エッチ体験談が10000話を突破しました。

いつも自分でやってるから、たまにはお兄ちゃんにしてもらいたいのぉ…

俺「こんなにいやらしいパンツはいちゃってどうしたんだ?」
妹「……だって」
俺「だって何だ?」
妹「お兄ちゃんが喜んでくれると思ったから…」
俺「そうか。それにしてもさっきからどんどん濡れていってるぞ?」

妹「お兄ちゃんに見られてると思うとえっちな気分になっちゃうの…」
俺「パンツの上からおま○こ舐めてもらいたいか?」
妹「……うん、やさしくして」

はいはい爆発爆発……え? 問題ない続けろ爆発は? 腹筋………じゃない?

俺「ンチュ…レロ…チュパ…チュゥ」
妹「ひゃぅっ、き、きもちいいよぉ…」
俺「すごい味がするぞ?」

妹「そんなこと言わないでよぉ…」
俺「舐めたせいかどんどんえっちなお汁が溢れてきてるな」
妹「だってお兄ちゃん上手だから…」

俺「そんなに良かったのか?」
妹「……もっとすごいことして欲しいよぉ…」
俺「どんなすごいことして欲しいんだ?」

妹「そ、そのぉ…」
俺「ちゃんと言わないとお兄ちゃんわからないぞ」
妹「……お兄ちゃんの指でくちゅくちゅってして欲しいのぉ…」

俺「どうして?」
妹「いつも自分でやってるから、たまにはお兄ちゃんにしてもらいたいのぉ…」
俺「どうしようかな」

妹「……ダメ?」
俺「そんな物欲しそうな顔するなよ。お兄ちゃん我慢できなくなるぞ?」
妹「私のことお兄ちゃんの好きにしていいよぉ…」

俺「そうか。それじゃあまずはパンツを脱がさないとな」
妹「……うん」
俺「それじゃあ脱がすぞ……うわぁ、すごい糸引いてる」

妹「は、恥ずかしぃ……」
俺「パンツとおま○この間こんなにいやらしいねっとりしてる糸が引いてるぞ?」
妹「い、言わないでよぉ…」

俺「そんなにえっちな気分になってたのか?」
妹「……うん、お兄ちゃんのこと考えてるとこうなったのぉ…」
俺「ンチュ、ペロ、美味しい、お前らの糸指にからませて舐めると美味しいぞ」

妹「も、もう、いやぁ…」
俺「おいおい、おま○こからえっちなお汁ポタポタ垂らすなよ」
妹「だってお兄ちゃんのせいだよぉ…」

俺「お兄ちゃんのせいでもっと恥ずかしくなってえっちになってきたのか?」
妹「そうだよぉ……」
俺「指早く入れて欲しいか?」

妹「……うん」
俺「じゃあちゃんとおねだりしなさい」

王道だがそれがいい

妹「……わ、わたしのおま○こ、お兄ちゃんの指でいっぱいかき回してください…」
俺「よし、よくおねだりできたな」
妹「早くしてよぉ…」
俺「もう我慢できないみたいだな、じゃあ行くぞ」

チュプ…クチュ、チュゥ、クチュ

妹「あっあっあん♪」
俺「すごい喘ぎ声だな」
妹「だ、だって気持ち良くて…」

俺「もっとすごいことしてもらいたいか?」
妹「……うん」
俺「どんなことだ?」

妹「……吸ってほしぃ…」
俺「え?」
妹「私のおま○こ吸って欲しいのぉ…」

俺「どうして?」
妹「お兄ちゃんにもっと私のえっちなお汁味わってもらいたいから…」
俺「本当はお前が気持ち良くなりたいだけだろ?」

妹「ち、ちがうもん!」
俺「しょうがないやつだな」
妹「も、もう我慢できないよぉ…」

俺「ほら、やっぱりお前が吸ってもらって気持ち良くなりたいんじゃないか」
妹「……そ、そんなこともうどうでもいいから早くしてぇ…」
俺「全く、本当に我慢できないみたいだな、じゃあ吸うぞ」

