エッチ体験談が10000話を突破しました。

「ヤラせろ」と頼みまくってみた結果

〈某掲示板に連載ものっぽく書いてあるのを転載しました。作者以外のレスは全部消し、小見出しは転載者が勝手に編集しました〉もう何年も前のこと。

とある試験に無事合格したんで、2年ほど勤めた中小企業をオサラバした。給料安いし先行き不安だったんで、取り立てて未練はない。…はずだったが、退職を前に一つだけ心残りが生まれた。

その職場、パートや派遣を入れたら3分の1くらいは女だったんだ。もちろん、美人とブサとその中間の混成部隊だけどな。手をつけないまま職場を離れるのはもったいねえ…。

そこで思いついた。女子社員に片っ端から「エチーさせて」とお願いしたら、どれだけ応じてくれるか?調べてみることにしたわけ。若気の至りっつうか、我ながらアホなこと考えたと思う。まあ、転職したら離れた土地に引っ越すし、元の職場と接触することはないって気楽さもあった。

俺の再就職先、会社にも知らせなかったし。とりあえず俺のスペックね。いたって普通…つっても分からんか。当時20代半ばで、177cm-65kgの筋肉質。

顔はミスチル桜井風味だが、どうやら「並の上」程度らしい。国立大で遊んでて回り道したんで、腰掛けのつもりで中小企業に入った。会社じゃ内勤の管理部門。仕事は適当に手を抜いてたが、勤務評定は良かったな。

性格は…何となくチャラ系っぽく見られてた感あり。人当たりはいい方だし、女の子とも気楽に話せるタイプだ。つっても、別に女たらし人生を送ってきたわけじゃねえぞ。

初エチーは中2でチン長17cmだから、一応「常人」の範囲内だと思う。ただ頼みまくるだけじゃ面白くないので、勝手にルールを決めた。?恋愛関係になるんじゃなく、単純にセクースさせてくれと頼む。

キーワードは「思い出づくり」、NGワードは「付き合ってください」。?社内でも社外でも、2人きりになったとき、他人に聞こえないように頼む。あとに残るからメールはなるべく使わない。

?明るく、でもマジメな顔で。笑われても退かれてもヘコたれない。断られてどこまで食い下がるかは、ケースバイケースでいいや。?恋愛関係にならないってことは、関係は1回だけで我慢する。

もちろんコンさん必携。彼氏・旦那はもちろん、周囲にバレないように。とりあえず身近な所からスタートすることにした。退職を公表してから辞めるまで2〜3カ月の間に、どこまで広げられるか…ってのが醍醐味だ。

【同期の美紀】手軽といっちゃ失礼だが、最初の標的は同期の美紀(24歳)にした。外見は、羽野晶紀(和泉元彌嫁)を上品&普通っぽくした感じ。とりたてて美人でもないけど、ブサじゃねえし。ま、普通の子だ。

当たりは柔らかいけど、年の割にしっかりしてて信頼も置ける。仕事で互いにフォローすることも多かったし、一般的な好感度は高そうだ。女としての色気は感じなかったが、職場で色気振り撒いても仕方ねえしな。

学生時代の彼氏と続いてて、「もしかしたら結婚するかも」なんて言ってた。で、頼んでみたら「ええ〜?冗談でしょお?」と予想どおりの反応。そりゃ驚くよな、普通。

「冗談じゃなくて、思い出としてさ」と小声で迫ると、周りを気にしながら「いきなり言われても困るし…」とマジ困った様子だ。でも、いきなりじゃなきゃいいのか?退社のときもう一度お願いしたら、とりあえず飲みに付き合ってくれた。2人で飲みながら再度トライ。その時は黙ってたんだが、帰り道にわざとラブホ街を通ると、そのまま着いて来てホテルの中へ…ってOKじゃん!?自分で仕掛けたとはいえ、予想以上にスピーディーな展開に少々ビビッた。

とはいえ良く知る間柄だし、部屋に入ってしまえば何だか恋人感覚。「まさか誘われるなんて」って、俺もそれまで誘う気は皆無だったんだが。先にシャワーを浴びてベッドで待ってたら、タオル巻いてシャワーから出てきて、モジモジしながら隣に座る。

キスしようとしたら、ちょっとためらったけど普通に応じてきた。それまで職場じゃ彼女に欲情したことなかったが、脱いだらそれなりに均整の取れた体と白い肌で、これまた普通にオッキ。そこそこ形のいいオパーイ(推定B〜C)揉むと「ああ…」って、これまた普通に反応する。てか、指マンですげえ濡れてたな。

普通普通で申し訳ないが、エチーも普通でした。アソコもキツくも緩くもなく、正常位で挿入して腰振ると「ああん…ああん」と、やっぱり普通に反応した。もっとも、これだけ抵抗なく抱けたってことは、今思えば体の相性が良かったんだろうな…って気はする。

イクとき「やだやだ…やだぁ」ってしがみついてきて、ちょっと「あっ、カワイイ」なんて思った俺。知り合いの喘ぎ声って、思いのほか萌える…これは新発見だった。1回出してから顔の前にチンコ突き出したら、何も言わずフェラしてくれた。

フェラテクは…やっぱ普通だったけど、十分に元気回復。2回目はバックで攻めたんだが、お尻の形が可愛くて妙にキュンときたな。結局、2回放出。もちろんコンさんは装着したぞ。

ぐったりしたままベッドでイチャイチャしてたんだが、最初から最後までまったく違和感を覚えなかったことに驚いた。普通に腕枕でキスして、2人でシャワーも浴びたし。帰り際「こんなことになるなんて…思ってなかったよ」って、ボクも思ってませんでした♪もっとも、終わってからちょっと後悔したのは事実。

