エッチ体験談が11,000話を突破しました。

親が経営するスナックで働くお姉さんと初めてのセックス…

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俺が中1の夏休みの時、両親がスナックを経営していて、当時はバブルの全盛期だったので    店の方も景気がよかった。それで店の従業員(チーフ1人(男30前後)女の子4人(20代前半)    と俺の家族(父、母、俺、妹2人(小5,小4)で旅行に行こう!ということになった。    俺は反抗期の全盛期で行きたくなかったが、親父に無理やり連れて行かされた。

旅行と行っても海水浴がメインで近くの旅館に泊まって飲食いして翌日帰るという程のものだった。    当日は店に集合だった。チーフとは面識はあるが、従業員のお姉さん達とは初対面だった。    2人は普通だなーと思った。(今では顔も思い出せない)後2人は凄くかわいかった。

(芸能人でいうと1人はBoAみたいな感じで、もう1人は新垣結衣に似てた。)    俺達家族と従業員とに別れて車2台で出発。4時間程で旅館に到着。    旅館の目の前が海水浴場になっていて、旅館にシャワー室や更衣室    があった。チェックインを済ませて、早速水着に着替えて海へ。俺    は同級生以外(大人)の女性の水着姿を間近で見たのが始めてだっ    たので、話すことはもちろん、顔も見ることができないくらい恥ず    かしかった。    親父とチーフはシュノーケリングで沖へ、母親はパラソルの下で読書、    妹とお姉さん達は砂浜に絵を描いたり、ゴムボートで遊んだりしてた。

俺は中学生になってあまり妹達と話したり遊んだりすることが少なく    なってたのと、お姉さん達と遊ぶのが恥ずかしくて一緒に遊ぶことも    出来ず1人で素潜りしたり、岩場で日焼けしたりしてた。    岩場の下に綺麗な貝殻があったので素潜りで取ってきは岩場に乗せて    をひたすら繰り返し、夢中で貝殻を集めてた。どの位時間が過ぎたの    か解らないほど夢中になってた。貝殻を置いて、また潜ろうとした時、    人の気配を感じ振り返ると新垣結衣似のお姉さんが(以後、結衣ちゃん    としましょう)浮き袋でプカプカと岩影からこっち見てました。    結衣「何してんのーー」

中1「いや・・・貝殻を・・・」俺は恥ずかしくて顔も見れずモジモジしてた。    結衣「中1くんも向こうで一緒に遊ぼうよ!」    中一「もうちょっと貝殻取ってるから後で行きます。」俺は照れ隠しでそう言って    行くつもりは無かった。しかし、結衣ちゃんが1回だけ取るところを見たいと言う    ので素潜りで貝殻を取りに潜った。3メートル程の水深で海底に着くと岩肌の突起    してる部分をつかんで浮き上がらないようにして片方の手で綺麗な貝殻を探した。

貝殻を見つけて浮上しようと上を見上げると浮き袋で浮かんでる結衣ちゃんが見えて    息が続く限り下から結衣ちゃんの股間や胸の辺りを見てた。    息が限界に達したので浮上した。取ったクリーム色の綺麗な巻貝を結衣ちゃんに「はい、    これあげます。」と渡すと凄く喜んでくれたので俺も思わず笑った。    結衣「中1くん笑うとかわいいね。彼女とかいるの?」

中1「いや、いませんよ!はあはあ」とむきになって答える。ずっと息を止めてたのと    立泳ぎのせいで呼吸が乱れる。    結衣「つかまっていいよ」と俺の手をとって引き寄せる。勢いあまってつい手が肩をつかんでしまった。とっても華奢な肩でスベスベな肌だった。童貞の俺にとってはそれだけでドキドキで、あそこはもう勃起しまくってた。(浮上時にすでにMAXでしたけど。)    中1「あ!すいません」と手を離し浮き袋だけを掴んだ。    結衣「ごめんね強く引張りすぎちゃった。今度は私が貝殻とって来るね。」と言って    浮き袋を俺に渡した。俺は水中メガネを外し結衣ちゃんに渡した。

結衣ちゃんが潜ってる間、下から勃起している股間を見られるんじゃないかと思い必死に勃起をおさめようと頭の中で数学の計算をしたりしてました。    結構長く潜ってた結衣ちゃんが浮上していきなり俺の首に手を回してきた。ハアハア    と言って浮き袋を挟んで俺を抱きしめてるみたいになった。俺は腕を浮き袋から出し    ていたので結衣ちゃんの胸の感触が腕に伝わってきて、せっかくおさまった勃起が    またMAXに。    結衣「これ中1くんに」と淡いピンク色の巻貝をくれた。

結衣「向こうに戻ろうよ」と、俺の肩に手を置いて後ろでバタバタと足を動かした。    岩場に集めた貝殻はそのままに、結衣ちゃんにあげた貝殻と俺がもらった貝殻を両手に    バタ足でハアハアという結衣ちゃんの吐息が耳元にかかり凄く興奮した。    砂浜に着くまで学校の事やお店の事とか会話が弾んだ。結衣ちゃんが後ろで顔が見えなかったので俺も多少はリラックスして話せた。結衣ちゃんに彼氏がいない事もわかった。

砂浜に近づくと妹達や母親がこっちを見てるので急に恥ずかしくなって「浮き袋、もういいですよ」と言って海中に体を沈ませて結衣ちゃんに浮き袋を返した。    砂浜に着くとみんなビーチボールで遊んでいた。俺は結衣ちゃんに誘われて    一緒に遊ぶ事に、遊んでるうちに打解けて旅館に戻る時には普通にお姉さん達    としゃべれる様になっていた。僕は遊んでいる時も旅館に帰る時も、結衣ちゃん    を意識的に見ていた。    旅館に着くと風呂に入って部屋でテレビを見て夕食が出来るのを待った。

部屋は俺の家族が1部屋とチーフとお姉さん2人の部屋、お姉さん2人の    部屋と全部で3部屋だった。結衣ちゃんは2人の部屋だった。    夕食を食べ終わると、結衣ちゃんにトランプしようと誘われた。    部屋に行くと、なぜか明かりが点いていなかったので部屋間違えたかなと引き返そうとしたら    「中1くん?」と、奥の方で声がした。

「結衣ちゃん?居るの?」と聞くと「鍵掛けて」と結衣ちゃんが頼んできた。    「わ、わかった」と少し慌てながらカチャンと掛けると、全裸の結衣ちゃんが    暗闇から出てきた。    突然のことで訳がわからなくなった俺は「え!?ハッ!?」とパニックを起こしてると    結衣ちゃんが「おっぱい見たことある?」っと近寄ってきた。

