彼女がいても俺の全ての性欲は妹に向けられた…

ぴゅあらば

もう十?年前になるが、俺にも経験がある。 最初は俺が中2、妹が小6の冬。 俺が学校から帰ると妹が居間の炬燵で寝ていた。 当時住んでた家が古い作りの家で、炬燵は掘り炬燵。 通常の炬燵と違い、足が降ろせて、そして1辺に2人ずつ座れるくらい広い。 古いだけでなくボロい家で、何しろ冬が寒い。 俺も妹もそれぞれ自分の部屋があったけど、居間にしかテレビがなかったし、冬の間はほとんど炬燵が居場所。(親父の方針で子供部屋にはテレビを置かない) 

妹は勉強も炬燵でしていた。 妹は仰向けで爆睡。 宿題かなんかやっていたらしく、教科書とノートが広げてあり、そのまま後にひっくり返った格好。(掘り炬燵は横向きには寝づらい) そのままだと風邪ひくから起こそうとしたが、全く起きない。 ちなみに、その時までは妹を女とは思っていなかったので、純粋に心配して起こした。 

しょうがねえな、と思いつつ背中に手を入れて無理やり起こそうとしたら、炬燵の中に何か落ちる音がした。 すぐ鉛筆の音だとわかった。底板の隙間に入ると面倒なので、すぐ炬燵の中に頭突っ込んで取ろうとした。 いきなり妹の太腿が目に入る。そして鉛筆はその下あたりに見つかった。 炬燵の中は明るい。 底に切った穴の堀り炬燵用のヒーターのオレンジ色の光に照らされて、妹の太腿はなんだか卑猥な迫力があった。 

とはいえ邪魔なので、結構乱暴に太腿に手を掛けてどかす。別に起きたって構わん。 クニャッと太腿が開いて、手をのばして鉛筆拾う。他にもコンパスが落ちていたので拾う。 で、出ようとした時に今度は食い込み気味の苺柄のパンツが目に入った。 ここで初めて邪な考えが浮かぶ。マ○コ見えるんじゃないか。 

妹を女とは見ていなかったけど、マ○コには興味がある。 体勢が苦しいので、一度炬燵から出た。 妹の様子をうかがう。全く起きる気配なし。 今度は対面側から体ごと潜り込む。無防備に開いた足の間に陣取って観察する。 スカートは全捲れ状態。パンツもしっかりスジに食い込んでいやらしいカタチ。 そっとスジに触れてみる。反応なし。太腿の付け根のあたりに手を当てる。反応なし。 

ゆっくり付け根とパンツのゴムの隙間に指を入れて、食い込みを緩めるようにずらした。 淡い感じのワレメが少しだけ開いているのが見えた。 息が上がるのが抑えられなかったのを忘れられない。 左手でパンツの布を押さえ、右手の指で開いてみるとめくれるように開いた。 妹のスジはそれまで何回も見たけど、こういう形で見るのは当然初めてで、無茶苦茶興奮した。 反応がないので、大胆になった。 ワレメを上の方に開いていくと小さいツブが見えた。

そしてその上に産毛がそのまま伸びたみたいな薄いヘアが。 人差し指をワレメにあてて、中に入れてみた。 第2関節位まですんなり入る。感動してさらに奥まで入れようとした時、いきなりワレメがキュッと締まって逃げて行った。 ヤバい、起きた。 炬燵の中で様子をうかがっていると、そのまま妹は出て行った。 多分気づいていたと思う。その後、その冬は妹が炬燵に居る時間が明らかに減った。 俺の方は、その時に見た光景と指に残った感触が忘れられなかったが、その年はさすがにビビってしまい、何もしなかった。 

次は翌年の夏、やっぱり寝ている妹のシチュエーションだった。 絶対に気づいていたと思うが、妹の態度は何も変わらなかった。 それまで通り、甘えても来るし、憎まれ口もきくし、時にはけんかもするし。 炬燵の出来事が妹との関係に何も影響していないことに安心したが、 密かに俺はあのオレンジ色の空間で見たマ○コと指に残ったその感触が忘れられなかった。 翌年4月、妹は俺と同じ中学に。 小6のガキンチョも中学の制服を着ると「女の子」に見えだす。 

家族だから、朝、制服に着替える時とかで、下着姿を見てしまうことがある。 去年までは何とも思わなかった光景だが、炬燵以来、 どうしてもあのマ○コ映像が頭に浮かんでしまう。 忘れもしない夏休み初日、朝から友達とプールに行き、午後3時ごろに帰った。 鍵は開いていたが、ただいま、と言っても返事がないので、一応家の中を見て回った。 なんだ、誰もいねえの?と妹の部屋の戸をあけると、いきなりタンクトップにパンツ(ショーツ)だけで ベッドに寝ている妹の姿が目に飛び込んできた。 

頭の脇にコミック雑誌があったので、読みながら寝てしまったのだろう。 胸の鼓動が速くなって、頭の中にあの炬燵の映像がよみがえった。 静かにベッドに近寄って、そっと呼びかける。起きない。 目の前の光景を見る。 妹は仰向けで軽く片足立てた状態。なんか少しパンツ小さくなった。そして懐かしい太腿の肉感。 あの年、夏までに妹は5cm身長が伸びた。胸もこじんまりと膨らんだ。 何よりも午後の光の中での原色の肌の色。また息が上がりだす。 

もう前回と違って、充分エロい対象として見ている自分が居る。 俺はベッドの妹の足もとの方に座り、もう一度、しっかりと呼びかける。 声が震えたかもしれない。 すると妹が大きく息をして体をよじった。 あ、起きた、と思った瞬間、!!! 軽く曲げて立てていた膝がさらに持ち上がり、そのまま外に倒れた。 妹の股間が目の前で広がる。 小麦色の太腿に白ショーツの股間の布地の縫い合わせ部分、 ふっくらとしたマ○コの膨らみを見た瞬間に狂った。 

思わず、その膨らみに手が伸び、布地の上から軽く揉んでしまった。 柔らかさを確かめる。女の子のマ○コって、こんなに柔らかい。 感動し興奮して、今思い出しても恥ずかしいぐらい鼻息が荒くなって、どうにもならない。 ヤバい、こんなことしてたら、と思っても、手が吸いついたようになって離れない。 必死で手を引いて、気を落ち着かせる。 妹の様子を見る。相変わらず寝息が聞こえるくらい爆睡状態。 昼寝であんなに爆睡するなんて、当時はまだガキだったのか。 

寝顔もあどけない妹の股間に、あんなにエロいものがついてるなんて。 シングルベッドなので、そのまま座っていたのでは何もできないし、妹がまた寝返れば足がぶつかりそうだ。 俺はベッドを揺すらないようにそっと降りると、ベッドの下の方から上半身だけ載せるような形で妹の股間に陣取った。 マ○コから20cmくらいまで顔を寄せる。 石鹸の匂いに交じってちょっとマ○汁臭(当時は「マ○汁臭」とは思わなかった)がした。 

もう少し足を開かせたいけど、起きられたらまずいのでその状態のまま。 肌に触れないようにパンツの股間、ゴムの部分をつまむ。 そっと引っ張り、充分隙間を作って指をひっかけ横にめくる。 半年振りの妹の性器。相変わらず淡い感じ、弱々しい感じのおマ○コ。 ヘアは半年で少し濃くなっていたが、まだワレメの周辺は無毛。 人差し指と中指でそっと触れる。ゆっくりと広げる。 まためくれるように開いて、めくれた肌がぺラッとヒダのようになる。(小陰唇なんて知らなかった) 

