エッチ体験談が10000話を突破しました。

休むだけ…ボーイッシュな同僚に誘われてラブホへ

4年前、新入社員歓迎会の役員やってて、 そのときの歓迎される側にいたのがチナ。 チナは転職組だったので歳はオレと同じ26歳だった。 

髪はショートで耳下位までの黒のストレート。 少しだけシャギ入れてた感じだった。 服装もこざっぱりとした服装で、ジーパンはいてた。 顔は颯爽として意思の強そうな感じで、 性格は明るそうだった。 受ける感じとしては、ボーイッシュ、 吹奏楽やってそうな高校生か中学生て感じ。 

新入社員として紹介されたときに 趣味はバイクでツーリング、と自己紹介して、 IT業界でインドア派が多い内の既存社員からは少し引かれてた・・・ 

チナは本社、支社勤務ではなくて、 客先常駐の社員として採用されていたので、 社内の人間関係が非常に薄かったようだ。 歓迎会では入社から2ヶ月ほどたっていたのにしゃべる人も少なく、 少しさびしそうだった。 役員ということもあり、チナの近くで話したり、 立食のため、料理を調達してきたりしてた。 そうこうするうち以外と話が弾んできた。 オレはバイク派ではなく車派だったけど、 エンジン音が好きだ、なんて話をした。 メカの話とか日々の生活の話、愚痴を聞いたり遠距離の彼氏の話などなど、 盛り上がる集団から少し離れたポジションで1時間ほど話し込んでいた。 

思い出したように役員の仕事が回ってきたので、 そこで分かれたけど、 それ以降メールでいろいろ話をした。 当時はメールの検閲とかはなく、仕事の愚痴がメインだった。 時はたってその冬、今度は忘年会でチナと再会した。 年を通して役員をやらされていたので、 忘年会も仕切らされていた。 のんだらのるな、を実践させられるため(どうせ乗らないけど)、 役員は客先で、忘年会会場でもあるホテルで一泊が決まっていた。 少し離れたところからくるチナも 帰りの交通機関がないのでとまることになっていた。 忘年会でも、結構チナとの会話会話が盛り上がった。 

突然チナが、 「ねぇシュウ(オレ)、あとでシュウSの部屋遊びにいっていい?」 と言い出した。チナが何を考えているかわからなかったけど、 オレも多少酔っ払っていたので、 「あぁいいよ、のみなおそうぜ!」 て感じで承諾。若い女の子が部屋に遊びに来る、 ってことをあまり考えずにOKした。 やっぱりチナが女の子、ってより友達に感じたからだと思う。 忘年会が終わり、11時ごろシャワーを浴びて、 ホテルの自販機で買ったチューハイ数本を用意してチナを待った。 少し酔いがさめてきて、多少マズイかな、っとおもったけど、 部屋割りの関係からオレだけ別フロアだったので、 まぁいっか、って感じでチナをまった。 

23時を少し過ぎたあたりでチャイムが鳴り、チナがやってきた。 浴衣姿のオレをみて、 「お、シュウ結構しまった体してるじゃん」 といいながら脇をつついてきた。 「ばか、なにすんだ、ほれチューハイでいいよな」 「うん」 って感じでのみなおし。つまみはバイクと車の話。 チナのぬれた山道ででかい蛙を踏んでこけそうになった、とか、 オレの左カーブを責めすぎて、電柱でミラー割った話だった。 1時間くらいたったところで、チナのケータイがなった。 「うん、こっちでてきてるよ、今友達とのんでる。わかった、いくよ!」 などと話をするチナ、ケータイからは女の声がしてた。 「ごめんね、懐かしい友達からの電話で、 いまこっち東京からこっち(会社の所在地)にかえってきてるんだって、 のみにさそわれちゃった。いっていい?」 ときいてきた。 

「行くってもういってたじゃん、行ってきなよ、久々なんだろ? そうだ、明日は駅まで送るよ」 「ごめんねぇ(笑)」 っていいながら部屋を出て行った。 はたから見るともったいねぇ、って思われるかも知れないけど、 そのときは「友達」だったからなんとも思わなかった。 期待させてまだ前不利でスマソ 漏れにとってはプロセスが重要だったから・・・ あくる土曜の朝、飲み屋街で2次会3次会4次会した二日酔いおっさん連中を 送迎バスに詰め込み、送り出して役員の仕事終了。 ホテルのロビーで待つチナのところへいき、 「約束したろ、駅まで送るよ」 「サンキュー、例の車乗せてくれるんでしょ」 オレは夏に車を買い換えていた。 まぁオタに人気のスポーティタイプの車種。 

