不良たちの餌食にされたエロい体の母

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隆生は母、恵美と駅のホームで、電車を待っていた。今日は、隆生が通っている私立高校の個別面談の日なので、いつもよりも、一時間遅い電車でよかったのだ。その学校は、進学校なので、一年生の時から頻繁に親子での面談があるのだった。「一時間遅いだけで随分、人が少ないのね」

面談の順番によっては、通常の通学時間になる時もあり、以前にラッシュ時と重なってしまった事を、母は覚えていたのだ。恵美は42才、息子の隆生、夫の邦彦の三人暮らしである。若い頃は、スリムで、スタイルも良かった。さすがに40を越えたこの年では、やはりそれ相当の肉と脂肪がつき、ムチッとした肢体になっている。が、本人には自覚が無く、何年も前からの外出用のお気に入りジャケットを使用しているが、少しサイズがきつめになっていて、それがかえって、身体のムチムチ感を増大させていた。電車が到着し、隆生は母を先導するように、いつもの前から2両目の後部のドアから乗車した。

そこが今度降りる駅では 出口につながる階段の丁度、前になるので、具合がいいのだ。しかし、その車両に乗り込んだ瞬間、隆生はいつもとまったく違う空気に気が付いた。そこには明らかに、恵美の時代 でいうところの『不良』もしくは『ヤンキー』と一目で判る高校生たちしか乗車しておらず、まるで彼らの専用車両の様であった。

『そうだ、今日は一時間遅いのに乗ったんだった!しまった、いやだよ?』自分とは、明らかに相容れない存在の彼らに対する隆生の恐怖心は肥大していった。『で、でもまぁ、目を合わさなきゃ・・・』母の横で、小さく下を向き続ける隆生だった。その時、「オイ!タカオじゃねーかっ」と隆生を呼ぶ声がした。

つい名前を呼ばれた事に反応して、そのしゃがれた声の方に顔を上げる隆生が見たのは、小中と同級生だった木村登だった。登は小学校の頃こそ、よく遊んだが、中学に入り、それぞれの新しい友達ができ、疎遠になっていった。噂で、工業高校に、入学したようだとは聞いていた。「オ?ッ、優等生が遅刻かよ?」

細い目元だけは、以前の面影が残っていたが、真っ赤に染めた髪の毛、耳のピアス、片ちんばの眉毛など、別人といった方が早い風貌になっていた。「なんだ、今日はかあちゃんと同伴か?まさか呼び出しでもくらったかぁ???」母の手前、変な事の言えないで困って、チラリと母の方を見ると、恵美もまた、違った意味で困惑していた。

いつのまにか、登の先輩たちと思われる学生たちに廻りを囲まれ、ジロジロと視られていたのだ。「隆生、違う車両にいきましょっ、お母さんいやだわこの人たち」「う、うん・・・・」

二人は避けるように、逃げるように、隣の車両へ移動した。そこはごく普通の乗客で、母子は「ホッ」とした。その頃、登は先輩たちの質問攻めにあっていた。「オイ、あのお坊ちゃんはオメーの知り合いか?」

「ハイ、中学の時のです」「ハッハハ、ノボルオメ?とはえれー違いだな」「それより隣にいたのはありゃ、お坊ちゃんのかあちゃんか?」

「だと思います、オレもそう何回もあった事ないんでアレなんですが・・・」「年はくってそうだけど、結構いい女じゃねーか!」「ケツもチチも、服がキツキツだったぜ」

「でも、うちのかあちゃんと同い年だから、もう40こえてますよ?」登は、母親ほどの年の女に、性的興味をしめす先輩に、理解出来ない、といった風に答えた。「バーカ!女は若けりゃいいってもんじゃねーんだぞ」

「あのおとなしい顔を泣かせて、口に無理矢理チンポ突っ込んでよ?、ムチムチのケツからズッポリとぶち込んでやりてーなぁー」自分の母親が、情慾の卑猥な対象にされているとは思いもよらない隆生は、母と吊り革を持ちながら、たわいも無い会話をしていた。と、その時突然隣の車両から先程の高校生のグループが、ドカドカと隆生母子のいる車両に移動してきた。

