エッチ体験談 13,000話 突破!!

無愛想でブツブツ小言が多い看護師さんと

二十三年前の夏休み入る直前に三ヶ所骨折で入院。両腕は肘の靭帯損傷のおまけ付きで二の腕までのL型ギブス。 怪我して3〜4日は少し動く程度でも激痛があった。クラスの奴なんかがちょくちょく来てくれて長話してたね。

景気良かった(親自営でした)みたいで俺は個室に入りたいと渋ったら手配してくれたんだ。 看護婦さんたくさんいてその時はホントに感謝感謝だった。一人を除いてはだけど。。。 般若さんとしとくがとにかくこんな看護婦さんいる?って程無愛想でブツブツ小言や文句?みたいなの言われてた。 考えられない看護婦さんだった。

般若さんが夜勤担当の時なんてナースコール我慢してた程で正直俺は怖かったんだ。 そこそこ日数がたったある日淡い恋心をお互いに抱いてた女の子がお見舞いに来てくれたんだ。 俺は動けないけど嬉かってね、基本ヒマで何も出来ないので長話してたんです。その時に般若さんが 部屋へ来てね。あからさまに言ったんです。「下の世話彼女いるんだったらして貰いたいわ!私イヤ!」 って。当然固まる二人。こんな看護婦いるか?ってのと本気で言ってると思えて正直怖かったな。

皆さんはこんな看護婦さん当った事あります?般若さん以外はほんとに優しい方で感謝感謝だったけど。。。 当然おかしな空気になりますよね。般若さん出ていった後そこそこして帰ったんですね。 暑い時期だったんで良くスポーツドリンク飲んでたんだけどその日女の子が来てくれてケーキ持ってきてくれてね 飲み物も良く飲んだんだよ。夕方の回診の時違う看護婦さん来てて小便取ってもらったんだ。

それでもって夜寝たんだ。真夜中に目覚めてどうしようもない程小便したくなってね。般若さんともう1人夜勤担当日だったんで 我慢してたんだ。もう無理だと思いナースコール。ビクビクしながら待ってると無愛想な顔で般若さんが。。。 「すいませんあの、その、おしっこが。。」ビビりながら言う俺。怒り顔で取ってくれる般若さん。。 普段ならブツブツ小言言うか無言で立ち去るんだが何故かひの日は帰らなくてね。

俺は暑かったし寝る時はトランクスで寝てたんだ。何も言わず横に立ってる般若さんが 余計怖くてね。何?何?と思っていたら。。いきなり上でも書いたが「どんぐりころころどんぶりこー」 って歌いながらトランクスの上からモミモミしだしてね。オナ禁長いんですぐボッキしたんだけど 正直ナンダ?何されるんだ?って興奮もしてたけど恐怖の方が上だった。(童貞だった) 金玉までモミモミさわさわされてフルボッキ。「どじょうが出てきてこんにちわー」ってとこで俺のトランクスずり下げて 俺のフルボッキどじょうがコンニチワしたんだ。

「ぼっちゃん一緒にあそびましょー」って歌い終わると同時に「パクッ」て咥えられたんだ。 何度も書くけど興奮とパニックより怖かったんだよ俺。見てると般若さん咥えたまま横目で俺を見てた。 顔は上下運動せず咥えたまま動かずに俺を見てた。固まる俺。どじょうもカチンカチンに固まってたけど。 エロい話の前振りや素振り一切なしで無愛想な般若さんがいきなり何も言わず歌いながらもて遊んで咥えた事で 俺のビビりはクライマックスだった。怖くて一言も発っせられない俺。じっとこっち見てる般若さん。。 紫煙! 携帯より私怨 少しすると般若さんがこっち見ながら口の中で舌でレロレロってしたんだ。物凄く気持ちよくて俺声が出たんだ。 女の子みたいに「あっあっ」そんな感じのね。

咥えるのやめてニターって笑いながら俺の顔の方に般若さんの顔近づいてきたんだ。 この時も正直まだ怖かったの覚えてる。そしたら般若さん「うふふふふ、びっくりした?」普段見た事ない笑顔と優しい声で言うんですね。 俺のどカラカラなってうんうんって頷いた。「○○君(俺の下の名前)今日来てたの彼女?」聞かれたけど付き合ってないしうぶな厨房だったから ううんううんって横に首振ったな。普段上の名前でしか呼ばれた事無かったんで余計恐ろしく感じたな。「ふぅ〜ん。そうなんだぁ」って言ってたと思う。 その後言われた事ははっきり覚えてます!「じゃあえっちな事した事ある?」間違いなくそう聞かれた。

横に首振る俺。。「これが初めて?おちんちんサワラレタの?」うんうん頷く俺。 遅いから寝る 携帯より試演 「童貞くんなんだ〜やっぱりキレイだもんね!」って言われたけどおちんちんの事か分からなかったな。 「我慢できる?」横に首振る俺。「誰にも言わないって約束出来る?」思いっきり頷く俺。 「うふふふふぅ〜じゃあしてあげる」って言いながら手コキ始めた般若さん。 我慢汁でベチョベチョでちゅくちゅ音してた。「どう?気持ちいい?」言いながらキスされた。(ファーストディープ) 「あっ出ます」言うが早いか超大量に放出した俺。「あらららら〜いっぱい出まちたね〜気持ちよかったでちゅか〜〜」 覚えてるけど何故か赤ちゃん言葉で俺に話しかけてきた般若さん。