そろそろ車買い換えないとなぁ、とおもっていたところ、 仕事の激務で残業代がたまり、 さらに当時の彼女に鬱憤もたまって浮気、発覚、 なきつかれながらも別れたため、ストレスも爆発寸前で、 フルモデルチェンジ2ヶ月後に一気に買い換えたやつだった。 エントランスに車を回してチナをのせて駅までのドライブ。 ほんの20分だけど軽く加速したりして遊びながらだった。 駅に着いたところちょうどチナの家方面の電車が出たところで、 暇になりそう、ってことだった。 「どうせなら家の近くまでおくってやるよ」 「いいの?、2時間かかるよ」 「いいよ、どうせ暇だしなぁ」 「はは、彼女なしのフリーだもんねシュウ」 「あぁ?別にきにしてねーよ」 「はぁ?メールであれだけへこんでたくせに」 「おぼえてねぇよ」 「うくくくっ、メール保存してあるよ」 なんて会話をしながら2時間のドライブにでた。 

正直チナとの会話は楽しく、オレのほうもいやされてすっきりした。 そんな時チナの家のある地域に差し掛かったところ、急にチナの態度が変わった。 「ねぇシュウ、私の彼氏浮気してるかも」 いつも元気な感じのチナが突然さびしそうな表情を見せる。 前に新入社員歓迎会で見た、ちょっと戸惑った寂しさではない。 なんだか急にチナが小さくなったような感じだった。 「なんでよ、仲いいんだろ? 四国長期出張っていってもちょっと前にもツーリングがてら逢いにいってたじゃん」 「なんとなくなんだよね、ちょっとコンビによって」 チナはいったん店内に消えるとコーヒー、ガム、アメ等いろいろ買ってきた。 車に戻ってきたときは笑顔で、先ほどのさびしそうな表情は消え、 いつもの元気なチナだった。 

「昨日結構回りに気を使っててつかれたっしょ?送ってくれたお礼」 と眠気さましガムやらコーヒーをもらった。 相変わらずの激務続き、上司やら酔っ払いの世話やらで 正直なところちょっと眠いのは確かだったし、 チナを送った帰りにコンビにで仮眠を、と考えていたので心遣いがうれしかった。 またチナの家へと走り出した。 なかなかよさげな展開。続編希望 しかしあと少し、ってところであくびを連発したところをみられた。 「やっぱつかれてるっしょ、少し休んでいこうよ」 チナの家は山間部ってほどではないが山に近く、年末は車の中でもエアコンなしでは寒い地域。 「でもチナの家はまずいだろ、ご両親いるし・・車でひとねむりするよ」 「ばか、風邪引くじゃん、私の家はまずいけど、いいところ知ってるよ、そこ左に」 チナのナビゲートにしたがって道を進む。 

「ここ右にはいって」 「はいよ、ってラブホじゃんここ・・」 「そうだよ、休むだけ」 「っていっても・・・オレだって男だし、チナだって女だし・・・」 この時になって初めてチナが女であることを強く認識した気がする。 「お、シュウ、期待してるなぁ?」 チナがにやりとわらう。子供のころのいたずらする瞬間の友達の顔を思い出した。 「ばか、いくらなんでも誤解されるぞ、こんなところで休んだら!」 「誰もみてないよ、しかも田舎だし。これシュウの車でしょ、知ってる人いないよ。 誤解なんてされないよ」 「やっぱチナは度胸あるわ」 「ほれ、おりて。部屋いくよ」 部屋に入ると照明がブラックライトで白色がやたらと強調される。 天井のイルカの絵が怪しく浮かび上がっている。チナがジャケットを脱いだ。 下の白のセーターが浮かび上がって、なんだかエロい。 

「シュウ、シャワーあびてきて一眠りしなよ」 生返事をしてシャワールールにはいった。 シャワーを浴びて体はすっきりしたが、なぜかはわからないが逆に脳みそはボーとした感じになった。 あまりよくものを考えることができない感覚で、なんとなくバスローブ着て部屋に戻った。 かなりまえふりながくてスマソ 月火と出張で、 水曜から展示会で、その準備に追われていますので、 断続的なカキコになってます。 手がすいたときにかいてますので、 ご了承いただきたい。 チナはテレビ見ながら、ねっころがり、コンビにで買ったおにぎりせんべいを食べていた。 「おはへり(おかえり)、ほへ(ほれ)、さっさとへろ(ねろ)」 口にせんべいを挟んでいるので発音が変だったが、 いわれたとおりに大きなベッドにもぐりこんだ。 

