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妹が一緒にお風呂を卒業

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俺が小5、妹が幼稚園の時に父親が他界して、母親が仕事で忙しくなったから 俺が高1、妹が小5の時まで一緒に入ってた。っていうか、妹の風呂係りだった。 妹の陰毛が生えたのは、奴が小5の春の時。風呂で「ねえ、コレ見て。」と言われた。 

湯船に使ってる俺の鼻先に、妹が立ったままマンコ近づけてきて、「ほら。」と。 やわやわした毛とマンコが俺の視界一杯に入った。「これ陰毛?」「そう、陰毛。」 それから毎日のように、風呂に入ると陰毛の状況を俺に見せて報告してくれた。 

その頃の俺は猿のようにシコってる日々で、妹の胸の膨らみだけでも大変な時期。 それをマンコまで見せてくるから、我慢できず同級生の女に脳内コラして抜いてた。 しかし、夏休みにそのストリップショーは、急に終わりを告げた。妹が林間学校から帰って来て、「おにちゃん、今日からお風呂は1人で入る」と。 どうやら、クラスの女友達と夜話していて、影響されたらしい。 

「前から、おにちゃんと入るのちょっと恥ずかしかったし、みんなも1人だし。」 ついこの間まで、お前からマンコ見せてたじゃねーか。 「まあ、そうだな。もう5年だからな。よし、今日から1人で入れ。」 確かにエロもあったが、別の意味で寂しさが込み上げ、風呂を広く感じた夜だった。

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コメント一覧 (1件)

  • 妹がオトナになってゆく…
    兄にとってはたまらないエレジーだ。

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