彼等は一瞬にして、その場の空気を変えてしまい、一般の乗客はそれぞれに目をそらし、新聞などを読み出した。彼等の標的は、あきらかだった。たちまち隆生たちは、廻りを取り囲まれ、その輪をジワジワとせばめられていった。

隆生の正面には、登がいた。「タカオ、おめーのかあちゃんなかなか色っぽいじゃねーの!」「ケツもおっぱいもムチムチでよ〜、ひとりじめはよくねーぜ」隆生は信じられなかった。彼等の狙いはなんと母、恵美なのだ。母に悪戯するためにこの車両に移ってきたのだ。

「あなたたち・・・えっ?」恵美が、無礼な彼等に、大人として注意しようとしたその時、吊り革を持っている右手と、バッグを抱えている左手を、不意に捕まれ、そのまま両手バンザイのカッコにさせられた。まさにアッと言う間の早業だった。

しかし、一般の乗客も多数いるなかで、大きな声で抗議する勇気は恵美にはなかった。小綺麗な顔を歪ませて、小声で「やめなさい、はなしなさい、ダメッ」と発するのが関の山である。隆生といえば、登に両手を後ろ手にねじ上げられ、母親の正面に立たされた。勿論、恐怖で、恵美以上に声を出せないでいる。

目の前の母は、いまだに事体を総べて把握出来ていないようで、「何なのな、何?はなしなさい!よして!」少し小さめのスーツに包まれた肢体を『イヤ、イヤ』をするように、くねらせれば、よけいに彼等の可虐性に火をつけてしまう。そのうちに、恵美の後ろから2本の手が伸びてきて、熟れた乳房を、着衣の上からムンズと掴み、揉み上げた。

「きゃ〜!」さすがに彼女にしては大きな声をあげたが、しかしたの乗客は、身にかかる災難を恐れて勿論、見て見ぬふりである。身体の前から触られるより、後ろから揉まれるのは、隆生にとっても、ハッとするほどエロチックで、いやらしく感じられた。美しい母の顔が、恥ずかしさで真っ赤になり、嫌悪感で苦しく歪んでいて、心が傷むが、首から下は熟した女の肢体であり、それが無理矢理、嬲られるのを見せつけられれば、それが母親だと判っていても、隆生の股間は勃起しはじめた。

「やめなさいい、いやっ、やめて下さいぃ〜」「うひょ〜揉みごたえあるぜ、このオッパイ!やっぱガキのとは違うわなっ」「いつまでひとりで楽しんでンだよ!交代しろよ」

傍若無人な彼等は、哀れな母親の熟れた肢体を、次々に嬲り、弄び、辱める。「ううぅぅ・・・ううぅぅ・・・い、いやぁ〜〜」もはや泣きじゃくるだけの恵美。しかし非常にもスカートの中にまで、2本の手が入り込み、もっとも触れられたくない秘所を無造作に弄くられる。

「こ、こんなの・・・いやぁ〜た、隆生見ちゃダメ〜」そんな無惨な姿の母を見ながら隆生は、罪悪感に苛まれながらも、激しく勃起していた。それを目ざとく登に見つけられ「タカオちゃん!ママの恥ずかしい姿を見たからって、チンチン起てちゃマズいっしょ」「ちがう!ちがう!そんなんじゃない!!」

必死に否定するも、登に後ろから腰を突き出され、いやがおうにも股間の勃起が晒けだされる。「やめろー!やめろー!」けれど、母とて事態は、より深刻だった。さっきまでストッキングの上から、はいづり廻っていた凶悪な手が今度は、下着の中にまで強引に入り込んできたのだ。

狙いは、眉肉とアナル。「ひ、ひっ・・・」ある程度予期はしていたものの、実際に無理矢理弄くられてしまうとは・・・恵美は大声を発するどころか絶句して、言葉につまってしまった。一般の乗客の中で、なおかつ息子の目前で、よってたかって熟れた肢体を嬲られる状況に恵美は、意識が飛びかけていた。