ベットにもぐりこんだら、枕とベットと布団がフィットしたのか、 バリバリというチナのせんべい音も気にせず、すぐに眠ってしまった。 チナがエロくみえることより、 月月火水木金金で2ヶ月働いていたためか、 睡眠欲が優先したみたいだった・・・ 2時間ほど眠ってしまったようだった。 おきてみると、隣にオレと同じバスローブを羽織って寝ているチナがいる。 起こさないように、少しだけ湿ったチナの髪をなでた。かるくリンスの香がした。 女であったことを認識しても、エロくみえても、チナだよな、っとおもった。 そのときチナが目覚めた。 「おはよ、シュウ、おきた?」 「結構すっきりした、っておい、はだけてるぞ!!」 起き上がったチナのバスローブの前が開いて、 小ぶりな乳房とピンクの乳首が丸見えになっていた。 

「きゃっ、見たなぁ!」 その瞬間になんだかオレの理性がとんだ気がした。 ゆっくりとチナの髪をなで上げ、 「オレだって男だよ、こんなかっこして、こんな状況で平静ではいられないよ」 「だったら、抱いてよ・・・」 少し伏せ目がちにチナがいった。 コンビに行く前のさびしそうな感じが漂う表情、 ブレーキは当然かからなかった。 無言で後髪を触っていた手をチナの首にずらし、 お互いの顔を近づける。 鼻が触れ合うくらいの距離で、お互い目を閉じ、軽くキスした。 唇をはなし、もう一度見つめあって、目を閉じキス。 今度はお互いに舌を絡ませあい、抱き合った。 互いに舌と唇を吸いあい、オレは手をチナの小ぶりな乳房に移動させた。 先ほどの乳房の観賞時間は短かったが、小さいが形のととのった美乳であることは確認している。 右手で乳首をもみしだき、左手でチナを支えた。 そのまま倒れこみ、唇でチナの右乳首を吸い、左手でもう片方の乳房と乳首を愛撫した。 「うぅ、うぅん、あ、あぁ」 とチナは軽くあえぎながならしがみつく腕にちからが入ってくるのが背中から感じられる。 そうしながらもオレは右手は少しずつ下に這わせ、薄めの茂みをかき分けてチナのマ○コにふれた。 少し驚いたけど、その時点でチナのマ○コはかなりぬれていた。 すでに挿入しても大丈夫なくらいに・・・ はやる気持ちを抑えて、指で軽く愛液のぬめりをすくい、 その湿り気でチナのクリを軽く攻めた。 「あぁ、あぁ、あっ」 っと乳首のときとは違ったあえぎが入り、欲情を誘った。 

しばらくすると、クリが充血したのか、少し大きくなった気がした。 軽く頭を除かせたクリ本体を、人差し指の腹の部分でゆっくりとやさしく、 触れるか触れないか、のところでもてあそぶ。 「くぅ、くっ、あぁは、あ、あぁ」 チナから快楽を得ているがこらえるかの様なあえぎが聞こえてきた。 「あはぁっ、あぅ、あぁ、シュウ、あぁ、シュウぅ」 あがなうかのようなちいさなあえぎから、少しずつ声が大きくなっていく。 その姿勢でさらに先ほどより少し強めだが、 やさしくクリへの刺激を行うと、 「あぁ、シュウ、もう、もうだめだよ、くうぅ、あは、あはぁ、くぅぅぅあぁ」 と大きな声をだして、果てた。 クリへの愛撫だけでチナがいったことにおどろいたが、 オレの興奮度はいやおうなしに増した。 オレは気づかなかったが、いつのまにかチナの肌は充血して桜色になり、 マ○コからはとろみのついた液があふれ出ていた。 チナは起き上がり、オレを下にして、キスしてきた。 「なんだか、すごく感じた。彼としているときより・・・ずっと・・」 「そうか、よかった。浮気されたから、下手なのかとおもってた」 「そんなことないよ、次はあたしの番だね」 というと、キスから首筋、オレの乳首へと下をねっとりとはわせていった。 