飛び散った精液の始末しながら「誰にも内緒よ」ってキスしてきたな。 うんうん頷く俺。おちんちん濡れタオルで拭いてくれたんだけどね、その時またムクムクどじょうがコンニチワしたんだ。。 「あららら〜元気でちゅね〜〜」言いながらパクっときた。もう恐怖は消えてたね。 ぶっぶっぶちょぶぶっぶちょって思いっきりディープスロートされた。先端もチロチロやられた。 金玉もモミモミされた。はっきり言ってめちゃ気持ち良かった!時折俺の反応を見ながら「気持ちいい?」 「どこが気持ちいい?」聞いてくる般若さん。今までの無愛想は何?って程綺麗に見えた!

「先っちょの方です」歯を食いしばりながら言う俺。「うふふふふぅここ?」重点的に捏ね繰りまわす般若さん。 「ダメです。出ます〜」言うとんーんーんーんーと荒い鼻息でスピードアップする般若さん。「あっ!」二度目ですが 大放出してしまった俺。。ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ音と上下運動する般若さんが見えた。 「んーーーごくっ」「ハァーー飲んじゃった!」ビビる俺。その時は飲精知らなかったから。。 「うふふふふぅ絶対ナイショよ!」って言いながらまたおちんちん拭いてくれたな。 普段の怖い般若さんではなく優しい人になってた。じゃあ行くねって出て行ったのが 1回目でしたね。一回目ってことは2回目を期待し

次の日は夜勤明けで休みだった般若さん。俺は知らないけど夜勤って2日連続とかすると 次の日丸1日とか2日オフとかなるみたいですね。多分2日後の午前中だったと思うけど般若さんが来たんですね。でも。。。 以前と変らぬ怖い人であの夜の話題に触れるのさえ許さぬって感じのとにかく怖い般若さんに戻ってた。 当然ビビる俺。無愛想に痛いところ無いか?とか熱無いか?(入院当初はよく発熱してた)とかぶっきらぼうに言われてマジへこんだ。

変な話当然次もエロい期待してたからね。何だったんだ?アレは?みたいになったんだ。でも恐ろしくて聞けなかったな。 その後2〜3日は昼勤務だった般若さん。俺は正直目を合わせられない程ビビってたの覚えてる。 数日後になるんだけど夕方過ぎに女の子が友達連れて来たんだ。なんか遊びに行った帰りだとか言って 来てくれたんだ。嬉しかったね。俺の両親は父社長母副社長兼経理で凄く忙しく儲かってたらしくちょこっと顔出しては 仕事仕事って時だったからね。うぶな厨房で女の子に囲まれその子の事好きかとか聞かれ恥ずかしかったの覚えてるね。

一応面会時間あったけど過ぎても基本個室であまりうるさく言われなかったんだけどキャーキャー周りの子が騒いでてね、 般若さんがガラガラガラって凄い勢いでドア開けて般若の形相で「面会時間過ぎてるから帰って」ってなったのね。 その子は前にも会ってるから固まるし周りの子もシィーんとなるし俺は俺で余計固まるしで散々だった。 じゃあねって引き攣りながら帰る女の子達。呆然としてビビりながらバイバイ言う俺。般若の形相で怒る般若さん。

今日の夜勤担当が般若さんだと分かった俺は恐ろしかった。。。 あの時は何だったんだ?あの笑顔と優しさはどこ?みたいな感じだったけど怖さの方がまたまた上だったな。 その夜は尿意を催すなってずっと思いながら寝てたな。だけど無理だった。。。 大きい方が出そうになったんだ。。。ナースコール。攣ってる足外してもらって松葉杖つけないんでよろめきながら立ち上がり 大きなトイレへと連れて行ってもらう俺。(初めの頃は車イスでだったけどね。)介護は無愛想な般若さんだった。。。

恐ろしかったけど便意には勝てず「すいません。ありがとうございます。」連発してたな。 で、終わったんだけど自分では勿論拭けないから拭いて貰う事に。。。 怒った顔の般若さん。マジ嫌々やってる感じだった。ほんと怖かったな。キレイにして貰って部屋まで連れて帰って貰ってから異変が。。。 「○○クン、今日来てた子前にも見たけど?どうなの?好きなの?」ってニタニタ(ニコニコでなくなんかイヤらしい感じかな?)笑いながら 聞かれた。豹変に気付きビビり固まる俺。「いえ、あの、その。。」もじもじする俺。「ふぅ〜〜ん。あの子は○○クンの事好きみたいだけどね〜〜」 心臓バクバクする俺。

「今度来た時言っちゃおうかな〜〜○○クンにした事〜」今で言うツンデレですかね?とにかく凄い裏表って感じで恐ろしかったな。 「お願いします。誰にも言わないし黙ってますから。」今から考えると逆なんですよね?般若さんがナイショねって言ってたけど何故か俺がお願いしてた。 ? ベットに寝かされて半泣きになりながら必死にお願いする俺。「ん〜〜どうしようかな〜〜?」なんて感じの般若さん。 「今から言う事聞ける?」って言われてうんうん頷く俺。「じゃあ」ってすたすた歩いてタオルを濡らして絞ったのね。

