芸能事務所の寮でハーレムを作り

ぴゅあらば

親のコネで芸能事務所を立ち上げて3年。地味な活動しかしてきてないけど、ひとりだけ食品関係のオーディションで優勝させた。

結局その子を東京の大手プロダクションに移籍させたとき移籍金4000万円もらって、その金で5LDKの中古一戸建てを寮として購入した。ちなみに俺28歳独身、チャラい外見でマネージャーみたいな仕事も全部自分でしてる。在宅でタレントの世話するのは人数も少ないし別に大変じゃないけど、正直ハーレムを作りたいというのもあった。

とにかくその大手プロダクションに売った女の子の実績も手伝って、親たちは自分の娘もぜひ!って感じで喜んで入寮させる状況だった。部屋数が俺の部屋を除くと4部屋、今現在まともに稼動してるタレントは3人。ひとまず入寮させてみた。

一人目は芸能事務所立ち上げたときからいる19歳の子で、名前は梢(こずえ)。大手プロダクションに移籍させた子と一緒に入ったんだが、かなり差がついてしまった。というのもこの梢、正直ギャルっぽい雰囲気すぎて、出会い系チラシの仕事ばかり。

今後も芽が出る気がしないのだが、親も含めて周囲の期待が大きすぎるのか、今回の寮ができた時点で親が金一封を持って頼み込んできたほどだ。正確は明るくてまじめなんだが、根本的なルックスが変えられないので、部屋を余らせていても仕方ないので入寮させた。二人目は半年前くらいにスカウトして入れた15歳の優奈。

この子は正直一目ぼれ状態で、何度も家に通って両親を説得して入れた割には、本人があまりその気がなく、地元大手スーパーの衣料品チラシ程度しかしてない。たまにファッション雑誌の地元コーナーでは取り上げてもらっているが、春から進学が決まっている高校に近いというだけで俺の寮に来ること決めたレベル。三人目は14歳の彩夏。

3歳の頃からアイドル目指してピアノや歌を親に仕込まれて育ってきた子なんだが、つい先日両親が離婚してしまって、母親と二人暮らしになっていた。レッスンも受ける金が無くなってしまったため、仕方なく地元の芸能事務所、つまり俺のところに来たようなもんだ。入寮初日、一応3人を集めて寮の規則を通達した。

1.男子禁制、門限は夜10時。2.常に「人に見られる仕事」を意識するため、寮内では俺の命じた服装をする。3.常に「人を喜ばせる仕事」を意識するため、俺の頼んだことは全部する。

分かったような分からないような、あいまいな表情の3人はとりあえず各部屋へ。荷解きをするように指示し、夕食は各自勝手にとるように言った。俺は自分の部屋に戻りパソコンでエロサイトを眺めていた。

すると誰かが俺の部屋をノックしてきた。開けると、梢だった。「社長、さっきの規則の話なんですけど」

「ああ、一応適当に作った規則だから後で変えるかもしんないから」「ううん、いいんです。私、何でもするんで何でも言ってくださいね」上目遣いで俺にこびてきやがる。

じゃあ早速、規則にしたがってもらうか。「わかった、そしたらとりあえず、リビング行くぞ」リビングに梢を連れて行き、俺は大きなソファーに体を投げ出す。

偉そうに大また開きで座った俺は、梢を手招きしてその前に座るよう指示した。「じゃあファスナー開けて俺のチンポしゃぶって」梢は苦笑いしていた。

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ぴゅあらば

コメント

  1. ポチ君 より:

    そこで終わりか(笑)

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