前と違って今度こそはっきりピンク色に湿ったマ○コを見て興奮し、痛いほど勃起した。 指を離すとまた閉じてしまうので、今度は親指と中指で開いて、人差し指を入れようとした。 前回は指を入れた途端に逃げられてしまったため、指入れに異常に執着してた。 穴が全然わからない。炬燵の時は乱暴にもあてずっぽうで指を入れたのだが、今回は慎重に。 指先でそっと探り、ひっかかったところに指を進める。 湿りを帯びただけみたいなマ○コだったが、中はヌルついて暖かい。

ゆっくりと指を挿し込んでいく。結構奥まで入って、指先が何かに当たった。 指の付け根くらいまで入っている。全く隙間がない。 友人のエロ本(裏本だと思う。学校に持ってきた)では指が3本入ってたけど、こいつは絶対入らないな、とか、 バカなことを考えたのを覚えている。 不思議なのは、寝ている時は指入れても大丈夫ということ。起きている時は痛がったのに。 

そのままゆっくり指を回転させ、膣の上下左右の感触を味わった。 膣の上側、恥骨の裏側がコリっとしているのも知ったし、指を抜く時にツブのようなクリトリスが剥き出されるように見えたのも興奮した。 炬燵の時は一瞬だけだったが、今度はしっかりと指に妹の膣の温度と感触を残すことができた。 俺が指入れ愛撫が異常に好きなのは、この時の執着をいまだに引きずっているのだと思う。 無知のせいで処女膜を確認しなかったのは痛恨。 またあの時期の微妙なおっぱいに何もしなかったのも痛恨。 

でも、膨らみかけの頃は触っただけでも痛いらしいから、起こしてしまったかも知れない。 執着した割には指入れは1回だけ。 やっぱり少し妹に悪いなって気持ちがあったのかもしれない。 その後はそっとワレメなぞったり、広げて見たり、妹のマ○コ観察はまったく飽きなかった。 ただ舐めることはできなかったな。 行為自体は知っていたけど、ちょっと抵抗があって、でもこれも痛恨かも。 そして、イタズラしている間は夢中で、妹の状態を全く気にしなかった。

1年後にそのせいで妹にバレてしまうんだが。 不意に妹が大きく息をしたので慌てて離れた。 起きる気配、ヤバい! この時の自分の対応を褒めたい。 とっさにベッド脇にクシャクシャになっていたタオルケットを広げ、妹に乱暴にかぶせた。 妹が目をあけ、一瞬驚く。 「キャ・・」とタオルケット引き寄せる。 すぐ俺とわかったみたい。 妹が何か言う前に怒鳴る。 

「おい!ひとりの時は鍵かけろ!」 「・・お兄ちゃん」 「なんてカッコして寝てんだよ、おまえは。あぶねえぞ!」 「寝ちゃった・・でもなんで」 「帰ったら鍵開けっぱなしで誰も返事しねえからさあ!」 言葉は正確にこの通り。なんという説明的なセリフ。 妹はなぜか笑顔になって 「・・ごめーん、寝ちゃった」 本当は謝らなきゃいけないのは俺の方なんだが。 でもこのやり取りのおかげで、その場をうまく切り抜けた。 その晩はその日のことを思い返し、初めて妹をオカズにして抜いてしまった。 でも射精した後で込み上げた気持ち悪さは言いようがない。 

それからは妹は他の女の子たち(クラスメートとか)と同じレベルのエロ対象となった。 (恥ずかしいけど、中3のオナニー小僧には周囲の女子=マ○コ) 俺はたった2回のリアルな思い出を何十回もオカズにした。 抜いた後の鬱症状はいつの間にか消えた。 常にチャンスは窺っていたけど、その年はもう妹にイタズラする機会は無かった。 結構間が空くのは、家に親が居る時は全くのノーチャンスなので。 平屋で、構造上、親がトイレに行く時には必ず俺と妹の部屋の外を通るので、夜這いも無理。 ただ堀り炬燵に関しては「寝てる妹にイタズラ」の機会はなかったものの、別の楽しみができた。 

妹はよく本や雑誌を読むときに腰まで炬燵に入り(暖かいので快適)、腹這いの姿勢で読む。 出ている上半身は腹這いだが、掘り炬燵なので、こたつの中では膝ついて尻を突き出した格好になる。 したがって、穿いているスカートによっては、パンツむき出し。 もうわかると思うけど、俺はそういう時は妹の対面に座り、時々布団捲って覗いたり、手鏡でパンツ見ていた。 なんとも情けない兄貴だ。 翌年、家を建て直した。 ちょうど俺も受験が済み、妹も受験まであと1年あるので良い時期だと親も判断したんだろう。 

夏休み中に完成の予定だったが、結局は11月の半ば、週末3日使って新居に家財道具を運び入れた。 思い出の掘り炬燵は、翌年の秋、家を建て直した際に撤去されてしまった。 家は平屋から2階建てになり、改めて俺と妹は2階に部屋を貰った。 俺と妹は土曜の下校後から、それぞれ自分の部屋を片付けたのだが、とても半日では片付かない。 

夜、日付が変わってもまだ俺の部屋はグチャグチャで、寝るスペースがない。 仕方なく妹の部屋で1晩だけ寝かせてくれと頼んだら、笑ってOK。 この時点では何ら邪な意図はなかったと断言しておく。 その後も片付け作業を続けていると、妹が「布団敷いたよ〜、もう明日にすれば?」と呼びにきた。 親はもういつの間にか作業切り上げて寝たらしい。 関係ないけど、新しい風呂は快適だったな。前はゲジゲジとか出現したから。 妹の部屋に行ったら、やはりまだ雑然としている。 妹は小さくなった前のベッドを捨てた分、余裕があると思ったんだが。 

荷物を四方によけた真ん中に布団が二つ並べて敷いてある。 おい、これでいいのか?と聞くと、こう敷くしかないから、とのこと、確かに。 でも掛け布団は一部重なってるし。 さあ、どうするよ。一瞬のうちに頭の中が邪念でいっぱいになる。 じゃあおやすみ、と言って妹が電気を消した。寝てみると妹が近い。妹のいい匂いがする。 もう邪念で頭の中は真っ黒(爆。 そんな兄のドス黒い胸の内を知らないから、 妹は「お兄ちゃんと一緒の部屋で寝るの、久しぶりだね」なんて言ってる。 

一瞬、戸惑いを感じたのを覚えている。でもすぐ邪念の方が勝つ。 こいつが嫌いだったらこんなことはしない、とか本当に思ったのだ。 我ながら何て野郎だ。 俺は、「ちょっとトイレ」と言って、本当にトイレに行き、 その帰りに自分の部屋から家の鍵(キーチェーン)についてるペンライトを外して持ってきた。 ペンライトはその場で点灯を確認、点かなかったら、下まで懐中電灯を取りに行くつもりだった。  