年齢的にも異性の体に興味はあって当然だったが、突然の展開で怖くなってしまい    鍵を開けて逃げ出してしまった。    家族の部屋に戻った時に慌てて息を切らしている俺を見て、家族はキョトンとしていたが    すぐに布団にもぐりこんでごまかした。    その晩は鼓動が高鳴り一睡も出来なくて、あの場面のことを思いながら    ちょっともったいないことをしたなと悔いてみたりした。

そして、次の朝    部屋でテレビを見ていたら妹2人は「お姉ちゃんの部屋に行って遊んでくる!」    といって出て行った。俺はボーッとテレビを見ながら結衣ちゃんの水着姿や    腕に感じた胸の感触を思い出していた。思い出すだけでビンビンになった。    急に抜きたくなってトイレに行った。もちろんオカズは結衣ちゃんだ。

俺はオナニーを覚えてまだ半年程で、抜いた後は罪悪感が込み上げてきた。    トイレから出て部屋へ戻りたくなかったので海へ行こうと玄関へ行くと結衣ちゃん    とBOA似(以後BOAちゃん)のお姉さんがいた。花火を買いに行くみたいで、一緒    に行くことになった。後2人のお姉さんは妹達と遊んでいるみたいだった。玄関を    出て駐車場まで歩いている途中「さあ行こう!」と結衣ちゃんが僕の手を取った。    BOAちゃんも片方の手を取った。俺は真ん中で両手を繋いでいる状況が恥ずかし    かったが、さっきまでトイレで自分のモノを握っていた右手が、今は結衣ちゃん    に握られていると思うと興奮した。

車はBOAちゃんが運転して俺が助手席、結衣ちゃんが後部座席だった。    車内で結衣ちゃんが頭を撫でたり、肩を揉んだり、やたらと俺に触ってきた。    それがとても心地よく、それだけでドキドキした。花火を買って旅館に戻ったが    まだ夕食まで時間があったので、みんなで花火をした。ちょっと明るかったが楽    しかった。

花火があと少しになった頃に旅館の女将さんが夕食の準備が出来たことを伝えにきた。    花火が無くなり旅館へと帰り、大広間に行くとヒラメ、アワビ、サザエ等、豪勢な料理    がテーブルを埋め尽くしていた。俺の隣にBOAちゃんが座って、BOAちゃんの隣が    結衣ちゃんだった。みんな浴衣に着替えていて色っぽかった。時おり浴衣の隙間から    BOAちゃんの胸元が見え興奮した。さらにノーブラみたいで全快に勃起した。    食事中は2人が話しかけてくれた。花火の時までは気軽に話せていたのに    両親が近くにいるせいか気恥ずかしく、2人が話しかけてくることに答える程度で    自分からはあまり話しかけられないでいた。

食事が始まって1時間程たつと、俺と妹2人は酒を飲むわけでも無いので    部屋に戻った。後は大人達で夜中まで飲むらしい。    部屋に戻り3人でテレビを見ていたが、妹2人は遊び疲れたのか直ぐに寝て    しまった。俺もテレビを見ながらいつの間にか寝てしまった。    トイレに行きたくなり起きたのが11時前だった。2時間程寝ていたようだ。

トイレに行った後、大広間のふすまを少し開け中の様子を覗いてみた。    まだ宴会は続いているみたいで、旅館の大将と女将も一緒に飲んでいた。    帰っても眠れそうになかったので、ちょっとだけ中の様子を覗いていた。

様子を伺っていると結衣ちゃんが俺のほうを見て一瞬「目が合った!」    と思ったが、気のせいだったのか何も気づいてない様子でみんなと話していた。    しかし、ちょっと時間を置いて結衣ちゃんが席を立ち大広間から出ようとした。

俺が覗いている反対側のふすまを開けて外へ。俺は急いで部屋に戻ろうとしたが    結衣ちゃんが出たほうの廊下を渡らなければ戻れない為、仕方なくトイレに戻り    身を潜めていた。    結衣ちゃんの足音が近づいてきた。俺はトイレに隠れているのが、ばれてるんじゃ    ないかとドキドキしていた。トイレのドアがガチャと開いた。    どうやら隣のトイレに入ったみたいだった。この旅館は男用と女用が別々になって    いて俺は男用のトイレに隠れていた。すると、「ジャー」と結衣ちゃんのオシッコ    の音が聞こえてきた。俺は耳を壁につけ音を聞いた。壁板を挟んだ向こう側で結衣    ちゃんがオシッコをしている姿を想像してムラムラした。

オシッコが終わりそうな頃、壁から耳を離そうとした。壁にはプラスチック製で出来た    手拭用のタオル掛けがあった。運悪く俺の体にタオルが当り「カチャッ」と音がした。    壁の向こうで結衣ちゃんがドキッ!としたのが伝わってきた。    俺はマズイ!と思い、「たまたま先に入っていた」ということにしようと普通に出る    ことにした。見つかっても「あ、居たんだ。」と言えばいいだろうと。

ただ、結衣ちゃんがトイレのドアを開ける前には廊下の角を曲がって部屋に戻りた    かった。    しかし、俺がドアを閉めて廊下を歩き出した直後、結衣ちゃんがトイレのドアを    開けた。俺はハッと後ろを振り返った。    結衣「なーんだ中1かー。誰もいないと思ってたからビックリしたよ。」

俺はビーチボールで遊んでる頃から中1と呼び捨てで呼ばれていた。    俺もわざと大げさに「俺も、急に誰かトイレに着たんで、ビックリした。」    結衣「ずっと起きてたの?」

中1「いや、寝てたけど目が覚めた。」    結衣ちゃんは酔ってる感じで胸元がちょっと、はだけた感じで色っぽかった。    俺の視線はもちろん胸元にロックオンだった。結衣ちゃんが俺の目線が胸元を見て    いるのが解ったみたいだったので慌てて目線を顔に戻した。結衣ちゃんは俺の顔を    みてニコッと笑って    結衣「見たい?」と言った。

中1「うん・・」顔が火照って、心臓もバクバクだった。    結衣「おいで・・・」と結衣ちゃんは女用のトイレに俺を誘った。    そしてトイレの鍵をかけて、耳元で「人が来たら見つかっちゃうから声を出し    たらダメだよ。」とささやいた。俺は黙って頷いた。

トイレという狭い空間で俺の心臓の音が結衣ちゃんに聞こえるんじゃないかと    思うくらいドキドキ、バクバクしていた。    結衣ちゃんは洋式の便器に座って少し前かがみになり浴衣の胸元を広げた。    トイレの証明が結衣ちゃんの胸元に差込みオッパイが浮かび上がった。