「ぼくちゃんウンチでまちたねーきれいきれいちまちょうねー」(←多分こんな感じだった。)ってトランクス脱がされた。 足もギブスだからあまり動かないけどおちんちんから肛門まで拭き拭きされた。その間赤ちゃん言葉でしたね。 前の時もあまりの豹変ぶりに驚いたけど今回は半端無くビビッたな。ギャップが激しいのもあるけど足開かされて肛門見られて拭かれる行為に 激しい羞恥とたまった白い性欲の源でフルボッキした俺。「あらあらどうちたんでちゅか〜いたいいたいでちゅか〜」って濡れタオルでさわさわもみもみ されて出そうになったんで「ヤバイです。出そうです。」正直に言ったんだ。。 今北産業 つ? 急に素に戻ってね「ダメ!まだ出したら!」思いっきり根元をぎゅって絞られた。びくんびくんしたけど 内部循環?って感じで出たはずなのに精液出てなかった?(経験ある人います?)でも我慢汁はだらだらだった。

「うふふふぅいいこちゃんでちゅねーご褒美あげまちゅねー」ってパクッと咥えられた。何だこの人?ってのが 俺の中では大きくて今ならプレイとして楽しめるんだろうけどやはり怖かったな。 「ペロペロしてあげまちゅねー」って思いっきりペロペロちゅーちゅーされたな。 後は無言で荒い鼻息とディープスロートでぬちゃぬちゃぶちょぶちょと湿った音だけが続いたね。 俺も恐怖があったけど気持ち良さの方が勝ってねやっぱり女の子みたいな喘ぎ声出たんだ。 般若さん上目遣いでシコシコしながら「気持ちいい?」って聞くからうんうん頷いたな。 「いっぱい出してね!」ってまたパクッときて思い切りフェラされたな。当然大爆発! 「んんーーんーーんんー」って思い切り吸われたの覚えてるね。

もう俺まで荒い鼻息で大興奮だったね。「ずずずずーー」って感じで強く吸われて正直おちんちんが痺れた感じだった。 (この感覚は今でも覚えてます。いまだこれ以上の痺れる感覚味わった事ないので)「んんんーんーごくっ!」ってまた飲精したんですね。 ニタニタ笑いながら「うふふふぅまた濃い〜の飲んじゃった!」って優しくエロい声と顔で言う般若さん。 放心状態の俺。ふとももが筋肉痛なるかって程力入ってたから。。「キレイキレイしましょうねー」って拭き拭きされる間ぼーっとしてたの覚えてる。 トランクス穿かせて貰う時に聞いたんだよね。「あれって飲めるんですか?どんな味なんですか?」って。。

般若さん微笑しながら「苦いよ!でも私は好き!」ってエロい顔と声で言ったんでまたまた勃起する俺。 それを見て般若さん「今日はまだ早い時間だからね、また後で来るから呼んでね!」って言われてフルボッキしたの覚えてます。 部屋出る時にあまり一つの部屋で長い時間いると怪しまれるからねって言いながらウインクしたのが鮮明に思い出されるね。 俺は大興奮で寝れなかったね。テレビ付きだったんで見ながらだけど内容はまったく頭に入らなかったね。 ずぅーーと考えてたな、般若さんなんであれほど豹変するのかって事とフェラがあれほど気持ちいいものだったんだって事を。

はっきり言ってどちらかの手が動かせるなら般若さん出て行った後自分でしてたと思うほど強烈な体験だったからね。 真夜中が過ぎてテレビの深夜番組も終わりで寝返りも打てず悶々としながら時計見てたな。 午前3時まわってからだったと思うけどもう一度ナースコールしたな。。。。 そしたら違う夜勤担当の看護婦さんが来て「どうしたの?」って聞かれて咄嗟におしっこが。。って言ったんだけどね もうフルボッキだったの忘れててね「じゃあ下げますね〜」って言われた時トランクスが引っ掛かったの覚えてるね。。 ???? 「え?」って言われてね。俺は赤面で一言すいませんって小声で謝った。般若さんより少し年上の看護婦さんだったので ありがちだけど「若いわね〜〜」って言いながら無理やりお腹の上に尿瓶置く形でチン先をにぎって入れようとしたのね。

「痛い」ってなって後でいいですって言ってやめてもらったんだね。正直尿意はまったく無かったからだけどひの年配の看護婦さんは 大丈夫?我慢できるの?って聞いてきたから「大丈夫です。出そうになったらまた呼びます」って事でその場はおさまったんだけどね。 じゃあまたって言われたけど恥ずかし過ぎで返事出来なかったね。そしてしばらく我慢して再びナースコールしたな。。。 今度は般若さん来たんだけど初めから笑ってた。初めてじゃないかな?笑いながらっての? 「○○クン聞いたわよ〜〜さっき呼んだんでしょ?」無言の俺。

「おちんちんどうなってたの〜〜?」 もじもじする俺。ニタニタしつつ近付く般若さん。もう話がされている事に恥ずかしさで一杯の無言の俺。 「うふふふふぅで、今度はどうしたの?」分かってるはずなのにわざと聞くんですね。 「あの、その、えーっと。。」もじもじしながらも期待でフル勃起の俺。それ見て「あらあらイケナイ子でちゅね〜〜」 と赤ちゃん言葉でさわさわもみもみする般若さん。「どうちたんでちゅか?」言われながらディープキス。 レロレロぐちょぐちょなりながら「おちんちん舐めてください。。」小さく言う俺。「よくできまちたね〜〜ご褒美でちゅよ〜〜」 ってトランクスずらしてまたまたパクッとしてくれた般若さん。