早く寝て欲しいのだが、妹は新しい部屋がうれしくて、浮き浮きしていて、 暗い部屋の中で色々話しかけてきて中々寝ない。 それでもひとしきり話した後は、なんとなく静かになり、やがて寝息が聞こえてきた。 俺は逸る気を必死で押さえてしばらく待ち続けた。 そして、タイミングを計って、まず足を妹の布団の方に伸ばし、妹の体に軽く当ててみた。 この時点で起きても、兄の寝相が悪い、ということで済むから。 何の反応もない。足先に伝わる妹のぬくもり。 よし!俺はゆっくりと妹とは反対の方向に体の向きを変えた。 布団の中を移動し、妹の足の方にもぐりこんでいく。 

ひんやりした布団の中をゆっくり進んで行き妹のぬくもりを感じたので、ペンライトをつける。 向こう向きに体を曲げて寝ている妹のパジャマの尻が浮かび上がった。 今回はパジャマが邪魔だ。(シャレじゃないよ) ゆっくりと尻の方からずり下げようとするのだが、何布団の中だと呼吸が苦しくなってくる。 一旦中止し、布団の外に出て、今度は手だけ突っ込み、パジャマを下ろすことに専念する。 妹の様子をうかがいながら何とか尻の下あたりまでずり下げることができた。 

そして、俺はまた妹の布団に潜り込んでペンライト使ったのだが、体曲げてる状態で足閉じてるからマ○コが見づらい。 具が奥に引っ込んでるから、指で開いてもなんだかよく分からない。アナル可愛かったけど。 それにやはり息苦しくなってくるので、もう観察はあきらめた。 そして俺は普通に布団に入り、後から添い寝する感じで妹の方に寄って行き、手をパンツの尻の方から差し入れ、マ○コに触った。 中指でしっとりとしたワレメを探り、膣の位置を見つけて指を奥まで滑り込ませた。 

妹の体もあたたかいけど、膣の中はもっと暖かく、やっぱりヌルっとしていた。 しばらくそのままでじっとしていた。 時々膣が軽く締まるのが、なんとも神秘的だった。 でも「寝てるところ悪戯したらどんどん濡れてきた」というのは嘘だと思う。 最初からビチャビチャだったことはあったけど、寝てるのをイタズラして濡れてきたことは1度もなかった。 妹のうしろ頭がすぐ前にある。その頭が不意に動いて仰向けになる。 慌てて手をひっこめたが、妹の手が俺に当たる。 妹がパジャマのズボンをずり上げたので、起きたのかと思ったが、引き続き寝ている。 無意識でもパジャマのズボンは上げるらしい。 少し様子を見て、今度は仰向けになった妹の腹の方からパンツに手を突っ込む。 

ヘアの感触を味わい、その下へ。 またワレメをなぞり、クリトリスを探り、膣の中へ指を滑り込ませる。 掻き回したくなったけど我慢した。 妹のマ○コはどのくらいの深さだろうと思い、指を付け根まで入れてみる。 何かやっぱり指先には当たるけど、奥までは届いていないようだった。 なんとか気づかれないまま膣内の感触を堪能して、指を抜いた。 ヘアを撫で、パンツの上からもう一度マ○コを揉んで、そのまま妹の体をなでながら、手を上に移動。 そしてパジャマの上から胸にそっと手を乗せる。 実は夏休みあたりから妹の胸は気になっていたのだ。 2年生になって妹の胸は膨らんだ。 夏が近づき薄着になって、余計目についたのかもしれない。 もうかなりの存在感で、完全に「おっぱい」 そっと撫で、膨らみを軽く揉んでみる。 何だか気持ち良い。

耐えられずパジャマのボタン外す。 手をブラの下に差し入れ、直に手で包む。 柔らかい。マ○コの柔らかさも感動したけど、妹の乳房の柔らかさはもっと感動だった。 全然揉み飽きない、というか、止められない。 そして調子に乗って人差し指で乳首を触った途端、妹がビクンと反応した。 一気にビビって、手を引く。そのまま息を止めて様子を見る。 ちょっと息が乱れたが、またすぐに寝息が整う。 マ○コ弄っても指を奥まで突っ込んでも反応しなかった妹が、乳首には敏感に反応したのに驚いた。 その夜は悪戯はそこでやめた。 寝相悪い振りして、足で妹の尻とか太腿とか、手のばして胸とか触ったけど。 また勃起しまくっていて、抜きたかったけど我慢。 

別に我慢しなくてもよかったと思うがw 翌朝起きた時にすぐ横、俺のウデ枕で妹が寝ていたのに驚いた。 妹のパジャマのボタンを閉じておくのを忘れていて、それも焦った。 妹もすぐ起きたけど、ウデ枕もボタンも全く気にしなかった。 まあこんな感じです。 新しい家では2階は俺と妹の部屋だけになったので、結構夜はフリーの状態、 親の気配を気にする必要がなくなり、数日後、夜中の悪戯に成功。 調子に乗って繰り返し、何回目か以降はもう妹は気づいていて、 1ヶ月後にとうとう現場で追及され泣かれた。 その後しばらくは何もなかったが、翌年の春〜夏にワケあって復活しヤバい関係に。 でも妹の受験を口実の一つにして話し合って解消。

以後は何もない。 妹とは今でも仲が良くて、目で会話できたりする。 あの時期に共有した濃厚な秘密は、お互いに心の底には残っていると思う。 妹も俺も、恋人が出来ても長続きしない。 妹に対してはちょっと責任感じるけど。 どうでもいいことだが、ペンライトって書いたけど、正確にはミニマグライト。 あの時使ったやつ、今だにキーチェーンにつけてる。 

エロ的には一方的に俺が妹を開発しただけです。 妹の方からは何もなし、フェラも手コキも無し、 キスに応えてくれるようになったぐらい。 でも妹の体で「女体」を勉強させてもらった。 たった2ヶ月くらいで妹が感じる体になっていくのは驚きましたが、 同時に家族愛とも恋愛感情とも違う愛情を妹に対して持つようになりました。 だから完全に二股。ひでぇ野郎です。妹の彼氏だったらブッ飛ばすw 結果的に挿入2回。ただし入れただけ。 復活の可能性は今はありません。 あの時点で解消したから、今仲がいいのだと思ってます。 もう何事もなく十?年過ぎてるし。 

妹は時々泊まりにきて、二人で飲んだりもします。 「あと5年して二人ともいい人ができなかったら一緒に住もうね」と言われました。 まあ冗談でしょうが、現実にそうなった時は俺は面倒見るつもり。 だから可能性はゼロじゃない。 でも、お袋の存命中はダメかな。 バレた後からの顛末です。 自己責任とはいえ、バレた後の真っ青度は半端じゃなくて、謝ったものの気まずいし、 親にチクられるのをビビって、しばらくは妹を極力避けていた。 

そのせいかこの年の年末、正月の妹に関する記憶があまりない。 ただ、高1にもなって、まだオナニー小僧だったし、現実にマ○コ見て指まで入れた妹に対する性欲だけは しっかり残っていて、オカズは継続していた。 翌年のバレンタインデーに、俺は生まれて初めて本気チョコ貰って有頂天になり、そのコと付き合い始めた。 中学の同級生で地元のコだったので、すぐ親にも知られてしまった上、 母親同士が知り合い(俺は知らなかった)だったので、すぐに公認みたいに。