正直なところ、SEXは半年ぶりくらいだったし、 普通じゃないチナの裸とシチュエーション、チナの舌使いに不覚にも感じていた。 「くっ、やばいよ、チナ」 「いいよ、シュウ、いっぱい感じて・・・」 といいながら、チナは舌と唇を下に這わせ、オレの息子にたどり着いた。 正直なところ、オレの息子は一般よりはすこし立派なサイズで、 ちょっとは自慢の種になるシロモノだった。 それが、いま、ギンギンになった状況でチナの目の前にさらけ出されている。 「すごいね、この大きさは初めてだよ・・うむぅ」 といいながらゆっくりと唇を亀頭にかぶせていった。 オレは強すぎずもなく、かといって弱すぎもしない、絶妙な唇の締め付けと、 これも適度なバキューム、ねっとりとした舌で、 近年まれに見る極上のフェラを味わった。 このまま放出したらさすがに情けない、とのおもいから 射精をこらえ、チナのフェラを堪能した。 チナは唇と舌と手で竿と亀頭を攻めてくる。 唇と息子のあいだから、バキュームしたときに空気が吸い込まれるちゅば、ちゅば、っといった音がつむぎだされ、 いやおうなく興奮が高まる。 そして少しずつ、少しずつ、唇と手が竿を往復する速度が上がってくる。 それと同じ様にオレに伝わってくる快楽の信号も強度を増し、 徐々に射精へと近づいていった。

 「うぅむ、うぅむ、うむ、うむ」 とチナも少し苦しそうな顔で目を閉じ、必死にオレの息子に奉仕してくれる。 その顔があまりにもエロく、オレの感度がさらにましていく。 唇と手の速度がこれ以上はない、といった速度に達したときに、 「チナ、いくよ、うぅうぅぅ、はぁ」 とオレは果てた。 久しぶりのフェラで、大量に放出したらしく、 オレの精液はチナの口からあふれ出した。 それでもチナは唇の往復をやめず、精液を一滴残らず搾り出そうとしてるようだった。 久しぶりの大放出に、少しは萎えかけた息子だったが、 起き上がった、チナが、口から頬を伝うオレの精液を指ですくって、口に運び、 飲み干している姿と 「いっぱいでたね、たまってたの?シュウ?」 とのチナの言葉を聞いて息子は再び元気を取り戻した。 オレがそれでは逆にクンニでお返しし、そのまま挿入、といったシナリオを考え付いたとたん、 チナはもう一度オレの息子を口に含み、さきほどの極上のフェラで、息子の硬度を高めた。 チナは唇を離し、俺の方へよってきた。 起き上がろうとするオレの肩をチナは両手で押さえ、ベットに押さえつける。 えっと思っていると、息子を軽く握り、自らマ○コへ導き、ゆっくりと腰を下ろしていった。 「あぁ、あはぁぁ・・・」 とゆっくりとため息のような声を出して、腰をさらに落としていく。 

チナの中は熱く、ねっとりとした感じで、潤滑油が大量に分泌されているのが息子の感覚からわかる。 チナはそのまま、ゆっくりとした騎上位ピストンを開始する。 はっと気づいて、 「チナ、ゴムは?」 「あぁ、うぅん、いいよ、シュウなら生でも、それに、ゴムはすれるからあんまり好きじゃないの、うぅんふぅ」 オレも理性がとんでいたので、そのまま彼女の腰の動きを味わった。 チナのマ○コから分泌された愛液と、膣襞の感覚が亀頭からダイレクトに伝わってくる。 チナのマ○コはとりわけ名器といったわけでもないが、相手がチナ、なおかつシチュエーションに興奮し、 普段よりも血流のました息子に与えられる快感は、今まで味わってきた中でも指折りのものだった。 お互いに感じあい、絞り出るかの様なあえぎが重なって、さらに感度が向上していく。 リズミカルに律動するチナの腰と、吸い付くように息子をくわえ込んでくる膣襞、 その間で適度な潤滑を与えてくれる愛液がぬちゃ、ぬちゃ、と卑猥な音を立てる。 

何分たったかわからないが、お互いに快楽をむさぼりあっているうちに、 チナの騎上位ピストンのスピードが徐々に速くなってきた。小ぶりな乳房の乳首が上下に振られているようにみえる。 「あぁ、あはっ、うぅん、くぅ、き、気持ちい、気持ちいいよ、シュウ、あはっ」 うめくように声を絞り出すと、あえぎと腰の動きが激しくなってきた。 オレもちょうどいいぬめりと、収縮する膣襞の感覚に酔いしれて、徐々に射精感が高まっていく。 チナもさらに快感が高まってきたらしく、 「あはぁっ、あはっ、くうぅあは、あぁっ、あぅあは、」 っと上下運動のスピードが上がる。 「く、くはぁ、あは、きもちい、きもちいいよ、シュウ、あはあぁぁぁ」 ひときわ高い声を上げると、膣の収縮運動が絶頂を迎え、 その感覚から、オレも体のそこから精子が湧き上がってくるのを感じた。 一瞬、チナの中にぶちまけたい、と考えたが、理性というより反射から すんでのところでチナの腰を持ち上げ、息子を引き抜きぬいた。 

