エッチ体験談 12,000話 突破!!

恐るべし小悪魔な妹

俺には4つ下のM子と6つ下のC子がいる。年が離れるせいか喧嘩などはほとんどない。 見た感じM子は真面目で可愛い感じでC子は遊んでそうなギャル。 

俺はC子と仲がよく恋愛相談聞いてあげたりするだけど、その見た目と違って一途で性格もいいC子の彼氏が羨ましく思う。 そのC子曰く、M子は男をコロコロ換える小悪魔な性格らしい。 だからと言う訳ではないがM子よりC子びいきな俺だったんだが… 

ある日の深夜M子から電話があり家まで送って欲しいと。 俺は一人暮らしをしていて正直実家まで送るのが嫌だったけどM子が酔っていたので渋々送ることに。 車の中ではM子はよく喋り実家に着くまですぐだった。 深夜だったから家の前で降ろそうとしたらM子が迫った来た。

俺は酒のせいだと思いM子を突き放すがそれでも迫ってきて『 エッチしよ…』という。 俺は抵抗したがM子がズボンの上から擦る、でかくなったアソコ。上目遣いでにやけるM子は強引にベルトを外し加えだした。その間も俺は抵抗していたがしだいに力も弱まり口だけで抵抗していた。 

その口もM子の唇で塞がれ何が何だか… もうどうでもよくなりその気なった俺しかし、ここは家の前で家の中はさすがにということで近くの公園に車で移動した… 公園の前に車を停めて始まった。

ゴムなんてなくてM子の顔をみたら、はやくしろみたいな威圧でみてくるのでそのまま挿入激しく腰動かしたまをさわってくるM子。 まさかこんなエロい妹だとはと感じながらいってしまった、正直いままでで一番気持ちよかった。 気持ちいいのと同時に罪悪感とC子にバレてはいけないとビビる俺 

それから家の前までもどりM子は俺に抱きつき顔を見つめてニコッと笑い何も言わずに家に帰っていった… 終わり。 あれ以来関係はないがC子派の俺はM子の軍門に降ったというかしばらくはタクシー代わりにされた。 

C子の言う通りでM子の小悪魔っぷりを身をもって知った。

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