これホントイヤだった。 そのコのことは嫌いではなかったが、いきなりPTAの監視付きみたいなのがイヤで、 付き合い始めたばかりなのに俺の方は消極的になってしまった。 そして、家では妹が露骨にベタついてくるようになった。 彼女に妬いて対抗しているんだとお袋は笑っていたが、本当のところはわからない。 だが、それはそれで可愛かったし、イタズラのわだかまりが解けたような気がして、俺的には歓迎した。 冗談口もきくようになったし。 

4月になり、親父の勤め先の景気が悪くなり、お袋も勤めに出ることになった。 それまでも半分趣味でパートに出ていたりはしていたのだが、その時は正規雇用。 家計の内情は能天気な高校生息子にはわからなかったが、世間的にも大変な時期だったらしい。 お袋は技術職なのでやはり夜も遅く、早い時でも夜8時過ぎ。 俺の方も普通に下校しても6時、ちょっと遊んで帰ればやはり8〜9時過ぎ。 妹は寂しかったんだろうな。 ベタつき度はさらに増して、俺が早く帰った時は、どうでもいい理由つけては俺の部屋に入り込むし、 夜、俺の部屋で寝に来たりするようになった。 ベタつきも部屋に来るのもいいが、夜、寝に来るのは信じられなかった。 もちろん並んで寝るわけじゃなく、俺はベッド、妹は床に布団。 

寝る時に「変なことしないでよ〜」「あほぅ、しねぇよ」と冗談で言うくらい関係は回復していたが、 泣きながら「もうしないで!」と言われたのを、俺はいつも思い出していた。 何回も寝に来たけど、絶対手は出さなかったんだが。 中間試験が終わって早めに帰った日のことだから5月末か6月頭だったと思う。 家に帰ったら妹が俺のベッドの上で寝てた。 さすがに普通に服着てたけど、デニム地のスカートが左足の方だけ ちょっと捲れていて、太腿が見えていた。 魔が差すってこういうのを言うんでしょうね。 妹の無防備な寝姿からは、絶対に何か誘う気のようなものが出ていた。 

今まで抑えていたものが簡単に崩れた。 もしベッドの布団に潜り込んでいたのなら、普通に起こしたと思う。 スカート捲るぐらいじゃ起きはしない、パンツだけ、とか思っても、もうダメ。 腹の方まで捲り上げると赤白の細かいストライプのショーツが見えた。 もう完全にガキンチョパンツは卒業し、ちょっと腰の肉に食い込んだ感じが いやらしくて、ゴクンと唾を飲み込む。 ゆっくり時間をかけて足を開かせる。 後は前と同じ、ショーツの上からワレメをなぞり、クリトリスを探り、マン肉つまんで 柔らかさを確かめたりしてから、股間の布めくってマ○コ露出させる。 

やっぱり日中の明るさの中で見るとピンクの感じが全然違う。 いつものように、マ○コ開いてやろうとしたら、なんだか指先でそっと押しただけなのに、 細い線みたいなワレメから透明な水滴が滲み出てきた。 あれ?と思って水滴を指先で触ると、なんだかヌルっとしていて糸を引いた。 ワレメを指で開くと、妹のマ○コはビチャビチャ。もう文字通りのビチャビチャ。 妹のマ○コはもう何回も見てるけど、それまでは『湿り気を帯びた肉』みたいな感じで、 俺も知識がないからそれが所謂濡れていることだと思っていた。 初めて「女が濡れる」と「愛液」という言葉の意味を理解した。 なぜ妹が濡れてたのかはわからない。エッチな夢でも見てたのか。 

これが「愛液」ってやつか。そっと口を近づけて、恐る恐るなめてみる。 ちょっとしょっぱかったが、もう次の瞬間夢中になって舐めてしまった。 舐め続けていたら、口の中がネトッとしてきたのを覚えてる。 体を起こし妹の様子を確認し、トレーナーの上から胸に触る。 大丈夫そうなので、ベッド脇に膝をつき、左手をゆっくりとトレーナーの下から忍ばせて、そっとブラの下に手を入れていく。 ブラのカップの中におっぱいが隙間なく入り込んでいて苦労したけど、何とか手で包むことに成功した。 乳首触ったら危険なのを覚えていたので、今度は優しく揉んで量感を確かめるだけ。 おっぱいに中途半端にブラが被さったけど、元通りにする方法がわからないからそのまま。 そしてまたマ○コに移動。 ショーツに染みが出来ているのを、まためくる。 妹の性器は何度見ても飽きない。 

あれだけ舐めたのに、まだネットリしている。 ワレメを指でなぞったり開いてクリトリス観察したりした後で、人差し指を入れようとしたら、いきなり妹に手を掴まれた。 「痛いよ、指やめて」 「え?」 驚いて妹の顔を見る。 しっかりとした視線で俺を見ている。 完全に起きてる。 俺はフリーズしてしまった。 少しの間、妹は俺をじっと見ていた。そして 「寝てる時にするのはやめてよ」 正直、頭が混乱したので以後の会話は断片的にしか覚えていない。 

彼女にすればいいじゃない、みたいなこと言われて怒ったような記憶もあるし、 おまえがかわいいから、とか好きだから、とか言ったような気もする。 妹の泣き顔の記憶もある。 最後は枕で顔隠してる妹の胸を触らせてもらったが、違和感があって、途中でやめたのを覚えている。 でもその日をきっかけに、妹がベタついてきたときは肩に手回したり、尻触ったり、 背中でしなだれかかってきたときはおっぱい触ったりするようになった。 親の目がない時間が多く、俺の行動もエスカレートしていった。 ある日、ベッドでうつ伏せで寝そべって本読んでた妹の横に添い寝し、背中とか尻とか触っている内に止まらなくなった。 

無理やり正面向かせ胸に触りキスした。妹は驚いた。 その日はとうとう妹を下着姿にしてキスしながら愛撫した。妹は最初は驚いたが、何ら抵抗せず笑顔で受け入れた。 俺も妹も初めてのキスだった。 これでおしまいかよ! >すぐに公認みたいに。これホントイヤだった。 これマジいやだよな。本人同士の関係なんだから親は関わるなと。 俺もそれで妙に萎えて彼女と別れたわ。 そうか。俺が妹にイタズラしたのは親が原因だったのか。 なら俺は悪くないな >触る前からビショビショ 兄のベッドでオナヌーしてそのまま寝てしまったと予想 >>89:俺もそれで妙に萎えて彼女と別れたわ。 イヤですよね。出かける時とか帰宅した時とかに一々「○○ちゃん(とデート)?」とか聞かれたり。 俺は別れられませんでした。 俺に好意を持ってくれて、チョコくれて、付き合い始めて、いきなり別れようなんて言えません。 

俺と付き合ってよ、よろしく、と言った時の彼女のうれしそうな顔が忘れられません。 結局、週1くらいのペースで継続して会っていました。 そんな消極的な付き合いでもだんだん盛り上がってしまうんですよね。 ちなみに彼女とは別れたけど、今でも気軽に会えます。 妹に言わせると、“だからお兄ちゃんはダメなんだ(結婚できない)”とのことw >>そうか。俺が妹にイタズラしたのは親が原因だったのか。なら俺は悪くないな これはw >>91:兄のベッドでオナヌーしてそのまま寝てしまったと予想 わからないけど、初めて見るにはちょっと引く位の濡れ方で、よくあんな量の水分が納まってたと思います。 広げた時の感じは、あれ以後、見たことない。 