息子から一度発射したとは思えない量の精液が飛び散った。 抜いたときの確度とお互いの体の密着度の関係から息子はチナをむいており、 大半はチナの下腹部を汚した。 勢い良く飛び出した分は乳房にまで届き、それを見届けたオレがチナの顔に目をやると、 恍惚とした表情で天井を見上げたチナの表情が ブラックライトで光るイルカの中に浮かび上がっていた。 チナが絶頂を感じたことを確信し、久々の体のそこからくる満足を感じた。 そのまま、精液を拭くことも忘れて、チナはオレに倒れこんできた。 今までの彼女とならば、倒れないようにとめて、 ティッシュで拭いたところだが、なぜかチナがたまらなくいとおしく、 倒れこんできたチナをそのまま抱きしめた。 当然精液が自分の体にもついが、お構いなしにチナを抱きしめていた。 「はぁ、はぁ、はぁあはぁ、ふぅぅ」 と抱き合ったままお互いいきを整えながら快感の余韻に浸った。 チナは起き上がると、静かにいった。 「しちゃったね、あたしたち・・・」 「うん?、あぁ、やっちまったな」 「ごめん、精子、ついちゃったね。感じちゃって、どうしても我慢できなかった、ごめん」 「あぁ、いいよ、きにするなよ、大体、元はオレのものじゃん」 「そりゃそうだ、一回フェラで出したのに、この勢いと量はすごいね。 中にはだしてないよね?」 「チナの中、すげー感じで中に出しそうになったけど、反射的にうごいて中出しはしてないよ」 「サンキュ、でもしてるときは中に出されてもいい、てかんじだった」 チナと一緒に起き上がった。 

「それはさすがにまずいっしょ、浮気、だもんな・・・これって」 「うん、浮気だね・・・内緒。わかってると思うけど、いつもはこんなことしないよあたし・・・ 今日はなんだか変。シュウ、やさしいし、あたしも寂しかったから・・・」 「わかってる。今日で最後、次、あったとしても2度としないよ。うん、わかってる。」 暖房のエアコンの風の音と、BGMがはっきりと聞こえるような、お互いの沈黙があった。 「うん・・シャワー浴びよ!!背中流すよ」 「おまえ、げんきだなぁ」 ベットからおりて、バスルームへ向かう。脇をつつきながらチナが 「大体シュウがわるいんだよ、おっきいし、勢いいいから!」 といいだした。 「なにいってんの、お前がしめつけるから一気に飛び出したんだろ」 けたけたと笑うチナ。裸をさらしているが、いつものチナに見えた。 チナにシャワーをかけ、スポンジをあわ立てて、背中から汗を落とすように洗い、 体全体をあわ立てた。 「ははっ、くすぐったいじゃんシュウ、こら」 くすぐったくなるように脇やら背中、乳首を触るようになぜたため、チナが笑う。 「ほら、シュウの番だよ、遊んでないで、スポンジ。ほら、座って。」 スポンジを手渡すと、スケベ椅子に座らされ、隅々まで洗われた。 最後に息子にスポンジがふれると、先ほどの余韻もあり 「おっと」 と声がでてしまった。 しまった、と思ったときには遅く、チナはにんまり笑いながらスポンジから泡を搾り出し、 息子にかけ、ハンドサービスを行った。 本日2発の発射を行っていたが、驚くべきスピードで息子が元気を取り戻し、 交わりあったときに近い硬度を回復した。 

笑っていたチナは笑うのやめて、 「元気だね、もう一回する?」 と笑顔とも、誘惑している顔とも判別できない表情で見上げてきた。 「するも何も、こんなにした責任とれよ」 交わりの際の快楽を忘れられないオレは、当然のようにSEXを求めた。 「だよね、これじゃパンツからはみ出るもんね、よし、一肌脱いでやろう!」 冗談めかしながら、手は息子を離さず、往復運動を続けている。 ボディソープを洗い流し、お互い予備のバスタオルを取り出して体をふき、 脱衣所で抱き合った。 当然のように唇と舌をむさぼりあい、もつれながらベッドに倒れこんだ。 今度こそはオレが上で組みふし、 犯してやろうと思っていたが、お互いの体をなぜあい、 愛撫とキスを絡めている間にまたしてもチナがオレの上になった。 くすりとわらったチナが、 「寝技がまだまだですよ、シュウくん。マウントポジションとられてるよ」 とオレに体を預けながら、息子を手で愛撫してくる。 「まだチナのなか、ぬれてないだろ、これからだよ」 「どうだろね、あたし、今日は変だから。もう準備完了だよ。」 と微笑んだ。オレもえっ、とおもったら、チナが下半身に移動しており、 オレの経験した中の最高級のフェラを息子に行っていた。 