俺もだいぶ余裕が出てきたみたいでしたね。 明かりは消してるけど廊下から漏れる照明や外の電燈の明かりなんかでぼんやりだけど結構見えるのね。 やはりエロい顔とエロい視線で俺を見ながらわざと音たてて咥える般若さん。 「気持ちいいです」聞かれる前に言う俺。視線でエロい笑いを送りつつぶっぶっふちゅぶちょちっぽちゅぷ と上下する般若さん。「うふふふぅ気持ちいいでしょ?もっとイイコトしてあげるね!絶対ナイショだよ!」 俺は上向いてて般若さんは右腹側からかぶさる形だったんだけど一旦フェラ中断してね、立ち上がったんだな。

「○○クン女の子のオッパイ見たことある?」般若さん前ボタン外しながら俺を見下ろしてた。。 物凄く綺麗だったな。。「。。ないです。。」「うふふふぅ初めてなんだぁじゃあよく見てね」って前はだけたんです。。。 薄いピンクのブラだった。真中に小さな赤いリボン付いてたの覚えてる。結構デカイ胸だったけど 初めて見る生身の女の子のブラとその谷間に正直擦らないでも出るんじゃないか?って痛い程にフル勃起してた。 「どう?感想は?」「凄いです。綺麗です。白いです。大きいです。」こんな感じで言ったと思う。 結構色白なんですよね女の人って。初めて見てクラクラ鼻血もんでした。

「○○クン手が使えないよね〜じゃあ上げるね」 ってブラを擦り上げたんだね。プルン!って揺れて白い桃みたいなおっぱいが見えた。ガン見してましたね俺。。 心臓バクバクおちんちんギンギン目はギラギラだったね。「結構恥ずかしいね!」言いながらも近付いてくる般若さん。。 般若さんさんは何歳くらいなの? 聞いてないですけど25歳いってないかな?厨房が見る大人の女性なんでなんとも判断苦しみますけど。 で、近付いてきて上から顔を覗き込んでもう一度聞くんですね「どう?オッパイ初めてでしょ?」ってちらちら胸・顔・胸・顔交互に見ながら 「綺麗、白い、大きい、」って繰り返し繰り返し返事してたね。不思議と乳首には執着せずオッパイ全体を褒めてたね(当たり前かな?童貞厨房だし)

「うふふふぅ○○クン手が使えないから可哀想だね〜でもイイコトしてあげるぅ〜」って言うより早く俺の顔にオッパイ押し付けてきたんですね。 当然舐める事なんて考えもしなかったんでムギュってなる感触だけで鼻血でそうだった。。 ぐりぐり何回も押し付けた後「舐めてもいいよ!」般若さんが魔性の笑みで言った時動かすと痛む両手を上げ抱きつこうとしたな。 「きゃ」って言ったけど「もう〜あわてなくていいからね!」って俺を押しとどめて「はい!」って言いつつ両手でオッパイを寄せる感じで俺の口元へ持ってきてくれたな。 当然むしゃぶりついたけどね。

正直エロビデオ見てたけど興奮でやりかたが分からなくなり ただ表面だけ舐め回してたね。乳首舐めなんて頭になかったね。でも般若さん「そうそう上手よ!」って言いながら ムギュムギュ押し付けてくれたね。「○○クン乳首分かるでしょ?噛んでもいいから舐めて!」って言われて初めて気付いた。 AVで舐め回し転がしてるのを。乳首を口に含んでレロレロする俺。「んんんんんーん」って押し殺した般若さんの声。 大興奮で思い切り舐め転がし噛んだ俺。「ヒッ、あん」喘ぎ声が初めて聞こえたな。構わずにレロレロしまくる俺。般若さん「はぁあんあんあーあっあんはぁーん」 って感じで喘ぎだしたんだ。小さめの声だったけどね。吐息が顔にかかるってのかな?俺も大興奮フル勃起で舐めまくったね。

般若さんあんあん言いながら俺のどじょうを痛い位に掴むと凄い勢いでシコシコシコシコしだしたんだね。 俺口に乳首含みながら「うーうーんーんー」言ってた。あんあん言いながら般若さん「はぁはぁ出してもいいよあんあぁあんハアハア」 耳元で言われた時にカプッと耳たぶ噛まれた。。 ビクッってなって大爆発したな。耳たぶからおちんちんまで電流流れたみたいだったね。 びるゅーびるゅー出たな。凄い速さで手コキしてて精液と混じった手コキ音でちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ聞こえたな。 俺は口を止めてはぁはぁ息してたな。般若さんも俺を覗き込みながらゆっくりした手コキにスピードダウンしながらエロい笑みを口元に浮かべながら 「どう?気持ちいいでしょ?オッパイの感触」っていいながらキスしてきた。ディープキスね。

