しずつ下に下げて行きました。尾てい骨の上を押すと母親が更に脚を大きく広げました。そのまま指を下ろして念願のアナルに触れました。

「やだ、変なとこ触らないで。」母親が身体を捩って笑いました。「いいじゃない、ここ、好きなんだ。」

「ふうん。お尻に入れたりするの。」「うん。」「どんな感じ。」

「滑らかなんだけど、凄くきついんだよ。」そう言いながら指先に唾を付けて人差し指を少しだけ入れてみました。「駄目だったら。」

それでも母親のアナルはすんなりと私の指を受け入れてしまいました。入り口の盛り上がりがいい感じです。「痛くない。」「大丈夫。でも、変な感じ。浣腸されてるみたい。ついでに前の方の様子も見てくれない?」

「前って、こっち。」私が親指を宛うと既にヌルヌルになってました。「うん。ここ1年以上してないんだ。」

「え、1年って言ったら、誰としたの。」「ひ・み・つ。」人差し指をアナルに差し込んだまま親指を動かすと両方の穴がキュッキュッと締まります。前は親指1本でも凄くきついので入れたら最高だな、と内心ほくそ笑んでました。

「あらあら、いけないことしてるんだ。」振り返ると姉が風呂から上がって来たところでした。素っ裸でした。ニヤニヤしながら母親の隣に俯せになりました。「私にも、同じように、して。」

二人の女、それも母親と姉を並べて同時に触るなんて飛んでもないことになってしまいました。「本当に、二人とも、どうしちゃったの。」そう言いながらも私は姉の尻に手を伸ばしました。尻の肉を分けるとそっくりなアナルが見えました。親子って、こんなとこまで似ちゃうんですね。姉のマンコは母親よりも肉厚でビラビラは倍位ありました。指で探るとツルンと飲み込まれてしまいました。

「Y子(姉)が戻ってきて、もう2年以上になるだろう。二人とも寂しいね、なんて毎晩話してたんだよ。私もY子からバイブ借りてみたけど、何か足りないんだよね。私はバイブよりお風呂の方が気持ちいいくらいさ。」母親がそう言って尻を浮かせました。かなり気持ちよさそうです。「あんたが風呂場でやってたのと同じよ。」

姉もそう言って尻を持ち上げました。「私達はお湯を汚す心配無いしね。後から当てると結構気持ちいいのよ。」二人とも中はヌルヌルになっていました。

「やっぱり機械より生身だね。」母親がそう言って腰を揺すりました。

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ぴゅあらば

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