入社以来、同期じゃ一番仲良くしてたし、男女とかそういう感情抜きに愚痴も聞き合った「戦友」的存在だったからな。それでも「最後の思い出づくりなんだ」と自分に言い聞かせ、今後の奮闘を誓う俺だった。【新人の真美】思わず順調なスタートだったので、気を良くして次の標的に選んだのは高卒新人の真美(19歳)。

小柄でちょいとポチャ系だが、色白で可愛げ…つうか、外見は「おとなしめの柳原可奈子」なんだが。化粧はあんまり濃くねえぞ。柳原と違って性格はまじめな方だと思うが、必要以上に緊張するタイプ。

仕事でもつまらんミスが多くて、上司によく怒られてた。実家住まいで彼氏はいないらしい。さっそく頼んでみると、真っ赤な顔して「じょ、冗談言わないでください」。

さらに頼むと「こ、困りますぅ」。うんうん困るでしょ。困った顔、結構可愛いよ♪「嫌だったら無理にとは言わないけど」なんて言いながら、なおも誘ったらしばらく考えて「Aさん(←俺)、明日の土曜って家にいます?」と聞いてきた。「いるよ」と答えたら、何を勘違いしたか「じゃあ…明日のお昼にうかがいます」。

それってOKなの?怖いお兄さん連れて来るわけじゃないよね?親同伴で来られても困るぞ。まあ、どうせ引っ越すし…と腹くくって待ってたら、当日の正午きっかりに1人で来た。しかも食材買ってきたし。いつもの似合わないスーツ姿と違って、少女趣味の白ワンピ。

美容院から直行したのか髪もセットしてたし、メークも念入りだった。ここまで意識させて悪いことしたな…と罪悪感を覚えながらも、勘違いに甘えて昼飯を作ってもらう非道な俺。あまり美味しくないパスタを2人で食べながら「会社であんなこと言って…焦りましたよぉ」

これってOKサイン?さりげなく横に移動し、隙を見て肩を抱く。体を硬くしてるが拒否はしないので、そのまま押し倒す。ああ、非道だよ!ワンピ脱がせると、可愛い下着つけちゃって…てことは覚悟して家に来たのね。

ただね、お嬢ちゃん。体型補正でキツめの下着を選ぶ気持ちは分かるけど、脱がされるつもりなら体に跡が残らないのにすべきだったね♪ちなみに脱いでも肉付きは良かったけど、オパーイは小さめ(推定A〜B)。代わりといっちゃなんだが、尻と太股は立派だったな。体型を気にしてるらしく、さりげなく「キレイな体だね」と褒めると、いい笑顔になった。その笑顔に戦闘準備OK!もしかして処女?と一瞬思ったが、一応、貫通式は終えてたみたい。

それでも経験豊富じゃないらしく、かなり濡れてたけどアソコはキツかった。締まりがいいってより、出し入れするとき膣壁に抵抗感が残る感じ。それでも感度は悪くない。指入れピストンしたら「くうぅ…くうぅ…」と子犬のような声を上げて、お汁ダラダラ。ならばと正常位でチンコ入れたら、ちょっと辛そうな表情を見せたが、健気に一生懸命腰を振ってくれた。

ウブっぽい仕草に早期発射しそうだったが、女がイクまで何とか我慢。「やだあぁぁ〜」と叫んで体を震わせると同時に、俺も爆発した。どぴゅっ!終わったらベッドで幸せそうに体を擦り付けてきて、さらに募ったぜ罪悪感。でもまあ、その後も会社で笑顔は見せてくれたが、勘違いされて付きまとわれたりしなかったのは幸いだった。

体型のせいで社内の男ウケは今いちだったけど、付き合って(突き合って?)みれば良い子だったと、言い訳がましく思う。【人妻の美咲さん】調子に乗って人妻に挑戦。同じ部署の美咲さん(28歳)は結婚3年目で子供なし。

細身で地味な感じだけど、よく見ると美形で、そこはかとない色気がある。化粧濃くしたら坂本冬美っぽいかも。もともと気軽に声を掛け合う仲だったし、普段のノリでさらりと誘ってみる。

「なに言ってんのよぉ」とかわされそうだったので、少しマジメな顔で頼むと、さすがに困った顔で「そんなこと言われても、家のこともあるし…」。う〜ん、やっぱり人妻は家庭があるから難しいか。でも、ボクが嫌ってわけじゃないのね?と都合よく解釈する俺。

それほどダメっぽい手応えじゃないから、ダメモトで旦那の予定を聞いてみた。偶然、その日は接待で遅くなるらしい。…てか、旦那の予定を喋るってことは脈あり?と、さらに都合よく解釈する俺。

思い切って「じゃあ今日は?」と言うと、少しだけ考えて「会社退けたら…○○(近所の喫茶店)で待ってて」脈あったじゃん♪言われた通り待つこと30分。近くで買い物を済ませて来るあたりは主婦だ。「こんなことして…いいの?」いや、美咲さんさえよけりゃ、俺は大歓迎っス。

2人で並んで歩くときは、さすがに周りを気にして少し距離を取ってたけど、覚悟は決めてたらしい。ラブホの門をくぐったら、彼女の方から腕を絡めてきた。いや、ホント普通の…ちょっとキレイな主婦なんだよ。ズベっぽい雰囲気なんて全然ないし。そこがまたソソるわけで、別々にシャワーを浴びる時点でビンビンになってました。すんません。

シャワーから出た美咲さんを立たせたまま、タオルを取り去る。「明かり消して…」と顔を覆ったが、この体を観賞せずにおくものか。立たせたまま薄毛のアソコを指で開いたら、太股までお汁が垂れてきた。

