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高校生のときに彼女がウチにきたときの淡い

高校生のときに彼女がウチにきたときの淡いエッチ体験談。

俺が高校生だった頃の話。

試験休みの時、彼女が家に来た。初めてだったので、かなりドキドキした。
始めはがんがってエッチなことしようと意気込んでいたが、いざ家に招いたらもうカチカチで何もできない。ヘタレな自分・・・。

最初は、人生ゲームとかやって楽しんでいた・・・が、もうさっきから俺の息子がビンビンだ。
勇気を振り絞って、後ろから抱き付いてみた。抵抗はされなかった。
髪からは、とてもいい臭いがして、かなり興奮した。

で、「・・・胸、触ってもいい?」と聞いたら、彼女は真っ赤な顔で「お好きにどうぞ」と言ってくれた。

これは人生最大のチャンス!!と、ひとまず服の上から触る。
ボーイッシュな俺の彼女は、決して胸は大きくない(B)。でも、初めて触る胸の感触に興奮しっぱなしだった。
Tシャツの上からなので、青いブラがはっきり見える。
暫く揉みまくったあと、Tシャツをまくってみた。彼女はちょっと驚いたようだったが、抵抗はしなかった。
白い、スベスベした肌と、青い花柄のブラが露になる。マジで見とれてしまった。
ひとしきりブラの上から胸を堪能したあと、ブラをまくり上げる。すると、綺麗なちょっぴり赤いピンクの乳首が出てきた。

早速、両手で胸を揉みしだき、乳首を指で弄ぶ。コリコリいじったり、押したり引っ張ったり。
彼女は声こそ出さないものの、息が凄い荒かった。体をずっと俺に任せていた。

今度は向かい合わせて、乳首にむしゃぶりついた。なんとも言えない乳首の舌触り・・・まさに至福の時。
彼女は次第に「あ・・・ッ」と声を出し始めた。感じてるんだ・・・マジで惚れた。

俺は、彼女のジーパンのチャックに手を伸ばした。でも、それは彼女に抵抗された。
今は生理なのでダメだ、とのこと。残念・・・。

でも、しっかり彼女の胸を堪能させてもらった。
彼女が帰るとき、「今日は恥ずかしかったよ・・・。」と言ってくれた。ハート打ち抜かれますた。
玄関で、軽くキスをして別れた。淡い味だったなあ・・・。

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