エッチ体験談 12,000話 突破!!

エロい女子大生のおしりを好きなだけほじくれる女性誌の副編集長

俺は女性誌の副編集長。仕事はきついが今の時期は天国である。

編集補助のアルバイトを募集するとマスコミ・出版希望の女子大生がわんさかくる。面接はすべておれ一人でやる。どんなに忙しくてもやる。ただし、写真を見てぶさいQな女性は、女性のデスクにまかせる。

俺は気に入った子は履歴書をすべてコピーし、今回は応募者多数で採用は難しそうだが、手伝ってもらうことがあるかも、と含みを持たせておく。採用するのは2番目か3番目にきれいな子、仕事もできそうな頭のいい子。で、一番のお気に入りは、自分用のお手伝いにする。個人秘書みたいなもの。うちは大手だから、就職するのは大変な競争率。で、口利きをほのめかして仲良くする。きびしくやるのは最初の2週間、あとは深夜残業で残させ、やさしくして手なづけていく。

T女子大、J智大、R教大、など美人女子大生のまん○をずいぶん食いました。卑劣な手も使いました。おくすりです。なんとなく具合がわるくなるやつ。残業中にこっそり飲ませて俺が会社の金で借りてる近くのマンションに連れ込んでやり放題。

最初にパンていを脱がしてまん○をなめるときが最高だね。やっぱり知的な美人でもシャワーも浴びてないからくさいんだ。それをべろべろ舌でかきまわしながらナメル。彼女ら意識はあるから何されてるかはわかる。すごい興奮するよ。あとは最初にふぇらさせるとき。

いやがる子もいるけど、みんな結局してくれるからおかしい。うまいもんだよ、いまの女子大生は。忘れられないのがKO文学部のばあじんだった子。あんなにきれいな体は見たことなかった。真っ白ですべすべ、さすがにチン○ぶち込むときはちょっと可哀想になったが、中に出してしまった。これが一発命中。

2ヶ月三日に一度くらいヤッテ、結局100万あげてクビにした。頭がよくてきれいでエロい女子大生のおしりを好きなだけほじくれる俺は幸せだ。

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