はっきり言って5分も無かったと思うんだけど凄く長く感じたの覚えてるね。「うふふふキレイにしなきゃね」って定番になった濡れタオルで股間を拭き拭きしてくれる 般若さん。その間もオッパイは出したままだったんでゆっさゆっさ揺れるのが凄かったけど。。 「ありがとうございます!」俺その時正直な気持ちで言ったのね。「何言ってるのよ〜こんな事する人よ?私」 般若さん感謝されて困る?照れ?みたいな感じだった。可愛いと思ったの多分この時が初めてじゃなかったかな? ブラ直してじゃあ行くねって言った時に俺呼び止めたんだね。「あのうキスしたいんですけど。。いいですか?」 ちょっと照れてたと思う。

般若さん何言うのよ?みたいな感じだったから。もう一回言ったんですね俺。 「うふふふふぅなんだか恥ずかしいわね」っていいながらおでこにキスされた。顔がそこで止まってたから俺口伸ばしたな。 チュって唇触れてキス。そん後チュチュチュとしてディープキス。じゃあ行くね!って笑いながら出て行った般若さん。。 今で言うツンデレなのか二重人格なのかそういう性癖なのか分かりませんがこれが2回目でしたね。

あの後は何故かエロい事無かったんだ。夜ナースコールで来る事あっても無愛想な般若さんだったね。 もちろん昼も。。あんな体験してしまったらもう見るだけでも勃起するんだけどどうする事も出来なかったから苦しんだの覚えてる。 悶々としながら過ごしたまに来てくれる女の子見ても夏なんで薄着だったから恥ずかしい程勃起してた。 3週間程度経った時と思うけど左足と左腕のギブスを切る事になった。右肘は重傷みたいでね、2ヶ所切る事になった。 今でもそうなのか知らないけど半分に切って脱着可能にして添え木代わりみたいな感じにするとの事だった。

診察室で医師と看護婦さん話してて切る事に。またまた今でもそうなのか知らないけど看護婦さんが丸い歯の付いた電気ノコ? みたいな物で切ったんだけど。。。般若さんだった。普段無愛想なのにヒュイーんと回る電ノコ持って微笑してた。。 正直怖かったな。。と同時に夜見せるエロい微笑に見えて複雑な気持ちながらも勃起してしまったの覚えてます。 「○○クンじゃあ切りますね」って昼間は上の名前でしか呼ばなかった般若さんが皆の前で下の名前で呼んだのね。 俺はギブス初めてだったしあんな物で切ると知らなかったのでヒビッて般若さんに恐る恐る聞いたんです。

「大丈夫なんですか?身切る事ないんですか?」般若さんニターって笑いつつ「大丈夫よ!私は今まで切った事ないから!でも今回は知らないよ!」 正直怖かったです。切られるのも怖いがニターっと笑いつつギブスに線引きした処へ歯を当てつつ言われたんで。。 硬直したけど勃起もしてた。。(変態かな?)やけに長く感じたけど二つ共無事切れた。(当たり前かな?) で腕と足を見ると無残な程細くなってた。。水泳しててそれなりに背が高く筋肉もまあまあ付いてたけど右足と左足は別人の物に見えた。 医師が来て関節の折り曲げをしたんだけどかなり痛かったね。

リハビリ入るから心配しなくていいよと言われたけどショックだったね。 と言うのも高校へは特待生で入る高校もう決まったも同然だったんで非常に焦ってたの覚えてるね。 紫煙 リハビリしつつ2〜3日過ぎた頃だったんだけど般若さんが夜勤担当だったある日にそれは起きたんだ。 6時だったと思うけど晩御飯が来てね。その後だったけど医師と般若さんが一緒に回診きたのね。 医師が以外と左肘の靭帯損傷が重い事を告げたんだ。必死で治りますか?大丈夫ですか?って聞く俺。 時間掛るけど頑張ろうって言われたのと手術せず若い回復力に賭けたって言われたの覚えてますね。

それ聞いて呆然となってたね。夜はまだ右腕ギブスだったんで寝返り打てなかったんで上向いたままただ何も考えずに 起きてた。テレビは付けてたけど見てなかったね。その時なんだけどね、般若さんが入ってきたのね。 俺もあまり反応せずチラッと見ただけだったな。般若さん俺が余りに落ち込んでるの見て来たんだと言ってた。 力無く大丈夫です大丈夫です。繰返す俺。「そう。じゃあ後でね。」って言ったんだけどなんか寂しそう(俺はそう見えた) に出て行く般若さん。しばらくぼーっとしてたけど後ってなんだ?って思ってね。若いからかな? やはりエロい事考えだしたんだね。。

俺も丸い刃の付いた電気ノコできられたぜ 右肘はもっと重傷なんだな〜なんて考えてたけど童貞厨房の悲しさかな、エロい考えの方が勝ってた。 動かすとまだ痛いが左手でおちんちん揉んでたな。自分で出そうと考えたがやめた。ひょっとして般若さんが。。って考えたからね。 で、結構早い時間(11時過ぎだったかな?)コールしてないのに般若さん来たんだね。 「呼んでないですけど?」一応言う俺。無愛想だった般若さん。でもジィーっと俺を見てた。 すっと近付いてきて上にも書いてるがどんぐりころころまた歌いだしたんだね。もちろん揉みモミさわさわしながら。。。