俺は母親以外で大人の女性のオッパイを初めて見た。    水着姿の時からスタイルが良く、どちらかといえば細いのに胸は大きいなと    思っていたが、やっぱり大きくて、やわらかそうなオッパイだった。    俺は結衣ちゃんのオッパイを食い入るように見つめていた。

結衣「触ってもいいよ」    結衣ちゃんが俺の手を取って胸へ誘導した。俺の手が胸元まで来ると自らオッパイへと    手を伸ばした。手のひらを全開に広げオッパイを触ってみる。物凄く暖かかった。結衣    ちゃんが少しだけビクンッとしたのが解った。俺の手のひらから溢れる程のオッパイで    今思うとEカップはあった様に思われる。そして、ゆっくりと手に力を加え揉んでみた。とっても柔らかく、肌がスベスベしていて気持ちよかった。    浴衣の胸元から手を差し込んで揉んでいるので、オッパイを見れないのが残念だった。

俺はエロ本や友達から借りたAVの様に乳首を触ってみた。乳首に触れるたびに結衣    ちゃんの体が「ビクンッ」となり声は出さないが「ハアハアッ」と少し息が荒くなり    軽く汗ばんできた。俺の股間は破裂しそうな程ビンビンだった。    どの位、オッパイを触っていたか解らないが急に股間に衝撃が走った。    結衣ちゃんが俺の股間を触ってきたのだ。俺は黙って結衣ちゃんの胸を揉み続けた。

結衣ちゃんは俺の股間の形を確かめるように優しく撫でた。そして俺の顔を見て小声で    「フフッ」と微笑んだ。そしてまた、俺の股間を摩った。夕方抜いたにもかかわらず、摩られているだけで逝きそうになり思わず腰を引いた。    結衣「ごめん、痛かった?」と小声で    中1「いや、気持ち良かったからつい・・・」    結衣「逝っちゃった?」中1「いや、逝ってない」

結衣「中1は経験ある?」中1「え、いや、童貞」    結衣「今度は中1が座って」と俺を便器に座らせる。    俺はTシャツにジャージのハーフパンツだった。結衣ちゃんが俺のジャージに手を掛けたので少し腰を浮かせた。下着と一緒に膝下まで下ろされ俺のチン○が露になった。

俺のチン○は仮性だった。全開に立っても亀頭の半分くらいしか出なかった。結衣ちゃん    は俺のチン○を握ってゆっくりと剥いて亀頭を露出させた。夕方抜いた時の精液のニオイ    とチン○のニオイが微かに漂った。臭いだろうなと恥ずかしかった。    だが結衣ちゃんは俺のチン○を手で5回程しごいて股の間に顔を埋めた。    そして、亀頭の先にKissをした。それだけでチン○は「ビクンッ」となった。

それから亀頭を唇で挟んで、ゆっくりと、ゆっくりと、舌がネトーッっと竿に絡み    着くように根元まで咥えた。    俺は今までにない程の快感が駆け抜け、全身鳥肌が立ち身震いした。    結衣ちゃんは俺のチン○の皮を根元に寄せ、ゆっくりと頭を上下させた。

あまりの快感に精液が駆け上がってきてすぐ逝きそうになった。    思わず結衣ちゃんを押さえて、動きを止めてもらった。    結衣「うん・・・」

中1「動いたらもう逝きそうだから」    結衣「逝ってもいいよ」と結衣ちゃんはまたチン○を口に含みゆっくり上下させた。    4、5回程上下すると俺は絶頂を迎え、過去に無い程の脈を打ち、結衣ちゃんの    口の中で逝ってしまった。

結衣ちゃんは尿道の中の精液までも吸い取るかのように吸引しながら口を離した。    そして、口の中の精液を手のひらに出し見せてくれた。    俺は無言で精液を見ていた。結衣ちゃんはニコッと笑って俺の顔を見ていた。

夕方に抜いたにも関わらず、普段のオナニーの時より遥かに多い精液の量だった。    逝った後は妙に気まずく、結衣ちゃんの顔がまともに見れなかった。    結衣ちゃんが立ち上り洗面台で精液を洗い流し、乱れた浴衣を整えた。

俺も立ってジャージと下着を穿いた。    結衣ちゃんは抱きつくように俺の首に腕を絡めて    結衣「私の部屋で待ってて、後で行くから」と俺の耳元でささやいた。    中1「うん、わかった」とささやき返した。

トイレを出ると結衣ちゃんは大広間に入っていった。    俺は自分の部屋に戻った。    部屋に戻ると妹2人はイビキをかいて寝ていた。

押入れを開けて座布団や枕を取り出し、布団の中に押し込み、寝ている様    に見せかけた。よく見るとバレバレだ。部屋の入口から何度も見ては布団の    中の枕の位置を調整した。とりあえず電気さえつけなければ、両親が子供    の様子を見に来ても誤魔化せるような感じにはなった。    時計を見ると11時15分だった。もっと時間が経っていると思っていたが    起きてからまだ20分くらいしか経ってなく驚いた。    俺はさっきまでのトイレでの出来事を思い返して心臓がドキドキし、これから    起こりうることを想像し胸が高鳴った。

そして、宴会が長く続いてくれることを願いながら部屋を出た。    結衣ちゃんの部屋へ向かった。が、結衣ちゃんの部屋が解らないことに気づいた。    この旅館は各部屋に花の名前がついていた。「牡丹」か「紅葉」のどちらかの部屋    というのは解っていた。

部屋の近くに来るとテレビの音が聞こえた。聞き耳を立てると、どうやら「紅葉」    の部屋みたいだった。もう結衣ちゃんがいるのか!と思いドアに手を掛けた。    ドアをゆっくりと開けた。入口のドアと部屋のふすまの間にスリッパ等を脱ぐ    スペースがあった。部屋のふすまが少し開いていて、電気は消されていたが、    テレビの光が漏れている。

そーっとふすまに近づいた。ドクンッドクンッと鼓動が聞こえてきそうだった。    ふすまから中を覗いた。布団の上で誰か寝ていた。結衣ちゃんだと思いふすまを    開けて中に入った。俺が入った事も気づかずそのまま寝ている。    顔が見えず反対側に回り込むと・・・・

寝ていたのはBOAちゃんだった。    俺はビックリした。部屋を見回すが結衣ちゃんは居ないみたいだ。BOAちゃん    を起こさないように、そーっと部屋を出た。    そして大広間に向かった。俺が部屋を出るのと同じくらいに結衣ちゃんも大広間    を出たみたいで、途中の廊下で出くわした。

中1「部屋に行ったけどBOAちゃんが寝てたよ」と小声で言った。    結衣「ごめんね、急いで戻ろうと思ったんだけどマスターに捕まっちゃって」    (マスターとは俺の親父)    中1「どうする」