実際、色白の体はかなりの上玉だった。ウエストが締まってて、オパーイはCくらいだが弛みはないし、美乳といっていいんジャネ?しっとりした触り心地も最高!ツンと上を向いた乳首は、大きめながら色は薄め。ホント、人妻にしとくにゃもったいねえな。

清楚な雰囲気とは裏腹にエチーは積極派だった。視姦でかなり萌えてたらしく、抱き寄せてキスしたら完全にギアがオン。舌は絡めてくるわ、自分からチンコ咥えてくるわ、俺の乳首から足首まで全身舐め回してくるわ。

乳首攻め→クンニの黄金コンボでお返ししたら、またぐらを思いっきり広げて腰をよじりながら「そこよぉ〜いいのぉ〜」。色っぽい声がタマランです。すっかり興奮したところで、女が上に乗って「入れちゃう〜」と挿入。

アソコはやや緩かったけど、アンアン喘ぎながら腰を上下動させる。負けじと腰を突き上げると、俺にしがみついて「アアァー!」と昇天しちまった。あまりに色っぽいし勃起も衰える気配がないので、休憩なしで2回戦突入だ。

正常位で突きまくったら、「硬いわぁ〜、硬いの好きぃ〜」と乱れまくり。最後は白目剥いて半失神した。清楚と淫乱…やっぱ人妻は、この二面性が基本ですな。

難を言えば、家に帰らにゃならんというので、セクース後の「しっとり時間」が十分取れなかったこと。まあ、これは仕方ねえか。あの奥さんならセックスレスも無縁だろうな…と思ったら、旦那とは月1らしい。世の中にはなんと愚かな男がいるもんだ…と、遅まきながらMOTTAINAI運動への参加を決意した夜だった。

【先輩の瑛子さん】俺の大学の先輩でもある瑛子さん(29歳)は、総合職採用のはずが妙な天然ぶりを発揮し、気が付けば「仕事がデキないお局」的ポジションに座ってた人だ。長身でスリム…つうかヒョロリ体型で、清水ミチコを2発ほどグーで殴った感じの顔面だな。物静かというか、いつもニヤニヤして何考えてるか分からんタイプで、女子社員の間でも浮き気味。実はアニヲタってのは、後輩の俺だけが知ってる。

独身で彼氏もいないっぽい。いや、聞いたことないだけだが。ちょっと悩んだが深く考えず突撃。単刀直入にお願いすると、ニヤニヤしたまま「ふふふ…」。

想定外の反応にたじろぎながら、再度トライしたら「へー、A君(俺)ってそーゆー奴だったのかぁ」どっか馬鹿にした口調だ。まあ、馬鹿にされても仕方ないのは事実だが。めげずに頼むと、少し考えて「やめとくワ。A君、タイプじゃないし〜」

いや、俺もアンタのことタイプじゃないんですけどね。半ば意地になって誘うと、いい気になったか「ん〜〜、しつこいなぁ。そうだ、5万円ならいいよ」ってアンタ、何様ですか?自分を棚に上げて怒りがこみ上げてきた。

とはいえ先輩だし、無理言ってるのは俺の方だ。その場は退いて、日を置いて何度か再挑戦したが、そのたび「だからぁ、5万円つったじゃない」と繰り返す。値引き交渉するのも変なので、お願いベースで続けたが、そのうち向こうから「5万円、用意できたぁ?」と聞いてくるようになった。

もちろん払ったらデキたかもしれんが、いい加減ムカついたので、適当なところで断念。今回の計画で初の撃沈でした。俺が理不尽なのは重々承知だが、なんか後味悪かったな。ちなみに瑛子サン、実は処女じゃねえかと密かに思ってるが、確認する気はない。

【スーツの似合う理恵さん】理恵さん(28歳)は隣の部署だが、互いによく出入りしてたんで、わりと親しく話せる間柄だった。モデルを川原亜矢子を10cm小さくした感じ。優しい人だけど、どこか知的でクールな雰囲気も漂わせてる。まっすぐな黒髪を後ろでキュッと結わえ、スーツ姿で颯爽と歩く姿がキマッてた。

うちの社は私服勤務だったけど、制服着せたら似合いそうだ。難点は家族。結婚3年目はいいとして(いいのか?)子供がまだ小さい。いつも定時に退社してチビを託児所に迎えに行くから、仮にその気になったとして時間がなあ…と、正直あまり期待しなかった。

もともとダメで上等!のつもりだったんで、これも普通に誘ってみる。ちょっとマジメな顔になって「冗談…でしょ?」と返すのが彼女らしい。ただ、頭から拒否する感じじゃなかったな。

揺れてるようなので、とにかく口説いたけど、その時は色よい返事なし。やっぱり子供がネックかあ…なんて考えてたら、翌日の昼休み、理恵さんに「ねえ…ちょっと」と呼ばれた。周りの人気をうかがいながら連れて行かれたのは、別棟にある「資料室」。

使わなくなったビデオデッキとか電話機とか、よく分からん備品が置いてある。足を踏み入れたのは入社して初めてだった。部屋に入って理恵さん、「気持ちは嬉しいけど…子供もいるし…」。

旦那が出てこないのは気の毒だったが、その気がないわけじゃなさそう。両腕を軽く抱くようにしたら、ギュッと抱きついてきて唇を重ねてきた。うおっ!期待を超える展開。

昼休みは60分間…この時間は周りの部屋に人はいないはずだ…こういう時だけ回る頭で瞬時に状況判断しながら、後ろ手でドアを閉じ施錠。舌を挿し込みながら、強く抱き返してヒップをまさぐる…たまらん感触だ。スカートをたくし上げ、パンストとパンティーに手を差し入れて感触を楽しむ。