愛撫の最中にかなりの硬度に達していた息子がさらにその硬度を増していくのがわかる。 正直な話、童貞を捨てたときのような痛いほどの硬度に達しており、 息子はすぐにでもチナの膣襞の感覚をほっしていた。 「かちかち、シュウのこれ。あたしね、固いのがすきなの。アソコに入れたとき中をかき回される感じがいいの・・」 微笑みの中にうっとりとした表情をしながらオレの方を見上げるチナ。 オレはここから逆転し、正常位でゆっくりと犯してやろうと思っていた。 それを察したかどうかはわからないが、唇を息子から離したチナは、すでに心ここにあらずといった感じで、 息子の竿をちょうどいい握力で握っており、先ほどと同じように息子をマ○コに導いていった。 やはりゆっくりと腰を下ろしていく、チナ。 それと同時に息子に、 言葉どおり適度に分泌されていた愛液と膣襞の織り成す快感が直接伝わってくる。 やはり生挿入だった。 先ほどとの違いはすぐに騎上位ピストンを行うのではなく、 マ○コで息子を根元までくわ込み、そのまま腰をゆっくりとグラインドし始めた。 それなりの大きさの息子なので、奥へ入りすぎ、痛いのではないか、と心配したが、 それも杞憂らしく、チナはグラインドする自分の腰にあわせて、おくから搾り出すかのような 「あぁ、ぁおぁああ、ふぅん、ふぅん、くふぅあは」 といったあえぎ声を漏らし、快楽をむさぼっているのがわかった。 

当然、オレもチナの腰の動きから、息子の付け根を軸にそれが回転し、 チナの膣襞から刺激を受け、快感を受けている。 2発発射していたため、ノンストップですぎさった先ほどの挿入とは違い、 余裕を持って対処できているのがオレ自身でもわかる。 チナの腰に手をやり、チナの動きのサポートをする。 「ふぅぁ、あはっ、ふぅん、ふうぅぅうん」 チナのあえぎは甘い吐息にもにた感じになり、激しくはないが、高い快感を受けているのは間違いがない。 そして次第にグラインドが早くなってきた。 息子は付け根を軸に回っているので、高速回転されたなら当然痛みがあるのだが、 痛みの発生する少し前ぐらいの直径と速度の円運度で、オレの息子は快感という刺激を脳に運んでくる。 チナもだいぶたかまったようで、円運動から騎上位ピストンの往復運動に徐々に動きが変動していった。 「あぁっ、あっ、あっ、あぁっ、はうぅ、くん、くはぁ、はぁ」 先ほどよりもスピードが遅い分、ピストンのストロークが長く、入り口から最深部までのチナの中を味わうことができた。 やはり膣襞は律動し、適度な締め付け、適度な量の愛液から激しい動きとは少し違った快楽を得られた。 「く、う、気持ちいいよ、チナ」 「うん、あたしも、あはぁっ、くぅん、く、きもちいい、シュウの、シュウので感じるよ、きもちいよい、あはぁ」 お互いに快楽をむさぼりあうのがよくわかった。 

オレは両手をチナのこしから、小ぶりな乳房に移し、それをもみしだく。 人差し指と中指の間に乳首をはさみ、乳房の愛撫と乳首への締め付けを同時に行う。 チナはそれがきにいったらしく、 「あはぁ、おっぱいもいいよぉ・・ねぇ、シュウ、もっともんで、もんでよシュウゥ」 と哀願してくる。あまり握力を入れると痛いだけなのは過去からの経験でわかっており、 先ほどの愛撫よりも少しだけ強めた力で継続した。 小ぶりなチナはオレの上ではねるように快感の運動を続けていた。 オレの息子のサイズ、そり具合、硬度がチナのつぼに当たっているらしく、 「おは、きもちい、きもちいい、きもちいいよぉ、あん、あはぁ、うん、あん」 と激しくあえぐ。それと同期するようにやはり膣襞が息子を締め上げてくる。 強すぎることもなく適度な締め付けと、あふれるような愛液が先ほどのように ぬちゃぬちゃと音を立てる。 そのうちチナのはねる高さが低くなり、当然ストロークが短くなる。 変わりにサイクルがあがり、速度が早くなる。 マ○コの入り口の痛いほどの締め付けではなく、 ねっとりとした襞と液の感覚と子宮口に息子が当たる感覚が征服感を高める。 