ンチュ…チュゥゥゥゥジュルゥゥゥチュゥ…ンチュ

妹「き、きもちいいよぉ、お兄ちゃん、私きもちいいのぉ…」
俺「ぷはー!お前のおま○こから溢れ出るえっちな汁美味しすぎてたまんねーぜ」
妹「……もっと」

俺「もっとなんだ?」
妹「……もっとして強くして欲しいよぉ…」
俺「ちゃんとおねだりしろ」

妹「……お兄ちゃんのおち○ちんちょうだぁい…」
俺「本当に欲しいのか?」
妹「ずっとずっと欲しかったんだよぉ…」

俺「ずっと?」
妹「毎日毎日お兄ちゃんのおち○ちんのこと考えてたのぉ…」
俺「お前、そんなに淫乱なやつだったんだな」

妹「そうだよぉ、私すごいえっちな子なんだよぉ…」
俺「どれくらいえっちな子なんだ?」
妹「……お兄ちゃんの布団とかパンツの匂い嗅いだりしてるのぉ…」

俺「……そ、そうか…」
妹「それくらいお兄ちゃんのこと大好きで仕方ないんだよぉ…」
俺「わかった。だけどお前処女だろ?いいのか?」

妹「お兄ちゃんのためにとっておいたんだよ」
俺「俺もまだ童貞だ」
妹「うん、知ってる」

俺「なんで知ってるんだ?」
妹「お兄ちゃんのことなら何でも知ってるからだよぉ…」
俺「……そ、そうか…」

妹「早くおち○ちんちょうだぁい」
俺「それじゃあ俺のズボン脱がせ」
妹「うん……うわぁすごい膨れ上がってるよぉ…」

俺「お前のせいでもうこんなになってる。パンツも脱がせ」
妹「うん……うわぁ大きい、これがお兄ちゃんのおち○ちん」
俺「なめろ」

妹「さきっちょからなんか出てるよ?」
俺「お兄ちゃんもえっちな気分になってる証拠だ」
妹「そうなんだぁ、じゃあなめるね…」

チュ、レロ……チュ

俺「そうだ。いいぞ。もっと奥まで咥えろ」

ンチュ…チュゥ…ジュルゥ

俺「動かすぞ?……うわぁ、お前の喉奥に当たってるぅぅ」
妹「ほ、ほひぃちゃん、ひ、ひもちぃ?」

俺「う、あ、き、気持ちいいぞ」
妹「ほ、ほっとはげひくうごひていひよ」
俺「く…そ、お前の舌と喉奥と唾液の感触が最高だっ!!」

妹「ほ、ほひぃちゃん、しゅごぉいきほちよさそうなほおしてる」
俺「あ!もうダメだ!イク!イクぞ!!!」

ビュルビュゥルッビュルンビュルゥゥ

妹「ひゃぁ、はぁほぅあぁぁうん、ごっくん」
俺「気持ちよかったぁ……ってお前飲んだのか?」
妹「うん、美味しかったよぉ…、匂いと喉に絡まる感触がやみつきになりそうだよぉ…」
俺「そ、そうか」

妹「お兄ちゃんすごい気持ちよさそうな顔してたね」
俺「お前のフ○ラチオが最高だからだよ」
妹「途中からイラマチオになってたよぉ、ちょっと痛かった」
俺「ご、ごめん」妹「いいよ、お兄ちゃんにお口と喉いっぱい犯してもらえて嬉しかったよぉ…」
俺「お前、本当に可愛いやつだよ」