理恵さんもその気だったのか、身を委ねたまま手を俺の下腹部へ。わあ、もうカッチカチだよぉ…カッコ悪ぅ〜。場所が場所だけに脱がせるわけにもいかない。

とりあえずブラウスの前ボタンを全開にしてはだけると、勢いにまかせてインナー(婆シャツ)をたくし上げ、ついでにブラも押し上げた。スーツ越しには目立たないが、オパーイは結構あって推定C〜D。白い膨らみを揉みながら乳首を吸うと、母乳こそ出なんだが、気持ち良さそうに顔を歪めた。

我慢できない俺。スカートはそのままでパンストとパンティーを一気に降ろし、黒々とした陰毛を指で愛撫…奥さん、濡れ濡れでんがな。指マンだけで「もう…ダメッ」と切なげな声を漏らす。我慢できず、チャック下ろしてチンコを取り出すと、片脚を抱えるようにして立ったままブチ込んだ。

運悪くコンさん持ってなかったが、そういう状況じゃなかったもんな。立位は経験ないわけじゃねえが、やっぱ難しいな。周りも気になるし。それでも理恵さん、声を押し殺しながらも「ひいぃ…はあぁ…」と息が荒い。

いったん抜くと俺の前にひざまずき、チンコを熱心に吸い立て始めた。半分は状況に興奮したせいもあって、2年ぶりくらいに口内発射しちまった。テヘッ。

1回出しても元気なままなので、時計を気にしながら理恵さんに手を突かせ、前戯もなく後ろからズブリ。捲くれたスカートから覗く尻が、丸くて美しい。経産婦だけど締まりはいいぞ。『人、来るなよぉ…』と祈りながらピストンしたら、必死で堪えてた理恵さんも、「あああぁぁ…」とくぐもった声を漏らし、ビクビクッと全身を痙攣させた。

同時に俺も奥深く差し込んだまま発射。いやあ、出した出した。いや、中出しはマズいなとは思ったんだけど、止まらなかったっス。ちなみに、これが俺の社内エチー初体験。身づくろいを整え、再び周りの様子をうかがいながら職場に戻ったのは、午後1時すぎだった。

昼飯食い損ねたけど、理恵さんは食えたし…とりあえずセーフ?理恵さんも怪しまれずに職場へ戻れたらしい。それからは社内で2人きりになったら物陰でキスしてくれるようになった。本当はエチーもしたかったが、一応「1回だけ」って決めてたし。

それでもトイレで2〜3回、口でしてもらっちった。テヘッ。【バツ1の久仁子さん】ちょっとクールなキャリアウーマン風の久仁子さん(35歳)。旦那と別れて2年、女手ひとつで小さな娘を育てるママさんには、頭が下がる。

外見は…小山のような体格の太田房江(大阪府知事)。ハイ、ブサです。正直バツイチだしブサだし、溜まってるだろうから、誘えば乗ってくるんじゃ…と甘く考えてた。どっか怖い雰囲気の人だけど、思い切って言ってみたら…ギロッと睨んで「どういうつもり?」怖えぇぇ〜!でも、根は悪い人じゃないと知ってたから、軽い感じでさらに頼むと、「責任取れるの?」さらに怖ええぇぇ〜!シドロモドロになる情けねえ俺。逃げよっかな…と及び腰になってたら、帰り際に「来なさい」…と、そのまま盛り場へ連れてかれた。2人でさんざ飲んで、そのまま引きずり込まれるようにラブホに突入。

自分が言い出したこととはいえ、ワタシ、かなりビビってました。部屋に入るとさっさと脱いで、俺も脱がせる久仁子サン。そのままシャワーも浴びず、ドドッとベッドに押し倒された。

超怖ええぇぇぇ〜〜!体はかなり立派でしたよ。オパーイはF超だし、俺の顔くらいある巨尻。その分、お腹もデカかったけど。セクースは超攻撃的だった。俺、普段は攻めるのが好きなんだが、そんなのお構いなしに、手コキにフェラにパイズリに…。

ずっと仰向けのままって、風俗でも未経験だったけど、何だか勢いでオッキしちまいました。そのまま俺の顔面にマン擦り付けるんだが、こっちは何もしてねえのに濡れまくってる。攻めると興奮するタイプなのね。「アアァ〜」ってトドみたいな雄叫びを上げると、俺の股間に跨って腰をズドン。

本当にズドンって感じの挿入だった。奥深くまでハメたまま、狂ったように腰を振りたてて、そのまま勝手にイッちまった久仁子サン。自分勝手なエチーする奴って、女にもいるんだな…つうか、そんだけ溜まってたのかもしれんが。

こっちはイケてないので、今度は俺が上になってピストンしたが、なんつうか「もう満足」って感じで放心状態のまま。それでも懸命に腰を振ったら、ようやく「オオオォ〜ッ」と雄叫びを上げたんで、こっちもようやく発射できた。終わったらさっさと服を着て「A君(←俺)、結構ステキだったわよ」とニヤリ。

とにかく怖くて疲れたな。【超熟女?の千枝子さん】千枝子さん(58歳)は職場の女性最年長。お茶くみやらゴミ捨てやら、細々した雑用をテキパキこなすパートさんで、明るいオバさんって感じの人だ。老若男女問わず人望も厚いが、ずんぐりした外見は女漫才師の正司歌江(うちら陽気なカシマシ娘♪のリーダー)似。

旦那はタクシー運転手で、子供は全員独立してたはずだ。かなり迷った末、言うだけ言ってみる。最初はポカンとしてたが、意味が分かるといきなり笑い出し、「やだぁ〜〜っ」と言いながら俺にオバさんチョップを食らわせ始めた。「もお、オバさんをからかって…」って反応だったんで、押せば何とかなるかと思って押したんだが、相変わらず大笑いするばかり。