結衣「そうだ!こっち来て」    結衣ちゃんは部屋のほうへ向かった。俺も後を追った。    「牡丹」と「紅葉」の横に「菫」という部屋があった。

結衣「今日のお客さんは私達だけみたいだから空部屋だと思う。」    結衣ちゃんはドアを開け中に入った。俺も後に続いた。    部屋の中はエアコンがついてない為、ムッとした。電気とエアコンをつけた。

宴会はまだまだ続くみたいだった。旅館のスケジュールが今日は俺達だけの宿泊    で、明日は空いているみたいだった。それならと大将と女将さんも誘って飲もう    ということになったらしい。女将さんも片付けは明日にするから何時まででも    飲んでもいいですよと言ってくれたみたいだった。    宴会がまだ続くことを聞いてちょっと安心した。    エアコンが効くまでの間、窓際に置いてあるソファーで並んで座って話していた。

結衣ちゃんは俺の手を握ってこう言った。    結衣「今日のことは誰にも言っちゃ駄目だからね。」    中1「うん、誰にも言わない」

結衣「中1、飴あげよっか」    中1「うん」    頷くのと同時に結衣ちゃんは急に顔を近づけてKissをした。そして俺の口の中    に飴玉を押し込んできて顔を離しニコッと笑って「おいしい?」と言った。

突然のことでビックリしたが、飴玉を舐めながら「おいしい!」と答えた。    飴玉はパイナップルの味がした。    結衣「私にも頂戴・・・」

そう言って結衣ちゃんは顔を突き出し目を閉じて顔を近づけた。恐る恐る顔    を近づけた。鼻と鼻があたってしまったが、結衣ちゃんが顔の角度をちょっと    傾けてくれたので旨いことKissができた。飴玉を結衣ちゃんの口の中に押し込み    顔を離そうとしたが結衣ちゃんが抱きついてきてKissしたまま俺にまたが    ってきた。チン○がムクムクッと勃起した。    そしてまた俺の口の中に飴玉を押し戻してきて、一旦顔を離し俺の様子を    伺うように顔を見て、またKissをしてきた。Kissをしたまま2人の口の    中を飴玉が行ったり、来たりした。どのくらいたったかは解らないが結構    長く、そういう状態が続いた。    最初は舞い上がって必死だったが、だんだんと落ち着いてきて(今、結衣    ちゃんとKissしてるんだー)みたいなことを思ったり、目を開けて結衣    ちゃんの顔を見たりした。

そのうち飴玉が小さくなってくると、結衣ちゃんは飴玉と一緒に舌を入れる    ようになった。最初は唇に付くくらい、次ぎは唇の中へと、だんだん舌を奥    まで入れてきた。    そして飴玉が無くなりかけた頃に俺の舌に絡めてきたり唇をなぞったりと俺    の口の中を舐め回した。いつの間にか飴玉も無くなり、パイナップルの香り    も薄らいでいった。    結衣ちゃんの鼻息を頬で感じながら俺はただ口を半開きにしているだけだった。

舌を絡めている時、突然、結衣ちゃんが俺の舌を吸った。その力に任せて    口の中へと舌を入れた。    結衣ちゃんは舌を逃がさないよう吸い続けながら俺の舌先に絡めてきた。    そのうち俺は自ら舌を動かし始めた。結衣ちゃんが俺にやったように真似し    て動かした。結衣ちゃんは俺の舌に合わせるように出したり、引っ込めたり、    絡ませたりした。

そして名残惜しそうに、ゆっくりと唇を離した。    結衣「フー、中1キスうまいじゃん。もしかしてやったことある?」    中1「ないよ!結衣ちゃんの真似しただけだし。」

結衣「そっか、でも上手だったよ。」と言って俺の頭を撫でた。    中1「・・・・・・」恥ずかしくて、ちょっと照れ笑いをした。    エアコンも大分効いてきたみたいで若干肌寒い感じだった。

結衣「お布団敷こっか」と言い立ち上がって押入れに向かった。    立ち上がるとき浴衣の隙間というか股の所が広がってパンツが見えた。    薄い水色のパンツでテカテカした感じの生地だった。

勃起したまま立ち上がり結衣ちゃんの後に続いて押入れに向かった。    そして2人で布団を出し敷いた。    布団を敷いているとドキドキと鼓動が早くなりまた緊張してきた。

敷き終わると結衣ちゃんは布団の中に潜り込み顔だけ出した。    結衣「電気消しておいで」と笑って布団をめくった。    俺はカチャカチャッと小さい電球に切り替えた。

薄暗くなったが、はっきりと結衣ちゃんが見える。    そしてMAXに緊張した俺は布団の中へと入っていった。    緊張して布団へ入って横になった。自分から胸を触ったり、Kissしたりする    勇気も無く、仰向けになっているだけだった。

結衣ちゃんも仰向けになっていたが、クルッと俺のほうを向いて    結衣「脱がせてあげるね!」とTシャツをを捲り上げ脱がせてくれた。    そして布団の中でゴソゴソと自分の浴衣を脱いだ。    俺は上半身裸で結衣ちゃんはパンツ1枚になった。

結衣ちゃんは横になったまま俺のほうを向いて「中1もこっち向いて」といった。    お互いが向かい合った。    結衣ちゃんは腕枕をするように俺の首の下に手を回して抱きしめた。結衣ちゃん    の胸の柔らかな感触と体温そして鼓動を感じた。とても暖かく包みこまれている    ような感じがして、肌と肌が密着する感触がとても気持ち良かった。

俺も手を回し結衣ちゃんを抱きしめた。    結衣「うーーんっ・・・・ハァーー」    中1「ハァー・・フーーー」

2人とも大きな吐息を漏らし、1〜2分くらい抱きしめ合っていた。    そして俺の顔を見て言った。    結衣「少しは落ち着いた?」

中1「大分落ち着いたけど、まだちょっとドキドキしてる。」    結衣「もうちょっとこうしていよっか」    といってまたギュッと抱きしめてくれた。

1分くらいすると結衣ちゃんは手を緩めて俺の顔を見つめた。密着した肌が少し離れた。    俺も結衣ちゃんを見つめた。改めて綺麗な人だなーと思った。    結衣「中1・・・Kissして・・」と言って仰向けになった。

肘をついて頭をあげ結衣ちゃんに覆い被さるようにKissをした。ソファーで    やったように舌を入れて絡ませた。    結衣ちゃんは首に手を回して俺を引き寄せ唇を押し付けて舌を絡ませてきた。    結衣「っうんーーーハァーーー」と吐息が漏れて興奮しているのが解った。