妹を半裸にして、キスして、添い寝して下着の上から愛撫して、とりあえずはそれで終わった。 終わったというのはおかしな言い方だが、最初のひと月は寝ている時のイタズラのようなエロいものではないし、 妹にはいつも一方的に俺が愛撫しているだけ。 俺はこの頃はTシャツ着たままでの行為、(俺は家に居る時は、今でもTシャツにスウェットパンツがほとんどです) コトが済んだら、その時の記憶をオカズにして夜抜くパターンで、新鮮なオカズには事欠かない。 (思い返すとなんだか汚ねえw) でもこれは仕方ない。妹が抜いてくれるとは思ってもいないし、全く期待していないし、できない。 

だいたい中学生の妹にチンコ見せたり、手コキしてとか咥えてくれなんて言える訳がない。 俺の方は女の体への興味でハアハアしていても、中3の妹はほとんど性感がなく、 おっぱいが感じるぐらいで他はほとんど無反応。 割とムチっとした体形で胸もそれなりに膨らんで、下着姿は結構エロいのだが、 脇や腰への愛撫はクスクス笑ってしまい、途端にエロい雰囲気が消えてしまう。 セックスの知識はあったと思うけど、今俺にされていることがそれにつながる行為だとは思っていない様子で、 何だか普通のくすぐりっこのような雰囲気に近かったと思う。 

それに下着姿にするのは簡単(俺が強引に脱がせたからだけど)だったが、全裸になるのは恥ずかしがって拒まれたし、 愛撫も下着の上からしか許してくれない。 さんざん褒め称えた結果、おっぱいは見せてくれたけど、マ○コは直には見せてもくれないし触らせてくれなかった。 寝てる時のイタズラは、パジャマをずらすだけで大変な時間がかかったし、 何をするのも腫れものに触るような感じで、かなりの根気を必要としたけど、 見たいものは見れたし、触りたいところは触れた。 妹が受け入れてくれたのはいいが、ステップ1からやり直している感じだ。 

キスには抵抗感はなかった。 妹が小さいときはしょっちゅうキスしてくれたし、違和感がなかったのかな。(違うかw) 以後、キスは日常の行為になった。 ただ唇をちょっと吸いあうだけみたいなキスだが、それでも親の目のない時は所構わず、 親が居る時でも目が届かなければ唇を合わせていた。 今振り返れば、当時、俺に倫理感みたいなものが残っていれば、あの時点でやめられたはずだ。 妹と前より仲良くなったのはいいが、どうもヤバい方向に向かっているのはわかる。 妹に対しても、親に対しても罪悪感がある。 自分的に白けてしまったとはいえ、彼女もできたわけだし、妹に性欲を向ける必要は全くない。 

周りは彼女のことを歓迎してくれているので、ある意味とても幸せなことだと思う。 でもそれら全部をドブに蹴り込んでもいい位、妹の体には魅力があった。 もしかしたら完全に自由にできるかもしれない女の子。 ・・まあ、ベッドに寝転んでウダウダ悩んだ時もあったということです。 でもそんな気持ちに全く関係なく、妹は部屋に飛び込んできて、俺の体の上に寝たりする。 じゃれ合っている内にそんな葛藤はどこかに飛んでいってしまう。 夕方、お袋の帰宅前に俺が居間であぐらかいてテレビを見ていると、妹が来て俺の横に引っ付いて座る。 

いつも通り、肩を抱いてキスする。あいさつ代わり。 ちょっと思いついて、妹の体を正面に抱きよせた。 「わぁ!]と俺の膝の上に倒れ込むのを抱きしめキスする。 いつもより長く唇を吸う。一旦離し、すぐまた唇を重ね、舌を入れて見た。 妹はキスの時は目を閉じるのだが、舌を入れた瞬間、パッと目を開ける。 構わず妹の舌を追う。妹の体が緊張するのがわかった。 無反応な妹の舌を追いまわして、唇を離す。体を起こし解いてやる。 妹は両手をついて体を支え、真っ赤な顔でじっと俺を見ている。 そしてうつむいて、俺を見ずに立ち上がり、自分の部屋へ。 なんとなくベタベタくすぐりっこから1歩踏み出した瞬間。 

その日は妹は自分からはベタついてこなかったので、寝る前に2階の部屋の外でつかまえてキスした。 普通に唇を合わせただけなのに、妹が体を固くして身構えていたのがおかしかったが、 翌日には妹もディープキスに応え、舌を絡め合っていたと思う。 もう兄と妹のキスではない。キスするときは抱き合ってするようになったし。 そしてその直後ぐらいに、俺は彼女とも初めてキスをした。最初からディープキスで、彼女は最初から応えてくれた。 彼女はうれしそうだった。 生理と期末試験の間をのぞいて、ほぼ毎日じゃれ合っていた成果で、妹はどんどん感じる体になって行った。 

平日、一人留守番していることが多いので、妹はお袋に多少まとまったお金を渡されていたが、 妹はそれをほとんどジャンキーな食べ物に使っていた。 関係ないけど、なぜ女はさつまいもだの栗だのカボチャだのが好きなんだろう。 妹も大好きで、しょっちゅう甘栗とか買ってくる、今だに。 その時も剥き甘栗の袋持って俺の部屋でマンガ読んでた。 有れば俺も手が伸びるので、袋を逆さまにしてこぼれ出てきた最後の3粒をまとめて食おうとすると、 マンガから顔上げた妹が 「あ!それあたしのっ!ちょっと…」といい掴みかかってくる。 逃げると圧し掛かってきて、 「あ、全部取った…返せ!…てめぇ!」 「うっせー、少しぐらいいいだろ、なんて言葉遣いだ」とか言って、口に放り込むと、 仰向けになった俺の上にマウントポジションで乗っかった妹が 「あ、食べた!買ってこいよ、絶対」とか言って俺のほっぺた掴む、結構痛かった。 

なんだかんだで笑いながらジャレ合っていると、なんとなく愛撫タイムに突入する。 妹を起こし、ベッドに引っ張っていく。ニコニコしながら従う。 抱きながら押し倒し、キスする。妹も下から抱き返し、夢中で舌を絡め合う。 甘い味がする。 もうディープキスにも慣れ、しっかりと応える。 唇を離すと妹が目をあけ笑顔に。一度抱きしめてから、体をなでまわす。 例によって性感が全然ない。、スカート捲ってショーツの上からマ○コ触ってもあまり反応がなくて、 お兄ちゃんが望むから、とりあえずおとなしくしてる、みたいな感じだった。 抱きしめたり、頭や背中撫でてる時の方がウットリ顔で、気持ち良さそうだった。 妹にとっては、まだスキンシップの延長みたいな雰囲気だったのかもしれない。 (寝ている時に悪戯するのは変態だと言ってたなw) 

ただ、胸とか上半身から腰のあたり、そして尻を撫でている時は目つぶってウットリしていたけど、 マ○コに手をやると、目を開けてちょっと緊張した表情になっていた。 添い寝の形で妹のブラウスのボタン外して、ブラを露出させ、またキスする。そして 「なあ、胸触らせろよ」 ちょっと困った顔して「えーっ?」 もう返事聞かずにまたキスして、今度は舌を絡め合いながらブラの下の方から手を滑り込ませ、 両方おっぱいを下乳の形にする。 妹が途中手を押さえるが、力は弱く拒否しているのではない。妹が 「お兄ちゃん?」 「んー?」 「○○ちゃん(彼女)とも、こういうキスしてるの?」 「しない。もうあまり会ってないし」 怒ったように答える。 