まあ、確か息子よか年下だったし、本気にしてもらえないのも仕方ないけど。それでも押すと、逆に「A君(俺)寂しいの?いい子紹介したげようか?」と話が変な方向に。「いえ、千枝子さんがいいんです」と心にもない反撃を試みたが、笑うか心配するかで取りつくシマもないので、結局あきらめた。う〜ん、時間を掛けて攻めれば落ちたかもしれんが、正直そこまでする気にはなれんかった。

ヘタレと言われても仕方ねえけど…うちの母親よか年上だし。ゴム風船みたいな体型にオッキする自信なかったしな。いや、ホントいい人なんだよ。

ただ、全面敗北には違いない。素直に退散。【ギャル系のエリカ】お口直しじゃねえが、ギャル系派遣社員のエリカちゃん(21歳)は社内のアイドル的存在。いつも短めの可愛いスカート履いてて、縦巻き茶髪に今どきメークと、まあ男を意識した外見だ。実際、榎本加奈子(大魔神嫁)似の美人でモデルみたいな細身。

脚なんてすっげー細いし、読者モデルで何度かファッション雑誌にも載ったそうな。日ごろは「彼氏ですかぁ?ふふふ…いませんよぉ」と言ってたが、男の出入り激しそうだし、なんつうかネジ緩めの喋り方。軽そうだし何とかなるかな…なんて思ってた。

お友達が多くて、なかなかチャンスがなかったんだが、ようやく2人きりになったところでお願いしてみる。輝くような笑顔で「ええ〜?やだあ〜」OKなんだか拒否なんだか分からん。

そのうちお仲間が来たので、後日再挑戦するつもりでその場を去ったんだが、帰るときしっかり会社前で待ってやがった。で、俺の腕につかまるように歩き出す…って結局OKかい!連れて行かれるまま電車に乗って着いたのは…自分の下宿じゃん。「いらっしゃいませえ」と俺を招き入れたんだが、すぐ異変に気づいた。

部屋中タバコ臭いし、男物のスニーカーあるし、男性雑誌あるし…お嬢さん、同棲中でしたか。「誰かと一緒に住んでるの?」と聞いたら、「えっとお…弟よ♪」…ってベッドの脇にコンさんの箱あるんスけど。

何も考えてないのか、さっさと下着姿になると、俺の服も脱がせ始めたエリカちゃん。ここで男に踏み込まれたら修羅場るな…「彼氏、帰ってきたらマズくない?」と聞いたら「大丈夫よぉ。カレ今日はバイト遅番だしぃ」…ってやっぱ彼氏じゃん。ネジの緩さに呆れながら、どうとでもなれと女の待つベッドへ転がり込んだ。それにしてもエリカちゃん、細いね〜。お兄さん感動しちゃう♪小麦色の肌は張りがあるし、お尻は丸くてちっちゃいし。

ただ、オパーイは思いっきりAでしたな。エチーはちょっと難航。乳首攻めながら手マンしたが、顔振って「アン…アン…」と言うばかりで、オツユも少なめ。マグロじゃねえが、感度が悪いのか、俺が下手なのか…と焦った。

何とか挿入し(緩かったっス)頑張って腰を振るが、それでも同じペースで「アン…アン…」。さらに焦って、チンコ抜けそうになるくらい大きめのストロークで抜き差ししたんだが…いきなりだった。「アアーーッ!」と絶叫したと思ったら、アソコに溢れる愛液の洪水。

そのままぐったりして荒い息をついてた。一応、感じてたらしい。終わっちまうとさっさと下着をつけて、俺に服を渡す。う〜ん、近ごろの子はアッサリしてるねぇ。

余韻もへったくれもないけど、俺も彼氏の帰宅時間が気になってたので、急いで服を着ると家を出た。あ、シャワー浴びてねえや。帰り際、頬にチュッとして「またしようね♪」と輝く笑顔。どこまでも緩くて軽い女でした。

【本命?の摩子さん】週3〜4日、派遣で事務処理を手伝ってくれる摩子さん(35歳)。旦那は同じ会社の正社員(俺とは別の部署)だ。実は前から『是非お願いしたい!』と思ってた人だった。

この企画を思いついたのも、退職前に彼女と1発ヤリてえなあ…なんて妄想したのがきっかけだったし。ママドルの堀ちえみ系で色黒小柄。普通に美人だと思う。イモっぽいといえば言えなくもないが…要は俺のタイプってこった。

元気な盛り上げ役で、本人は「オバさんのノリ♪」のつもりらしいが、人知れぬ色香を俺は見逃さない。小学生の子供が2人もいるなんて、とても信じられんな。とはいえ、旦那が近くにいるわけで行動は慎重に。

いつもにも増して気合いを入れて誘ってみる。当然、旦那の目を気にして「なんてこと言うのよ」と焦ってたが、俺が半端な気持ちじゃないと分かるや、やっぱ戸惑いを隠せない様子。困らせてごめんねぇ。

うまい具合に、その日は2人並んで事務処理してたもんで、今までの思いを切々と訴えた。もちろん、周りに聞こえないよう小声でだ。今回の企画、「前から好きだったんです」は自分の中で禁じ手にしてたんだが、この人だけは嘘じゃないので解禁した。だって俺がルールブックだもん。過信じゃなく、向こうも憎からず思ってたみたい。

「嬉しいけど…どうしたらいいんだろ…」悩ませて本当に心が痛んだが、終業までにはその気になってくれた。とはいえ、子供がいるんで遅く帰宅できないし、休日も1人じゃ出かけづらい。