ソファーでやったKissよりも濃厚なKissだった。    長くて濃厚なKissが続いた。Kissが終わるとまた見つめ合った。俺は間が持たず    微笑んだ。結衣ちゃんもそれを見て微笑んだ。Kissして体が火照って熱かったの    で布団をめくって密着した肌を離し体を起こした。視界が広がり、結衣ちゃんの    全身が小さな電球にの光に照され、写し出された。仰向けになっていた結衣ちゃ    んはとっさに俺の方を向いて膝を曲げた。パンツ1枚で横たわっている姿に見と    れて、一時ボーっと見ていた。    エアコンで冷えた空気が俺の体を急激に冷やしていった    結衣「何ずっと見てんの。早くこっちに来てよ」

中1「ああ、ごめん」また密着して布団を被った。    結衣「ねえ腕枕して」    中1「いいよ、はい」と手を伸ばし腕枕をした。

結衣ちゃんは俺のほうを向いて体を密着させた。俺はわき腹に胸の柔らかい感触    を感じ興奮した。    中1「オッパイ触ってもいい」    結衣「いいよ」

俺は左手は腕枕をしたままの状態で右手でオッパイを触った。    結衣「っんん」体がビクンと反応した。最初は摩るように触ってだんだんと    強く揉んだり乳首を触ったりした。トイレの時みたいに乳首を触るとまた結    衣ちゃんはビクンとなった。    結衣「うんっ・・・あっー・・ハァーー」トイレの時よりも感じているみた    いだった。

腕枕をしていた左手が態勢が悪かったのか痛くなってきたので引き抜こうと    力を入れた。結衣ちゃんも解ったみたいで頭を浮かせてくれた。    体がちょっと離れたので俺は布団の中に潜り込んだ。    そして胸に顔を埋ずめて抱きしめた。頬擦りしながら埋もれていると気持ちよく安心した。

結衣ちゃんは俺の頭をずっと撫でていた。    一旦顔を離し両手でオッパイをわしづかみにして揉んだ。そしてまた顔を近づけ    乳首をペロンと舐めた。    結衣「あんっ」結衣ちゃんは俺の髪の毛をギュッと掴んで一瞬ビクビクっとなった。

口に含んで吸ってみたりレロレロと舌先で転がすように舐めた。焦らすとか頭に無く    ただ舐めるのに必死だった。それでも結衣ちゃんは「んんーー、あっ、はぁー」と吐息    が乱れ感じているみたいだった。    その後も俺は首筋や背中を愛撫することも無く、手が下に伸びるわけでも無く、    ただ、ずっとオッパイを揉んだり舐めたりしているだけだった。    すると今度は結衣ちゃんが手を伸ばしジャージの上からチン○を摩ってきた。

俺が勃起してるのを確認するかのように数回摩った後、ジャージの中に手を    入れ直にチン○を握った。そしてまた皮を根元に寄せ半分程しか出てなかった    亀頭を露出させ、ゆっくりと上下に動かした。    しばらくすると角度が悪く手が疲れたのか俺のジャージを下にずらそうとした。    俺は自らジャージとパンツを一緒に脱いだ。その時、結衣ちゃんも自分のパン    ツを脱いだみたいだった。そしてまた抱き合って、しばらくの間、俺は胸を    愛撫、結衣ちゃんは手でチン○を扱いた。が、俺は射精感ではないが(このま    まの状態が続くと出ちゃうかも)という状態になってきたので腰を引いて結衣    ちゃんの手からチン○を離した。そして、マン○のほうへ手を伸ばした。

もちろん俺は見たことも触ったこともなく、どこに穴があるのかもAVやエロ本    でみて、なんとなくここという程度のものだった。    俺の手はお腹から下り陰毛に触れた。    さらに、なぞる様にゆっくりと下へ手を伸ばした。

結衣ちゃんの腹筋がクッ、クッと伸縮している。そして、湿り気を感じた直後、    「ヌルッ」という液体の感触が!・・・と同時に結衣ちゃんが「ウッッ!」と    声を発した。    更に手を伸ばそうとしたが当時の俺は身長があまり高くなかったので、手が    届かず体を下のほうへ移動させ布団の中へ入った。結衣ちゃんの首と胸の中    間あたりに顔がきた。    そして右手を更に下の方へ伸ばした。表面はヌルヌルした液体で溢れていた。

友達に借りたAVで「なんだー濡れてんじゃん」という台詞が出てきたのを    思い出し(これは濡れている状態なのかなー)と思った。    (当時は初めてで、これが本当に濡れているのか、普段からそういうものな    のかさえも解らなかった。今思うとかなり濡れていたなと思います。)    更に下へ伸ばすと    結衣「そこはおしりの穴だよ」「もうちょっと上」「そこそこ!」    と教えてくれた。

俺はヌルヌルしたマン○の表面を中指で上下に動かし撫でていた。    結衣「ああんーー、うんんーー」    そして、指を入れようと中指に力を加えた。「ヌプッ」と指が第一間接まで入った。

結衣「んんっ」    「ヌプププ」ゆっくりと第二間接まで挿入した。中は更に液で溢れていて熱く、    柔らかくて無数のヒダが絡みつくように俺の指を締め付けてきた。    第二間接くらいまでを出したり入れたりした。

結衣「あっ・・うっ・・・んんっー」と指の動きに敏感に反応した。    この中にチン○を入れるのを想像した。たまらなく気持ちいいだろうと思った。    更に液は溢れ出し、指を出し入れするたびに「ヌチャ・・・ヌチャッ」と音を    立てた。

「あんっ・・ううっー」と喘ぎながら目をギュッと閉じて感じている結衣ちゃん    の顔が布団の隙間から見えた。その顔を見ながら中指を「ズンッ」と根元まで入れた。    「あっあああーー」と言い結衣ちゃんはブリッジするように胸を反らした。    それからゆっくりと、指先まで出しては根元まで入れたりを繰り返した。

時折指を曲げて上側を刺激してみたり、横側を刺激してみたりした。    初めてで馴れないせいか腕が痛くなってきた、それに体が火照って熱い。    軽く汗もかいてきた。指を「ヌポッ」と抜いて布団を押し退け起き上がった。

エアコンで冷えた空気が気持ち良かった。    右手の中指は結衣ちゃんの液で濡れていた。親指を中指につけ動かすとヌルヌル    した。鼻に近づけ匂いを嗅いだ。ほどんど匂いは無かった。    結衣「もうダメー」と言って、起き上がり、匂いを嗅いでる俺の右手を取り浴衣    で拭き取った。