オレの上でチナが、チナが快楽に身をゆだねて、もだえ、あえいでいる。 男ならば至福の光景だ。 すでに2度の放出のため先ほどの挿入よりもずっと長い時間持っている。 今回の挿入では、チナの絶頂を余裕をもって受け入れることができた。 「あはぁっ、あはっ、うぅあ、あぁっ、あぅあは、ふーーーーぅぁ」 とひときわ大きな声をあげてチナは果てた。 少しぐったりしながらも、オレの腹筋に手を置き、倒れないように体を支えるチナ。 それをみたオレは、嗜虐的ながら、自らの腰を突き上げる運動を開始した。 恍惚として、ほうけた表情だったチナが目を見開き、 「きゃん、ぁあ、だめ、イッたばっかりだから、あん、あん、だめ、だめ」 とうめく。それを見たオレは当然興奮し、さらに突き上げる。 「あん、あん、あん、ひゃぅ、くはん、ふぅ、あはぁぁぁぁ」 と、絶頂が継続していることを示す声を上げる。 当然膣の律動がオレの息子を包み込む。十分に快楽をむさぼり、 充血し、絶頂の固さに達していたが、今回のオレは多少の射精のコントロールが可能だった。 快感にゆがむチナの顔を観賞しながら、愉悦に浸っていた。 すると、チナは騎上位ピストンに先ほどのグラインド運動を追加した動きを始める。 息子の先と、カリの部分にチナの膣壁が円を描くようにこすり付けられ、 もだえるような快感が脳を突き抜ける。 

「くうっ、うぅあ」 とついあえぎをもらす。 チナは快感にゆがみながらもうれしそうな顔でオレを見下ろす。 オレの上で跳ねながら、お互いに見つめあいながら、愉悦を味わっていると、 チナが上を見上げて、あえぎが激しくなる。 「きゃん、あぁはぁぁ、ふぅぅぅ、くあはっ」 膣の収縮運動が激しくなり、快感がオレにかぶさってくる。 チナも絶頂を迎えているらしく 「あぁぁぁ、はあぁぁぁ、もおぉぉだめぇぇ、いくぅぅうぅ」 と叫んだ。 その瞬間。息子を膣壁が包み込み、オレも絶頂を迎えた。 チナのからだが跳ね上がった瞬間に腰を下にずらし、 チナを軽くてで支え、息子が抜け出すスペースを作り出し、 肉壷から引き抜いた。 その瞬間精子が尿道を伝い飛び出した。 さすがに3度目の射精なので、量は激減していたが、 少量のそれはやはりチナの乳房に届いていた。 倒れこんできたチナは今度は腕で体を支え、 オレに精液がつくのを防ぎ、俺の傍らにひっくり返るように倒れこんだ。 「はぁはぁはぁぁぁ、はぁっ、はぁっ、はぁっ」 とお互いに息を落ち着けようとする。 「はぁ、はぁ、はぁ、すごいよぉシュウ。なんだか吹っ切れた感じだよぉ」 「はぁ、はぁ、あぁ、オレも。すげー感じた。 なんていうか、ここまで気持ちのいいセックス初めてな気がする」 「はぁ、はぁ、うれしいこといってくれるじゃん。」 オレは体を横向け、チナに向かいいった。 

「体、拭くよ。」 「あっいいよ。ふいてあげるから。」 「いいって。上でしてくれたから疲れたろ。オレが拭くよ。」 ティッシュに手をしたところ、隣にウェットティッシュがあるのを発見し、それで拭いた。 乳房までとんだオレの子種は、チナの下半身全体に白い半透明の水玉模様を作っていた。 そのすべてを丁寧にふき取り、最後にチナのマ○コを拭いた。 「きゃは、冷たい、冷たいよ、ははっ、くすぐったいって」 とじゃれてくるチナ。いとおしい。 チナもウェットティッシュでオレの息子を拭いてくれる。 さすがにたまっていたものすべてをチナの体にぶちまけたため、 しぼんでいたが、竿の部分のわずかな皮を伸ばし、丁寧に拭いてくれた。 「するときは狂暴なくせに、小さくなると、かわいいもんだね。」 「そりゃ、3発も搾り取られたら、小さくもなるさ」 チナはくすくす笑う。 チナがオレの横に寝転び、枕をぽんぽんとたたいて腕枕の催促をしてきた。 左腕を伸ばし、チナの頭の下に敷いた。 「なんだかうれしい・・・あたし男の子っぽく見えるでしょ、だからみんなそんな感じで接してくるんだ。 だから腕枕してもらったの初めて。今の彼も、今までの彼もしてくれなかった。 だからすごくうれしい。」 チナがオレに密着してくる。 「そうか、オレの腕枕でよかったか?」 「うん、うれしい」 「少しやすもうな」 「うん、私もつかれたよ」 お互い布団に入って目をとじた。 しばらくしてふと目が覚めて時計を見ると、ホテルに入ってから結構時間がたっていた。

