おっぱいに負けた夢のような週末

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この週末のできごと。 ちょっとスレの趣旨とは違うかもしれないので、興味なければ読み飛ばしてくれてOK。 ウチは部品の輸送用の資材なんか加工する会社で、俺は営業。 仕事柄、材料を作ってるメーカーなんかもよく売り込みに来る。 特に他社と似たような製品を扱っているようなメーカーは必死。 俺が専門というか、よく扱う資材があるのだけど、やはりほとんど同じような物を2社が売りに来る。 仮にA社とB社とするけど、2社は価格もほぼ同等なので(談合してるかどうかは知らん) どちらを使うかは完全に俺のさじ加減。 

まぁ、そのへんはうまく調整して、片方に偏らないようほぼ均等に発注を出してきた。 面倒だが、こうしておけば例えば価格交渉などが発生したときに俺主導で話ができるなどの メリットがある。 ここまで前提ね。そんなふうに、これまで大きなトラブルも無くうまくやってきたのだが 夏の終わりに大きな変化があった。 片方のA社の担当が、これまでオッサンだったのが急に若いねーちゃんになった。 若いだけじゃない。かわいい。そして胸も大きい。ムリヤリ芸能人に例えるなら・・・品のいい小池栄子? 例えが適切なんかわからんが、どう考えても場違いな配置だ。社長秘書みたいな雰囲気もまとっている。 

ていうか、秘書でいいじゃん。一部上場企業の考えることはよくわからん。 聞けば今年の新入社員らしい。上にも書いたとおり俺はよほどのことが無い限りは ほぼ一定した発注をするので、勉強のためにはちょうどいいのだろう。 人によってはなめとんのかという話かもしれんが、俺は別に気にしない。 今浮かれてるので(理由は後述)、なかなか本題に入れない。もすこしご辛抱を。 で、その品がよくてかわいくておっぱいのでかい若い女の子が担当するようになったのだが まだウチとあと数社しか任されていないみたいで、近くでも無いのにがんばって毎週来るのよ。 毎回ちゃんと資料とかサンプルとか持ってきて、緊張しながら説明していく。 

オジサン(俺・28歳)も大人なので、世間話も織り交ぜながらちゃんと聞く。 質問をして宿題も出す。こんなのは自分も通った道だ。 メーカーの若者が成長するように導くのも仕事のうちなのだよ。 ・・・とか思ってはいたのだが、タイミングの悪いことにその子が担当する前に 大きな物件が決まったばかりで、9月は数字がぜんぜん動かなかった。 ちょっと申し訳ないなーと思いながら、月末になった。先月末の話ね。 ちなみにこの時点で下心なんて一切持っていなかったです。神に誓って。 月末にその子がまた来たのだけど、表情が暗い。 どうしたの、と聞くと「今月、全然予算の数字に足りないんです・・・」という。 ウチが少ない理由はこれこれこうだから、こう上司に報告しなと 前もって言っていたので問題ないが、他も全然足りないらしくかなりきつく上からも言われたとのこと。 「ホントに、どうしたらいいのか・・・わからないんです・・・」と落ち込む彼女を見て びっくりするくらい急に俺の中の悪魔が目覚めたね。

ダークサイド現る。 「足りない数量分買ってやる代わりに、俺の言うことを聞け」という誰もが思いつく ベタベタな欲望が声になって俺の頭に響いた。 しかしこれを実行に移すのはかなりリスキーだ。 数百万円分の過剰在庫を一時的に持つことだけでもバレたら俺が怒られるだろうし、 なにより彼女が、俺からそのような発言があったことを会社に報告したら俺の人生が終了するだろう。 業務上横領とかそんなレベルじゃない。 普通の人間ならそんな馬鹿みたいにハイリスクな賭けはしないに決まってる。 結論を言えば、俺はおっぱいに負けた。

そして、一世一代の賭けに勝った 事務所と隣接する打ち合わせブースでそんな話はできるわけないので、 とりあえずできる範囲で協力するよといって帰らせたあと 俺も外に出て、彼女の携帯にかけた。 「さっきの話だけど、協力してあげてもいいよ。でも、無条件じゃできない。 俺の言ってる意味、わかるよね?」と、今時火サスでも聞かないような 悪役のセリフをスラスラ吐いた。(電話の前に何回か練習した) 「もちろんこれは強制じゃないし、すぐじゃなくていいから社会人としてキミが決断しな」と続けた。 時間を置かすのはまずいかな・・・とそのとき思ったが、彼女の決断は早かった。 「いえ・・・○○さん(俺・28歳)のいうとおりにします。どうしたらいいですか・・・?お願いします」 人生最大のチャンス到来。 これなんてエロゲ? 「じゃあ10月、都合がつく金曜日の夕方こっちにおいで。その後ご飯食べに行こう」とソフトな 表現で要求を伝える。 

ただしその後のやり取りで、費用は俺が出すから産婦人科でピルを処方してもらうよう指示。 別に必要なけりゃいいけど・・・といったら、これも受け入れた。 言い訳じゃないが、俺はゴムつけてると勃たないのだ。 完全に鬼畜。レッツ畜生道! というわけで、先週末、ついに彼女が来た。 事前のやり取りどおり夕方ウチの会社に来てもらった。ちゃんと仕事の打ち合わせもしたのだが、 やはりちょっと緊張してる様子で、それがまた俺を興奮させた。 (ちなみに、彼女が来たのは先月末以来) で、打ち合わせが終わり彼女を駅まで送って、そのまま帰るといって退社。 まずはご飯を食べに行った。

イタリアンがメインで、高級じゃないけどちゃんとしたものが食べれて 雰囲気のいい店だ。いくら鬼畜とはいえ、俺もこれくらいのもてなしはします。 前菜からパスタ、肉料理とアラカルトで頼み、ワインを飲みながら俺が会話をリードした。 ちゃんとしたデートじゃん。食事が進むうち、緊張していた彼女も笑顔で話すようになった。 ワインでちょっと火照った顔がかわいい。 ドルチェを食べ、そろそろ行こっかといって店をでた。 ちょっと彼女も俺も、足元が怪しい感じ。店の前でキス。抵抗は無いので舌を入れたら絡めてくれた。 自分の車はそのままお店に置かせてもらい(顔見知りなので全然OK)、タクシーで俺の家に。 道中、ずっとキスしてた。胸もさわった(でかい)。運転手さんごめんなさい。楽しかったです。 

「ちゃんと(ピル)飲んできた?」と囁いたら黙ってうなずいた。ええ子や。 家についたら10時過ぎくらいだったと思う。シャワーも浴びずに絡みあった。 服を脱がすと体は想像よりもずっと細かったのに、胸は俺の手から零れ落ちるくらい大きい。 22歳の体は柔らかいのに張りがあった。 下着がまた、深い紺に赤の模様?が入ったエロいデザインで俺を興奮させた。 お風呂に一緒に入ったりしながら、ありとあらゆることを何回もした。 もちろん、全て中出し。 何度も何度も彼女に注ぎ込んだ。 かわいい女の子から自分のものが溢れてくるのは何度見てもいいものだった。 力尽きて寝て、朝になってもまた始めた。ご飯(作ってくれた)を食べて、やって、寝て起きてやって、 ・・・結局、彼女を送ったのは今日(日曜)の昼過ぎだった。車のことなんてすっかり忘れてた。 もう何も出ない・・・と思ったが、さっき思い出してたらムラムラしてきたので記憶でオナニーしてみた。 

そんなこんなで、夢のような週末でした。

9+

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コメント

  1. 匿名 より:

    おおっ!後日談に期待、

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