黙って俺を見てるけど、何か色々考えている様子。 構わず圧し掛かって、両方のおっぱいを手で包む。 妹が俺の両方の手首をつかむ。 ゆっくりとやさしく揉む。なんだか久しぶりの感触だったが、前回よりは力を入れられる。 揉みながら人差し指と中指の間に乳首を挟む。 なおも揉んだり撫でたりしていると、妹がクイッと横を向いた。 小さいけど乳首が立ってる。指先で先端を撫でると、上半身がビクンと弾んだ。 やっぱりおっぱいは感じるらしい。揉みながら乳首をいじるとまた弾むので、面白くて繰り返す。 3回くらい弾んだ後、妹が大きく息をしたかと思うと、後は揉むに従ってハアハアと荒い息をしだした。 ちょっと手を止めて、「どうした?」と聞くと 「何でもない、でも変な感じ・・なんか変な感じ・・」と変な返事をした。 

揉むのをやめて、両方の乳首をやさしく撫でる。そして 「舐めるぞ」と言って右の乳首を咥えて吸ってみた。 また体がビクンと弾み、「アッ、イヤッ!」と始めて感じる声を出した。 調子に乗って代わる代わる両方の乳首を吸って舐める。 右を舐めている間は左のおっぱいを揉んで、次はその逆、というように愛撫を繰り返していると 妹の呼吸はどんどん荒くなり、 「ハアハア、ンッ、ハアハア、ハアハア、ンッ、アッ・・」と、声が出る。 初めて聞く妹の感じる声に興奮感動して、止まらない。

やりすぎたらしくて 「アッ、お兄ちゃんっ、もうやめて、やめて、痛いの、やめて」と切羽詰まった声で言ったのですぐ中断。 体を起こして妹を見ると、妹は自分の手でおっぱいを隠すと 「お願い、痛くしないで」 「ごめん」 本当に痛そうだったので、それで終わりにした。 ブラ直した後も胸を押さえていたので、謝りながらキスする。 妹の機嫌は悪くないが、恥ずかしそうだ。 強引におっぱい舐めたのは怒っていない様子だった。 そして俺と妹は、また1歩踏み出した、いや、踏み外したというべきかも。 俺は初めて聞いた妹の『感じる声』に興奮、勃起しっぱなしで、なかなか治まらなかった。 我慢汁がいっぱい出ているのがわかったので、妹に気付かれないかとかなり焦った。 

妹にとってはちょっとショック体験だったらしく、翌日は愛撫も拒否された。 妹が感じてる声を出したので、俺はまたその声を出させることに夢中になった。 それが楽しみでさっさと家に帰ってくる。 土日は無理だし、お袋が帰宅するまでの2〜3時間が勝負だから。 だから彼女とは土日にしか会わなくなったが、そんな付き合いでも少しずつ気持ちは盛り上がって行く。 特にキスをしてからは彼女とも普通にキスするようになったし、妹との愛撫タイムの内容を追いかけるように彼女との関係も進展した。 初キス後は彼女は2人きりになりたがり、彼女の両親が居ない時は家に行ったりするようになったが、 もう俺の方は彼女を家に呼ぶことはできない。 

俺の部屋が見てみたい、という彼女を、公認みたいになったせいで家族がうざったい、誰もいない時に呼ぶよ、と嘘をついた。 そして妹に対しては、彼女とはもうあまり付き合っていないと嘘をつく。 妹に対して効果的だった愛撫を、少しずつ、過激にならないように後で彼女にもやってみた。 彼女と妹との女としての成熟度の違いに驚いた。 たった2学年差だが感じる体の違いは大きい。 彼女には「トモ君、なんか慣れてる」と言われた。女は鋭いw 妹へのおっぱい愛撫は、最初やりすぎて痛がらせてしまったので、乳首吸いは控え目に。吸うより舐める。 

何回か妹は「痛くしないで」とか「強くしないで」とか言って、身構えていたようだったが、 それほど時間も経たずに、安心して体を任せるようになった。 その前も強くしたつもりはないんだけどね。 もう愛撫タイムの時は妹は上半身は裸だ。一度やってしまえば妹のガードも下がる。 上半身裸、またはブラウス羽織っただけで下はショーツだけの妹を愛撫しながら、 『もうすぐパンツもいけるな』とかホントに考えてた。何考えてるんだ、この兄は。 

でもショーツ姿も実は大好きで、妹は当時腰回りがムチっとしていたので、前にも書いたけど、 布が若干食い込んだ感じとか、綿パンがピッタリ貼り付いた尻とか、滅茶苦茶そそるものがあった。 中学生だから白が多いけど、俺はちょっと薄めの色は入ってる方が好きだった。関係ないけどw。 そして妹は胸だけでなく、他にも感じるポイントが増えていった。 声が出たり、体が震えたり、息が荒くなったりと感じているサインがわかりやすくなったので、 胸だけでなく色々なところを探してみた。 腰骨の上に発見、次は肩甲骨の下、尻の割れ目が始まるあたりとか次々に見つかる。 

マ○コ愛撫をなぜか一時嫌がるようになったので、代わりにその周辺を撫でれば、太腿の内側にポイントがあったり。 当時切り抜いて持ってた安西ひろこのグラビアに妹の感じるポイントを赤ペンでマーキングしてた。 バカなことしてたと思う。 胸はかなり感じるらしくて、乳首を触ると口が開いてしまう。 おかしなことに、妹が初めてイッたのもおっぱいの愛撫だった。 添い寝する形でキスしながら愛撫を続ける。 妹の息が荒くなり、時々「ンッ」とか声が出る。 

右のおっぱいを口に含み、舌で乳首を舐め、右手で左のおっぱい揉んだり、腰や太腿撫でたりしていると、 単発だった痙攣がビクビクっと連続的になり、声も「アッ、アアッ」とか、引きつった感じになった途端に、 「アッ、ィヤッ!」と言ってのけぞって硬直、すぐ硬直は解けたけど、けいれんが止まらず、 涙が出ていて、吐く息が震えてる。 女の子がイッてる様子なんて初めて見るから、ちょっと怖くなって慌てて呼びかけた。 (だいたいイッてると認識してなかったし) 妹が薄目を開ける。 「大丈夫か?」と聞くと、コクっとうなずいて、また目を閉じ、体を横に向けた。 まだ時々痙攣してる。

ヤバい、体温めないと、とか思って、薄掛けに妹をくるむ。 俺はマジで引き攣ってた。添い寝して、薄掛けの上から背中さすったりして。 妹はやがて目を開け、ニコッとほほ笑むと 「…恥ずかしいよぉ…」 完全にビビった俺はこの日はここで終わり。思い返すに無知とは究極にダサいことだと思う。 今だったらしっかり抱いてキスしたりとかその後も盛り上げてやれたのに。 マ○コチェックもしなかった。多分すごいことになってた筈。痛恨。 期末試験が近付いてきたのもあって、妹の体調を心配してしばらくおとなしくする。 女はイッた後は体調は良くなる、なんて、その頃は知らない。 

