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酔った同僚の看護師女と焦らし焦らされたセックスに興奮した

酔った同僚の看護師女と焦らし焦らされたセックスに興奮したエッチ体験談。

病棟の宴会の帰り、行きつけの居酒屋に立ち寄ると、
恵子はカウンターの端の席で待っていた。
「親方。私の勝ちぃ。先生、絶対に来るって言ったでしょ!」
店の親方と俺が顔を出すかどうかを賭けていたらしい。
「生中、ご馳走様!」
「先生。恵子ちゃんと約束してたんじゃないの?さっきから『今夜は絶対に先生が来ると思う』ってあんまり言うもんだから賭けてたんだよ。約束してたんでしょ?」
「宴会の後、何だかこのまま帰る気がしないから、来たんだ。恵子ちゃんが居たから俺も驚いたよ」

他の客は俺が来たのと前後して、帰ったので、暖簾をしまって、三人でとりとめのない話をしていると、一時間があっという間にすぎた。
タクシーを呼んでもらうと、恵子は
「送ってくれるよね?」
と、腕をからませてきた。いつもと違う恵子の様子に戸惑ったが、
「ああ、いいよ」
と返事をした。車の中で恵子は、
「あのね、今朝のテレビの占いで『魚座は今日は願い事が叶う日。ラッキーカラーはパステルグリーン』って言ってたの。当たっちゃった」
「ふーん。そうなんだ。願い事って?」
「先生のうちで話してあげる。行ってもいいでしょ?」

「来てもいいけど、どうなっても知らないよ。俺だって男なんだから、恵子ちゃんを襲うかもよ」
「大丈夫。先生はそんなこと出来ない」
「まったくぅ。何なんだよ。今夜は。酔ってるの?」
「少し酔っちゃったかな」
と、言いながら肩に頬を載せてきた。
タクシーを降りると、恵子は俺の後を黙って付いてきた。部屋に入るといきなり、後から抱きついて、
「今夜は帰りたくない。先生とずっと一緒に居たいの」
と思い詰めたように話した。
この状態で理性的に行動出来る訳がない。抱き合って、キスをしながら、ベッドに傾れ込んでいった。

サーモンピンクのワンピースを脱がせると、パステルグリーンのスリップと同じ色のブラとショーツだった。
スリップを脱がせブラを取ると、小振りではあるが形のよいバストがこぼれ出た。ビンク色の乳首を指でつまんでやさしく手のひらで包み込むだけで、恵子は少女のように小さく身体を震わせた。
反対側の乳首を口に含んで舌先で転がすと、甘い吐息が恵子の口からもれてきた。
ショーツの中にに手をしのばせると、恵子は静かに身体を開いた。なめらかな肌の下にある予想どおりの薄目の翳りの中は熱く潤い、小さな突起も膨らみ、固く尖っていた。

ショーツを脱がせ、足を広げようとすると、恥じらいからかいやいやをするように顔を左右に振って足を閉じようとしたが、かまわず口をピンク色に輝く突起に近付けた。息を吹き掛けると、力なく身体を開いた。
ピンク色に輝く恵子の蜜壺の入り口は生きもののように蠢いていた。固く尖った突起に口を付けると、
「先生。見てるの?私のきれい?よおく見てね」
と悪戯っぽく言った。
舌で突起を突くと、
「あー、だめ。やめて。いくいくいっちゃう。早く来て。お願い」
俺の肉棒を何度も握り締めた。
「これが欲しいの!お願い!早く来て!」

身体を重ね、恵子の華奢な身体を抱き締めながら、鈴口を蜜壺の入り口に押し当て、先端だけを入れたり出したりするピストン運動を始めると、恵子の喘ぎ声は一段と高くなり、
「ねぇ、焦らさないで。どうしてなの?意地悪!」
さらに焦らすと、恵子は身体を離して、
「意地悪なんだからぁ!今度は私が先生のこと、いじめちゃうからね」
と、俺の肉棒を口一杯に含んだ。上目遣いで俺の顔を見ながら、口を窄めて、すすり上げた。病棟でナースの仕事をそつなくこなす恵子からは想像も出来ない姿だ。

カリの部分を巧みに刺激する絶妙のフェラに不覚にも、
「あ、だめ。いきそう」
と口走ってしまった。
すると恵子は袋をつかんで引っ張りながら、「だめぇ。さっき意地悪したからいかせて上げなーい!」
と言って口を離した。
さっきの放出寸前のたかまりはすぐにおさまり、再び身体を重ね、今度は深く恵子の中に挿し入れた。挿し入れた瞬間、恵子は、
「はぁ。ん、ん、ああ」
とあえいで抱きついてきた。ゆっくりとしたリズムで、深くまで挿し入れるようにビストン運動を続けると、恵子は大きく喘ぎ、ガクガクと身体を震わせた。

「ねぇ。来てるの。来てるの。いく、いく、いい、いい、いっちゃうよう。お願い。一緒にいこう。一緒に。いく、いく」
と叫びながらさらに強くしがみついてきた。
俺の腰にも熱いものがたぎってきた。放出の瞬間が近づいてきた。耳や乳首に口付けしながら、ピストン運動の速さを上げていった。
恵子はさらにたかまり、
「だめ。おかしくなっちゃう。早く。早く。いって。お願い。一緒にいこうよう」
その時、白い激流が放たれた。恵子の中奥深くに。二人はしばらくそのままの姿勢で抱き合ったままでいた。

上気した恵子の顔を見ると、恥ずかしそうに髪をかきあげながら、
「そんなに見ないで。あー、恥ずかしいよぅ。あんなになるなんて思わなかった。こんなの初めて」
「俺も身体中の力が抜けちゃったよ」
「今日のラッキーカラー、気付いた?」
「ああ、パステルグリーンのスリップ、ブラ、ショーツだったね」
「あの占い、大当たり!ずっと先生のこと好きだったの。宴会の後先生を探したらいないんだもん。あきらめてたんだけど、源氏に来てくれるんだもん。今夜は絶対勝負って思ったの」

「じゃあ、俺は恵子の誘惑に負けちゃったってこと?」
「迷惑だった?」
「迷惑だなんて。嬉しいよ。こんな風になれて」
「ほんと?良かったぁ!嫌われちゃったらどうしようって思ってた」
「そんなことないよ。愛してるよ。恵子」
「ありがとう。良かったぁ」

「もう一回する?」
「え、あー、もうこんなになっちゃってる」
と言いながら、俺の肉棒を握って、恵子は悪戯っぽく笑った。

二人は、また身体を重ね抱き合い、熱いキスを始めた。

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