エッチ体験談 12,000話 突破!!

あの時の従姉の体の感触は忘れられない…

ちょうどこの時期の小5の時親戚の家に泊まりに行った時の従姉との話。叔母に風呂入ってと言われたので脱衣場に行くと当時中3の従姉が風呂に入ろうと既に全裸だった。 「あっごめん」と言ってあわてて出ていこうとすると「一緒に入る?久しぶりに洗いっこしようよ」と言われた。

さすがに恥ずかしかったので「いいよ」と断ると「恥ずかしがらなくてもいいから」と言われ結局入る事に。
久しぶりに見る従姉の体は小さい頃一緒に風呂に入ってた頃とは違いおっぱいも膨らんでいて股間にも毛が生え大人のような体になっていた。 俺も少しずつだけどえっちな事に興味を持ち始めていたのでそんな従姉の体つきに興味を持ちながらも恥ずかしさもあり目をそらしてはチラ見を繰り返していた。 

従姉に「おいで、体洗ってあげる」と言われ恥ずかしながらも洗ってもらう事に。さすがにチンコは恥ずかしかったのでそこは自分で洗うと言ったが聞き入れてはもらえず従姉の手は俺のチンコに、刺激を受けた俺の股間は我慢しきれずにどんどん固く大きくなっていった。 「いっちょまえにおっきくなるんだね」と笑われ「じゃあ次は私の体ね」と言ってきた。 

恐る恐る従姉の体を背中から洗い始めると「前もね」と言って俺の手を自分のおっぱいに持っていき「どう?柔らかいでしょ」と言ってきた。 初めて触るおっぱいの感触、確かに柔らかくしばらくおっぱいばかり洗ってしまっていた。 従姉に「いつまでそこだけ洗っているのよ、えっち(笑)」と言われ「ココとかもちゃんと洗ってね」と手を下に持っていかれた。 

タオル越しにとはいえ初めて触るマンコ、不思議な感触を覚えながら洗っているとそれまで俺の事をからかっていた従姉が静かになり、息が荒くなっていた。 今思えば感じていたんだろうが当時は当然そんな事なんて知らないから「どうしたの?」と聞くと小さな声で「なんでもないから、もう少しソコを洗って」俺の手をマンコにあて、また静かに、時折腰がピクピク動いていたのが不思議でならなかった。 

しばらくすると「うん、もういいよ、ありがと」と言って体を流し始めた。 これを最後に従姉と風呂に入る事は無くなったけど今でも当時の従姉の体の感触は忘れられず、時折オカズにしています。

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