 風呂に0.5時間、眠って2時間、セックスして2時間、また寝て1時間・・・ 結構な時間がたっていた。 チナはまだ眠っている。 布団に戻り、チナの寝顔を見る。 すやすやと軽い寝息を立ているチナの唇にキスした。 チナはそれから1時間ほど眠っていた。 「うぅぅん、ねむっちゃったぁ、ふぁぁぁぁふはぁぁぁ」 と伸びながら大きなあくびをする。 オレの方をみると 「はよ、シュウ」 「おはよ、そういやぁお前、時間いいのか?親さん心配してね?」 「おぅ、そうだ、そんじゃ家に電話しとくよ。」 とケータイを取り出し、話始める。 「うん、うん、大丈夫だよ、今日はカオリの家にとまってくから、 うん、カオリ明日かえるっていってるからさ、うん。はいよー」 とまっていく、という単語に反応してしまった、オレは 電話を切ったチナに 「大丈夫なのか?とまっても?」 「平気、昨日カオリと飲んでるのも知ってるし、カオリとは昔からの友達だから」 チナはあかるくいった。 それからフロントに電話し、休憩から止まりに変更し、 ピザとパスタを頼んだ。 適度に疲れて、腹がふくれたので、二人でシャワーを浴び、テレビをみた。 また、お互い知らず知らず眠ってしまった。 

目が覚めるとチナは隣でオレのことをみつめていた。 チナを引き寄せると、おでこにキスをした。 幸せそうに抱きついてくるチナ。 オレの息子は即座に反応した。 今日はすでに3発も発射しているにもかかわらず、 からだは欲望に忠実に反応し、次の行動を逆に息子から脳に命令された気がする。 唇にキスすると当然チナも舌をからませ、唇を吸ってくる。 お互いにむさぼるようなキスだった。 オレは、頬、耳、首筋、鎖骨へと唇と舌を這わせた。 チナもオレに抱きついてくる。 今度こそオレはチナの上にのり、チナの体の隅々まで舌を這わせた。 チナの体もぴくぴくと反応する。 乳首に達したときは明らかに反応が違った。 「あん、あん、あはぁ、あぁっ」 とあえぎ声をあげ体をよじった。 小ぶりだが、美乳と表現できる乳房をもみしだき、 乳首をすい、舌で転がした。 先ほどと同じ用に人差し指と中指の間に乳首を挟み、軽くもんだ。 「あはぁ、はぁ。」 とあえぐチナ。 舌をへそに移し、嘗め回す。 そのまま、舌を下腹部に移動させていく。 あごに下草があごに当たりくすぐったいが、そのまま南下を続けた。 そしてついにチナの秘部にたどり着いた。 「あ、」 と驚いたような声をチナが出した。 マ○コの下のほうからクリまでをなめあげる。 軽くあえぐチナ。 足を押し開くように太ももに手をやり、オレは頭をチナの股にうずめた。 

目の前にはチナのマ○コがある。 茂みはどちらかといえば薄いほう。 形は秘穴を中心にたての楕円のような形で茂っている。 マ○コ自体だが、交わりの際よりもじっくりと鑑賞することができた。 クリは控えめで適度な大きさ。色は多少色が濃くはなっているが、 基本はピンク系。周辺部もそれほど使い込んだ感じはない。 チナもそれなりに経験があるはずだが、オレの経験の中ではきれいな秘部だった。 その秘部を舌で犯す。 反応し、ぷっクリとしたクリに舌で更なる集中砲火を浴びせる。 唇で皮をむき、舌の中央あたりの少しざらりとした部分に唾液を浸して、 それでゆっくりと、クリの根元から先までをなめあげた。 「あふぁぁ、はぁ、ふぅぅん」 チナがもだえるようなあえぎ声を漏らす。 力を入れすぎて、クリを押しつぶさないように、 しかしながら、舌のざらつき全体がクリを包むように舌をあて、 小刻みに左右に振りながらなめあげる。 チナの太ももが震えるのが手に伝わってくる。 「あん、あん、あはぁん、あぁぁ、あっ、あっあぁぁ」 チナがさらにあえぐ。 舌のスピードを上げ、クリをさらに攻める。

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