社内に旦那がいるから「仕事で遅くなる」って言い訳もできない。結局、彼女が非番の平日に外で会うことにした。俺は有給。繁忙期だったけど、どうせ退職するんだし、労働者の権利は行使する。

組合にゃ入ってなかったけどな。街外れのモールで待ち合わせて、ゲーセンでしばらく盛り上がる。子供のようにはしゃぐ姿が可愛い。昼食を済ませ、2人でドライブしてると「アタシなんかで…いいの?後悔しない?」なんて聞いてきた。

いーんですってば!そのままドライブインのラブホへIN。気持ちは固まってるとはいえ、緊張したまま部屋に入る2人。しばらく見詰め合ってからそっと抱き寄せると、静かに頭を預けてきて目を瞑る摩子さん。この時点でフル勃起の情けねえ俺。

キスしながら体をまさぐり合って…こんなに緊張するなんて、十何年か前の筆下し以来だった。時間を掛けて全部脱がせ合ったんだが、期待以上にキレイな体で驚いた。上背は155cmくらいで肌は浅黒いけど、推定D〜Eのオパーイはちょい垂れながら張りは十分だ。乳首の色が濃いのは仕方ねえか。

ウエストのラインも崩れてなくて、アンタ本当に2児の母?と小一時間問い詰めたくなった。2人でシャワーを浴びてベッドで抱き合う。腕の中にすっぽり収まる小柄な体躯がたまらんぜよ。

時間はあるので、こっちも気合を入れて愛撫させていただきますっ!マン毛は薄め。興奮するとクリが人並み以上に肥大してきて、またそれが性感帯だもんで、刺激するたびターボが掛かるタイプらしい。乳首を舐めながら指先でいじりたおしたら、「凄いぃ…いいのぉ」なんて叫びながら何回もイッてくれた。今でも不思議なんだが、裸で抱き合ってると、なんつうか「愛しい…」って感じになってさ。今回のゲームじゃ経験のない感情。

俺が組み敷く体勢になって見詰め合うと、摩子さんが小さな声で「入れて…」。言われたとおりにしましたよ。ただ、2人とも盛り上がり過ぎたのか、コン装着するって雰囲気じゃなくて、はからずも生でした。体も良いが、アソコの締まりも最高…つか、深さも広さも俺のチンサイズにぴったり吸い付く感じで、ちょっと感動ものだったな。

同じことは摩子さんも感じてたらしく、「旦那の…奥まで届かないから、あんなに感じたことなかった」とあとで告白してくれた。ちなみに、旦那とはレスに近いそうな。嗚呼、ここにも極悪もったいないお化けがぁ!「ああぁ…あああぁ…」喘ぎ声を聞きながら正常位でピストンしてたが、あまりの色っぽさに我慢できず、わずか15分で第1波発射。まだまだ元気だったんで、休む間もなく松葉崩しで腰振り続けたが、これまた喘ぎ声に興奮しまくり、あえなく第2波。

この日に限ってなぜか早漏の俺。どっちもあり得ないくらい大量に出たが、不思議と「やべえ、生だよぉ」なんて考えなかった。2回戦が終わったところで、腕枕してイチャイチャしてたんだが、摩子さんたら、そっとチンコに手を伸ばしていじり始める。これが「神の手」?すぐに回復したので、後ろから抱えてバックで挿入。

ウエストが締まってる割に尻は立派で、後姿だけでも興奮度最高っス。3発出したら、さすがにちょっと疲弊気味だ。気合い入れすぎてたし。仰向けで休憩してたら今度は摩子さん、布団に潜り込んできてパクリ。

おおっ、これは「神の口」?すぐに回復する俺も凄えけど。下腹部に埋めてた顔を上げて、摩子さんが初めて「好き…」と呟く。それから俺もおかしくなった(最初からおかしいか?)。

互いに「好きだ」「好きなの」とうわ言のように繰り返しながら唇を重ねる。そのまま彼女が上になって騎乗位で1発。またまた大量射精。もう休憩も何もなく、そのまま座位に移行した。不思議とチンポは衰える気配なし。

さらに正常位になって腰を振りまくった。チンポ出し入れするたび「好きよぉ〜!イクぅ〜!」なんて声を上げ、実際そのたびイった摩子さん。俺が5回出す間に10数回昇天したんじゃねえか。最後に正常位で一番奥に差し込んだまま、渾身の力を込めて放出すると、摩子さん、この日4回目の潮吹きと同時に失神しちまった。俺も気が遠くなった。

それにしても、俺にあんな精子製造能力があるとは…我ながら驚き。終わってからも、帰り道じゃラブラブモード。車中で何度もキスしながら「好き」と囁き合う様は、完全にバカップルだな。

いや本音、俺もかなりグラっときてた。『子供連れで駆け落ちしたらどうなるかな…』なんて妄想したり。この摩子さん、俺が本気になりかかったのもそうだが、色んな意味で特異だった。

今回のゲームじゃ、それぞれの女とは「1回きり」と決めてたんだが、摩子さんだけはその後3回ほどセクースした。彼女が非番の日に俺が有給取ったんだが、とりあえず旦那には怪しまれなかったみたい。それから、社内エチーの理恵さんは別としても、あくまでも「遊び」だし、コンさん装着は義務…と自分自身に課してたつもりなんだが、摩子さんは最初からそういう雰囲気じゃなかった。ホテルに備え付けてあったんだけど、手を伸ばす気にもならなかったし。

その後3回のセクースも、お互い暗黙の確信犯って感じで生中出しした。2人ともおかしくなってたんだろうが、今から思えば恐ろしい。思い入れが強すぎて、ちと長くなっちまったぜ。