パブロフの犬になっちゃうよ 悲しいかなフル勃起。どじょうが出できてコンニチワでずり下げられたけど我慢汁だらだらだったね。 ぼっちゃん一緒に遊びましょで例によってパクッときてね。んぐっんぐっレロレロんぐってフェラ。 脳天まで痺れたね。1週間以上は出してなかったんでね。「だめです。出ます。あっああー」 即大爆発したな。「ずぷっぬぷっじゅぷちゅぽんんーーごくっごくっハァーんぐっ」 「飲んじゃった〜濃いね〜溜まってると〜」エロい声エロい顔でニターっと笑いながらの般若さん。 俺もはぁはぁしてた。「ありがとうございます」はぁはぁ。「○○クン。あんまりにも落ち込んでたからね。。」 「元気出た?」聞かれたね。「はい!元気出ました!」現金なもんですね。厨房だったし。。。 「うふふふふぅ違うモノもイッパイ出てたわよ〜」エロい視線エロい表情で言われて恥ずかしかったのも覚えてるね。。

でもって例によって濡れタオルで拭いて貰いながら少し話ししました。「これってほんとに元通り動く様なるんですか?」 「なるわよ!頑張ってリハビリしなきゃダメだけどね!大丈夫大丈夫!夜は長いしリハビリ手伝ってあげるから!」って言ったんです。 「夜は長いって?リハビリって?」俺聞きました。「うふふふ〜また後でね。今日ペア組んでる子には○○クンの事情話して不安で落ち着かないから様子見するって言ってるの」 「だからまた来るわ!」パンっとおちんちん軽く引っ叩いてエロい表情で言ってきました。

「寝てていいから」って言われてチュとおでこにキスして出で行きました。何だ?リハビリって?夜長いって? また来るの一言で興奮して寝れなかったな。 しえん もちろん興奮で寝れるはずもなくテレビ見ながら左手でもみもみしてた。何度も勃起させては鎮め勃起させては鎮めの繰り返しで トランクス冷たく感じる程我慢汁出してた。でもリハビリで久々に身体動かし疲れたのかウトウトし始めた。 寝ちゃダメだ寝ちゃダメだって言い聞かせてた。でも確か1時回ってだと思うが限界が来て寝てた。

しばらく寝てたんだと思う。だけどミョーに股間が熱く突っ張ってた。うぅーんて感じで目を少し開けたら般若さんが扱いてた。 ぼーっとしてたけどえ?え?って感じで起き上がろうとした。(実際は一度えびみたいに身体丸めないと起きれないからまるめようとしたけど) 「いいよ!寝たままで。○○クンどうして欲しい?」手コキしつつ聞かれたんで恥ずかしかったけど正直に「オッパイが見たいです。。」と フェラでなく見たいって言った俺。「うふふふふぅオッパイ好きなんだ〜ヤラシイね!○○クン」言われた。「じゃあリハビリしよ」 「ボタン外していいよ」って言われ半分ギブスを外した。はっきりと手が震えるの分かった。

なんか今日の般若さん優しい(ヤラシイ?)と感じた。いつもは無愛想からエロくなって行くんだが初めから優しかった。 ボタンに手を伸ばすけどやはり捻り運動(捻りはかなり痛む)がうまく出来なかった。全然できず焦った。見透かす様に「焦っちゃダメ!頑張ってやって!」 般若さんいつになく優しく言ってくれた。でも腕がもう限界で上らなくなったんであきらめておろしたんだ。「やっぱり無理?ちょっときつかったかな?」 あくまで優しい言葉の般若さん。情けないけどへこんで俯いたな。「いいよ○○クンいきなり動く方がおかしいんだから」慰めみたいな感じだった。 黙り込んでると「見たい?オッパイ?」言われて即反応「見たいです見たいです」「うふふふふいいよ」ってボタン外していく般若さん。 無愛想じゃない時の顔は綺麗だったな。。。

ボタン外して前はだけた般若さん。白い肌と白いブラが薄暗い部屋で異様なまで浮かびあがって見えた。 「○○クン、今日フロントホックだから外してみる?」言われてチャレンジしたな。 捻りは余りできないし指先は自分の物じゃない感覚で押したり引いたりの乱雑な動作になってた。 引っ張った時に乳首がチラッと見えて大興奮なったな。うす茶色だったけど。フル勃起は当然で下腹にめり込んでた。 ぷちっと外せた。上から覗き込む形だったんでプルンって出てきた感じ。白くて綺麗だった。 「よくできまちたね〜ご褒美でちゅよ〜」俺の左手をそっと握り胸へ押し当ててくれた般若さん。 顔・口では味わった柔らかい弾力が左手に伝わって大興奮した。手が震えてた。

当然初めて触る女性のオッパイだったから。。 のどカラカラだった。「どう?柔らかいでしょ?」「うふふふ私もドキドキしてる〜」って左胸に俺の手を当てたんだ。 正直それだけの行為でも腕痛かったけど我慢した。でもドキドキは分からなかったな?興奮し過ぎでかな? 「さわって」般若さんから言われて夢中で触りまくった。「気持ちいい?○○クンオッパイ好き?」聞かれた。 寝たままだったけどうんうん思いっきり頷いた。乳首もさわった。複雑な動き出来なかったけど夢中だった。 時折「んんんんんんんー」般若さんの吐息漏れてた。はぁはぁしながら舐めたいですって言ったな。