試験開け、俺は試験休みに入った。 あれが初イキだともう判っていたので、愛撫タイム再開が楽しみで毎日家で妹の帰りを待ちたかったが、 同じく試験休みの彼女とも会わなければならない。彼女にも愛撫試したかったし、なんだか忙しい。 その時の試験の結果がどうだったかなんて、全く覚えちゃいない。 そして再開の日。 4時位に妹が帰ってくる。階段を駆け上ってくる音が聞こえる。 いきなり俺の部屋の戸が開いて、妹が飛び込んでくる。 

「ただいま〜」しがみついてきて、そのままキス。恋人みたいだ。 ベッドに座り壁に寄りかかると、妹も横に来る。 あまりガツガツしているのも恥ずかしいので、試験はどうだった?みたいな話をする。 話している内に妹が寄りかかってくる。手をまわして肩を抱く。 「おまえ着替えないの?」妹は制服のまま。頭を俺にもたせかけて 「着替えるけど、ちょっとこのまま」 手をさらに回しブラウスの上から胸に触ると 「エッチ」今さらエッチもクソもないけど。それには答えず 「おまえ、結構胸あるよな」 「うん」 「みんなデカイの?友達とか」 「大きい子は大きい」 「なんだそれ?」 友達に2人、とんでもない巨乳ちゃんがいるそうだ。 

クラスの♂ガキがふざけて触り、泣かしたらしい。 「そんなデカイの?」 「うん、このくらい」と自分の胸の前で手で大きさを表現。 これはでかい。♂ガキの気持ちはわかる。 「マジで?」といったら、目を三角にして 「何目の色変えてんの!」 スイッとベッドから降りて着替えに行ってしまった。 妹はスウェットの上下に着替えてきた。もう家から出ないつもりらしい。 俺の部屋覗いて「コーヒー入れるね」と下に降りて行った。 

10分後、妹はもう下着姿で俺のベッドに居た。 例によって添い寝してブラの上からおっぱい触りながら、 「おまえは胸デカい方なの?」と聞くと 「またその話?わかんない」 「比べたりしないの?」 「しないよ、そんなこと。・・ちょっと、何想像してんの、バカじゃないの」 「△△ちゃん(妹名)は胸感じる方だし」とか胸揉みながら冗談で言うと 「うん」と素直。 比べっこはしないが、少し前に友達がふざけて後からいきなり胸揉まれたことがあるそうで、 感じちゃった、恥ずかしかったと言った。 ちょっと起き上がり、妹の首の下に手を入れて起こし、ブラを取る。 されるままの妹は人形みたいだ。 また寝かせると圧し掛かっておっぱいに吸いつく。 

妹を何度もイカせることを想像していたが、実際は全くイってくれない。 喘いだり、声は出るし、感じてくれてはいるのだろうけど、この前のようなイキっぷりは見せてくれない。 結構必死の努力wをしたが、結局イカないまま、また痛がらせてしまい終わり。 結局イカないまま夏休みに突入。 その夏は、週4日アルバイトの合間に結構色々連れて行ったよ。妹も塾の夏期講習とか学校説明会とか色々あったが、 「お兄ちゃんは外連れてってくれないね」の一言が効いた。 夏休みに入ってすぐに妹とプールに行ったし、夏期講習の後で待ち合わせたりもした。 外では逆に楽だ。

誰に見つかっても、事実、妹だから。 バイトのない平日の2日は妹と二人きり。妹の講習のない日は、朝8時に両親が出勤してから夜8時までずっと一緒だった。 もう何だか家の中にもう一人彼女がいるような雰囲気だったが、妹はどう思っていたんだろう。 結局全部成り行きでこうなって、完全に堕ちて行ってるけど、 二人とも『許されない関係』みたいな暗さはなかった。 だから親にもバレなかったのだと思う。 一番暗かったのは、寝てる間のイタズラが最初にバレた時だけだ。 

あの数か月間の妹は優しかったな。 俺は獣のような兄ちゃんだったけど、全く拒否されなかった。 俺の方は夏休み途中までは服着たままだったから、妹は犯される不安がなかったからだと勝手に思ってる。 セックスだとその時の体調とかで拒否されることはあるけど、最初からセックスの可能性がないから拒否られない。 夏休み少しして、普通にイクようになると、妹は俺に対してさらにやさしくなった。 それまでは普段は偉そうな彼女ヅラをする時もあったが、ほぼ常時、しおらしく献身的になった。 以来、妹の態度は変わらない。 

同時期に二人の女の子が俺に対して献身的になるのを経験した。 あの時に女運を使い切ったのかもw 以後、優しい女の子と出会わない。 最初は気のいい娘でも、付き合いだすとみんな偉そうな気の強い女に変身する。 愛撫タイムの方は、俺の目標はマ○コだけ。もう手の届くところにある。 夏の光の中で、ショーツ姿の妹がビクンビクン感じているのを見るのは最高だった。 まだ7月中だったか、もう結構ハアハアしている妹のショーツの上からマ○コに触り、 「なあ、そろそろこっちもいいだろ?」 何が「そろそろ」なんだか滅茶苦茶だが、妹は悩んだのか、ちょっと間が空いて 「いいよ。でも待って。お風呂入ってくる」 待たされたけど、しっかりシャワー浴びてて、なんともいい匂いがする。 また脱がすところからやり直しだけど、楽しい作業なので面倒ではない。 

充分なキスと愛撫の後に、俺は体を下げ、ぴたりと閉じた足の横へ。 腹の方からショーツ越しに太腿まで撫で、腰のポイントを撫でる。 そしてショーツに手を掛けて一気に脱がす。 妹は尻を持ち上げて協力してくれた。 何だか緊張した顔で「指入れないで」。 そんなに痛いのかな。寝てる時は痛くないのか。 脱がしたやつを見ようとすると、いきなり妹がひったくって 「イヤ!」と言って俺を睨み、自分の背中に隠した。 片足、膝に手かけて持ち上げて足を開かせ、その間に入る。しっとりとした妹のマ○コを久しぶりに見た。 

ヘアは濃くはないが、1年前とは違ってしっかりした黒い毛が生えてる。 ワレメ周辺は相変わらず無毛で濡れた具がちょっと覗いていた。 「あんまり見ないでよ…」 足閉じようとするので、片足だけ立てさせて広げ、肘でロックする。 パクっと開いたマ○コにキスすると、慌てて肘ついて上半身起こし、 「ちょ、ちょっと、何す…ひゃああっ」っと仰け反る。 また上半身起こして、左手で俺の頭押さえて 「ちょっと、これ変態だって、やめ…」 構わずに舌でクリトリスをはじくと 「アッ!」って、倒れ込み、後は舐めるに従って「ハアハアハアハア」と喘ぎだした。 ショーツ越しの愛撫ではあまり感じなかったくせに、今は感じまくってる。 腰がビクついているので手を緩め、妹の顔見ると、涙目でハアハアしていて 「ちょっと…ねえ、恥ずかしいよ…」 「恥ずかしい、じゃねえだろ?気持ちいい、だろ?」 「ヤダァ…」 この前舐められた時はやっぱり寝てたんだな。 