その時、ようやく下車すべき駅に近づいた。肢体をクネクネと揺らしながら、嬲られる熟女に興奮して見とれていた彼等のスキをついて隆生は、登の手を振払い、目の前の母を肢体ごと彼等から引きはなして車外へ飛び出た。まさにトビラが閉まる寸前の、これ以上ないタイミングで、隆生と恵美は、難を逃れた。慌てて着衣を正す恵美。「お父さんには・・・、内緒よ・・・」

「う、うん」息子の前で、大人としてのプライドを砕かれ、恥ずかしい姿を晒してしまった母と、罪悪感に苛まれながらも母の姿に勃起してしまった息子には、それ以上の会話は、不可能だった。個別面談が終り、2人は電車ではなく、タクシーで無言の帰路についた・・・・

「先輩っ、ど、どうもすいませんでした!」登の必死の声が響く。ここは彼等の溜り場になってる工業高校の中にある工作場である。「ノボル!おめーが、あのガキをしっかり捕まえてねーから、みすみす極上の獲物を取り逃がしたんだぞー」

「いいか、あの母子の家の事、何でもいいから調べてこい!父親の事もだぞ」「ハ、ハイ」すべて自分のせいにされて、まったく面白くない登であるが、当然怒りのほこ先は、さらに弱い存在の隆生に向けられる。

「クッソ-、隆生の奴ゼッテー許さねーからな!」その日から登は、隆生の家族の行動を徹底的に調べあげた。そして、その結果は、すべて先輩に報告されたのである。内藤家:父親(邦彦)、母親(恵美)、長男(邦彦)の三人で校外の新興団地の一戸建てに住む。

恵美:42才私立女子大卒後、中堅ゼネコンの設計部門の事務員として就職。二年後、同社の設計士である邦彦と職場結婚、同時に退職。現在は専業主婦。パート等もしておらず、この団地に引っ越してまだ一ヶ月足らずなので、近所付合いもなく買い物意外に外出する事は滅多にない。外出時はクルマだが、せいぜい隣街まででそれ以遠は電車を利用。

邦彦:49才国立大学卒後、建設会社に設計士として入社。現在、同期の出世頭として主席課長を勤め、海外出張も含め家を空けがち。今週も子会社の設計部門を統括するため、関西に出張していて、後4日は帰宅しない。

隆生:16才私立高校一年有名市立大学を目指している。成績優秀で優しい性格だが、気が弱い。学校終了後は、塾を2校ハシゴして、帰宅するのは午後10時前後。「なんだよ、まるで平日の昼間、私を犯しに来てって言ってるようなもんじゃないか!」

サブリーダー格の健二が下びた顔付で、登のヘタクソな字で書かれたメモを読み終えてニヤついた。「早速、今日明日にでも押し掛けね〜か?あの熟したムチムチの肢体がわすれられないぜ」提案されたリーダーの竜也が、くわえタバコを吹かしながらこちらを向いた。

「まあまて、旦那は後4日は帰って来ないんだろ?家に押し掛ける前に、この前の続きで楽しもうぜ」「続き?竜也、何それ?いい考えでもあんのか?」「まかせろ!こういう悪知恵は学校の成績とは関係ね〜んだよ」

「ハハハッ間違い無いね」午後一時過ぎ、リビングの電話が鳴り響いた。二階の廊下を掃除していた恵美は、パタパタとスリッパを鳴らして駆け降りてきた。

「はい、内藤です。えっ!すみません、もう一度おっしゃって下さい。」電話は、隆生の学校からだった。隆生が卒業した中学の三年生が高校生数人に暴行をうけ、お金を巻き上げられるという事件が起きたのだが、その高校生達の中に隆生がいたというのだ。「そんなっ!絶対何かの間違いです!!」

「お母さん、とにかく明日9時に学校で関係者が集まりますので、来て頂けますか?」「判りました。必ず行きます。」降って涌いたような状況にパニックを起こした恵美は、掛けてきた教師の名前すら確認し忘れていた

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