「うふふふぅいいわよ〜ハイ」って手をおろし俺の顔へとオッパイ乗せてくれた。レロレロレロレロ必死で舐めた。 乳首も吸ったり転がしたり舐めたり噛んだりした。「あん上手になったね〜あんはぁんあん」って感じの喘ぎだった。 だいぶ舐めてたら般若さんの手がどじょうに伸びてきて我慢汁でベタベタの先端を丸く撫でる感じで触ってきた。 「うっ」と腰が引けた感じになる俺。「ぬちょぬちょだね〜どうして欲しいの?」はぁはぁしながら恥も外聞もなく 「舐めて下さい」「お願いします」と言う。「いいよ!○○クンはオッパイも好きだけど舐められるのも好き?」また聞かれて 好きです好きですと後から考えると恥ずかしい程言ってた。

「うふふふふぅ硬いね!」ってパクッときた。 痺れた。右腹側からだったけど必死で左手を胸に持っていこうとしたな。届かなかったけどね。 で左手を般若さんの顔に持って行ったんだ。横目で俺を見ながらフェラしてくれてたんだけど 俺の手を見てフェラ中断して俺の指を舐め出したんだ。初めての事で凄く興奮した。と言うのも 凄いエロい視線と表情と物凄いエロい舌の動きだったから。。「ふふふふ気持ちいいでしょ?」 って指先咥えてレロレロしつつ指の股の部分まで長い舌先出してチロチロしてた。物凄くエロかったな。。 ジーッと俺は見てた。はぁはぁしながら。。般若さんもエロい視線外さずジーッと俺見ながら指フェラしてた。 いーですねー! 指舐めながら般若さんオッパイで俺のどじょう擦り出した。(当時はパイズリって言葉無かった?)

般若さんも興奮か息が荒かった。俺もはぁはぁしてたけど凄い感触だった。 すぐ限界が来た。「でます!でます!」かなり足踏ん張って我慢してた。 「レロだしてちゅぷだしていいよチロ」指舐めながらゆっさゆっさ胸で擦りながら言われて スパーク!どぴゅーどぴゅどぴゅどぴゅ白い液が凄い勢いで飛び出した。 はぁはぁする俺。指フェラをやめオッパイをどじょうに押し付けスリスリしてる般若さん。 ちゅぷちゅぷ音聞こえたな。「うふふふふぅほんと凄いね〜よくこんなに出るね〜」エロい動作と視線で俺に言う般若さん。 荒い息ながらも「ありがとうございます」といつも出た時に言う俺。。

「うふふふぅ気持ちよかった?いっぱい出てたよ!」はっきり言ってエロい!「凄く気持ち良かったです。ありがとうございます」俺。 「○○クン出過ぎ!ちょっと多いんじゃない?」「分かりません」「もう〜出過ぎ!ちょっと私も拭くわね」 って起き上がりオッパイ辺りをゴシゴシ拭いてた。プルンプルン揺れてるの見てたら鼻血出そうだった。 ブラと服をなおし俺の指とどじょうを拭き拭きしてくれた般若さん。「どう?明日からリハビリ頑張れる?」 「はい!頑張ります!」「よしよし!いいこちゃんでちゅねーがんばってねー」と般若さん。 じゃあ行くわね!って出て行こうとする般若さんに声を掛けたな。。

「あの。。今晩はもう来てくれないんですか?」「そうねえ他の患者さんもいるしコールもあるし」 それ聞いてもじもじしてたな俺。「どうしたの?」ニターっとエロい表情に変わる般若さん。 「いやその。。」「なぁに?」ほんとにガキだったな俺。何も言えなかった。 「じゃあ早朝に回る用事あるからその時来るわね!その時今の続き聞くわね!」おでこにチュとして 出て行った般若さん。俺は寝れなかったね。何故ならその時見たいって言おうと思ってたから。。 般若さんのアソコを。。。 悶々としながらもずっと頭の中で繰り返し繰り返し言うセリフを考えてた。 何て言うのかずっと考えてた。ストレートに言うのがいいのかなんかをホント 必死で考えてた。もちろん寝つけるはずもなくマンガ見てた。(今でも覚えてるけど週間少年ジャンプだったな)

で4時だったな、般若さん来たの。そーっと入ってきたの覚えてる。「起きてるね。。」 すっと近付いてきた般若さん。「どうしたの?何?」少しムッとしてたけど怖い般若さんでなかった。 「あのあのあの。。」心臓バクバクだった。「なぁに?」優しい(ヤラシイ)言葉表情に変った般若さん。 「み見たいんです。。」「な・に・が・み・た・い・の?」←(凄くゆっくり言われた)「ああアソコです。。」 消え入る様な声で言った俺。般若さんジーッとこっち見てた。「ふぅ〜やっぱりね。そうだと思ったわよ」 「あんな事してたら若い子だもん見たくなるし入れたくなるわよね〜」って自分に言い聞かせる感じだった。 「見たい?○○くん私の?」不思議とこの時は真面目な顔に見えた。うんうん頷いた。のどカラカラだった。