妹「可愛い?本当?」
俺「あぁ、俺もお前が大好きだよ」
妹「お、お兄ちゃん……」

俺「泣きそうになるな」妹「だって私だけかと思ってたんだもん、好きなの」
俺「実は俺もずっとお前が好きだったんだよ。毎日犯したいって思ってた」

妹「……嬉しい」
俺「俺もお前のパンツの匂いとか嗅いでたんだぞ?」
妹「うん、知ってるよ」

俺「え?」
妹「だってお兄ちゃんのこと全部知ってるもん」
俺「そ、そうか」

妹「私のパンツに精液かけてたこともあったでしょ?それから――」
俺「も、もういい」
妹「これからは隠れてしなくてもいいからね?」

俺「……うん」妹「それじゃあ早く続きしよぉ…」
俺「お兄ちゃんもまたこんなにおっきくなってるよ」

妹「早く私の膣内に入れたいんだね、来ていいよぉ…」
俺「じゃあいくぞ」

ズプゥ…

妹「ひゃうっ」
俺「大丈夫か?」
妹「うん、もっと動いていいよぉ…」
俺「いくぞ」

ズンズン…ズチュジュチュズン

妹「あ、はぁ、はぁ、んんん、き、気持ちいい」
俺「気持ちいいのか?」
妹「もっともっとお兄ちゃんのおち○ちん突いて欲しいよぉ…」

俺「ほら、どうだ、これで」
妹「わ、私の子宮もっとぐりゅぐりゅってしてぇ」
俺「ここか子宮?あぁ、すごい締め付けだ!」

妹「私のおま○こお兄ちゃんのおち○ちんぎゅぅって締め付けてるよぉ」
俺「本当にすごいぞ。そんなにおち○ちん離したくないのか?」
妹「うん、き、気持ちいい、お兄ちゃんのおち○ちんすごい感じてるよぉ」

俺「子宮はどうだ?」
妹「子宮ももう気持ちよくってだめぇ、頭の中もう気持ちよくってだめだよぉ」
俺「ほらほら、どうだ!」

妹「お、お兄ちゃん、大好き、大好きだよぉ」
俺「もうイク!イクぞ!?」
妹「私の子宮にお兄ちゃんの精液いっぱい注いで孕ませてぇ」

俺「うわぁ!もう、イク、イクっっっ!!!!」

ビュルンビュルゥゥゥrビュルン

妹「ひゃっっぅぅぅぅ、す、すごいお兄ちゃんの熱い精液どんどん入ってくるぅ」
俺「う、ふぅ、お前の子宮にしっかり種付けしてやる」

妹「うん、お兄ちゃんに種付けされたいよぉ」
俺「で、でた、全部出たぞ。あまりにも気持ちよくってお兄ちゃんもおかしくなりそうだった」
妹「しばらくこのままでいて」

俺「そうだな。おち○ちんで栓して精液が出ないようにしないとな」
妹「せっかくにお兄ちゃんの精液だもんね。一滴も無駄にしたくないよぉ」
俺「このままだと本当に孕みそうだ」

妹「うん、お兄ちゃんとの赤ちゃんほしいよぉ」
俺「妊娠したらもう中出しし放題だ」
妹「これからもお兄ちゃんの熱い精液注いでほしいよぉ」

俺「大好きだ」
妹「私も」

チュゥ

俺「今頃キスって順番おかしかったな」
妹「そうだね」
俺「もっと激しくディープキスしたい」
妹「うん、お兄ちゃんの好きなようにして」

ンチュゥジュルゥゥゥゥチュゥ

俺「お前のヨダレ美味しい」
妹「いっぱいヨダレ交換しちゃったね」
俺「今日もまだまだするだろ?」

妹「うん、お兄ちゃんの気が済むまで好きにしていいよぉ」
俺「家に二人っきりだから誰の邪魔もされないぞ」
妹「二人だけの世界だよぉ」

俺「本当にお前は可愛いやつだ」
妹「お兄ちゃん大好き」
俺「あ!」

妹「どうしたの?」
俺「明日お前の誕生日だったな」
妹「そうだよぉ、プレゼントはお兄ちゃんでいいからね」

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