中1「えーなんで、いいじゃん、全然匂いしないよ」    結衣「だって・・・恥ずかしいじゃん」    結衣ちゃんは照れるように布団を被って横になり顔だけ出した。

かわいいなーと思った。    中1「暑くないの?」    結衣「うん、調度いい」

中1「そう、俺ちょっと暑くて汗かいた」    そう言って、布団の上に座っていた。    結衣「フェラしてあげよっか!」と笑顔で言う。

中1「うーん、またすぐ逝きそうな気がする」    結衣「逝きそうなったら合図して!止めるから!・・ね!」    結衣ちゃんの顔がチン○に近づいてきた。無意識に足を広げ後ろに手を着いた。

結衣ちゃんがチン○を握った。「ビクンッ」と反応した。    結衣「フフッ、大っきいままだね!」    中1「うん・・・・・・・・」

そして、ゆっくりと口へ含んだ。トイレの時と同じ快感が駆け抜けまた身震いした。    中1(ううっーー)声にこそ出さないが快感が脳へとズンズン響いた。    一旦根元まで咥えると今度は上下せずに口に含んだまま、舌を回したりして刺激    絡めたり刺激してきた。

中1「あああ気持ちいいーーヤバイかも・・・」    結衣「ふぃきそぉう?」(逝きそう?)口に含んだまま言った。    中1「うーんまだ大丈夫みたいだけど、ヤバそう」

結衣ちゃんは「ジュボッ」と口を離し、金玉や金玉の付根の所をペロペロ舐めてきた。    これはこれで凄く気持ち良かったが逝きそうな感じはしなかった。    しばらく玉を中心に舐めていたが、今度は玉と竿の付根のあたりから竿の    裏側を舌でツーっとゆっくり舐め上げ亀頭先端まで来たら「ジュボっー」

と根元まで咥え、舌を絡めながら引き揚げる。これを3回程繰り返した。    中1「あああああーーヤバイ、ヤバイ」急激に射精感が高まり逝きそ    うになった。思わず腰を引いてチン○を口から抜いた。    結衣「逝きそう?」

中1「うん、逝きそうだった、玉はいいけど咥えたらヤバイかも」    結衣「じゃあー、入れてみる?」    中1「えっ、うーん、すぐ逝っちゃうかも・・・」

結衣「いいじゃん、もう1回やれば!ね!」    中1「わかった、じゃあ入れる」    結衣「よし!やろう」

そう言うと結衣ちゃんは布団に横になった。    足の間に体を割り込ませ膝を持って広げた。影になってマン○が良く見えなかった。    中1「あっ!コンドームは」

結衣「無いからそのままでいいよ。逝く時は外に出してね」    中1「うん、わかった」    そして、チン○を穴の位置に持ってきて「グッ」と腰に力を入れた。

中1「うんん・・・あれ・・・」思うように入らなかった。    結衣「もうちょっと上だよ」    中1「うん・・・」

穴の位置を確認するためもう一度指で触った。「ヌルッ」と少しだけ指が入った。    結衣「あん・・」    チン○を握りマン○にあてがった。そして腰をグッと前へ。

「ヌルルッ!!」    結衣ちゃんの中へと入った。    結衣「はあぅっーー」

膣の中は暖かく、チン○を包み込むように熱が伝わってくる。    フェラも気持ち良かったが、それとはまた違った気持ちよさがあった。    中間くらいまで入ったチン○を更に根元まで「ヌプププーッ」と押し込んだ。

結衣「ううっーー」    根元まで入れたまま結衣ちゃんに抱きついた。    結衣「んんっっ全部入っちゃったね。」

中1「うん入った!めちゃくちゃ気持ちいい!」    結衣「よかったね!私も気持ちいいよ」    中1「ああーーでも・・もう逝きそうな感じ・・・」

俺は抱きついたまま、ゆっくりと腰を振った。初めてのせいか思うように    腰が振れなかった。かなりぎこちなかったと思う。    それでも「ヌチャッ・・・ヌチャッ・・・」と一応は出入りできていた。    結衣「ハウッ・・・アアーー・・・アンッ・・・」

結衣ちゃんの声も大きくなった。    指を入れたとき、無数のヒダが絡み付いてくるような間隔があった。    それを今チン○で感じていた。破裂しそうなくらい勃起していた。

ゆっくりと5〜6回程、腰を振った・・・・    急激に射精感がグググーッと込み上げてきた。    中1「あああー逝きそう!」

「ジュポッ!」タイミングが解らず発射寸前ギリギリで抜いた。    「ドクッ!・・ドクッ!・・」握った手のひらの中に精液が発射された。    中1「ハァア・・・ハァアッ・・・」

結衣「出ちゃった?」起き上がって俺の手を見た。    中1「うん・・・手に出しちゃった」    結衣「ちょっとまって」ソファーの所のテーブルからティッシュを持ってき    て俺の手を取り、精液を拭き取ってくれた。

精液を拭き取ると、    結衣「ちょっと見せてー」と、いきなり俺の股に顔を埋めた。    そして結衣ちゃんの液まみれになった俺のチン○を「パクッ」と咥え    「ジュポー・・・ジュポッ・・」とフェラをした。    中1「あわわわ・・・ううううっ・・・ダメダメ・・・うっ・・」

逝った後で敏感になっていたので、あまりの刺激に結衣ちゃんの肩を持って腰を引いた。    口から離れると結衣ちゃんはティッシュを取り優しくチン○を拭いてくれた。    拭き終ると2人壁にもたれ、並んで座った。

結衣「すっごーい!ずっと立ったままじゃん」    中1「ううん」    俺は今日、3回出しているのに小さくなる気配もなく勃起したままだった。

結衣「もう1回する?」    中1「うん、でも宴会終わらないかな」    時計を見た。12時10分だった。

結衣「じゃあ様子見てくるから、ちょっと待てて」    結衣ちゃんはパンツと浴衣を着て大広間へ行った。    俺はパンツを穿いて布団を被って仰向けになった。

勃起は一向に納まる気配もなくビンビンだった。    陰毛には結衣ちゃんの液がまだ付いていたので手を伸ばし指に付けた。    もう一回、匂いを嗅いだ。さっきと一緒で匂いは無かった。

2,3分すると結衣ちゃんが帰ってきた。    まだ全然終わりそうに無い様子だという事を聞いて安心した。    結衣「はい、ジュース」オレンジジュースを持ってきてくれた。

受け取るために布団をめくって起きた。    結衣「ああーもうパンツ穿いてる!」    中1「ええーダメなのー」

結衣「もう1回するんでしょ!」    中1「とりあえずだから・・・・」    ジュースを飲んでいる間に結衣ちゃんは浴衣とパンツを脱ぎ全裸になった。

そして布団を被って横になった。    結衣「はい、私脱いだから中1も脱いでよね」    中1「これ飲んでからね」

結衣「うーん・・・早く飲んで、こっちにおいで!」とニコッと笑った。    かわいかった。    俺は一気にジュース飲み干し、パンツを脱ぎ捨すてた。

そして、もう一度布団の中へと入っていった。    結衣ちゃんのキスでまた、興奮してきた。    といっても、もう何回か出しているから、    そこまで勃起はできなかったんだけど、    通常よりは少し大きいくらい。