「今さらだけど絶対絶対内緒に出来る?」うんうん頷く。「はぁ〜仕方ないか〜」って言った。 以外と動きは速かった。言うが早いかすぐにスカートの横を引っ張り上げてスルスルっと白いパンストと下着を脱ぎ始めたんだ。 言ったものの流石に固まったな、まさかまさかと思ってたから。。ただしエロい顔じゃなかった般若さんが印象に残る。。 ? 「いい、絶対内緒だよ!約束だよ!」って脱いだ下着をイスに掛けた。バクバクのビンビンだった。 俺を跨いだんだ。膝立ちで跨ぎズリズリと俺の顔に近付いてきた。小さいスタンド点けてたから良く見えた。。 スカートの裾を少し上げた般若さん。黒々として艶々してた。こめかみまで爆発しそうな程興奮してた俺。

少しパクッと開いてた入口。初めて生で見たアソコ。ローズピンクってのかな?照明の関係もあるけどそんな色に見えた。 ごくッと唾を飲み込み左手でどじょうもみもみしてた。「凄い。。。」一言だけ言ったな。「どう?見える?これがおんなのこだよ!」 般若さんもなぜか息が上ってたな。もみもみしてた左手で般若さんのお尻を抱き寄せたな。。 「あん」って言ったけど構わず手前に寄せた。口が届く目の前までアソコが来た。。 ひくっひくっ動くの見えた。それまで動くっての知らなかった。「。。。○○クン。。。舐めてみる?。。私の。。」 うんうんって恐る恐る舌を出した。「ぴちょ」ビミョーなんだけど濡れてる??

「ぺロっぺロっぺロぺロぺロっ」舐めた俺。見たこと無かったけどクリトリスは知っててそこが感じるってのも知識があったんで。。 「れろっれろっれろれろれろれろっ」必死でイッパイ舐めた。般若さん跨いだまま身体クネクネしてた。 「あんあはぁあんあんあーうーあんあはぁ」って声小さく出してた。構わず思いっきりベロベロしてたな。 息苦しくなり一時中断すると「はぁ〜〜」って俺の胸の上にぺたんっとお尻をついた般若さん。 「ふぅ〜気持ち良かったわ〜はぁはぁ」「○○くん初めてでしょ?舌良く動いてたよ」って言われて照れたな。 しえん 正直右腕ギブスの上だったんで痛かったけどフル我慢した。「これがおんなのこだよ!濡れてたでしょ!」言われたけど舐めすぎで自分の唾液と判別つかなかったな。

「○○クン。。。入れてみる?」唐突に言われた。フル勃起大興奮でふんがふんがと頷いたな。 「いいの?私が初めてで?」聞かれたな。ふんがふんがと頷いた。「コンドーム。持ってないよね?」 当然ありません。「多分そのうちそうなると思ってたから」って般若さん胸ポケットからスキン出してきた。 「彼女とする時はちゃんと用意するのがエチケットだよ!」って言いながらスキンの袋を破って出したな。 反対向いて尻を俺に向けた般若さん。エロい穴が二つ見えた。ぶるんって被せられた感覚があってこっち向いた般若さん。 「いい?」うんうん「んんんんー」沈む腰。。眉間にしわ出来てた。。 「あんはぁ〜入ったよ。。」ぐにゅぐにゅしてた。。恐ろしい程気持ち良かった。。

「はぁはぁはぁどう?○○クンはぁはぁはぁこれがセックスだよ」「き、き、気持ち良すぎです。。」 余裕無しだったな。「はぁはぁはぁ動くよはぁはぁはぁ」ぬちゃぬちゃぬちゃギッシギッシギッシ。 個室とは言え狭い簡易ベットで初めてしたセックス。俺はぁはぁはぁはぁ言うだけで手も足も思いっきり踏ん張ってた。 「あんあんああん気持ちいい?○○クン気持ちいい?」何度も聞かれた。うんうん頷くけど正直爆発寸前だった。 はぁはぁあんあん言いながら般若さんキスしてきた。ディープキス。ぐちょぐちょべちょべちょ舌を絡ませつつ腰を振る般若さん。 爆発しなかったの奇跡みたいだった。「んんんんーあんんんああんんんー」喘ぎとディープキスでクライマックスが来た。 「あああで出ますああーー」「出してだしてだしてーー」小声だったけどお互い言ってた。。 ふー。仕事終わり。帰るので明日読みます。 どくんどくんどくんどくんイッパイ出た感覚。と同時にちん先から大げさだけど魂吸い取られた感覚だった。

物凄い勢いで腰を振ってた般若さん。ぬちゃぬちゃぬちゃと湿った音がしてた。 俺脱力。ホントの抜け殻みたいになった。こんなに気持ちいいものだと思わなかったから。。 ペタンと腰を落し止る般若さん。見詰め合ってディープキスした。長い時間。 にゅるんと抜けたどじょう。「うふふふふふしちゃったね。とうとううふふふふ」 下から見上げる般若さん凄く綺麗でエロかった。ベットから降り向こう向いて股間をゴシゴシ拭いてた。 がに股だったんで少し笑えた。でも感動の方が大きかったな。「どう?大人になった感想は?」 下着を着けながら聞かれた。「気持ち良すぎです。こんなに気持ちいいとは思いませんでした。」 「ありがと」俺のどじょうからスキンを取り濡れタオルで拭き拭きしてくれた般若さん。 「初めてがマ○(本名ね)さんで良かったです俺」「ありがと!嬉しいこと言ってくれるね!」チュてされた。 出て行く時ナイショだぞって何回も言われた。その後めちゃくちゃ気持ちよく寝れたな。朝ご飯の時は爆睡してたから。 以上が三回目でした。

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