【女部長の美登利さん】これ以外にも何人か、比較的親しくしてた女子社員がいたんだが、2人きりになれなかったりして決行には至らなかった。女は集団行動することが多いんで、機会を見つけるのが難しい。そこで、さすがに上司はどうよ…と思いながら決行しちまったのが、直属の部長でもある美登利さん(46歳)。

スーツとメガネの似合う「キャリアウーマンざます!」って感じの人で、田中真紀子からアクを抜いて少し細くしたら、かなりイイ線いくかもしれん。旦那は某有名企業の重役で、子供は大学生と高校生だったはずだ。退職前の報告やら何やらで、部長の個室(大部屋の一部をパーテーションで区切っただけ)へ行く機会はあった。もともと小さな会社だしな。

入社以来、何かと目を掛けてくれて、社内人脈じゃ俺は「××(美登利さん)派」って見られてたみたい。さすがにビビったけど、ここで突っ張るのが醍醐味。報告がてら「お願いがあるんですが…」と切り出し単刀直入に誘ってみた。

美登利さん、真っ赤になって「気でも違ったの?」とメガネの奥の目を白黒。そりゃ入社2年の坊やに誘われたら驚くわな。その時は「もういいから、部屋に戻んなさい!」で終わったが、めげずに部長室へ行くたびお願いする。しまいにゃ「いい加減になさい」とたしなめられたが、これくらいでクビにはならんだろう。

なったところで再就職先も決まってるし、退職金もタカが知れてるし…なんつう思いもあった。とはいっても幹部社員にゃ都合があるわけで、「頭冷やしなさい」と言われたまま思いは果たせず、ついに俺の送別会。この時点で、実はほとんどあきらめてた。やっぱ無理だよお。

居酒屋での1次会、バーでの2次会が終わると、イイ気分になった参加者が三々五々、夜の街へと消えて行く。主婦陣は1次会で引き揚げたが、女の子数人(同期の美紀、新人の真美、ギャル系エリカ…)は俺と一緒にいてほしそうなオーラ出しまくり。どうしよっかな♪と思ってたら、部長が声を掛けてきた。

「A君、明朝までに報告出さなきゃならないから、社まで来なさい」そんな報告あったか?と酔った頭で思いながらも、ふらつく足取りで会社へ。ロックを解除して社屋に入ったら、さすがに中は真っ暗だった。

ちなみに元勤務先は警備会社直通システムなので、夜間に警備員はいない。美登利部長、相当飲んでたはずだが、足取りはしっかりしてたな。俺を連れて部長室に入ると、ジャケットを脱いでハンガーに…ここまではいいが、あっちを向いたままベルトを外してスカートを下ろし、白いブラウスも脱ぎ捨てる。どれも高級ブランドっぽい。

唖然としながらも「ああ、そういうこと…」と、遅まきながら気付く俺。いやホント、あきらめて忘れてたんだよ。スリップも脱いで下着姿になると、ようやく俺に向き直り、「どうしたの?」と妖艶な笑みを浮かべる部長。

俺は慌てて安物のネクタイを外しスーツを脱ぎ捨てた。下着だけになった俺に再び背中を向け、部長の命令は続く。「ねえ、外してちょうだい」これまた高級そうなブラを外し、ついでにパンティーも除去してやった。

部長の体、年の割には見事…とまでは言わんが、そこそこプロポーションは保ってたな。さすがにオパーイは垂れてたがEはあるし、お腹の弛みもほとんどない。お尻は、やや下がり気味だが肉厚だ。

肌もキレイで、酒が入ってなけりゃ普通にオッキしてたな。下の毛に白髪が混じってたのが、ちょっと悲しかったけど。「あら、アタシだけ脱がせるの?」

部長に言われちゃあ…てわけで、こっちもパンツを下ろしてご開帳。命じられるままソファに座らされ、女上司にたっぷり玩具にされた。玩具つっても基本、部長が手や口で刺激してくれたわけで、向こうの命令も「指入れて」「舐めて」くらい。

そんなにSMチックな主従関係プレーだったわけじゃねえぞ。部長の愛撫やフェラも優しくて、酒入りチンコも見るみる元気になった。部長はヤル気満々だったらしく、最初からかなり濡れてた。

俺がフル勃起すると満足そうな笑みを浮かべ、下腹部を跨いでゆっくり挿入。アソコの相性は摩子さんに適わないが、中で膣壁がヒクッと締まったり…これっていわゆる名器?という間に部長、「凄いぃぃ〜、イクぅぅ〜」と叫んでお先に行っちまった。ちなみに、さすがに部長室にコンさんはないので、生でした。

俺はまだイッてなかったが、部長が達したところで何だか「中折れ」。う〜ん、酒のせいだ。仕方ねえな…なんて思いながら、全裸でソファに横たわる部長の姿を見てたら、なんつうか「俺が虐めてやる」って邪な欲望が湧いてきたわけ。「どうせここまでやったんだから」という思いもあって、グラマーな肢体に襲い掛かると、さっきとは逆に攻めたおしてみた。

初めは「ちょ、ちょっと…乱暴は…」なんて抵抗してた部長だが、髪をつかんで顔を上げさせ口にチンコ押し込んだら、その気になったらしく黙ってしゃぶり始めた。「女上司を襲うシチュ」に萌え、いつの間にかフル勃起に回復。俺は部長を床(一応、ソファのエリアはカーペットつき)に倒すと、馬乗りになってエイヤッと挿入。

あとは突くわ突くわ、前から横から後ろから突きまくった。「ああ…イヤッ!ダメェ!」とか叫けびながらも、アソコから溢れるオツユ。もしかして部長、M属性もあったのね…なんて思いながら、なおも腰を振り続けたら、「あああぁぁ〜」と咆哮を上げて半失神した。

