妹がこっそり俺のエロ同人を読んでる様子なので白状させて…

ぴゅあらば

俺のエロ同人、エロ漫画コレクションをJK1年の妹がこっそり借りていくようになった。読みたい本が無くなって次の日に戻ってきていたり、好きなサークルは発行順に並べているのだけど、それが前後していたり…。

おかしいと思い、妹のいない時にこっそり部屋を調べた時、引出しを調べようと座った椅子が変な感触。妹の奴、椅子の座布団カバーの中に入れて隠してた。これで気のせいではなく、妹が俺のエロ漫画をこっそり借りていると確信した。妹はゲーオタではあるがなかなか可愛く、見た目も言動もまだ幼い感じ。俺から見たらまだエロい事には興味なさそうだったから意外だった。

オナッてるのか、ただの興味本位なのか…スポブラつけてるような妹が、マニアックな俺のコレクションを読んでいると思うとなんだかちょっと興奮した。そしてこの前、妹がエロ本をこっそり持ち出しているのが分かってから、ずっと試してみたかった悪戯を試してみた。最近の妹のお気に入りである、セブンスドラゴンのエロ同人の新刊を用意。たぶん、妹は本をみつけたらこっそり持っていくだろうから、それがわかった時点で妹の部屋を強襲。本を返してくれと言って、妹の反応を楽しむのだ。

買ってきてから2日目の週末、棚から本が消えているのに気が付いた。俺はさっそく、妹の部屋へと行くと事に。親に聞こえないようノックすると、パジャマ姿の妹がドアを開けてくれた。「ん〜どうしたの?」

「ちょっと話があってさ。悪い、寝る前だけど10分くらい時間をくれ」部屋に入り、さっそく同人誌の事を聞いた。「あのさ、俺の同人誌が一冊無いんだけど…返してほしくって。買ったばかりだし読みなおしたくてさ」

妹の顔がみるみる赤くなった。真っ赤になって「…私は持ってないよ。知らない!」なんて言い訳してる。「別に怒ってる訳じゃないからさw」「でも本当に知らないの!」

ムキになるところが可愛い。俺はわざと椅子に座ると「あれ!?」とか言って偶然を装い本をみつけた。妹、それを見てもう泣きそうな顔。その姿に、なんかすっごく可哀そうになってしまった。「なんだよ、やっぱあるじゃん!」

「………」「あ、だからお前、怒ってないんだから泣くなよ!? 別にみんな読む物なんだしさw」「…でも…」

「変な事じゃないって! 俺なんて買ってきてるんだし。」「……もうヤダ! 恥ずかしい…!」「興味あったんだろ? 別にいいじゃん。ほら俺も読んでるんだし、なんなら一緒に読むか?」

俺、慌ててフォロー。妹の前でパラパラとページをめくり「この作家って絵がうまいよな〜」とか「このキャラのセリフが可愛い」とか、とにかく泣かせまいと必死。その甲斐もあってか、だんだんと妹も気持ちを落ち着かせ話に乗ってくる。エロ本なんだけど、エロい内容には触れずに絵が好きとかそんな話を。それから完全に妹が落ち着いたな、と思った所で「なんかごめんな…まぁさ、勝手に持ってかれるのは嫌だけど、読みたいならいくらでも貸すから」と言った。妹はちょっと笑って「ううん。勝手に部屋に入ってごめんね。これからは貸してって言うね」なんて答えてくれた。よかった、危機は脱したみたい。その夜は妹を俺の部屋に誘い、だらだら二人で同人誌を読んだ。読みながら小声で話していたんだけど、なんで読みたいの? って質問にも「兄ちゃんの部屋に前からエッチな本があるのは知ってて、それで、つい…」とか、顔を真っ赤にしながらいろいろ答えてくれるようになった。

「お前、読んでて面白いの?」「…うん…どうだろう。わかんないよ」「読んでみてさ、どんなのが好きなの?」

「え!? 私は別に…好きとかないよ…よっぺ(俺の呼ばれ方)はどんなのが好き?」「俺は女の子が可愛く描かれてて、こんな感じ?」俺、複数に女の子が廻されてるページを見せる。「変態…!」妹、自分だって同じようなの読んでいるくせに、顔を赤くした。

しばらくして、妹が聞いてきた。「男の人ってさ、エッチだとこういう風になっちゃうんだよね…」「え…? あぁ、まぁしょうがないだろ。自分の意思じゃなんともなんないし」

「興奮するとこうなるんでしょ?」「まぁ、それだけじゃないけど、大体はそうな」「よっぺは今、興奮してる?」

「ええっ!? まぁなんだ、正直言うが…エロ本読んでいるし…うん、そうだな」妹の視線が俺の股間に。俺は体育座りをしたような体勢だったから、勃起は目立たないはず。じ〜っと見つめて「あんまりわかんないんだね」と妹が言う。俺、なんだかちょっと興奮してしまい、立ちあがると妹の前でスウェットの下を脱いで、パンツ一枚になった。「…これなら、わかるだろ?」