あまりマ○コばかり貼りついていたので、その日は妹に引かれてしまい、それまで。 でも、翌日はバイトサボって朝から愛撫タイムに。 妹は呆れながらもシャワーへ。 そしてその日は鬼畜デーになった。 俺達しかいないから、妹はタオル巻いただけで戻ってきた。 長いキスをする。そして体中撫でて、体中にキスをする。 もう妹の体を燃えさせるのは上手くなった。 感じまくってる状態を守りながら顔を下げ、片足を担ぐようにして開かせて、 そのままマ○コに顔を埋めて思い切り舐めた。 逃げようとする腰を押さえると、腰と腹筋に力が入っているのがわかる。 

舌でクリトリスを探して舐めると妹は簡単に痙攣してイッた。 久しぶり。もうこの前みたいにビビることはなく達成感でいっぱい。 その後はもう簡単で、手マンでもイッたし、おっぱい舐めでもイッた。 2回目にイッた後でちょっと心配になってCDをかけた。 エアコンかけてたので窓は閉めてあったが、いつもは控えめな妹の喘ぎ声が 一度イッた後は少し大きくなったので。 CDをセットした後で振り返ると、妹がベッドの上で座って薄掛けにくるまって縮こまっている。

「どうしたの?」と聞くから 「おまえ、ちょっと声が・・」 「ヤダァ」 愛撫再開。妹の場合、強い愛撫よりやさしい方が感じやすいので、ひたすら優しく。 何をやっても感じるので楽しくて、昼ぐらいまでひたすらおもちゃにしてイカせた。 見ているとイク寸前で詰まってしまう時があり、息詰まって、体のけ反らして苦しそうだったが、 その時はクリトリス舐めてやると、すんなりイケることがわかった。 流れで指も入れてしまい、久しぶりに膣の中の具合も堪能したし。 イク時にマ○コがどんな感じになるのか興味があったので、妹がイキそうになったところで 濡れまくってるマ○コに指を入れてみた。 

体の痙攣とともに、膣が収縮、脈動するのをしっかり指に感じた。 妹は汗びっしょり、俺のベッドのシーツもすごいことに。 ぐったりして昼飯もいらないと言った。いつも妹が昼飯作ってくれるので困った。 俺がラーメン食ってる間に、妹は風呂に入っていたみたい。 午後、また再開しようとすると、妹が半泣きで「もうイヤ」と言ったのでやめた。 妹は、ちょっと寝る、と言って自分の部屋に行ったので、その間に俺は自分で処理。 

なんか情けない。 妹は疲れたのか5時位まで寝てたけど、様子見に行ったら裸で寝ていたので、 キスして起こすと、そのまま妹の部屋で愛撫タイム、マ○コ舐めてイカせてしまった。 俺も鬼畜兄だけど、妹ももうかなりエッチな体になっていたと思う。 マ○コ解放の後は妹とは体中でもつれ合うようになった。 前は上半身だけ圧し掛かって、みたいな感じだったが、 もう妹の足の間に片足挟み込んでるか、足の間に入り込んで、 しっかりと妹の上に乗っかってる。 妹が上に来ることもあれば、正面から抱っこも後から抱っこもある。 

そして妹は全裸。必然的に妹の体の反応を、俺も体で受け止めることになる。 妹は手をまわしてくるぐらいで、何もしてこなかったが、 スウェット越しでも、俺が勃起しているのは判ったはずだ。 両親のお盆休みも終わり、妹の夏期講習も終わって、また二人きりの日。 足開いた妹の上に圧し掛かり、愛撫を繰り返す。 お互いハアハアしながらキスして舌絡めた後、俺は裸の妹の体を直に感じたくなり、 ちょっと体を起こしてTシャツを脱いだ。 妹が緊張した表情になり、体も緊張する。 「お兄ちゃん?」不安そうな顔 「大丈夫だよ、上だけだから」下はスウェット着たまま。 抱き合うと少し汗ばんだ妹の体が吸いついてきて、妹の体の温かさ、肌の柔らかさが直に伝わる。 

おっぱいの感触とか、Tシャツ1枚で全然違う。 妹もなんだか喘ぎ方がエロくなったような気がした。 なんとなくそれまでと雰囲気が変わり、愛の行為っぽくなった。 実際、エッチな遊びをしている仲の良い兄妹、という感じではなくなり、妹の愛情を感じるようになったし、 俺自身も今までとは違った愛情を妹に対して持った。 上半身だけ裸で抱き合い始めて、いつしか俺はスウェット越しではあるが、 チンコを妹の体に押しつけるようになっていた。マ○コにも当然押しつけた。 

妹を単に指や舌で愛撫してイカせるだけのような行為は、いつの間にかしなくなり、 メインはこうして抱き合うことで、手マン、指入れ愛撫もおっぱい舐めも最後に妹をイカせるだけの行為になった。 そしてアルバイトが休みの日はきっちり3回抱き合い、それ以外の愛撫タイムは無くなった。 夏休みも残り1週間になった頃だった。 いつものように抱き合い、色々愛撫しながら妹の気持ちと体を盛り上げていた。 妹はいつも通り喘ぎだす。俺はその日はいきなり妹のマ○コに勃起した自分の物をスウェット越しに押し付けた。 

妹の愛液で濡れてしまうけど構わない。押しつけながら妹のおっぱいを揉んで吸う、キスしてそのまま首や胸を舐め回す。 ハアハアしながら 「夏休み終わっちゃうな」妹もハアハアしながら「ウン」みたいな会話をしたと思う。 他にも何か話したが覚えていない。 愛撫と押し付けを続けていると、妹が俺の背中に手をまわしてしがみついてきて、かなり激しく喘ぎだした。 そして俺の方も爆発しそうになった時、妹が喘ぎながらウルウルの目で俺を見て 「お兄ちゃんのこと好き、大好き・・・・アアッ」と顔をゆがめて硬直し絶頂する。 同時に俺もスウェットの中で射精してしまった。 

初めて妹から聞いた愛の言葉だった。そして俺も初めて切ないような愛情を妹に感じ、そのまましっかりと抱きしめた。 結末はあまりいい話ではないのでサラッと。 翌日から、悶々として悩み、妹と次の週のバイトが休みの日にとうとうセックスする約束をした。 もうここまでやってれば、セックスもいいだろうと思ったのだが、そんな甘いものではなかった。 初めてお互いに素裸になり抱き合い、挿入はしたのだが、その途端に猛烈な気持ち悪さに襲われた。 

最初妹をオカズにした時に気持ち悪くなったけど、その千倍、恐怖感を伴う気持ち悪さ。 妹もその後泣いて苦しんでいた。かなり長い時間泣いた。俺と同じ状態かどうかはわからない。 単に処女失ったショックかも知れないし。 もう恋愛感情だったし、諦められなかったので、翌日また抱いたのだが、また同じ気持ち悪さに襲われた。 体の震えが止まらず、妹が俺の様子を見て真っ青になった。 その夜、二人で一緒に寝ながら話をして、全てリセットする決心をした。 それからは、まだキスしたりとか、多少の余韻は引きずったけど、徐々に落ち着いていった。 

お互いの気持ちはわかっているので凹みはしたけれどキズにはならなかった。 1月後には、ほぼ普通の仲良い兄妹に戻った。 以上でオーラスです。 今は俺もスレたから、なぜあの時やれなかったかとちょっと後悔したりする。 でもこんなに妹のこと考えたのも、あの時以来だ。 明日来るらしいけど、まともに妹の顔見れるかなw 

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ぴゅあらば

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