結衣「ねぇ・・中1知ってる・・・?」「オレンジジュースって精液のべとべとのやつをさっぱりとさせてくれるんだよ・・・」    そういって結衣ちゃんは俺の股に顔をつっこんで、口に含んでくれた。    「ぶくぶくくちゃくちゃ」そんな音を立てるようにして、べついていたところが潤滑しやすくなってきた。

急にそしてあまりに、口に含まれる感触が変わっていったために、敏感に感じてしまった。    布団に入ると直ぐに抱き合った。結衣ちゃんの温もりがジーンと体に染み込んで    きて気持ち良かった。    一時の間、抱き合いながら胸を揉んだり、Kissしたり、見詰め合っては笑ったり    と、いちゃいちゃしていた。

そして、マン○を触ろうと手を下へ伸ばした。が、俺の手を掴み    結衣「もう、濡れてるから大丈夫」と言った。    俺は濡れてないと入りずらいとか、濡らすために触るとか、そういう知識    は全く無く、只単に自分が「触りたい」「指を入れたい」というだけだった。    だから結衣ちゃんが「濡れてるから、大丈夫」と言っても「ん?」と思っていた。

それで手を止められて動けずにいた。すると結衣ちゃんは布団の中に潜り込み    勃起しているチン○を「パクッ」と咥えた。    布団の中を覗くと部屋の小さい電球に照らされて結衣ちゃんの頭が動いているのが    見えた。    さっき発射したせいか感度が若干鈍くなったような気がした。1分程    すると、結衣ちゃんが俺に跨ってきた。そして体を倒して肌を密着    させ抱きついてきた。結衣ちゃんの体重を感じながら俺も抱きついた。

吐息を耳元で感じ心地よかった。    結衣「このまま入れるよ。」    中一「・・・・・うん。」

結衣ちゃんは一旦体を起こし、膝で立ち、チン○を握ってマン○に    当てた。亀頭の先に液を塗りつけるかのように前後に動かした。    そして、ちょっとずつ、ちょっとずつ腰を沈めた。    俺のチン○はゆっくりと結衣ちゃんの中へ入っていった。

中一「うっ・・・・おぉぉーー」    結衣ちゃんは俺の顔を見ながら「ニコッ」と微笑だ。    結衣ちゃんはゆっくりと腰を上げては、ゆっくりと沈めてきた。

マン○の温もりやヒダ、膣壁の様子が1回目よりリアルに感じ取れた。    「ヌチャッ・・・・・ヌチャッ・・・・」と上下するたびに音が鳴った。    結衣「ああんっ・・・・うーんっ・・・」

中一「あうっー・・・・おおーーうっ・・」    1回目より多少余裕ができたのか(今俺は結衣ちゃんとSEXしてるんだ)    と思い凄く嬉しかった。    2、3分程、ゆっくりとした出し入れだったが、徐々に速くなってきた。

「ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ」腰の動きにあわせて音も速く鳴った。    結衣「あんっ、ハゥっ、はぁん」結衣ちゃんも感じているみたいだった。    結衣ちゃんが激しく腰を振ってる姿と、刺激に急に射精感が込み上げてきた。

たまらず体を起こして結衣ちゃんに抱きついて動きを止めた。    が、射精感は収まらず、グググッっと込み上げてくる    まだ逝きたくなかったのでグッっと力を入れて我慢した。するとチン○が    「ビクンっ、ビクンっ」っと脈を打った。が、射精したのか、してないの    か分からない妙な感覚だった。    結衣「逝ったの?」

中一「わかんない、逝ったような感じだけど逝ってないような感じもする」    結衣「抜いてみよっか」    中一「うん」「ヌポッ」

一旦抜いてみたが精液が出た気配は無い。    結衣「逝ってないみたいだね」    中一「そうみたい」

結衣「よし!もう一回入れようー!」と言って跨ってきた。    「ヌルッ・・ズズズズ」っと根元まで入った。入れたまま座位の格好で    抱き合った。結衣ちゃんの胸に顔を埋めた。    中一「うーん・・・あったかいー。」

結衣「何が?」    中一「結衣ちゃんの体も、中も・・・あったかい。」    結衣ちゃんはギュッと頭を胸に押し付けるように俺を抱きしめた。

俺も結衣ちゃんの細い体をギュッと抱きしめた。    俺には中学2年の頃から付き合っている子がいた。中3になりキスは中2で済ましていたのだが    その後のチャンスが無かった。3年の夏休み対にそのチャンスが訪れた。    その結果はいつもビンビンの俺のモノが下を向いてお辞儀したまま終わった。緊張のあまり立たなかったのだ    俺はその事が情けなくてその日から彼女と会わない日が続いた。

親にも相談できず兄弟は姉だけもちろん相談は無理な話俺は考えに考え近所のお兄さんに相談する事にした    とりあえず家に遊びに行くとお兄さんは留守で奥さんのN子さんだけがいた    仕方なく帰ろうとするとジュースを出してくれ世間話を始めえた    俺は上の空でN子さんの話を聞いていた。俺が「お兄さん帰り遅いのと聞く」と    「夜になるらしいのよ」とその後N子さんに「急用だったの」と聞かれ俺は言葉につまった    N子さんは「用件伝えといてあげる」と言うが俺はいいですと答た。    N子さんは「私には言えない事なの」と    意味ありげに問い詰めに来た。俺はそんな話できるはずも無くただうつむいているしかなかった    N子さんは「男のくせにシャキッとしなさい」と俺は仕方なく事の一部始終を話した    「思春期だもんね失敗してもチャレンジしなくっちゃ緊張すると    皆駄目になるときも有るらしいわよ」    「俺でも駄目なんです頭が真っ白になっちゃて」少しの沈黙の後N子さんが    「じゃあ私を彼女だと思って抱きついて来てごらん」

