熱帯夜に欲情を抑えきれなくて妹を犯した話

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中2の時に、欲望を抑えきれず、俺は夜中に小6の妹の部屋に忍び込んだ。 
寝苦しい夏だったので、妹はTシャツにパンツ1枚で、仰向けに寝ていた。 

まずTシャツをはだけると、 性欲の対象とするにはあまりにも可愛い乳首が姿を現した。 

そして、張り裂けそうな心臓の鼓動を飲み込んで、 パンツをそっと太腿まで下ろすと、 細いストレートヘアーに覆われたVゾーンがあらわになった。 

一緒に風呂に入ってた2年前に見た一本筋じゃなくて、 ワレメにはピンクの花びらがしっかり付いてた。 
それは、裏本で見た大人の「性器」とほとんど同じ形をしていた。 

妹が、もう女として男を受け入れることができる体になっていることを悟った俺は、 花びらに軽くキスをして、舌をあてながら、指で開いてみた。 

少し生臭い香りが男の本能を刺激した。 

妹が受け入れる初めての男が俺だっていいじゃないか。 
妹の足を少し開き気味にして、妹の「性器」に俺の「性器」の先を当てた。 

妹の花びらに、俺の先っぽがほんの少しだけ包まれた。 
その瞬間、俺の下半身が強烈に痙攣して、花びらの上に精液が飛び散った。 

俺は我に返った。こぼしたものを拭き取り、下着を戻した。 

妹は、何事もなかったかのように寝ていた。 

それから10年、いろいろな女と寝たが、 俺は妹の花びらに包まれた瞬間の強烈な刺激を忘れることは未だにできないでいた。 

同時に、妹の清らかな丘や谷間を、欲望に任せて体液で汚してしまった罪悪感からも 未だ逃れることができないでいた。

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