「こんな風になっちゃうんだ…すごいんだね」妹は俺のテント張ってる股間に目を釘付け。旅行とか以外で一緒の部屋で寝たこと無いし、昔はどうあれ、思春期を迎えてからは初めて見た勃起なんだろうと思った。「なんか痛そう…」

見つめられながら、言われた。俺ん中で、何かいろいろ自制が効かなくなってきた。俺の股間を凝視する妹に、正直言って欲情してきていた。「痛くないよ、男には普通の事だし。…どうする? どうなってるか…直に見てみるか?」「えっ!? それはいいよ。もうわかったから! 大丈夫だから!」

顔真っ赤にさせながら、俺に言う妹。「でもさ、興味あるんだからこっそり本を読んでたんだろ? どうせ昔は一緒に風呂にも入って見られてんだし、見せてやるよ。親父たちにも、友達にも黙っててやるしさ」「…それは、よっぺのは知ってるけど…恥ずかしいよ…」

「何だよ、恥ずかしいのは俺だぞ。硬くなったところ見られるんだから」「そうだけど…でも…」「ほら!」

やりとりがまどろっこしくなってきていたので、一気にパンツをおろした。妹は「うわっ!」って言いながらも、俺のペニスをじっと眺めている。「…止めてって言ったのに…バカよっぺ!」

「でも実は見たかったろ、お前。で、どう思う?」「う…ん…なんか凄いね。よっぺ、もう毛もボウボウだし…」「そりゃ、20歳にもなればな。お前だってもう生えてるんだろ?」

「私は…まだ少しだけだよ! こんな風にはなってないもん」「そっかそっかw まぁ、女の子はその位が一番かもな」「変態!」

「お前だって俺の見てる変態じゃん。試しに触ってみるか?」硬くなっているペニスを、妹の前で振りながら言った。「い、嫌だよ! バカ! 別に触りたくはないもん」

「ま、それはそうだよなw」「そうだよ! よっぺのなんて汚いし」「バカ! 俺のは奇麗だぞ。剥けてるし」

「剥けてる?」「んあ? あぁ、だからさ、こうなってるのが…」「やだ! 止めてよ!」

俺は皮をムニュッと亀頭に被せ。「で、これが包茎ね。こうなってると洗えないから汚いんだよ」「わかったけど…でも痛くないの? そんな風にしちゃって…」

「痛くないよ。一人でする時だって、こうするんだし」「男の人ってそうなんだ…」「お前はどうやるの?」

「言えないよ! バカよっぺ!」言えないだって…コイツ、やってるな。そう思うと興奮した。「やってるとこ見せてやるよw」

また断ってくるだろうと思って、冗談で言ってみた。妹は案の定、いいよと断ってきた。おもしろかったので、何回か見せる見せないだ押し合いした時、不意に妹が「…じゃあ、見てあげる…」って言った。俺は「…え!?」と思ったが、なんか妹の言い方が俺のツボにハマってしまい、俺は妹の前でオナニーをした。妹は椅子に座って、俺の姿を真剣に見てた。

イク寸前、俺は「もう…ダメだ! イク、イクぞ! 早く手のひら出して!」と言った。妹は一瞬きょどったが、慌てて俺の前に手のひらを差し出す。俺は、その手のひらに思う存分射精した。「…うわ…これが精子なんだ…。よっぺ気持ちよかったの?」

「うん、気持ちよかった。お前の前で精子出しちまったな」「そうだね…。精子ってなんか不思議だね」「舐めるか?」

「変態!」「でも、みんな舐めるもんだぞ」「本でもそうだったけど…」

「試してみろって」「え…じゃあ、ちょっとだけね…」妹は舌でぺろっと俺の精液を舐めた。舐めて顔をしかめて、何か変な味…って言った。

「そうなんだw 女の子って大変だな」「そだね。大変みたい」ホラッて、妹にティッシュを渡した。妹は精子を拭うと、ぺっぺっと唾をだした。なんか、その姿は可愛かった。

「ねぇ…お母さんたちには、絶対に内緒にしてよ…」「当たり前だろ。ふたりだけの秘密だよ」「うん。本当だからね!」

「わかってるって! なぁ、また同人誌一緒に読もうな。いつでも言ってくれていいから」「うん。ありがとう」「そん時またお前が見たいなら、オナニー見せてやるからw」

「…うん」ドキッとした。それから妹は部屋に戻って行った。俺は精液を拭いたティッシュを捨てようと思ったんだが、無かった。アイツ…持って行った? なんで…まさかアレでオナニーする気か? なんかすごく興奮した。それで俺はまたオナニーをして、寝た。

それから、妹の前でちょくちょくオナニーするようになった。妹と同人誌を一緒に読むのも、オナニーを見せるのも楽しい。最近は妹も慣れてきて、とうとう俺のペニスを握ってくれた。これから、もっと妹とは仲良くしたいと思う。

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ぴゅあらば

コメント

  1. ポチ君 より:

    セックスするときは避妊しようね

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