俺も同時に精子大放出♪部長って、まだ生理アガッてないよな…ま、いいか。翌朝、俺が部屋に行ったら真っ赤な顔でうつむいて、ちょっと可愛かった。退職まで数日間、毎日1〜2回は何かと用事を作って部屋へ行ったが、なかなかエロいことするチャンスはなし。秘書役の庶務係が不在だった1回だけ、部長席に座った俺の足元にひざまずいてフェラしてくれたけど。

【質問ドゾー】>> 「ネタだろ」「妄想乙」思いのほか少ないけど、やっぱり来たなwてかキミたち、ヤリティン大統領系の話は、いったん全部を妄想認定してない?そうでもせにゃ、妬みで心の均衡がとれないのは分かるが、他のレポ見ると、ネタだ何だと騒いでも得るものがないような気がするんだが。ちなみに一応、登場人物は全員仮名だしプロフも少しずつ変えてある。

ついでに言うと、1人だけ会社とは無関係の女の話も混ぜてある。あんまり意味ねえか。あとは自分で判断してくんな。>> セクハラ告発の危険当時の勤務先にも一応、セクハラ防止の社内規定はあった。

俺の行為は思いっきり抵触してそうだな。幸い訴えられることはなかったけど、危ない橋を渡ってたのは事実だろう。特に派遣やパートの人は、現場での力関係じゃ俺より上でも、正社員と比べて微妙な立場にあるわけで、気を使うべきだったとも思う。

まあ、女子社員の過半数が派遣&パート&バイトの職場だったのに、実際に誘った10人中7人が正社員なのは、その辺の背景もあるんだが。>> 元勤務先&再就職先再就職先は公務員じゃねえぞw元の勤め先は実家に比較的近い地方都市だが、今となっちゃ行くこともない。業種も全然別だしな。これ以上の情報はカンベン。

再就職先で下積みを経て、今は東京と国外を行き来してる。>> つきまとわれる恐れ本命・摩子さんは、互いに本気になりかけたからちょっとヤバかった。彼女にゃ家庭があるし、俺も転職先でキャリアを積む必要があったから、退社後は連絡も取ってない。しばらく引きずったし、今でも「あのとき駆け落ちでもしてたら」と思うことがなくはない。

まあ、向こうはケロっと忘れてるんだろうけどな。同期の美紀と新人の真美は、その後も何回かメールを交換した。真美は「会いたい〜」なんて書いてきたけど、そんな機会はなかったし、ストーカー化することもなかった。ラッキー♪なんだろうな。

>> 彼バレ&旦那バレどの女も原則1回ずつで我慢したのは、本気にならないためと、周辺にバレるのを避けるため。何人かは「付き合ってもいいな」と思ったけどな。いきなり内容証明で慰謝料請求を送ってこられたこともない。修羅場ってたらスレ住人的には盛り上がったんだろうけど、そうなってたらアホみたいに掲示板で報告するわけねえし。

危険だったのは複数回会った摩子さんだけか。旦那も同じ会社にいたし、彼女が非番の日に俺が有給取ったりしたから、ちょっと危険だったかもしれん。まあ、退職前はそれ以外にも有給取ってたし、実際に疑われちゃいないと思うが。ちなみに、社内バレも大丈夫だったと思う。

レポに書いた女たち、互いに「棒姉妹」だとは知らないはずだし。それとも噂くらいにはなったのかな?少なくとも俺は聞いてねえけど。>> 彼女&嫁の有無当時の俺、特定の彼女はいなかった。彼女いて、こんなことしたなら凄いけど。

モテないわけじゃないと思うが、もともと恋愛関係にはこだわらないタイプだし。30過ぎた今も独身だけど、一応、彼女はいるぞ。ケコーンの予定はないけどな。>> 「巨根自慢スンナ」

17cmが巨根か?まあ文脈上、まったく不必要な情報ではあったけど。日本人の成人は平均13cmって読んだことあるから、大きめかもしれんが、せいぜい風俗で「アラお客さん、大きいじゃない」って言われる程度だと。サイズを自慢できるのは20cm超じゃねえか?>> 性病&妊娠生でハメたのは摩子さんと、社内エチーの理恵さん、女部長の美登利さん。

退社後、詳しい消息は聞いてないが、妊娠したって話は聞かない。いきなり認知を迫られたこともない。ビョーキは、とりあえず大丈夫っぽい。例の免疫系のやつも、企画とは全然別に、海外赴任する時と帰国後に検査を受けさせられたが、陰性だったしな。期待してた奴は申し訳ないが。

>> 口説き文句一番多い質問だが…ホント申し訳ないが、単刀直入なのだよ。直球勝負で、せいぜいナチュラルシュートかスライダーが掛かってる程度。「お話があるんですが…」

「ん?なに?」「最後にその…エッチさせてくれませんか?」って感じ。明るく、しかしフザケてると思われないように。

マジメに、しかし深刻にならないように。まあ、俺の日ごろのキャラがそうなんだがwポイントは、できれば2人きり、最低でも周囲に聞こえない環境で。きっぱり断られない限り、少しでも脈があると思ったら挑む。

俺の場合、キーワードは「最後の思い出づくり」で、「恋愛関係になりたいわけじゃなくて、ステキなアナタと退職前に一度だけセクースしたい」と正直に伝えた。退かれるのは覚悟の上。実際、上じゃ即ハメみたいに書いてるが、本当は同意まで時間が掛かったケースもあった。俺も別に特別イイ男じゃねえし、根性があって転職先が決まってる奴は、試してみる価値はあるかもな。責任は取らんぞw

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