俺は耳を疑って「良いんですか」と聞くと「抱きつくだけでお触りは駄目よ」    またしても俺の緊張はマックスに達しようとしていた。    俺はN子さんに抱きついた大きな胸の感触と髪の良い香がした。何か彼女の時とは違う    感情がこみ上げて来たN子さん「どう興奮してる」俺「ハイでもやっぱ緊張で    あそこはまだ反応してないです」N子さんの手が俺のモノに触れてきた一瞬ピックと成ったが    やはり駄目Nさんの手が俺のを擦り始めた。微かに気持ち良いのだが緊張から感覚が鈍い    ようで少し大きく鳴ったものの半立ちにもならない状態今度は俺が寝かされN子さんが    俺の上にまたがり下半身どうしが擦れ合うように腰をクネラセてきた    下から眺めるN子さんの胸は凄い迫力で腰の揺れに合わせてTシャツ越しに    波打っていた次第に俺のモノも大きくなり始めているそれにきずいたのか    N子さんの腰の動きも激しくなり呼吸も荒くなってきている    俺もたまらずん駄目と言われているが胸に手が伸び揉みまくっていた    N子さんの腰の動きが止まり怒られるのかと一瞬ドッキとしたが無言で俺のジャージの中に    手を入れトランクス越しに俺のモノをしごきだした    今度は気持ちよさがビンビン伝わってくる俺のジャージとトランクスが下げられ    N子さんは俺のモノ舐め始めた暖かい物に包まれたモノはハチ切れんばかりに    大きくなった俺もN子さんの胸に触りたいが寝かされたままで手が届かない    俺「N子さんの顔見るとまた緊張しそうです」案の定N子さんは体制を変え    俺にお尻を向ける体制に成った。すかさずN子さんの巨乳に手を伸ばし揉みまくり    片方はお尻お撫で回した張りのある少し大きめのお尻が堪らなくセクシーで    と思っているうちにいきそうにになってきたどうしたらいいか解からず    「イクイク」と叫んだが口から抜かれる事無く中で大量に出してしまった    俺「ごめんなさい」N子さん「いいのよそれよにもう一度出来る」「ハイ」

N子さんは俺のモノをもう一度口に咥え激しく頭を振った俺のモノはすぐにビンビンに回復した    N子さんは俺のモノを口から放すと立ち上がり膝丈のスカートに手を入れ黒い下着だけを足から抜き取り    俺の上に跨り手で俺のモノを握り自分のアソコにあて「うっう」声とともに    俺のモノが奥に進んでいった。俺は何ともこそばい様な締め付けられるような不思議な感触が全身を走った    奥まで入るとN子さんはゆっくり腰を振り始めた気持ちいいと言われれば良いがやっぱり不思議な感覚で    次第にN子さんの口からため息のような声が「ふ〜あ〜」と漏れ始め腰の振りが激しくなってきた。    俺も負けじとN子さんの胸を下から押し上げるように揉みながら片方の手をTシャツの裾から中に忍ばし    ブラ越しにN子さんの巨乳を楽しんでいたでもまたココでいきそうになり    「もういきそうです」N子さんは二三回腰を激しく振り俺のを抜き手でいかせてくれた。    N子さん「大丈夫ねもう」俺「うんでももう一度今度は俺が上になってやらしてください」

N子さん「でもこの事は誰にも内緒よ」俺「はい」N子さんはスカートを脱いで    寝転がりました。    近所(一駅位離れてるが)お屋敷があってさ、夜その周り走ったり、壁にボール    当てたりしてた。俺、サッカー部で中3で部活引退後は毎日。    しょっちゅう中にボール入れて、壁上って取りに行って。庭を荒らしてたのに    気付いてなく、ある時怒られた。名前言ったら許してもらいその場はすんだ。

暫くぶりに行ったら、コラ!○○君。とお説教。大事な植木がやられたと。    俺じゃない、でもお姉さんは止まらない。しかもうちの姉貴を知ってる口ぶり。    俺は変わった苗字なのでピンときたよう。何だか分からないが罰として後日    庭掃除を命令された、ビビッタ俺は姉貴に聞いたが、がり勉で虐めたことは    あるが仲良くはないとのこと、何故?と聞かれたが、俺は庭の件は黙ってた。

そいて翌日お屋敷に向かった。    説教をくらいながら、草むしりをした。屋敷の姉さんも余程暇なのか、昔話    を始めうちの姉貴と同級生だったこと仲がよかったことをアピールし今度会う    から全て話すと言い出した、何嘘言ってんだかと思いよく見ると、がり勉を    彷彿させる顔立ち、服も地味。ただスタイルは姉貴よりいいと思った。    もう帰る!と言うと、一本しぶとい木を引っこ抜けと言う。一人じゃ無理で一緒    に抜くことにし密着した、相手に警戒心はない、汗臭さで色気は感じないが    タンクトップなのでブラも谷間も見える、勃起してきた。力一杯引いたが二人で    転倒した、一瞬胸が触れ理性が飛んだ、汚れたのでシャワーを借りた。

俺はチャンスだと思った。タオル一枚だけで出た俺は、相手にもシャワーを    勧めたがかわされた。パンツを探すふりして股間を見せた、チラ見してる。    興味はあるようだ    姉貴の知り合いでも仲良くない、それにここまで俺を束縛すること自体    興味があるからだ、そう言い聞かせた。去年よく来てた頃より大きくなったよね、    まだガキだけどさ、俺は6cm伸びたかな、こっちも大きくなった。    と、包茎チンコを見せた。姉さんはビックリし吹いた、可愛いね。

頭にきて剥いてみせた、大きさは自信があったので、聞いてみた。    わからないよ、お姉さんもあんまり経験ないし、ほら早く隠しな。出来るだけ    エロトークを続けた、お姉さんは真面目だとわかった。思い切って見せてと    頼んだ、断られたが服の上から揉んだ、無理矢理キスした。もうやめて!    見るだけよ。ゆっくり服を脱いだ、良いか悪いか分からないが初めて見る女の裸。    一瞬間があり、襲いかかった。やり方もわからずあちこち舐めつづけ相手は抵抗。

恐くなり泣きながら謝った。お姉さんは冷静になり、下手糞!そして笑いながら    したことないんでしょ?そんなにしたいの?聞いてきた    したことないとは言えず、黙って頷いた。お茶でも飲みなと部屋へ連れてかれた。    俺も冷静になると何もこんなブスとしなくてもいいと思ったが、ゆっくり抱きしめ    覆い被さった。相手からキスしてきた、ねっとりしてたが負けずに舌を入れた。    脚でパンツを脱がされ、僕もお姉さんを全裸にし絡み合った。とにかくおっぱいに    集中すると、もっと色々攻めて!優しくねと要求され、いよいよクンニした。

正直気持ち悪かったが、お姉さんの変化に興奮し夢中で舐めた。    なんとクンニは初めてされたとのことで、マンコってこんなに変わるのか?と    驚いた、いきなり入れたら上に滑って入らない。焦って指を入れ必死に動かしたが    気持ちよさそうな顔をしつつ痛いからもういい。と言われた。    腰を浮かせたお姉さんは下に押し付けるように入れてと指示、再チャレンジ。

つづく

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